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2023-10-20 50:46

263. 不機嫌なおじさん

🎙Ossan.fm🎧

  • オープニングトーク(海外からの観光客増えた)
  • SAGYOの仮店舗をオープンした
  • 餃子の王将1号店にて
  • SAGYOのおすすめ商品「マグロ漁船の靴下」
  • 100km/月ランニングした
  • おたより紹介①「Samuel L. Jackson」
  • おたより紹介②「2ヶ月半のまとまった余暇」

番組への 📮おたより、お待ちしております! 番組特製ステッカーご希望の方は送付先などご記入ください。

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次回は、10 月 27 日(金)公開予定です。

番組への感想や質問などは📮こちらから(Google Formが開きます)。どんなことでもお気軽にメッセージください!

Summary

京都の観光地であるフレスコの近くのスーパーマーケットでは、セルフ支払いレジが導入されており、海外の観光客が戸惑っている様子が見受けられます。また、京都の宿泊施設の価格も高騰しており、海外からの観光客にとっては大変な状況です。おじさんは機嫌が悪く、メガネと呼ばれてカウンターで待っています。長山さんとも共感し、面白おかしい話をしていますが、その空気は悪いです。マグロ五線の靴下の話と、山本さんのランニングについて話されています。オッサンFMの5周年を祝って、リスナーからのおめでとうメッセージやお便りを紹介しながら、クリスさんと永山さんは2ヶ月半の休みがあった場合、それぞれ何をしたいか話しています。お二人はスキマ時間を上手に活用しているため、長期休みになると何をするか迷うと共感し合っています。我々は2ヶ月半あるので、たくさん遊べると妄想するおじさんたちの楽しいトークです。

セルフ支払いレジの戸惑い
Speaker 2
おだしょー こんにちは、長山です。
Speaker 1
クリス こんにちは、クリスです。ossan.fmは、毎週金曜日、クリスと長山が、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるゆるとお届けするポッドキャストです。今週もよろしくお願いします。
おだしょー よろしくお願いします。
クリス いやー、最近、海外からの観光客が多くないですか、長山さん。
Speaker 2
おだしょー 多いですね。もう、インバウンド、だいぶ回復したんですかね、これ。
Speaker 1
おだしょー なんか、京都に住んでるからっていうのは、もちろんあると思うんですけど、観光客が多いっていうのは、もともとあると思うんですけど、あと11月ぐらいが紅葉のハイシーズンみたいな。
Speaker 2
クリス そうですね。
おだしょー 今、京都に来ても、そんなに楽しくないことないかもしんないけど、ハイシーズンは秋と春。
クリス 秋と春ね。ちょうど逆に言うと、そんなに観光の人、例年は多くないみたいな。
Speaker 1
おだしょー そうそう。
Speaker 2
クリス あと、そうでもないのか。でも、どうなんですかね。やっぱり海外から来る人はね、そこしか来れないっていうこともあるだろうから。
Speaker 1
おだしょー うん。この間、出張で東京に行ったんですけど、渋谷の方まで。やっぱ渋谷の街中もやっぱ多かったですね、海外の方。
Speaker 2
クリス 旅行の方。
Speaker 1
おだしょー 旅行の方多かった。で、京都は、長山さん、夜出歩きます?最近。
Speaker 2
クリス そんな、そんなには。でも歩きますよ。はい、出歩きますよ。
Speaker 1
おだしょー この間歩きます。夜、ボーカルレッスンの会とかに、スーパーに寄って買い物とかするんですけど、京都はほら、観光地だけど、なんていうか、生活空間もあるじゃないですか。スーパーとかあるじゃないですか。
Speaker 2
クリス 普通にそうですね。もちろんスーパーありますね。
Speaker 1
おだしょー みんな大好きフレスコみたいな。
Speaker 2
クリス フレスコがね、24時間。
Speaker 1
おだしょー 24時間スーパーのね。フレスコに行くと、もうね、夜行くとめちゃめちゃ海外の人多いんですよね、店内。
Speaker 2
クリス ああ、いますね。なんかもう、自分以外みんな海外の人とかいるじゃないですか。
Speaker 1
おだしょー そうそうそう。で、みんなほら、日本語のもんだから、何が入ってんだろうとかって、めっちゃこうアプリで調べたり、めっちゃこう商品を凝視してたりするんですよね、そのフレスコの中で。
おだしょー まあね、フレスコの近くにちょっと別のスーパーができて、フレスコちょっと経営やばいかもみたいな話を結構前、1年か2年ぐらい前にしたと思うんですけど、お客さんが入るのはいいことかなと思うんですが、フレスコってセルフ支払いレジなんですよね、最近多い。支払いだけセルフってやつ。
Speaker 2
おだしょー ピッピ、ピッピやってくるんですよね。バーコードスキャンってやっていくらですよってとこまでいくんだけど、クレジットカードで払うかとか、現金で払うかとかみたいなやつは機械と一緒にやるやつですね。
Speaker 1
おだしょー 機械とそうそう。1レジあたり大体2つぐらいセルフ支払いレジがあって、ピッピってやっても支払いが多少手間取っても、ちゃんと。
Speaker 2
あれいいっすよね。ボトルネックは結構支払いの時多いからさ。あれが2つになるってことでだいぶストレス減りますよね。
Speaker 1
おだしょー あれ考えた人偉いね。偉いっていうか素晴らしいなと思いますけど。ただね、その海外の方がやっぱスーパーのルールってさ、やっぱ国って違うんでしょうね。だからそのセルフ支払いレジって言ったらその店員さんのサポートがない場所じゃないですか。
おだしょー うん。 まあそのそもそも機械自体がさ、多分それだけでもオークールジャパンみたいな感じの人もいると思うんですよ。その機械のその見て。おだしょー あーなるほどね。 オーみたいな。で、まあそのそこでやっぱその夜フレスコに行くと結構手間取ってる人がいて、
おだしょー うーん。 機械のまず使い方、お金の入れ方とか、なんなんだみたいな。おだしょー 決済方法とかもわからないし。 決済方法とか、そうそうそうそう。でまあそのそこでそのなんかこうお金を入れるときは慎重になってるんですよね。
宿泊料金の高騰
Speaker 2
おだしょー こう紙幣とかを入れるときとか。恐る恐るっていうか、それはまあ僕が海外に行って同じような機械があって。 確かにね。1ドルと100ドル間違って入れたらどんなものになるかみたいなね。ありますよね。
Speaker 1
おだしょー そんなお金ここに入れてあってんのみたいなあるじゃないですか。それはしょうがないんですけど、詰め替えるときのルールみたいな。日本のレジって詰め替え台があるじゃないですか。
だからこれまで僕らはね、お店の人がピッピッピってバーコードスキャンして、そこで支払って、そのカゴ持って詰め替え台にまで行って、袋に詰め替えてたわけでしょ。ただその海外の人はわかんないですけど、国によってはほらお店の人がさ、その場でこうなんかレジ袋とか紙袋に入れてくれるパターンもあるじゃないですか。
Speaker 2
