一歩踏み出すハードル
昨日進路テーマとかでもちょっと話してたんですけど、なんか、一歩踏み出すハードルって高いと思うんですよね。
音声聞こえてるよね?大丈夫だよね?
聞いてるね?出てるね?よし。
ありがとうございます。
そんな中で、例えば、たぶん2つあって、1個は、どう関わるかっていうところね。
ところが1つと、もう1つは、どんな選択肢を提示するかっていう、大きく2つあるんですよね。
1個目は、具体的にこれやりたいとか、こんなことが興味あるとかっていう。
どっちかっていうと、具体的な案件は、たぶんどう関わるかで、
もう1つは、なんか、暇みたいな、抽象的なやつ。
まあまあ。
に対して、どんな選択肢を提示するかっていう、たぶん2つがあるかなとは思ってます。
この辺、ざっくりでいいんですけど、
皆さんとして、困ること、悩むこと、わからないこと、あります?
一歩踏み出すっていう、ちょっと抽象的なところ。
今晩は、この辺で戸惑う、この辺で困る。
フェイズがありそうな気がするんだよね。
今晩は、
今日は、一歩踏み出すとは何かについて、やっていくんですけど、
まず1個目は、その一歩踏み出すに関して、
一歩踏み出すに関して、困ること、悩むこと、わからないことはありますか?
関わり方がわからない、提案がわからない、
そもそも踏み出そうとしない、
踏み出そうとしたけど、詰まる、みたいな。
どこが難しい?どこで詰まる?
そもそも踏み出そうとしない、
これ多分、あれだ、踏み出すの定義からいかないといけないな。
踏み出すじゃないな。
意欲的な言葉だ。
意欲的な言葉が出る。
大きく言うと、行動する。
どこで詰まるんだ?
意欲的な言葉、前向きな言葉は出るけど、
行動しないってとこですよね、多分ね。
ここがハードル高いよね。
うんっていけないってとこですよね。
そこの一歩が、やっぱり子供たちにとっては100歩ぐらいになっちゃうっていうか、
一歩のハードルがだいぶ高いよね。
そうだよね、そこですよね。
やっぱそこだよね。
そこを、そこで何で困ります?
失敗への恐怖
何が難しい?
意欲的な言葉が出てきて行動しない。
なんで行動しないんだろう?
失敗をそれら、それはありますよね。
完璧主義とか。
失敗をそれらは大きいよね。
あれなんだっけ?失敗不安?予期不安になるのか。
学校は一度踏み出したけど続かなかった。
なるほどね。
続かないパターンもある。
あと遅れて行動するのもある。これディレイね。
失敗をそれらはあるよな。
失敗をそれる。
失敗をそれるって何をそれるんだろう?
名声?プライド?
色々あるか。
メンタルに受けるダメージが大きい。
ってことはこれ自己効力感の問題か。
やればできるって思えないのか。
失敗しそうって思うってことは、
やればできるって思えないってことだから、
自己効力感の欠如か。
失敗への不安感が強い。
これ予期不安か。
あとはみなさんどうでしょう?
一歩踏み出すとかに関して困る?悩む?わからない?
助けを求めてこないはあるよね。
ヘルプ出さないよね。それはそうだよね。
わかんないんですよね。
困ってるか悩んでるのか、
何を考えてるのかが捉えにくいよね。
一歩が本当ハードル高いよね。
メンタルに受けるダメージが大きいので行動しないって自分で言うんだ。
これは面白いな。
そこまでは自覚してるんだな。
失敗を恐れる?
失敗を恐れるかわからないな。
プライドもある?
