2026年3月のおしばなしです。今回はあたためにあたためすぎた「ハロプロサブスク解禁」からの3人のおすすめハロプロ曲5選と、前回の最後にもお話ししていたTHE FIRST TAKEの「初恋サイダー」についておしばなししております。今回は話が盛り上がりすぎたせいで、おたよりを読む時間がなくなってしまいました…。。3人の止まらないおしばなしをぜひお聴きください~!
毎月最終週の火曜21時に配信中。番組へのご感想やみなさんの「おしばなし」はおたよりフォームにて募集中です。また番組内で取り上げてもよい投稿・ポストには「#おしばなし」を、感想などの投稿・ポストには「#おしばな」をつけてのSNS投稿もお待ちしています!番組を登録してぜひお聴きください~!
(BGM:MusMus)
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サマリー
今回の「おしばなし」では、ハロプロの楽曲がサブスクリプションサービスで解禁されたことを記念し、パーソナリティ3人がそれぞれおすすめのハロプロ楽曲を5曲ずつ紹介しています。まず、ゆうかぺさんは自身の推しグループであるJuice=Juiceを中心に、「モア!モア!モア!」や「Fiesta! Fiesta!」、「一人で生きられそう」といった楽曲を選び、Juice=Juiceの楽曲の魅力や、ライブ音源の素晴らしさについて熱く語りました。続いてラビさんは、カントリー・ガールズをあえて外し、プラトニック・プラネット、チクタク私の旬(Juice=Juice)、ロマンスに目覚める妄想女子の歌(モーニング娘。)、46億年LOVE(アンジュルム)、ふわり恋時計(つばきファクトリー)という、可愛らしさや季節感、そしてハロプロならではのリズム感に焦点を当てた選曲を披露しました。最後に、はねそさんはモーニング娘。の「愛の種」から始まり、「LOVEマシーン」、「ハッピーサマーウェディング」、「I WISH」、「シャボン玉」と、モーニング娘。の歴史を辿るような選曲で、グループの変遷や楽曲の持つメッセージ性を深く掘り下げました。また、番組の後半では、THE FIRST TAKEで披露された鈴木愛理による「初恋サイダー」についても触れ、その圧倒的な歌唱力とパフォーマンス、そしてBuono!へのリスペクトについて熱く語り合いました。時間の都合でお便りを読む時間がなくなってしまったことを残念がりつつも、ハロプロへの熱い思いを共有し、番組は締めくくられました。
オープニングと近況報告
推しについて語り合う番組、おしばなし、始まります。 はい、3月31日の配信なんですね。
うわー、最終日だ。 最終日だ。うわー、年度末。
忙しいんじゃない?みなさん。 忙しかったかもしれないですね。まだ忙しい、絶賛忙しいだったら結構大変かも。
これ聞いてるの、4月になってから聞く人もいる。 確かに、次の日でね。
もしかしたら新入社員で、社会人になった記念におしばなし聞いとこうかなって。 社会人応援会になっちゃう。
明日から新入社員ですみたいな人も結構いるわけでしょ、だって水曜日。
うわー、そうだな。 いやだー。
えー、明日会社行って、大きな部屋で研修とかさせられるんだ。
かわいそうに。 かわいそうにじゃない。
これからみんなウキウキで社会人になるぞ、だって。 かわいそうなことではないんですよ。 希望に満ちてるか。
お金を稼ぐんだ!と思って入ってるわけだ。 素晴らしいね。
素晴らしい豊かになる一歩です、人生が。 そうですよ、みなさんぜひ。
俺は令和だからって言って尖らないでね。 切度のある社会人としてみんなぜひやってほしいなという、おじさんからのアドバイスですけれどもね。
どうですかお二人最近。なんか収録久しぶりですよね、我々ね。 そうですね、だいぶ間が空いちゃった。
前回は結構2月の頭に撮って、今回は3月ギリギリで収録になったので、1ヶ月半ぐらい空いたんですか。そうですね、そうですね。
いかがですか、もう最近私は花粉でも体調悪くてね。 わかります。 そうですよね。
本当にもう、やる気なくなるよね。 すごいなんか、いつもずっとちょっと体調悪いっていうこの嫌な感じすごいですよね。
ほんとそうなの、ほんとそう。 そうですよね、めちゃくちゃデバフかけられてる状態で。
ずーっとうっすら悪い。 すごく嫌な気持ちになる。
もっと悪くなったら休もうかなってなるんだけど、休むほどでもないか。 そうなんですよ。
でもちょっと体調悪い。 そうですよね。
今日のき花粉がね、始まってさらに悪くなって。 そんなのもわかってるんだ。すごいな。
この前検索しちゃったもん。3秒どれくらいかなって。 私も見たら出ちゃうんで、見ないで。
熱測ったら、あー熱がーってなるみたいな感じでね。 見たら鼻かゆいとか言っちゃうんで、もう見ない。
正しいわけだ。 なるほど。
お二人大丈夫ですか?やっぱりずっとお二人ともダメ? でも私はどっちかっていうと秋の方がひどいので、
すぎだったかな。 なるほど。
この時期はちょっとで済みます。 喉の奥がかゆいとか、くしゃみが出るとか。
でも結構。 結構ですかねこれ。
喉の奥かゆいは結構。 うーかゆいってなるね。
ゆかぷちゃんは? でも私も、でもなんかここ最近喉の奥痛いんすよ。
日の木だ。 そうなんですかね。
4月からね。3月中旬から日の木が出てくるから。
まだ検査したことはない? ないですね。
ぜひ血液検査で調べてみてください。
すごい私逆にもう調べない方がいいですよ。分かんない方がいいと思ったけど、今ここ意見分かれてる。
天使と悪魔がいる。
いやそうだな。 もちろんラビさんの方が天使だと思う。
分かんない。知っとかないといけないことかもしれないね。
知らずにごまかそうとしてる悪魔かもしれない。
いやーでもどうなんだろう。
そういうアレルギー系とか鼻炎系とかって、全部お兄ちゃんに言ってるんですよ私。
お兄ちゃんに言ってる。別になすりつけ合いとかじゃないから。
お兄ちゃんに全部背負わせてしまっていて。
今までの人生でお兄ちゃんに全部。
お兄ちゃん鼻真っ赤なのに私何にもないみたいな。
羨ましかっただろうな。
そうなんですよね。でもそれでずっと生きてきたので、最近喉の奥以外がするなっていうので、仕事中とかも声を発するのが奥みたいな。