むしろそっちの方がもしかしたら多いのかもしれないですけど。 実際スーパーの日本も昔はそうでしたよね。
Speaker 1
おだしょー 昔はね、今でも高級スーパーとかなんかそんなところありますよね。入れてくれるところはね。でなんかその、お金払ったところでピッて生産して、ただでさえ手間取って時間かかってるのに、そこで袋詰めとか始めちゃってるんですよね。
ああ、なるほど。 おだしょー その機械のところで。だからそのレジがどかないからレジの人も、その、何だろう、次の生産所に行けないわけですよ。そこで給が溜まっちゃってるから、その処理が溜まっちゃってるから。で、当然ね、そのアルバイトの方で外国の言葉ができれば、すいませんってあの向こうでやってくださいとか説明もできるんでしょうけど、
まんまそういう人材もいないみたいで、まあ結構、なんか戸惑ってるんですよね。あれ困ったなと思って。まあ僕が英語できたらね、なんか向こうだぜっていうかっこよくね案内できるんでしょうけど、まあ当然僕はもうその時はもうね、ああなんか大変だなと思って見てるわけっていう感じなんですよね。
確かに。あんまでもそんな戸惑ってるの見たことあるかな。 見たことないですか。僕の近所のところだけなのかもしれないですけどね。 結構多いって言うんですか、もう。 結構多いですよ。もうそういった戸惑ってる人多いし、あとその袋をくださいみたいな、あとその袋持ってますかっていうやり取りも日本語じゃないですか。レジの人と。
うん。 よくわかってないんでしょうね。なんかその、無気味のままの商品を持って街をうろうろしてる人は多いですよね。そうなりますね、確かに。 ね、なんか取ってきたんちゃうんみたいな感じなんですよ。ぱっと見ね、ぱっと見なに。確かにね。 あれちょっと困るのと、あとそのこの間その、まあスーパーで買い物しましてね、そのスーパーの前の前に八百屋さんがあるんですよ。
あのちょっと最近京都で増えてる、チェーン八百屋さんみたいな。多分なんかその、何だろう、企画品外とかを安くで仕入れでちょっと安くで売ってるお店だと思うんですけど。はいはいはいはい、ありますね。 あるでしょ。ちなみにチケットもある。 ね、なんかあれ多分今京都市内にいくつか店舗増えてるんですけど、あそこに寄ってなんかさつまいもでも買って帰ろっかなと思って、そのスーパーの買い物した袋持ってお店に着いたら、
ちょうど信号が青になって、多分あれ中国だと思うんですけど、その団体観光客の人たちがその八百屋さんにドヤドヤドヤーって入ってきて、なんか店頭に並んで野菜とか見ながらワーワー喋りながら、その中に入っていくんですよ。
いやちょっとややこしいことになったなみたいな、僕なんかもうささっとさつまいもだけ買って帰りたいのに、いやちょっと待ってくれよみたいな、こんなに大量にさ、その20人弱の人が入ったら。 そんな大きなお店じゃないですよね、だってね。 全然違いますよ。むしろ観光客の人とか別に八百屋とか来なくていいじゃないですか、別に。
団体で来るんだ。 団体ですわ、なんか多分観光の一環っていうか街中をウロウロしてて、多分なんか日本の八百屋さんだねっていう感じで多分入って行ったと思うんですけど、だから買うつもりは多分なかったと思うんですよ。最終レジで買ってなかったんで。
あ、最後は。 中をウロウロして、ちょっとウロウロして帰って行ってたみたいだったんで、でも最初僕の顔、え、これで買い物されたらめっちゃ行列できるやんと思って、ちょっと困っちゃったんですよね。
Speaker 2
最近ね、人が増えてきて大変だなっていうのと、あとその出張に行った時もその宿がめちゃめちゃ値上がりしてて。 高いみたいですね。 めっちゃ高いっすよ。
Speaker 1
僕も東京出張しなきゃいけないんだけど、宿値段見たらビジネスホテルでも普通に一万五千円とか二万円とかしますもんね。 するするする。一万五千円で泊まれたら全然安い方ですよね。
Speaker 2
そうですね。 昔の基準だともうなんかカプセルホテルしか泊まれないみたいな、昔のビジネスホテルの感覚に出るのと。
Speaker 1
昔だったら八千円とかでさ、普通ビジネスホテル泊まれませんでしたよね。 泊まれたんですよね。あれ何だったんですかね。なんか今思うとマクドナルドのハンバーガー80円みたいな感覚になりますよね。
八千円とかありましたよね。 ありましたありました。八千円で結構普通に泊まれましたよ。
なんならコロナ禍だともっとね、泊まるしかないから。 マスカルニッツとかね特殊なね。 特殊な時期ありましたけど、その前でもね八千円とかで行けたはずなのに、今やもうなって同じ時期、去年と一年前と同じ時期の同じホテルの値段がさっき調べたらもう倍とか2.5倍になってました。
2.5倍。わーすげーや。 だから海外の方は多分それでも泊まると思うんですよ。そこに。
薬局での中国からの観光客
Speaker 1
円安っていうのもあるしね、旅行だからね、せっかくだからってのもあるしね。 そうなんですよね。だから外貨を落としてくれるのはありがたいなと思いつつも、我々の日常生活のところまでその影響が出てくるとちょっと大変だなみたいな。
宿の値段にしてもそうですし、なんかね、そのスーパーとか買い物の場所とかもね、別に買ってもらって全然いいんですけど。 なんかでもスーパーとかって、僕もでも海外とか行ったらスーパーとか行ってみたいなとは思う。 まあわかる。地元のね、生活の感じってどんなんだろうなみたいなのはありますもんね。
海外とかスーパーとかは気になる。 まあ確かに。 そういう感じなんでしょうね。 だからね。 そういう感じなんでしょうね。まあお土産買ってる感じじゃないから多分長期滞在の人たちがご飯買ったりとかする感じですもんね。お惣菜とかね。ただその何かがわからないからさ、めちゃめちゃ凝視してるのが面白いですよね。
その、この商品は何なんだみたいな感じでもうじーって見てるけど別にじーって見たってわかんないじゃないですか、その。 そうですね。読めるわけじゃないからね。 読めるわけじゃないからね。 でもGoogleレンズみたいなやつで翻訳したりとかしてみるんですかね。 何だかそういうことをしてる人もいますね。いますいます。特になんか乳製品とかチーズとか牛乳系とか、多分そのこれは何のその乳なんだみたいな。
はあ、そっかそっかそっか。 のとか脂肪脱脂肪そのね、どういう類の商品なんだっていうのを結構見てる人がいますよね。まあまあ面白いなと思って、はい。 夜のフレスコ面白いですね。 いやまあね、夜のフレスコはね、暑いっすよ僕とは。 ちょっと、ちょっとわざわざ行ってみようか。様子見。 ちょっとね、あの市場通り沿いのフレスコとか結構やっぱ多いなんですよ。あの辺。市場のカラス間近辺。
なんかさ、前はさ、コロナの前のインバウンド、バブルみたいな時ってさ、薬局めっちゃ混んでたじゃないですか。 薬局混んでた。 今も薬局混んでます?この間薬局行ったらなんかそうでもなくて。 そうでもないですね。多分ですけど、僕の予想だと中国からの観光客がそんなに多くないからだと思うんですよね。
なんか制限されてんのかな、まだ。 まだ、でも制限は解けたけど、日本がそんなに魅力的じゃなくて他の国に行ってるみたいなニュースを見たことがある。 あとほら、原発がどうこうとか。 最近ね、ありましたもんね。 そういうのもあるのかな。
Speaker 2
前は本当に新しくできた薬局がめちゃめちゃ中国からの観光客に特化してて、地元の場所にできてるのに。 そうそう。 あんないから全部中国語になってるじゃん。 看板全部中国語、ポップも中国語だし、なんなら店員さんもみんな中国語がわかる人みたいな感じの店舗ありますもんね。
