1. 終わりかけのRadio ・今夜も最終回
  2. 第181回 コンテンツ高速消費時..

書籍「映画を早送りで観る人たち~ファスト映画・ネタバレ――コンテンツ消費の現在形~」をもとに、高速でコンテンツが消費される時代の是非を話し合いました。


▶ 関連リンク

書籍「映画を早送りで観る人たち~ファスト映画・ネタバレ――コンテンツ消費の現在形~」

https://amzn.to/3GFlXyj


ART OF LIFE - X JAPAN (Full ver 30 min)

https://youtu.be/qPKw_V_4pJI


▶ 目次

倍速でコンテンツ消費するわたしたち

タムパ

 書籍、映画を早送りで観る人たち~ファスト映画・ネタバレ コンテンツ消費の現在形~

コンテンツを早送りで見る世代分析

人々が早送りでコンテンツを消費する3つの背景

なぜ若者はタイムパフォーマンスを求めるのか

コンテンツの捉え方・基準が変わってきてる?

本当にそのコンテンツが好きな人ほど倍速で見ている?

早送りで見れる人は通なのではないか?

コンテンツ制作者も変化が求められる時代

音楽も倍速で聴くのか?

コンテンツを高速で消費している人は、普段のリアルな生活のリズムが遅く感じるのでは?

