タカトリヤ 食うっていう自傷行為をしてたんですよ。
タカトリヤ っていう時期はあったけど、それを経て、
タカトリヤ 今は、だから、そうなの、言っちゃうと結構その時代から比べると結構健康的というか、タザワさんと飲みに行っても、あの、そんな変なもん食わないでしょ。
タカトリヤ いや、でも不思議なんですよ。だから、その、なんで太ってるのかなという。
タカトリヤ そこを質問するつもりですか?この病気の僕に。
タカトリヤ いやだって、いやだって、食事とか普通なんですよね。
タカトリヤ これでも弁明するわけじゃないけど、タザワさんだから僕のことを悪く捏造するから、みんなエクレア食ってると思ってると思うんですけど、僕エクレアはほんとそんな食わないですよ。
タカトリヤ たまにヨーグルトとか、それこそ、そういうお祝いごとでケーキとかあるじゃないですか。そういうの食べますよ、もちろん。
タカトリヤ ただ、めちゃめちゃディープな甘いもの好きじゃないんで、どっちかというと食わない方。
タカトリヤ なおかつ食事もですね、めっちゃドカ食いする方じゃないんですよ、僕。だから、いわゆる食いすぎてなったって感じは実感としてはないんですよ。
タカトリヤ ただ、食生活が乱れてる。変なもん、例えばカップラーメン食うとか、そういうのやってたから、そういう影響はあるのかなと思いつつ。
タカトリヤ で、これ僕ね、一番実は大きな要因だったって思ってるのが一つがあって、睡眠。致命的に睡眠時間が短かったり長かったり極端なんです、僕。
タカトリヤ だから、4時間の日、次の日は12時間寝てたりとか、これ結構調べたんですけど、睡眠の質がやっぱり低いとめっちゃ太るんですよ、やっぱり。
タカトリヤ そのやっぱり、代謝も悪くなるし、あとやっぱり生活のリズム狂うから、飯食う時間もばらつくし、とかで。だから、そういうとこは一つ要因としてあるんじゃないかなと思いつつ。
タカトリヤ ただ、今、たださんの顔をね、ちょっと言葉広げつつと、お前無有病で夜中寝てるとき食ってんじゃねえかって今顔してますよ。
タカトリヤ 昔、本当に全然食べてませんっていう、炭酸水だけ飲んでいながら毎日マック食べてたって善果があるからね。
タカトリヤ そうなんですよ。そういう、自分でも気づいてなかったんですよ。会社でめちゃめちゃ炭酸水と、昼飯も行きませんみたいな感じで。
タカトリヤ みんながお昼行ってんのに。
タカトリヤ で、その帰り道にギガビッグマック2つ出てるみたいな。頭おかしいですよ。それがさっきの精神的にヤバかった時期。
タカトリヤ それも相当前ですよ。もう5、6年くらい前。
タカトリヤ 結構前ですね。あの時の方が安いったんですね。
タカトリヤ 5、6年前ですよね。
タカトリヤ そうそうそうそう。で、あとやっぱりね、このコロナ禍ですよね。
タカトリヤ だから前は、タザワさんと一緒にやってたときは、もちろん会社は割と毎日行ってたし、結構歩いてたんですけど。
タカトリヤ もう、コロナ禍においては、これは言ってたか言ってなか忘れたんですけど、タザワさんってね、ボクシングやってるんですよね。
タカトリヤ はいはい。
タカトリヤ で、もう長いこと通われてるんですけど。で、ボクも誘われて、いちいち通ってた時期が。
タカトリヤ いや、がっつりエピソードで喋りましたよ。
タカトリヤ あ、喋ってたか。
タカトリヤ いやいや、がっつり喋ったし。いや、意外とボク行けますね、みたいな。家でもやってますね、みたいな。
タカトリヤ っていう話。
タカトリヤ いやいやいや。
タカトリヤ また、あれでしょ、なんかネガティブな感じが。
タカトリヤ いやいやいや。結構、ちゃんと喋ってたんですよ、この話。
タカトリヤ そうか、じゃあ。
タカトリヤ それだから、結構思ったよりも行けそうみたいな感じで。
タカトリヤ うん。
タカトリヤ おそらくあのエピソードを聞いた方は、しばらくずっと通ってるんだろうって思ってる人いるかもしれないですよ。
タカトリヤ いや、もしかしたらまだ行って通ってるって思われてた皆さんいます?
タカトリヤ ちょうど2年前ですよ、この時期。
タカトリヤ マジっすか?
