1. Ossan.fm
  2. 133. MUSIC VIDEO作りたい
2021-04-23 32:33

133. MUSIC VIDEO作りたい

🎙Ossan.fm🎧

  • 新小岩ラプソディ
  • 絵本の読み聞かせ
  • 子供向けGPSサービス
  • Music Video作りたい

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次回は、4 月 30 日(金)公開予定です。

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00:00
Speaker 2
こんにちは長山です
Speaker 1
こんにちはクリスです
おっさんFMは毎週金曜日クリスと長山が気になった出来事やおすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです
今週もよろしくお願いします
Speaker 2
よろしくお願いします
Speaker 1
いやもうすぐゴールデンウィークで
Speaker 2
そうですねそういうやつですね
今年どうなんだゴールデンウィーク
Speaker 1
わかんないな今年はどうなるんでしょうね
どうなってるんだろうなんか結構日に日に日本の状況が変わってるんでねどうなって
まあこの収録は今月曜日にしてますけどそもそも今週末このおっさんFMが公開されるタイミングでどうなってのかよくわかんないっていうね
そういうスピード感でちょっとよくわかんないって感じですけどね
なんか最近あのジュンさん そうなんですよ見ました見ました見ましたよ
Speaker 2
新小岩ラプソティ
Speaker 1
新小岩ラプソティね
Speaker 2
いやー
新小岩からお引越しをするから
4年住んだ新小岩に
絵の想いを
ラップにして
Speaker 1
PVを
撮って
Speaker 2
PVを撮ってね
Speaker 1
でーちゃんと歌詞もつけて
でー音楽もつけて
Speaker 2
映像も
Speaker 1
映像もね
僕多分結構見ましたよ。3,4回見てんじゃないかなこれ。
Speaker 2
僕も5,6回見てますよ。
僕、新恋話についてはもう知識完全にゼロなんですけど、
でもなんかもう言ってみたくなりましたね。
Speaker 1
僕もね、なったなった。
だからちょうど僕が見てるときに長男が覗きに来て、
2人で「セー、ユー」とかつって、一緒に歌ってましたからね。
Speaker 2
そうですね声優声優生きてなーっていう気持ちになる ミュージックビデオでしたねこれは
ジュンさんどこに行くんでしょうね
いやーすごいなぁと思いましたよこれこれこれがクリエイティビティだなっていう
本当ねこの日々の生活からにあるなんですかねこう晴れとけというか
うんちょっとした心の動きみたいなのを
自分の表現するツールでさっと表現して公開するみたいなねこの
乗りとスピード感と そうですよ
いいなぁと思ってもちろん完成度も高いし
素晴らしい そうすごいなぁと思ってこういうなんかこう
日常の延長にあるクリエイティブっていうのは僕はすごく好きだなっていうのを改めて
感じる、感じるPVでございました。いいですよね。いいですね。
Speaker 1
でなんかあれでしょ、その
まあ、ジュンさん、あのまあ普通のね、今日初めておっさんエフェも聞いたという方に、あ、そうだ。説明をしておくと
えー、なんでしょう、普通の一般の会社員のエンジニアやってる、ソフトエンジニア、ソフトウェアエンジニアのジュンさんが
03:07
Speaker 1
引越しをするときに、普段Vlogを作ってらっしゃるんですけど、引越しをするときに新恋話の思い出を奥様と一緒にPVにして、音楽にしてYouTubeに投稿したと。
Twitterでもちょっと投稿して、わいわい賑やかにしてたら、コミュニティラジオ、勝近FM、地元のFMですかね、勝近FM。
Speaker 2
で、のアナウンサーというか、パーソナリティの方から流したいっていう声がかかって、水曜日?
だからこの公開の時ね、もう終わっちゃってる。
Speaker 1
終わっちゃってるんですけどね。
Speaker 2
ええ、けど、コミュニティラジオでも流すっていう。
すごい、完全にデビューしてるじゃない、デビューしてるなと思って。
これすごいですね、そのうち県民賞出るんじゃないですか、県民賞で。
Speaker 1
わかんないけど。
Speaker 2
これはでもあれですね
いいなぁ
僕もPV撮りたいなぁ
Speaker 1
あ、PV撮りたい
Speaker 2
PVって憧れますよね?