これセルフハンデキャッピングか。
セルフハンデキャッピングってテスト前に部屋片付けるやつね。
自分への言い訳がセルフハンデキャッピング。
自分自身で制約を作ることによって失敗しても言い訳が聞くみたいな。
セルフハンデキャッピング。
完璧主義と失敗恐怖だよな。
でも失敗恐怖も結局完璧主義なんだよな。
完璧主義って結局のところ恐怖なんですよね。
完璧にしなければ上手くできない。
完璧にしなければ怒られる。
完璧にしなければ自分じゃなくなるっていう恐れから
完璧に固執していくっていう。
袋こじに迷い込む感じなんですよね。
そういう子に対して怖くないよ、大丈夫だよって言ったとて
怖いんで、なかなか動けないんですよね。
みんなができてることができてないっていうことに対する
自己評価の低さとかもあるか。
特に勉強ができる子とかが多分典型で
基本的に自己評価は低いんだが
勉強だけはできるっていう
なんか唯一の自分の教授みたいな部分があって
縋る部分なんです。勉強ができるっていうのが。
それが失ってしまうと
全てが我解するっていう。
だから失敗したくないっていうところが
ありそうっていうところなら
そこにすがっちゃうっていうのが
勉強できる子とかだと多分ある。
ここだけは自分の
なんだろう
守るべき部分みたいな
これだけはできるっていう
なんか唯一の
なんか担保っていうか
そんなんはありそうな気はします。
俺の場合はどうやったかな
意味がないとかは結構思いますよね
そんなんやっても意味ないしとか
上手くいく上手くいかないとかじゃなくて
意味を感じられないことがすごくあった
そんなんやっても意味ないし
とりあえずやってみたらっていう
とりあえずはまず無理
この辺は
結構思うのは
効率を求めがちな部分は
あるなぁとは思ってます
時間あるかなって思うんですけど
これも多分失敗したくない
いや違うな
無駄なことをしたくないっていう心理の方が
多いのかもしれない
なんで無駄なことしたくないんだろう
なんだろう
めんどくさいからかな
大胆で結果を出したいみたいな
これ証明マインドセットか
結果が欲しいんだ
結果だけが欲しいから
プロセスは邪魔なんですね
地道にコツコツ努力するっていうのはしたくない
なぜなら意味がないから
必要なのは結果だけ
結果さえくれたらそれでいい
だから結果が見えないのに
コツコツ努力するっていうのは
そもそも意味を感じない
合格っていう評価だけ頂戴っていう感覚よね
そこに至るプロセスは必要ないし
どんだけ頑張っても
不合格だったら全く意味がない
そうやってやらない方がマシ
じゃあやらないっていう
多分そんな心理ですよね
証明マインドセットはでかいね
結果が全て
世の中は全て結果で評価される
なんでかって言ったら
自己肯定感が低いからか
結局そうか
自分であって大丈夫って思えないから
肩書きとか評価とか
人の名とかを気にする
そのためには結果が欲しい
結果につながらないことはまず意味がない
結果を出そうと取り組む努力もしたくない
失敗したら嫌だから
不効率だから無駄だから
恥ずかしいから失敗したら
ってなると
とりあえず進むとか
一歩を踏み出すっていうコストが
単純に子どもたちにとって高いんだ
一歩踏み出すコストが
多分なんだろうな
ニューヨークの地下鉄で一人で乗るみたいな
ぐらいのリスクと
多分近いんだろうな
だから動けない
コストだから
子どもたちにとっては
動かない方がメリットが大きいんですよね
だから踏み出さないんだ
っていうところだな
というところでちょっと行こう
なんとなく行った方が良いだけで
試しに行ったので本人が必要としてない
これはとりあえず学校行ったって
それもあるよね
だから本人がそこまで意欲持ってないやつね
メンタルやプライドのせいか
ちょっとしたことでとって持ち込む
ここだよね
これ自己肯定感だよね
失敗に対するダメージへの恐怖
失敗への恐怖がでかいんか
ここをなんとかしないことには
そもそも踏み出せないのかもしれないな
失敗への恐怖と
あと証明マインドセットね
意欲とコストのバランス
証明マインドセットっていうのは
基本的には人の能力は決まっている
人の才能は決まっている
努力なんか意味がない
