1. 亀山のお多福ラジオ
  2. #18「嬉しかったこと、モヤッ..
ゲスト:既読スルーブックスさん

▼島袋寛子、木村カエラ、ベッキー、速水もこみち、既読さん、亀山との共通点なーんだ
▼モー娘。のオーディションに応募しようとしていた話
▼嬉しいことが多いと嬉しいね
▼映画館でのモヤッと
▼LIVE会場でのモヤッと
▼1人ラジオ「亀山の日々お多福」が生まれたキッカケは既読さん
▼とにかくしもやけはつらい

🎙️「生活、それはすなわち既読スルーである」
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🐢亀山の日々お多福(1人ラジオ)
https://open.spotify.com/show/1pbMBbfvkQqMFvOBQ7NFFc?si=6lJ4F2YKTt2AY97H-N8aeg

🐢亀山のお多福ラジオ(対談ラジオ)
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🐢お多福な声(声日記)
https://listen.style/p/otafukukikaku

🐢亀山さんが思うこと(エッセイ)
https://note.com/otafukukikaku

🐢お多福企画Instagram
https://www.instagram.com/kameyamanoyouna?igsh=c3FqYXNveWZwZDdt&utm_source=qr

Summary

今回のエピソードでは、ゲストの既読スルーブックスさんが、自己紹介や思い出話などを通じてトークを楽しんでいます。ゲストさんは、有名人やスピードのデビューについて話しており、亀山さんもそれに共感し、お互いの嬉しいことについて語っています。18番目のエピソードでは、「嬉しかったこと、モヤッとしたこと」について話し合われます。話の内容では、日記の交換や自分で喜びを作ることの幸せ、金銭感覚やしもやけについても触れられています。1月はなんとか耐えるみたいですね。えー、めっちゃ大変2月。しもやけつらい【ゲスト】既読スルーブックスさん。

自己紹介と嬉しい出会い
【亀山】こんにちは。こんにちは、亀山のお多福ラジオ亀山です。
このラジオでは、ゲストの話したいことを中心に、私が感じたこと、思ったことを織り混ぜながら、
時に真面目に、時に緩く、亀山とゲストがおしゃべりを楽しむトーク番組です。
第18回お多福ラジオ、ゲストは既読スルーさんです。よろしくお願いします。
【亀山】よろしくお願いします。
【亀山】では、まず簡単に自己紹介をお願いします。
【既読スルーブックス】はじめまして、既読スルーブックスと申します。
普段は、ポッドキャストを配信したり、日記を書いたり、日記のジーンを作ったり、
一箱振る本市に出版したり、そんなことをしています。
仕事ではなく、趣味でやっています。よろしくお願いします。
あともうちょっとパーソナルなことを言うと、静岡出身、愛知大中、39歳です。
【既読スルーブックス】ありがとうございます。
私、さっき最初にゲストは既読スルーさんですって言っちゃってすいません。
既読スルーブックスさん、既読さんっていいですか、呼び方。
【亀山】それでいいです。
【既読スルーブックス】よろしくお願いします。
【亀山】お願いします。
【既読スルーブックス】DMのやり取りで同い年ってことが分かって、
それでめっちゃ久しぶりやったんですよ。学生以来かもと思って。
【亀山】1個下とか1個上はたまにあったんですけどね。
【既読スルーブックス】そう、ほんとめっちゃ同じです。
なかなか学生以来出会わなくて同い年っていうのに、だからめっちゃ嬉しくて、
いや、わーってなって。
【亀山】なかなか年のことって、今こういう感じだしね、
あんまりガクガク聞いたりもできないじゃないですか、会ったりとか、
