なんか予定の調整をしてた時は気づかなかったんですけど、Go!Conferenceで会えるチャンスがあったんですけど、会えませんでしたね。
そうですね。なんか、僕Go!Conference初めて行ったんで、なんかもうちょっとコンパクトなところなのかなと思ったら、会場めちゃくちゃ広くて、
結構、他の人とか会おうと思ってた人とかも、なんか結構会うの難しかったなって感じで、ちょっとSongmuさんにご挨拶できずみたいな感じでしたね。
結構広かったし、人もたくさんいたよね、なんか。 そうですよね。メイン会場とサブ会場って感じだったけど、サブ会場もたぶんあれ、50人くらい入るみたいな感じでしたよね。
あとワークショップの会場もあったし。 だいぶ盛況でしたね。なんかそう、これまではなんかそう、あの企業さんのカンファレンスルームみたいなの借りてやるみたいなのが多かったと思うんですけど、
今回たぶん初めてああいう外部のその有料会場を使ってみたいな感じだったと思うんだけど、なんかだいぶこう盛り上がってましたね。
いやー、自分は結構そのなんかデータとかAIとかがなんか絡む勉強会とかが多かったけど、なんかそういうのが全くってわけじゃないけど、なんか切り離された感じのコンテキストで、
あの、がっつり1日5日のことをもう一回勉強できて結構新鮮な感じでしたね、逆に。
そうだよね。なんかそう、来てたのが結構意外でしたっていうのと、案外なんかその、それこそハテナ関係の人とかもね、なんかその関西から来てたりしたから、そのあたりの急行も温められた感じでよかったですよね。
そうですね、ちょっとなんかそういうデータ系のやつとか、お腹いっぱいになってしまったみたいなところもあるんで、ちょっと違う感じの、かつ自分がちょっともともといたところの話をいろいろ聞きたいなと思ってた感じでしたね。
はい、まあその話はまあまたするとして、まあということで、はい、この番組は趣味でOSSをやっているものだという番組で、OSS作家のソムがゲストを交えながら趣味や仕事について話すポッドキャストです。
ということで、今日のゲストはショウさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあショウさん、自己紹介をお願いできますでしょうか。
はい、インターネットではショウ6162というIDでやっていて、本名は吉田安久と申します。
現在は株式会社10Xというところでデータエンジニアをやっていて、データ周りを広く浅くやっとるというような感じです。
ソムさんとは前々職の?のマカレルチームの時に一緒で、その時はソムさんはPDM的な形、PO、PDM的な形の立ち位置で、
自分はその時はバックエンドエンジニアとして働いていて、みたいな感じで何年くらいですかね、3年くらい一緒に、3年?もうちょいだったかな。
3年くらいかな。
ですかね、一緒に仕事させてもらってっていう感じですね。
そうね、採用から関わらせてもらってみたいな感じだった気がしますね。
なんか年間の結構機械学習とかそういったもののそのナレッジがあるエンジニアが入ってきてくれて嬉しいみたいな、そういう感じだった記憶があります。
そうですね、異常検知の機能の開発とかもできて結構楽しかったなという記憶があります。
そうですね、あの開発は楽しかったですね。なんかいろいろなんかその僕も教えてもらったり学びながらこういう感じでやるのかって思ったり、
あとそうだ、なんか当時はオンライン講座とかをたくやさんとかと一緒に受けたりみたいなのあったりしたよね、何だっけ、
義弁じゃないですよね。
義弁じゃなくて、技術勉強会じゃなくて、たぶん一緒、何だっけな、ちょっと名前ほど忘れちゃったな。まあまあ、なんかそうですね、その辺り。
当時結構機械学習強いエンジニアが何人か?にいたので、ちょっと混ざって勉強させてもらってた覚えがあります。
そうですね、なんかこう、そうですよね、そうそう、10X結構長いよね。もうキャリアの中でも長い方なんじゃないの?
えっと、たぶんですね、4年前くらいに、確かね、9月の16日が転職してとかだったんで、たぶんそろそろ5年目みたいな感じですね。
たぶんどっちかな、はてなと同じかそれより長くなってきたかなみたいな感じな気がしますね。
なるほどなるほど、いやなんか、そうですね、なんか前職のもの太郎さんのあたりからだいぶデータエンジニアとして、
なんていうか、こう定着していろいろご活躍されてるなぁという感じですよね。
そうですね、なんか、なんて言うんでしょう、はてなの時は、そのデータ基盤も何もなくてスプレッドシートだけみたいな世界から、
なんかもの太郎に転職して、なんかめちゃくちゃデータが活用されまくってみたいなところから、
今のスタートアップのその10Xのところに来てみたいな感じで、なんかゼロから作るみたいなところだったり、
大きいところでどうするみたいな話だったりとか、まあいろいろ経験させてもらってきてみたいな感じで、
ちょっとずつ知識なりとかが、経験とかが溜まってきたかなみたいな感じで、ちょっといろいろ登壇したりとか増えてきたかなみたいな、そんな感じですね。
そう、なんか、今回そのゲストに来ていただくにあたって、なんかその話題メモを書いてるドロップボックスペーパーを事前に2人ですごい勢いで編集してたんだけど、
なんかこれ以前、はてなOBとかOGで集まって、そのオンライン飲み会、リモート飲み会やった時に、もうなんかこんな感じだったなぁみたいなのを思い出しました?
