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OPENSメンバーにも秘密のゲスト!テツセカからトモキさんが来てくれました!いらっしゃいいらっしゃい。下ネタなんて話さないから安心してください。これがOPENSですよ。
◆ゲスト トモキさん
テツセカ!〜哲学の世界を知りたい!〜
感想
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サマリー
のりだーがメンバーに知らせず招いたトモキさんと、AVへの課金や視聴の仕方について率直に語る。無料サンプルやセールで済ませがちな一方、トモキはルルタンの同人AVをマーケティングの話に興味を持って購入し、1万円の作品に加えて意図しない年間サブスクの2万4000円も請求された経緯を話す。作品の価格を時間とともに上げる販売戦略や、自然な関係性・喪失感・背徳感のある設定など、好みのシチュエーションも話題になる。二人はプラトンの「ギュゲスの指輪」を引き合いに、透明化や時間停止のような空想と欲望についても考える。後半では夜の店に行った経験や、店の仕組み、酔うと立たなくなること、会社の接待での印象的な体験が語られる。最後に、本や同人作品は絶版や配信終了で入手困難になるため「今しかない」と感じて買ってしまう心理を、『カントデン』の価格高騰の例とともに話し、次回は読んでいる本の話へ続くと予告する。
トモキさん登場と番組の雰囲気
OPENSのラジオ。今回は、勝手にのりだーがゲストを呼んでですね、メンバーに何も伝えておりません。このまま行きます。
ゲストトモキさんです。よろしくお願いします。
はい、トモキです。お願いします。
お願いします。ありがとうございます。
初です。
初ですね。トモキさん、クローザーズのラジオ聞きました?全部。
やめてください。
僕はクローザーズも出るつもりなかったんですよ。
一番嫌だって言ってましたよね。
一番嫌いな番組だと公言してたんですけど。
なんか出ることになり、気がつけばOPENSにも出ることになり、どうなってるんですかっていう。
ありがとうございます。
すごいですね、世界は。
そうですね。OPENSのラジオの方が全然1年以上早く、1年ぐらい?9ヶ月ぐらい早くスタートしてるんですけど。
全然もうクローザーズの方が人気は人気ですね。
人気というかね、奴らがこう、何つうかね、OPENSに乗っかる形で。
乗っかって超えてったみたいな。
いいですよね。いいんですよ。
仲良し4人組がやってる番組ですので、ぜひクローザーズのラジオ聴いてあげてください。
聴かなくてもいいと思います。
聴かなくてもいい、聴かなくてもいい。
トモキさんありがとうございます。
今回誘ったのはトモキさんと収録したらいいじゃんっていう輩が1人いて。
包丁屋の人なんですけど。
はいはいはい。
その坊主が、面白いよ多分、大丈夫大丈夫って言って気軽に誘っちゃいました。勢いで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですよね。
いやだから、そうだクローザーズの時もそうだったんですよ。なんか知んないけど。
なんか山村さんからね、急にDM来て。
なんかたかしさんがトモキさんがクローザーズに出てくれるって言ってますけど。
いや言ってないけど。
言ってないし。
言ってないけど、あの時酔っ払ってたからなんかわかんねえなみたいな。
はいはいはい。
あり得るあり得る。
そう言うならって感じでしたけどね。
無料視聴とAVへの課金
オープンズはだからあれですよ、基本下ネタ以外喋っちゃいけないっていう番組なんですか?