あっという間に会ってたと思う。だからなんかちょっと嬉しいですよね。
【既読スルーブックス】うん、めっちゃ嬉しいです。
意外と有名人でも、スピードの神話袋ひろこちゃんとかもたまにやし、
ベッキーとか木村かえらに、あとはやみもこみちとかも同い年やから、
今年の40歳組は熱いかなと思ってるんですけど。
【亀山】木村かえらも一緒なんで。
【既読スルーブックス】そう。
ゲストとの楽しいトーク
【亀山】それちょっと意外ですね。なんかもうちょい気持ち上なのかなと思ってました、勝手に。
【既読スルーブックス】木村かえらが雑誌のセブンティーンに始め、読者モデルとかで出てきたんですよ。
その時から可愛い子やなと思ってたから、同い年の読者モデルってちょっと意識するじゃないですか。
【亀山】そうですよね。絶対目にも入ってきますしね。
【既読スルーブックス】そう。で、雑誌に載ってるとき、本当はモデルじゃなくて本当は歌がしたいみたいなこともちょろっと書いてた気がしてて。
【亀山】その頃からずらして言ってたんです。
【既読スルーブックス】そう。で、どんどん夢を叶えて、すごいもう有名人になったからすごいと思ってました。かえらちゃん。
あとスピードもデビューしたとき小6やったから、同い年やのにこんなかっこいい人がおるっていうのが衝撃で。
【亀山】強烈でしたよね。
【既読スルーブックス】あんまりそんな12歳とか小学生で、歌手とかダンスチームとかってそのときまだいなかったじゃないですか。今ほど。
【亀山】だってモームスとかだってその後ですもんね。気持ち後だから。
【既読スルーブックス】そうそう。
【亀山】亀ちゃん、かごちゃんも後だから。
【既読スルーブックス】うんうん。
【亀山】だいぶ先列というかこんなことできる人おるんやなみたいな。
【既読スルーブックス】そう。沖縄ってすごいって言うのも、アフターズスクールみたいな。
【亀山】ああ、ありがたい。
【既読スルーブックス】かごちゃんとかもあの頃で。
【亀山】かごちゃんとか。
【既読スルーブックス】小室哲也の時代って感じやったし。
なんかそれで芸能人とかに、芸能界とかいう言葉にすごい興味が湧いたのもスピードとかなんかなって感じで。
さっきのもうむすで言うと、私中学のときほんまにイケてなかったんですけど、牛乳品の男みたいな眼鏡かけて。
でも、そんなんやのにもうむすのオーディションに応募しようかって持ち迷ったときもあって、
ほんまに応募せんでよかったなって。
なんかもし当時応募して、そのことが周りに知られて広まって、3年1組の亀山さんが書類選考でオーディション落ちたらしいって噂になってたって思うとゾッとするっていうか。
そうなんですよ。
同い年トークで盛り上がったけど、
その既読さんとは、今年の3月のブブブバダールで一度お会いしてるんですけど、
愛知から長崎まで来てくださって、
その日はなかなかゆっくり話すことができなかったので、
今回こうやってラジオで対談できることになって本当に嬉しいです。
すでにめっちゃ楽しいです。
よかった。
こちらもまさかこんなというか、
今まで対談ってしては何回かしてたんですけど、
あくまでもネットで知り合ってそこから実際に会った人とかはいたんですけど、
嬉しかったことと自己紹介
あとはネットでしか会ってない人とか、実際に会ってない人とネット上だけでしゃべるみたいなのをやってたんですけど、
実際に会って、会った人からこういうことが始まったって今までなかったので、
もうちょっと楽しみです。
嬉しい。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では今日のテーマをお願いします。
今日のテーマは、まず一つ目は最近嬉しかったこと何ですか?
嬉しいテーマ。もうそのテーマだけで心ワクワクしますね。
じゃあ早速木徳さんの嬉しかったことを聞かせてもらえますか?