タカトリヤ うん。
タカトリヤ もう早々に辞めてましたよね、ボクね。辞めてたというか。
タカトリヤ そうそうそう。
タカトリヤ 3、4ヶ月は行ってたんですけど、たださと一緒に行ってたんですよね。渋谷なんですけど、ジムは。
タカトリヤ だから一緒に行ってて、それで溜まったみたいなとこあったんですけど。ちょっとある時からボクがぱったり行かなくなったんですよ、もう。4ヶ月ぐらい。
タカトリヤ そうですね。最後夏ぐらいに一緒に行ったから。
タカトリヤ 夏ぐらいね。一緒に行きましたよね。だからほら、それこそ行って足つっちゃったエピソードとか話しましたよ、この番組で。
タカトリヤ 話したっけ?
タカトリヤ 話しました。
タカトリヤ それすらもう記憶から消してるっていうね、この。
タカトリヤ 記憶をロンダリングしてね、記憶を洗浄してるわけですけど。っていう感じでですね、そんなこともやりつつ、ただやっぱりこう性格的に続けられないんで。
タカトリヤ そこでやっぱり挫折して3、4ヶ月でそのジムも通わなくなり。で、その時は結構健康的な感じで運動いいなと思ったんですけど、もうそっからが最悪で。
タカトリヤ 実際何もやらなかった。もう本当に。で、あれが最後のチャンスだった。田沢さんが最後のチャンスを僕にくれたのに、僕は踏みにじったわけですよ、その。
タカトリヤ 多分あれが、あれが多分ラスチャンだったと思う、本当に。
タカトリヤ あの後に悪化してった感じですかね。
タカトリヤ 悪化して、悪化というか予備軍になって、さらには実際の糖尿病になっていくっていう。で、具体的に去年の、去年って前。8ヶ月、去年夏ぐらいですね。8ヶ月ぐらい前なんですけど、それぐらいから、おやおやって思う症状が何個か出始めたんですよ。
タカトリヤ はいはいはい。
タカトリヤ で、一つ目が、これがやっぱり一番深かったです。異常に喉が渇くっていう。これ、もう糖尿病の典型的な症状らしくて。だからちょっとこれから言うやつ、皆さんもし、ちょっと近い症状あるって方は、一刻も早く病院行ってください。
タカトリヤ 行かなかった僕が言うのもなんですけど。だからそれぐらい、もう喉が渇く。すごいんですよ、それが。1日もう何リットル飲まなきゃいけないっていうぐらい。だからこれ明らかにおかしいなと思って。で、いろいろ調べたら、やっぱり糖尿病の典型的な症状で出て。
タカトリヤ 非常にポジティブですね。
タカトリヤ だなって。明るいでしょ。明るく捉えてるでしょ。でもね、なんかそういういい機会になったなと思うんで、ちょっとね、頑張ろうかなと思いますけど。
タカトリヤ なるほどね。
タカトリヤ タダさんもね、ちょっとね、ぽっちゃりしてきてるんで。
タカトリヤ 僕はね、あれですね。僕、だから同じ日に健康診断。
タカトリヤ 同じ日に健康診断行ったんですよね。
タカトリヤ たまたま同じ日に別々の場所でね。僕はもう健康バケですから、本当に。
タカトリヤ いやね、これね、あのすごい。だからタダさんって年々健康になっててますよね。
タカトリヤ だから毎年若返ったら死なないんじゃないかって説があるんで、僕はね。
タカトリヤ でもその理屈って正しいじゃないですか。だから、若返ってる感じは確かに、まあ客観的に言うんですけど。
タカトリヤ 僕でも人生で今が一番体調良いんで、それが毎年年々体調良くなってるんで。
タカトリヤ ちなみに僕が出会った頃ね、全然痩せてて、タダ先生は。
タカトリヤ どっちかというと痩せてる方で心配な感じでしたね。
タカトリヤ 出会う人、出会う人にちゃんと食べてるって言われる痩せない。
タカトリヤ そうね、なんかそういう。
タカトリヤ 貧しいかっていうのをこんなに言われなかったんだね、僕。
タカトリヤ いや、これでは言われないですよ。
タカトリヤ で、無理してマッチョにしてるわけでもなく、ガリでもなく、多分すごい適切な感じ。
タカトリヤ ちょうどいい体型になったんで。
タカトリヤ ね。
タカトリヤ まああとその健康、お化けを自負するぐらいあって、非常にバランスよく運動もね、されてね。
タカトリヤ そうですね、まあでも別になんかこう、でもそれこそ、糖尿病治す以外に何か目的があった方がいいっていうのはそうで、