Speaker 1
PVはね、憧れますよ
憧れる
Speaker 2
岡崎体育のあれみたいなやつやりたいですよ
Speaker 1
ミュージックビデオね
Speaker 2
あれは京都で撮ってますからね
ベタなやつをやって
自分でもやってみたいなって
Speaker 1
わかる
Speaker 2
雨に濡れてみたいとかね
Speaker 1
岡崎体育のあれ
ミュージックビデオのね
ラーメン屋の前でしょげてるっていうシーンのラーメン屋は僕が前住んでた家の前のラーメン屋でしたから
あそこ出てると思ってあそこじゃんと思ったから
いやいやいや 素晴らしいですねまぁPV撮ってみたいですよね
なんか音楽まずは音楽がいるけど
Speaker 2
で音楽そうでジョンソン音楽も作れるんだすげーと思ってなんかそのクレジット見たらこの何
エボッケ?
Speaker 1
エボーク?
エボークかな。
Speaker 2
エボークmusic.aiっていうサービスがあって、
これはライセンスフリーのミュージック音楽を、
ビデオとかで、YouTubeとかのVlogとかで使える音楽を提供しますよっていうサービスなんですけど、
1時間に1個自動的に音楽が生成されてて、
それが自動的になってタグ付けされて、それをサーチして、見つけたやつを使っていいですよみたいな。
へぇ~
そういう仕組みになってるらしく。
一応フリープランだと、収益化した場合はお金ちょうだいって感じなんだけど、それ以外は基本的には無料で使えるっていうものらしいですね。
Speaker 1
いいっすね僕もあのほらVlogたまに週一ぐらいで作ってますけどそろそろね音楽のネタが尽きてきて
あのYouTubeのやつ使ってますけど
06:00
Speaker 2
あのYouTubeのミュージックライブラリーみたいな
そうそうそうでも結構ね
曲入ってますけどね
Speaker 1
いっぱいあるんですけどこうVlogに適したっていうとまあやっぱ結構限られてきますよね
Speaker 2
うーん
Speaker 1
あのうーん
っていう中でこういうのあるとねいいですよね音楽
Speaker 2
1時間に1本できてますからね。こう言ってる間にも新しい曲ができちゃってるみたいな。
Speaker 1
なんか不思議な感じですね。ドラえもんのドラ焼きが増える、あれをイメージしてますけどね。
Speaker 2
勝手にどんどん増えていって、宇宙を音楽が追い尽くすみたいな。そういう。
本当に、いやでも、本当にこの曲自動でできてんの?
Speaker 1
いや、わかんないですね。
Speaker 2
実はすげー裏で徹夜して頑張ってる音楽家にいたりとかするんじゃないの?