あったあった。なんで今どこにいるのって思いましたよね。そうなんだよな。 そこはそうでもないのか。 今はね、そんな感じで。 なんかね、前はめっちゃ行列できてて、ちょっと買おうと思ってもめっちゃ行列並ばなきゃいけないみたいなのありましたけど。 そうそうそう。ありましたよね、そんな時期がね。 あったあった。それはないんだね。
Speaker 1
だからコロナ前にね、戻ってきたと思えばね、いいことなんでしょうし、なんか面白いなとは思うんですけど。 経済的にはね、いいかもしれないですけどね。なんかこう、あんまり摩擦がないといいなっていう心配もちらちらあったりはしますよね。 そうですね。なんかほら、少年野球僕やってるじゃないですか、コーチを。
昔なんか観光客の人がね、なんかその五所グラウンドでやってると、五所の中にグラウンドでやってると観光客の方結構いるんで、なんかね酔っ払った観光客がフラフラってきて、俺に言ったせろみたいなの出てきて。 めんどくさい。 めんどくさいでしょ。めんどくさいんだよね。まあそんなこともね、あったりしましたけどね。まあそんな日常が戻ってきたっていう話でございましたね。
Speaker 2
なんか永山さん最近なんか面白いことがあったらしいですね。 最近はですね、あの最近というか前から準備してて、たまにおっさんFMでも話すんですけど、作業っていう僕野良着のブランドをちょっと手伝ってまして、もう彼これ8年ぐらいやってるんで、3人で洋服作って販売してるんですけども。
これ永山さんは手伝ってるって表現してますけど、だからそのメインの人って思ってたらいいの? そうですね。3人で初めてやってて。僕はなんか洋服作る以外のところでコンピューターが出てくるところで担当みたいな感じなんですけども、基本ECで販売してて、あと販売会って形で販売の委託をしたりとか、
業者スタイルみたいな感じで、人にお任せして販売してもらうとかっていうのをやってたんですけども、ちょっと店舗を作るお話があって、それで大宮あたりにあるクマグスクというアート複合施設という感じのところなんですけども、何軒も店舗が入ってて、販売のスタッフの方はそのクマグスクさんが提供してくださるスタッフの方がレジをしてくださるという。
なので僕らは店舗を用意したりとか、人件費はそこでは発生しない、直接的にはみたいな感じで、で、家賃にその辺の手数料を含んだ状態でお借りできるということがあったので、ちょっとそれをお願いしようって話になりまして、初店舗みたいなのを準備して。
Speaker 1
本当だ。PRタイムズにプレスリリースが出てる。
Speaker 2
打ちましたね。PRタイムズプレスリリース打ちました。
すごい。
14日に、10月の14日にオープンしております。
普段はだから僕らとか、メンバーがいるというわけではなくて、商品があって、気に入ったものがあったらクマグスクの店員さんにレジをしていただくとか、一応商品説明とかもできるように委託しているので、その辺お話ししていただくとかっていう感じにはなってるんですけども、イベントのスペースとかもあるんで、定期的にイベントをしてみたりとかして盛り上げたいなと思ってるんですけども、そういう場がね、今までなかったので。
試着ができて、購入ができるって場が、定常的になかったので、初の試みというので。
Speaker 1
1年間限定の店舗。
Speaker 2
やってみようかなと。
Speaker 1
面白そう。
Speaker 2
そう。で、久しぶりに棚を作ったりとか、そういう重機を組み立てたりとか、そういうのをして、久しぶりに体をDIYをめっちゃ久しぶりにしたなという感じです。
Speaker 1
そうか。長山さんといえばDIY。
Speaker 2
そう。ちょっと前はね、自分でね、事務所の壁塗りながらそこで仕事してるみたいな。
いろいろとかも、店舗自分でね、自分と僕の両親と一緒に作ったりとか、今までしてきたので、結構ちょこちょこそういうことしてたんですけども、最近も全然本当にそういうことせずに、普通のコンピューターを使う業務がほとんどだったんですけども。
Speaker 1
ここにあるのね。四条大宮。ちょっと斜めの道でね。
そうそう。
めっちゃ隣にチョコザップありますけど。
Speaker 2
そうそう。チョコザップ。そうなんですよ。チョコザップになってると思って。
Speaker 1
すごい。行ってみますわ。長山さん。これ。うちの近所だし。歩いていけるし。
Speaker 2
そうそう。そこ近くが餃子の王将1号店ですよ。
Speaker 1
確かに。我々の聖地ね。
Speaker 2
そうそう。
この間の餃子のいいお店ないですかっていうところを紹介して。
なので、店舗オープンして、イベントとか、店舗オープンの準備とかしてたんで、この間の話を思い出して、1号店あるじゃんと思って、すごい久しぶりですね。に行ったんですよ。
王将に。
王将。王将は行くんだけど、1号店めっちゃ久しぶりかなと思って行ったんですね。
こんな感じだっけな。3階建てだった。そういえばそういえばと思って。
結構待ってる人いたんですけども、カウンター席はもうすぐ入れるって感じで、ランチタイムももう過ぎてたから、スッと入れて、オーラッキーと思って入って、餃子とチャーハンのセットを頼んで待ってたんですね。
言っても結構混んでるから、オーダー持ち、オーダー持ち替えも含めて結構オーダーが積まれてる状態なんだよね。
結構出てくるまでそれなりにちょこちょこちょっと持ってる時間かかったなって感じなんですけども、でもやっぱり焼き立ての餃子を店舗で食べるとおいしいですね。
Speaker 1
うまい。うまいのよ。特にカウンター席は目の前が焼き場でしたからね。
Speaker 2
目の前で焼いてて、出てきたと思って。
Speaker 1
うまいなあ。
おじさんとの出会い
Speaker 2
お食事久しぶりだなと思って食べてたんですけども、そしたら隣のおじさんがめっちゃ機嫌が悪くて、もう入った途端からもうああみたいな感じの人なんですよ。いるじゃないですか、たまに。
Speaker 1
いるね。機嫌が悪い人ね。
Speaker 2
癒やつしてくる空気出すみたいな。
Speaker 1
店員にため口の人でしょ。
Speaker 2
そうそう。
最初何か注文したら、ちょっと今できないんですよとか言われて、そっからまたムッとした感じになって、なんか雰囲気悪いなこの人と思って。
ハイボールと何か頼んでたんですけども、ハイボール先持ってきてとか言ってんですよ。
ドリンクスマー確かに先持ってきてもらいたいなって気持ちは分かる。
それ飲みながら餃子待つとかね。
言うのは分かるんだけど、すでにオーダー結構積まれてる状態だから、なかなか来ないんですよね。ハイボールですら。
そしたらもう完全にブチ切れてて、おいメガネとか言ってて。店員さんメガネ呼ばれしてて。
で、なんかそのハイボールどうなってんだとか言ってて。
で、別なとこですぐってこっち持ってくるからちょっと時間かかってますって言って。
そんなのお前の都合だろみたいなこと言ってて。
それは都合だよ店の。
そりゃそうですねって言いようがないんじゃないかなと思ってたんだけど。
とか言っててめっちゃ切れてるんですよ。
ハイボール一つで店員さんメガネ呼ばれだなと思って。
Speaker 1
何歳ぐらいですかおじさん。
Speaker 2
ちょっと上かな50代半ばぐらいかな。
Speaker 1
メガネかけてました?