コンテンツの見る多様性をポジティブに考える


▶ お便りはこちら

https://forms.gle/oEfBpskGT2qf4iMW9


#ファストコンテンツ #Z世代 #倍速 #タムパ #ファスト映画

00:04
どうも、WATAです。 TAZAWAです。
倍速なんですよ。倍速知ってます?倍速で聞いてます?
倍速大好きですよ。 大好きですよね。
ちょうどね、前回の収録の前打ち合わせの時に、ちょっとこういう話したんですよね。
僕らの番組って、どういう風に聞かれているんだろうね、みたいな話をしてて。
場合によってはね、人によっては僕らの番組でさえ倍速で2倍で聞いてる人もいるかもしれない。
TAZAWAさんは僕らの番組2倍で聞いてる派でしたっけ?聞いてないんですか?
聞いてないです。 聞いてないって。そもそも聞いてない。
編集時代にね、聞かれてるって。 そうですね。
もう耳垢が溜まっちゃうくらい聞いてるんだよ、本当にTAZAWAさんは。編集の時にね。
いろいろカットしたりとかね、うまい工夫しながらコンテンツの時間を抑えてたりするわけなのですが、
ちょうどなんかね、僕テレビ番組でタイムリーなこの話題をやってて、今のご時世でいうとタムパって知ってます?
何ですか?
コスパならぬタムパってものがあるんですよ。タムパという概念。
タイム? タイム。タイムパフォーマンス。
でもそれ含めてのコスパって意味があるんじゃないの?
そうですね。ニアリー・イコールのね。そもそものコスパというところに代表されているような気もするわけなんですが、
タムパって言葉が結構若い人の中、特にZ世代って言われてる世代の人たちですよね。
その中ですごい重視されてて、今コンテンツをそういう形で、タザワさんみたいに2倍速で何でも見るみたいなのが本当に普通になってきていて。
あらかじめ言うと僕何でもは見ないですよ。
タザワさんじゃなくてZ世代の代表みたいなのがあるじゃないですか。感覚的に。
いやむしろ僕あれですよ。結構コンサバだと思いますよ。その辺は。
そうですか?だって猫の養子動画とか2倍で見てるんですよ。聞いてましたけど。
それはなんかすごいサイコな感じがしますね。
楽しみ方としてね。もうちょっとサイコな料理。
だからまさにそうです。だから猫はちゃんとありのままの猫として楽しみたいから、何でもかんでも倍速ではないから。
倍速ではないってことですね。
そうなんですよね。
だからそれがZ世代の人たちは想像のレベル感で倍速らしいんですよ。
だから要は映画とか倍速だし、あとはドラマとかも倍速だしみたいな。
それがもうすごい本当に普通になってきてて。
だからまあ曲がりなりにも僕らも一応コンテンツを配信しているものどもになりますので、ちょっとせっかくなので話してみたいなっていう感じで。
03:00
で、ちょっとまた例によって一冊本を読んでおりまして。
著者の名前が映画を早送りで見る人たちにょろにょろファスト映画ネタバレコンテンツ消費の現在形にょろにょろ。
著者が稲田豊さんという方ですね。
ズバリなタイトルっていう感じで、内容も本当にもうこのままなんですけど。
一応ちょっとどういう本なのかっていうところも紹介しようかなと思うんですけど。
実は導入としてですね、始まるのがこういう話っていうのは結構顕著に出てきた。
世の中に取り立たされるようなことが2021年頃とかって言われてるらしいんですけど。
その時に出版されたアエラっていう雑誌あるじゃないですか。
あれで見た記事の中でなんか違和感を覚えたっていうことをこの著者の人が言っておりまして。
鬼滅ブームの裏で進む倍速ながらみ短尺化長編ヒットの条件とはっていう。
すごいそのままのタイトルの記事を見かけて。
でも本当なんか鬼滅とか、いわゆる長尺の映画とかでもいかに短縮してみるかっていう内容の記事が書かれたりとか。
あとはこれは稲田さんがちょっとね、激烈に触れてしまうかもしれないですけど。
とある記事中に出てくる女性の人が愛の不時着2倍速で見てますって言ってる。
でもうジョン・ヒッショクとかが無言になるシーンとかあるじゃないですか。
あれ全部カットしてみるっていう内容が書かれて。
それに対してこの著者の人がその見方は本当にそのドラマを楽しめているのかっていう疑問を持ったところからこの本を執筆する流れに至ったという。
いやなんかこれはすごい僕らはわかる。その気持ちはわかるなっていう第一印象としてはありますよね。
激烈な不時着2倍速でご覧になられてましたか。
いやそうですね。結構僕もね、いろいろこの件に関しては僕も意見あるから。
ある派ですよね。
ちょっと一旦そのお待たせします。
一旦じゃあ進みましょう。
僕ら年齢的に近いので比較的近いシンパシー。僕らの意見になっちゃうっていうところあるんで。
多分世代によって結構いろいろこういう辺は意見がわかるんですけど。
結構2021年の段階で、いわゆるそういう長尺のコンテンツであったとしても2倍速で見ますかみたいなアンケートをしたときに
20歳か69歳の男女の中で35%ほどの人がそういう経験があると。
そのうち20代の男性が最も多くて半分以上、54%とかがその経験があるし。
日常的にそういう早送りで何かを見るみたいなのをやってるみたいな。