いや、なんか当時のそのURLを見てきたんですけど、なんか、何時だったかな、夕方の5時半くらいからやってオンラインだけど、なんか12時過ぎくらいまで無限にやってて、
なんか懐かしいなぁみたいな気持ちになったりしましたね。
そうだね、なんか確かにこれ今見てると面白いな。確かにそうか、結構こう、面識ない人もいるから、とりあえずそれぞれのIVAの所属みたいなのを書いてたりして。
カレントステータスからみたいな。これ元々あれなんですよね、僕がっていうよりかは、なんか僕がはてなにいた時のメンターがインフラフォーメーをやられたのが辰田さんで、
で、辰田さんのメンティー飲みみたいなやつがあった時に、こういう小納豆形式みたいな、みんなどういうこと興味持ってるみたいなところとかを事前に書いてみたいな感じのやつをやってくれてて、
なんかあの、僕割と小無性な感じなんで、なんかその飲み会あんまこう、なんか人数が多いところで何喋ればいいかよくわからんみたいな感じになるんで、なんかあんま喋んないみたいな感じのことが多かったんですけど、
なんかこの形式だと、なんかみんなどういうこと喋りたいとかどういうこと興味持ってるみたいなのがわかる感じ、事前にわかるから、なんかちょっと喋りやすいなっていうのがあって、
で、この時も使ってたし、オフラインで、今僕京都にいるんですけど、東京の人と飲み会をしようってなった時とかは、その一旦こういう感じの小納豆形式でちょっとみんな話したいこと書いてみたいな感じで、
その話題喋ることもあるし、盛り上がったら全然別のことばっか喋っていることもあるし、みたいな感じで、なんかこのフォーマットはちょっと気に入ってますね。
そうだよね、そうそう、このフォーマットなんかやってみると結構いいし、まあみんながちゃんと事前に書いてるとっていうのはあるけど、そう。
まあでもそう、辰野さん発祥か、確かにな、なんか辰野さんその辺り上手いというか、あとなんかその、それこそ、そういうな、そのオペレーションエンジニアの人たちのミーティングとかでも、
その事前に一週とかに、なんか話題とかをみんな投げ込むようにしておいて、なんかそれでみんなで、なんかこう話すみたいなのもやってたりしたから、なんかそういうののオーガナイズがすごい上手なイメージがありますね。
なんかテキスト文化の発展系の一つみたいな感じですかね。
たしかに、うんうん、そう、確かに共通のテキストがあると、まあ話がフックになるみたいなのはあるからね、そう。確かに、なんかそう、ここにも、あの話題メモにも書いてあるけど、そう、ハテナは異常にテキスト文化だったから、なんか他の会社が違いすぎてビビるみたいな話とかをしてた気がしますね。
そうですね、もともと多分異常な方はハテナの方なんだけど、ハテナにその5年くらいいるとそこがベースラインになっちゃうから、そうじゃなかった会社でどうやって立ち振れまえば良かったかしらみたいなのが、なんか浦島太郎になってしまうみたいなところで、
たぶんなんか4月に転職してこれやったのたぶんゴールデンウィークかその辺だから、なんか1ヶ月くらいして、さてどうやって振る舞っていこうかみたいな、あとその諸太郎自体は良い会社なんですけど、そこの僕の浦島太郎的な感じになってしまってたのがあって、みたいな感じで、
そのオンラインのみがやってましたね。 そうなんだよね、なんかその、そもそもこうね、全社、全社員が見れる場所に文章書けるようにデフォルトからなってるっていうのが結構おかしな、おかしなというか奇妙な世界観ではあるよなっていうのは思ったりはしますね。
書けるもそうだし、ちゃんとなんかいろんな人が書いてるっていうのがなんかすごいすごかったなみたいな感じありますね。 そうだね、やっぱそういう文化があったりみたいなのもあるし、なんかそう、やっぱりなんか自分が好きに綴っていいし、なんか別に他の人が見ようが見まいがどうでもいい、どうでもいいっていうかその気に構わないけど、一応みんなが見れる場所に置けるみたいな場所があるのは、
ちょっといいよね。 そうですね、自分もインターネット人間だったんで、その、そういうなんというか居場所があると落ち着くみたいなのもありますね。 そうだよね、なんかそう、こう、ノーションとかだと、なんか自分が書いていい場所みたいなのが最初はないのが、そこをこうデザインしてあげるみたいなのが難しい部分もあるのだなっていうのを、なんかノーション使ってた会社では思ったし、
あと、コンフルエンスとかは実はブログ機能みたいなのがあったり、なんかして、その、なんか取ってつけたような機能だなってなんとなく思ってたんだけど、ただでもなんか確かにそれがあるのって、その、ある意味そういう心理的安全性というか、なんかとりあえず書く場所が最初からあるのって悪くないんだなっていうのは思ったし、まあそもそもハテナグループとかはそうなってたし、みたいなのは思ったりしますね。
そうですね、なんかそういうのないとやっぱ、なんか自分のプライベートなところで書いて満足してみたいな感じになって、あんまりそういうの人のを見るみたいな機会がなかったりしますからね。
そう、そうだよね。そうそう、プライベートなところで書いてみたいな。別にみんなに見られても構わない場所に書いてもいいんだけど、別にあえて、なんかそんなにみんなのテキストナレッジで書くようなことでもないしな、みたいになっちゃうからね。
うん、ですね。はい。いや、そうなんだよな。まあとはいえね、まあちょっと、ハテナとかも不思議な会社だったというか、なんか割とやっぱちゃんとそういう、各社員が書いたことをしっかり経営人とかが受け止めてくれる会社だったと思うけど、
逆にそういうのをちゃんと受け止めて真摯に対応しすぎない方がいい部分もあるよなというか、だからそこにアテンションを経営人とかマネージャーが取られても、それはそれで本質的ではないというか、
その、こう、なんていうか、価値創出に、会社の価値創出につながってるんだっけって思っちゃうことは、なんか今からすると思うし、だからそこのやっぱバランスというか、どういうふうに自由に発信してもらって、どれぐらいその上の方の人がアテンションを払うかみたいなとこは難しいなって思ったりはしますね。
そうですね、なんか濃淡みたいなのもありますよね、なんかそのタイムズみたいな、文法みたいなところは、なんかもうそもそも例えば、なんかマネージャー的な人入んないみたいな人とかもいると思いますし、なんかその
ハテナのそのハテナグループとかみたいなところとかは、なんかそこのちょうど間みたいなタイムズほど、なんかザックバランス過ぎるわけでもないしみたいな、ザックバランスの例も書いてあるわけよ、なんかちょうどいい塩梅だったなぁみたいな。
うんうん、そう、それはやっぱ難しいよね。やっぱその、そういう個人的なものなのか仕事のものなのか、ストックなのかフローなのかって結構そのバイナリーっていうよりかはグラデーションなので、やっぱそう、
会社として一番いい形っていうのはなかなか、やっぱあの、こう変化させながらデザインしていくしかないんだろうなって思いますね。
はい、まあそんな感じで、そう、まあ合コンの話とかにすると、Go!Conference、今年もありましたけど、なんかこう今年来たのは、なんか冒頭でもちょっとお話ししてくれてたけど、どういう心境だったのかとか、Go!書いてるんですか?
