えっと、去年以来、えー、初めて、こう、エリアがでっかくこう、追加されるっていうので。
おー。
まあ、特別大きいアップデート。年に1回入るっていうイメージ。
はい。
なんで、まあ、ちょっと今回取り上げてみようかなと思ったんですけど。
はいはい。
え、これ、広くなるっていうのは、普通に何、エリアが増えるの?普通、行ける場所。
そうなんですよ。
オープンワールドRPGなんで。
うんうん。
まあ、そもそもこう、どこのエリアにも、こう、ワープとかしなければ、シームレスに行けるんですけど。
うん。
今、だから、結構こう、見えない壁があって、行けないところもあって。
あ、そういう、USJ方式だったんだ。
そうですね。そこが、順次アップデートに、えー、よって、こう、開放されてくっていうような感じなんですかね。
あー、なるほど。で、新しく出るのが、この、スメール。
うん、スメールですね。割と、モチーフは中東がモチーフになってるみたいで。
うんうん。
こう、砂漠が広がってたり。
あと、まあ、音楽が結構特徴で、まあ、ああいう、シュタールとか、民族楽器がね、結構、多めに使われてるなあっていう感じなんですけど。
え、じゃあ、オープンワールドで、そのエリアに行くと音楽が変わるんだ。
あ、変わります。変わります。
あー、いいね。
うんうん。
まあ、でも、こう、なんだかんだ、一番スメールで特徴的なのは、こう、今まで、こう、なかった、こう、緑豊かな土地。
うんうん。
まあ、ちょっと、こう、ジャングルっぽい感じ。
ああ、ネイチャー。
うん。が、まあ、今回、こう、大きく追加されるところで。
うんうん。
熱帯雨林っていうか、って感じかな。
ああ、なるほどね。この、草元素っていう、新たな元素反応が実施されるって書いてある。ちょっと、あの、原神をね。
はい。
やったことがない。
うん。
やったことがないんだけど。
はい。
まず、この、元素反応が実装されるっていう。
はい。
元素反応が実装されるっていうのが、そもそも、元素反応が実装されるって何?
元素反応っていうのが、まあ、割と、原神のバトルの、こう、肝というか。
うんうん。
元素反応を操って敵を倒すんですけど。
はい。
まあ、簡単に言うと、こう、火の元素っていうのを、まず相手に、こう、火の攻撃をして付着させるんですよ。
うんうん。
で、その後に、例えば、こう、水の元素っていうのを付着させると。
うん。
そう、元々付いてた火と、今付けた水っていうのが反応して。
うん。
こう、蒸発っていう現象が起きる。
ほうほうほうほう。
で、そうすると、それによって、こう、ダメージを与えられるみたいな。
えー。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
なんか、イメージ的には、火を消さない方の方が効きそうな印象があるんだけど。
まあ、あのー、そうですね、まあ、その、付着させる元素の組み合わせによって、いろいろなんですけど。
うーん。
また、
あとは、キャラクターですね。
あ、そう。その、キャラクターが可愛いのよ。みんな。みんな可愛いじゃん。
キャラ目当てで、外れてもらってもいいかなと思います。
うんうん。あの、もう、がっつり書いてるけど、星4キャラクターと、星5キャラクターって言ってるってことは、もう、これはそういうことなんだよね。
はい。
そう。
ガチャで基本的に引くような形になるんで、まあ、なんか、基本プレイはやっぱ無料なんですけど、まあ、どうしても課金要素は、そこら辺でありますね。
うんうんうん。
まあ、なんか、こう、そう仕上げに近いというか。
これ、キャラクターを出すってことは、そのキャラクターを使うってこと?
あ、そうです。そうです。
うんうん。
あの、操作キャラクターとして、あの、召喚するっていう感じです。
なるほどね。主人公はいるんですか?
あ、主人公も一応います。
ああ。
主人公だから、最初から操作できるキャラの一人っていう感じ。
なるほどね。で、まあ、あの、星5、星4っていう形で、仲間を増やして、次の街へ。
そうです。なんかちょっと、ポケモンっぽくない?