はい。というかこのテーマで考えたときっていうか、
本当はこのちょうどブブブ言った日の代わりの出来事なんですけど、これって実は。
そうなんですね。
天ヶ崎行って、その後大阪、京都で大阪行ってご飯だけ食べて帰ろうと思って、
もうちょっとさすがに本とかも持ってたんで、さすがにそんなにいろいろは読めないから、
ご飯だけでもっと持ってたとこでのエピソードだったんですけど、
たまに行く焼き鳥屋さんで、オープンが確か5時オープンだったのかな、通常は。
でもインスタをフォローしてて、インスタでたまに今日もうちょっと早いけど開けますみたいなことをね、
インスタでたまに告知してるようなお店なんですよ。
そんな商売系もあんまりなくて、さらさらっとした感じの投稿をしてるような感じのとこで、
今日はその投稿は特にその日はなかったんですよね。
なかったけど、週末だしもしかしたら早く開いてんじゃねえかなと思って、
トライで別に開いてなかったら待てばいいしと思って行ったら開いてて、
普通に店主さん、僕も何回か行ってるのでなんとなく認識はしてもらってて、
今日なんでこれ開いてるって分かったんですかっていう風にして、
向こうからあんまり日頃はそんな話してこないんですけど、話しかけてくれて、
で、インスタの話、インスタ見てもしかしたらって思って来たんですって言ったら、
インスタ結構見てくれる人いるんですねって。
今まではあんまりお店としてインスタしっかりそこまで力入れてなかったけど、
やっぱり見てる人は見てるからやった方がいいですねみたいな話をしてくれて、
普段はそんなにそこ、お客さん入ってくると結構一人で回してて忙しい店なんで、
あんまり話してこないんですけど、そういうやり取りができたのが僕はちょっと嬉しかったです。
ちょっと伝わってるくらいなんですけど。
いや、めっちゃ分かります。
私もそんなお店の人とそんな会話するきっかけとかがないとなかなかないから、
なんかそんな風にしゃべれた、自然にしゃべれたときすごい嬉しくなります、私も。
なんか普段ね、そうしゃべってないだけなんかこういうのが出てきたっていうのはよかった。
亀山さんあれなんか飲み物とか飲みながらやってください。喉移動しますから。
そう、なんかさっきからめっちゃ喉が。
ちょっとあんまり無理せずに。
ありがとうございます。
なんか飴でも舐めてもいいですし、もしあればあれば手力のほうで。
飴がある、飴がある。
ちょっと飴を舐めました。
うん、全然舐めました。
なんか飲みながらやるので。
嬉しかったことで言うと、私はクリーピーナッツのブリンバンバンボンかな、タイトル。
マステルのアニメのオープニング、ブリンバンボンの歌をちょっと歌えるようになったこと。
めっちゃ些細なことやけど。
アニメを見てるというか、それで何か知ったんですか?
なんかYouTubeでめっちゃ流行ってるんですよ。子供が見てて。
そっかそっか。
流行ったらそればっかりYouTubeとかTikTokかな、そういうのでずっと流れてくるから耳に残って。
それがきっかけかな。
僕も多分お店の優先とか街中、ちょっと繁華街とか行くとモニターでガンガン音楽流してるところとかあるじゃないですか。
そういうので僕も聞いた気がする。
ずっと流れるじゃないですか、流行ったら。
それでめっちゃ早口やから歌えるんかなと思って歌詞見たら、なかなか深い歌詞やなみたいになって。
歌ってるうちに。
歌詞まだ見てなかったけど、でもめっちゃ早い曲ですよ。
そうめっちゃ早い曲なんですけど、私結構ラップとか好きで、リップスライムとかも好きやったし、10代20代の時とか。
懐かしいですね、楽園米高とかね。
そう楽園米高。
ほんとつい昨日一昨日ぐらい久しぶりに聞きたくなって聞きましたけど、懐かしいなと思って。
いいですね、夏が来るって感じで。
それが歌えたこととか、あとはほんと些細なことで言うと、スーパーのレジのバイトの子がめっちゃ笑顔で素敵な接客をしてくれたのも嬉しかったし。
で今回、ラジオの対談のために台本を一応軽く作ったんですけど、その既読さんが台本作り面白いって言ってくれたことも嬉しかったし。
これほんとね面白いなと思って。
良かった。
今まで喋ってた対談って基本ノーダイフォンというか、出たいですって向こうから言われたものについても、自分が出てくださいって言ったものについてもどっちもノーダイフォンだったんですよ。
すごい。
逆に言うと出たいですって言ってくれる方はまだしも、出てくださいって言ってる方に対してノーダイフォンはちょっと危険だったのかなと思って。
変なことにはならないだろうと思ってオファーっていうかね、話はしつつも、あることもあっただろうなと思いながらちょっと。
良かった。楽しんでくれて。
なんかこのGoogleドキュメントでお互いに書いて作っていくのがなんか、僕はそういうこと今まで仕事でもしたことがなかったので、その体験自体もすごい新鮮でした。
お互い更新してこう動いていく感じが。
いいですよね。
なんか面白いな。
交換日記とラジオ収録
書いてるうちに相手のことも知っていけるし、だからラジオの収録をいざしましょうっていう時には結構なんか近くしくなってるんですよね、その相手と。
そうですね、きっと本当交換日記って多分亀山さんが言ってたかな。でもほんとそんな感じ?