Go!はその仕事では全く書いてないって感じで、プライベートの方ではGo!いろいろ書いてって感じなんですけど、なんか仕事で参加する勉強会とかは、まあそのAIとかデータ系が多いって感じなんですけど、なんかまあ結構その辺の話題お腹いっぱいになって、お腹いっぱいっていうか、まああの結構同じ話題がぐるぐるしてるなぁみたいなところもあったり、
まあなんかデータエンジニアをやってはいるんだけど、なんかAIとかも出てきたら、なんか今までのその競技のデータエンジニアっていうよりかは、結構、あのなんだ、越境じゃないけど、なんかもうちょっと広く捉えたりとか、まあなんかフルスタックまでいかんけど、まあバックエンドだったりとかそういうところにもこう手を出して、まあ行く必要がある場面もあるし、行きやすくなっている場面みたいなところとかもあるなぁというところがあって、
まあそのマカレルチームいた時にGOを書いてたりして、GO結構好きだったり、まあプライベートで書いてるみたいなところがあって、なんかその辺の話題、今どんな感じになっているのかなぁみたいなところをちょっと情報収集しに行きたいなというところで、GOコンに参加してたみたいな感じですね。
いや、まあそうだよね、まあある意味、でもショウさん普通にフルスタックみたいな感じだと思いますけどね、まあフルスタックっていうとまた炎上ネタになっちゃうんですけど、よく荒れるネタではあるけど、はい。
昔、白く浅くの部分でなんとかこうやっておりますみたいな感じで。
なんかそう、初参加っていうことですけど、こう、なんか印象に残った話とかありました?
そうですね、自分が印象に残ったところとかだと、これ小ノート貼ってるところだと、えっと、これお名前の名前が分からない、PRタイムズのCTOの方の、
片杉さんか、GOと一緒に育つCLI、9年のSS星で見た標準ライブラリとテスティングの進化っていうやつは、結構自分的には面白かったなっていう感じで、
えっと、なんかそのNotify Slackっていうコマンドラインのツールのところを、
そのGOのテスティングの機能がだんだん良くなってきたんで、そこをそのテストをどうリファクターしていくかみたいな話が結構書いてあって、
段階的になんか良くしていくみたいな時とかの、なんかちょうどいい参考事例になってるなみたいなところで、
なんか昔とかはそのテストする時とかにランタイムとかスリープとかに頼ってたみたいな感じで、
まああのフレーキになったりとかそういうところとかで結構微調整とかを繰り返しながらみたいなところとかがあったんだけど、
なんかGOのSync、Test Waitとかなら、えっとその状態を待てるみたいな、時間待つんじゃなくて状態を待つみたいな感じとかになったり、
みたいなそのテスト側の進化とかによってそのテストとかが良い感じに書けるようになってみたいなこととかが結構書かれていて、
でまぁその僕仕事でGO書いてたの、もうそのハテナ転職していこうは多分仕事ではGO書いてないって感じだったんで、
その辺の進化のところ結構追いかけてはいなかったみたいな感じなんだけど、なんかこういう感じになってるのねとか、
これを聞いた後の帰りの新幹線とかでこういう話を聞いたんだけど、テストのところこういう感じで改善できるかねみたいなのを、
エージェントに頼んで早速リファクターしてみるかみたいな感じになってて、なんか最近のGOの進化だったりとか、
そこが結構自分のコマンドラインツールとかそういうところに取り入れやすいなみたいな感じのところとかがあったりしたので、
自分としては結構この話良かったなという感じで聞いてましたね。
そうですよね、これ結構面白そうな話だったなーっていうのは思いましたね。
あとそう、シンクテストの話はブドウ組さんの話でもなんかありましたよね、なんかそれもここで取り上げられてますけど。
そうですね、なんかこの発表の前後とかもレイヤー…あ、違う、この方はPRタイムだったんだけど、
レイヤーXの発表の方がこの辺のレイヤーの話3連発みたいな感じでされてて、すごい勢いがあるなっていう感じでした。
まあ今レイヤーXさん、GOの早々たるエンジニアがどんどん入社してますからね、もうすごいですよね。
それこそ5Cさんもそうだし、このシンクテストのHTTPのやつのブドウ組さんもそうだし、UUIDの話されてた方もそうだったのかなっていう。
東京のGOの勉強会主催とか、会場もレイヤーXの会場とか多いんですかね、最近、なんか横向き見てると。
いや、なんかいろんなとこでやってる気はしますけどね、レイヤーXさんの会場もありますけど、たぶんレイヤーXさんの会場大人気だから、
なんか逆にいろんなイベントやってて、逆にGOだとそんな取れないみたいなのがあるようなないような、まあちょっとわかんないですけど。
5Cさんの発表も聞いてたんですけど、このポッドキャストで5Cさんが話されてる回も聞いてたりとか、
あと仕事で5Cさんが作られているビッグクエイリーエミュレーターっていうツールにお世話になってるんで、
あ、生5Cさんだと思いながら見張らしてんで見てましたね。