サブスクリプションのサービスが流行って、ネットフリックスとかアマゾンプライムとか結構何がしか契約してる人が多い時代かと思うんで。
そういう文脈でコンテンツを早回しで見るみたいな文化が定着していったのかなっていうところがリサーチとして上がってて。
06:04
なおかつさっき話してたZ世代って言われてる世代ですね。
Z世代って何歳ぐらいかみたいな話あるじゃないですか。
僕も毎回調べてよくわからない感じなんですけど、1990年代後半から2000年代に生まれた、2000年代前半に生まれた人たち。
今大学生とかぐらいなのかな。
その辺をZ世代、ミレニアル世代のちょっと後みたいなことなのかな。
なんかそういう世代があって、その世代に至っては80%ぐらいがそういう基本的には早送りでコンテンツを見てるみたいな結果が返ってきてるらしくて。
相当若い人の中でその子の手法、コンテンツをこう享受する手法としてもすごいスタンダードになってるっていう結果が衝撃の結果が返ってきたみたいな。
なんでそういう状況になってしまったのかみたいな背景もちょっと説明されてて。
理由が3つぐらいありますと。
1つがやっぱりそもそも映像を供給するサービスとかコンテンツを供給するサービスが増えすぎていて。
だって田沢さんだって全部契約してるでしょ。ネットフリー、アパプラフル。
田沢さんってほんと鬼畜なんですよ。ほんと基本コンプするんで。
有料なユーザーですもん。
だから選択肢が多すぎて供給に対しての選択の時間がなさすぎるっていうことですね。
選択が多すぎるが故に実際のコンテンツを短く見ないとどんどん選択していけないっていう逆説的な理由が1つと。
あと2つ目がコスパを求める人が増えたこと。
これがさっき言ったタムパ、タイムパフォーマンスって言われてるもので。
これは僕らの感覚とは違う。
また田沢さんがやってる時短の感覚とはちょっと違うニュアンスで使ってる人もいるらしいので。
これは後ほど補足で説明できればと思いますけど。
2つ目はタイムパフォーマンスを求めてる人が増えたっていうことと。
3つ目がセリフで全てを説明する映像作品が増えたことっていうふうに定義されてて。
これはねちょっと表現がニュアンスが難しいんですけど。
例えば最近のドラマとか映画とか漫画とかってこれは僕ら同年代から見ると言われたら確かになって思うんですけど。
物語中に何か起きた時の感情っていうのを主人公が基本的に口に出してる作品がすごい多いんですよ。
この本の中で紹介したのは鬼滅の刃とかまさにそうで。
主人公の鎌田炭次郎っていう少年が戦いの途中無言なんですけど。
09:02
無言の中でも自分の気持ちをトロするシーンがすごく多くて。
基本的にだから表情とかでだいたいその感情で伺えるんですけど。
言うんですよ。わざわざ口に出して伝えるっていう作品が多いので。
要はその間を汲み取らなくてもコンテンツがセリフだけ読んでればセリフだけ聞いてれば分かるようになっちゃったってことなんですよね。
逆に言うと分からせるようにコンテンツもしてきてるっていうところもあるらしいんですけど。
これらの理由が結構大きく特に映像作品とかっていうところで言うと、
言葉がないところはスキップされたりとか早送りで見られちゃうことがよく起きてるんじゃないかっていう仮説を言っておりまして。
あと問題というか思うところとして、そんだけ急いで見て何がしたいのかって思いますね。
めっちゃ2倍速で見たとして短縮する理由ってよく分かんない。
僕でもさっきの考察、本当にタイムパフォーマンスを意識してるのか、それともじっとしてられないっていうのもなくない?
ありますね。多動というか、表現が難しいんですけど分かります。
それは僕でもあって、例えばYouTubeでも長いコンテンツって早く短くしてほしいみたいなのあるし、
それ誰でもじっとしてられないっていうのもあると思うんですよ。
人の集中力が90分までが限界と言われるわけですけど、2時間の映画とか長いって言われますよね。
それが最近どんどん流れも早い時代になってきて、どんどん短くなってきたっていうのはないのかなと思って。
すごく当たり前のこと言いますけど2時間の映画を2倍速で見たら1時間で見れるわけですもんね。
そうなんですよ。だから結構それはこの本の中に実は書いてあって、
そもそももともと提供されたコンテンツっていうのが時間が長すぎるんじゃないかっていう仮説はあって、
それを省略したから何なのかっていうところからちょっとこの後も話すんですけど、
今までのフォーマット自体がそもそも無限じゃないかっていうのはすごい、それは僕も分かるなというか。
フォーマットはそもそもじっとしていられないというか、長いものに対してそんなにこうね。
だってそうなんですよ。昔って今ほど目まぐるしくコンテンツを消費してる時代じゃなかったから、
長いコンテンツもそういうもんだと思って見るっていうのはあったと思うんですけど、今ってもう短いコンテンツがあふれてるから、
もう1時間2時間のコンテンツって不自然だと思うんですよねむしろ。
だからいつものノリで早くどんどん先を知りたいみたいなことで早送りするっていうのは分からんではないかと。
分からんではない。確かに気持ちは確かに分からなくはない。
12:00
僕ら世代で思うそういうインサイトというか、短くしたい理由みたいなところもありつつ、
