僕ですね、まあいつも家でね一人黙々と収録してるんですけど、今日これ実はですね、今外散歩しながらお話ししてまして、なんかチュンチュン言ってんの聞こえるかな?
今日どこに来てるかと言いますと、新宿漁園を今歩いているところなんですね。
まあ実はですね、僕今一人ではなくて、今回ですね、推しっぱなしゲスト会でございまして、素敵なゲストをお招きしております。
では自己紹介お願いしてよろしいでしょうか。
はい、よろしくお願いいたします。私、ザックコクの混ぜご飯ラジオをやっております。ザックコクと申します。
ザックコクさんにゲストに来ていただきました。
ありがとうございます。
今日はね、ちょっと二人で新宿漁園を散歩しながら、おじさんの二人が歩きながら収録しているという感じなんですけれども、
今日なんで外に出て歩きながらお話ししているかと言いますとですね、ザックコクさんから今回推しっぱなしで、とあるテーマについて話したいというアイデアをいただきまして、
それはぜひ面白そうだからやりましょうよっていうので、ザックコクさんから持ってきていただいたテーマがあるんですね。
ザックコクさん、今回テーマお願いしてよろしいでしょうか。
はい、今回のテーマ、推しテーマはですね、歩く、歩くでございます。
歩くですね。歩くね、僕も最近結構歩いてるんですけど、実は最近ザックコクさんの方がめちゃくちゃ歩いてるというのもちょこちょこいくつかで背景しておりますので、
今回はその歩くというテーマについてザックコクさんとゲスト会でやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
気持ちいいですね。
気持ちいいですね。
じゃあやっていきましょうか。
こんにちは、こんばんは。おしっぱなし始まりました。
私、ふぐさっしょうが今個人的に推していること、これから推していきたいことについて広く浅く話していくポッドキャストチャンネルです。
ということで今回はコラボ会です。ザックコクの混ぜご飯ラジオというポッドキャストからゲストに来ていただきましたザックコクさん。
改めてよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
一応ですね、ザックコクさんとの慣れそめみたいなものもちょっと軽くお話ししたいんですが、
サバイブ会議というあれがありまして、あれいつでしたっけ?4月?
それぐらいですよね。
それぐらいですよね。
まだから2、3ヶ月前ぐらいにソロポッドキャストサバイブ会議というのが東中野の雑談というバーでありまして、
僕たちそこにお客さんとして参加してたんですけど、そこでご挨拶させていただきまして、
いつかゲスト会、コラボ会できたらいいねっていう話をさせていただいたんですよね。
そうですね。
で、ポッドキャストウィークエンドあれ5月でしたっけ?ゴールデンウィークか。
ゴールデンウィーク、明けの。
その時にザックコクの混ぜご飯ラジオの方に僕がゲストでまず出させていただく、収録をしたと。
僕はもうすでに混ぜご飯ラジオの方にちょっとゲストで出させていただきました。
どうもありがとうございます。
僕の圧のある話し方で行くわけ。
どうでした?
聞いててやっぱり楽しかったです。後でもう一度聞き直してもですね。
ありがとうございます。
すでにコラボしてたりしてたんですが、今回は逆にうちの押しっぱなしにゲストに来ていただくという回となっております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
あのポッドキャストでいうとザックコクさんが僕より先輩なんですけれども、始めたのがいつでしたっけ?
私も数えてみたらですね、2025年の11月の10日が始めてます。
てことはもう半年ぐらい?
そうですね、半年ぐらいですね。
僕も1月から始めたんで、2ヶ月ぐらい先輩なんですけれども、ポッドキャスト界隈でいうとほぼ同期と。
同期です、もう完全に同期です。
僕は勝手に仲間だというふうに。
同期でございます。
ありがとうございます。という感じでやらさせていただいておりますけれども。
ザックコクの混ぜご飯ラジオという番組をやられてるんですけど、
ザックコクさんの方からどんな番組なのか、ちょっと簡単に伺ってもいいですか?
そうですね、ザックコクの混ぜご飯ラジオというのはですね、
いわゆる一言で言ってしまうと雑談系の番組なわけでございます。
一応自分自身のアイコンとしてですね、紙コップのザックコク君というのを作りまして、
一応そのザックコク君が喋ってますよというようなマスコットは作っているんですが、
基本的にはですね、皆さんの回復がかり、心のベホいみがかりというのをテーマにしながらですね、
いろんな話をちょっとしてます。
一貫性があるといえばあるし、ないといえばないという形で、
時々ですね、うちの奥さんプーコという風に言ってるんですが、プロデューサー兼プーコが時々。
プロデューサーなんだ。
そうなんです。何もプロデューサーな人はいないんですけれど。
でもね、奥さんが出てる回はやっぱり違った雰囲気になって、またいいですよね。
はい。基本的にはそんな感じでやっております。
なるほど。あれ毎日やられてます?