メガネでパッと顔見たらメガネかけてて。
本当に?
Speaker 2
え?って思って。
Speaker 1
マジで?
Speaker 2
同士を、同類をそんな呼ばれる。同類なのにと思ったんですけど。
Speaker 1
呼べない。僕だって僕メガネかけてるじゃないですか。
仮にめっちゃ機嫌が悪くて、メガネの人が何かやったとして、メガネって呼べないですよね。僕がメガネなの。
Speaker 2
多分他のお客さんもみんなそう思ってたと思うんですけど。
Speaker 1
ちょっと面白いですね。
Speaker 2
メガネかけてんじゃん。
心の中でみんなそう思ってた。
こうやってちょっと笑い話で話してるけど、空気めっちゃ悪かったんですよ。
Speaker 1
空気悪いよね、そうだよね。
長山さんも店員さんに向かってさ、長山さん隣だったんでしょ。
隣隣。
長山さんもその店員さんに向かって、おいメガネ、お前オーダーが取らないくらいでうるせぇんだよメガネ、とか言って。
店員さんに向かって言えば言われたじゃないですか。
あ、いやすいません、僕こっちのメガネに向かってるんですって。
えーマジで、それはちょっとやだな。
Speaker 2
で、ハイボール。
Speaker 1
ハイボールもね。
Speaker 2
ハイボールでもなかなか来なかった。その後も全然。
だってその人、店員さんも別に権限ないから2階で作ってるからさ。
Speaker 1
上で作ってるんだもんね、あそこね。
Speaker 2
それで下さいっていう伝えるような感じの素振り、素振りというかね。
なんか伝えに行くような素振りとかしてたけど、実際それによって優先度が上がると決して思えず。
Speaker 1
そりゃそうだよね。
Speaker 2
なので、僕が食べてる間には、僕もほとんど食べ終わってたんですけども、せっかくなんかおいしく食べてたのになーって。
Speaker 1
いやー、やだなー。
Speaker 2
思ったので、帰り際にそのメガネの店員さんにはごちそうさまでしたってちゃんと言って。
来ましたけど。
Speaker 1
ニュアンスも込めてね。
Speaker 2
まあね、彼のハイボールが人生のどれくらいのプライオリティーか分かんないけど、
たかが僕ハイボールだなって、そこで起こる必要なのかなとは思ってしまったな。
Speaker 1
思うよ、そりゃー。
やだなー、僕その店員にキレる人嫌なのよね。
僕もう無理なんですよ、ちょっと。
Speaker 2
あと店員さんに応募の店主いるじゃん。
Speaker 1
いる。
Speaker 2
あれも辛いよね。
Speaker 1
なんだっけ、孤独のグルメだっけ。
孤独のグルメで待った。
孤独のグルメみたいな人でしょ。
Speaker 2
実際たまにありますね。
Speaker 1
いますね。
いる。
ちゃんとボーダー何度もある、ちゃんと取れよみたいな感じのやつとかさ。
でも確かに、僕王将その1号店、たまに行くんですけど、一人でカウンターに座るんですけど、
確かに混んでる時はいろいろ遅いんですよ。
僕は別に待てるんで待つんですけど、周りが気になっちゃうね。
長山さんと一緒で、機嫌が悪い人多いから、おじいさんとか。
Speaker 2
昼行くと。
Speaker 1
そうね。
で、そういう人に限ってアルコールとかさ、注文するじゃないですか。
僕横にいてさ、やっぱ気になっちゃうんですよ。
早くこの人に何か飲み物か、例えば先にさ、餃子が焼き上がったら餃子持ってくるんだけどさ、ビールが結構遅れてくるとかさ。
Speaker 2
あるね。
眼鏡呼ばわり
Speaker 1
で、そういうのなんか、なんかこう機嫌が悪いメーカーがやってるぞ、この人のみたいなのがちょっと気になっちゃうんだよな。
実際そのね、怒ってるところは見たことないですけど、なんかそわそわしちゃうんだよね。
Speaker 2
まあ、機嫌の悪いのはあかんな、ちょっと。
Speaker 1
あの、おじいさんって基本的に機嫌が悪く見えるじゃないですか。
Speaker 2
何しなくてもね。
Speaker 1
何しなくても。
Speaker 2
多少機嫌が良くたって悪く見えるからね。
Speaker 1
悪く見えるから、やっぱその意識的にちょっと機嫌が良い風にしとかないとやっぱダメだと思うんですよね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
そんなのはましてやね、そんなさ、眼鏡呼ばわり、ちょっとショックだな眼鏡呼ばわりは。
Speaker 2
ね。
おお、そんな呼び方すんのかと思って。
Speaker 1
おい眼鏡か。
どんなおじさんなんすか、その人は。もう何、ちゃんとした人?