だからすごく私はめっちゃいいツールやなと思ってて。
台本としてもいいし、なんか普通に別に台本じゃなくても、なんかその誰かと日記代わりにつけていくのもなんか面白いなと思った。
確かに。なんかいろんな使い方。
なんかてっきり仕事でこういうふうなものは仕事で使うものなんだろうなって僕は今まで思ってたんですけど、仕事じゃなくても使えるのかもなって思ったりしました。
なんかうん、なんぼでも。
本当になんぼでもできるなって感じでした。ありがとうございます。
なんかでも本当、私すごい嬉しいの不点が多分低いから、なんかもう毎日のように結構嬉しいことってあるかもなと思って。
なんか自分のことがわかるだけでもめっちゃ嬉しくなるし、
例えばこの前、ちょっと前にその12ヶ月ランキングっていうのを作って、
1月から12月でどの月が自分は一番好きかっていうのをランク付けしたんですけど、
なんかその日は自分の12ヶ月ランキングがわかったことにかなり満足してハッピーになりましたね。
って感じで、結構日々いろいろ嬉しんでるって感じです。嬉しいことに関しては。
なんかあれかもね、この自分で何かをやって、それでなんか腹落ちしたりこうわかったりしたことに対しても、結構嬉しがれるのかもしれないですね。
いろいろあると思うけど、人にこう称賛されてそれが嬉しいって思う、認められて嬉しいって思うタイプの人も多分いるし、
そういう人もいれば、自分でこうそういうのを見つけれるというか、自分が何かをしたことによって自分自身で嬉しがれる人もいるし、
まあどっちの人もいると思うけど、それが強いのかもしれないですね。
そうかも、きっとそうですね。
僕もどっちかは多分そっち側なんですよね、多分。
自分で喜びを作ること
低くてはそんなもしかしたら低くないかもしれないけど、でも認められないと嬉しくないっていうタイプでもないので。
そこはちょっと似てるかもしれない。
ですね。はい。
その12ヶ月ランキングですかね。
そうですね。その次ってもう、ちょっとここ編集しますね、私後で。
ごめんなさい、ごめんなさい。僕もその漢字がわかんなくて、結構編集はかめなさん結構入れる感じですか?
全然入れないんですけど、今止まっちゃったからついに入れようと思って。
ごめんなさい、僕もどうしようかなと思っちゃって。
12ヶ月ランキング後で、先にこのまま台本通りのもやっとに行きます?
まだありましたね。ごめんなさい。
次のテーマがっていうところからじゃあ。
はい、そこ行きます。
紀録さんからお願いします。
次の、印刷してきたんですけど。
はい、私もしました。
さすがにちょっと印刷シーンとか途中でわからなくなるなと思って、画面を追うだけだと多分ちょっと。
結構最初の方と思います。2枚目とかじゃないかな。
あ、もやっとね。ごめんなさい、ここだ。
うん、じゃあ。
じゃあ行きます。
はい。
次のテーマが、最近もやっとしたこと何でした?です。
もやっと、もやっとで言うと、なんかちょっと前に行った映画館で。
なんか一番後ろの席で見てたんですけど。
私の隣2つ空席があって、2つ空席、空席のその横に映画を見てた人がいたんですけど。
途中でなんかね、スマホの画面が開いて見てはったんですよ。
で、その人がスマホを見てたのはほんの1、2分やったと思うんですけど。
なんかやっぱり暗い中で光がね、パッてつくから目に入っちゃったら気になって。
でもその人がスマホを見てる間のその数分、映画に全然集中できなくて。
でもそれがちょっともやっとしたかなって感じで。
なんかLINEを見てはったんですけど、ちらっと見ちゃったから。
あ、そこまでもう視線が行っちゃったんですね。
そう。で、文字とかは全然見えへんけど、何かその時に絶対確認しなあかんことがあったんかもしれんけど。
金銭感覚としもやけ
もしかしてなんか家族の事故の連絡とかそんなんやったら絶対ね、みんなわーってなるけど。
でもなんかね、やっぱり映画館やったから、そこがちょっともやっとしたかなっていう感じですね。
なんか集中力が切れそうなんですよね。本当にさっきもね。
僕もなんかそれで思い出したのは似たような経験で、僕は映画ではなくて人のライブ?