まあ、でも、そんな感じです。
うん。なるほど。これちょっとね、ぜひね、やってみたいんですよ。
うん。
あ、でも。
さっきのね、最初言った、そのハードルさえね、超えてもらえない。
超えてもらえれば、ガンガン一緒にやりたいなとは思うんですけど。
うん。
どうしてもね、そこがね、あの、まあ、1日2日多分ね、かかる。
ああ、なるほど。
だからね、どうしてもそこが人に進めづらい。
なるほど。
まあ、あと、どうしても、差し上げっぽい、こう、側面があるんで。
まあ、そうだね。場合によって、やっぱ課金も必須。必須ではない。
あ、必須。
課金はしたい。まあ、欲しいキャラがいるなら、まあ、課金は。
そうそうそう。そういうことそういうこと。
今回欲しいなって思ったら、まあ、引けなかったら、まあ、お金があってっていうのも、選択肢かなと。
時間かければね、こう、頑張って、無償で、あのー、なんだ、いわゆる、石を集めるっていうのができるんですけど。
うん。
まあ、しても、我々難しいじゃないですか。
そうね。
こう、他にもいろいろやってるし。
うん。
あんまりこう、そこに時間をかけるのはなって人は、まあ、もう。
お金に余裕があれば、もう、さっと課金しちゃうのも、手かなと。
うん。まあ、やっぱそうだよね。こう、出る出ないっていうので、やっぱ一喜一憂するのも、まあ、そし上げというか、醍醐味ではあると思うし。
そうそう。そこがね、楽しめるのであれば、もう、全然、あのー、いいかなと思います。
なるほど。なんか、いろいろ、まあ、あれなんだね。ゲーム体験の最適化となる新たな機能が実装予定。
そうですね。こう、あのー、プレイステーション向けの、今回実装になるんですけど。
うん。
光と影の表現が、まあ、強化されるっていうことで。
おー。
えっと、シャドウカラー、カラーシャドウ。
ああ、あの、ああいう感じなのか。まあ、でも、今回、割とこう、うーん、どっちかっていうと、映画っぽい音楽というか、なのかな。もうちょっとこう、ドラマチックな感じで作られてるのかな、と思いますけど。
うんうん。そうなんだね。やっぱ、この、旅をするっていうから、結構、場面が変わるのかなっていうイメージがあるから。
うんうん。うんうん。
やっぱりね、そう、音楽が結構重要になってくる。
そうだよね。シーンの移り変わりっていうのを、まあ、絵だけじゃなくて、音楽でも、こう、表現するっていうのが、あの、あると思うんで。
うんうん。
まあ、これはもう、事前情報がどうっていうよりは、やってみてっていう感じなんですけど。
そうだね。
まあ、うん、コンシューマーで、まあ、遊べるようになって、まあ、出たてなんで、とりあえず、ボヤージ紹介したいなと思って。
はい。じゃあ。
これを、ぜひ、みんなでやってみてください。あ、ほんとや、こういう言い方すると終わっちゃうんだね。
まあ、まだあるんですけど。
そう。終わっちゃう。終わって、あの、ジングルが流れてきちゃう。
ああ。まだ流れません。
はい。
はい。で、えっと、どうしました、じゃあ、シナイダーさんの方で。
えっとね、そうですね、えっと、まあ、僕、おすすめしたいのが、このね、ワンショットっていう、まあ、これももう出てる、スチームとかでね、あの、出てるんだけれども。
うん。
まあ、今回、あの、ワールドマシンエディションっていうことで、あの、Switch、PS4、XBOXは向けに、9月22日に、これも配信されることが決定したよーっていうので。
はい。
まあ、これ、あれだよね、インディー、あの、任天堂のね。
そうですね、インディーワールドで紹介されてましたよね。
うん。の方で、あの、出てて、これはまあ、えらい興奮したんだけど、まあ、これはいわゆる、あの、パズルアドベンチャーってやつで。
うん。うん。
まあ、謎解きって言ったほうがいい、わかりやすいかな。