Speaker 2
なんかめっちゃ感じちゃんとしましたよ。
Speaker 1
ちゃんとしてた人か。
Speaker 2
なんか下手したら割と立場があったりするのかもしれない。
Speaker 1
マジで。
Speaker 2
みなりはきちんとしました。
Speaker 1
きちんとしてましたか、みなりが。
いや、そんな人の会社とか行きたくねえなあ。
ねえ。
言われますね、眼鏡。僕だって眼鏡だから眼鏡って言われるリスクはありますから。
Speaker 2
そうですね。
その人からは。
何ですか眼鏡って言い返さないといけないですもんね。
Speaker 1
そうね。眼鏡ですよねみたいな。
でもさ、その眼鏡って言われたお兄さんも絶対思ったでしょうね、お前も眼鏡だろうって。
Speaker 2
ねえ、おい眼鏡ちょっと、ちょっとおい、ちょっと言えないなあ。
よほど機嫌が悪かったかね。
作業の店舗
Speaker 1
機嫌が悪かったね。なるほどね。ちょっと作業のね、お店。
Speaker 2
はいはいはい。作業の店舗にはもう機嫌悪い人いませんので。
Speaker 1
いませんからね。
はい。
作業。ちなみに中山さん、作業のおすすめ商品あるんですか。ちょっと聞いておきたい。
Speaker 2
この時期だととにかく靴下。
靴下はね。
Speaker 1
これマグロ五線ですね。
Speaker 2
そう、マグロ五線の靴下っていうのがあってですね。
それがまあとにかく冬はバカ売れします。
もうこれは売れ切れちゃってる。
でもこれ再入荷するからちょっと待ってもらったらいいんですけども。
もともと本当にマグロの五線に乗る漁師さんが長靴の下に履くのに使っていた靴下をちょっと仕入れて売ってたんですよ。
ただ仕入れ先がもう高齢化が進んで、もうやめますって。
マグロ五線の靴下をやめますってなったのですが、これを世の中から失うのはあまりにも惜しいということになり、
作業の方で製法を受け継いで別の工場に同じようなデザインと製法で、もちろん許可を取ってね。
復活させて。
で、マグロ五線の靴下っていうのも一応こういう名前で売らせてもらいますっていうのも買い取らせてもらって。
それで僕らの方で別の工場なんですけども、同じようなこの厚い分厚い靴下を売ってるんですけども。
これが結構履いていただくと好評で、冬特に植芽する強度なんかでは暖かいっていう評判で。
これが売れますね。大体年明けるまで持たないぐらいで売り切れちゃうんで。
僕らもその製造をそんなにバカバカ入れてはいないから、ちょうど売り切れるぐらいの個数を狙って製造してるんで。
もし気になる方いればチェックしてみてください。
Speaker 1
これ良さそう。僕もやっぱ冬場は足が冷えがちなんですよね。で、お腹すぐ痛くなっちゃうから。
これ買っておこう。これ店舗に行けばある?
Speaker 2
店舗に行けば実際に触れますし、試着もできるし、物も各色あります。
贈り物にも喜ばれますね。
Speaker 1
プレゼントね。確かに。これは嬉しそう。
Speaker 2
これは今のシーズンですとオススメですね。2750円です。
Speaker 1
靴下にしては結構いいお値段はするけど、高い靴下だもんね。
Speaker 2
そうですね。基本的に作業は国内生産にこだわりを持っていてやるので、国内。
生地の折りは流石に輸入生地もあるけども、基本的に生産は国内にこだわってやっているので、
どうしても人件費分少し乗っかってきてしまう部分はあるんですが、それでもなるべく価格は抑えて出しているつもりでやっているので。
今国内の縫製時給率っていうのが1.5%切るっていう。
Speaker 1
1.5%?
Speaker 2
だから100着あったら1着ぐらいしか国内で作られている服がないんですよ。
Speaker 1
そうなの?
Speaker 2
数年前でもうちょっと高かったんだけど、1年に1%ぐらい減ってきて、もう1.5%ぐらいになってきてるみたいな感じで。
Speaker 1
そうなんですか。
Speaker 2
で、高齢化が進んでいるのと後継ぎ問題みたいなのがあって、縫製工場どんどんどんどん畳まれている状態で。
なので、なかなか国内製造をやっていくっていうことも結構大変だったりするんですけども、あれこれ手を尽くしてやっております。
Speaker 1
なるほど。皆さんぜひとも作業ブランド応援の方よろしくお願いします。
なるほどね。
Speaker 2
そんなこともやってるんですよ。
Speaker 1
面白い、面白いな。
山本さんなんかトークメモになんかすごいこと書いてますけど。
ランニングの話
Speaker 1
もう1回お話?
Speaker 2
ランニングを最近張ってて、朝走るようにしたんですよ。
8月の終わりぐらいに、僕がその前にだから一応説明しておくと、僕去年ぐらいから自転車に乗って山を走るっていうのを趣味にしたんですけども。
それで山で転倒して鎖骨を骨折して、自転車どころか運動どころか生活もままならないみたいなところでやってたんですけども。
そこから手術して1ヶ月ぐらいで、8月の下旬ぐらいに、ランニングとかだったらしてもいいよっていうふうに言われたので。
せっかく体力ついたところどんどん落ちるのも嫌だなと思ったので、そこで直座とランニングとその辺を始めたんですね。
直座も良かったんだけど、ランニングは結構楽しいなってことに少しずつなってきたので、9月いっぱいでトータルで100キロ走ろうっていう目標を立てて。
Speaker 1
すごい、9月で?1ヶ月でってこと?
Speaker 2
1ヶ月で。
Speaker 1
100キロ?
Speaker 2
で、9月は無事途中で、ランニング中じゃなくて普通に歩いてて、こけて膝とかを思い切り打ってしまったりとかして、走れない日もあったりとかしてピンチだったんですけど、どうにかギリギリ100キロ走ることにできて。
Speaker 1
すごい。
Speaker 2
やったーって思って。
Speaker 1
日数的には何日ぐらいだったんですか?
Speaker 2
日数?何日かだったんだ。
Speaker 1
20日かけたとすると5キロ平均ですよね。
Speaker 2
基本的には1日5キロ走って、週に5日走ると25キロじゃないですか。
それが4週間あったら大体100キロ。で、ちょっとバッファーがあるみたいな感じですね。
実際そんな感じです。たまに10キロ走ったりとかしてたから、もうちょっと日数は少ないかな。16日とかだったはずですね。
Speaker 1
すごいな。長山さん、そんなに運動をする人でしたっけ?