ライブに行った時にすぐ目の前の人がもうめっちゃスマホで撮ってたんですよ。こうやって。
撮っちゃいけないライブですよ。日本のライブなんでね。
別に海外とかだったらもうスマホOKでガンガン撮ってたりするのが拡散されたりするじゃないですか。
普通の日本のライブでめちゃめちゃバッチリ撮ってるわけですよ。
へー、やだ。
ライブなんで、まだ光はもちろんライティングとかあるんですけど、でもそれでもなんかね、やっぱ注意がそがれちゃって。
なんかちょっとげんなりしたなっていうのがね、ありますね。映画でももちろんありますけどね、その光が入ってくるの。やだ。
へー、それはやだ。なんかわかります?げんなり。何やろう。モラルとかマナーとかの問題なんかな。
うーん。
そう、でもイライラしちゃいますよね。モヤモヤっていうか。
でもライブ見ないわけにもいかんしなと思って。
それはなんか、みんなは別に、なんていうんやろな。
そりゃ撮っていいんやったら私も撮りたいわってなるけど、そりゃそっちはダメでしょっていうね、みんなの暗黙の了解というかね、当然のことと思ってこっちは楽しんでるのにっていう。
でもなんか注意もできひんし、そんな勇気もないし、そんな自分にもモヤモヤしてっていう。
バッチリ僕ホットキャット喋ってましたね。
あ、そうなんですか。えーと、その回また後でリンク教えてください。
ちょっと探しますね。
木戸くさんはあります?何かモヤっと。
それこそちょうど桜の時に、友達に誘われてお花見に行ったんですよね。
つまめる、急遽誘われて、お花見だしつまめるものとか飲み物でも買ってってもいいかなと思って。
ちょうどその時確かスーパーに僕もいたんで、だからちょうどいいかと思って。
それなんかちょっとパパって買ってね、花見行って2人で食べたんですけど。
でもその急遽はお金払おうみたいなことは何も言ってこなくて。
でももともと敬意を持ってくと、なんていうのかな、その友達から別に頼まれたわけではないんですよね。
これ買ってきて、あれ買ってきてとかね。
一応こっちから言い出した、僕からどうかなと思っていったことだったから。
そこでいろいろとリクエストとか予算とか、大体いくらぐらいでとかね。
聞いて対応すればよかったのかなと思いつつ、でもそれをもうしてなかったから。
だからなんか出してってね、あんまりこういうのも言い出せずらいしみたいな。
唐揚げとお好み焼きを買って行って、唐揚げは多分僕の方が結構食べて行って。
でもお好み焼きはそれぞれ1枚ずつ買って行ったんで、友達はもうまるっと1枚食べて行ったんですね。
だからなんかちょっと、もやっとというか、自分がちっちゃいなーみたいな風にして。
いや、もやっともやっと、それもやっと案件に間違いないですよ。
間違いなくない?