人生は結果が全てだ
みたいな考え方が証明マインドセットです
必要性があったら動く
うちは失敗を恐れるというより
やること自体が面倒くさい
やりたくないみたいな感じがする
やること自体が面倒くさい
やりたくない
これも難しいよな
やること自体が面倒くさい
やりたくない
面倒くさいが
言葉通りの
前頭用的な面倒くさい
物草の面倒くささね
それとも煩雑すぎる
ステップが10個ぐらいある
みたいな感じで手間がある
っていう面倒くささなのか
それとも単純に意欲が足りない
意欲が少ない
何だろうな
山奥にあるラーメン屋に
3時間かけて行くみたいな感覚
そんな遠いとこまで
わざわざ行かんでもいいかな
ぐらいの感覚なのか
どうしても食べたいけど
さすがに乗り継ぎしんどいなのか
どこなのかっていうのはあるよね
単純に物草の面倒くささやったら
これは筋トレなんですよ
脳の筋トレね
これ前頭全肥説とか
前頭用の話なので
福山先生の分野ですけど
山だ
その楽な方へ行くみたいなやつは
基本的には前頭用
っていうところになります
貼っとこう
でもそうじゃない気がするんだよな
ていうより
やっぱコストとメリットが合わない気がする
なんか世の中に
並んでまでご飯食べない
みたいな方いらっしゃるじゃないですか
一定数
僕とかラーメン屋とか
普通に2,3時間並ぶんですけど
そんなに時間の無駄みたいな
タイパー悪いみたいな
人がいるのと一緒で
そこにどれだけコストを払えるかっていう
ところなんですよね結局
例えば東大に行きたいってなったら
それだけの時間を費やすっていうのが必要なので
コストが発生するんですよね
お金と時間と
そこまでのものじゃないみたいな
結構シーソーで考えるのは
分かりやすいかなとは思ってます
大いなる力には大いなる責任が伴うみたいな
スパイダーマンで言ってましたけど
大きなやりたいことがあったら大きな必要
大きなことがコストがいるし
そこのなんか興味あることと
そこに発生するコストが
意欲に追いつかないっていうか
そういうところがある気はする
意欲がコストに見合ってない
コスト意識と行動
あーそうえっとねちょうど
先週ね
エシュロンっていう近所の
紅茶屋さん行ってたんですよね
紅茶飲み放題なんですけど
紅茶いっぱい1400円ぐらいするんですよ
でおばあちゃんが来たんですよ
エシュロンにフラーっと
で来て
何が食べれますか?
ご飯ですね
お食事ですね
って言ってなんか
何やったかな
なんかハンバーグみたいな
なんかあって
ハンバーグです
ハンバーグにします
って言って
ハンバーグ1700円ぐらいするのかな
1700円ぐらいです
であーうちは
ワンオーダー
ワンドリンク製なんで
ドリンクも頼んでください
ハンバーグだけじゃダメなの?
ハンバーグもください
ハンバーグワンドリンク製なんです
ってなって
でハンバーグが1700円で
ドリンクが1400円だから
3100円なんですよ
フラーっとお昼ご飯食べに来て
3100円はなかなかじゃないですか
じゃあちょっとやめときます
って言って帰りはったんですけど
そんな感覚で
これぐらいしか払えません
みたいなあるじゃないですか
コストがね
そこまで別に
今日美味しいもの食べるぞとか
紅茶飲み放題頑張るぞとかじゃなくて
なんとなくフワーっと
お昼は食べたいなと思って
多分考えてたのは
1000円前後なんですよ
1000円ぐらいで
1500円1700円でも
多分ちょっと高いな
と思ってるはずなんですよ
でも入ってしまったし
しゃあないかって言って
1700円ハンバーグ
しゃあないなってなったら
ドリンクも頼まないといけないの
3100円ですか
やめときますみたいな感じで
帰りはった感じで
そんな感じで
なんかそういう
コストに見合ってないと
そもそもやらない
っていうところ結構あって
コストが他の人よりも
多分1.5倍ぐらい
コストがそもそも高い
手間が多いっていうか
大変だからね
これが当社費で高いし
意欲は少ない
だから余計大変だったり
するかなっていうところですよね
前頭前腰の重要性
で次行こう
前できたことも今できる気がしない
なるほどね
前できたことも今できる気がしない