いや言うほど下ネタ喋ってないんですよね。
そうなんですか。
別に下ネタ以外のことはオープンにするみたいな。
そうですね。
オープンに行こうぜみたいな。
そうですそうです。
NGなしで行こうぜみたいな感じ。
NGなしで行こうぜか。
じゃないかな。
と思うんですけど、特に最近下ネタ。
そうですね大輝くんが好きじゃないAVの話をしてたぐらいかな。
好きじゃないAVね。
まあそれも下ネタかって言ったらちょっと微妙ですしね。
まあまあまあ確かにね。
いやいやそうなんですよ。
なんでともきさんが私の知りたいことがあれば何でも喋りますよ。
まあ確かにな。だからのりださんってやっぱりなんかこうシュッとしてるから。
ありがとうございます。
なんか逆にめっちゃ変態なんじゃないかなと思って。
気になる気になる。
そうそうなんかそういう人ほどこうなんだろうなAVの検索ワードとかマジかと。そっち行くかと。
いやそんなに派手じゃないけどな。
そうかこれNGなしか。検索ワードとか言っていいのかなこれ。
そうですね。そんなに激しいのないですよ別に。
激しいとかじゃなくそのなんだろうな。だからそれこそこれの前にね愛しの文具を撮ってたわけですよ。
愛しの文具とこの番組をつなげていいかわかんないんですけど。
それこそ僕のボールペンはもう内面化されてしまっていて当たり前のものになってしまっている。
それはでも実はこだわりだったんじゃないかというような話をしていたわけで。
そんな話をしましたね。
実はそんなないけどみたいなのもマジっすかみたいなこともある。
なるほどなるほど。
いやどうかな。
私の一番検索あんまりキーワードで検索してないですね。
まあね、なかなかそうっすよね。
基本的に私ファン座なんですけど、その時々の人気順で上から見てることが多いです。
なるほどね。
いやだからそこ、そうなんですよね。別に下ネタの話にならないんですけど。
僕無課金税なんですよ。
ファン座とかもたまにすげーセールやってるとか買ったりみたいなのあるんですけど。
言うたらもうほぼ無料でいろんなものを見れてしまうじゃないですか。
そうですね。本当にそうですね。
それ良くないということは分かりつつ、それを見てしまっていて。
まあ別にただどうせ目的は抜くだけで、頭から最後まで全部ストーリーを見るわけでもなく。
観賞するみたいな対象でもないものにお金をなかなか出せないみたいな。
何かこう、出すべきだと思うんですよ。
出すべきだと思うし、そういうものがなければ世の中ヤバくなると思ってるし。
だけど、みんなファン座で見てるよとか買ってるよとかって言いますけど、なかなかそれができてないというのが。
逆に意外ですね。
そうなんですよ。実はすごいそこをコンプレックスというか。
えー、もうなんか月5000円以上買ってますよね。
いやまあ確かにね。
雰囲気してますけどね。
いやそうなんですよね。そこには金を投じてないんですよね。ヤバいですよね。
ヤバいことはなくて全然。
いやそうなんですよ。
そうだから、何だろうな。
今こういろんな個人情報が漏えいしている中で、
みんなファン座の履歴とかが漏えいしたらどうしようみたいな。
戦々恐々として世界一貫になってるわけですけど。
別に俺そういうのないなみたいな。
そうそうそう。
全然私履歴見られても大丈夫だな。
いやまあね。
私も言ってもそんなに買ってないです。そんなに買ってないです。
なんか難しくないですか。ファン座でサンプルとかもそれなりに見れちゃうじゃないですか。
いや結構長いやつ長いですね。3分とか4分とかで。
別に俺3分あればいけるし。
分かる分かる分かります。
そうなんです。
3分を。
割といいとこを。
そうなんですよね。すごい切り抜きちょうどいいですよねあれ。
それがね、3分を何本か見てれば満腹感あるわみたいな感じになってしまい。
もう果ててこっちは賢者タイムになるっていうのがあるから。
なかなかポチるとこまでいけないというか。
よっぽどなんかこの作品はみたいなのがなければないかな。
私はいつからかな買い始めたの。
でも本当に1本1000円以上するものはあんまり買わないかなって感じですね。
何百円っていうレベルのものしか基本的には買わない。
いろいろセールがあったりとかね。
そうですね。
安くなったりとかっていうのはありますよね。
だからそんなに散々してないんですけど。
でもなんかその、もちろん無料でもいっぱい見れる時代なんで、そうやって見てた時はあるんですけど、なんていうかな。
なんかお布施代わり的なところはあるかもしれないですね。
いやそうなんですよね。
お再生的な感じかもしれないです。
ファンザ神社にこう。
いやそれは心がけとして。
そうですね。
必要だと思いますね。
なんかそう。
そうなんですよね。
いやーそうしよう。
ルルタンの同人AVと価格戦略
私でも今年1回しくじったことがあって。
オープンで喋ってないかな。
喋ってないか。
ルルタンっていう同人AVっていう、個人で配信というかAVを作って出してる人がいるんですよ。
で、多分その界隈が有名な人で、この間浅草ロック座とかで期間限定で踊ってたりしてた子なんですけど、
このポッドキャスト番組をやってて、独房のKPIっていう鈴木治とやってるんですよ。
あの後世作家の。
すごいですね。
そうそう。2人で喋ってる番組で。
でもそれ聞いてて、ちょっと1回買ってみようかなと思って。
なるほどなるほど。
その同人AVたるものは何なんだろうと思って。
で、4月ぐらいかな。
意を決して買ったんですよ。
1本1万円。
マジで?