私もなんかそういう似たようなもやっとはね、生きてる中で。
まあ始まったよね。
もう忘れたけど、中学生の頃とかでもきっとなんかあったと思います。
カンジュースとかそんなレベルで。
でもなんかあったと思う、もう忘れたけど。
でも結局なんか、お金のもやっと体験した人たちの、誰一人として今繋がってないかを。
なんかカリパクされたとかそういうのも含めて。
ADとかの。
なんかその、この人と気が合う阿波案の境目って、なんか些細な金銭感覚って結構大きい気がするかも。
なんかそこがずれたら、他がどれだけやっててもうまくいかんような気がするな。
なんか例えば趣味や性格が正反対の人同士でも、相手を尊重し合ってお互いを否定しなかったら、きっと楽しくこういう関係で続いていくと思うんやけど。
でもなんかお金の感覚ってその趣味とか性格とは別っていうか。
そこの金銭感覚にずれが生じてもやってすると、なんかこう自分の当たり前の金銭感覚を無言で否定されたような感じがするんじゃないかなと思って。
なんか否定してくる人と一緒にいるのってしんどいじゃないですか。
だからそれで自然とお金が絡むと関係がフェードアウトしていくのが多いんじゃないかなって分析してて。
だから結局1円単位まできっちり割り勘っていう人は、本当に同じような人と気が合うやろし、
今回はあなたが出したから、今回は私が出すっていう人はきっとそういう感覚同士で気が合うやろし、
だからすごいめっちゃ大金持ちで、おごるのが好きやから返してやらんみたいな人はきっと気持ちよくおごってもらえる。
おごられる人と気が合うんじゃないかなって。
みんな同じ人間やけどそのいろいろ価値観が違って不思議というか面白いなと思うけど。
価値観で言うと、さっき私12ヶ月ランキングの話したじゃないですか。
あれちなみに私は12月が一番好きなんですけど。
聞きました聞きました。
それで言うと、既読さんは何月好きですか?
ランキングが難しかったんであれなんですけど、僕はね、まず好きなのは夏なんですよ。
8月、9月ぐらいのあたり。
暑さってね、今ちょっとだいぶ暑くなってきちゃってるんで。
参る時もね、ありますけど、寒いのは僕どうしても耐えれないことが多いんですよね。
名古屋も結構、僕名古屋に住んでるんですけど愛知県。
結構暑くて寒いっていう感じのところで。
苦手なのはやっぱりね、冬ですね。
1、2月。1月の下旬から2月いっぱいぐらいで。
本当なんていうのかな、抜端冷え性なんですよ。
つらい。
どれぐらいかっていうと、手の指とか足の指に霜焼けができるぐらいの感じなんですよ。
えー、やばい。
普通霜焼けって子供ができたりするようなイメージないですか?
霜焼けってどのタイミングで霜焼けになるんですか?
もうね、多分なんていうのかな。
2月入ったぐらいから寒さが一番ピークになる、2月下旬ぐらいまでなんですけど。
普通に生活してて、寒いとこ行ってるわけじゃないですよ、それ以上ね。
普通に生活してて足に血が行ってなくて、血の巡りが悪くて循環が悪くてなるんですけど。
それで普通の生活になっちゃうんです。
何か冷たいものを触ったとかでもなくってことか。
そうそう、仕事から前までスーパーで働いてて、指先使って指が寒くなったりすることはあって、それで酷くなるってことはあったんですけど。
しもやけの厳しい冬
そういう作業をしなくてもなるものはなったりするので。
えー、そうなんや。
だからもうひたすら指先とか足の指とか手の指を温めたり、とにかく冷やさない。
ことが大事なんですけど。
でも普通の生活してるだけだと僕も冷えちゃう。
靴下履いてるとか、あったかい靴下履くぐらいだとなかなか厳しくて。
それもやってはいるんだけど、でも時間が経てばというか、あんまりひどくならないように対応して、
あとはもう3月入ったらだいたい治ってくるんで。
1月はなんとか耐えるみたいな。
えー、めっちゃ大変2月。
僕2月生まれなんで、2月めっちゃ嫌いになりたくないと思いつつ、もう寒いからってなって。
へー、そうなんや。めっちゃキツそう。
ほんとね、あんまり共感されることはなくて、しぼやけなんてそんなにならないよっていう。
大人がそんなになるものじゃないみたいなイメージがあるから。
もうさすがにこの時期というか、3月入ってるから大丈夫。
じゃあもう本当必然的に2月、1月はそりゃランキングが。
ほんと一番テンションが下がってる時期。
そうですよね。いやでも夏似合う記録さん。
夏が似合うってなんやろな。歌手のアイコって冬似合いません?
