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2024-04-06 07:00

4月6日 4歳であればしっかり理由を話してくれる

最初の数秒雑音が入ります。
娘とのやりとりの記録です
#声日記

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こんばんは、今日は、ふらっと日記スタートです。というわけで、4月の6日かな、6日土曜日の講演日記となります。
で、今日はですね、何話そうかと思っているんですが、えっと、娘、長女ですね。4歳長女の娘との出来事を記録として撮っておこうかなって思っています。
で、ですね、夜寝る前に私と長女は大喧嘩をしました。喧嘩っていうかね、私がちょっと
怒ったわけじゃないな、長女がテレビを消したことに怒っていて、それで私もなんでそんなことになるのよ、みたいな形でちょっとだけ言い合いになった。
4歳入ってて本当に大人げないんですけど、そんなことをしてしまいましたと。で、どういう場面だったかっていうことなんですけど、うちテレビに関しては
ネットフリックスだったりとか、アマゾンプライムだったりとか、テレビで基本見てるんですね、そういうものに関しては。
で、ただ時間はアレクサとかにタイマーを鳴らさせて、それでそれが鳴ったら終わりねっていうような形で撮っているんですね。
だから例えば、じゃあ15分後でとか30分後でとか、じゃあ今回は1時間でとか、そういう感じで区切ってテレビをピピピピってこうやっているわけなんですね。
で、寝る前に鳴ったんですね。そうそう、鳴ったの。で、鳴ったからテレビ消すねって言ってパッと消したら、違うな、消してって言ったら消さなかったんですよ。
大体それって私が消すわけではなくて、長女がリモコンを持っていて、で、自分で消してって鳴ったから自分で消してっていうふうに言ってるんですけど、なかなか消さなくて。
で、それで私が、いやいやそれちゃんと約束したじゃんっていう感じで、私が消しちゃったんですよね。で、それでもう怒っちゃったんですよ、長女が。
で、でもそれは約束だからって言って、いろいろ話をして、でもすごい鳴いてるから、私もなんか途中で、今日1日1本ペだったからもう途中でイライラしてきちゃって、なんでそうなるの?みたいな感じで怒っちゃったんですよね。
で、向こうもギャーギャーギャーギャー鳴いてるし、怒ってるし、で、姉妹にはなんか扉の、扉に足挟んだりとか言って痛いとか言って大泣きして、もうとにかく家の中がぐちゃぐちゃっていうか、まあぐちゃぐちゃっていうかね、まあとにかく長女だけが、まあとにかくワーワーワーって感じで鳴いてたんですね。
で、そこでその次の話に続いていくんですけど、で、じゃーん、なんで、あ、プリキュア見てたんですけど、なんでそんなにプリキュアが見たいの?何がそんなに面白いの?何が、なんて言ったのかな、なんでそんなにプリキュア見たいの?とか、どんな内容だったか教えてよっていう話をね、まあしたんですよ。
で、そしたら長女が、私の話と今その話は関係ないとか言ってたんですけど、でもまあまあとにかくでも、もうちょっと落ち着けようかなっていうふうに思ってて、どうしてそんなにプリキュア好きなの?とか、どうしてそんなに見たいの?っていうね、話を聞いてみたんですよね。
で、で、こっちもね、もうすでにその、一瞬ちょっとワッとなっちゃったんですけど、こっちもだんだん落ち着いてきたから、もう娘をちょっとこうなだめなきゃいけないなみたいなふうに思ってたから、まあそんなこう、なんだろうな、まあ質問をね、してみたんですよ。
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で、そしたらなんと娘が、なんか保育園で、AちゃんとBちゃんと一緒にプリキュアごっこをしているから、だから見てないと、そのプリキュアごっこのやり方がね、わからないんだって言うんですよ。
いや、これなんかほんと聞いたときに、ちょっとなんていうのかな、なんか昔のことをふと思い出したんですよね。自分の昔のこと。で、なんでかっていうと、あのうち小学校のときにセーラームーンって絶対親が見せてくれなかったんですよ。セーラームーン全盛期に。
で、周りの子たちはセーラームーンとか普通に見てるんですよ。で、お話すごいしてるの。で、なのに私ほんとに家で見れなかったから、全然その話に加われなくて、なんか子供ながらにすごい寂しい思いをしたんですよね。
あ、この盛り上がっても、小学校でしょ。小学校のときかな。小さかったときに、これに入れないことの悲しさっていうのかな。別に仲間ハルツゼレンにされてるわけじゃないんだけど、その中に入れない、こう、もどかしさっていうのかな。
それをね、感じたことを、なんかふと自分で思い出して、あ、確かにこういう経験自分もあったなっていうふうに思い出したんですよね。で、だから、で、そのときの感じた思いって、私がその、なんていうのかな。
そのとき当時、なんか友達の輪に入れないから見せてとかって言った記憶あんまりないんですけど、でも、なんかそういう思いを、私は小学生で感じたけど、年中3とか4歳とかの学年になってくると、そういう感情がしっかりあって、しかもその感情を聞かれたときに、あ、説明できる学年なんだと思って。
で、だから、もう、なんか下手なごまかしがきかないなっていうふうに思ったんですよね。うん。なんか、ちっちゃいときって、ちょっとこう言いくるめられる、言いくるめられるじゃないな。言い、なんかね、うまく親が誘導したりとか、言いくるめたりとか、そういうことって、まあできたんだけど、もうこの4歳ぐらいになってきたら、もうできないなって思って。
だから、なんか本当に、うーん、そうだな、うーん、しっかり聞いてあげようっていうふうに思ったんですよね。しっかり聞いてあげようって、ちょっと変かもしれないけど、しっかりその子の話を、話とか、あと何を思っているのかとか、何を感じているのかっていうのを、もっと聞いていきたいなーなんていうのをね、感じました。
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今、ついこの間、あの2歳の息子くんが、なんだっけ、あの学年が上がって泣いてた理由をね、本人にね、つい、ついというかね、まあ聞いてみたんですけど、ただ理由がやっぱりまだうまく言えないみたいで、まあまだそうだよな、2歳だろう、2歳だったらまだそういうふうなところって言えないだろうなーとかって思ってた。
思ってたところに、まあこうやって4歳の娘がそんな話をしていたので、うーん、改めて、もうそんな、なんだろうな、話をしっかり、何を思ってどうしたいのかっていうのを、うーん、一つ一つ、一つ一つの行動にね、多分いろんな理由があると思うから、それをちゃんと聞いてあげるようにしたいなーっていうことを感じました。
そんな感じで、今日の声日記は終わりとなります。ではまた次回お会いしましょう。またねー。ばいばーい。
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