若者がなぜタイムパフォーマンスを求めてるかみたいなところが詳しく書かれてるのでその辺も話せればなと思うんですけど、
昨今の若者っていうのはすごいオタクになりたがってるっていう説があるんですよ。
オタクっていうのはいわゆるアニメとか何でもいいですけど、何かのジャンルに特化してすごい情報量いっぱい持ってて、
何でも答えられるみたいなそういうものじゃないですか。だからそれらに対してすごい憧れがあるらしいんですよ。
僕らの時代のオタクってオタクのイメージってちょっとこれは時代感もあってかなり差別的な意味合いで、
憧れる対象っていうよりはどっちかというとちょっと敬遠してしまうような。
僕らの世代って電車男とかあそこからのオタクってイメージありますよね。
そうなんですよ。多分オタクって結構市民権を得ていくのが電車男以降のアイドルブームであったりとか、
あとはアニメがすごい市民権を得ていくじゃないですか。海外のラップのアーティストがアニメを見てて、
なんかクールな人もアニメを見てるぞとか、そういうアニメオタクみたいなのが昔で言うとちょっと虐げられる存在だったんだけど、
今すごいコモディティ化してるというか一般化しまくってて、むしろそういうアニメ詳しい人の方が友達にいろいろレコメンドできたり、
結構モテる存在になるみたいなのがあって、それが普通になってきてて、なおかつ今オタクっていうのが一つのステータスになっているらしいんですよ。
ここで出てくるのがタイムパフォーマンスっていう話で、オタクになるためには情報量をとにかくいっぱい得なければいけないと。
一個一個ストレートに作品を見てる時間とかがもったいないというか、どんどん吸収して、自分がいいと思うものをどんどん見つけたいという願望がすごい強いらしいという結果が出てる。
あとはもう一つの側面で言うと、オタク化がなんでいいかというと、いわゆる個性が出てるという捉え方になるんです。
今の若者からすると、オタクっていうのは一つの個性として認められてて、それが社会に出た時に個性として受け取られるから、それがあることで社会生活にアドバンテージが出るっていう認識があるらしいですよ。
会社に入ったとしてもそういう趣味が他趣味で、アニメのこと詳しくてみたいな感じで、結構モテモテの人になれるみたいな感じで、社会適応の方向としてオタクになるっていう向き先というか、そういう趣向性が強く出てるらしくて、
これを聞いた時になるほどなと思って、なんかそれすごいそういう考え方あるんだなと思って。ただ僕とか辰田さんも割と好きなカテゴリジャンルに対して、すごいいろいろ掘り下げて深く見るタイプの人だと思うんで、
15:04
結構感覚としては、わかるなみたいな感覚あるんじゃないかなっていうのは思うところなんですけど、これが結構ユトリ世代とZ世代では、結構感覚が違うところらしくて。
そうか、その間にユトリがあるのか。
その間にユトリがあるのよ。ユトリはユトリで個性を求められた時代なんだけど、とはいえユトリだから人との差別化競争みたいなところは認識としてそこまで強い世代じゃないんですよ。
Z世代って逆にちょっと自分を特徴付けて社会的をするっていう、それをソーシャルで共有しあって共感、共感世代って言われてるんで、共感をいかに得られるかっていうところに重点を置いてる世代なんですよね。
逆にZ世代の方が感覚近いのかな、僕らと。
もしかしたら近いのかもしれない。若者に擦り寄っていくわけじゃないですけど、感覚はすごいわかるし、だからある種ちょっといろいろスキップしてみちゃったりとか、たださん見てる方が僕ネタバレサイトとか実はすごい見ちゃう方なんですよ。
結構映画は僕好きなんで、映画を見終わった時に、結構残念な映画を見た時にすごい見なきゃよかったなっていう感覚が強く残る方で、残酷感として。
その選択の失敗をしたくないがゆえに、ちょっとこれ判断的に見る前にちょっとこれ微妙な映画かもしれないなみたいな映画は、僕ネタバレサイト一回見てから映画見るっていうやり方をしてて。
僕見終わってから圧倒的に見ますよ、多分和田さんより見てると思います。 本当に?
見終わったら、僕見終わって自分の感想と世間の感想をすり合わせてようやく映画を紹介したっていう風になるんで、めちゃくちゃ見ますね僕は。もう見終わったんですけど。
和田さんZ世代ですよ。この本の中で紹介されてるのが、見終わった時の感覚、感想みたいなところが世間の認識をすごい気にするらしくて、そこがどういう評価だったのかっていうところを、
それがあんまり世間の評価とぶれたくないがゆえに、やっぱり共感し合いたいみたいなマインドがすごい強いんで、だからそれゆえに先にネタバレを見ちゃうみたいな。
これは和田さんとちょっと違うのかもしれないですけど、っていう意見が多いらしいですね。だから昨今、映画の話でいうと、YouTubeで切り抜きみたいな感じで、ファスト映画って言って、勝手にダイジェストしちゃって映画を要約しちゃうみたいなYouTuberとかいるんですよ。
それは著作権的に違法だって言われてる。結構淘汰され始めてるんですけど、っていうのが、やっぱり日本はめちゃめちゃバズりやすい傾向があるらしくて、これは日本のZ世代の特徴とかって言われてて、先にそういう要約されて、意見が集約されてるものをYouTubeのコメント欄見ると、
