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スピーカー 2
はい、みなさんこんにちは。今日もあなたにインフェクション、新型オトナウィルス小林です。 樋口でーす。よろしくお願いします。
スピーカー 1
さあ、樋口さん、本日もお久しぶりに収録日がやってまいりました。よろしくお願いします。 よし、やっていこう、やっていこう、やっていこう。なんか目が腫れちゃうね。
はい、目が腫れてます。 何それ。 これ、あの、バレーボールで昨日顔面レシーブしました。 ああ、よかった、そういうので。
スピーカー 2
そうっすよね。
スピーカー 1
よかった、よかった。この年になってさ、お金たかられて殴られるみたいな、ないよねって思って。 ないですよね。
スピーカー 2
聞いてください。ついに買いたい車が見つかったんですよね。 車種はだいたいこれがいいなって決まってたんですけど、中古で色とかグレードとか状態とかあるじゃないですか、面式とか。
で、そういうのをこう、いろいろ加味して、これがいいかなみたいなのをちょこちょこ見てて、これいいんじゃないみたいなのが見つかったんで、中古車屋さんに連絡して、
で、今日この後、実際に契約をしに行こうと思っているところなんですよ。 すごっ。
スピーカー 1
なんですよ。 めっちゃいい日やん、今日。
スピーカー 2
ありがとうございます。で、そんな中、一応昨日車屋さんに予約入れたんですよね。 はい。
スピーカー 1
で、昨日、例のバレーボールのチームの練習がありました。 そうね、もう全国制覇を目指しているバレーボールチーム。
で、ものすごいスパイクを顔面に食らいました。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で、家帰って、妻が僕の顔を見てですね、髪型も髪型やし、目そんなに腫らしとったら、車売ってもらえんのや、つって言われました。
スピーカー 1
ローン通らんの?
スピーカー 2
こいつ危ないやつと思われる。
スピーカー 1
危ないよね。
いや、痛いっす。
スピーカー 1
そうね、だけどもう顔のタトゥーは消していったほうがいいよ。
スピーカー 2
タトゥーではないです。腫れてるだけ。
スピーカー 1
いやー、まあでもそれくらい頑張れよってことやな。
スピーカー 2
ちょうどね、右目にガツッと入ったんで、なんかいわゆる喧嘩した後の人みたいになってるよって言われて。
スピーカー 1
右目がぼっかし腫れちゃうもんね。
スピーカー 2
はい、という感じでございます。もうボロボロですよ。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
まあ置いといて、今日はですね、ちょっとお話させてほしいやつがね、あのバシッとあるんですよ。
スピーカー 1
あるんですよ、これは。
スピーカー 2
来たる6月30日にですね、なんとあのギチの完全人間ランドとコラボ企画をさせていただく運びになっておりまして。
その話をね、今日がっつりしたいなと思うのがね、今日のメイントピックでございますよ。
スピーカー 1
ですよ、もうあの超人気番組。
スピーカー 2
超人気番組の。
スピーカー 1
老若男女から神番組とあがめられているあのギチの完全人間ランドね。
スピーカー 2
でございますよ。
スピーカー 1
はい、ですよ。
スピーカー 2
これ、どんなのやるかっていうのをちょっとざっくりね、パパッと喋っちゃいたいんですけど。
僕ね、あのロブロックス結構ハマってるぞって話があったんで、新型オートナビリス用にロブロックスのワールドを作ったんですよね。
で、えっと、そこでオフ会とか、なんだろう、みんなで集まって公開収録みたいなのできたらいいなと思ったんだけど、
その一発目をできれば大々的にやりたいなという気持ちがありまして、
スピーカー 2
僕の方からこんな、ちょっとやってみたいんですけど、どうですかって樋口さんに相談しまして、
で、ギチの完全人間ランドの方でOKということをいただきましたんで、
そういうのをやりたいと。
しかもこれあれですよね、ギチカンのYouTubeライブ配信とのコラボ企画という風にさせてもらってるぞと。
そうなんですよ。
スピーカー 1