Speaker 2
ね。
そんなに運動する人じゃないです。
Speaker 1
すごいな。100キロって結構ですよ。
Speaker 2
で、自転車乗ってる時も走るとかはちょっと意味わかってんなって思ってました。
Speaker 1
僕は未だにちょっと思ってます。
Speaker 2
山とかトレーラーとかしてる人がいて、会って話とかするんですけども。
近藤さんね。
ニミさんとかさ。
ニミさんとかね。
Speaker 1
近藤さんとかさ。
うんうん。
Speaker 2
で、近藤さんにも山で会って走って競争とかしてさ、速すぎてビビるみたいな話とかしたと思うんですけど。
うん、しましたしました。
Speaker 1
その時も、近藤さんこんにちはって言って電車でやりながら、なんで走ってるか意味わかんねえなって思ってたんですよ。
Speaker 2
信じられないな、この人たちと思ってたんですよ。
だっておかしいですよ。
特に山とか走ってるのとか。
Speaker 1
気持ちがいいんだろうなとは思いますけどね。
僕はその感覚にはまだなんないですけど、気持ちがいいからやってるっていうのは分かりますけど。
Speaker 2
言いながら、自分もちょっと目標を立てて。
やったら100キロ走れて、自分にもできるもんだなと。
すごいですね。
思いまして。
Speaker 1
100キロか、100キロ。で、今10月もやってるんですか。
Speaker 2
10月も同じようにコンスタントにキープできるといいなと思って、週に5日5キロ走るみたいなのをやってるんですけども。
ちょっと、こけて膝打ったところから、少し変にかばって走ってるかわかんないですけど、微妙に膝が痛くて最近。
はいはいはい。
そんなに無理しないようにやってるんで、もしかしたら今月は難しいかもしれないなとは思いつつも、一応走れる日は走るようにしてやってますね。
Speaker 1
だって月100キロってことは、1ヶ月に2回フルマラソンを走ってみたいなことですもんね、つまり。
Speaker 2
そうですね、足し算で良ければ。
Speaker 1
1回ではないけどね。人月の神話みたいなことを言ってるんですけど。
Speaker 2
ちなみに村上晴樹さんって、小説家。
はいはいはい。
で、マラソンとかも出て走ったりとかする。走ったりする本も出したりしてる感じで。
Speaker 1
そうなんですか。
Speaker 2
ランニングすることでも有名だったりするんですけども、彼が月300キロ走るんですよね。
Speaker 1
え、300キロ?
Speaker 2
基本的に300キロもざっくり計算で、1日10キロ30日っていう計算で走ってるらしいんですよ。
基本毎日なんですって、村上さんの方は。
なんで毎日かっていうと、もう辞めたら一生走らないからっていう、すごいシンプルな理由で。
Speaker 1
辞めないように走るってことね。
Speaker 2
そう、だから走らない理由は無限にあるから、一度走らなくなってしまったらもう走れなくなってしまう。だから毎日走るんだっていう。
Speaker 1
そういう人があんな面白い話を書くんだな。
Speaker 2
そういう力強いことをエッセイでも書いてて。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
だから3分の1村上来ましたんで。
Speaker 1
3分の1村上?
Speaker 2
晴樹。3分の1晴樹なんで。
あと3倍頑張れば1晴樹。
1晴樹。
Speaker 1
1晴樹。でもね、1晴樹は年齢的にも結構ね、我々以外も全然上ですもんね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
晴樹さん。すごいな、それで月300も走る。
Speaker 2
自転車もランニングもやっぱり楽しめる寿命が長い。他のスポーツもいろいろありますけど、なんかやっぱ高齢の方で走ってらっしゃって、めちゃめちゃ速い人。
普通に朝走っててもかっこいいなって思えて、身近にそういったロールモデルというか、なんか別に今から始めても、もしかしたら慣れる可能性もあるかもしれないなって思わせてくれるようなところがあるのがちょっといいかもしれないなと思います。
Speaker 1
自転車も結構そうだったな。
Speaker 2
なるほどね。
もちろん聞いてみるとね、もともと陸上やってましたとかね、そういう話もあったりするので、そこまで速くなれるかどうかわかんないですけども。
五所の話
Speaker 1
でもまあ身近にそういう人がいるのはいいなと。あと五所が近くなんですよ、僕。
ああ、五所ね。
Speaker 2
京都五所が。
Speaker 1
五所はいいよね。
Speaker 2
五所がね、やっぱりちゃんと管理されてるお庭なので、四季の移ろいがすごく楽しいんですよ。
ちょっと前まではサルスベリが満開でピンクの鮮やかな花が咲いてたし、今は金木犀が咲いてるし。
そこにワンちゃんたちを散歩してる人たちがいたりとか、人が集ってたりとか、もちろん走ってる人もいてみたいな感じで、すごく朝走ってるとね、その辺がもう気分がいいんですよね。
Speaker 1
あそこなんかちょっと空気もね、綺麗というかなんかこうちょっとすっきりしたイメージがありますよね。
Speaker 2
そうそう、なんかね、ありますよね。
結構ね、大きな肝をね、生えてて。
Speaker 1
生えてる。
Speaker 2
ちょっとこう道を外れて走ってみたりすると、本当に山を走ってるような気持ちになれたりとかするけども、全体的に整備されてて。
で、僕の天敵であるスズメバチ。
Speaker 1
あ、そうか、もう刺されたら危ないですよね。
Speaker 2
僕、去年スズメバチに刺されてるんですけども、次刺されて穴開きシーショックになる可能性がある。
ちゃんと管理されてるから、スズメバチの巣が発見されるとめっちゃロープが張られて、スズメバチの巣がありましたっていう警告のが張り出されるんですよ。
はいはいはい。
なんで、僕は安心してその脇を通って走ればいいので。
で、数日するとそれ無くなってるんで、多分駆除されてると思うんですよね。
Speaker 1
でも確かに、僕は夏場に子供と昆虫を見に、あの辺をうろうろしましたけど。
確かにちょっと脇いると、本当なんか森みたいになってるから。
Speaker 2
ありますでしょ。
Speaker 1
鉢が木の下の方にわーっていたりして、うわー怖そうみたいな。
Speaker 2
結構ちゃんと自然あるからね。
Speaker 1
ちゃんと自然がありますよね。
Speaker 2
それが面白いですね。
Speaker 1
でもそれを管理ちゃんとして、危ないように。
Speaker 2
そうそう。
ちゃんと管理してるってのもあって。
Speaker 1
えー素晴らしい。
Speaker 2
だからそれがやっぱオッケーでしょね。
だからチョコザップ、全然いかなくなっちゃって。
で、ゴッション無料だしさ。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
うん。
無料ですもんね。
Speaker 1
無料。
お家がいい場所がね。
Speaker 2
そう、無料なんで。
Speaker 1
チョコザップお金ね、安いって言ってもかかりますから。
そうそう。
ほー、いいなー。
Speaker 2
なのでちょっとね、最近はランニングをしてるっていうお話なので。
Speaker 1
えー、またじゃあちょっと進捗をまた今度教えてくださいね。
そうそう、またなんか。
このペースで言ったら年間1200キロ走りますから。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
このペースだね。
Speaker 2
このペースで言ったらね。
Speaker 1
夏場はちょっとしんどいと思いますけどね。
