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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年4月19日の日曜日となっております。
今日は、すごく天気が良くて、
日曜日で天気が良くて、家にこもってポッドキャストを撮っていると、
すごい罪悪感があるんだよな。
日曜日って言ったら、みんな外に出かけたりとかさ、天気が良いから余計にね。
それこそ、今青森なんかは花見か。
1週間くらい前かな。
ほんと最近か。桜ね、咲いたみたいな話もありましたし。
今ちょうど満開くらいなのかな。
もう散っちゃったかな。どうだったかちょっとわからないですけど。
そうだ、これも言っておかなきゃいけないんだ。
いつだ?4月22、23なんですけど。
この前雑談のところで少し話したかもしれないんですけど、
私の祖父が倒れたわけじゃないな。
救急搬送せざるを得なかったみたいな。
大したことではなかったんですけど、結局ね。
っていうのがあって、ちょっと様子を見に行こうということで、家族でですね。
22、23ですね。
クドラジオちょっとお休みさせてもらうことになると思います。
家にいないので収録できなくはないんですけどね。
いつも言ってますけど、スマホで撮れないこともないし、
撮れないこともないんだけど、
そうだね、実感はある。
撮る方法もあるけどね、撮る場所がないんだよね。
速報の家なんで自分の部屋があるわけでもないから、
みんないるんだよね。
だからなかなか声を出して収録するのが難しいんで、
22、23に関してはちょっとお休みをいただくかなと思います。
20日の明日かな。
明日の配信で改めて次回はお休みしますみたいな感じで言うとは思うんですけどね。
一応、忘れた時のために。
明日言うの忘れてたら、そういうことだったんだなと思ってもらえたらいいかなと思います。
22、23はちょっとお休みさせていただくという感じです。
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あとなんか雑談として伝えておくことは、
昨日パラノマサイト本庄七不思議クリアしました。
最後ね、一応最後まで全部やったんですけど、
なんとなくね、ああそういうことなのかなとちょっと察してはいたんだけど、
最後のちょっと謎解きがありまして、その謎解きの時に、
あれちょっと待てよ、これってそういうことか、ああーみたいな。
やった人ならわかると思うんだけど、本当最後の方ですね。
本番でやると、あ、そういうことだったのね、みたいなことになるんじゃないかなと思います。
今ね、新しいやつ、異星人形伝説でしたっけ?
やつも出てますんで、それもちょっとね、いずれ遊びたいなとも思いつつ、
とりあえずでもね、今すぐやりたいのは、オープス、プリズムピークですね。
昨日もちょっとお話ししたかもしれませんけど、ちょっとそれやりたいなとも思いつつ、
あとそして気づいたら、友達コレクション発売されてたんですね、知らなかった。
友コレはね、いいかな、友達コレクション、
キャラクリとかちょっとあんまり好きじゃないんだよね、別にめんどくさい感じちゃうんで、
友コレはちょっと遊ばないとは思うんですけど、とりあえずオープス、プリズムピーク遊んで、
プラグマタも近いうちに出るんで、それも遊べたらいいけど、
今ちょっとお金にあんまり余裕がないんで、
色々どうなるか踏まえて、特に仕事がどうなるか踏まえて、
ゲームも遊んでいこうかなと思います。
なので今後はゲームの話もしようかなと思ってますし、
もちろんアニメの話もちょいちょい入れていこうかなと思ってますんで、
よろしくお願いいたします。
というわけで早速本題にいきたいと思うんですが、その前にお知らせです。
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ついでに評価もしてもらえると嬉しいです。
ということで今日の本題なんですけど、結構久々の話題になるかな。
AIの話ではあるんですけど、コンフィUIの話です。
最後にしたのいつかな。
なんかね結構ずっと触れてなかった気がするんですよね。
なんでかな。
いやもうあれだ。
クロードのせいだ。
いい意味でも悪い意味でもちょっとクロードの話題ばっかりで、
今年に入ってからクロードアンソロピックの会進撃がエグいということで、
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クロードコードとかコワークとか、
あとなんだ本当直近昨日とか一昨日ぐらいの話ですと、