40分。
それは個人サイトみたいな感じなんですか?
普通に別の同人AVとかがいっぱいあるようなサイトがあって、そこで買ったんですよ。
1万!?
結構勇気入れますよね。
いやいやいや、それはもう。
だいぶ、つまり全く言ってないし。
言えないし。
すげえ。
買ったんですよ。
そんなに見たかったんだ。
見たかった。見たかった。
もう引くに引けないみたいな。見ようと思って、で、行ったら1万だったっていう時点で。
えっと。
脳が麻痺してて、とりあえずこっち行っちゃったみたいな。
いやいや、性欲とか勢いとかいうよりは、指摘好奇心ですかね。
同人AVとは何か。
そうそうそうそう。
ポッドキャストで、同人AVのマーケティング戦略というか。
そもそもその話が面白かった。
すごい面白いですよ。
なるほど。
その性ビジネスに対してのルルタンの関わり方とか、そのやり方に対して、
すごい今26、7とか言ってたかな。
向こうなんですけど、すごいめちゃくちゃ考えて作ってて。
へえ。
で、そのやり方としては、発売して普通のAVだと一番最初が高いじゃないですか。
ほうほうほう。
まあまあまあそうね。
普通3000円とか。
そっからだんだんセールが。
だんだん下がってて500円とかなってくるじゃないですか。
逆で最初が一番安くて1万円なんですよ。
うん。
で、2ヶ月ぐらいかな3ヶ月ぐらいかな。
経つと3万円になるんですよ。
へえ。
っていう逆のことをやってて。
なるほど。
それは1万円をまず安く見せたいっていうのと。
うんうんうんうん。
はい。
確かに感じる。
感じますよね。
安く感じた今もう急に。
で、アーカイブが残ってたら逆に3万円になっちゃうから。
うんうんうん。
過去作品とかも全部3万円で売ってるってなると今のうちに買っちゃうかって言って買いやすいとか。
なるほどね。
その映像の作り方についてもいろいろ計算してますみたいなことを言ってたりとか。
いやおもろいなあと思って。
なるほど。
確かにだからまあそのなんというか。
まあ同人だから。
はい。
その事務所とかにかっちり所属してるわけでもなく。
してるのかもしれないけど。
そのレーベルみたいなのがこう守ってくれるみたいな感じではないから。
じゃないですね。
そのなんていうか過去作品がすごいリスクになってくるみたいな可能性があるから。
そう。
あのまあそのリスクに応じて値段を上げていくみたいなすごい合理的にも思えるしね。
そうなんですよ。
そうそうそう。
まあ確かに1年前だって5万円まあそうだよねみたいな。
ふうに思えちゃうみたいな。
そうですね。
ことはあるのかもしれない。
そうなんですよ。
すごいわ。
そこをすごくルルタンっていう子が厚く語ってて。
へえと思って。
なるほど。
すんごい気になっちゃって買ったんですよね。
へえ。
中身としては確かにあのすごい良いというかまあなんていうんですか。
男さん女さんでお酒を飲んで。
まあ言ってしまえばランコーパーティーみたいになるっていう内容なんですけど。
へえでもそうなんだ。
なんかそういうのってこうねそれなりにしっかりこう設定があってなんというかちゃんとしてないと成り立たなそうですけど。
別に1対1で単純にセックスするみたいな感じじゃないんですね。
じゃなかったですね。
へえ。
ルルタンは特にそうっていう感じですね。
だからこそ売れるんでしょうしね。
またその喋りとかもうまいんでしょうからね。
そうそうそうそう。
すごいそれがまあポッドキャスで聞いてて気になってみたいな感じですね。
へえ。
へえと思って1万円で買ったんですよ。
すごいすごいすごい。
それはすごいですね。
意図しないサブスク請求
それで話が終わらなくて。
でその1万円で買うじゃないですか。
うん。
いやすごい金払ったなと思って。
で今気づいたら2週間ぐらい経ってたら経ったんですけど。
そしたら見覚えのない請求がクレジットカードに2万4000円かかってて。
ほう。
なんだこれと思って。
あのサイト名だと思って。
うん。
で見に行ったらなんか購入した人が自動的に年間のサブスクに入らされるっていう。
もう本当にクソみたいな。
え?