タカトリヤ 別に僕なんか健康でいるために無理は何もしてなくて、なんか楽しいんですよね。
タカトリヤ いやだからそれがね、一番ですよ。だからそのなんて言うんだろう、だからその楽しさってやっぱりあるでしょ。
タカトリヤ そのなんかそもそも、たとえばボクシングとかも、ボクシング自体をそもそも楽しんでるし、あとまあそれ以外の、運動とか筋トレとかもそうかもしれないですけど。
タカトリヤ なんかまあでもね、それもそうなんですけど、どっちかというとその抗って、なんか常に健康になっていく感じが楽しいんですよね。
タカトリヤ あ、それ自体が楽しいこと。
タカトリヤ そうそうそう。
タカトリヤ あ、すごいね。
タカトリヤ なんか毎年若く減っていく感じが楽しいんで、これはねキープしたいなと思っているし、まだいけるみたいな。
タカトリヤ まだいけますよ。まだいけますよ本当に。だからそれはだから、これだからボクは全く逆の、あれ同じ世界線にいます?これ僕ら今。
タカトリヤ 全く違う世界線にいるんですけど、ボクは全く逆ですよ。加工性を辿ったんですよ。
タカトリヤ はいはいはい。
タカトリヤ ってことは、まあ精神的には消極的になるし、体調も悪くなっていくから、運動も逆に言うとだりーっつって、もう振動つってやんなくなるっていう超ネガティブサイクル。
タカトリヤ だから自分でそれが良くないことってうっすら思っていると、その考えで自分もネガティブになる悪循環がメンタル的にある気はしますか?
タカトリヤ あ、それまさにそうなんですよ。
タカトリヤ 逆にそれで開き直っているならいいけど、多分和田さん良くないんだろうなって常に思っているわけじゃないですか。
タカトリヤ そうそうそう。もちろんです。こんなね、笑って話してますけど、本当ね、それはもちろんいつか死ぬだろうなみたいな感覚はあるわけですよ。
タカトリヤ あと何て言うんですか、できない。できない自分。
タカトリヤ 自尊心が削られていくわけですよ。
タカトリヤ そういうのは絶対ありますよね。
タカトリヤ 絶対あるよ。結局だから一番大事なのはメンタルモデルだったりするわけだから、
タカトリヤ そこが何か崩れていくと、それは身体も崩れていくわっていう話なんですよね。
タカトリヤ 自信もなくなっていくというか。
タカトリヤ なくなるし、それEDにもなります。投入弁だとEDになりますからね。気をつけてくださいね。
タカトリヤ 言いますよね、それね。
タカトリヤ そう、血管が圧縮されちゃうので動きしづらくなる。
タカトリヤ 血液が回らなくなる。
タカトリヤ 回らなくなる。そうです。
タカトリヤ そういう楽しみも減っちゃいますんで。だからどんどん男としての自信もなくなっていくわけですよね。
タカトリヤ 逆に言うとあれですよ。だから和田さん、これ病気克服して超健康になっていったら、いろんな福祉的な前向きになる。
タカトリヤ 人としてもちゃんとメンタルがいい方向にいくんじゃないですか。
タカトリヤ 確かにね。モテる50代を目指すみたいな。
タカトリヤ あとなんか前向きになっていろんなことをやるかもしれないしね。
タカトリヤ でもそれは、これちょっと前、田沢さんにも話したかもしれないですけど、やっぱね、人との出会いとかに対してすごい消極的になるんですよ。
タカトリヤ こういう体系。体系の話をするとちょっとね、体系が悪いみたいな話になっちゃうから、そのルッキーズムみたいな話になっちゃうので、あんまりあれなんですけど。
タカトリヤ 変化が。和田さんの場合はね、痩せてた頃の人たちと今会うっていうのが。
タカトリヤ そうなんですよ。痩せてた頃のギャップ。今ね、デブチョコボーみたいになってますね。
和田 デブチョコボーいいっすよね。
タカトリヤ デブチョコボーって今言っちゃいけない言葉なんだよ。
和田 可愛いんですけどね、デブチョコボー。
タカトリヤ 可愛い可愛い。すごいいっぱい回復してくれるし。確かデブチョコボー。
タカトリヤ いいキャラですよ。やっぱり、自信というか、ギャップで太りますかね、みたいなの言われたくないから。
和田 あと何も触れられないとかね。
タカトリヤ それ一番きついよね。
タカトリヤ あれ、お前と変わりました?みたいな。
