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2024-06-13 04:52

行くぜ!北海道へ

音せとら 第8回 2024年6月13日号です。

今月下旬に、北海道の北見市へ行ってきます!

しかし、関西から北見市は遠いなぁ・・・。

Summary

彼はカーリングをしており、連覇したロコソラーレの活躍を見てルールを学び、面白さを感じています。カーリングは関西ではあまり馴染みがなく、専用の競技場も少ないため、北海道に練習施設があることを知り、行ってみることにしています。

カーリングの魅力とロコソラーレの活躍
どうも、しんちゃんです。音セトラ第8回、2024年6月13日号、です。
さて、私、カーリングをやってるんですね。で、そのカーリングを始めたきっかけっていうのが、
オリンピックで、日本の代表として、
ロコソラーレという女子チームがですね、 ピョンチャン五輪で銅メダル、そして
その4年後の北京五輪では、なんと銀メダルを獲得したんですね。
その様子をですね、テレビで見てまして、 まあ元々カーリングをですね
トリーノとかそういう時から見てたんですけども、 まあぼーっと見てたんですけども、実際ルールを分かって見るようになったのは、
ほんとピョンチャン五輪の時かな。 で、これルールが分かるとですね、ほんと面白いんですよ。
戦略とかありますし、皆さんよくご存知なが、 ピョンチャン五輪の時にロコソラーレが試合途中に
ハーフタイムというか休憩時間に、 まあ栄養補給ということで
フルーツを食べたり、いろいろ飲み物を飲んだりしてました。 テレビでですね、
モグモグタイムということで取り上げられまして、 あと
他のスポーツで珍しいかもしれないんですが、 カーリングってね試合中にですねマイクをつけていて、 選手の会話がですね
放送に流れるんですね。その時に、
言ってた言葉、そうだねーっていう言葉が 流行りましたよね。
ですので一般的にはもうカーリングといえば ロコソラーレというイメージがついたのかな。
他にもですね、男子チームも出てたんですけども、 まあそこまで活躍できなかったので、
どちらかといえば女子のスポーツっていう イメージが強いんですけども、もちろん男子もチームもありますので。
で、はたまた男女混合で行う ミックスダブルスっていう競技もあります。
カーリング練習施設の少なさと苦労
なかなかね関西では馴染みが薄いんですけども、 やはり雪国、北海道とか青森とか長野とか、
で盛んに行われているのかな。 まあでもそもそもカーリングをするための競技場、
要するに氷の張ったリンク、 カーリングではこれシートって呼ぶんですけども、 これがねなかなかある施設が少ないんですよ。
私がですね、練習に行っている場所も、 スケート場を営業終了後に借りてカーリング練習をするという形をとっているんですけども、
だから専用のシート、リンクじゃないので、 結構氷の表面がデコボコだったり傾斜してたりして、
なかなかね専用ではないという不利な部分もあるんですけども、 それでもですね、大きな競技場といえば、
長野県の軽井沢だったり、 あと青森県の青森市、
もちろん札幌もありますし、 北海道の北見市にもありますけども、
関西では本当にないので、練習をするにもなかなか苦労しています。 もし、
そういう専用リンクがある、シートがあるところでも、なかなかですね、 練習ができないというか、一般の人が練習をする時間が取れないんですよね。
競技会があったりとか、 いろいろその地元のチームのリーグ戦が行われるとかありまして、
ということで苦労してるんです。 なぜ今回このカーリングの話をしているかと言いますと、
北海道北見市でのカーリング練習
実は今月北海道へ
行ってきます。そして、 北海道北見市の
カーリング専用の 施設でカーリングの練習をしてこようと思っています。
機会がありましたら報告したいと思います。 ということで今日はこの辺にしたいと思います。
ではまた
04:52

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