だから声を出さなきゃいけない場面になると、ちょっと嫌な気持ちになるんですよ。
話しかけられたみたいな。
それは話しかけられるよね。仕事だから。
そうそう。
それぐらいまでなってんだ。
そう。水を飲んでも飲んでもカラッカラッカラッカラみたいな。
めっちゃしんどいですよね。お腹いっぱいなんですけど、みたいな。
お腹になっちゃうよ、潤すまでに。
水はお腹に入れなくていいんだけど、喉だけ潤したい。
何かついてるこれを剥ぎたいみたいな。洗いたいみたいな気持ち。
そうですね。休めたらいいのにね、花粉症。
アレルギー反応って考えたら結構大変なことですからね。
いつも通りのパフォーマンスを出さなきゃいけないっていうところが嫌ですよね。
ちょっとしんどいのに。
本当にしんどいのに。
みんなが花粉症だからもう仕方ないみたいな空気感とかも辛いし。
頑張らなきゃいけないっていうのがね。
まあまあでも適度に休んでいこう。
そうですね。確かに。
今日も本当に日中もずっとしんどくて、今日やばい収録大丈夫かなと思ったんですけど。
ちょっとお二人と喋るのが楽しみすぎて元気になった。
よかった。じゃあよかった。
今はね、たぶん仕事の時以上に元気になった。
よかった。よかったよかった。
まあそんなわけでね。
うちの番組は別に花粉話ではないので。
今日は花粉の話の1時間。
花粉話じゃないです。
それよりも3人でもう2ヶ月ぐらい温めに温めて話したい話題があるんですよ。
温まってるなー。
本当ですね。ぽっかぽか。
ぽっかぽか。本当に。
結構な温まり具合なんですけど。
ぽっかぽかだ。生まれちゃうな。
今日は皆さんお待ちかね。タイトルにも書かれていますけれども、あのハロプロがですね。
サブスク回帰をした。
おめでとう。
そんなことがあるんですか。
これを我々が話さないわけにはいかないんですよ。
そうです。わけにはいかない。
わけにはいかない。
ということで今日はもう。
でも本当に3人が気が済むまでやっちゃうとたぶん果てしない時間になっちゃうので。
それは確かに。
今回はこの解禁されたハロプロ楽曲の中からそれぞれがもうここぞとばかりの推しの5選を選んでまいりましたので。
結構ラビさんも結構。
数えてるってわかるんですね。何曲ぐらい今あっただろう。
多分もっと用意してると思うけど。
まあまあその中でも多分5選にしようと思ってますので。
直近で公開されたものもそうですし、あとはそうでないものも一応去年ぐらいからだいぶ公開されてるものもありますので。
ちょっとずつ公開されてましたもんね。
そうですね。
そこらへんももしかしたら人によって入ってくるかもというようなところで。
ぜひこれをきっかけに皆さんにハロープロをたくさん聴いてもらいたい。
はい、ぜひ。
そんな思いで、じゃあゆうかべさんから。
私からですよね。
そりゃそう。
そりゃそう。
そりゃそうだ。
これはそうなのよ。
確かに。
うわーでもこれちょっと迷ったんですよ。
迷うよね。
めっちゃ曲あるし、なんかその中でもハロープロといえばみたいな視点で選ぶこともできるじゃないですか。ある意味。
収録前にね、ラビさんと同じ。
いろんな観点あるよね。
いろんな観点から選べる。
そうなんですよ。
本当に聴いたことない人がサブスクで聴けるんだったら聴いてみようかなってなってくれるようなセトリみたいなのもあるし。
もうセトリって言っちゃってる。
あと自分がめちゃめちゃ聴いてるセトリもあるしね。
セトリもあるしね。
結局ここに落ち着くというか、これがよく聴いてて、かつサブスク解禁されたからずっと聴いちゃうよねみたいなのもあるし。
今ので15曲ぐらい。
ミニライブぐらいはできるもん。
ラビスペシャルとかゆうかくスペシャルができるぐらい。
できちゃう。
そうなんですよ。
なんかあるなーって思って。
私が最初なんだろうなと思いつつ、
でもなんかハロプロという長い歴史の中で、
ハロプロといえばみたいな視点で選ぶの。
いわゆる先輩型のレジェンド曲みたいなものは私じゃないなってちょっと思っちゃって。
もっとふさわしい。
ゆずってもらったのにね。
ちょっとわかる。
選ぶとしたら、私じゃないかもなというか、私じゃ良さ語りきれないかもなという思いもあり、
ハロプロサブスク解禁とおすすめ楽曲紹介(ゆうかぺさん)
シンプルに自分の推し曲が多い感じです。
端的に言うとジュースジュースがめっちゃ多いっていう感じなんですけど。
いいじゃないですか。
挑戦ちょっとそんな感じで。
ジュースジュース曲多め、ハロプロ5曲という感じで。
まず1曲目。
これは入れなきゃなと思って。
モレミヤモレ。
これは入れとかないとなと思って。
わかる。
めっちゃ聞いてるもんね。
めっちゃ聞いてる。
なんかいろんなところで聞くっていうのが嬉しい。
確かにね。マックのCMにもなったしね。
すごいですよね。
聞いてるだけでテンションが上がっていく。
わかる。
しかもこれはゆうかぺさんに譲ろう。
言ってください。そんなの。
違う。
ハロプロが本当に最高だなって思うのは、ライブ音源もあげてくれる。
そうなの。
サブスクにあるの?っていうのがすごい。
そうなんですよ。ライブ音源を聞いちゃう。
他のアーティストでこのライブ音源同じ曲が入ってるって僕あんまり聞いたことないから。
確かに。
モレミでこんなにあるの?みたいな。
モレミ3曲ぐらいありますよね。
あるある。
いいよね。
いいですね。
ごめん。いいとこ撮っちゃったみたいで申し訳ない。
いいです。それ書き忘れてた。普通にメモに。
ちなみに皆さんどれ聞いてます?モレミ。
難しい。
ライブのやつってちょっと一足先に出てたんですよね。
12月に出てたんだよね。
サブスクで聞けるの?熱っ!ってずっと聞いてて。
で、音源が出たんで。それからは結構音源聞いてることが多いんですね。
すいません。じゃあ自分の話していいですか?
ターンですよ。ずっとあなたのターン。
俺のターン。すいません。
ジュースジュースっていうかハロプロだと思うんですけど、
次から次に歌うまいプラスの個性強い歌うまい感じの子たちがどんどん出てくるっていう。
それで歌いつないでいく感じ。やっぱ良すぎる。
良すぎる。
わかる?