そうですよね、いやもうね5Cさんやっぱちょっとパワーがすごいですね。
なんかそこから作るんだみたいなところのパワーが。
そう、いやとにかく結構無茶な課題がやってくるけど、そこに対して結構面白い解法を編み出して解決してたのが良かったですね。
なんかそのある意味力技じゃないんだけど、でも力技っぽいんだけど結構エレガントみたいな、そういうこう不思議な感じだったなって思いましたね。
なんかここからここまでやり通すみたいなところのなんかそういうパワーを感じたみたいなところがありましたね。
いや本当にそうでしたね。
でも僕もそうですね、最近そんなにGoのアップデートめちゃくちゃ追いかけてるわけじゃなかったので、勉強になりましたし、
今回結構UIDが入った経緯とかイティレーターとかのシグネチャーがなんでこうなってるのかみたいな話もあって、
かなりそのGoの歴史だったりとかその互換性を大事にする文化とか、
なんか一度入れたらもう外せないから標準ライブだりとかも極力こうなんていうか慎重に作ってるみたいなところが伺えて面白かったなーっていうのは思いましたね。
そうですよね。
なんかその久しぶりに行ってみたいなところの人間からすると、なんか今回のそのGoカンファレンスのテーマじゃないけど、名前が出てこない。
ちょっと調べよう。
なんかスローガンみたいなのがあったんだっけ。
あそうそう、なんかあってですね。あれどこ行けばいいかな。
テーマ?Go far, go together?
あそうそう、なんかその辺のテーマを意識して採択のそういうのが、こういうそういう系の発表が固まったのかわかんないですけど、
なんか結構僕みたいな感じの人が参加してもなんていうか、なんかめちゃくちゃに深掘りすぎると結構ついていけないみたいな感じになるけど、
なんていうか、そういうところでも役に立つみたいなところとかのテーマみたいなところだったりとかもあったり、
あとはまあ最初の発表のところで、クバネッツの、Oasisのクーロンスケジュラーの方とかが発表されたりしてましたけど、
なんかそういう結構いろんな話題のところの話が聞けて、自分としては満足度高かったなっていう感じですね。
そうですね。まあなんかGoって着実に進化はしてるけど、あんま劇的な変化みたいなのは起こさないようにしてる感じはするので、
逆にそのあんまり何年間か離れてても、なんとなくその追いつきやすいみたいな部分があるのかなっていうのはちょっと感じますし、
例えばライブラリとかCLIとかも3、4年触ってなくてもとりあえず動く状態では保たれるから、
気が向いたときにちょっと盆栽活動みたいにメンテナンスするみたいなのがやりやすいなっていうのはちょっと感じてるところではありますね。
そうですね。久しぶりに帰ってきても実家のような安心感みたいな感じでコード読めるのはありがたいっていう。
そう、だからNotify Slackはね、結構いい話だったなって。ちょっと僕これは聞けてはいないんですけど、
たぶんこういう小さいけど普段使いするツールみたいなものを持っておくと、ある意味だからショウさんが前よく言ってたスナバみたいな話だけど、
割とそういう必要に応じてメンテナンスする中で最新機能みたいなのを使えるし、そういうののキャッチアップに役立つからいいよなっていうのは思いましたね。
そうですね。なんかここの話題の切り出し方みたいなところが、この20分のトークっていうところのなんかぴったりハマってて、
うまいテーマのテーマというか切り出し方やなっていうのもありましたね。
そうですね。まあやっぱりこうスリープどうするかみたいな話とか、あと結構シグナルハンドリングとかはやっぱり確かに昔は結構不十分なところが多くて、結構頑張って自分でやらなきゃいけないところが多かったんだけど、そこがかなり解決してきてるっていうのはいい話ですよね。
うん。
はい、そうですね。
5ね、じゃあ5をデビンくんにたくさん書かせてると、そういう感じなんですね。
そうですね。なんか仕事もプライベートも最近デビンに書いてもらってみたいなことが多くて、何、いつくらいだ?今年の1月か2月くらいまではクロードコードどっぷりみたいな感じでやってたんですけど、
なんかその頃クロードエージェントSDKがクロードコードのMaxplanの中で使えるみたいなボーナス期間だったんで、その間で何時間か作り込んでいたんですけど、さすがにそこが外れるっていうところがあったんで、
ちょっとクロードコード以外のところも色々探してみるかというところを探してたところ、仕事でもちょっと、昔はそんなに使ってなかったんですけど、デビンが結構2026年くらいから急激に進化して使いやすくなってきてたんで、仕事でも使うようになって、これはプライベートもいいかもしれんという感じになって、プライベートでも最近はデビンにどっぷりという感じですね。
そうですね、なんか結構デビン推しなんだなっていうのを感じていて、それもあってちょっと話を聞きたいなみたいなのが今日はありました。