これいろいろあるな
これは何て言うんかな
自己コントロール感だよね
あとは多分
これこそ前頭腰感はあるけどね
脳機能的に
使わなかったらやっぱりバテちゃうんで
それこそ脳ね
脳の前頭前腰が弱るみたいなのありますけど
使わなかったら
めんどくさいことが
どんどんめんどくさくなっていくんで
そうなっていくと
なかなか難しいし
ストレスがたまると脳が萎縮して
脳がうまく働かなかったりするから
余計めんどくさく感じるっていう
無駄なことはしたくないはあるよね
ってなると一個はやっぱり
前頭前腰鍛えるだよね
ここだよな
一つはね
一つはやっぱそこ脳の筋トレ
前頭前腰を鍛えるのと
あとは単純に体力が落ちてるから
体力もですよね
前頭前腰でめんどくさいことを
少しずつできるようになって
体力をつけて動けるようにして
っていう最低限のラインを
作っていかないと
なかなか動けないよね
成績はトップレベルに
多分過去の成功体験は
次への行動のハードルを上げている
これは多分成績は
トップレベルにいたっていうとこなので
ここにすがっているじゃないけど
これが強靭な気はするよな
だから
なんて言うんやろな
俺は下々のものとは違う
っていう思いはあるから
証明マインドセットだよね
で
なんだろうな
失敗するわけにはいかないっていう感覚に近いかな
あーでもコツコツ努力できてるんだ
すげーな
あーてなると悪くはないのか
間違ってはないのか
効率が悪い気がしてやきもきする
効率が悪い
これ金銭か
効率が悪い気がする
効率が悪い気がするってなんだ
なんでやきもきするんだろう
べき思考かな
なんだろう
効率が悪い気がしてやきもきする
いやわからなくはないけど
わからない
なんなんだろうな
難しいとこだね
なんとなくはわかる
もっとこうした方がいいんちゃうっていう
思うっていうとこですよね
それはわかる
けどなんでやきもきするんだ
効率が悪いと何がわかんないやろ
失敗のリスクが上がるからかな
効率が悪い結果失敗する
私に迷惑をこむるとか
金銭的な問題が発生するみたいなところかな
多分そういうとこだよな
ゆくゆく困った事態に
私が巻き込まれそう
だからやだっていう
多分そこだろうな
それはわかるな
多分そういうとこだよね
うちは肩書評価はいらない
自己肯定感はそんなに低くない
低くないと思う
低くない
多分単純に
あんま興味がないんやと思います
そんなに
そこまで困ってないんじゃないかな
面倒くさいとかも
多分みんなが言う面倒くさいとかじゃなくて
なんかそんなに興味ないぐらいの話な気がする
たくさんコメントに一票
成功体験はね
そこが自分の中のなんていうかな
栄光だから栄光引きずるんですよね
それは一つあるよな
結果が恐怖だからめんどくさい
考えたくないっていうめんどくさいもあるよね
めんどくさい
前まとめた気がすんねんけどな
いろんな意味のめんどくさいがあるよね
間違えたお前じゃない
みたいのは君じゃない
煩雑さはある
意欲が少ない
興味の幅が狭い
その辺な気がする
意欲とか興味があんまりないんじゃないかな
なので
ちょっとした興味だから別に
じゃあ別にいいかなみたいな感じ
そこまでみたいな感じな気がする
そういう子ってどうしたらいいんだろうね
ASD的なその好奇心というか
興味が薄いとか偏ってたりとかするタイプとか
あと開放性ねビッグファイブ
開放性が低い
成長マインドセットの重要性
いわゆる好奇心が少ない
こう
とか
だと
むずいよね
まずとりあえずが無理だし
面白いとか好きが偏ってるし少ないし
ってなると
そっからどうアプローチかけていくかだいぶ
難しいとこだよね
これやりなさいって命令した方がいいのかもしれないですけどね
でもやらんよなあそれでは
難しいよねめっちゃ難しいよね
好奇心低い子には
好奇心低い子に関しては
知識とか情報を伝えていくっていうのが必須かな
こんなあるよこんなあるよって言って
知識を伝えていって
なんか引っかかるところをとにかく探っていくっていう方法かな
なんか結構好奇心少ないとか興味ない子って
そもそもの興味がないから
知識とか情報量が結構偏ってたり少ないんですよね
歴史好きって何で歴史好きかってたら