いいよね。
良すぎるなと思って。それぞれうまさの方向が違う。微妙に違う。
でも確かにうますぎる子たちがどんどん出てきて。
あとユニゾンっていうかみんなで歌ってるときの音圧というか。
それがやっぱりサブスクになって、いろんなアーティストさんの歌とか聴いてる中にジュースジュースの曲とか出てきたときに、
なんかやっぱ強くね?って思う。
圧。
そう。なんか全員が音圧があるからこその束になった時の強さみたいなのが、やっぱいいわみたいな気持ちいいわみたいな感じ。
わかる。聴いててね。
そうなのよ。ハロプロって聴いてて気持ちいいもんね。
その子たちが漏れって言ってるのがまた、ちょっと意味わかんないし。
漏れっていうの。
ハロプロってちょっと意味わかんない歌詞多いもんね。
いやわかります。ちょっと意味わかんない。
そこがいいんだけどさ。
そうなんだよ。
いい曲のノリ。でもこれ何言ってんだよく聞いたら。
わかるわかるわかる。
おもろみたいな感じにちょっとなるのが、二度おいしい感じがして。
なんかちゃんと読み込むと結構きついこととか言ってたりとかして。
それがまた面白くなる。
女子から男子に対してのきつい言葉みたいなのあるからね。
結構尖ったこと言ってるなみたいな。
そうですよね。今こう言ったか?って人気しちゃうぐらいのこと言ってるときあるね。
あるね。
聞き間違えかと思ったらあってるんですよね。本当に言ってるみたいな。
本当に。それをスコーンと気持ちよく歌ってくれるから、やっぱいいなって思いますね。
やっぱモレミはライブバージョンの正義が聞きたいから。
わかるんですよね。
普通の音源にはないじゃん。これで通じるのが俺も本当に良かったと思ってる。
あの正義を聞きたくなるときがあるじゃない?
モレミ好きはみんな好きだと思うんだ。正義が。
いっそちょっと物足りなくなっちゃう。正義がないと。
何かが足りないっていう感覚で。
ワンテンポがうんってなっちゃう感じ。
確かにな。
あの正義の必死さもいいんですよね。
ライブならではのあの局面で出る。
全力で言う正義ね。わかる。
お前ら声出せ!のあの正義が。
ここだぞ!っていうのがいい。
あとこの、それにこうするハローたたちの声ね。
あれが入ってるのがいいよね。
すごい制御ですよね。
すごい。
普通にマイクで拾ってるわけだからね。
制御もすごいしリズムもすごいし。
それはどう?
僕これだから聴いてて、ハロプロ解禁でいっぱい聴いてて思ったけど、
やっぱりハロプロ好きの人ってもう小さい頃から
ハロプロのこの16ビートをさ、ずっと聴いてるから
みんなリズム感めちゃめちゃいいんだよね。
たぶんハロプロ好きって。
刻むようになってくるんですかね。
すごいなそれ。
たぶんリズム感はね、他のアーティストに負けないぐらい
ハロー歌はみんなちゃんと取れると思うよ。
歌うまい人多いんじゃないかなと思う。
すごいよな。
サビとかも裏拍とってますよね。
このテンポで裏拍で、なんであの広い会場に座ってんのか
全くわからない。意味がわからない。
不思議でしょうがないよね。
どういうこと?って。
本当にすごい。
すごいですよね。
漏れ日はすごいですね。
漏れ日熱いですね。
確かにな。
でもやっぱ熱さで言ったらライブ音源ですね。
そうね。おすすめはね。
熱さが欲しいときは。
確かに確かに。
最終的に途中の焼き付けてっていうところが
癖になってやっちゃう。
わかるわかる。
何だろうね、収録の音源の時には普通に歌ってるけど
ライブになったらめちゃくちゃかっこよく入るところが何個かある。
そうそうそうそう。
個人的にはライブ音源、どれだったかな。
バンドのやつ?
バンドじゃなくて、クイーンなんとかの武道館のやつかな。
ラスサビの井上玲音ががなりすぎてちょっとへって笑っちゃうのが音源でちょっと感じられる。
アモーレンのところでね。がなっちゃったやつね。
映像見るとへへってちょっと笑ってるところまで入ってるんですけど。
やりすぎちゃったみたいな。
やりすぎちゃった。
その後、田原うるちゃんがそれに乗っかってめちゃくちゃがなるあの流れとかも。
音源で聞いてもちょっと感じ取れて。
確かに。
いいなこれって聞くたびに。
やっぱりもっとライブバージョンをいろんなアーティストに出すべきだよね。
それ思います。
そうですね。
ライブ音源っていい。
いいですよね。特にハロプロはそれある。
熱い。
もっと良くなるんだっていうのがまず。
そうですもんね。
そうなんですよ。良くなるんですよね。
それがやっぱり。
ハロプロのやっぱ良さそこだよなと思う。
確かに。やばい、もう1曲目でこんなに喋っちゃって。
ちょっと思った。
ハロプロのまとめみたいになっちゃってるから。
5時間ぐらい。
引いれるかな。ギリギリ出ないかな。
朝日を拝める。
朝日を拝めるかもしれない。
モレミね。1曲目モレミ。
1曲目モレミでした。
2曲目ですね。
一旦モレミにはまっていただいて、次におすすめしたい曲です。
もう曲名言わなくてもいいか。分かるかみんな。
どっちかな。
あっちかな。
あっちだと思うな。
フィエスタフィエスタ。
やっぱりそうだ。
やっぱそうだ。解き放つほうだ。
解き放つほうですね。
解き放ってほしいもんね。やっぱり。
あそこで知っていただいたうえでね。
そうなんですよね。
この曲も結局、解き放てっていう曲なんですよ。
またこれが。
そうなんだよ。
1曲目はモレっていう曲なんですけど、2曲目は解き放てっていう曲なんですよね。
熱いなー。
どっちもスペインなんだよね。
確かに。
で、情熱の赤なんだよ2つ。
そうですね。
そうなんだよ。炎上がっちゃってんのよ。
分かる分かる。
なんかすごい合うよね。ジュースジュース。スペインが。
なんなんですかね。これね。
分かるー。
なんかこう、艶やかな声の人が多いなっていうのは、なんとなくオリメンの時から。
そうですね。
思っているんですけど。
それがちょっと大人っぽいラブソングに行くこともあるし、
なんかスペインな風に行ったりとか。
情熱的なね。
そうそう。情熱的な感じ。確かにそうだ。
情熱的な曲にハマった時がこういう感じっていうのがあるなっていう感じですよね。
あんまアイドルでこういう曲、こういうコンセプトの曲って珍しいんじゃないかなって。
なんか1曲やることはあっても、これがバチッとハマって何曲か出すって、やっぱジュースの味だと思うんですよね。
確かに。
そうですよね。
確かに。
こういう曲合うよねっていうのがなんかできてきた感じがあるんですかね。
なかなか普通のこのアイドルがたくさんいる中で、この曲がハマるアイドルがたくさんいるとは思えないというか。
ハマらないだろうね。
確かにな。
そうですね。全員確かにマッチしてる感じがありますよね。チームとしてマッチしてるのが珍しいかなって感じか。
そうなんですよね。
まあこれはどこかでも話したことがあると思うんですけど、やっぱりダンバラルールちゃんが一番最初に解き放つ歌詞をもらっていて、そこがまあとにかくいい。
ダンバラルールが加入したての時の歌でしたっけ?