私ですね、一時期毎日やってたんですよ。
はい。
11月10日から始めて、今もう137、8ぐらい。
マジっすか。すごいっすね、それは。
そこがまた福田社長さんとの良い意味での違いがありまして。
あー、そうですね。
際の台本なしですね、私やっておりまして。
最近ぐつぐつと伸びているのがですね、例えば寝落ち配信などというのをやってしまいまして。
あのさ、寝てるところを基本的に撮ってるだけなんですけれども。
別にライブじゃないんですよね?
ライブではないです。収録して、もちろん無編集で出してというですね。
新しい。
新しい。
無音なんですか?
いや、僕のただいびきが聞こえてるという。
あのー、ASMRみたいなノリになったかもしれない。
ノリになって。
おもろー。
そういうのをやったりですね。
すごいですね。僕VTuberが結構好きでして。
はいはいはい。
僕の好きなVTuberのうちの一人、さくらみこさんというホロライブの方がいるんですけど。
その人が寝落ち配信をやってたんですよ、VTuberで。
VTuberで、はいはい。
VTuberの寝落ち配信って多分史上初で。
なんていうんですか、いわゆる顔が出ててグーとかじゃなくて。
本当に床で寝るって言って。
しかもこれから寝るねって言って。
なんか12時ぐらいから寝て、朝の6時間まで寝てるだけのやつを6時間ライブ配信してたんですよ。
すごい。
寝言とか何言うかわかんないじゃないですか。
そこがまたいいみたいですね。
コントロールできないから下手すると彼氏の名前言っちゃうとかあり得るじゃないですか。
確かに確かに。
わかんないけど寝てる間おならするとかもあり得るじゃないですか。
全然ありますよ、それは。
女性ライバーがそんなことするなんて、なかなかすごかったんですけど。
寝返り打ってるだけみたいな。
っていうのを6時間ぐらいでやるっていうのを見て、寝落ち配信って革新的だなと思ってたんですけど、
それをポッドキャスト界で既にザックックさんがやってると。
やってますね。
ぜひ今度ライブでやってほしいですね。
ライブでやりたいですね。
ちょっと深掘っちゃうとあれなんですよ。
よくポッドキャストって聞かれたランキングというか自分でわかるじゃないですか。
ベスト10のうちの今思うとベスト5ぐらいがですね、私出張によく行ってたんですけど、
最後の出張に行った時の日に撮ったんですよ、寝落ちをですね。
それが僕137本ぐらい撮ってるうちのベスト7ぐらいです。
寝落ちの。
それ今まで頑張って喋ってたのに一体何だったんだみたいな感じになりましたね。
今まで何だったんだと。
寝てるだけでこんな伸びるのかみたいな。
寝てるだけでこんな伸びるのかと。
マジですか?僕もちょっと一回やってみようかな。
ぜひやってください。
今回のおしかつテーマは睡眠ですとか言って。
ぜひ僕聞きたいんですね。
いろんな人にですね、ポッドキャスターの人に会ったら言おうと思ってですね。
という感じでね、全然今ねとんでもない話に達成したんですけど。
まあちょっとねこういうこともありつつですね。
僕もねそのマゼコハンラジオを何回か聞かせていただいてるんですけど、
本当にさっきザックックさんからも出たんですけど、
まあいい意味でなのかも。
基本的に多分ね僕とね結構真逆のスタイルなんですよね。
スタイルもそうだし、
多分ね喋り口っていうかそのテンションみたいな。
ザックックさんはね本当にゆっくりと静謐に基本喋って、
基本ですね。
基本は喋られてて。
聞いてるとそれこそね普通に喋ってるだけなのにASMRみたいな。
なんか落ち着くみたいな感じがあってね。
僕もいつも慌ただしくこうやってせっかちでハァハァ言いながらやってるんで。
マゼコハンラジオを聞くとベホイミされてるなという。
ありがとうございます。
そういう時も本当にありがとうございます。
っていうね素敵な番組なんですね。
ちなみにこのベホイミって面白いなと思ってて、
僕ねドラクエ結構好きなんですよ。
あれなんですねベホマじゃないですね。
そうなんですよね。
ベホイミぐらいなんです。
ポイミでもなくて。
ポイミでもないんです。
あのちょっといいかなぐらいな。
なんかそれもねザッククさんのすごい性格っていうかタイプを表してるような言葉で素敵なキャッチコピーだなと思っていつも聞いてるんですけどね。
というのでね今なんで僕はこんなに息をキラキラしてるかというと、
さっきから言ってる通り歩きながら喋ってる。
結構歩いてますからね。
これ今ねずーっと歩いててちょっと僕はね息が切れ始めてる。
ザッククさんはね慣れてるから。
確かに歩くのが好きですね。
全然ね何の変わりもなくおしゃべりできてる。
僕はね息が切れつつお話してるんですが、そんなね今回ザッククさんから持ってきていただいたテーマちょっともう一回お願いしてよろしいですか。
はい今回のお仕切りはですね歩くです。
歩くですよね。
ザッククさんのXを背景していってなんか最近取り憑かれたように歩いてません?