本当にクソみたいなその何て言うんですか。
多分ですけど法律に違反してるようなそういう。
はい。
見に覚えのないチェックとかが入ってて。
まあまあ何かしらチェックはしたんでしょうけどそこに小さく書かれてたみたいな。
書かれてたのかみたいな感じで。
そうそうそう。
しかも請求される時に初めて金額が出てくるんですよね。
最初0円みたいな2週間0円みたいな。
へえ。
のが2週間経って2万4000円かかって。
へえ。
うわーと思ってめちゃくちゃ焦ったんですよ。
うん。
うわ2万4000円かと思って。
うん。
すごい悲しいしもうめちゃくちゃ退回したい気持ちにもなって。
うん。
たんですけどまあネットで調べると結局返金はされないし。
うん。
なんか運営事務局にメールとかしても何もこう返ってこないからみたいな。
うわ。
いうのを見てうわ終わったと思って。
まあそうか。
まあなんかあれだよねダゾーンのなんかワールドカップの。
そうですそうです。
なんかありましたよね。
ありましたねありましたよね。
これ年間ですすいませんみたいな。
そうそうそうそう。
いや書いてありますみたいな。
はいはいそうですそうです。
まあそれが可愛く見えますねなんかね。
1万の上にかみたいな。
そうそうそうそう。
何か替えようって。
いやそうなんですよ。
まあでもすぐ。
サブスク入って何かメリットあるんですか。
何にもないです。
ないんですか。
ほぼない。
ああ。
なんかその購入しないと見れないような作品のなんかぼかしが取れるとかなんかそれぐらい。
さらにこう奥の作品を変えるように見ますよみたいな。
変えるとかサンプルのぼかしが薄くなりますよ的な内容みたいで。
そんないらんわと思ってすぐ解約して。
でもさすがにルルタンの1万円を買ったんで。
大会まではしなくて。
はい結局3万4000円で40分の同人AVを買ったっていう話。
まあまあまあね。
なんだろうな。
社会勉強でなりましたよね。
いい勉強代というか。
はいそうです。
でもやっぱなんかそういうの付きものですよね。
風俗とかもそうですけど。
風俗行ったと思えば安いもんだろうみたいな。
そうですねそうですそうです。
感じではありますよね。
いやそうそうそう。
いやそんな今年の私の課金、AV課金事情はそんな感じですね。
すげえ。
いや最高。最高でした。
いやそのあれは本当にショックだったな。
本当にショックだった。
逆に詰められたな。
ルルタン。
まあそのポッドキャストだけでもねちょっと気になる。
あ、そうですね。欲望のKPIっていう。
欲望のKPIっていうタイトルもいいね。
はい本も出しましたね8月末に。
へえそうなんですね。
そうですね。インスタとかYouTubeとかそういうところから拾ってきて。
自分の動画にたどり着かせるみたいな。
そうなんだ。
すごいいろいろ考えてるんですね。
そこだね。
やっぱ課金しないとな。
AV。
好みのシチュエーションと喪失感
じゃあ何に何買います?
聞きたいのはトモキさんが何買うのか。
夜のお店とかは、課金というかまあいいこともあるわけですよ。
一人で行ったりとかは僕はできないんですけど、会社の後輩とかと一緒に行って、
あれお前なんだよみたいな、そういう顔でおっぱいすんだみたいなのを見るのが趣味なんですけどね。
お前だとかっていうのが好きなんですけど、
AVね、AV買わないとね。
ぜひ。
買ってほしいですね。
1万円きついな。
1万円、まあ爽やかですよ。爽やかです。
爽やかって何?爽やかじゃないでしょ。
気持ちは爽やか。
普通に騙されてる。
誰だろう、被害者ですからね。
なんかどんなシチュエーションが好きとかあります?