マフラーぐるぐる巻いてニット帽。
そんなイメージがある。ニット帽被ってマフラーしてるイメージある。
想像つくっていうか、温かいココア飲んでそうみたいな勝手なイメージやけど、それぐらい勝手なイメージで、記録さんは夏って感じ。
なんかもうそれでこそさっきの常夏の楽園ベイ、リップスライムの中に何かおって一緒に揺れててもなんか結構自然な。
TVに出てそうみたいな。
ファッションの感じとかもなんかちょっとリップスライム感があるかも。
3月のイメージで。あの3月のブブブバダールの時の。
でもあの感じだとそうですね、たぶんね。
なんかそう、ちょっとリップスライムっぽい方なんですよ、記録さん。すごく素敵な方なんですよ。
ありがとうございます。
まだまだちょっと話したいところなんですけど、今日は一旦このあたりで締めということで。
はい、では最後に記録スルーさんから各種SNSのご紹介などあればぜひお願いします。
はい、ポッドキャスの番組で番組名が生活でそれはすなわち記録スルーであるという番組を配信しています。
どういう番組かというと生活とはLINEで記録スルーされてしまうようなことばかり。
取り留めのないことを連続だと思っていて、誰かにLINEするほどでもないような話を毎回10分ぐらいで喋っています。
Spotify、Apple Podcast、Amazon Music、Google Podcastと各プラットフォームでお聞きいただけます。
こんな感じで通る声なので、静かな場所でもちょっとうるさい場所でも聞けると思うので、そこまで重い話もないので、生活の中でさらっと聞き流してもらえたら嬉しいです。
はい、私もアップされるたびに聞いてます。
ありがとうございます。
めっちゃ落ち着くんですよね、その記録さんの声って。聞きやすい、本当に。
それだけはちょっと声を偉大にして、僕も。
ストロングポイントっていうか、あんまり特徴はあれなんですけど、でも聞きやすさっていうかね。
なんか安心感のある声というか。
上がってるとめっちゃ嬉しくなります。
あ、記録さんやーってなって。
また変なこと喋っとるなーみたいな。
ぜひぜひ聞いてください。
記録スルーさんのポッドキャストなどもこの後概要欄にまとめて載せておきますので、ぜひチェックしてください。
そして亀山もこのポッドキャストの他にも亀山の日々をたふくというこちらは一人で、最近は毎日はできてないけど10分ぐらいの雑談を喋ってるラジオがあって、
この対談ラジオの後に始めたその一人のラジオなんですけどね。
亀山の日々をたふくのラジオを始めたきっかけは記録スルーさんなんですよ。
ブブブの3月にあったブブブの後に、その記録さんのインスタグラムから、あ、ポッドキャストやってるんやってなって。
あ、そっから言ってくださった。
そう、それで私も一人で喋るのはやろうと思って、本当その記録さんきっかけでその次の日から始めたっていう流れなんです、実は。
実は結構、ちょっと夢じゃないですけど、こうやって自分でやってて、誰か同じようにというか、やってくれたらいいなと思ってやってたところもあったので、
それ聞いてすごく嬉しいですね。
こちらこそ本当にきっかけをくださってありがとうございます。
お互いに言ってくださってありがとうございます。
そのラジオがあるのと、他にもそのインスタグラムだったり、あとはノートでも亀山さんが思うことというエッセイを書いてます。
こちらも概要欄にリンク貼っておきますので、各種SNSのフォローをぜひお待ちしております。
また、おたふくラジオでは今後もゲストを大募集しておりますので、何か話してみたいことがある方、ぜひお気軽にご連絡お待ちしております。
既読スルーブックスさんが本名かな。本名やってるから。
なんでもって言ったらあれですけど、既読スルーさん。
既読スルーさん。はい、今日はいろいろお話をしてくださって本当にありがとうございました。
それではまたおたふくラジオでお会いしましょう。さよなら。さよなら。
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