18:24
拡散されてるか、ディスられてるかわかるじゃないですか。先に見ちゃった上で、そうだよねっていう感覚、共感してる感覚っていうものを前提にあった上で、コンテンツを享受するっていう特徴がすごい強いらしくて。
僕でもね、やっぱ思うのは、その本の視点と僕ってちょっと違うんですよね、そこ。僕思うのは。なんかその作品を見るにあたってその捉え方がそもそも変わってきてるとこもあるんじゃないかなっていうか、そのコンテンツを見る価値をどこに置いてるかっていうか、それがそれなのか。
要するにそのコンテンツが面白かったかとか、内容がどうだったかとか、それを知ることを目的としてコンテンツを見てるっていうところもあるからこそ、早送りが成立するところもあると思うんですよね。
いや、その認識すごい正しいと思います。で、これがちょっと側面として若干社会問題化してるところもあるらしくて、要はそうなんですよ。物語とか作品をすごい感情を込めて見て、その作品のファンになるってことが目的じゃないことってすごいあって。
で、これなんか若い人の中で今特に問題化してるのが、人にレコメンドされたものをとりあえず見て感想を言わなきゃいけないっていう、なんか社会的な同調性みたいなのが求められるらしくて。
だから、そうなった時に、そうなんですよ。それこそ内容とか全然正直関係ないんですよ。そこで得られる反応とか、こういう風な映画だったよねっていう同調ができればいいっていう、それだけの目的で使われる場合もあるらしいので。
すごい、もうコンテンツの時代ですね。新しいコンテンツの消費の仕方ですね。
例えばですけど、美術館とかに。ちょっとこれ今日巻き気味でいくか。15分で出ようって言って、芸術作品見ないと思うんですよ。そこの時間の短縮する意義っていうのが、芸術性として作品を捉えなきゃいけないっていうところの目的とずれちゃうことに対しては
だから美術館で言えば、さっきの倍速で例えると、バーッと見て、はいはい、こういう展示をしてるのねって把握したら出るってことだよね。
なので捉え方的にはまさにそうで。だからここに、いわゆる批評性っていうものがなくなっていくわけなんですよね。現代において映画の批評とか芸術の批評ってすごい
21:15
昔で言うと映画の評論本とか評論家ってすごい活躍してたんですけど、今そういうのが活躍できる場所がなくなっちゃって、そういうの求められてないみたいな時代になってきてるらしいので、コンテンツの作り方とか見方みたいな
何を評価基準とするかみたいな、結構変わってきてる時代になってきてるらしいですね。
ただでも僕、今まで言ったことを全部一回ひっくり返そうと思います。
今まで僕が話した話は僕の今までのイメージっていうか、そういうふうに思ってたんですけど、ちょっと違うかもしれないって最近思い始めて、本当にそのコンテンツとかを好きな人ほど倍速するんですよ。
これは意外と。だから例えばね、僕の知り合いでもアニメ好きな人とかはアニメ倍速で見るって言ってたし、僕の母親は韓国のドラマ大好きなんですけど、倍速で見てますよ。
だから逆にめちゃくちゃ本当に好きな人ほど倍速で見るのに抵抗ないんですよ。
僕これ結構なかなかスッとは受け入れられない事実なんですけど、実際そうで、もしかしたらこういうことなのかなと思ったのは、僕らが今ウダウダ芸術とはっていろいろ言ってるけど、
例えばね、読書とかで言えば本当に読書してる人ほど電子書籍とかって抵抗ないじゃないですか。意外と。だけど普段全く読まない人ほど、いや本は紙じゃないとダメでしょって言ったりとかする感覚と近くて。
意外と本当に好きな人ほど倍速とか抵抗なく楽しんでるんだと思う。
そうかそこはなんか世代とか年代とか関係なく。
関係ないのかもしれないってちょっと最近思った。
これでもあれなの。昔からそういう願望あったけど、テクノロジーの進化によってそういうのが早送りできるようになったりとかインターネットでも。
ただ便利になったの。
便利になって言う説もあるからね。
確かに確かに。ちょっとその一つ問題としてあるのが、コンテンツを倍速にする人たちが本来の意味で楽しめてるかどうかみたいなところっていうのは実際どうなんですかね。
それが疑問だったんですけど、その本当に楽しみたくて見てる人が倍速で楽しんでるんで、楽しんでるんだと思うんですよ。
見れてるって結果を得てるってことですか。
だから結局、倍速で楽しめない派の僕らにはちょっとわからないところが多分あるってなったと思うんですけど。
はいはいはい。なんかまあその見方のコツというか感覚があるんでしょうね。
どう楽しむかの楽しみ方の基準が違うんじゃないですかね。ストーリーとか展開とかそれをどんどん知っていくこと、それ自体を楽しんでるとかそういうのもあると思うから。
24:02
必ずしもその芸術として音楽含めて魔とか含めて空気感を楽しむってことだけが楽しみ方じゃないんだろうなって思うんですよね。
その作品とか評価する軸が実はそういうもの、純粋にストレートに受け取れた上で評価するものだけではない評価点がある。
そうそうそう。
確かにそれは。
母親とかね韓国のドラマを本当に見てるんですよめちゃくちゃ。僕なんか韓国ドラマ初心者とかは魔とか全部味わおうとするけど、通になるとそれはどうでもよくなってくるのかもわかんないなと思って。