そうですそうです。
加入した1曲目ですよね。
そうです。
ヤナミンとね、2人で。
そう、ルールちゃんとヤナミンの2人が加入したときの1曲目。
すごいよね。それでもう認めさせたダンバラルールはやっぱりすごいよね。
いやー、それなんですよねやっぱりね。
ファンにね、聞かせたというか。
長田勘ダム、折り面もこういう曲調に合うメンバーだったと思うんですけど。
だから多分ファンとかは最初聞いた時には折り面がこう前に出るって思ってたはずなのに、一番最初にルールちゃんがこう飛ばしてくるみたいな。
おっ!ってなる。
みたいな。
そうですね。
これは何も言えねえわってちょっとなんか。
みんなそこで解き放たれたわけじゃん。
はーってなっちゃう。
はー、解き放っちゃった。
すごいよ。
解き放っちゃうね。
いやー、気持ちいいですよね。やっぱあそこがね。
気持ちいい。
聞いてて気持ちいいね。
やっぱりライブバージョン聞きたいよね。
そうなんですよね。
収録場もいいんですけどね。
うん、いいんだけど。
やっぱり暑さは変わる。
収録スタジオダンバラルールには小さすぎるんだ。
確かにな。確かにそうなのかもな。
もうやっぱあんだけ広いところでのびやかに歌ってもらうが最大の見せ場だと思うから。
フェスタフェスタも含めてね。
そうですね。
確かになー。わーこれライブ音源出たらめっちゃ嬉しいなー。
嬉しいね。これは聞きたいもんね。
絶対プレイリスト入りだもんね。絶対ね。
絶対。
漏れ見とフェスタリスト。
開放感ありすぎるプレイリストだなー。
元気になりたい曲。曲リストね。
とにかくね、とにかく元気になっちゃうなー。
フェスタフェスタはないんでしたっけ?
え?ライブバージョンありました?
なかったんじゃないかな。
フェスタフェスタは、あーなさそう。
メドレーに混ざってたらわかんないけどって感じかなー。
ライブアルバムがあるから。
あ、そこの中に入ってた。
もしかしたら。
えー、そんなのあるんですか?
私はアマゾンミュージックなんですけど、10周年ライブのアルバムがあるから。
あ、これか。
そのメドレー内にもしかしたら。
ある?
入ってるかも?ちょっとメドレーはまだ聞いてないから。
曲ではないですねー。
でもね、曲ではね、そうなのに。
そう、曲単体ではまだないんです。
あー、このメドレーってやつか。メドレー1とか2とかこれ。
あ、そうですそうです。タイトル内に曲名書いてあるんだけどちょっと私の手は見切れなくて。
まあまあまあ。
まあまあまあ。欲しいですね。
単体でも欲しい、1曲ちゃんと。
いつでも追加していただいていいんですか?
いつでも追加しますので、いくらでも。
ジュースの皆さん、お待ちしてますよ。
聞きますので。
いつでもお待ちしております。
いつでもお待ちしてます、これは。
なんか、あ、あるっぽいなでも。
あるっぽい?
ある。
ポップミュージックの次にありそう。
うわ!
メドレー2の方に、なんか曲名は見えますね。
あ、多分1曲○○じゃないにしても、ちょっと歌ってくれてるんだ。
ちょっとだけ聞けるんだ。
ちょこっと入ってるんだ、ここには。
いやでも1曲聞きたいよ。
いやでも1曲聞きたい。足りないよ、メドレーじゃん。
なんか最初のなんかラッパみたいな音が始まった時の、なんかオタクの歓声みたいなのがめっちゃ好き。
わかるー。
鳴るよ、そら。
来たーみたいな。
条件反射だもん、あのラッパの音聞いたら。
すごいんだよな。
いやー。
わかる、わかるね。2音ぐらいでもう、来るってわかるもんね。
そうですね。
アッてなる。
もうなんか体が先にフッて反応する。
来たーって。
なっちゃうな。
受け入れる準備しちゃう。
歌おうぞーって。
いやー、絶対楽しいんだろうな。
この曲に出てくる、ワナノマニラっていう。
あ、うんうんうん。
なんかずっと気になってて調べたんですけど、この曲オリジナルの言葉?
なんか造語?
造語?
そうならしいですね、あれね。
途中で出てきますよね、ワナノマニラってやつ。
そうなんですよ、これ何なんだろうって。
なんか造語って言われるとますます何なんだろうって。
じゃあ何なんだろうみたいな。
何なんだろうって言う。
なんかもう一回みたいなスペインかどっかの言葉が元になってるらしいですけど、
あ、そうなんだ。
そういう意味の掛け声みたいな造語らしいです。
そうだったんだ。
豆知識。
豆知識。
何だろうと思ってた、聞いてるとき。
なんか意味あるんだろうなーみたいな。
すごい人差し指クルクルしながら言われる。
何何、ワナノマニラって何?みたいな。
なってたじゃないですか。
造語だった。
そうなんですよ。
そんなん入れてくるんだって。
すごいね。
じゃあ次。
3曲目。
3曲目。
もうここまではもう結構みんな知ってるよねっていう曲結構入れてます。
一人で生きられそうってそれってね褒めているの。
いいですね。
これもう外せないですよね。
ちょっとね、外せなかったですね。
もうみんな知ってるだろうって思いつつも、もれみんもそうですけど、
やっぱここから是非入ってほしいっていう思いがこの曲を選ばせましたね。
この曲ハイディのルルちゃん良すぎるんですね。
良すぎるんですよ。
良すぎるんだよなー。
この曲のハイディの。
良いんだよなー。
めっちゃ上手いしめっちゃかっこいいんだけどちゃんと儚さがあるみたいな感じが。
もう上手すぎと思って。
わかる。
ファーストテイクで歌ってたよね?
そうですそうです。
ファーストテイクでも歌ってます。
ファーストテイクバージョンは出てない?
出てないと思う。出てましたっけ?
いや、出てない。
出てないですよね。もれみだけ。
そうだ。もれみだけか。
そうですね。
出してよー。
出してよー。
ファーストテイク聞きに行けばいいだけなんだけど。
それはそう。確かに。
映像も見れるからね。
今のメンバーで歌ってる人に聞けるからね。
でもファーストテイクの時ってマイクの本数あれなんでしたっけ?