なんか結構餌を使ってるっていう話を書いて、ナレッジベースとして餌を使ってるみたいなのを書いてますけど、これってエージェントとのやり取りっていう意味だと、やっぱデビンとかだとそういうオンラインのものだから外のナレッジを参照させるのに餌の方が使いやすいみたいなのも、
あったりするんですかね。
それで言うと、餌使ってるのは個人の範囲のところなんですけど、デビンもそうだし、スラック上で自分のエージェントみたいな、デビンと別のエージェントを使ってそのエージェントと会話をしてみたいなところがあったりするんですけど、
そこのストック情報だったりフロー情報みたいなところを、スラック上でさすがにやってると全部フローで追っかけられないみたいな感じになるから、一定溜めとくところを持っとくかみたいな感じで、自分は結構AIの前の時代からSIOを使っていてって感じだったんですけど、結構最近のAIのところにも向いてるなっていう感じかなと思ってて、
なんかREST APIがちゃんとしてるみたいなところもあるし、エージェント結構間違ったりとかしてちょっと戻してみたいなことあると思うんですけど、投稿のリビジョンみたいなやつもAPIとして扱ったりできるから、書いて戻すじゃなくてリビジョン指定して戻すとかみたいなこととかもできたりするんで、結構エージェントにいろいろやらせても安心して使えるみたいなところがあったりして、
なんかそういうめちゃくちゃ注目されてるわけじゃないんだけど、意外と最近の時代に向いているCMSなんじゃね?と思いながらSIOを使っているみたいな感じかな。
なるほど、そうなんだ。やっぱリビジョンがあるのはでかいね。でかいけど、やっぱすごくエンジニアのためのツールっていう感じがあるし、ある程度エンジニアバックグラウンドがあるような、そういうところに近しい人が作ったツールっていう感じがやっぱするなって思いました。
そうですね、まあそのwebのフロント自体はそのうちの妻とかでも使える感じのインターフェースしているんで、なんかそこのバランスというか、そういう裏側のところ別にリビジョンのなんとかとかを知らなくても使えるし、使いたい人は使えるしみたいな、なんかそこの切り分けというか、そういうところも結構好きやなっていう感じですね。自分が物を書きたい時はフロントから書いたりするし。
それはいいですね。いやなんか僕もナレッジベース的なのを作るときは絶対リビジョン管理とか、そういう反管理機能は絶対必要でしょうって思うんだけど、割とあんまり多くの一般人はそれを求めてないんだなっていうのと、結構理解が難しいからあんまりそこを作るインセンティブがそのプロダクト側にないんだなっていうのを最近、
思っちゃったりしましたね。 そうですね、なのでそのチームでやるとかなったらまた違うかなっていう感じなんですけど、まあ完全にこれは個人のところでみたいな感じですね。
いやでもそれができるのはめちゃくちゃいいな、なんかそのリビジョンで戻せるとか、なんか結局そうだよね、いつの時点に戻すとか、
なんか変更意図みたいなのをちゃんと残すとか。 一応コミットメッセージみたいなのも書けるんで、
ものによっては書かせて、その戻しやすくするみたいなのしてますね。 いやすごいめちゃくちゃいいですね。
なるほどな、確かに外部のナレッジとして、でもそれってエサってMCP的なやつとかあるんですか、あとなんかインデックスみたいなので効率的に検索できるとかそういうのもあるんですかね。
それでいうと、ローカルのMCPみたいなやつはいつくらいかな、半年前くらいからサポートされてて、クロードコードとコーデックスのエサの公式のMCPみたいなのがいつくらいかな、6月か7月くらいに出ておって思ったんですけど、
なんか当然デビンは対応してなかったんですが、公式の人にちょっとデビン対応しませんかっていうのをメンションしたら1日か2日くらいで対応してもらえたので、今はデビンも公式で対応されているという状況。このイベントの中でデビンがいるのかって感じですけど。
そうですね、デビン、面白いですね、本当に。僕もGitHubコパイロットっていう、今でいうとマイナーコーディングエージェントを使ってるんで。
そう、デビンなんかこう、一時期一世を風靡しかけたけど、すぐちょっといろんな勢力にこう、なんていうか、が出てきてみたいな感じですよね。でもデビンって今なんかだいぶ安いんだね。なんか出てきた頃ってさ、500ドルとかだった気がするんだけど、月々。
そうですね、今だとチームプランみたいなやつもあるし、自分はデビンのマックスプラン使ってるんですけど、それはクロードコードとかと同じ200ドルみたいな、200ドルは別に安くはないと思うんですけど、なんか同じような体系で使えたりとか、
あとはまあ今、いろんなモデルが、デビンのCLIってやつ限定だったりするんですけど、ちょっと割引期間中だったりするんで、他のと比べてもコスパそんなに悪くないし、ちょっと後で話すかもしれないですけど、結構安くて賢いモデルを使えるみたいな仕組みをデビン自体がサポートしていたりするんで、
なんか他のと比べても使い勝手的には全然劣らないし、まあ他、総合的なことを考えると僕はデビン結構いいなと思ってるって感じですね。
なんか社内では結構使われてるんですか?