いやー、なんか最近ちょっとそうだな、なんかね、やっぱこうひと夏のなんか過ちみたいなやつとかは、
なんだろう、ちょっと設定忘れたけど、なんかこう、いとこだか幼馴染だかみたいなのが来て、ちょっと泊まらせてみたいな。
その男側もなんかその奥さんいるんだけど、なんかこの夏だけはいないんだよねみたいな感じで、急に来て、え?みたいな。
お前、こんなおっぱい大きくなったんだ。
あるあるある。
えーとか言って。
はいはいはい。
真ん中見てたら。
なんかこうバスタオル落ちちゃってみたいな。
はいはいはい。
あーちょっと。
あーごめん。
はい。
見ないでよみたいな。
うんうんうん。
感じになって。
いやいや、見てないし。
でもギンギンなっちゃった。
はいはいはい。
なに?立ってんじゃない?みたいな。
感じの。
から始まり。
はいはいはいはい。
そっからこう過ちがね。
あーなるほど。
意識してなかったけど。
そんなつもりなかったんだよなーみたいな。
お互いが。
そっから始まるっていう。
で、なんか夏に週1ぐらいで来たりとかして。
うんうんうん。
で、なんかそのたんびにそういう関係になり。
うんうんうん。
で、まあなんかその夏が終わったらなんかやっぱピタッと来なくなっちゃって。
すごい寂しくなるっていう。
そこですね。
すごい具体的な。
あーみたいな。
はいはいはい。
なんかわかるなっていうか。
まあなんか僕も全然同じシチュエーションではないですけど。
はい。
結婚する前に。
はい。
まあなんというのかな。ちょっと濁しますけど。
はい。
それほどこうそういう関係になるつもりがなかった人とそういう関係になってしまって何度かそういうのがあった後に。
なんというか急にパタッとなくなるみたいなことになると。
あれ?あいつ何してんだな。
急に気になって。
思い出してはオナニーをするみたいな。
ことがあるわけですよ。
へー。
そうそうそう。なんかその切なさ。
まあだから人間をありがとうでいうところのクヤニーとはちょっと違うんですけど。
うんうんうん。
なんかこう哀愁漂う中で。
ちょっとした喪失感もプラスされてるんですねそこにもね。
そうそうそうそう。
クヤニーに近いのかもしれないですね。
まあきっとなんか違う男ができたんだろうなみたいなのがありつつで。
うんうんうん。
へー。
まあみたいなのはね。やっぱちょっと感じますよねやっぱね。
この歳になるとね。
でもそういう作品結構あると思いますけどね。
まあその来なくなったみたいなのはそこまで描いてる作品は少ないかもしれないけど。
意識してなかったのに系は結構多いですよね。
多いですよね。
ね。
なんかうーん。
まあそれこそその大輝さんの話じゃないですけど。
はい。
そのやっぱレイプモノとかさ。
そういうのはちょっとやっぱきついじゃないですか。
私も全然見れないですね。
そう。だからなんか男がこうなんというか積極的に言ってなんとかするみたいなやつが基本あんまこう。
僕もそういうタイプじゃないっていうのもあるんですけど。
その乗れなくて。
うんうんうん。
え?みたいな。そんなつもりはないんですけども。
まあなんか。
はいはいはい。
そういう感じなら。
うん。
まあまあまあこっちもじゃあお願いしますみたいな。
なんとなくこう近づいてってね。
まあそうそう。
まあそれが一番のリアリティですよね。
そうですね。
なんとなくね。
うん。
あの。
哀愁を感じながら言うのだいぶやべえなって思いますよね。
確かに。
うんうんうん。
それ。
ねえ。
あの。
思春期のね。
子たちがそれで。
なんか。
ああって思うのはね。
わかるけど。
いやでも逆じゃないですか。
それって。
なんか。
いや。
でもね。
いやわかんない。
わかんないけどなんか最近だからもうほぼ童貞なんですよ。
僕。
もうその子作りを終えてるので。
はいはいはい。
その人とのそういう行為というものがないので。
うんうんうん。
なんかある意味もうなんかあの童貞の頃を思い出してるみたいな感覚が多分ある気はしてるんですよね。
うんうんうんうん。
もう多分二度とないそのそういうシチュエーションみたいなのになんかこう憧れとかノスタルシーとかを感じながらみたいな。
うんうんうん。
のはあるかもしれない。
えーそうなんだ。
いや私もそういうなんか襲う系というかのはあんまり全然見なくて。
そもそも全然も箸にも棒にもかからない。
私の金銭にはですね。
何にも触れないんですけど。
うんうんうん。
そうっすね。
だからその普通の女優さんの単体ものとかも基本的にはまあ襲われるというか普通に行為に入っていく。
男性側から行為に入っていってみたいなのが基本だと思うんですけど。