実は AI さんって名前のね AI さんっていう AI さんがめっちゃ頑張ってるみたいな
Speaker 1
いやいやまあでもなんだろうな こういう音楽まあパターンさえ
こう組み合わせ作ればまあまあ作れなくはないのかなって気もするけど
でもねいい感じのっていう条件がつくとまた変わってきますからね
Speaker 2
ねだってあの「深声はラブソディ」も結構いい曲でしたよね
いい曲でしたよ。いい曲だった。いやすごいですよね。
Speaker 1
今度ジュンさん呼んで聞いてみたいですね。どうなんすかみたいな。どうやって作ったんすかみたいな。
Speaker 2
いや、なんか、たぶんジュンさんのお疲れシャワーで多分、メイキングトークみたいなのあるんじゃないかなと、多分期待してるんですけど。
Speaker 1
いや確かにそれを見ましょうお疲れシャワーマッチだな
多分この調子でいくと引っ越した先のミュージックビデオ作りますねこれね
Speaker 2
あーよろしくお願いします的な
Speaker 1
でどんどんITエンジニア界のこの岡崎体育的な位置を奪っていくっていう
Speaker 2
あーいいなその位置いいですね
Speaker 1
その位置いいですよ
Speaker 2
だってテックカンファレンスとかあったらねPV作れるわけじゃないですか
Speaker 1
ブレイブし、音楽もね、作って、歌詞も、歌詞の、まあジュンさん歌詞のセンスがいいですよ、その
Speaker 2
いいですね、ワーディングが良かった
言葉のなんか選び方みたいなのがね
Speaker 1
さすがだなと思いましたね
Speaker 2
いやー、いいな
ちょっと、やりましょうよ、クレスさん、僕らも
やりますか、我々も負けてない、おっさんFMのテーマそろそろね、もうさすがに3年寄ってるんで、3年寄ってなってね
Speaker 1
頑張っていらっしょうか、ちょっとじゃあ
でですよねがんばさんちょっとその今日はあのそうね まあちょうど音楽の話が出たんでうんその絵に関連する話なんですけど
ちょっとあのうちは下の子がもうね小学校になったんでこういう話題をするのも最後のあれかなと思っ て持ってきたんですけど
Speaker 2
あの絵本の読み聞かせってあるじゃないですか 子供に対して絵本を読むっていうはいはいはい行為がありますねはいありますねはいありますね
Speaker 1
親の仕事としてねでこれ多分ね皆さん経験あると思うんですけど絵本を読んでてたまに
09:04
Speaker 1
その 歌詞っぽいものが書いてあって音符マークが書いてあってメロディーが載ってない部分ないですか
Speaker 2
ああ わかりますね
Speaker 1
ここはなんかお前のキャラクターが登場してきて
Speaker 2
擬音とか使いながら、楽しげな雰囲気をとか悲しげな雰囲気をみたいなやつでしょ?
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
あるある。
Speaker 1
たまにね、いいやつはなんかこう音符がついて、
まあ音符があったからって歌えるわけじゃないんですけど、
楽譜がたまについてる。
Speaker 2
まあ楽譜がついてるやつありますね。
ありますあります。
Speaker 1
あとはその桃太郎とか有名なやつは桃太郎さん桃太郎さんってわかりますけど、
そうじゃない絵本もたくさんあるんですよ。
でそれをねどうやって皆さん歌ってますっていう話ですわ 読み聞かせの時に
話ですか僕は結構自分でそれなりにアレンジをして 歌ってるんですよ
Speaker 2
え?じゃあもしもこの絵本をB'sイナバが歌ったらみたいなことやってもいいですか?
Speaker 1
ランチャンちゃんってそういうモノマネじゃないんで モノマネ的なやつじゃないんだけど
今日持ってきたあの 試しに1個持ってきたのが絵本があって
鬼のしゃもじっていうね、絵本なんですけど
作、市川のりこさんかな、絵は中村圭司さんっていう方が描いた絵本で
おばあさんとおじいさんが住んでて、すごく仲の良い夫婦なんですけど
おばあさんの作るご飯が美味しいってことで、鬼がさらっちゃうんですよ、そのおばあさんを