クロードデザインっていうデザインツールが発表されて、
いろんなYouTuberの方とかが紹介しまくってて、
クロードついにデザインにも手を出してきたなみたいな。
私もちょっとだけ触ったりはしましたけど、
本当にクロードの会進撃がすごすぎて、
クロードの話しか多分してなかったと思うんですけど、
今月に入ってから私はクロードMAXプランに課金し始めて、
いろいろできること増えました。
ただ制限とかもほぼ私からするとないようなもんなんで、
使い切れてないぐらいなんで、
だから困りごとも特にないし、
やりたいことを全部クロードにお願いすることで、
だいたい何でもできると。
Kuduラジオの中で言うとショート動画作ったりとかね、
っていうのもあるんですけど、
そういうのがあって、ずっとクロードの話をしてきたんですが、
ちょっと余裕が出てきたということで、
Config UIの話を今日はちょっとしてみようかなと思います。
私、Config UIをちょこちょこ触ってはいたんですよ。
触ってはいたんだけど、
いろいろアップデートが入っているんですよね。
いろいろアップデートが入っていたんだけど、
なかなか取り上げる機会もなくて、
私もあんまりちゃんと使ってチェックとかできていないんですけど、
結構大きなアップデートみたいなものが入って、
ちょっと私も確認しておきたい。
今現状どうなっているのか確認しておきたいということもあって、
ちょっとまとめてお話ししていけたらなと思います。
そもそもなんですけど、Config UI皆さん使ってないよね、多分ね。
知ってる。
多分使ってないと思います。
Config UI使っているのって誰なんだろう。
私もいろんなAI発信者の方とかいますけど、
Config UIの発信されている方ってあんまりいないんだよね。
やっぱりだいたい最近だとクロードかな。
クロードがやっぱり多いなという印象で、あとは動画生成。
最近のCダンスか、Cダンス2.0がエグいっていうのは聞いてますよ。
一回も生成してないけど。
だってコスト高いんだもん。
昨日AIに調べさせたら、
もちろん画質とかサイズとか長さとかいろんな条件があると思うんですけど、
1本動画作って1ドルとか100何円とかじゃなかったかな。
高えみたいな。
もちろんそのレベルの動画を1から作ろうとしたらもっとすごいコストがかかるから、
それが100何円、150円とかで作れちゃうのはすごいことだと思うんだけど、
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まあでも個人でどんどん動画生成していくってなった時に1本作って150円、
チャリーンみたいな。
10本作ったら1500、600円、チャリーンみたいな。
いやーみたいなちょっと怖いよねっていうのもあって、
Cダンスね、触りたいんだけど、なかなかね。
もちろんConfigure.AIも既に対応しておりまして、
APIノードっていうのを使うと普通にCダンス2.0の生成もできます。
そのConfigure.AIっていうのはね、
そういったモデルにあまり依存しないツールでして、
クリエイティブ系のノードベースでノードっていう不死みたいなものを線で繋いでいくんですけど、
繋いでいって画像も生成できる、動画もいける、3Dモデルいける、音声系もいけます。
11 Labとかも確かノードとして追加されたみたいな話もあったから、
11 Labみたいな音声合成みたいなのも多分いけると思うんですよね。
っていうのもいけるから、
だいたいクリエイティブなことはあらかたできるように進化しているんですけど、
なかなか使っている人がいないっていうのが私の感想ですね。
どっちかって言ってHiggs Fieldとか、
分かりやすいんだろうね。
課金すると無限に生成できるとかね。
インパクトはなかなか強いと思うんですけど、私はあんまりいいかなっていう感じですね。
聞いたところによると、課金して無限に生成できるって言ってるのに結構制限というか、
生成に時間がかかるとかねっていうのもあったりするみたいなんで、
どこまで信用していいかもよくわからないっていうのもあるんですが。
あといろんなモデルが登場したりするんで、
ちょっと試しで生成してみたいっていうときに、
課金して、しかもずっと続けるかどうかもわかんないじゃん。
1ヶ月課金して、最初生成してみたけど、
残りの30日とか25日とか何にも使わないみたいなこともあったりするんで、
ちょっとどうなのかなって思ったりするとこもあって。
私は結構昔から使ってるのもあって、Confi UIを愛してると言ってもいいと思います。
