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みなさんおはようございます。ぱちぱちです。 今日はスタ撮りの方の歌の配信を出したんですが、
今朝の冬子さんのお話を聞きまして、思い出したことがあって、どうしても喋りたくなったので、今出勤前に車でお話ししております。
よければ最後までお聞きください。 今朝の冬子さんの配信で、まだ全部聞けてなかったんですけれども、
リアルタイムで参加した最後の方に、子供と本音で話せる関係性でいたいよねっていうような、それで会った方がいいよねっていうようなお話があったんですね。
それで私思い出したんですけれども、去年の春に娘が年中3になったばっかりの時、年中ですね。
年齢でいけば5月に5歳になった時だったんですけれども、年中3になったばっかりの時の面談のことだったんですが、
その時に、いろんな良い部分とかも色々教えてもらった上での、先生が娘に対してちょっと心配しているところがありますと、お話ししていただいて、
娘、ぺちぺちはね、自分の意見を引っ込めてしまうところがあったりとか、我慢しちゃったりとか、それをずっと家に秘めてるタイプのようで、
それを、そういうことが、縁でも多いんですよねって、お家ではお話できてますかね、みたいなことを言われて私はハッとしたんですよね。
そう言われてみると娘って、今日あんなことがあってね、そんなことがあってねっていうふうに話をする時もあったんですけれども、なんかそれがあんまり多くなくて、
自分からあんまり、自分の話をしないっていうか、嫌だったこととか、悲しかったこともきっとあったはずなんですけど、それを自分から発しないことに、
その先生から話をされた時に気づいたんですよね。 あーなんかそれ、もしかしたら私の関わり方のせいだったかもしれないなぁなって、その時ちょっと落ち込んだんですけど、
なんかこうね、今までちゃんと話をしてきたつもりだったんですけど、でも今日何をしてきたのとか、なんかこうちゃんと面と向かってね、話したり、耳を傾けられてなかったかもしれないなって、
あのその時に大反省しまして、いやそうだよなって、確かにこう、なんかあってもうまく娘は言葉にできなくて、泣く方が多かったんですね。
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そこも私に似てます。似てるんですけど、はい、怒りとかよりも泣きが先に来るタイプで、あの
なんか悲しいこと、なんかこう多分腹正しいこととかがあっても言えなくて、ずっと家に秘めて、なんかこう言わないみたいなタイプの
子でして、でまぁそれも心配だったので、先生から教えてもらったことをね、きっかけに、あの家でもちゃんとあの面と向かって、こういろいろと話をしてみるようにしますと、はい、言いまして、でそれからこう毎日ね、お風呂だったりとかこう一緒にね、ゆっくりできる時間帯に、あの今日楽しかったこととか、
あのちょっと悲しかったこととか何かあった?みたいな感じで、必ずね、それを聞くようにしました。最初はね、やっぱりそれをね、今まで知ってこなかったので、なかなか話せなかったんですよね。
で、なんか話せなかったんですけど、それを毎日繰り返していくうちに少しずつ、なんかポツポツと話してくれることが多くなってきて、
でなんか、あのもちろんね、保育園の先生が連絡帳に書いて教えてくれることもあるんですけど、それ以外にも、今日こんなことあったんだっていうのを娘の言葉でね、あの教えてもらうこともありまして、
で、あの娘って、あのどちらかというと多分大人しい方なので、なんかあんまり、なんかなんだろうな、みんながいるとね、そんなに喋らなかったりとか、うん、なんかこうなんだろうなぁ、
運動とかね、ダンスとかね、そういうのは張り切ってやったりするタイプなんですけど、なんか自分が思っていることをみんなの前でワーッと言うかって言ったらそうではないので、まだまだね、練習中だし、まだね、5歳だしとかって思う部分もあるんですけれども、
なんか昨日ね、お話しした、あの私のね、言語家の話じゃないですけど、やっぱりね、気持ちをこう言葉にするってすごく大事だなって思いまして、うん、だから、なんかこれからもね、ちゃんと娘と面と向かって、ちゃんと顔と顔をね、合わせて、見て、あの話せる時間をね、大切にしながら、なんか娘が安心して話せるように、
本音でね、お互いね、話せるように関わっていきたいなぁと、はい、思っています。で、こう、あの冬子さんが言われていた、あのどんなことでも言える関係にね、最終的に慣れたらいいなと思っております。はい、では、いそいそとお話ししましたが、はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
はい、あの、これで終わりたいと思います。では、仕事に行ってきます。じゃあねー。