鬼の住みかに連れていかれたら、鬼のしゃもじっていうおでかしゃもじがあって
で、鬼がそのおばあさん米を炊いてくれって言って、こう米一粒だけを出すんですよ。
その米一粒だけでっかい釜に入れて、その鬼のしゃもじで混ぜると、
あら不思議、その米がすごくどんどん増えて、
その釜いっぱいの米が炊けて、鬼が満足するみたいな。
で、そこからそのおばあさんの脱走劇が始まって、そこから逃げ出すみたいな話が、
あの一応本筋なんですけど。
Speaker 2
お宝を抱えて逃げるわけですね。
Speaker 1
そうそうそう。で、その
絵本の中で、そのおばあさんが
米を炊くときにですね、歌うんですね、歌を。
そこがその、いわゆる音符だけ書いてあって、音符っていうか、その歌マークだけ書いてあって、何にもメロディーラインがないっていう。
その歌詞がですね、
Speaker 2
鬼のしゃもじでふっくらこ、おじいさんのほっぺもふっくらこ、ふっくらふっくらふっくらこと。
こういう歌詞なんですよ。
Speaker 1
で、これどうやって歌うかなっていう。
一応そのトレロのあそこに歌詞書いてあるんですけど。
Speaker 2
見てます。
見てます。
Speaker 1
今ちょっと僕も若干こう読み上げましたけど、若干節がついてたと思うんですけど、
僕はだいたいその、ノーマルで読むときには、
鬼のシャン文字でふっくらこみたいな、ちょっとそういう。
12:02
Speaker 2
ちゃんとこうメロディーをつける感じを歌ってる、歌ってるっていうか、読んでるんですね。
Speaker 1
読んでます。
おじいさんのほっぺもふっくらこうみたいな感じで歌ってるんですけど
ちょっと もっとこういい感じで歌えないかなと思いまして
長山さんこういうの歌います?ちなみに
Speaker 2
僕はね、夜寝かせるときには読み聞かせるときは
ちょっとでもそういう行為をこちら側すると向こうがテンション上がっちゃうんで
Speaker 1
あーなるほど
Speaker 2
あまりそういうところは抑揚をつけずに鬼のしゃもじもふっくらこ
おじいさんのほっぺもふっくらこみたいな感じの
そのぐらいですねちょっと節をつけるぐらいの
Speaker 1
節をつけるぐらいか
Speaker 2
じゃなくて歌い出しちゃうと
お、お?みたいな感じになっちゃうんで子供たちが
なんか今からパーティーが始まるぞみたいな感じ
お、なんだなんだみたいになっちゃって
先に寝てた下の子がちょっとむくっと起き出すみたいになってきちゃうから
そういうことはせずに、なるべく平坦な感じでやっちゃいますね。
Speaker 1
平坦な感じでやっちゃいます。
心の中はね、もっとこう、なんでしょうね、
我々は一般人なわけですけど、
なんか、いわゆる音楽従事者とか、何なら歌手の人とかは、
もっと結構本気で歌ってるんだろうかとか、
作曲家の人はこういうの見ると、作曲せずにはいられないんだろうか、
みたいなことが頭をよぎるんですよね。
でも例えばこれを、もっと本気で歌ってみるみたいな感じだと、適当なメロディーをつけて
鬼のシャモジで~♪みたいな、こういう感じもあるじゃないですか。
ラップ調とかもあるわけですよ。
ここだからみんなどう歌うのかなってのをすごく知りたくて
あのよければねあの歌ったファイルを僕まで送っていただけると
Speaker 2
送んないでしょ
Speaker 1
送んないから
Speaker 2
送んないんじゃないかな
Speaker 1
知りたいんですよね
Speaker 2
鬼のしゃまじでふっくらこ
そうそうそうそういう感じです
そういう感じですそういう感じです
Speaker 1
そうそうそうまずそういう
なんかもうね子供ももう絵本の読み聞かせっていう年でもなくなってきたんで
こういうことを考えなくてもね、よくなってはきてるんですけど
子供が3人いてね、3人ともに読み聞かせをしていく中で
僕はずっと長年疑問というか
ここみんなどうやってんのかなって思ってたのが、こういうところですね
歌をどうするのみたいな
Speaker 2
ちなみにその歌の部分は確かに歌はどうするのかなーっていうもんでもあると思うんですけども