他の人よりは結構使ってる…
使ってるっちゃ使ってるけど、めっちゃ使ってるかって言われるとちょっと言い過ぎな気もするんですけど。
そんなConfi UIというツールがありましてですね。
私の場合は画像を生成することがほとんどですね。
特に最近はエッチーなやつね。
ここが一番のメリットかもしれない。
Confi UIは基本的にローカルで生成したりとか、
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クラウドGPU使うっていうのもあるんですけど、制限ないです。
基本的に制限かかるとか。
APIノードは別ですよ。
ナノバナナとかにエッチなワード入れてエッチな画像を生成しようとすると弾かれるっていうのはあるんですが、
それこそCivit AIとかで配布されているモデルとかを使えば、
もう限界突破。
紳士の画像がいくらでも生成できてしまうと。
動画もね、いけます。
動画はパソコンのスペックがちょっとネックになってくるんで、私の場合はちょっと無理なんですけど、
画像はですね、もうガンガンいけます。
皆さんの好きなキャラクターとか、何でももういけます。
やろうと思えば何でもいけるんです。
そこがね、やっぱり一番強いところかなと思うんですけどね。
そんなConfig UIのアップデートの内容をちょっといろいろ見ていきたいと思います。
これまず一つ目がですね、Appnode & Appbuilderというものが追加されました。
これね、私も聞いてはいたんだけど、これどういうものなのかってよく分かってないんで、ちょっと見ていきましょう。
ノードのスパゲッティからの開放というふうに書いてあるんですけど、
めっちゃ分かる。
Config UI使ったことある人なら分かるんですけど、
Config UIってさっきのノードベースなんで、
ノードと呼ばれる単位、一つの機能を備えた不思議、ノードっていうのがあるんですよ。
それを先ほども言ったけど、線で繋いでやっていくんですが、
それがですね、増えていくと、もうどこに何が配置されてて、
どこからどこに繋がっているのかっていうのがもうね、わけわかんなくなるんですよ。
スパゲッティですね。皆さんスパゲッティ食べたことある?
プログラミングでもスパゲッティコードなんて言ったりしますけど、
処理がですね、もうごちゃごちゃなの。
なりがちなんですよね。しょうがないんだけど。
っていう風になっちゃって、一応動くんだけど、
今これどういう処理で流れで動いてるんだっけみたいなことになるということで、
それがノードのスパゲッティ、スパゲッティノードだったんですけど、
それから開放されるということで、
2026年3月に正式リリースされた目玉機能だそうです。
App Builderっていうのは複雑なノードグラフ、
普段のノードとノードを線で繋ぐやつのことだと思うんですけど、
ノードグラフからどのパラメーターをユーザーに見せるかっていうのを選ぶことで、
シンプルなウェブ風のUIを作れるツールなんですね。
だからノード上でいろいろ数値いじれるんですよ。
例えば画像のサイズ、縦の長さ何ピクセル、横の長さ何ピクセルみたいな。
何枚生成するかとか、1,2,3とかの数値で選んだりとかできるんですけど、
各ノードにその値を入力していくんだけど、
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そのノードがどこにあるのかが分からなかったりとか、
このノードのこの処理ってどこに繋がってるんだろう、
みたいな風になるんですが、これを裏側は全然見せないようにして、
シンプルなUIで、例えば画像何枚生成したいですか、
画像サイズはみたいな感じに多分できるんだと思います。
だからその数値だけパッパッパってオリジナルのUIなのかなって入力することで、
裏側でどういう風な処理が流れてるかっていうのは分からなくても、
生成できるようになってるんだと思います。
4ステップで設定できるみたいで、
入力を選択して、出力を選択して、プレビューして、
デフォルトビュー設定をして、みたいな感じみたいですね。
フロントエンドバージョン1.41.13以降で利用可能。
これはConfig UIのバージョンの話かな。
あと、アップモードですね。
ノードグラフを完全に隠して、
作ったアプリ画面だけ表示するモードだそうです。
アップビルダーっていうのは一応裏側のノードを見れるのか。
なるほどね。
だからよりもアプリケーションに近いのがこのアップモードだと思います。
本当にもう画面だけ表示するモードっていうのがあるんだね。