Speaker 2
すごいね、1200キロってすごいね。
Speaker 1
ね、1200キロって結構ですよ。
はい、わかりました。
はい。
はい、でちょっと最後にちょっとお便りを。
えー、なんかこのね、あの期間に最近のお便りくださいとかって言ってたらたくさんいただいたんで。
はい。
ちょっと一部ご紹介しようかなと思います。
はい。
えー、早起きだいごんげんさん。
はい。
えー、クリスと永山さんおはようございます。
おはようございます。
オッサンFMの5周年を祝う
Speaker 2
おはよう起きながら。
Speaker 1
おはようながら。
おはようながら。
おはようながら。
5周年おめでとうございます。
最新話に追いついて以降は少年時代に読んでいた週刊誌のように毎週金曜は楽しみです。
おー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
どの回も軽快でとても楽しいのですが、
永山さんの青春時代の話やクリスさんの警察ネタ、近所ネタなんかが特に面白く拝聴しました。
そういえば最初の頃、クリスさんの流暢な発音でサメオ・エル・ジャクソンが週刊誌は出たと思うんですが、
久しく聞いてない気がします。
もしかして本人からNGが出たとか怒られが発生したとかNG言葉となったとか心配で心配で心配です。
それではこれからも楽しみにしていますということでございました。
確かに言ってましたね。
Speaker 2
サメオ・エル・ジャクソンね。
Speaker 1
サメオ・エル・ジャクソンね。
Speaker 2
あれなんだっけ。
Fワードばっかり言う話みたいな。
Speaker 1
そうそうそうそう。サメオ・エル・ジャクソンはだいたい映画で言うのとFワード言うっていうのと、なんかその発音がね。
これは、永山さん中山錦二君ってご存知ですか。
Speaker 2
知ってますよ、はい。もちろん。
Speaker 1
中山錦二君のアーノルド・シュワーツ・ネガーのネタってご存知ですか。
Speaker 2
はい、知ってます。
Speaker 1
あんな感じですよね。だから僕も今まではサメオ・エル・ジャクソンとか言ってましたけど、
サミュエル・エル・ジャクソンみたいな、そういう感じで言っていた方が多分面白いんじゃないかなと。
思ってますけど。
Speaker 2
サミュエル・エル・ジャクソンって微妙にカタカナで言うと言いにくいですよね。
Speaker 1
そうそう、エル・エル・ジャクソン。
Speaker 2
サミュエル・エル・ジャクソンっていうのね。
Speaker 1
そうそう、サミュエル・エル・ジャクソン。
ここがなんかちょっとこう、なんかこう名前を覚えるとか引っかかりポイントですよね。
サミュエル、サミュエル・ジャクソンでもないしね。
Speaker 2
サミュエル・ジャクソンじゃないですよね。サミュエル・エル・ジャクソン。
Speaker 1
そうそう、ジャクソン。
Speaker 2
でも確かに、ちょっと英語風の発音で発声した方が読みやすい。
Speaker 1
読みやすいでしょ。あとなんかちょっとツーポイント。
Speaker 2
でもそれ前後ずっと普通に日本語で書いてましたよね。
人名だけサミュエル・エル・ジャクソンっていうのをちょっとなんか。
Speaker 1
確かにね。僕パルプフィクションが好きで、ジョン・トラヴォルタとサミュエル・エル・ジャクソンが出てるじゃないですか。
急になんか。
Speaker 2
なんでジョン・トラヴォルタの方が普通なのみたいな。
Speaker 1
ジョン・トラヴォルタってなりますよね。
ありがとうございます。覚えててくれてありがとうございます。ちょっとね、思い出したんで。
また最近映画に出てないですよね、サミュエル・エル・ジャクソンが。
Speaker 2
あんまり。
Speaker 1
あんまりマーベルの映画の。
マーベルはまあね。
サミュエル・エル・ジャクソンなんか怪我したか何かでしたっけ。
ちょっとなんか一時なんか交通事故か何かになったんじゃなかったかな。
昔はめちゃめちゃ映画出てましたけど、スネークフライトとかああいうやつに。でも最近そこまでって感じがしますからね。
あんまり話す機会がなくなりましたけど、また今後覚えて思い出して言ってみますんで。ありがとうございます。
Speaker 2
アンチポップさんってちょっとサミュエル・エル・ジャクソンに似てない?
Speaker 1
ちょっと、怒られが、それこそ怒られが発生しますよ。
どっちから、両方からね。アンチポップと似てるかな。
おじさん、その丸顔だからってこと?
まあ確かに。え、似てる?
Speaker 2
何だろう、何かな。
Speaker 1
ああ、でもあのメガネのイメージですけど。
Speaker 2
丸い縁のメガネの感じ?
Speaker 1
メガネを外した方がもしかしたら似てるかもしれないですね、顔の感じがね。
今度ちょっとじっくり。
Speaker 2
今度二人ちょっと並べてみましょうよ。
Speaker 1
二人並べられるかな。
どっちも呼んで。
サミュエル・エル・ジャクソンの方が難しいかもしれないですね。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はい、ありがとうございます。
そしてもう一通、ご紹介させていただきますけども、ゴマ油MAXさんのですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。クリスさん、永山さん、こんにちは。
こんにちは。
オッサンFM5周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
259回分の全部聞いてからお祝いお便り書こうと思い、書こうとしていましたが、そのボリュームをどうやっても5周年までに聞き合わないことを悟り、今感想を三つ状態でお便りをおかせていただいております。
聞かなくてもいいですよね、そこまで。
5年も続けていること、本当にすごいですね。おめでとうございます。
オードリーの10周年武道館ライブの話の回で、僕らも10周年で武道館やっちゃうと冗談めいで永山さんがおっしゃってたのを半分本気にしています。楽しみにしています。
長期休みでの過ごし方
Speaker 2
言ってましたね。
Speaker 1
言ってましたね。
Speaker 2
確かに。
すぐそういうこと言うからな、僕はな。
Speaker 1
さて私とですが、2ヶ月半休みを過ごしていました。やらなきゃいけないこともありつつも、空き時間が豊富にあったのでクリアしていなかったゲームをひたすらやったり、通えていなかったジムに毎日行ったり、山を登ってみたり、旅行へ行ったり、これでもかと遊びまくって過ごしていました。
Speaker 2
いいですね、これは。
Speaker 1
いいですね。正直かなり羽を伸ばせて最高でした。これからもまたスキマ時間でのヨカチャレンジの生活に戻ると思うと震えています。
震えて。
クリスさんと永山さんは、もし2ヶ月休みが湧いてきたら何をしますか。いつもスキマ時間を上手く上手に過ごされているお二人がまとまった時間が取れた時、何をされるのか気になります。良ければお話しいただけると嬉しいです。
なるほど。羨ましいですね、でもね。2ヶ月半休みを取ってゲームしたり山行ったり、旅行行ったり、ジム行ったり。
何するかな。でも僕はちょっと思ったんですけど、僕ね、長期休暇に弱いかもしれないですね。
Speaker 2
いや、わかる。それは僕も似てる感じなんですよね。
Speaker 1
似てる感じですかね。このスキマ時間をめちゃめちゃ活用する生活を送った結果、スキマ時間でしかヨカが楽しめなくなってるような気がするんですよ、僕は。
この質問をいただいた時に、2ヶ月休みがある。震えるってなりましたもんね、ちょっとね。
どう過ごせばいいんだろうみたいな。
Speaker 2