社内だとエンジニアで使ってる人もいるんですけど、どっちかっていうと、ビズデブとかCSのサポートの人とかが使ってるみたいなこととかが多くて、今までだとエンジニアに仕様のこと聞いてみたいな感じだったんですけど、
スラック経由でそのデビンに尋ねて、ここのプロダクトのこういうところの仕様どうなってるとか、なんかここのデータがこういう感じで表示されてないんだけど、どういうことなんだっけみたいなこととかをプレイブックみたいなところを整備しとくと、それに従ってデビンが回答してくれるみたいな感じになってくれていたりするんで、結構ソフトエンジニア以外の人が使っているケースとかが社内だと多いかなっていう感じですね。
たしかになんか環境設定とかしなくていいから多分、そういった人に使ってもらう分にはすごいやらせやすいみたいなのがあるって感じなんですかね。
そうですね、インストールみたいなところもそうだし、手元に入れると想定外のことをした時とかにエンジニアだと気づけるとか、それしないように設定ができるみたいなことあると思うんですけど、やっぱりエンジニア以外の職種の人でそこまでちゃんとやっておくみたいなのは難しいと思うんで、
そういったところをここまでしかできないみたいなところをやった上で、スラックとかそういうところ経営で使ってもらうってやると、使う側としても安心だし、使ってもらう側としても安心みたいなところがあるなっていう気がしますね。
たしかに、そうだよね。やっぱりデビンって、もともとは、もともとはっていうか今もそうだけど、もともとすごい過激派みたいな捉えられ方をしてたじゃないですか。
というのも、それまではそれこそ昔のコパイロットとか、エディターの中で動いて一緒に伴奏しながらやりましょうみたいなところだったのが、エージェントっぽい感じになってきて、
それより前に、デビンってリモート環境でコード編集とか開け渡して好き勝手やらせちゃいましょうみたいな、今から思うと、それやらせたいよねっていう感じだけど、当時はそんなことやってちゃんと動くの?みたいなのだったし、
そんなコード勝手にゴリゴリ書かせちゃって大丈夫なの?みたいな、そういう雰囲気があったから、すごくこう、そういう意味ではすごい先を行ってたサービスだったなっていうのを今からすると思いますね。
それはありますね、なんか僕使い始めた時、たぶん2025年の春くらいだったんで、その頃だと全然大きいタスク任せられるわけじゃなくて、15行とかで済みそうなテラフォームをブランチ切るのめんどくさいからやらせてみたいなくらいのタスクしかやってなかった、任せられなかったみたいな感じだったかなって思うんですけども、今はもう全然クロードコードとかに任せるようなやつと、損職ないやつを普通に任せられるみたいな感じですね。
2025年の最初の時点でそれぐらいだったんだ、当時のすごい高い時に。
そうですね、まあその時は本当にもうなんか手元で立ち上げるのはめんどくさいのを代行してくれるくらいの感じでしたね。
なるほどな、なんかその社内のAIツール選定だったりとか、なんかそのこうどういう感じでみんなが使っていいとか、そういう誰がどう、まあお金の管理とかもあると思うんですけど、その辺ってどういうポリシーなんですか。
それで言うと、まあそのセキュリティチームが承認したところのツールを使ってOKみたいな感じにはなっていて、大体と言ってもめちゃくちゃニッチなやつあれですけど、この辺で聞くようなクロードコードとかみたいなところだったりとか、バイロットとかカーソルとかみたいなところとかは承認されてて、
それに紐づく予算のところを、えっとなんかあんまりその、なんていうんですか、こういう状況なんで結構その予算、年間でこれにいくらつけてっていうよりかは結構柔軟にやってみたいな感じですけど、チームプランとかでうまくやり取りやりくりをしながらみたいな感じのところがあって、
で、まあうちの会社だと予算で言うと多分クロードコードとかが一番ついていて、でデビンとかは、まあそのCSだったりそのVizDevの人のサポートみたいなところでも使われてたりするんで、えっとクロードコードと比べるとまあちっちゃいけど予算ついててとかみたいな感じですかね、あとは利用者の増減に応じてどっちを増やしてどっちを減らしてみたいな感じでやりくりしてる、お財布やりくりしてるみたいな感じ。
なるほどね、適切な感じがするな、まあちゃんとその辺ってまだね、なんか何かにロックインされるには早々な段階でもあると思うから柔軟にやりくりできるようにしておくのがいいよなっていう感じはしますよね。
さすがに年割とかで別途するにはちょっとまだ怖いなっていう。
いやでもそうそう、なんかまあだいぶデビンのこと前提でというか説明なく話しちゃったけど、なんかデビンってなんかどういう感じのもので、なんかどういったところがいいっていうふうに思ってるんですか。
それで言うと、クラウドコードとかコーデックスと比べると基本そのクラウドコードとかコーデックスでそのローカルのマシンで動いてみたいな感じのところだと思うんですけど、デビンはそのクラウド型で動くAIエージェントみたいな正確に言うとローカルで動くバージョンもあるんですけど、ちょっと話が紛らわしいんで一回ちょっとクラウド型のやつの話だけするんですけど。
セッションみたいな概念とかは一緒なんですけど、同じような話とかを並列して、例えば手元で走らせるやつだとGitWorksリみたいなやつとかでいろいろ環境をアイソレートしてみたいな感じとかでやると思うんですけど、その辺の面倒とかを一括で見てくれるし、
本当にそのローカルのPCをシャットダウンして、出先でスラック経由とかでも話しかけたりとかみたいな感じでできたりするんで、あとは自分が嬉しいなと思っているのとしては、最近なんかそのGitHubのスタックトプロリクエストみたいなやつとか出てきてるじゃないですか、
ああいう時にそのベースになってるやつマージしたら、上に積んであるやついろいろ修正してとか、なんかコンフリクトしてたら直してとか、他の人からコメント来たら修正してとか必要だと思うんですけど、その辺のイベント取り分で、例えばそのベースになってるやつがマージされたとかコンフリクトしたみたいなやつがシステム側からデビューに勝手に通知されるみたいなやつがあるんで、
その辺のコンフリクトしてるよみたいなのをクロードコードとかに指示するみたいなところとかの手間が省けたりみたいなところがあるんで、その辺のおもてなし感というか、任せとくといい感じにしてくれるみたいなところは、本当に自分がやりたいところに集中できるなみたいなところとかがあるんで、気に入っていますっていうところと、
あとはデビューの本数じゃないかもしれないんですけど、かなり音声入力を使っていて、OSとかの音声入力というかデビューのウェブの画面に音声入力のボタンがついていて、内部のことわかんないのに多分なんですけど、コードベースのこととかもある程度理解した状態とかで認識結果が出ているような雰囲気があるんで、
かなり音声の認識の精度的なところも満足高いし、あとはそうですね、なんか最近その今までだと音声入力のボタンポチって押して一通り喋ったらまたポチって押してって感じだったと思うんですけど、なんか最近その電話っぽい喋り方をできるみたいなのが本当に先週くらいに出て、