うんうん。
うん。この主人公の、あの、ニコっていう、まあ、猫みたいな子がいるんですけど、まあ、この子を、まあ、操作して、あの、いろんな謎を解いて、
うん。
まあ、ちょっとね、この世界観的にはちょっと難しいんだけど、まあ、ちょっと暗い世界なんでね。
うん。
で、あの、太陽がなくなっちゃったんで、
うん。
あの、太陽もですね、もう一回こう、あの、
元の場所に戻して、で、光を取り戻そうっていうのが起こった。
そういうストーリー。
うん。ストーリー。まあ、その、そこに行く途中には、いろいろ謎があるので、なんだけど、まあ、これだけだと、ただの謎解きゲームみたいになっちゃうんだけど、この本作で一番、あの、重要なのが、
うん。
まあ、いわゆる、あの、なんて言ったらいいんだろうね、これ難しいんだけど、その、まあ、パソコンで言うところの、あの、ゲームを起動するっていう、まあ、概念があるじゃない。
まあ、概念があるじゃない。我々。
はいはい。
うん。で、これが、ゲームと連動してるんだよね。あの、このゲームは。
だから、ちょっと、メタ視点。
そうそう。メタファーってやつ。そう、それだ。
うんうん。
そう。で、それで、あの、要は、ゲームを、その、謎解き、例えば、ゲーム中で出てくる謎とかっていうのは、あの、ヒントっていうのは、ゲームの中にないんだよね。
うんうん。
で、あの、パソコンの中の、そういったやつの、自分のフォルダだったりとか、
うんうん。
まあ、ちょっと、そういう、自分たちのOSっていうの。
うん。
その中に、ヒントがあるから、ちょっと、ゲームの垣根を越えて、自分のパソコンの中を、こう、探したりとか、しながら、謎を解いていくっていう、ちょっと、新しい感じ。
そうですね。
うん。ゲームになっていって。
これ、あの。
ゾワゾワ系ですよね。
そう、そう、それです。ゾワゾワ系。
やらなくても分かりますよ。
そう。ちょっと、ゾクッときちゃうようなね、あの感じ。
うんうん。そう。
まあ、主人公がね、その、パソコンの中のものを探すとか、探さないとかっていうだけならいいんだけど、
うん。
あの、ゲームを開く、開かないっていうのが、この密接に、この子とリンクしてまして、この主人公と。
おー、はいはい。
あの、自分がゲームを閉じている間っていうのは、まあ、この子はね、寝てることになる。
なるほど。
うん。なので、そう、ゲームを閉じている間と、で、またそのゲームを起動したときに、
うん。
また、この子が語りかけてくることが、
ゲームを起動してなかったときのこととか、
おー。
そういった、あの、コミュニケーションが取れるようになってるんですよ。
うんうんうんうん。
まあ、だから、それ目当てでね、わざとゲームを閉じる輩が出てきたりとかっていうのもあって。
あー。放置してみたみたいな。
うん。したりとかっていう、まあ、いろいろなこう、ちょっとね、やりとりができるので、あの、この子も、ちゃんと自分を、あの、プレイヤーとして認識してるので、
うんうんうんうん。
あの、ちゃんとコミュニケーションが取れるようになってる。
なるほど。
うん。で、まあ、今回、その、SwitchとかPS4で、まあ、発売されるにあたって、まあ、パソコンじゃないから、
そうですね。
うん。今回その、World Machine Editionということで、あの、いわゆる擬似OSというものが、
うんうんうん。
発売されてて、ちゃんと、あの、Switchとかでやったときにも、あの、パソコンのデスクトップ画面みたいなところからスタートして、
うんうんうん。ちゃんと、
そこからさらに、ゲーム本編を起動するっていうような作りになってるのかな。
そう。そんな感じになっていて、まあ、いわゆるWorld Machineっていう擬似の内蔵OSっていうのがあるのかな。
うんうん。