和田 それはちょっといじってますね。
タカトリヤ いじりにきてる時のしらばっかり方。
タカトリヤ そういう追い目を感じるんで。
タカトリヤ それって健康以外にも活動範囲とか、着る服とかもそうですよね。
タカトリヤ 着れる服着れない服みたいな。僕、お洋服好きなんで。それはずっと悩みみたいなね。
タカトリヤ それは今の体型に合わせてちゃんと買ったりするわけですもんね。
タカトリヤ これが変な話。僕、ちなみにこういう見た目になるのって2サイクル目なんですよ。
タカトリヤ 実はワンサイクル、過去にあるんです。
和田 僕と出会う前。
タカトリヤ 出会う前に、一回も引きこもろうみたいな時期があって。今よりひどい時期があったんですよ、つまり。
和田 太ってた時期があったとは。
タカトリヤ そうそう、前何か言いましたよね。
タカトリヤ 結婚した時、30歳くらいの時は、今より太ってました。
タカトリヤ だけど美色高いからスキニーパンツ履いてたっていう。
和田 よく覚えてません。そうそうそうそう、それ。
和田 で、僕その時、製作会社で働いたんで。客先行くと笑われるんですよ。
タカトリヤ そうそう。
和田 何を頑張りたい。
タカトリヤ そういうの、和田さんすごい気にしそうなのに。
和田 だからネジがバカになってると思ってね。着こなせてると思ってるというか。
タカトリヤ そうですか。
和田 バツンバツンなんですよね。スキニーだから、割とストレッチ効いてるんで履けちゃうんですけど。
タカトリヤ バツンバツンで、腹バッキン出てるんですけど、バッキバゲのスキニーデニム履いて、みたいなことをやってたんで。
タカトリヤ ですけど、今ファッションのサイクル的に、今オーバーサイズの。
タカトリヤ ダボっとした服装の時代なんで、ちょうどそのサイクルに合ってしまってるっていうね。
タカトリヤ これがもし細身のスタイルが流行ってるタイミングだったら、僕この体型でパッキンパッキンの細身のファッションしますから。
タカトリヤ そういう人間です。だからそれが意識高いね。ファッションに対しては。
タカトリヤ だからそれはね、逆に言うと今ちょっと体型に合ったファッションを、世の中のサイクル的にも合っちゃってるんで。
タカトリヤ ちょっとなんかね、そういう自分に合ったファッションみたいな感じで見えてますけど。
タカトリヤ ただ、もちろんですけど、そういう中でも着れるもの着れないものは、この体型なんですごいやっぱり。
タカトリヤ 出てくるわけですよ。もう変なのし、これだからこのウエスト今これゴムですからね。
タカトリヤ ゴムのズボンですこれ。ゴムのズボンしか履けなくなるとかありますよ。
タカトリヤ なるほど。
タカトリヤ だからまだゴムのズボンで履けてるならいいですけど、これ以上行くともう逆転とか。
タカトリヤ はいはいはい。
タカトリヤ 行くことになっちゃいますんで、そう。
タカトリヤ そういうことなんですね。
タカトリヤ そういうことなんですよ。意外と着るものと、あとやっぱりスタイリングですよね。その辺には影響を与えるから。
タカトリヤ もし自分の思い通りの服が着れるとかだったら、それはまたアクティブですよね。いいことというか。
タカトリヤ 特にね、僕より若い人とか、お洋服好きな人なんかは、そういうの気にしてる人やっぱりいっぱいいると思うんで。
タカトリヤ だから大事ですよね。その体型を維持して、好きなものを着てお出かけするとか、誰かと会うみたいなね。
タカトリヤ ちょっとそういうのは取り戻していきたいですよね。健康と共に。
タカトリヤ だからもうコロナもあけてね、結構みんな外でアクティブになってるんで、いいじゃないですか。
タカトリヤ スタイリングですよね。
タカトリヤ そうそうそう。これ甘えだったんですよね。考えてみると。これはコロナのせいにしちゃうから、ちょっと逃げたくないんですけど。
タカトリヤ 出てなかったじゃないですか、あの時。僕はタターさんとしか基本的に外で会ってなかったんですよ。この収録しかね。
タカトリヤ だからやっぱりね、そういうちょっと頑張る力が弱かったのよ。おめかし。
タカトリヤ タターさんのネット会うときに手抜いてたとか、そういうつもりは。