まあそういうのも多分疲れちゃったんだと思うんですよね私ね。
いや分かりません。
私の場合は。
うん。
だからもはや襲われたいぐらいの。
いやいや分かります。
感じです。
はいはいはい。
なんなら。
なんなら。そりゃそうっす。
そりゃそうっす。
世の中ほぼほぼないから。
その女性から来られて。
今日別にいいですよみたいに言われることって全くないから。
うん。
はい。
いやいやまあそう。そうっす。
そういう自分がもう私生活でそういう状態なんでしょうね。
もう空いて待ち状態。
うん。
の性格になっちゃってるんだと思います。
いや全く。
結局AVも自然とそうなる系か、
もうその女優さんに逆に襲われてるみたいなやつの方がどっちかというと好きですね。
なるほどね。
いやいやまあすごいわかる。すごいわかるし。
うん。
透明化の空想とギュゲスの指輪
あとはなんかあれかな。クローザーズで話したような気もするけど。
まああのやっぱこう時間止めるとか。
言ってた言ってたなんか。
そういうなんか頂上現象みたいな。
はいはいはい。
まあこうなっちゃったらもう。
しょうがないよね。
もうやること一つでしょっていう。
はいはいはいはい。
その力手に入れちゃったらまあまあそうするよね。
はいはいはい。
透明人間になるとかね。
そうですね。
そうそうそう。
そりゃそうだ。
そうそう。
だからまさにそれはプラトンなわけですよ。
ぬぬぬぬ。
急に出てきたプラトン。
いやプラトンが言ってたんですよ。
そうなんですか。
透明人間になれる指輪っていうギュゲスの指輪っていうね。
カチャンってやると急に透明になるんですよ。
それを持った人間が悪をなさないっていうことは絶対にありえないからみたいな話とかをしていて。
まあそれはしょうがないよね。
これはもうね3000年くらい前から決まってることだよねみたいな。
本当にそうですよ。
そういう全くありえないシチュエーションみたいなのもある意味いいなっていうか逆に憧れてたというか中学生の頃とか妄想してたみたいな。
なるほどなるほど。
ありますね。
背徳感の部分だけ切り取ると寝とり寝とられみたいなのはどうですか。
その何だろうスワッピングみたいなのはいいと思います。
寝とられ、まあいいかもしんない。
奥さんが横で寝てて男の人が襲われてるみたいなパターンもあるじゃないですか。
それはもう最高です。
それはいいです。
そういう作品もいっぱいありますよね。
ありますね。
それは見てるかもしれない。
確かに確かに。
だからなんかこう積極的に寝とるみたいな感じではないんだけど、
寝とられるというか、寝とられるもそうだし、
男側が寝とられてる。
女性が寝とられてるっていうのはちょっと興奮しますよね。
やっぱそうですよね。私もそこはすごい共感しますわ。
ちょっと想像しちゃうもんなやっぱ。
妻がこうなったらどうなんだろうな。
まあ別にみたいな。
何でもいいみたいな。
ありかもしれん。
まずは課金ですね。
そこからだな。
心構えがやっぱりちょっとできてない。
できてないですね。
まずはポッドキャスト聞きますわ。
欲望のKPI。
聞いてみてください。すごい良いですよ。
勉強になります。
夜の店での経験と距離感
逆にあれなんですか。夜のお店とかはあんまり行かないんですか?
そうですね。私の場合はあんまり行かないというか、全く行かないです。
そうなんですか。
全く行かないですね。
普段なら私行ったことないかな。ないですね。
そうなんですね。
モテヘル的な使い方が多いかな。
はいはいはいはい。
僕はモテヘルとかがもはや苦手で、いざそうなった時に立たないみたいなシチュエーションが何回かあって。
酔っ払うと立たなくなるんですよ。
そうなんですか。
そういうのがあって、むなしいじゃないですか。
せっかく呼んだのにみたいな。
女の子にも悪いし、すいませんみたいな。失礼な感じになっちゃうじゃないですか。
失礼っていうか。
あなたが魅力的じゃなくて立たないとかじゃないんだけど、そういう風に思われちゃうかなとか思って。
ちゃうんですよね。
あんまりそういうのなくなってきて、もはや抜きとかなしの酔っ払うとか、そういう感じ。
仲間たちと行って、ただ盛り上がるみたいな感じで終わるんですけど。
でも後輩たちはなんか、いやなんかすげえ欲求不満なんですけどみたいな。
全然なんか好きって感じにはなってないみたいな。
確かに確かに。
感じっすね。
なるほど。あ、なるほど。私一回だけありますね、お店行ったこと。
福岡で。
福岡でね。
どのいいかねばれとか覚えてないですけど。
えー?
いいかねパレット5に行ってますね、私。
えー、そっから福岡戻ったんすか?