で、あの、まあ、普通のパソコンとかみたいな感じで操作できるんだけど、まあ、当然普通のパソコンとはまた違うんで、
うん。
あの、壁紙を変えたりとか、
ああ。
ミュージックボックス、あの、普通に音楽聴いたりとかね、そういうのができるように、
できるようになってるみたい。だから、擬似OSの中だけでも、まあ、ちょっと楽しめるというか。
そう。ちょっと、なんか、あの、オモリを思い出しましたね。
うんうんうんうん。
あの、左右のあれを変えれたよね。
そう。なんかね、そういう感じのことができたりっていう、あるんで、まあ、ちょっとね、たぶん、前、その、やってたパソコンとかでやってた人は、もう1回、たぶん、これ、ワンショットやりたくなるんじゃないかなっていう。
ああ。まあ、ちょっと、こう、新しいシステムとして楽しめるっていう感じなんですかね。
うんうんうん。まあ、もう、そうだし、あとは、もう、初めてやった人は、あの、さっき言った、あの、ゾワゾワを、もう、思う存分に体験していただいて、っていう感じで。
うんうんうん。
いや、でも、コンシューマー向けに、がっつり、そういうふうに、こう、やってくれるのは、嬉しいですよね。
うん。
単純な移植じゃないってことなのね。
そうなの。だって、まず、あの、自分、これ、初めてやったときに、ああ、これは、コンシューマーじゃできないなって、本当に思ったのよ。
ああ。
っていうぐらい、結構、仕掛けというか。
うんうん。
なんか、複雑だったりすることもあるので。
はい。
うん。って思ってたら、いや、さっき、これですよ。やってくれたね。
ああ。
うん。感じたから。で、まあ、あと、その、さっき言ったけど、暗いんだよね、世界が全体で。
ああ、はいはい。
なんで、ちょっと、こう、なんか、ダークな雰囲気なんだけど。
うん。
うん。なんかね、人が頑張って、こう、明かりを、こう、灯そうとしたりとかして、その、住民たちとか、世界の人たちとか。
うんうんうん。
なんか、そういうのでね、ちょっと、きれいなんだよね、映像表現が。
ああ、なるほど。
そう、まだ。
雰囲気なのか、絵に影響してるのか。
そうそうそう。ほんのり、あの、明るい。
なるほど。
シーンとかがあったりとか。みんな、明るい、明かりの表現が、結構、独特なので。
ああ。
ワールドごとに見てもらえれば。
あ、そういう感じなんですね。
うんうん。ぜひぜひ。で、まあ、これはまあ、基本的に、プレイ人座一人で。
うん。
まあ、じっくり、ちょっと、腰を据えてやってもらう形で、お値段、1650円。
ああ、インディーって、やっぱ、いいですよね。
価格も。
いい。
手出しやすい、価格で。
映画見るより安いぞ。
そう、そして。
うん。
うん。
何の資格だっけ。
っていう感じ。
まあ、ボリュームも、まあ、ゲームによりけりだけど。
うん。
かえって、こう、大長編じゃないありがたさみたいなのがありますね。
うんうん。そうだね。そうそうそう。やっぱ、ストーリーが、ギュッてしてるから。
うん。
濃厚なんだよね。それが、いいところになる。
ね。
っていう感じ。
ワンショットは、まあ、インディーワールドで紹介されたときから、結構ね、注目してるので、まあ、ようやく発売決まって、9月22日は、あ、でも、大丈夫そうですかね。
大丈夫そうだな。まあ、9月9日にスプラトゥーンがあって。
ちょっと、落ち着いてる。
落ち着いてる。
ですかね。
うんうん。っていう感じなんだよ。まあ、まあ、ぜひね。まあ、つっても、まあ、もう、1回出ちゃえばね、いつでも。
まあ、そうですね。
出てるし。まあ、あの、インディーって、わりと、セール。
ああ、そうだ。
期待できるしね。
確かに。
うん。ボタンセール期待してもいいんじゃないかな。ハロウィンセールとか、ブラックフライデーとか、クリスマスとか。
何かっちゃ、何かっちゃね。