タカトリヤ 手込まれても込まれても。
タカトリヤ 気持ち悪いから。
タカトリヤ だからやっぱりちょっとおめかししてなかったんで。だから一時、こんな洋服好きな僕でも洋服買ってない時期あったんですよ。全然。
タカトリヤ だって買っても着る機会がないから、ずっとスウェットでいるみたいな。よくなかったですね。
タカトリヤ 本当に。
タカトリヤ 典型的なコロナ太りですね。
タカトリヤ コロナ太り、そうですね。だからタターさんにデブチョコボって言われたときも、あれだからコロナ明けだったんですよね、確か。コロナ明けじゃないわ。
タカトリヤ 最中ですね。
タカトリヤ 最中で、緊急事態宣言があって、しばらくオンライン収録だったんですけど、久々に現場でこの収録のスタジオで会ったときに、この短期間でめちゃめちゃ太りましたねっていうね。
タカトリヤ そうそう。ちっちゃい椅子に座ってる渡さんが可愛かったんですよ。
タカトリヤ そうそう。だからそれこそ本当デブチョコボ状態で。なんかね、成長したなみたいな感じだったわけで。
タカトリヤ でもコロナ太りしてる人多いと思うんですけど、登陸して病気になっちゃう。
タカトリヤ 病気になっちゃう。でもこれ気をつけて。これ本当、皆さんこれ笑い事じゃないですか。ちなみに撮ったりしてなくてもなってる人いますかね、投入兵は。
タカトリヤ なるほど。
タカトリヤ これ体型と必ずしも比例して撮ってる人はなるやすいけど。
タカトリヤ 運動不足でめっちゃ外を撮ってたら、体型維持しててもなってる可能性が高いので。
タカトリヤ だからさっき言った、僕が頭の上からトウモロコシの匂いとかしたら、今すぐ受診をお勧めします。
タカトリヤ 静かにうなずいたりする。コメントしようがないですもん。
タカトリヤ だから、いると思いますよ。潜在的にはまだ健康診断とか、ちょっと最近行ってない方で予備軍みたいなね。
タカトリヤ 特にまだね、30代40代だとまさか自分がとは思ってる人も多いでしょうからね。
タカトリヤ 多いです。これちなみに30代の人全然かかりますからね、投入病。人それぞれ体質も違うし、あとそのなんていうの、遺伝的なものもあるんで。
タカトリヤ はいはい。
タカトリヤ そこはちょっと油断せずにね、なんか怪しいなと思ったら、行ってみるみたいなね。
タカトリヤ お前が何を偉そうに助言してるんだみたいな感じになってますから。
タカトリヤ 久しぶりに健康診断行った文在で。
タカトリヤ そう、文在でさ、それでなんか宣告されてさ、なんか先輩ズラするんじゃないかと思うんですけどね。
タカトリヤ いやいやいや、まあだからね、幸いにもこれ致命的な、すぐ死ぬ病気とかそういうんじゃない。もちろん続けたら死にますけど、すぐ死ぬやつじゃないんで。
タカトリヤ だからまあね、まだいい方なんですけど、もっと深刻な病気になっちゃうとかね、場合によっては。
タカトリヤ 投入病自体というよりは投入病によっていろいろ起こる。
タカトリヤ ああそう、合併症っていうのがあるんで。だから今日僕が眼科行ってきたんですけど、合併症が起きると失明とかしちゃうよね、リスクもあるんで。
タカトリヤ ちょっと失明とかするとかなり深刻な感じになっちゃうから、これだけはね、気をつけたほうがいいなっていうね、とか思いますけど。
タカトリヤ ほっとけばほっとくほど、なんかその重篤な状態になっていくらしいんで。
タカトリヤ まあまあまあ、ちょっと病院に行かずとも、なんかちょっと不安だなって思われる方は、本当に食事の後の15分のウォーキングとか、それだけしてるだけでも全然ならないんで。
タカトリヤ まあまあでも健康管理のためにこうね、無理してなんかいろいろやらなきゃいけないって言って、それもしんどいから、なんかね、結果的に健康的な習慣になる、なんか別の楽しみというかね、なんかコミュニティーに属すとかね、そういうのもいいですよね。
タカトリヤ そうそうそうそう、それね、タダさんがさっきあのね、この場に来る前に打ち合わせの時に言ってくれたんですけど、それ大事ですよね。あのやっぱり共有できる人たちと、あとはその一緒にこう何かできるとか。