確かに。それはなんかでも言われてみるとすごい確かになって思うよね。
あとたださんのお母さんがもしかしたら18歳ぐらいって言ってるみたいな。
Z世代セクハラ。でもなんかそれはハッとさせられる話ではある。僕もでも知人でいるんですよ。アニメすごいめっちゃ好きな人がいて、彼も同じ楽しみ方してますって言うと。
前に聞いたことあるんだよな。それで何が面白いのみたいな聞いたことがあるんだけど、いや全然倍速だろうが作品は楽しめるんだよみたいな感じでしたよ。すごいなと思って。
なおかつ彼の場合タンパーがやっぱあって、一歩早く見れることでその日に消化できるアニメの量が変わってくるじゃないですか。
あとお母さんも近いかもしれないけど何回も見るんですよちなみに。気に入っている作品に関しては。だから僕らって一緒にしてはあれですけど、僕は結構一回を見てその一回をすごいこう味わいながら楽しむみたいな、そういう映画の見方とか好きなんですけど
僕の知り合いの子とかは何回も擦り切れるぐらい見るから確かに倍速で見ないとちょっとしんどいとこもあるし、それぐらい擦り切れて見るぐらいな感じで見るから十分把握できるんだよ。
そういう意味で言うと僕は同じやつをもう擦り切れるほど見るタイプなんですよ。同じやつを。で子供の時とかって僕あんまり作品を幅知らないんですけど一つの作品とかをもう何回も見る方だったから、もしあの時代にビデオテープの時代に今みたいな精密の1.2倍とか1.5倍とかあったら使ってたと思うんですよね。
確かにね。 あの頃って早送りってプルルルルしかないじゃないですか。
プルルルルしかない、そうなんだよ。 だからテクノロジーの進化でそこの需要を満たせてきてるっていうのはあるじゃないですかね。
確かにな。これ本当申し訳ない話なんですけど、僕エロビデオとか超早回しで見るタイプですよ。あの感覚ってこれ近いの?あれは何なんだろう。あれは明らかに
だから2なんですよ。だからそういう意味でいうと早送りで楽しめるっていう時点で2だと思うんですよ。
でも2だよね、そう考えたらね。あれどう思う?本って全部見ます?田沢さんって。
本の種類によるんですけどね。 本の種類によるね。
27:00
でも本当にたくさん本読む人はパッパッパッパって見ますよね。
これ正しいかわかんないけど、称ごとすっとばすときあるもん。だって僕はもうこれいらないなと思って。
そうですね。だから本当に本たくさん読んでる人ほど自分にとっての読みやすい読み方で読んでくる。それと近いですよ。
そうだよね。これ結構気づきだなと思ったのが、それはもしかしたら映画とかでも映画のたしなみ方みたいなところで僕がすごい先入観が強くて、
全部の間とか全ての構成を踏まえた上でその映画を評価するみたいな先入観があるんだと思うんだけど、
いらない場所やっぱすごいいっぱいあるし、なんならスキップした方が内容の理解度とかその作品の良さは理解できる時って正直あるんですよ。
全部が全部ね、完璧で見ない方が逆にポジティブに取られられる時とかあったりして、だから結構その本のその蹴り取り方みたいな、その人が楽しめる楽しみ方って
やっぱ結構人それぞれ違ってて、そこかもしんないね。
ただ小説を吸っ飛ばすかっていうと吸っ飛ばさないでしょ。
小説は難しいね。ストーリーがあるから。
だからドラマの吸っ飛ばすのと小説吸っ飛ばすの一緒で考えるとちょっと違和感あるから、やっぱそこは必ずしも吸っ飛ばす芸術作品を吸っ飛ばしてもいいかどうかってちょっと微妙なとこですね。
ただこれ若者の楽しみ方で言うと最近は1話丸々吸っ飛ばすんだって。もうそれこそこの間はちょっと長そうだから見ないで次の場に行こうみたいなのもあるらしい。
そうするとこうなんか制作者側の作り方が変わっていくじゃないですか。
そうそうそう。
でそうするとそれに適応した作り方になっていくから、なんか芸術作品としての在り方も変わっていくでしょうね。
そうなんですよ。これが結構もう最近だと顕著にそういう制作者側に影響を与えてきてるらしくて。
例えばCMの作り方とか音楽で言ったらPVの作り方とかいろいろあるんですけど、本当に最初にいかに引き付けられるかとかそういう作り方になってきたりしてて。
あれですよ、エヴァンゲリオンの庵野監督いるじゃないですか。庵野さんとかもその辺なんかドキュメンタリーでインタビューで答えてて。
かなり最初の方でこの作品わかりやすく面白いですよっていうのをある程度表現しないともううまくいかない時代なんだろうなって思ってるって言ってて。
それをCMエヴァンゲリオンとかでうまく取り入れたっていうらしいんですよ。庵野監督ですらもうこういうことを思ってたりとか。
あとはまあ、いかにわかりやすくっていうところはすごい難しい話だから、ちょっとねいろいろ議論の余地はあるんですけど、作り手のその作り方が明らかに変わってきてるっていうのは結構間違いなくて。
30:01
それで言うと、この本で言うと割とZ世代とか若い人に対してのそういう最適化みたいな話があったんだけど、これもしかしたら年齢の話じゃないみたいな話は今タザザさんの話って思いましたね。
タザザさんのお母さんですがそれやってるわけだから。 僕びっくりしましたけどね。
そうそう、最先端それなんか。 でもだから、いや疑問なんですよそれは。僕未だに泣けるのかなっていうか。