そうなんです。少なくて入れ替わりだったんだよね。
そういうのもあった。確かに。
それが、その入れ替わりのところを見たいっていう人は是非ね、YouTubeの方で見ていただきたいと思います。
そうですね。
この曲は、1曲目2曲目は凄い研ぎ放てみたいな感じ。
情熱のね。
だったんですけど、なんか急に、え?そんなこと言うの?みたいな。
え?みたいな。すごい楽しい歌じゃん。みたいな。
あなたの順番よ。それは。
確かに。出てる順番はバラバラか。
ゆーかーぷちゃんの背取りの問題だけど。
そう。背取りの問題だから。
そうだ。確かに。
別に向こうが攻めてきたわけじゃないから。
確かに。
いやまあまあそうなんですけど。
でもわかる。
より可愛く見えるというか。
なんかこの急に儚さを持ってこられると。
そう。なんか今までグイグイ来てたのに、急にガッと後ろに下がられる感じを感じて。
ちょっと?ってなるよね。
ちょっと追っかけたくなる感じ出してくるんですよね。
そう。
出してくるっていうか。
出してくるんだよ。
出してくる曲順というか。
でも。
向こうがやってるわけじゃない。
まだジュースジュース歴浅い私としてはですね。
はいはいはい。
この、やっぱフィエスタフィエスタ、モレミあたりからこう入るわけじゃない?
はいはいはい。
今の紹介もそうじゃない?
そうですね。
3曲目にこのね、一人でいけられそうっていうのを聞いた時に。
そっちもいけんの?っていう。
確かにね。
なんかほら、最近のアイドルってやっぱり元気なグループは元気いいじゃん。
はいはいはいはい。
可愛いところは可愛いじゃん。
そのいろんなパターンを持ち合わせるってなかなか難しいと思うんですよ。
その歌を表現の中で。
そうですね。
おー、ジュースジュースすごい。
いやー、すげー。
すげーな。
いやだからこの順番は正しいのよ。
だからゆうかぺさんこの順番は。
いやそうですね。
すっごいいいセトリーをこれ。
嬉しい。
モレミごしんきさんに勧めたいセトリー。
そうですね。
3曲目でこれ、やっぱ2曲目に持ってくるのまだ早いよね。
早いですね。
2曲目はやっぱフィエスタフィエスタ。
3曲目はやっぱこれだよねっていう感じね。
そうですね。
なんか結構強めの歌詞の曲とか、
強い女性、気高き女性みたいな像を歌いがちなところ多いと思うんですよ。
なんかジュースジュースに限らず、
ハロプロって結構そういうジェラシーとか、
女の人のジェラシーとか、
あなたなんてみたいな曲も結構多い中、
一人で生きられそうって思ってんでしょ。
それって褒めてるのって。
本当は普通に女の子って優しくされたいし、みたいな。
そういう感じで来る、この感じ。
かわいすぎる。
タイトルがまたすごいですよね。
うん。
確かに。
長い。
タイトルじゃないもんね。
こんな長いのないし。
長い。
収まんない普通のタイトルで考えたらこのタイトル。
かぎかっこ。
聞いたしないもんね普通で。
そうそう。かぎかっこ。
かぎかっこ入ってる。
もうだって話しかけてきてるもんだって。
この前にだって男の人から言われてる。
一人で生きられそうだよねって言われてんじゃん。
言われ続けてきた人の。
そうそう。
それ褒めてんの?みたいなことだよね。
そう。タイトルだけ見るとちょっと強きそうなのに、
中はね。
その中はそうじゃないんですよね。
それを受けたちょっと繊細なところが出てる。
そうそうそうそう。
そうですよね。
強く歌ってないというか、
やっぱりそのダンバルルルルの両方持ち合わせた声の良さとか。
素晴らしいですね。
いや素晴らしい。本当に。
なんか普通にYouTubeでも今の時点ではまだこれの方が再生数あるっぽくて。
あーそうなんだ。
のれみより。意外と。
なんかこの曲が出た時もちょっとあれですもんね。
なんかフワッと。
ハロプロを知らない人にもちょっとこう伝わり。
バズったとか。
伝わり始めててみたいな。
バズっぽくなってた感じはあって。
なんか優先とかで聞いたりとかしたんで。
そうそうそうそう。
すごい流れてるとか思った思いがあって。
嬉しかったなっていう気持ち。
いいですね。
普通に曲の中ではCメロみたいなとこ。
2番終わった後の聞いたことないメロディのとこの。
の後音の部分。
とやっぱ落ちサビ。
落ちサビ。
がすごい良くて。
ここはとにかく聴いてほしい。
最初から1番とかでやめちゃうかもしれないんですけど。
落ちサビまでぜひ聴いてほしいっていうのと。
Cメロからの落ちサビね。
そうですそうです。
テッテッテッテーっていうのがね。
そこ。そこ。
結構あれ難しいパートなんですけど。
高いよね確かにね。
音程差がすごいある。
のにこうちょっとなんて言うんだろう。
艶っぽく歌わなきゃいけないというか。
まあそういうところがあるから。
難しいし落ちサビもねちょっとキー下がったりとか。
周りが。
しっとりなんだよだいぶあれが。
落ちサビ本当に。
なのに結構音程むずいっていうのはね。
あるよね。
音程で言うとね。
音程むずいなって思う。
あのしっとりでこれ聞かれたらちょっとグッとくるかもね男子はね。
確かに。
急に。
あの急にしっとりな感じで一人で生きられそうって入るわけだから。
なんかうんがハモったからちょっとウォーってなっちゃう。
うんって大肯定。
わかるすごいよね。
うなずいてた。
あそこを聞いてほしいからこれを聞いてほしい。
そうそうそうそう。
あそこに行くまでのなんかこうそれをしてほしい。
皆さん気づいてるかどうかわかんないですけど。
僕1年か2年ぐらい前ジュースジュースってハテナだったのがここまで来てますから。
確かに。
気づいたら。
そうすればそうだわ。
ハロプロは結構初期の頃のハロプロスカーみたいな。
僕が今これぐらい喋れてるっていうところの成長も楽しんでくれてる。
ほんとじゃん。私が話しすぎてみたいなところはあるなでも。
それに乗っかってるから。
ありがたい嬉しいです。
ありがとうございます。
なんかこれ調べると結構いろんなバージョン3パターンぐらい出てくるんですよ。
あるんだ。
メンバーが変わってる。
私スポーティファイなんですけどスポーティファイで見ると3種類ぐらいボーカルのバージョンが。
ニューボーカルバージョンとか入ってるんだ。
そうですそうです。
5人目のやつとその間のやつと最新のやつかな。
いいね。
っていう感じで結構メンバーも違ってて。
それって3回とも例えばルルちゃんはいるんですけど歌割り変わってるんですよね。
すごい。
これが一番最初は出だし。
出だしが佳林ちゃんか。
当時圧倒的センターだった方。
落ちサビがルルちゃんなんですよね。
なるほど。
うわここめっちゃ美味しいとこなんかルルちゃんもらってるじゃんみたいな。
超嬉しかったんですけど。
それを感じられるんだなるほど。
2回目以降はルルちゃん冒頭なんですよ。
自分がリーダー的な立場になっていって落ちサビは後輩がやってるっていう。
そこもいい。
やっぱ世代交代があるから。
各バージョンの色みたいなのもちょっと違うかもなって思ったりして。
そういうのも結構くるくる聞いて。
ついつい折り面がって言いたくなりがちだけども。
ジュースとか折り面もいいけど次も良くて今も良くてみたいなのがずっと続いてるから。
いつの聞いてもいいですよね。
そうなんですよね。
別にツンクさんが作曲作詞してないけど若干ツンクみを感じるんだよね。
それもすごいと思うんだよ。
色々な作詞作曲作家さんが本当にハロプロを愛してるんだろうなっていうのがすごく感じるから。
すごいなって思って聞いてます。
分かります。
リスペクトを感じるというか、本人たちがそういうつもりなのかわからないんですけど。
でもなんか気合い入れて作ってる感じはするよね。
確かに確かに。
それがすごく感じる。
3曲目でした。
大丈夫ですか?