タカトリヤ あとはやっぱりそこにこう楽しみを見出すみたいなね、なんかどっちかというと、痩せる、痩せない、健康、健康じゃないっていうよりも、そういうのをモチベーションにしたほうが、そういうこと自体が健康を維持してる活動につながっていくと思うんで。
タカトリヤ そうですよね。僕もあのジム、ボクシングジム行って結構もう仲良くなってる人たちも増えてきたんで、そういう人たちを顔合わせて、なんかね一緒に運動するっていうのもすごいそれ自体が楽しみになってるんで。
タカトリヤ いや、ね、だから、そうなんだろう、それはまたなんか付加価値ですもんね。運動とまた別の、さらに上の楽しみというかね、なんか。
タカトリヤ 1個僕疑問なんですけど、おじさんたち多いんですけど、みんなめっちゃ体力あるんですよ。で、なんか体力ある人っていうか、すごいバリバリやってる人ほど50代ぐらいとか。
タカトリヤ まあちょっとあの、僕もね、わずかながらタカトリヤさんと一緒のジムに行ったんですけど、おじいさんいますよね。たまに70とかね、おじいさんいたりするんだよね。
タカトリヤ あ、でもね、あれね、結構思いのほか簡単ね。
タカトリヤ 演習に注射。
タカトリヤ 映画とかで、死にかけの人がフッフッフッフッとか言いながら腹にブスッって。
タカトリヤ イメージありますよね。
タカトリヤ パターンみたいなイメージなんですけど、全然そんなことなくて、本当にピンみたいな。
タカトリヤ 痛くはない。
タカトリヤ 全然痛くないし、血も出ないし。
タカトリヤ だからその針の交換がめんどくさいくらいですよね。
タカトリヤ だからなんなら飲み薬より楽だなって思ってますけどね。忘れちゃうじゃん飲み薬なんて。
タカトリヤ なるほど。
タカトリヤ だから結構、変な話ちょっと楽しみながら。
タカトリヤ ちょっと前にね、なんかね、覚醒剤がうんうんって言ってて、違う形で注射の扱い方に。
タカトリヤ まさかね、そうですよ。
タカトリヤ 初めて自分で注射を打ちましたからね。
タカトリヤ いやいや、経験者だろうみたいな顔やめてください。
タカトリヤ それ聞かれたんですもんね、注射打つの初めてですかって。
タカトリヤ 僕だから、さっき言ってた投入部の注射の練習会の時に、ご自身で注射を打たれるのって初めてですかって。
タカトリヤ いやいや、やってたみたいな言い方しない?
タカトリヤ そういう人もいたんですかね。
タカトリヤ 自分で注射を打つ人?中にはいるかもしれないですけど。
タカトリヤ いろんなものがあるでしょうしね。
タカトリヤ 自分で注射があるのかもしれないですけど。
タカトリヤ だから、そうですね、注射デビューしましたね。
タカトリヤ すごいですね。それは一つのスキルですよね。僕は注射を打つスキルないから。
タカトリヤ でしょ。だから僕は結構、採血のやつも指にプチってやるやつも結構コツがいるんですよ。
タカトリヤ 指ってどこに入れるんですか?
タカトリヤ これね、指先。
タカトリヤ 指先?
タカトリヤ 指先で、あと手のひらはこの辺とかも大丈夫なんだけど。
タカトリヤ これね、意外にね、針させてもちなんで出ないんですよ。
タカトリヤ 人って。結構、採血チェックするにはちょっと血液の量が多めじゃないと取れないんで。
タカトリヤ その出し方のコツみたいなのがあって。
タカトリヤ 意外とね、テクニックがいるんで。
タカトリヤ そういう流れも毎日やるんでちょっとめんどくさいんですけど。
タカトリヤ ちょっと楽しみながら健康を取り戻していければ。
タカトリヤ 取り戻していければなと思うので。
タカトリヤ ちょっとまた何か報告しますよ。
タカトリヤ だから僕のKPIはさっき言った通り、なんとか血糖値なんで。
タカトリヤ それ自分で数値が分かるんですか?このぐらい下がったなみたいな。
タカトリヤ 血糖値は分かる。毎日計測してるんで。
タカトリヤ だからもう一つなんかあって。HBみたいな。
タカトリヤ HYみたいな。沖縄のね。
タカトリヤ グループ。
タカトリヤ ごめんなさい。本当にバカにしてるみたいな。
タカトリヤ 毎週血糖値の報告してるんですけど。
タカトリヤ 体重の代わりに。
タカトリヤ 誰もピンとこないですけど。
タカトリヤ 誰もピンとこない。何が基準か分かんないし。