左上のグラフアイコンからエンターアップモードで切り替えができる。
何がすごいかっていうと、
ノードの知識がゼロの人でもConfig UIのワークフローを使えるようになるんですね。
しかもこのConfig UIってワークフローを共有することができるんですよ。
この後お話ししますけど、Config Hubなんてものも出てきたりして、
よりワークフローを共有できる、やりやすくなったって感じかな。
URLで共有可能にもなったのか、他の人がブラウザで即使える。
特にConfig Cloud経由ですね。
Config Cloudの話も結構今までも散々してきたんですけど、
最近はそんなに使ってないんじゃないんだけど、
画像生成は一応ローカルでできるからね、私ね。
ローカルでもクラウドでもどっちでも使えると、このアップモードもね。
なのでそうですね、私は別に濃度も分かるから、
どっちかっていうと、ちょっと非エンジニアとまでいかないけど、
Configが使ったことない人でも、ガーって作っちゃって、
アップモードで作っちゃって、入って手渡しして、
ここの数値とここの数値だけ変更すれば思った通りのものができますよみたいな、
こんなことができるってことだと思います。
確かにね、Configが慣れてない人には確かにその方がいいのかなっていう気がします。
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私は個人であんまり使う、あるかな、なんか使う。
まあまあ、でもそうだね、濃度がどんどん増えてくると見づらいのはあるんで、
ちょっと使ってみてもいいかもしれないですね。
これがまず1つ目、アップモードとアップビルダーでございました。
そして2つ目がConfig Hub。
これさっき言ったワークフローの共有ができるプラットフォームですね。
config.org スラッシュワークフローズでアクセスできる公式のプラットフォーム。
コミュニティが作ったワークフローとかアプリを発見、共有、実行できる場所だそうです。
カスタムノードの登録は従来のConfigノードレジストリが担当して、
Config Hubは完成品のワークフローとアプリの共有場所。
カスタムノード。
カスタムノードね。
カスタムノードっていうのは、Config UIでノードがあるって言ったんですけど、
公式が提供しているノード以外に、
コミュニティとか第三者の人が作ったカスタムノードと呼ばれるものがあるんですね。
独自の機能を持ったようなものとか便利なノードがいっぱいあるんですけど、
私も入れて使っているんですが、
そういうのがあって、それはConfigノードレジストリっていうところが管理しているっていう感じなんですけど、
Config Hubっていうのは完成品のワークフローとかアプリを共有する場所になっているということですね。
ちらって見たけど、まだそんなにいっぱい種類があるとか、
みんなすごい使っているっていう感じではないのかな。
結構公式で提供されているものが多いっていう印象ですかね。
特に日本人でやっている方はあんまりいるのかな、いないのかな、わかんないけど。
公式でも結構いろいろ提供してくれているんで、
それこそXGlockを使った画像とか動画生成のアプリみたいなものも出てます。
ここでこのテンプレートっぽい感じの動画とか画像作れるんだったらこれ使ってやろうみたいなことが気軽にできるようになったってことかな。
っていうのがConfig Hubというものになっております。
開発者向けとユーザー向けが分離された。
開発者はConfig Node Registryでカスタムノードを開発して共有して、
私みたいなユーザーはConfig Hubでワークフローを共有するみたいな感じなのかな。
App Builderで作ったアプリをConfig Hubに公開して、誰でも使えるという流れになっているみたいです。
だから、自分で私とかはオリジナルのカスタムのワークフローを作って、
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それをConfig Hubで公開して、このクドラジとかでみんな使ってみたいな感じで共有できるってことかな。
それが2つ目、Config Hubでございました。
3つ目、Config Cloudですね。
Config Cloudは前々からお伝えしてたんですけど、
ベータじゃなくなったってことなのかな。
Config Cloudの公式クラウドサービスで、
Config UIをクラウド上でサブスクみたいな感じで使うことができるっていうやつです。