ボタンを押したら自分が喋って、喋り終わったらある程度、喋り終わったらそのデビューが音声で返してくれて、それに基づいて僕が喋ったらそのデビューがしばらくコードとか見て音声で返してくれてみたいな感じで、その音声入力の切り替えとかなしで開発とかができるみたいな感じになったんで、なんか仕事のことはちょっと悪くかもしれないですけど、なんかプライベートの開発とかだったらその散歩に出かけながらデビューと喋ってる、喋るだけで開発ができるみたいな感じとかになったり、
していって、なんか自分は結構音声入力推しなんですけど、そういう意味でかなりいいなっていうような感じですね。
いや、なんかそうだよね、いろいろ聞きたい話が出てきたんだけど、クラウド型のAIエージェントじゃないですか、それって、スピンアップみたいなものって時間かからないんですかっていうところが気になったんですけど、
それってなんか常時ある程度、何らかのサスペンドされた状態みたいなのが、そういうクラウド上にあって、それをレジュームしてくれるみたいな感じになってるんですか。
一応そういう感じになっていて、体感だと30分くらい何もなかったら、そこのVMを落として、もう一回続きが来たらそこから立ち上げ直してみたいな感じになっていて、
料金的には多分そこの使ってるVMのところも料金かかって、あとはそこのAIの利用料金も減らされてみたいな感じですかね。
なのでそのローカルと比べると、そこのマシン分のところは余分には取られる感じになってるのかなって感じですけど、肌感で言うとそのAIの料金の方が高いんで、
そこまでそのVMの起動時間とかを気にはしていないかなっていうのと、体験が悪くならない程度でサスペンドしてみたいなことをレビュー側がやってくれるんで、
明示的にサスペンドさせたかったらスリープってタイプすれば落としてくれるんで、その辺気になる人はそれでいいしみたいな感じですね。
スリープからの復帰も結構早いんですか。
体感結構早いですね。なんかスリープ自体も、スリープからの復帰もあるけど、なんかそのスリープ復帰後の入力をAIが考えて変身してみたいなところも結局あるんで、
それ含めると、言うてほとんどそこを気にしたことないかなくらいな感じですかね。
なるほどな、じゃあそれはよくできてるな。結構、そうだよね、やっぱ状態をちゃんと保持しておいてくれてるっていうのが大きい気がするな。
あとなんか、そのローカルのエージェント立ち上げてる時に、TMAXとかでいろいろタブ立ち上げまくってみたいな感じになった時とかに、
そのMACとかのセキュリティのアップデートとかでそのOSを再起動してくださいってなった時に、そこのセッションを立ち上げ直すみたいなところがすごい奥になったりみたいなのがあったりしたんですけど、
クラウド型だとその辺全く気にしなくてよくなったんで、そこはすごい助かったりしてるなみたいな気がしますね。
確かにそういうのありそう。でも最近だとなんか、Hardwareってやつがローカル開発だとよく使われてて、それはこう、なんかそういう再起動とか走っても、
各エージェントセッションのセッションIDとかをなんか持っていて、Hardwareを起動し直した、アタッチし直した時にセッションID指定して立ち上げ直すみたいなことをしてくれるので、
いやーなんか頑張ってんなっていう気持ちになりました。
じゃあせっかくなんでそのクラウドエージェントっぽいところの推しをもうちょっとだけ話すと、
これちょっと仕事に関係するところかもしれないですけど、データエンジニアのデータに関するやり取りとかをVizDevの人とかとやり取りしてみたいなことがあったりするんですけど、
そういう時にどういうデータが欲しいんですかみたいなのを直接聞いても、データに関することの言語化って結構難しいじゃないですか。
っていうのがあるんで、デビンだとセッションの中でHTMLでダッシュボードのMockみたいなの作ってくれたりするんで、
画面とかでこういうダッシュボードとかになったらこういう無責できそうですよどうですかみたいなこととかを聞いたりすると、
結構ものがあるといろいろ指摘とかがしやすくなって、VizDevの人とかがいろいろフィードバックをくれてみたいな感じになったりするんですけど、
今自分はリモートワークとかで働いているんで、自分の手元でしか動かないとそこのHTMLのやつをどうやって触ってもらうかみたいな、
クロードだったらクロードアーティファクトみたいなやつとかあるかもしれないですけど、
デビンとかだとセッションに一緒にログインしてもらったらそこのダッシュボードを一緒に触ったりとか、自分の手元で触ったりとか、
あとはそのチームでペアプロするときに自分だけじゃなくてそのチームのメンバーがそのデビンどういう作業してるかとか、
追加で指示を出したりみたいなこととかができたりするんで、自分の手元に閉じずにそのチームだったり、
他の職種の人とのコラボレーションがやりやすいみたいなのはすごい助かるなという感じですね。
たしかにそれは便利そうだし、認証機構とかもじゃあ結構ちゃんとしてるって感じなんですか、
そのサインオンみたいなところとかはちゃんと自社のID連携みたいなのができるみたいな感じなんですかね。
その辺もあるし、シングルサインオンみたいなやつじゃなくてもそのデビンのアカウントを持っていればいけるみたいなところもあったりするんで、
そういう意味では結構やりやすいですね。
なるほど、一緒にそういうモックアップ触れるっていうのは良さそうですね。
その辺の話、このデータエンジニアの困りごとをデビンと一緒に解消するっていう貼ってくれた資料に書いてた話だよね。
そうですね、これファインディーさんの話のところで、
デビンとデータエンジニアっていうすごいニッチかけるニッチみたいなところのテーマのトークの回があったんですけども、
これ喋るんだったら僕しかおらんやろうと思って、
ウルトラニッチなことを喋ってきたんですけど、そういうところのユースケースだったり、
普通のプロダクト開発とかでも結構使える感じの使い方かなという気はするんで、
最後に開発するところはお好きなAIエージェントでいいかなと思うんですけど、
そういう色んな職種の人とやり取りするみたいなところとかでは結構役に立つんじゃないかなと思ってるっていうところですね。
うんうん、確かにね。
なんか、そうそう、これにも音声入力の話とか出てきたけど、
Google Meetとかにデビン君に入ってきてもらって、
AI文字起こしみたいなのをやってもらいかつ、それを自分、考えてもらって、
仕様を考えてもらうみたいなことをシームレスにやるみたいなことも書かれてて、
それは確かに便利そうだなって思いました。
そうですね、Meetに入らなくてもデビンの、例えば僕とソンムさんが京都と東京で繋いでいると思うんですけど、
この状況で僕がデビンのセッション立ち上げて、デビンのセッションにソンムさんの声聞いてもらってみたいな感じでやったりができるんで、
コラボレーションする人は僕と話している状態をそのままでデビンと会話できるみたいな感じですね。
なるほど、それは仮想マイクとか仮想スピーカーみたいなのを通すみたいなことができるっていう感じなんですか?