まあ帰るために、こっちに帰るために飛行機か新幹線を乗らないといけないから。
なるほど。
そのどっかで行ってますね。
それは楽しそうですね、シンプルに。
乗り換えぐらいのつもりでなんか。
博多で降りて天神の方で一回行ったな。
そうですね、それぐらいかなでも。
そうなんだ、逆にオッパブとか行ったことないんで、経験はしてみたいなと思いますけど。
いやー、まあ楽しいっすよ。
まあなんかいろんなお店があって、そのハッスルタイムっていうのがまずもう女の子が上に乗ってこう。
触れる。
触れるようみたいな。
タイムがある店もあれば、もういつでも大丈夫みたいな店があったりするんですけど。
だから僕的には、そのいつでもどうぞって言われてもちょっと触るタイミングわかんないから、
あのハッスルタイムがあった方がありがたい。
これいつって言っていいのみたいな。
どうぞとか言われても。
どうぞって言われても。
こう話してるからさ。
確かにですね。
ここから行くのおかしくないみたいな。
ただ酒飲んで終わるっていうのがよくある。
でも私そっちでも行けそうな気がするな。
マジっすか。
いいんだとか言ってぴょんぴょんとか言って始まるかもしれない。
喋りながら触ってたいですね。
喋りながらこうやって触ってたい。
いるいるいる。
そうか、俺それできないんだよな。
やっぱオンオフしっかりしてた方がいいですね。
かもしれないっすね。
喋りながら飲みながら触れんのか。
なんかあれですね。
私の場合はもうなんかお店にもよると思いますけど。
ハッスルタイムがもしあればその時はちゃんと興奮してると思うんですけどない。
いつでもいいよのお店だったら多分興奮せずに帰ってくると思います。
なるほどね。
触るだけ触って。
はいはいはい。
何も興奮せず。
気持ちいいなーって言って触って帰るみたいな。
そうかもね。
そうかもしれない。
そういうお店だと逆に後半なんか気を使われて。
無理やり触らせられるというか。
持って帰れみたいな感じ。
なんで来たのみたいな。
怒られ始める。
確かに。
すいませんとか言って。
そういうね色々あるんで。
お店によってね。
いつかは行ってみたいですね。
あんまりないですね。
ないですねあんまりね。
そこに対して何かこう避けてるとかではないんですけど。
あんまりこうなんというか。
そういうの入りってやっぱなんか会社の人に誘われるとか。
そうですよね。なんか友達とか。
友達と一緒に行ったりとか。
あんまりないですね。
ないんだ。
まあこういうあれかもしれないです。キャラというか。
会社ではスンとしてる。スンとしてるというか。
会社ではちゃんと愛しの文句状態なんで。
いやいやいやいや。
ただ寄ってますけどね。
ただ寄ってます?
いや多分ね。そのスン具合で言ったら僕の方がもっとすごいんで。
ともきさん確かに違いそう。
本当に無言なんで。
マジでなんか本当怖いんですけどあの人みたいな感じで思われるっていう。
全然。
感じなんですけど。
夜になると後輩たちを連れてブロックに出していくみたいな。
一番怖いそれ。
会社で黙ってんのに。
行くぞ今日みたいなの言われて。
僕もだから最初にそういうの言ったのは高校の友達と大学ぐらいの時なのかな。
多分もう成人はしてたと思うけどぐらいに言って。
まあなんかよく分かんなかったな。
いやでもあれは多分ソープなのかな。
ちょっとそのなんか分類がよく分かってないんですけど。
分かんなかった。
抜きありってことだったんですかそこは。
抜きあり。
あんまりなんか良さが分かんなかったなその時は。
それでそういうのではなんかハマらずに会社で付き合ってる業者さんとかから接待とかをされたりとかあるじゃないですか。
今は多分もう良くないんでしょうけど。
あまり今減ってますよねかなり。
まあそういう中でじゃあ行きますみたいな感じで。
なんかその二人で行くのかと思ったらホテヘルでそれぞれじゃあねとか言って。
社長と二人で行ったんですけど。
それぞれ行って。
でなんかその女の子呼んでくれてみたいな感じで。
それがねすごいあのなんていうのかなやっぱり人の金って楽しいなみたいな。
すごいなんか。
確かに。
急になんだろうな気持ちが大きくなったのかわかんないですけど。
ちょっとオナニー見せてほしいなみたいな。
ここでなんか僕から言って。
お互いオナニーの見せ合いをすることを楽しんで。
ちょっと楽しすぎるなこれみたいな。
独特。
やばいな。