NVIDIAのBlackwell RTX 6000 Proっていうのが使えて、GPUですね。
96GB VRAMあります。
バケモンです。
普通の個人の人が使うようなパソコンではない、GPUじゃないんで、
鬼GPUで動画生成とかできちゃうよってことですね。
料金体験が少し変わったんですよね。
フリープランっていうのが追加されて、
私今お金払ってないんでそれになってるんですけど、
400クレジット毎月もらえるようになってて、
その次のプランがスタンダードプラン。
これ月額20ドル。
4200クレジットもらえます。
その上がクリエイタープラン。
月35ドル。
こちらは7400クレジットですね。
自分のローラとかモデルをインポートすることができるとありますが、
さっき見たらね、
どっかでさっきプランを見たんだけど消しちゃったかな。
ちょっと待ってね。
コンフィクラウドで、
ユーザー、プラントクレジットか。
見たんだけど、スタンダードプランでも独自のローラはできないわ。
ごめん、嘘だわ。
私の見間違いです。
間違いでした。
ここ変わってないですね。
もともとそうだったんですけど、
このクリエイタープラン、
35ドル以上のプランに課金しないと、
CivitAとかで配布されてるような独自のローラとか、
モデルとかチェックポイントモデルとか、
そういったのをコンフィクラウド上で使うことができません。
20ドル払えば、
一応4200クレジットなんで、
そこそこ使えるはするんですけど、
自分オリジナルのローラとかチェックポイントとかは使えないので、
そこが若干不便に感じることもあるのかなと思います。
それでもいろいろできるんで、
20ドルでもいいかなと思いますけど、
私みたいにCivitAからローラとかモデルダウンロードして使ってる人が
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35ドル以上払わないと、
あまり恩恵は受けられないっていう感じかな。
一応最上位プランに100ドルのプランがありまして、
こちらは21100クレジットだそうです。
本当にプロ向けのプランになってますね。
100ドルだから、私が契約しているクロードのMAXプランと同じかな。
1万5、6千円くらいですか。
35ドルっていくらだ?
35ドルって今いくらなんだろう。
35ドルと、
5500円か。
まあまあまあ、
5500円払えばできることは結構多いですからね。
モデルによって消費するクレジットは全然違うんですけど。
動画生成とかも画像生成もそうですけど、
GPUの稼働時間、実行時間に
よって課金されていくっていう仕組みになっているので、
特に何もしなければ課金はされないんですけど、
実行ポチって生成ボタンポチって押すと、
GPUが稼働するんで、
その稼働した分だけクレジットが消費されるっていう感じかな。
APIノードはまた別で消費するクレジット決まってるんですけど、
それこそSeedance 2.0とかは100クレジットくらいだったかな。
このさっき見たんだよな。いくらだっけな。
Seedanceはね、結構高いんですよ。
Seedance結構高いんだよね。
タスククリアして、
Seedance 2.0でしょ。
これでいいか。
これは動画を参照、画像とか動画を参照して、
動画を生成するってやつになると、
319クレジットとか。
結構ゴリゴリにクレジット減っていきます。
Seedanceはすごいんだけどね。
すごいんだけど、結構ゴリゴリにクレジット持ってかれるので、
そうなるとやっぱプロプランとかに入った方が、
あまり気にせず生成できるのかなっていう気もしますけどね。
言うてもでも1万5、6千円ですからね。
クロードマックスと同じですから。
入る入らないは悩みどころですけどね。
っていうのが3つ目、Config Cloudでございました。
そして4つ目、最新バージョン。
これはConfig UIのバージョンの話かな。
バージョン0.19、
2026年4月の新機能ということで、
3月末から安定性フリーズ期間に入って、
新機能よりもバグ修正とかコア改善を優先して行っているそうです。
新モデルをサポートするというのは、
相変わらず行っているみたいで、
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さっきも出てきているC-2.0、
テキストから動画、参照画像から動画、フレーム動画、
最大9画像とか3動画3音声の複数参照入力に対応してたりとか。
あとはこれ私初めて聞いたんですけど、
エルニエイメージ。
多分画像生成のモデルというかだと思うんですけど、
エルニエ?