普通の読みの部分でも、どのくらい、なんていうかね、やりますか。
今やるって書いたのは漢字で、演じるの縁を書いてるって書いたんですけど。
15:00
Speaker 1
僕結構ね、やるときはやりますよ。
やるときはやりますよって、変なあれですけど。
例えば、この今のちょっと手元にね、絵本があるんで、最初の一節だけ読みましょうか。
鬼のしゃもじ。ちょうどあのおばあさんのセリフもあるので
鬼のしゃもじ
ある日のこと山道で団子が一つ カゴから飛び出て転がり出した
あれま!まてまて団子! おばあさんが団子を拾おうとかがんだら
どろどろどろどろどろどろ。 団子が全部、籠から飛び出て転がり出した。あれ、待て待て待て団子。こういう感じですね。
結構やります。 結構やりますか。でもこのぐらいやらない?寝る前だったらちょっとテンションがね。パーティーが始まっちゃうから。あれですけど。
Speaker 2
このぐらいやらないですか?普通、通常の時に。 なんか僕、何かの本で、読み聞かせの本かな。その欲要つけない方がいいっていう意見を読んでね。
Speaker 1
それはなんでなんですかそれは
Speaker 2
それは子供が色をつけるものなんで
はいはいはい
大人が勝手に色をつけるなっていう確か意見だったんですよ簡単に言うと
なるべく子供の逆にその欲要をつけないことで
子供の側が勝手に想像を膨らませるようにした方がいいっていう意見があって
それになんかまあ感化されたわけでもないんですけども
結構僕はなるべくどっちがどっちのセリフなのかもわかんないぐらい平坦に読むっていうのを
Speaker 1
あ、そうなんだ
Speaker 2
結構ね、やりましたね
フラットスタイル
うん、フラットスタイル
Speaker 1
あ、そうなんだ、僕は結構つけちゃうんだよな
Speaker 2
ただ、僕のオリジナルの物語を話すときがあって、そのときは抑揚を比較的つけるかなって感じですね
どうしてかというと話があまり面白くないから 抑揚でちょっともうテンション上げないと子供たちの注意が引けないみたいな問題があるんで
即興で考えてるんで やっぱりねちょっとベタな物語になっちゃうから
ちょっとその時は少し声によるエンターテイメント要素を加えてますけど 普通の作品も比較的抑揚をつけずに
Speaker 1
読んでる。そうなんですね。僕は多分ね、その絵本の読み聞かせ自体、僕が退屈しちゃうんですよ。普通にやってると、フラットにしてると。
自分が楽しむためにやっちゃってる部分は確かにありますね。子供もそれで楽しんでくれりゃいいかなっていうのはもちろんあるんですけど。
なんか演劇部やっぱ終身だからまあね なんかやっ
まあそういうと演劇部の人はねいやそんなことねだろ 向くって置き出していいそうですけど
そうですねまぁなんかその例えばこの本だとおばあさんがねおならをするシーンがあるんですよ うーんなんかその鬼がいっぱいこう水を飲んで
18:02
Speaker 2
でおばあさんがその鬼に向かって変な踊りをしてね でその最後こう尻をめくってブブーと一発へをかましたみたいな
Speaker 1
もう見開きでブブーっておならしてるシーンがあってもこれはもうこの絵本の中で言うところの クライマックス
アルマゲドンで言ったらちょうど爆発させるところですよね
アルマゲドンで言ったらね
なわけですよでここをどうやって読むかみたいな自分の中でこう勝手にこうねプランニングがあって
本当にもうここだけです山に山に向かって登っていくのか 逆にここをフラットに行くみたいなね
スカスチャスカして読むかみたいなそういうのがあったりしてはいこれも完全にはさっき長山さんがおっしゃるに
Speaker 2
子供のためじゃなくてどっちかというと大人のための楽しみ方という感じですけど
Speaker 1
こんな感じでやってますね
でも面白いですね、今度は別にね、僕も人に初めて話したから、自分の絵本をどうやって読んだのか
自分の子供に話しかけるときはちょっと怖いロゴも変わったりとかあるじゃないですか
特に絵本とかは割と自分の子供に読み聞かせることはあっても、人の子供に読み聞かせてそんなに機会も、自動感とかいって他のことを接しない限りではないと思うので、