歴史のこと詳しいから歴史好きなんですよ
でも歴史のこと全く知らないで大阪城行ったとて
何も面白くないんですよね
でもそこでストーリーを知っていれば
ここがかーとかねなるんですよね
冬のおじいみたいな感じになるんで
ってなると
なんか意外に子供たちにやっていくことって
なんか意欲を高めるとかじゃなくて
なんか手法とかを情報として
いっぱい伝えることなのかもしれない
例えば勉強とかやったら
それこそなんかYouTuberいるじゃないですか
ブレイクスルー佐々木とか
あと河野玄人とかね
そういうのちょっとこういう人おるらしいよとか
をダメ元でいっぱい伝えていくみたいなところから
やってってもいいのかもしれないですね
なんかこうアドバイスじゃなくて
なんか情報とか知識を伝える
なんか一歩踏み出させようと思って
背中をそうとすると叩かれるんですよ
触るなってなるから
じゃなくって
なんか耳元でずっと囁くみたいな感じ
こんなあるらしいですとか
こういう方法がありますみたいな
サブリミナル効果的な感じで
えっとね脳トレに関してはこれ簡単で
お母さんの脳トレしたいから手伝ってって巻き込んでいくんですよ
一緒にやっていくんですよ
とかそれこそ松丸涼子とか
あの辺からいく方法ありますよね
謎解き系ね
テレビのクイズとかでも全然いいしね
怖いもしを受けない立ち位置が分からない怖いというループ
怖いもしを受けない
もしを受けない立ち位置が分からない
なるほどね
まあそうっすね
ループしてるっていうより
まあ一箇所に留まっている感じはあるよね
それなりに努力はしている
この努力は辛いよね
なんか刃向けられながらやってる勉強だから
まあ集中できへんし
しんどいよね
これマインドセット変えるしかないんですよね本当は
あとキャロル・ディークっていう先生がおっしゃるには
あの勉強をしたら
脳みそがどんどん膨らんでいくって
映像を見せていくといいみたいなことは言いますけどね
脳の過疎性って言うけど
その辺のなんか
照明マインドセットから
いかに成長マインドセットに行くかみたいな
マインドセットの切り替えとかを
それこそ伝えていくとかが大事かな
そう結局本人がやる気ないとサポートできずっていう
ところには終始するんですよね
うまくいかないことへの不安
思い描く姿と現状とのギャップが大きすぎて
13日をどうしたらいいかわからないような感じがしてます
あのあれねえっとね
あるべき状態としての自分が結構高いんですよね
本人からしたらそれって理想の自分じゃないんですよ
普通の自分なんですよ
普通の自分が人から見ると理想の自分なんですよね
ここのギャップでめっちゃ苦しむんですよ
僕だって不登校の時
オグリシュンだと思ってましたからね自分は
だからオグリシュンがテレビに出てたら落ち込むんですよ
俺と同じのやつがテレビ出てるってなる
でも自分はオグリシュンぐらいのレベルだと思ってるから
オグリシュンじゃないことで落ち込むんですよね
そんな感じね
進路選択の難しさ
自分をうまく捉えられてない
捉えられない
で多分それはやっぱり怖いからっていうと
あるんですよね
とかあとは過去の栄光にすがっているとかもあるし
俺はできるんだっていう自負もあるし
これぐらいできて当たり前みたいな
なんかお父さんが運動会とか行って
足念座するみたいな
いつもと同じように動けると思ったら動かれへんかったみたいな
感じに近くって
自分はこんなもんだって思ってるのと
今の自分のギャップがそもそも高いんですよね
その上でさらに理想があるから
果てしなく高いんだよね理想が
ってなってくるともう全然手届かへんから
遥か先にありすぎる
ってなると
無理ってなるよね
高すぎるよね
好奇心旺盛すぎて受験する覚悟絞りきれないと何も打ち切れなくてくれた
えーいいね
何か進路を絞る秘訣があれば教えてください
大学で何したいかじゃないですか
あとはどこの大学に行きたいかじゃないですか
学部でもいいけど
一般的には学部で絞るか大学で絞るかですけど
僕は大学で絞ったほうがいい気はしますけどね
ここの学校に行きたいって
受験する学部を絞りきれない
何したいかを決めて
その中から
学部を絞りきれない
学部絞りきれないんやったら