まあそうね。 ここであえてまでこのタイミングで音楽が流れて感動するっていうのは僕なんか思っちゃうんですけど、ちょっとアマチュアなのかな僕。
いやどうなんだろうね。そこはだからその金銭に触れるところがまたいろいろ。だってまあ愛の不時着とかさ、それこそちょっと早口になるわけでしょ。
そうなんですよね。 めちゃめちゃ巻き気味に告白してるじゃんみたいな。めっちゃ急いでんじゃんみたいな。ちょっと面白い感じになっちゃいそうな気もしなくもないけど。
これはちょっと僕はわからないんで何とも言えないですよ。 わからない。ここの二人じゃちょっとわからないと思うんだよね。
だから例えばね、さすがにZ世代の人たちもね、音楽は倍速で聞かないでしょ。 聞くんだよ。
聞くんだ。 あとなんかね、倍速というよりも入り、今ねイントロないの知ってます?あの曲って。イントロない曲が流行るんです。
まあでもそれは自分の好きなタイミングになったら普通に聞くでしょ。 そうそうそう。
だから音楽は通常速度で聞くんですねじゃあね。それは当然。でその境目はどこにあるのかなと思って。
いやこれどうなのでも実際。
音楽を倍速で聞き始めたらそれはもうあれですよ。だからこの曲は結果こういう展開の1番があって2番があってサビがあるのねみたいな。
それを知れるかどうかっていう消費の仕方になってくると思うんですよね。倍速で聞いてるときは。でもまだ音楽はその消費の仕方にはなってないんですね。
なってはいないんだけどこれでもね僕ねこの本じゃなくてついその最近見たテレビのやつ見たんだけど誰だったかちょっとアーティスト名忘れちゃったんですけど2倍速で聞けるようにわざわざ曲のテンポ変えて作曲してる人が。
そういう芸術作品としてはいいと思いますね。 もうすごいよね。そこまでいってるんだと思ったよもう。1.5倍ぐらいならいけるとかあるのかね。
音楽は1.1倍でもだいぶ弱くなりますよ。ちょっと速いときもすごい弱くなりますもん。
でもあの僕ってあれじゃないですかその今言ってる番組で言ってますけどDJ活動をしたことがあるんですよ。DJってピッチ変えるの仕事なんですよ基本的に。ピッチ変えて繋ぐっていうのは。
これはねちょっとビートミュージック特有っていうのはあるんですけど意外とピッチ変えた方がいい曲ってある時があるんです。それはもちろん繋ぎの観点で言って前の曲との気持ちいい繋ぎがあるから気持ちよく聞けるっていうのはあるんだけど。
そういう聞き方は確かにあるなというか僕昔レコード買ってよくやってたんですよ45回転のやつをちょっと早回しに聞いて聞くみたいなとちょっと曲調が変わるとかテンポが変わってちょっとグルーヴ感が増すとか。
33:13
そういう楽しみ方はありつつただ明らかに違和感が出るっていうのはすごいわかる。だからすごいでもまあなんかその2倍早回しにしてていい曲悪い曲みたいなそういうのもあるってことなのかね。
まあ多分これいるんだよ多分若い人でそういうもうさあそういう聞き方。
でもやっぱ音楽は1曲5分以内ぐらいだから倍速にするほどでもないっていうのはあるんじゃないですか。
ないよね普通に考えるね。
だからXジャパンの30分の曲あるんですけどあれは若者Z世代は早く聞いてるかもしれません。
30分やばい。
確かにね。
吉木の人生が描いてるみたいなことで自分の生き方が早かったからってことでテンポも早かったりするんですけどZ世代の手にかかったらもっと早くなっちゃいますね。
人生一瞬ですよ。
3分ぐらいで終わらせられる可能性ありますね。
だから少なくともそのアーティストの曲の作り方とかに影響を与えててイントロがないとか中間のソロとかそういう感想がなかったりするらしいよ。
ギタリストを一番見せば。
そうなんですよ。
歌を聴きたい人に対してはそれは確かにあるかもしれないけどギターを聴きたい人もいるからね。
あともう一つ話したいところで言うところで、すごい加速してるわけじゃないですか。
音楽にしろ映画にしろ本の読み方にしろっていった時に現実世界とのスピード感の差に苛まれませんかね。
現実のスピードすごい遅いよ。
それで言うと僕Z世代よりも倍速で聴いてる時間は後々長いと思うんですよ。
僕だって1日2時間ぐらいは倍速でラジオ聴いてるから。
すごいよね本当に。
最低2倍なんで。
最低2倍。
2.3とかなんですね。
3倍ってあんの今。
だけど僕そういう生活を何年もやってますけど違和感ないですね。
現実のミーティング思い出してください。いつもやってる。
でもなんかそれはそれですね。
それはそれなんだ。
おっせいなとこ思ったことないですよ。
それはそれって感じです。
それはなんかコンテンツを享受してるって感覚とその人との会話っていうのはまたやっぱり全然別の感覚で捉えてるってことですかね人間っていうのは。
確かにそれは僕もそれで言われたらもっと早く喋れよとか思う人もいるよたまに。
36:02
あまりにもちょっと遅い人はいないけど。
あんまりないね確かにね。
そこにイライラしたりとかないかな確かに。
実際会話の場合は要は会話なんで。
間とか含めての会話だから。
でも普段は情報収集としてのインプットだとまた別なんでね。
確かに。
この本の中でもやっぱり情報収集モードと干渉モードっていうモードの切り替えがあるみたいなのを言ってて。