ちゃんとそれに乗ってくれた女の子もすごいですけど。
確かに確かに。
そういうなんかこう楽しかったなみたいな思いがあるとなんかやっぱ思い通っちゃうんだろうなっていう感じがしますね。
なるほどなるほど。
そうか。
シーナちゃんまだ楽しかったなっていう思い出があんまりないんじゃないのかもしれないですね。
まあね、他にもいろいろあるっちゃあるんですけど。
オープンズとはいえみたいなね。
そういうところはありますね。
ちょっとねありますね。
アーカイブとしては残っちゃうんで。
お気をつけいただいて。
そうですよね。
ドブスクではないからね。
そうですね。
そんな、そのぐらいかな。
AV。
だからAVはまあ課金ですよ。課金。
うん。
しましょう。
皆さんしてください。
これを聞いてる皆さんはね。
本と同人作品を今買う心理
ぜひしてほしい。
知らないとこう、世の中がねダメになる。
そうです。回ってかなくなっちゃいますよ。
100円でもいいです。
それこそ本とか。
なんていうか、つんどくとか大量にあるし。
はいはいはい。
けどなんか本に関してはなんか、もう無制限にやっぱ買っちゃうわけですよ。
何ていうかもうタガが外れてるというか。
なんか買っていいものだと。
なんか僕の中でね。
むしろ今買わないと買えなくなる。
これあれだ、同人のあれと一緒だ。
そうですね。
そうですよ。
そうなんですよ。
今買わないと。
今買わないと。
なんかそれこそ、このカントデンってやつがあるんですけど。
おもしろそう。
これ一回なんか絶版になってたんですよ。
でその絶版になる直前ぐらいに、いくらだっけ?9000円ぐらいしたんですよ。
高っ。
しかもこの分厚さだし、読めねえし。
幅5センチ、6センチ、いやそんなんじゃないですよね。
いやもっとあるっすね、10センチぐらい。
10センチぐらいありますよね。
読めねえし、高えし、なーって思ってたら。
もう一回売り切れちゃったんですよね。
まだ一般なのかわかんないですけど。
そしたらもうすごい高騰して。
それこそ3万4万みたいな。
いやいやいやいや。
世界になって、うわーみたいな。
でもまあ3万か、ちょっとワンチャンこれ買えるかな。
なるほど、悩んだりとかもしてたんですね。
で、なんか色々探してた時期もあったり、中古とか見てたりとか時期もあったんだけど、どんどん金額が上がっていくという。
中で、確かこれ第2版が出たとかだったはず。
ちょっとはっきり覚えてないですけど、結局なんだかんだ定価で買えたんですよね。
出てきて、うわ、これやっぱ本当買っとかないといけないんだ。
その売り切れた瞬間にすげえめちゃくちゃ欲しくなるみたいな。
何度かあってそういうのが。
そう。
だからまさに本とかはそういうのに気にせず買うっていうのを決めちゃってるみたいなところがあるんですけど。
まさにそうですね、AVもそうなんだなっていう。
いやそうですよ。
同人AVの世界はそういうことなんだな。
そう、同人は特に個人が管理してる人はほとんどなので。
そうですね、本当に来月見たらそのアカウント自体なくなるっていう可能性すらありますからね。
そうだよね、本当にそういうことですよね。
でも本当に本とかも一緒ですよね。
どんなレベルのAVとかだってそうだし、それを企業がなくなればなくなるし。
そうですね。
そうっすよ、今しかない。
今しかないんですよ。
確かにね、もう世界は崩壊するかもしれないしね。
そうですよ。
本当だ、今課金しないでいつするの?
そうそうそうそう。
いいっすね。
じゃあそしたら、まだトモキさん喋れます?
大丈夫ですよ。
ちょっとここで一個区切って、後編に繋げてもいいですか?
はい、大丈夫ですよ。
こっからもう180度変わって、最近私の読んでる本の話してもいいですか?
大丈夫です、大丈夫です。
いいですか?
同人AVの子じゃなくて。
同人AVじゃなくて。
じゃなくて、はいはい。
もう本当にがっつりな話を。
OKですOKです。
したいので、じゃあ。
続きが気になる人はまた、オープンズ2週間ごとなんでね、再来週になっちゃいますけれども。
後編もぜひお楽しみくださいということで。
お楽しみにということで、今回トモキさんとノリダーのサッシュトークでございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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