海が深すぎて怖いみたいな。
Speaker 1
そうですね。だからまあ多分別に普通のギターの練習したりとかゲームしたり本読んだりだと思うんですけど、逆に長期間休みがあるからこそできない、じゃないとできないこと?旅行に行ったりとか。
Speaker 2
まあ旅行とかはやっぱり休み必要ですよね。
Speaker 1
でも僕も前もちょっと言ったかもしれないけど、旅行ベタなんですよね。旅行に行った先でも別に普段と同じこと本読んだりとかしちゃうだろうなと思うと、長山さん何します?2ヶ月半休みあったら。
Speaker 2
2ヶ月半ね。これね、僕結構無駄に浪費してしまいそうな気がするんですよね。
Speaker 1
お金使うほう。
Speaker 2
時間を。
時間を。
だらだらと過ごしてしまって、逆に普段こうね、付き間時間だとかさ、週間かだとかと言ってるから、浪費するということ自体が贅沢。
そういうのを考えずに、まあ明日も休みだし、今日午後はまあとりあえずなんかだらだらすっかみたいなのがもう逆にやりたいというか。
Speaker 1
はいはいはいはいはい。
Speaker 2
それが贅沢の一つかなとは思う。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だからノープランみたいなのがやっぱり結構贅沢だなと思うから。
ただやってみたいかっていうと、たぶんそれ2、3日やったらもう不安になってきて、あんまりやらなくなっちゃうと思うんですよね。
こんなんでいいのかとかって言い出しちゃうと思うんですよね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だからやっぱり旅行かな。
自転車乗れないけど、仮に自転車乗れるとしたら、ちょっとねちゃんとしたこうコース日本に各地にあるんですけども、そういうとこ行ってみてとかレッスン受けたりとかそういうのしてみたいなと思うし。
作る系への挑戦
Speaker 2
あとさっきDIYの話したけど、DIYできる環境がちょっと近くにないけども、なんかちょっと家具作るとか、ちょっとした家の手入れするとかっていうのもまた時間。
作る手入れか。
うん。やりたいですね。
Speaker 1
そういう意味だと確かに、僕も今ほら、余暇で音楽とかVlog動画作ってるんですけど、やっぱりその短い時間で作ることに特化してるとか、短い時間で楽しむ練習することに特化してるんで、
例えばその長期間時間があったら、音楽なんとかソフト、音楽作るソフトの使い方を1から覚えて、もうそれ打ち込みからとか。
Speaker 2
作曲とか。
Speaker 1
そうそうそう。クオリティが高いものの技術習得みたいな。
Speaker 2
それもあれかもね。
Speaker 1
動画とかもちょっとそのVlogとかじゃなくて、それこそ何日かかけて簡単な脚本でも書いて、ちょっとしたその、
Speaker 2
ちゃんとカットを入れた編集をちゃんときちんとちょっと腰を入れて編集したようなVlogでも、ちょっとそういうコンプレックスがあるVlogみたいな。
Speaker 1
Vlogというかもむしろ何でしょう。だから前、永山さんとほらゾンビ映画作ったりつってたけど、なんかああいうのをやってみたいかもしれないですね。
撮影に行ってみたいな。だから1人だとちょっとそれはできないかもしれないけど、そういうのをやってみたいなとは思いますね。時間があったら。
Speaker 2
あとはおっさんFMの総集編作りたいね。
Speaker 1
総集編というかそのダイジェスト版みたいな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
あの自分の中で気に入っているところをカットしてみたいな。
あー確かに。確かにね。
Speaker 2
これ時間かかるよ。だって5年分あるから。
Speaker 1
確かに。いや僕もその音楽作りたいっていうのは、そのおっさんFMの我々が喋ってるのをちょっとこううまく使って、なんか曲が作れると面白いなと思ってはいるんだけど、素材がありすぎてちょっとボーゼットしますよね。
Speaker 2
おっさんFMのPV作りましょう、じゃあ。
おっさんFMのPVいいですね。曲も作って一緒に作曲して。
構想1ヶ月、撮影1ヶ月で2ヶ月だね。
撮影1ヶ月終わっちゃったらダメか。最初編集とかあるもんな。
Speaker 1
撮影は。
Speaker 2
制作1ヶ月。
Speaker 1
制作1ヶ月か。それいいっすね。それ楽しそうですね。2ヶ月あったらそれ。やっぱこう形に残るからね。で2ヶ月アウトプットこれだっていうのがあるから。
Speaker 2
それともどうしようねPV。インタビューとか入れるとかさ。
Speaker 1
PVでしょ。PVって何?
Speaker 2
PVってなんだろう。
Speaker 1
PVって何?
Speaker 2
プロモーションビデオだから。我々のF3Fをプロモーションするためのビデオですよ。
ポッドキャストのビデオ作ってどうすんだってのはあるけど。
Speaker 1
ポッドキャストのビデオを作るってことか。
Speaker 2
いろんなスタイルがあると思いますよ。インタビュー形式とかダイジェストもそうだし。あと僕らがすごい風が吹いてるとこに立ってて2人で風に吹かれてる。
Speaker 1
ミュージックビデオとPVの。
Speaker 2
雨の中で子犬を助けるシーンとか撮ったりとかさ。
岡崎大夫みたいになっちゃうね。
Speaker 1
やりたい。やりたいな。そういうのですね。
Speaker 2
そういう作る系。中山さんさっきは作るって言ってたけど、作る系はやっぱりまとまった時間がいるし、集中してクオリティを高めたいけど普段できないから。
Speaker 1
作る系とかスキル習得みたいな。スキル習得って言うと意識高いっぽい感じになっちゃうけど。
普段なんかちょっとまあいいかって言って、できないけど大体のものがあるしいいかって思ってるところを自分でできるようになれるといいかも。面白そう。
曲作ってPV撮影しましょう。おっさんへの。
それはなかなか熱いね。
歌詞書いて曲当ててPVまで撮影して。最高です。
Speaker 2
そんなんできるのすごいなそれ。青春じゃないですか。
Speaker 1
いや我々まだ青春の真っ只中にいますから。
Speaker 2
2ヶ月あったらそんなんできるのか。
おじさんたちの妄想トーク
Speaker 1
できるでしょう。2ヶ月あるんですよ。だって隙間時間でも我々めちゃめちゃ遊んでるぐらいですから、こんな2ヶ月半あったらもういっぱいできますって。
Speaker 2
すごいな。
Speaker 1
ずっとだらだらすごくて。
何言わせなかったら面白い。
Speaker 2
いつものあれでこれじゃまだ出せないとか言ってさ。先を切り先をゆっくりしてなんか。
Speaker 1
そうですね。確かに。
なりそう。そんな感じですかね。
面白い。この妄想ちょっと面白いですね。
Speaker 2
面白かったですね。
Speaker 1
テンション上がりますね。
テンション上がる。最初はなんかちょっと2ヶ月半もあって持て余すというか、ないかなと思ったけど、ありますね。全然いけるじゃん。
楽しそう。
Speaker 2
楽しそう。
Speaker 1
楽しそうですね。ありがとうございます。ごま油MAXさんありがとうございました。
ありがとうございます。
ということで、今週のおっさんFMはこの辺りとさせていただきます。引き続きお便りお待ちしてますので。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お寄せください。ではまた来週お会いしましょう。さよなら。
Speaker 2
さよなら。
50:46

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