だから、6月30日の22時からなんやけど、
だから、公開収録みたいな感じに近いよね、生配信の。
だから、公開生配信か、に近いんやけど。
まあ、だから、そっか、その辺ちゃんと説明したほうがいいか。
まず、ギチカンは、第5火曜日があったときは、もう生配信をしているんよ、必ず。
だから、基本俺ら4本撮りなんやけど、火曜日が5回あったらさ、4本撮りあったら収まらんから、
そこ大体生配信するっていう慣例があったわけよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、今までは生配信で普通に喋ったりとか、スポンサー紹介したりとか、
ギチカンマルシェっつって、リスナーの人で売り物がある人とかを、
実際にゲストで呼んでいて、そこで売るみたいなことをやるって言ったんやけど、
スピーカー 2
それの今回の企画として、新型とのコラボ企画みたいな感じ。
ありがとうございます。
スピーカー 1
なんですよ。
スピーカー 2
いいところに差し込んでいただきました。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
なんで、形としてはあれですよね。
ロブロックスの新型オトナウイルスワールドに参加してもらって、
そこで参加してもいいし、ギチカンのYouTube番組、YouTubeライブ配信の方で、
YouTubeを見るって形で参加してもらってもOKと。
スピーカー 1
そうね。
まあ両方開いて見れるんやったらそれが一番いいけどね。
だからロブロックスにも入って、そこで自分のキャラを操作して、
オフ会に参加しつつ、それを俯瞰カメラで見るみたいなね。
スピーカー 2
その時あれですね、YouTubeの音声オフにしておかないと。
スピーカー 1
そうそうそう。
大きいけどね、両方来るから。
スピーカー 2
形としてはロブロックスに集まってるワールドを、
要は画面をキャプチャーしてそのままYouTubeに配信しちゃおうという感じになってますね。
そう、当日カメラマンが来ますよ、山翔くんね。
スピーカー 2
山翔が。
カメラマンが。
山翔ほんとね、あ、いいっすよってやってくれるんでマジ助かる。
難しいじゃないですか、画面をキャプチャーしてYouTubeに配信してみたいな。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ちょっと知識がいるんですけど、さっとやってくれるんでありがとうございます。
スピーカー 1
技術担当ですよ。
スピーカー 2
で、一応ですね、ロブロックスって誰でも入れちゃうみたいなプラットフォームでもあるんで、
専用URLを発行してます。
なので一応ロブロックス会場に参加したいなと思う方はですね、
概要欄にGoogleフォームのリンクを貼ってるんで、
そこから一応申し込みをしてもらったら、ロブロックスのこのワールドに入ってねっていうURLを返信するようになります。
オフ会専用ワールドになるってことね、その日のね。
スピーカー 2
そうですそうです。
なので普通に入っても空っぽのワールドに行っちゃうんで、
スピーカー 2
必ずオフ会専用のURLから入ってもらわないと、
樋口さんも高谷さんも僕もいないぞという感じになっておりますよ。
スピーカー 1
だから新型ウルトラマンウイルスで検索したらたぶんワールド出てくるんよね今ね。
検索したら出てくるんやけどそこじゃありませんよってことなんですね。
スピーカー 2
そうですね、それのコピーを作ってそこにみんなで集まるという感じになってます。
来たる6月30日22時から約60分から90分ぐらいの感じでイベントをやりたいなと。
10分前ぐらいからロブロックスのワールドにはお客さん入れるようにしておきたいなと思うので、
スピーカー 2
ぜひぜひね参加してほしいと思ってます。
スピーカー 1
だから参加したい方は事前にGoogleフォームから申し込みをする必要があるのよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これ概要欄に多分貼っておくんで、そこから申し込みをしてもらわないと入れないってことなんで。
これしかも上限があるんよね。
スピーカー 2