エルニエなのかな?
ERNIEって書いてる。
っていうのがあったりとか、
フラック2のスモールデコーダー対応したりとか、
クエン3.5のテキスト生成モデルとして統合されたりとか、
他にも何かいろいろRTD、
ディーターかな?
DETRのV4、
あとASTEP1.5XL、
これは音声、音楽から生成できるやつだと思いますね。
あとはミニストラル、
ミニストラルかな?
とかLTX2、
2.3だったかな?とかも出たりとかしてます。
他にも新ノードとして、
カーブ、ナンバー、ナンバーコンバート、
イメージヒストグラム、
カラーアジャストメント、
GLSLシェーダー強化とか、
ちょっとよくわかんないんですけど、
いっぱいノードも追加されてて、
サブグラフ機能、
複数のノード1つ再利用可能なサブノードにまとめられるモジュールが、
これは最近?
最近じゃない気もするけど、
わかんない。
前からあったような気もしますね。
っていう感じで、
いろいろ本体のほうもアップデート入っているという感じですね。
そして、これはアップデートとはちょっと違うんですけど、
5つ目で、
ConfigPilotというのがあるんですけど、
これ実際私使ってみたものなんですよ。
これ何かっていうと、
クロードコードで、
クロードコードから、
ConfigUIを操作することができるというツールなんですよね。
ConfigUIにカスタムノードとして、
ConfigPilotというのを追加して、
MCPサーバーになるのかな。
クロードコードにMCPサーバー追加して、
クロードコードから、
ローカルの開いているワークフローの画面を認識させたりとか、
画像生成したいからノード追加してとか、
命令すると、
完全自動で私がいちいちノード追加しているとか、
繋いだりとか、
値設定したりとかしなくても、
クロードコード側で全部やってくれるんですよ。
昨日やってみたんだけど、
できました。
ちょっとこれは感動したね。
少し時間がかかるんだけど、
一回ワークフローを組んで、
生成できるような状態にしておけば、
クロードコードにワークフローを見てもらって、
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値を調整してもらったりとか、
プロンプト調整してもらったりとか、
やればほぼできるって感じかな。
昨日ロラもやらせたし、
あとはワイルドカードとか、
ワイルドカードっていうのは、
複数のプロンプトの中からランダムで選ぶというか、
やつなんですけど、
例えば服装とか、
キャラクターの服装のワイルドカードって言ったら、
例えば制服とか、
水着とか、
スカートとかドレスとか、
みたいな感じで複数の候補を用意しておいて、
その中から一つだけ選ぶとか、
ランダムで1個選ばせるみたいなこともできるんですけど、
そういったワイルドカードを完全自動で作らせたりとか、
なんてこともできたりしてて、
本当にすげえなっていう感じで、
いろんなことができるんじゃないかなというふうに、
ちょっと期待してるっていう感じです。
一応Configure.ioに、
直接操作できるCLIみたいな画面が、
出るんですけど、
私の環境、Windowsの標準では使えないっぽくて、
私は普通に、
普段クロードコード操作してるターミナルから、
操作させたんですけど、
全然そっちで行けましたね。
Configure.ioのUI上に出てくるんですよ、黒い画面が。
そこでもできるらしいんだけど、
ちょっと私はWindows環境だからできなかったという感じですね。
あとは何ができるかというところで言うと、
本当に例えばSDXLでコントロールネット付きのワークフロー作ってって言えば、
本当にAIが全部やってくれるし、
ディティール上げてとか、
サンプラーですね、
サンプラーとチェックポイントローダーつないでとか、
ということでワークフローをリアルタイム編集することもできるし、