大丈夫かなこれ。
これ下手したらゆーかっぺさんで1時間終わっちゃうかもしれない。
確かに1時間。
どうがいいかな。サクサクっと。
曲名は。
山手線ぐらいの感じであと2曲。
結構長いよ。
山手線ゲームぐらいの。
いけるそれ。
止めちゃわないかな。
俺たちが止めちゃう可能性あるから。
一回黙って聞く?
一回黙って2曲先に聞きましょうか。
4曲目5曲目お願いします。
4曲目までジュースジュース。
マジックオブラブっていう曲を作ってきました。
これは一言、多好感。
非常に幸せ。幸せで溢れる曲です。
良い曲。
次だけ違ってあれかなって思ったんですけど。
最後ちょっと無限クライマックス入れさせていただきます。
これがちょっと入っちゃった。
入っちゃった。
入っちゃったなって思って。
これ℃-uteさんの曲ですね。
驚くほど難しい曲じゃなかったですか?
ここに来て℃-ute?
そうなんですよ。
すいません、なんか綺麗じゃないなっていう感じが。
全然綺麗じゃないとかじゃなくて。
非常にあるんですけれども。
無限クライマックスね。
そうか。
私はあんまり℃-uteさんをずっと追ってきたわけでは決してなくってですね。
そこに関してちょっとすごいめちゃくちゃにわかなんですけれども。
いいのよ、にわかでも。
ちょうど解散?卒業?終わりますっていうタイミングで結構話題になった時に。
ふって聞いて。
なんだこの完成度120%のグループは?って思った。その衝撃。
そうやって言ってくれると℃-uteファンとしては嬉しいよね。
本当ですか。
うよ曲折あったグループだからやっぱり。
最後の最後にそうやって思ってくれる人がいて、解散だったらよかったよ℃-uteは。
これは誰しも思うでしょうって思って。
でもこれは音源だけでも120%の力だなっていうか、聞き応えがありすぎるとにかく。
なんて言うんだろうな、その曲グループとして完成度が高すぎて、
そのユニゾンとかの声のバランスみたいなのもすっごい綺麗だなって。
おすすめ楽曲紹介(ラビさん)
たぶん中心、角となる声の方がいらっしゃって。
鈴木愛理さんとかいらっしゃって。
5人ガッとまとまって聞こえるバランス粒の揃い方みたいなのが良すぎと思って。
ありがとうございます。
本当にこんななんか言うのもおこがましいんですけれども、すごすぎと思って。
あと他のAメロ、Bメロ、サビ、セリフみたいなものとかの訴わりというか役割みたいなものが、
もうこのメンバーの中で信頼関係がすごいなっていうのも伝わってくるというか。
もうハマりすぎ。
完成形として出来上がりすぎてる。
最強の婦人みたいなのが完成されてる感じが強すぎると思って。
アイドルを見るにあたって、例えばツアーの初公演とか、
そういう若干荒削りというか、初日感みたいなのが楽しいみたいなのも私あるんですけど、
もうそれは一切ない。完璧。すごすぎるって思って。
サブスクで音源だけ聞いて、すぐに心をつかまれるものだなって思ったので、ここに選ばせていただきました。
集大成だもんね。
そう。なんかもうそれ感がすごすぎて。かっこええみたいな。
それを聞いた後にもう順番にリリース順で聞いててもらいたい。
最初から聞いて帰ってきた時の。
その感動って言ったら一潮よ。
大人になったなーって思うかもしれない。
こんな時、萩原舞がこんなツッツキされた時にこんな曲歌ってたのからだから。
大学生みたいな。
赤ちゃんみたいな。
赤ん坊か。
赤ちゃんみたいな時から歌ってるから。
今やお母さんだからもう。
ジャケットの写真がもう子供すぎてほんまかって思うくらい。
その頃からだから。
本当にそのストーリーを終えるからね。今はもう。
確かに音源に終えちゃうのもね。
すごいなー。
すごいなーと思って最後入れさせてもらいました。
ありがとうございます。
素晴らしい選曲でした。
聴いていただいて。
ちょっとね、ジュースジュースは3人とも今ハマってるっていうのはあるよね。
そうなんですよね。
やっぱり喋りたくなっちゃう。
嬉しい。
申し訳ない。
嬉しいです本当に。
話したくなっちゃう。
これもうしょうがない1時間でした。
まだ1時間経ってない?大丈夫?