広い学部にしたらいいんじゃないですか
そこまで狭くなくって
それこそ文学部とかやったら
僕人文科学やったんで全部できましたよ
そういうちょっとなんか広い学部とか入ってみるの
いいかもしれないですね
そこまで特化してなくって
でもこの辺はなんか相談するのがいいと思います
どこにあろう
予備校かな
予備校か通信制の学校かな
そういう広い学部とかも多いから
でも大学で決めた方がいいと
個人的に思いますけどね
この大学行きたいで
一本で
学部で行くとかは結構難しい気がする
そんなやりたいことなんかなくないですか
そんなに
メートルで吸いますよ
心理学部いいなとか文学部いいなとか
情報科学部いいなとか
映像学部面白そうやなとか
なるんで
それよりはこの大学行きたい
でこの大学のここの学科とここの学科
興味あるぐらいで
絞った方が正直分かりやすい
しモチベーション高まる
もう完成学
公安制学院大学に行くんだ
正直学部は何でもいいみたいなぐらいの
方がいいんじゃないかなとは個人的には思います
学部で考えるとちょっとだいぶ難しい
今本当にいっぱい学部多いし
だいぶ難しいと思います
何したいかで考えたら本当大変
バンバン学部増えるし
それだったらもう行きたい大学2校ぐらいに絞って
がいいと思います
体を動かすことの意義
今意欲的に動き出した息子はやはり体を動かすと
答えが変わった気がします
体を動かすとねやっぱり
なんかいいっすよね本当に
脳と連動してるからね
頭痛の頻度も激減
いいっすね
自律神経も安定してきますしね
運動していくとね
まずは体を動かし始めたことから変わった気がします
そうだよね
ただこれを見てると他の親御さんとしては
いや体動かさんのよってなるから
そこが難しいんだよね
本当にね
本当にな
まずはその前としては
なんかストレッチとか
整体とか
なんかその辺から始めるとかでも
いいっすけどねとか
なんかそういう
外とつながる機会を作っていくとかが
先かもしれないですけどね
ほんまになんか整体でもいいし
歯医者でもいいし
ストレッチでもいいし
なんでもいいから
なんか外の人と関わる機会を作っていく
外界と触れていくっていうか
なんでもいいと思うんですけどね
習い事でもいいけど
整体とか結構いいけど
触られたくないことが多いから難しいんですけど
知識を広げる重要性
人や場でなくても
好きなものから広がっていくというのかなと思ったけど
なんか娘に当てはまらないような気がして
これね
好きなものから広がるとか
仕事とかじゃなくて
やりたいこととか職業とか
そういう
なんていうのかな
直接的に関わるものじゃなくて
全然関係ないことでいいから
知識をつけていった方がいいと思います
何が引っかかるかわからない
なんでもいいです
なんか今のフジテレビの問題でもいいし
なんでもいいから
とにかくいろんな知識を
バンバンバンバン詰め込むっていうのが
大事だと思います
それがなんか
なんだろう
職業の話ばっかりとか
そういう
なんていうか
直接的な表現を結構しちゃうんですよ
この職業があるよとか
じゃなくって
普通の普段の会話の中からとか
やりとりの中での話をしていくとか
例えば
えっとね
あの
あれなんだ
突破ファイルか
突破ファイルみたいな
番組が好きで
うち見てるんですけど
交通事故鑑定人っていう人がいるんですよ
そういうの見た時に
交通事故鑑定人って何やろうって思うんですよね
そういうの言うんですよ
交通事故鑑定人って何やろうとか
あとはYouTubeとかを見てて
コラボ動画とかを見てたら
これってギャラ発生するんかなとかね
考えるんですよ
そういうのを親子で話していくんですよ
そういう話を
そういう中から
なんかいろいろ考えていったりとか
っていう風に
なんかその疑問に思うみたいなところが
すごい大事です
で一緒に考えていくみたいな感じね
哲学とまではいかないですけど
なんかそういう風にしていきながら
社会を考える機会を作るって言うと難しいですけど
なんかそんなのしていくのがいいと思います
好きなものから広げようとか
どうやってつなげていこうとか
あんまね
デザインしない方がいいと思いますよ
数打ち当たるっていうか