そうなんですよ。6月に入って歩いてるんですよ。
なんかひょっとしたらこの収録が来ましたからそれに向かってネタ作りでもしてんのかなと思ってたんですけど、
まああんま関係なく本当に歩くことが好きなんですかね。
そうですね比較的好きなんですけどなんかこう自分に挑戦としてですね1ヶ月に100万歩を歩こうというのをこの6月を僕の目標にして。
マジっすか?1ヶ月の100万歩って言うと1日どのくらいなんだ?
そうですね3万3千歩くらい歩かないと。
3万3千歩?
えっとてんてんてんみたいな。仕事中も歩くお仕事なんですか?
いやこれが仕事中歩く仕事じゃなくなってしまったので仕事中は歩かないんですよこれが。
なるほどじゃあその3万3千歩クリアするためにはもう自分のプライベートの時間で歩くしかない?
歩くしかないというはい。
えこれ1日どれくらいですか3万3千歩って?
いやおそらくですね4時間ぐらい歩いてるんじゃないかと。
1日4時間歩いてるんですね。
ただ正直そこまで最近歩けないのででも2万8千歩ぐらいなんですけど。
3時間から4時間ぐらいかなという気はするんですけど。
なるほどなんでザックックさんは歩くということにハマったのかみたいなのを伺ってもいいですか?
歩くにハマったのはですねなんかこうもやもやしちゃうことがやっぱり45歳なんですけど私ですねありまして
なんか家でもんもんと考えてても解決しないし
お酒飲んだとしても飲んでる瞬間は解決してるように見えて朝起きたら何もむしろ解決してないと。
本を読むっていう気持ちにもならないなという時がありまして
僕はポトキャストが好きなのでポトキャスト聞くんですが
ただ聞くだけよりかは歩きながら聞いたほうが健康にもいいし
なんていうふうに思いながらですね歩くようにしたんですね。
その歩き始めたのほんと最近の話ってことですか?
歩き始めたのってなんか人類みたいな
生まれて歩き始めたのいつですかみたいな聞き方になっちゃいましたけど
こうやってね意図的に
1年前ぐらいからなんかこうちょこちょことですね
アプリが入ってるじゃないですかスマホに
それがやっぱり記録的な要素の楽しさで歩くようにはしてたんですけれど
こういうふうに意識して歩くっていうのをテーマにしたしたのは
本当にこのポトキャスト始めたからなので11月以降ぐらいですね
そうですか。確かに例えば僕もポトキャストをいろいろ聞きますけど
家でポトキャストだけ聞くっていうことはあんまりそういう時間なくて
ながら聞きとか家事しながらとかっていうのを聞きながらやるんですけど
そういうときに歩きながらとかながら聞きとかにちょうどいい質問ですよね。
すごいんですよね。
確かにね。さらにその逆もそうですね
ポトキャスト聞くときになんかしなきゃっていうときに
散歩いいじゃんみたいな。そういう形なんですよ。
なるほど。1ヶ月1万歩?
1ヶ月100万歩です。
100万歩の基準はどうやって決めたんですか?
なんかこう私ですね異常なことをやろうと
何か45歳の挑戦をしたいというふうに常に思っていてですね
何がいいかなと思ってインパクトが自分の中であるなと思うのは100万歩だったので
特に深い意味はないんですがなんかインパクトはあるなと。
僕もですね歩くっていうことについて結構意識はしてて
僕基本的に自宅でデスクワークしてるので
外に出歩くとかほとんどないんですよ。
だから腰が腰とかも痛くなるし運動不足でもなるし
自分で仕事の時間をコントロールできるので歩こうと思う時間を作れるんですよ。
で、いいなと思って歩いてたんですけど
どんな歩いたなと思っても1万歩っすね。
でも結構1万歩は大変ですからね。
それで確かに1時間から1時間半くらいかかるかな僕。
3万歩は多分ここ数年1日で経験したことないかも。
僕も目標が100万歩で2万8000歩くらいでも足が痛くなっちゃうぐらいで
そうなんですけどね。
最初そういうきっかけでじっとしてるぐらいだったら外出てみたいなのがきっかけだったかもしれないですけど
そこからその100万歩に目指すみたいなのって
ちょっとやっぱりだんだんハマってくきっかけとかなんかあったんですかね。
うわなんか気持ちいいからもっと行こうとかあったのか。
さっき言ったように私心のめほいみがかりというのを1つテーマにしてて
なんか人生って回復するのが大事かなというふうに思ってるんですけど
なんか歩くとですね、回復できてるような気が最近してですね。
まず何より頭のごちゃごちゃしてるのが歩くことによってクリアになるというか
2万歩くらい歩くとですね、歩く瞑想じゃないですけど
なんかこう無の境地になってくるわけです。
なんかランナーズハイとは違うけどちょっとウォーキングハイみたいな無の境地。
無の境地になってきまして
本当に気分が乗り出すとですね歩きながら
これは上級編なんですけど音声入力でAIとですね話すというふうなことが始まりました。