意外と面白いかもしれませんね。みんなの絵本読み選手権じゃないですけど。
Speaker 2
どういう絵本読みを普段してるかみたいな。
Speaker 1
こういう風に読んでますっていうのは、ちょっと聞いてみると面白いかもしれませんね。
Speaker 2
そうですね。音声ファイルは送らなくていいので、ぜひこんな感じですよって教えていただけると。
まあ音声ファイルは全然止めはしませんけども。
止めはしませんけどね。使うかどうかはまた別の話ですけど。
Speaker 1
僕のYouTubeの企画にしてもいいですよ。Vlogの企画にしてもいい。絵本読み選手みたいな。
Speaker 2
はい、いいかもしれない。
Speaker 1
はい、という絵本のお話でございました。
Speaker 2
じゃあね、子供の話繋がりでいくと、はいはい。
子供、小学校なって、あの、GPSって今あるんですよね。
子供に持たせてるGPS。
Speaker 1
キッズ携帯じゃなくて。
Speaker 2
キッズ携帯にもGPSが付いてて、なんか、どこにいるか分かれてるのはあるんですけども、
GPS単体のサービスが別にあるんですよ。
Speaker 1
ほうほうほう。
Speaker 2
なんかちっこいカプセルみたいなのがカプセルって言ったらちっちゃすぎるかどのくらいだろうな
ちょっと大きいお団子みたいな丸い大きさのやつに
GPSの多分そのユニットとあとまあシムが入ってるんでしょうね
シムがそれでその位置をとって定期的にサーバに送信してそのサーバに送信されたものがスマホで
21:02
Speaker 2
登録したスマホで見れるみたいな感じの仕組みになっててこれは便利そうだなと思って
まあ今はまだねそのコード範囲狭いけど
多分まあすぐ習い事だとなんだかなんだってなってくるとどんどん広がっていくと思うんで確かに
買ってみようと思って買って戻せてるんですけど
そのサービスただ gps のサービスその多分新学期だからと思うんですけど
そのサービス自体が全然つながらなくなっちゃって
GPSのその
よしじゃあ今日からもう一人で行くから
ちょっとどんな感じかなと思って
GPS見るじゃないですか
ちゃんといってるかなみたいな
Speaker 1
もちろんもちろん
Speaker 2
こっちも心配だし
よしって言ったら全然反応がないんですよアプリの
それで朝のちょうど投稿の時間が終わった辺りに
終わった辺りにちょっとたくさんのアクセスがあってちょっと不具合がありますみたいなのが来て
しばらくなんかこうそういう復旧活動っていうのはねなんか1何日かやってらして
うんまあこれは確かに大変だなぁと思って
Speaker 1
やっぱその新学期始まって急に増えたってことですかねアクセスが
Speaker 2
多分それまでほぼゼロだと思うんですよね
ずっと家にいるから。確かに確かに。そこから急に動き出して
Speaker 1
親もね心配だからね。もう多分ガンガン連打とかするんじゃないですか。でもさどこが詰まってんだろうね。送るところも合わせて詰まってんのかな。
そんなに見ます? そんなに売れてんのかな?
サイトのその作りがね、やっぱその負荷試験とかあんましてなかったとかっていう可能性もなんかはないけど
GPS…うん
Speaker 2
GPSの送信側と送受信は多分スロットが決まってるから
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
そこは多分、想定はしやすいと思うんですよね
Speaker 1
うん
Speaker 2
やっぱりこう、閲覧側?親御さんが見る側だと思うんですけどね
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
そこは多分ね、ちょっと思ったよりも負荷が出ちゃってるのかな
まあでもという感じ。
Speaker 1
そのピークは大変ですよね。
そういう学校系のやつというか、
Speaker 2
みんなが接続たくさんするっていうのが
単純に授業列みたいな感じになっちゃって
思いみたいなね。
ありがちな感じなのかなと思って。
すぐ復旧して今は全然使えてるんですけど。
Speaker 1
今じゃ普通に、最初だけ?