一応100人に設定してます。関係者含め100人なんで、一般参加者としては90人ぐらいがマックスになるかな。
95人とかかな。
スピーカー 1
もちろんこれ普通に観客として特等席で見れるだけではなく、参加するメリットがあるよね。何ですかそれは。
スピーカー 2
なんとですね、ロブロックスのワールド内でちょっとトークだけじゃなくてイベント的なやつをやろうかなと思ってまして。
スピーカー 1
お客さん参加型のね。
スピーカー 2
ゲームを2つ用意してます。
ABクイズっていう風に言ってるんですけど、あれなんだろう高校生クイズとか。
スピーカー 1
〇×クイズとかABクイズとかね。2択で会場を分けて、〇の人こっち×の人こっちみたいな感じで。
高校生クイズ中より俺らはもうウルトラクイズ世代だから。
スピーカー 2
なるほど。
ちなみに高校生クイズってそのフォーマットでしたっけ。
スピーカー 1
そのフォーマットだったと思う。最初はね。
予選は。
スピーカー 2
アメリカに行きたいかっていうやつですね。
スピーカー 1
ニューヨークね。
ニューヨークすみません。世代じゃないな。
スピーカー 1
すみません。ニューヨークに行きたいか。
みたいなやつをイメージしたギミックを用意したんで、それでみんなで遊びたいなと。
あと簡単にではありますが、鬼ごっこの仕組みも作ってますんで、ぜひ遊びに来てください。
スピーカー 1
いやこれも普通に楽しみよね。ただの鬼ごっこするっていうなんやけど、ちょっとね演出が入るというか。
そういう鬼ごっこをやろうかなと思ってます。
スピーカー 2
ただね、ワールドの開発担当の僕としてはですね、100人とかお客さん入れて実際にこのゲームやってみないと発言しないバグってあったりするわけじゃないですか。
ちょっとやっぱり緊張はしてます。
スピーカー 1
ずっとカクカクで音もブチブチブチブチいようみたいな可能性あるもんね。
スピーカー 2
ありますあります。参加してる人の、これスマートフォンでもパソコンでもどっちでも参加できるんですけど、タブレットでもOKです。
スピーカー 1
なるほどね。
そのコンテストはなんか結果が出るん?何たらしょうみたいなの。
スピーカー 2
一応出るんですけど、さすがにやっぱりロブロックスのコンテストなんで基本的にはみんなゲーム作って出すんですよね。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 2
だからなんかああいうこうハングアウト用のワールドスクールって出してるみたいな人あんまりいないと思うんで、あんまり評価されにくいかなと思うんですけど。
スピーカー 1
まあね、基本はインタラクティブに動く何かしらゲーム的なものをね、作って出すんやろうけど。
スピーカー 2
でも最優秀賞は100万もらえるっつって言ってました。
スピーカー 1
いいね。俺もね、また万が一取れたらまたオフ会やりたいね。
やりたい。
もうステージ横からバラまきたいね。
スピーカー 2
なんでちゃんとクリエイターコンテストにも6月30日の告知をバッシリ書いてきたっす。
このポッドキャスト番組とコラボでこういう企画をしてお客さんが実際に入るんでみたいな。
スピーカー 1
そうよね。そっかだからそのソーシャルとの接続賞みたいなソーシャル賞みたいなのもあってもいいもんね。
スピーカー 2
だからゲームっていうプラットフォーム以外にもこういう使い方がロブロックスの可能性として面白いじゃないですかみたいな提案も俺的に含んだつもりなんですよね。
スピーカー 1
そうよね。やっぱりどうしても子どもたちがライトに遊ぶゲームっていうイメージが強いけど、実は普通にメタバース空間を活用できると思うとすごいもんね。
しかも開発環境があれだけ整っていて、課金システムもあってみたいな。
スピーカー 2
VRチャットで作ろうと思うとやっぱりかなり作る側が大変じゃないですか。入る側もマシンのスペックかなりいるし。
って思ったらロブロックスだとどんな端末からでもアカウント作るのも簡単だし。
スピーカー 1
これなんかねロブロックスの最低限じゃないけど、ガンガン大人とかが例えばビジネスカンファレンス用途で使うとかできるはずよね。
これさ、メタクエストとかで3Dで見ながらできたりするの?