それで言うと、若干ハックっぽいところがあるんですけど、
Chrome上のタブで起動すると、Chrome上の音声みたいなエコーキャンセリングみたいなのに引っかかっちゃうんで、
Google Meetとかで話している声がデビン君に届かないみたいな感じになるんで、
Slackのハドルで音声を会話をするようにして、デビンのセッションはChrome上で立ち上げてみたいな感じにすると、
そのエコーキャンセリング、Chromeのエコーキャンセリングに引っかからずに、その同僚の声をデビン君に届けることができるんで、
そういう感じで入力させるみたいな感じでしてますね、音声は。
なるほど、そこはちょっと工夫があるっていう感じなのか。
最悪、その同僚の手元でも音声入力を別途入れるようにしてとかでも全然できるんで、いくらでもやりようあるかなって感じですね。
いくらでもやりようは確かにありそう。それこそ仮想スピーカーとマイク通して全部やらせるみたいなのも全然できるだろうしね。
なんか最近そういうの作りやすくなってる気もするしな。
そうですね。
でも確かにそういうプロンプトベース、プロンプトを与えるために音声入力させるっていうよりかは、
結構さっき電話みたいな話してたけど、普通に会話しながらいい感じにできるのは良さそうな感じがしますね。
なんていうか、プロンプトに入れてみたいな感じ、前っていうほど前でもないですけど、
プロンプトエンジニアリングみたいなところがあって、どう整理した状態でエージェントに渡すかみたいな感じだったと思うんですけど、
最近もはや整理すらせずに渡しているなみたいなところもあったりして、
本当にエージェントがいることを忘れたかのようにして、普通の会話をそれこそ10分とか15分くらい聞かせて、
それを講座を貸し要約してもらったりとか、そこに関するちょっとモックっぽいものを作ってもらったりとかみたいなことやってるんですけど、
それですごいいいなって思うのは、プロンプトにする上で捨てられてしまっていたコンテキストみたいな、
例えば最終的にこうすることに決まったんだけど、その際に出てきたアイディアAっていうのが採用されるにしても、
アイディアBとかCとかっていうのがそもそもあって、なんでそれを採用しなかったとか、採用しなかった時の観点みたいなこととかをちゃんとエージェントに食わせることができるみたいなところとか、
そこをリポジトリにちゃんと書き起こしてもらうとかみたいなこととかが、自分がタイプしてるとめんどくさくて書くの忘れたりみたいなところがあると思うんですけど、
そういうところを入力する機会になるっていうのは、音声の気軽さでいいところかなっていうのは思いますね。
そうだね、そういうのあるよね。でもその辺って結局、コンテキストだったりとか入力の精度を高める上でノイズになったりとか、やっぱり精度が落ちちゃうリスクみたいなの最近よく言われてると思うんですけど、
そのあたりって考えてることとか、そういうコスト面の話とかで思ってることとかなんかないですか。
それで言うと、そもそも最近のエージェント、結構ロングコンテキストになってきてるみたいな話もあるし、よくやったりしてるのは、例えばデビンだとサブエージェントじゃなくてサブセッションみたいな感じで呼ばれたりするんですけど、
メインの会話をしてて、ちょっとしたポックを作ってほしいとか調べ物とかみたいなところは別のセッションに切り出して、別のセッションが終わったらそのメインのセッションに結果返すみたいなこととかをやったりできるんで、そういうところでコンテキストを圧迫しすぎないようにみたいなことをしたり、
あとクロードコードとかもあると思うんですけど、by the wayみたいなBTWのやつとかで別のコンテキストに切り出してみたいなのがデビンとかでもサイドチャットみたいな感じでできたりするんで、そういう感じでメインのコンテキストを圧迫しすぎないようにみたいな感じとかもできたりするんで、
そういうところとかも組み合わせつつ、メインのコンテキストとかにもいろいろあだこーだ言いながらみたいな感じでやったりしてるってところですかね。
なるほどね。そうだよね、まあその辺のやっぱり考えながらみたいなのはあるよなっていう、その辺の話もまあちょっとネタとしてはどの方に書いてる話があるので、まあちょっとだいぶ話してきたので前半はこの辺で切って、後半またちょっと話していきますかね。ということで前半は一旦この辺で切ろうと思います。ありがとうございます。
ありがとうございました。
次回もお楽しみに。