例えば自分が見て面白そうなYouTuberがいったら
伝えるとか
コウホーのテントって人おるらしいでとか
言って
反応なかったらそれでいいしみたいな感じで
なんかいろんな手を打つみたいなところが
いいんじゃないかなと思います
直接的なやつとか
就職系とか
何だろうな
転職とかね
あなたデザイン好きなんだから
デザイナーの仕事あるよみたいなのは
直接的な表現だから
反応はしないよねっていう感じではありますよね
おすすめの脳トレ
正直ね
脳トレにそこまでエビデンスはないんですけど
一番いいのは
10マス計算ですよ
あれが一番いい
ハンバーグ残り1個かけて10マス計算やるとかでも
いいし
あとはちょっと難しいんですけど
普通に謎トレ
がまあまあいいかなと思います
謎トレってまだテレビでやってるよね
この辺でもいいんじゃないですか
東大謎トレっていうのがあるんで
でもいいし
親子で一緒にやるんやったら脱出ゲームとかもおすすめ
とかでもあり
松丸両語シリーズね
まあまあいいかなと思います
あとは正直
その
えっと
福山先生
月山先生
おっしゃるにはめんどくさいことをやるのがベストだとは言われてます
掃除するとかね
洗濯物畳むとかね
そういうめんどくさいことをやっていこうぜと言ってるけど
ちっちゃいめんどくさいとかで
いいと思いますけど
クイズとかが結構ありじゃないかな
あとみんちゃれね
みんちゃれアプリ
あれ歌舞伎とかでもできるし
みんちゃれ
みんちゃれ
みんちゃれじゃないな
なんやった
え忘れた
みんちゃれじゃなかった
なんやった
みんはややみんはや
みんなで早押しクイズ
これいいっすよ
楽しい
みんはや
これ楽しいっす
これ一緒にできるし
みんはやとかいいんじゃないかな
ちょっと難しいけど
サポート校の学びはまだこれからのスタートです
ここから進路とどう向き合うのか
何か話してくれたらいいなと思って過ごしてます
まあ進路難しいよね
リソートゲンジェットにギャップはめちゃくちゃある気がします
革命を起こすんだくらいの大風呂敷を広げるけど
実際リエンストに出るのも怖いみたいな感じ
いやそうなんだよな
ギャップがねあっきいんだよね
お動き始めた息子が何か読みたい
本読みたいけど進むあると聞いてきました
こんな哲学とか自己啓発じゃないやつで
お動き始めた息子
何か本読みたい
えっとね
何かな
子供におすすめの本は昔まとめた気がする
前昔書いた気がすんねんけど
あれあれかブログか
おすすめの本ね
何系やろうな
あーあれじゃないすか
えーでも自己啓発じゃないってのはちょっと分かんないな
これ貼っときます
自己啓発が何を指してるかがちょっと
分かんないんすけど
ダメな自分を救う本は
めっちゃ読んでほしい子供には
けどバレバレ自己啓発だから
いや自己啓発じゃないけど
自分の中に毒を持ってとか
太郎さんいけど
何か本読みたいけどってむずいな
どういう感覚かちょっと分からん
小説ね
小説
小説読みたい
あー何がいいんだろうな
ベタなとこで言うと
はるきむらかみ
とか好きなら
めっちゃ合うけど
それが無理なら読みやすいな
居坂幸太郎とか
ですね
あとはミステリー好きなら
東の敬語
とか
あとは軽いやつだったら最近だと
ナルセとかかな
なんかどんな読語感によるよね
本読みたいってだけやったら
普通にハリポッターがいいけどね
普通に楽しい
ほんとにめちゃくちゃ楽しい
僕数年前に
もう一回読み直しましたからね全部
ハリポッター
一気に読んだ
そんな感じですかね
ちょっとこの辺はまたいろいろ考えながら
まとめたいなとは思ってはいます
ただ一つ言えることとしては
なんかやり方とか
なんか手法とかを
手法とか具体的な
やり方
手法か
とかを子供に対して伝えるのは
一歩踏み出すことの意味
多分あんま良くないんだろうな
と思ってます
反発されちゃうので
なんかこんな情報があるよ
って本当情報提供に徹する
例えばその脳を鍛えることによって
やる気って出るらしいよみたいな
情報を伝えていく
それをやっちゃいがちなのが
だから運動しようよってなっちゃうんですよ
じゃなくてやるかどうか方に任せる
例えば
前頭前夜を鍛えると
なんかめんどくさいことも