本当にもう、
Speaker 2
そう、本当に数日最初だけ。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
今は復旧しているし
Speaker 1
でもなんかあの大学とかにそのシステムを提供している会社の方と一回喋ったことありますけど
やっぱりその 学校とかってピークがいつくるかわかんないらしいんですよね
24:04
Speaker 1
普段めっちゃ暇らしいんですよその暇ってシステム的に 例えばその差がでかいですよねそうそうそうなんか掲示がありますとか
テストがあってみんなアクセスが集中するとか
そのイベントは学校とかごとに違うわけですよ
Speaker 2
何日にやるみたいな
Speaker 1
その時のピークに合わせて
システム側用意しとかないと
普段全然使ってないから
サーバーとか落としてたりすると
急なアクセスに耐えられないみたいな
みたいなこと聞いたことありますね
Speaker 2
確かに
臨時休校とかね
Speaker 1
そうでなんかその時はオートスケールって
自動的にサーバーが増えていくみたいな
設計にすればいいじゃんみたいな話もあるけど結構そういう日じゃなくてもアクセスが集中す時本当に瞬間的にバーってくるから
Speaker 2
結構それだと追いつかないケースもあるみたいなことを言ってましたね なるほど難しそう
Speaker 1
難しそうと思ってキッズのこのね gps とかは新楽器始まるタイミングとかで多分そういう感じになるんでしょうねこれね
でもその後大丈夫そうだったら良かったですね。
Speaker 2
良かったです。
ドラゴンボールのドラゴンレーダーみたいだなと思いながら。
Speaker 1
確かにピッコンピッコンみたいな。
ちなみにおいくらぐらいするんですか?
Speaker 2
これいくらだったかな?ちょっと待ってくださいね。
なんかね、Amazonでも普通に似たようなサービスが買い切りで売って、
買い切りというか1年のサブスクがついたやつっていくらみたいなの売ってったりして
僕のでも初期費用が6000円で月額が500円とかかな
Speaker 1
そういう感じ
なるほどね
まあそれで子供がねどこにいるかがわかるんだったら安心ですもんね
充電はいるんですかそれって
Speaker 2
いりますね
Speaker 1
あ、いるんだ。1日。1日。
Speaker 2
1週間に、1週間は持たないかな。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
2、3日に1回やってるかな、一応。
0にはなんないようにしてるって感じかな。
Speaker 1
うーん。
なんかその居場所がわかるってのはまあいいですよね。
うちの子供が最近スマホ、高校生の子供がスマホを持ったんですよ。
Speaker 2
おー、はいはい。
Speaker 1
iPhoneを持ったんで、言って、
家族に位置情報を知らせるみたいな設定にして
で、この間なんか、なんだろう、ちょっとお休みの日になんか用事があって、部活かなんかで全然帰りが遅かったんですね
お昼ごはん間に合うのかなとか思って居場所を見たら
徐々にこう、家に向かってきてるのが分かったんで、逆算してそろそろ着くかなってのが分かったから
便利は便利ですよね、自転車で移動してるとね、メッセージ送っても気がつかないとこありますから
どこにいるかがわかるっていうのが、まあまあ便利な機能ではありますよね。
Speaker 2
そうですね。僕もなんか携帯で、普通にGoogleのやつで、つまり常時、前も言ったっけ?居場所を。
27:06
Speaker 2
ああ、なんか前聞いたことあったっけ?
Googleの方でシェアしてる。お互いシェアしてるんで、何かあっても見ると大体どういうかわかるみたいなんで、結構便利ですね、これは。
Speaker 1
ただこうなんかそれだとね僕なんか前はねあの会社外にちょっとブラッと
寄り道してる時にちょっと罰が悪いなってはありますけどまあ別にそのぐらいね変なとこに行ってるわけじゃなく
映画館とかどうせ行ってるわけですからまあいいわけですからね
なるほどねじゃあちょっとその新王冠とかまた教えてください僕もちょっと興味はある
そうですね充電忘れるとかなんかそういうのがもしかしたら
Speaker 2
そうなんだよなぁ
いやアプリだけなんですよ見れるのは
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
で僕コンピューターの前に座ってる時間が長いから
コンピューターから見たいなって思うので
Speaker 1
あっそういうことね
はいはい
Speaker 2
それが不便だなぁと思って
Speaker 1
あー
Speaker 2
なんでこうどうにかしたいなって気持ちが今起き起こってる
Speaker 1
(笑)
どっかにAPIが転がってないかなみたいな
Speaker 2
どうにかしたいなぁと思って
いやなんかわかんないけどAPIのエンドポイントはわかった
Speaker 1
なんかわかんないけどわかっちゃった
すごいシックスセンス
Speaker 2
シックスセンスでわかった
Speaker 1
でもわかりますよねパソコンで見たいみたいなね
Speaker 2
そうパソコンで見たいんだよな
Speaker 1
という感じですかね
って言ってたらもう時間がそろそろ
Speaker 2
いい時間ですかね
Speaker 1
いい時間になりましたかね
いやしかし進行用Rapstって
繰り返しになりますけど、よかったんで、おっさんFMを歌が作りたい、PVが作りたい。
Speaker 2
PVが作りたいなぁ。
Speaker 1
ね、京都舞台に、永山さんと2人で撮影の旅でもしますか。おじさん2人で。
Speaker 2
どういうのがいいかなぁ。
PV?