情報収集モードの時はどうしても合理的に速やかに情報をインプットしたいみたいなモードになるらしいんですけど。
干渉モードの時は比較的会話を楽しんだりとか美味しいご飯をゆっくり食べるとかもそうじゃないですか。
そういう切り分けはそれは世代とかカルチャーによって変わるものではなくてそこは均一なものだみたいなのが書いてありましたけど。
ちょっとこれだけいき急いで加速していくとどうなっていくのかなみたいなのは思ったんだけど。
それはそれで楽しみ方の一つであり、それによって新しく生まれるアートもあり。
コンテンツを受け取るっていう感受性とか受け取り方が多様化してきたみたいな。
結構もしかしたら変にネガティブになる必要もないことなのかもしれないなっていう。
だから僕最近、昔は倍速でイメージ作品楽しむのちょっとどうかなと思ったんですけど、
最近は倍速で楽しめてない自分まだ二流だなって思うぐらいなんですよ。
だからあんま強く何も言えなくなってたんですよね。
プロは田沢ママのやり方でいうとプロはもう。
本物のツーたちはやっぱいるわけだよね。
まあツーはもらえるよね、確かにね。
だからそう思うとね、ただまだまだアマチュアなんだろうなと。
コンテンツの楽しみ方としてね。
まあでもそう思う。でもそれは僕も改めて、
正直この本を読む前までややちょっと否定的な感覚もすらあったんですけど、
いやそんなことはこの本を読んで今話して流れで、
何か肯定的なところもあるのと、
あとはその何か捉え方の感覚がもう少しちょっと広い捉え方で見ないと、
人が何かを見てコンテンツを受け取っている時に、
どういうその感情の何ていうの受け捉え方があってみたいなのは結構ね、
いろんなものがあるから、何かそれによって新しいものが生まれるっていうのは面白い。
だから今倍速で映画を楽しんでいるZ世代が今後どういう映画を作っていくのかっていう。
っていうのはありますよね。ほんとそれ思うよね。
でもその映画2時間長いんじゃないっていうのは結構本当にでも、
最近思うようになった。
そうですね。
夜中のさ1時から2時間映画みたいなの3時になっちゃうのよ。
いやそうなんですよね。僕基本的にそのじっとしていられない系なんで、
39:01
長い映画苦手なんですよ。で結構僕ホラーが好きなんですよ。
でビーティーホラーとかって80分くらい残るから。
そうですね。
だから結構ホラーを好きで昔見てましたよ。
わかるわかる。ホラー確かにわかる確かに。
あのぐらいだとすぐ見終わるんで。
3時間すごいよね。
スターウォーズとかマジ長いから。
でちょいちょいやっぱいらないなって思うと結構あるんですよ。
インセプションとか。
インセプション長かったね。
やっぱクリストファー・ノーランの映画ちょっと若干長いからね。
そうですね。
ホントね。
あれゼットスタイルをどう楽しむんですかね。
あのあれじゃない。ここいらないなってとこをもう飛ばすんじゃない。
そうダイソクしすぎて逆行したりしますね。
いやー。
あのーそうだよ。あのーなんだっけ。
メメン、えーとなんだっけ。
テネット。
テネットテネットタイムリープしちゃうやつとかね。
大変なことになるよね。もうぐっちゃぐちゃでわかんなくなりそうやけど。
なるほどね。
うん。
まあちょっとねそんな感じで。
あとねちょっとこれあのーなんか別になんですか。説明するのダソくなっちゃうかもしれないですけど。
こういうなんかね消費のサイクルっていうのがちゃんと定義化されてて。
あのー名前がついてるんですよ。
1990年代ぐらいまではソリッド消費って言って、いわゆる結構固形物、なんかあの物とかをどっかの場所に行ってその時間に消費するみたいなっていうスタイルだったんだけど。
今現代で言うとリキッド消費って言って、そのなんか形を持たない。
あのー必ずしも物質ではないし、どっかに行ったりとかじゃなくて概念的に楽しむとか、あとは時間軸も自由みたいな。
あのー別に人が楽しむというわけで自分も別に楽しまなくても大丈夫みたいな消費の方法が現れてて。
でまあこれは結構そのインターネットとかができてきたことによってかなりこう現代的に進化した形でもあるわけなんですよ。
だからその税賀比で言ってどっちが正しい悪いとかの話ではなくて、進化の過程の話ではあるんで。
だからこっからなんかね、それをこう捉えた、あのちゃんと何て言うの、否定的に捉えないで、老害っぽい感じにならないで、ちゃんとこう次の世代になんか生まれるみたいな。
それまたエアーでしょうね。ソリッド来てリキッドでしょ。
エアーです。もうエアー。
エアー型消費でしょ。
エアー型消費。でもそうかもしれない。もはや存在しないみたいな形もことでもないんで。
ここであれですか、メタバスですか。
メタバス。僕いいアシストしちゃうでしょ。これちなみにこの後ね、田沢さんがね、そういうちょっとジジホーダンでそっち系の話をするんで、そのアシストになればいいなと思って。
ネタをご提供したところで今回は締めようかなというふうに思っております。大変勉強になりました。ありがとうございます。
それではご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
42:09

コメント

スクロール