めんどくさくなくなるらしいよみたいな
だけを伝えて
あとは本人に任せるっていう
ひたすら情報提供に徹する
あとは巻き込んでいく
方向性は示さないっていうのは
結構大事な気がする
こっちの方向行こうねって
方向性示すと多分反発するんですよ
どんだけ本人がハワイ行きたいと思っても
お母さんがハワイ行くって言ったら
やめとくみたいな感じ
悪の拠点
重たいの読んでんな
いいんじゃないですか
村上春樹ダークサイドらしい
ノルウェーの森とかやむんで
いいんじゃないですか
でも明るい時は明るい本読みたいっていう
落ち込んでる時はね
暗い本読んだほうがいいんですけどね
村上春樹を見るなら
だいぶ人生楽しくなりますよ
春樹作品多いしね
息子はサポートコンセンセントの信頼関係を受け継ぐことができて
支えていただいてます
素晴らしい
一歩踏み出す時はとても怖い
捕まり出しをする時のように支えたいなのかなと思うんです
本当そうっすよね
本当になんか
大丈夫だよ大丈夫だよって
怖くないよって
やっていくしかないよね
本当に
いかにセフティネットやるかっていう
ついついやっぱりムチ持っちゃうっていうか
これぐらいできるよって
やっぱそのさっきのもどかしいとかやるせないとか
なんかそういう気持ちはなっちゃうんですけど
2歳1じゃと思って関わる必要はありますよね
なかなかね本当にね
ここはラブだよね本当にね
めちゃくちゃ試されるとこだよね
いやむずいよね
ラブとか言ってられっかってなるからね
なかなか大変だけど
ラブパワー出しすぎたら枯渇するからね
村上春樹と読書の魅力
本読めるのいいな
いやまじで本がいいっすよね
本当に
僕も引きこもりのとき本めっちゃ読んでましたからね
ずっと読んでました
なんか大学生のうちに読みたい101冊みたいな
小笠原さんだったかなあの本があって
それに載ってる本1個目から全部読んでました
今日は相談室はないかな
大丈夫かな
一歩踏み出した時声かけには年相応の反発あるけど
サポートは年齢より下げる感じですかね
えっとねこれねちょっと今考えてますやり方は
基本的になんかサポートするときに必要なのは
ひたすら問いのデザインと形状だとは思ってます
年齢に下げたサポートをするんじゃなくて
サポートってバレないサポートをするのが多分必要
なんていうのかな
コーチじゃないんですよ
コーチになっちゃうと反発するんですよね
だからえ何なんやろ
わかんないちょっとわかんないですけど
でもコーチではない年齢下げる感じってよりは
どっちかっていうとなんか半歩下がるぐらいの感覚かな
感じで関わるっていうところかなと思います
えっとね声かけは基本しちゃう
どっちかっていうとダメですね
コーチのやることだから
コーチっぽい振る舞いは多分全部NG
それこそなんか勉強こういう方法やったらいいよとか
その方非効率だよとかはコーチだから
コーチは求めてないんですよね
何を求めてるんだろう
トレーナーかな
いやわかんないこれちょっとわかんないですけど
コーチではないです
コーチっぽい振る舞いをしちゃうと
なんかこういう職業向いてると思うよって
多分コーチなんですよ
知らんけどちょっとわかんないけど
何を持ってコーチかよくわかんないですけど
サポートしているとか
コーチっぽいことをしているっていうのがバレちゃうと
途端にはいいらないですって言って
多分シャットアウトされるから
近所の喫茶店のオーナーみたいなぐらいの感覚じゃないですか
わからんけど
ちょっとこれはわかんないですけど
ちょっと離れてる感じ
けど見守ってる感じ
常連の行きつけのカフェのマスターぐらいの
感覚で関わるといいかなと思いますけど
それようわからんよな
ちょっと難しいな
ちょっとこの辺また考えます
もうちょっと落としていきます
来週はそろそろ新学期始まるんで
新学期の展望というか
期待と不安みたいな話をみんなでしようかなと思います
この辺はまたいろいろまとめながらやっていけたらと思います
謎取りはよかったら
謎取れとみん早
みんなで早押しクイズね
とかは結構おすすめ
なのでやってみていただけると
いいかなと思います
ということで今日はそんな感じで終わりたいなと思います
はい今日もありがとうございました