まだまだまだ。
経ってないか。
ラビさんと僕がサクサクっという形。
もちろんサクサクっと。
では続いて。
続いて誰だろう。
続いてはラビさんですよ。
ちょっと待ってください困っちゃうんだけど。
まだ悩んでるなこれ。
さっき7曲くらい数えてたもんね。
さっき見たら9曲くらいあって。
5000って言われてるのに宿題ちゃんとできないタイプだなって我ながら思ってるんですけど。
そんなことないよ。
でもそうですね。
トントンで行くので。
トントンで行くんだ。行けるかな。
俺たちが止めちゃう可能性あるけど。
山手選手よりトントン。
でも1個思ったのが、
曲を選ぶときに結構王道な曲とか、
最近のジュースジュースとかはゆうかおぺちゃんが選びそうだし。
前からある曲とか、
ハロプロといえばっていう曲はほねそさんが選びそうだし。
みんな考えてる。
かぶんない、もしかしたらお二人も知らないかもしれない曲を選ぼうかなとも思ってたんですよ。
だからかぶってないところから話す。
逆にお二人が知らない曲が入ってると思う。
でも聴けるからいいじゃないですか。
曲いっぱいありすぎてね。
確かにね。どれ聴いたらいいかわかんない。
今回はちょっと私の厄介なオタク心で申し訳ないんですけど、先にちょっと言わせていただくと。
いやいやいや。
カントリーは外しました、あえて。
カントリーを入れてしまうと5曲カントリーを喋っちゃうので、そういうわけにもいかないんですけどね。
それも聴きたいけどね。
あえてカントリーを外して5曲選んできたんですけど、
1曲目はジュースジュースから、プラトニックプラネットという曲です。
最近ね、曲は聴いてるんだけどタイトルを覚えられない。
わかりますよ。
画面見てないからね。
そうですよね。聴いてるとサビでプラトニックプラネットって言ってる曲なんですけど、
ヒント薄いにごめんなさい。
全然大丈夫。
プラトニックプラネット、わかったわかった。
サビで言ってるやつですよ。
今サビグワグワ流れてきた。
グワってきました。
これね、はいはいはい。
どっちかっていうと、
漏れ日とかで入ってきてくれた方にちょっと違う、
熱さもあるけど切なさもあるジュースを聴いてもらえる曲なんじゃないかなっていう。
ちょっとしっとり。
しっとり、しっとりさもある。
でもこのサビの部分が僕すごい、ハロプロっぽい音の運びだなと思ってたのよ。
やっぱりハロプロっぽいんですかね、これもやっぱり。
なんかすごいハロプロみを感じたというか、
なんか急に上がるじゃん。
あそこがすごいハロプロみというかツンクみを感じる。
確かになんかありそうではある。似たような曲ありそうではあるかも。
その音の運びがすごく、他のアーティストにはない音の運びだなと思いながら聴いてた。
また気持ちいいですよね、そこもね。聴いてると。
そうそう。すごいいいなって思う。
そしてわかる。今のラビさんが言ってたのもわかる。
それこそユウカペちゃんが言ってた一人で生きられそうって。
あれにちょっと近い感じというか。
で、個人的には私はこれのライブ音源をよく聴いてます。
ライブ音源ね。
はい。普通の方も聴くんですけど。
やっぱライブ音源いいよね。
ライブ音源いいですね。
いいんだよな。
いいんだよな。
すごいいいんだよね。
選んじゃうんだよな。
そうだよね。
そうなんですよね。
そうなんだよな。
これが1曲目で。
2曲目もジュースジュースなんですけど。
これちょっと前の曲。折り目の頃の曲だと思うんですけど。
はいはい。
チクタク私の旬っていう曲。
わかります?
わかりますわかります。
わかります?
今ちょっとパッとは出てこないけどわかりますよ。
そう。これ逆に言えば、今の漏れ日とかで入った人からは想像できない曲調に行くはずなんですよ。
はいはいはいはい。
で、前の方の曲だから多分今から遡るとそこにたどり着くにはだいぶかかると思うんですけど。
確かにそうですね。メンバーも違えば雰囲気も違うっていう。
そう。だけど。
聞いてるかなこれ。
めちゃくちゃ可愛い系の曲なんですよ。
そうですね。乙女ですよね。めちゃめちゃ。
そう。乙女なんですよ。
もう歌詞とかも見てもらったらわかるんですけど。
なんか結構女の子みたいな感じの歌詞をすごい可愛く歌う曲で。
だからその、あ、ジュースってこっちも行けるんですねっていう幅の広さで言えば、
ここもこの可愛さも知ってもらいたいなっていう。
確かに確かに。
可愛いんですよね。この曲。
佳林ちゃん。
はいはいはい。
可愛いってなる。
可愛い。
可愛い。
いや、こういう曲確かにそうですよね。佳林ちゃんの王道というか。
そうなんですよ。
ありますもんね。
たぶん、かっこいいジュースから入った方にもぜひ。
可愛い感じの曲も好きだよっていう方にはぜひ聴いてもらいたいな。
確かに確かに。
という曲ですね。
これが今2曲目ですよね。違う。2曲目。
2曲目。
2曲目ですね。
3曲目なんですけど。
はい。
モーニング娘。1、7かな?のロマンスに目覚める妄想女子の歌っていう曲で。
これもちょっと、何て言うんだろうな。
これも可愛い曲で、たぶんモーニングのちょっと前の曲なんで。
はいはいはい。
普通に最近ハロプロを聴き始めたっていう方が遡るにはちょっと前の方かなって思うんですけど。
はいはい。
この曲も、モーニング娘。とかもかっこいい曲とか、結構楽しい曲が多い。
確かにそうですね。
と思うんですけど。
イメージはね。
この曲はすごい可愛い曲で、歌詞もすごい可愛いんですけど、サビのリズムがすごい難しくて。
これはどんな感じなんだろうって思う方はぜひサビだけでも聴いてもらえたら嬉しいなと思うんですけど。
ハロプロだーリズム難しいなーっていう感じの。
そうなるよね。
確かに、ようこのリズムをサビに持ってこようと思ったなーって思う時ありますもんね。
そうなんですよね。
歌えなかったらどうするつもりなんやって。
ズレない?とか思うんですけど。
歌えないという選択肢はないんだ。
ないですよね。
ないですよね。
そうですよね。
そうなんですよ。
歌ってのけちゃうもんなーとは思います。
すごい簡単に歌っちゃうから、カラオケとかで歌えると思うんですけど。
ちゃんとコツをつかまずにカラオケに行くと、ん?ってなる。
わかるー。
気持ちズレたな、今みたいな感じになっちゃう。
っていうちょっとリズムが変わった、可愛い感じのモーニング娘。が聴ける曲です。
これもぜひ可愛い曲が好きな方は聴いてみてください。
聴いてみよう。
ぜひ。
で、4曲目。
4曲目。
はい。
アンジュルムの46億年ラブです。
はいはいはい。
これはなんか、なんていうんですかね。
アンジュルムもかっこいい曲も歌えるし、可愛い曲も歌えるし、世界観すごく作られた曲も歌えるんですけど。
たくさん歌ってるんですけど。
この曲が私聴いてて一番なんか元気が出るんですよね。
歌詞もすごくなんか元気が出るし。
リズムも気持ちいいし、すごい乗れるし。
うんうんうんうん。
なんでこれは、なんかちょっとこう、ふぅって言う時とかにも聴いてみてください。
落ち着く時とか。
確かに。
なんかこう騒ごうぜ、みたいな雰囲気もちょっと。
そうなんですよ。
ありつつ、ラブっていうところがね。
そう。やっぱりアンジュルムのパワフルさとかもすごいある。
うんうんうん。
なんかジュースジュースとは違うパワフルさがあると思うんですね、アンジュルムって。
なんか弾ける感じがあると思ってて、アンジュルムには。
ありますね。
ラブとか騒ごうぜ、みたいな曲ってちょっとモームスとかにもあるような感じ。
そうですね。
だけどなんかちょっとアンジュルムの弾ける感がありますよね。
そうそうそうそう。
ほんとなんか。
そうなんですね。
モームスより弾ける感じがします、アンジュルムの方が。
アンジュルムも聴こう。
ぜひ聴いてみてください。
元気出ますよね、これね。
元気出る。歌詞もすごいいいんで。
うんうんうんうん。
なんか朝とかなんかすごい気持ちよくなる、この曲聴いてると。
確かに。朝いいな。
朝にぴったりだ。
朝にぴったり。
朝いいな、確かに。
これが4曲目。
で、5曲目なんですけど。
なんだ?なんだ?