Speaker 1
PVな。曲調にもよりますけどね。
PVもいろいろあるじゃないですか いろんな種類のPVが
ジャミドクワイみたいなやつとか ああいうのもあるし
街を歩いて行くねり歩き券もありますし
Speaker 2
ねり歩き券ありますよね
Speaker 1
僕はやっぱりBee'sのLove Me I Love Youの
言ってもわかんないですね
北海道の街中をわーっと楽しそうにやるPVとか
あとその願いって曲のなんだっけ
有名ななんかの噴水みたいなところで入って水しぶきを上げながら歌うみたいなのがあったりとかするんですけど
Speaker 2
京都だったらなんでしょうね、あの飛び、亀岩、亀石、ああいうところを使ったとか
Speaker 1
そういう名所をめぐる感じで、怒られない程度に適当に撮影して帰ってくるっていう
30:00
Speaker 2
僕はリムジンに乗りたい
Speaker 1
あれでしょリムジンを広角で撮って両脇に女性乗せて金のネックレスとかしてシャンパン飲むみたいなそういうやつ
Speaker 2
それが撮りたい
ちょっとそれ撮るために直近しよう
リムジンな
Speaker 1
あれそれ撮るために直近するって面白いな
確かにね、そのシーンを撮りたい、乗りたがったらために貯金してやるって確かに
いやまたちょっとこのPV話またしましょうよ、こういうPV作ってみましょうみたいなのね
Speaker 2
できてやろう、ちょっと、だから外に出て活動ができるようになったらすぐできるようにもう企画だけ先に
Speaker 1
企画だけ作っておきましょう
Speaker 2
あの是非とも皆さんもこういうPVいいんじゃないかがあったらちょっとね、参考にしたいからまたTwitterにでも入っておきます
Speaker 1
モブで参加しても人を知るし。
Speaker 2
モブで参加して。
Speaker 1
はい、という感じで今週の。
Speaker 2
最後にあれだね。まだ続けなかった。
歩行者だと思ったら歴代のゲストだったみたいなね。
Speaker 1
実はね、あるある。
Speaker 2
そういうやつあるじゃないですか。
あるある。
Speaker 1
そういうのもやりたいな。
水をまいてるおじさんとかが誰々だったとかね。
ぶつかった人がなんとかさんだったみたいな。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
いやいいな、そういうこと考えてると楽しいですね
Speaker 2
楽しい、こういうの考えてるのめちゃめちゃ楽しいな
Speaker 1
めちゃめちゃ楽しい
いやこれは楽しいよ
いいな、じゅんさん良かったな
Speaker 2
すげー、すげーうらやましいんですよ僕は、うらやましい
Speaker 1
わかるわかる、僕もうらやましかったもん
いいなと思ったもん
いや、僕何がうらやましいかって、あれよ
じゅんさんがこれ奥さんと一緒にやってるのがうらやましいわ、これ
これああそうそれもいいですよねいい あの別にそのうちの奥さんに妻に文化ないですよ別にないけどやってくれる人が
身近にいるっていうのはすごくいいなっていう話よ わかるわかる1人でやったってまあ面白い面白いかもしれないけどさ
なんかね身近にね時間にいる人がどうわいわいするの楽しいじゃないですか そうそうそれはそれ
はい、という感じで、今週のおっさんFMはこの辺りとさせていただこうと思います。
はい、ではまた来週お会いしましょう。さよなら~
さよなら~
さようなら
さようなら
32:33

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