あとこれ私やってないんですけど、
ハギングフェイスとかCivit AIからダウンロードを支持することもできるとか、
っていう感じで、
生成結果をAIに見せて改善指示をもらったりとかっていうのもできるみたいですね。
これはちょっと画期的でしたね、本当に。
本当にある程度バーって組んで、
あと細かい数値とか細かいところは、
全部AIにクロードコードにお願いすればやってくれるわ、これと思って。
ちょっとここはもっと活用できたらいいなと思ってるんですけどね。
ついでに言っとくと、
Config CloudにはConfig Cloud MCPっていうのがまたあってですね、
これちょっと使ってないんですけど、
これ使うと多分Config Cloud上のワークフローとかいろいろ操作できるっていうのがあるんで、
そっちはそっちでまたちょっと触ってみようかなと思ってる感じですね。
ということで、最後のまとめみたいな感じになりますけど、
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Config UIの今後の方向性についてですね、
生成AIのOSになろうとしてるみたいですよ。
2026年のConfig UIは生成AIのOSと呼ばれるポジションを目指していると、
NetflixとかUBIソフト、EAなどのプロのVFXゲーム開発でも採用されていて、
早く動いて壊すから安定性バージョン管理品質重視にシフトしているみたいですね。
カスタムノードも実験的と本番対応の区分けが明確化されていて、
ノード置き換えAPI、カスタムノードの名前変更とか、
マージ時にワークフローが壊れない仕組みを作ったりとか、
ちょっと専門的すぎてわかんないんですけど、
いろいろ生成AIのOSになるためにやっていこうとしてるんじゃないかなと思います。
なかなかConfig UIを使っている方はそんなに見かけないイメージなんですけど、
もちろんガッツリ紹介されている方はガッツリ紹介されているっていう感じで、
すごいマニアックな解説動画もあるんですけど、
でもあんまり多くないのはやっぱりちょっと難しいのかな。
一回使ってみればそんなに難しくないってことに気づくと思うんですけど、
クロードコードとかと同じでちょっと導入のハードルが高いっていうのはありますね。
だからConfig Cloudとかはすごくお勧めなんですけど、
課金前提ですがお金さえ払ってしまえば、
環境構築とかGPUがどうだとかその辺気にしなくていいんで、
非常に便利だなとは思うんですけどね。
だから皆さんにもぜひConfig UIを使ってみてほしいなとは思いつつも、
やっぱり難しいのかなって思ったり。
私もそこまでめっちゃ使いこなせてるわけではないんですが、
ローカルでできるのはやっぱり私は画像生成がメインなので、
動画はちょっと厳しいんですけど、
Config Cloudを課金したらいろいろできることが増えるんで、
ちょっと課金して実験してみてっていうのをやってみたいなとか思ったりしてます。
なので今後はConfig UIの発信とかも少し入れていこうかなとは思ってます。
Config Cloudで最低でもやっぱりプロプラン、
5500円の35ドルプラン課金してみないといろいろできないと思うので、
いろいろお金払ってやってみようかなと考えてます。
というわけで今回はちょっとマニアックだったかな。
Config UI、Config Cloudのお話でございました。
ぜひコメントとかお便りで実験してみてほしいこととか、
逆に皆さん自分でConfig UI使ってどんなもの生成してみたいとかあったら、
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ぜひぜひ書いてみてください。
というわけでここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。