スピーカー 2
確かですね。メタクエスト対応してたと思うんですけどね。
そうですね。メタクエストでロブロックスできますね。
スピーカー 1
とかになってくると普通に大人でもカンファレンスとか、メタバースオフ会とかさ、まさに今回そうだけど。
そういう、あとなんか展示イベントとか。なんかそういうのでできそうよね、と思った。
とかわからんけど、いいかねパレットの現地に行かなくてもなんとなく体験できる、体験会やりますとかさ。
こういう空間があって、ここにみんなが泊まっていてみたいな。
スピーカー 1
ここに目高のやつ売っててみたいな、その3D空間上でツアーするみたいなのもできるし。
そうですね。
スピーカー 1
なんかいろいろ、まあまあ面白いなと思った。
スピーカー 2
それこそ、今あれあるじゃないですか。iPhoneとかで撮影したら部屋をもう3Dに起こせるみたいな。
それそのままロブロックスでぶち込んでとかやってしまえば、もしかしたらいいかねパレットのバーチャルバージョン、結構リアルに作れるかもしれないですよね。
スピーカー 1
俺これとかで、江戸の街とかを歩きたいもん。
パレット やりたい。
スピーカー 1
ね。
パレット やりたい。
マイクラとかでやりようときあるよね。渋谷作りましたみたいなやつあるよね。
それのロブロックスバージョンできそうやなと思った。
当時のギリシャの街並みを再現して、その中歩くとこさ。
スピーカー 2
結構ロブロックスはリアル方面にも作れるし、マイクラっぽいブロックっぽい感じでも作れるし、結構いろいろ対応できるんで面白いんですよね。
スピーカー 1
パレット なるほどね。だからその辺の、この未来ロブロックスがどうなっていくかみたいな体験の、もしかしたら一歩目を体験できるかもしれないね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
パレット ここに来てくれれば。
僕としては今回これしっかり盛り上げて、いいイベントになったねって言って、新型ちょいちょいロブロックスでいろいろやってるよねみたいに持っていきたいなとこっそり考えてる。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいや。ロブロックス側もね、こうやってポッドキャストイベントの中で使われましたみたいなものを事例として出してくれるみたいなね。
だってね、ここはもうつながってるじゃないですか、ロブロックスの中の人とね。
スピーカー 1
どうなってくると、まあまあまあいいじゃないですか。
スピーカー 2
パレット そうなんですよ。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
パレット っていう感じで、ぜひ面白いと思うんで、ぜひぜひもう本当にお願いします。参加してください。
パレット ちょっとこっからね、新しい動きを作っていきたいなと思ってますんで。
スピーカー 1
あの青柄高谷でも一応操作できるくらいの難易度でできるんで、難しくないです。
パレット 高谷さん結構楽しんでくれてましたよね。
スピーカー 1
めっちゃ楽しみだったね。
そうそうそう。なんで、高谷君ができるってことは年少くらいでもできるってことだよね。
スピーカー 2
パレット 新年でそこに合わせたんですね。
スピーカー 1
ただやっぱアカウント作って入ろうとしたら、違うアカウントで入ろうとしよったみたいな、そういうのはやりよったけどね。しっかりやりよったね、そういうのは。
スピーカー 2
パレット しっかり。
スピーカー 1
なんか、とどこもりなくミスしよったね。
スピーカー 2
パレット とどこもりなくミスしました。
パレット なんていうんですかね、期待通りすぎてやべえみたいな。
なんでそんなことになるかね。だから事前にアカウント作っちゃって、バッチリ作って入れるわって言って、いざ入ろうとしたら、あれ?あれ?パスワードが合わんだけどみたいな。
スピーカー 1
で、いろいろやった結果、違うアカウントで入ろうとしよった。そこはもう無理やわっていうね。
打ち合わせして、いろいろこここうですみたいなワールド紹介してるときとかに、たかやさんが分かんないこととかあったときとかに、コバー、ごめん、今忙しいよね。
スピーカー 1
仕事中よね。
スピーカー 2
これどうなっちゃうか分からんのよみたいな。すげえ気まずそうに聞いてた。