これは、椿ファクトリーのふわり恋時計っていう曲。
で、私これは椿ファクトリーがちょっと申し訳ないんですけど、あんまり詳しくなくて。
ほんとに数曲しか知らないうちの1曲なんですけど。
結構しっとりした恋愛ソングなんですね、曲自体は。
なんか今の季節によかったら聴いてもらいたいなっていう感じの曲ですね。
春っぽいなって勝手に思ってる曲。
確かに春っぽいかも、歌詞を見て。
そうなんですよ、結構しっとりとした切なめの曲ですね。
なんかでも、他のグループであんまり見ないような歌詞の感じかも。
確かになんかそうかもしれない。
椿ファクトリー?
綺麗な言葉というか。
綺麗な言葉?
でも確かに。
日本語の美しい感じの歌詞みたいな。
なんか詩を作るような歌詞の作り方。
これが椿ファクトリーらしさなんですかね。
確かに他のグループはもっとセリフっぽかったり言葉っぽかったりとかするけど。
確かに。詩って感じがする。
詩を作るような歌詞かもしれない。
へー。
すごくこの今の季節、桜が咲く季節とかにちょっと聴きたくなるなーという曲なので。
確かに。
曲を五線上げる時に結構ポッと浮かんできて。
確かにね。普段使わないような美しい言葉が。
そうなんですよ。
羅列されてる感じですもんね。
そうなんですよ。
また他のハロプロとは違うハロプロの曲を聴いてもらえるんじゃないかなと思います。
なるほどね。
ちょっとあえてお二人と被らなそうな曲を選んでみましたけど。
すごいなー。
真ん中が一番難しいと思ってたんですけど。
そんなことないですよ。全部被ったら同じこと言おうと思ってたぐらい。
りゅうかんぺちゃんと。
わかるーって言って。
わかるーって。
わかるよな。わかんだもん。
なんなら漏れ日は私もリストアップしてますもん。全然。
そりゃそうよね。漏れ日は。
漏れもしてるぐらいのリストアップですね。
漏れ日は。違うでしょ。
やっぱり外せないですよ。漏れ日は。
誰にも言わなかったら言おうって。
そうそう。あえて二人とも外したらとかありますもんね。
ありますね。
どこかでは言っとかなきゃいけない。
あれを言わないという選択肢はない。
誰かが言わなきゃいけない。
できたチームなんだ。すごい。
素晴らしいチームでやっていただいてますけど。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
初めて聞く曲が結構あって、わくわく。
ラビオススメですからこれは。
ちょっと私の趣味強めに出てますけど。
確かに可愛らしい曲が多いのが。
確かに。
ラビさんっぽくて。
ラビさんっぽいね。
そうかも。
いいですね。
いいわ。ありがとうございます。
個性が出ますね。
じゃあ最後。
私ですか。
はねそさん。
はねそさん。
これはね。選べないよ。
選べないよ。
いろいろ考えたんですよ。
やっぱりそれぞれの瀬取りがあるわけで。
いろんなパターンが最近めちゃめちゃ効いてるとかあるじゃないですか。
その中でもお二人がせっかく言ってくださったので。
あの時の。
僕はモームス。
もう前世紀育ちなんで。
盲導で。
盲導。
多分今となってはここまでやっぱりサブスク解禁されてなかったことを考えると。
最近の人たちってあの当時のモームスほぼ知らないんだろうなと思うんですよ。
そもそも聞いてない。
なんかテレビで平成懐かしのJポップとかで最近の人が歌ってるのは聞いたことあるかもしれないけど。
まさにあの折り目が歌ってたあの当時の曲をようやく聞けるんです。
この上ない喜びです。
ようやく来たかと。
もちろん私もCD持ってますよ。
あの当時のCD全部東京に持ってきてるんで。
CDプレイヤーに入れりゃ聞けるし。
別に自分の携帯にデータ入れりゃ聞けるんですけど。
わざわざそこまでもしてないじゃない。正直ね。
大変ですもんね。
頑張ってPCの中のiTunesに入ってるぐらいなんですよ。
iTunes。今は無きiTunes。
そっか、今ミュージックが。
入ってるのよ。一応入れてる。
だからPCつければ聞けるんだけど。
最近はPCも立ち上げるってなかなか毎日立ち上げなくなってきましたよ。
曲聴くためとかには。
結局PCつけるタイミングで僕何やるかって言ったらだいたいポッドキャストの編集やる。
音楽聴けない。
編集やるときに音楽聴くわけにはいかない。
歌詞やっちゃ困るもんな。
ほとんどPCでも聴かなくなってきた。
そこでこのハロプロサブスク会議。
最高ですよ。通知の途中に聞ける。
素晴らしいんですよ。
やっぱり気分を上げて会社に行けるっていうね。
こんなに嬉しいことはないですよ。
言っちゃった。
おすすめ楽曲紹介(はねそさん)
王道も王道のモーニング娘。
モーニング娘と言ったらこれ。
私はこれで育ってきましたという。
五線選ぶの大変ですよ。
五線では選べるな確かに。
選べないな。育ってきたものを語るんだもんだって。
育ってきたんです。育ってきたんですけど。
ちょっとご紹介させていただきたい。
モームスと言ったら一番最初何の曲かっていうのをお二人ご存知ですか?
昔言ったかな?
コーヒー。
と思うじゃないですか。
違うの?
違いましたっけ?
コーヒーの前に一個あるんです。
それはモームスがこれを売り切ればグループとして認めてもいいですよって手売りをしたやつがあるんですけど。
その話聞いたことある気がする。
これね本当アサヤンの時代ですか?
多分ラミさんは本当にうっすらとしか。
実は知らないんですよね。その時代私。
そうなんです。
後に聞いたという話ですね。
これ何かというとですね。
愛の種という歌なんですよ。
なんか周年か何かの時に歌ってませんでしたっけ?
愛の種を結構やっぱり後輩たちも歌ってはいるんですね。
だからいろんなタイミングでの愛の種はあるんですよ。
そうなんだ。
愛の種はあるんです。
それはモニコ娘。
素敵な感じになってる。
ワンセブンが歌ったりとか。
それも載ってますわ。
いろんなバージョンの愛の種聞けるんですけど。
やっぱ僕が聞いてもらいたいのは一番最初のオリペンの愛の種。
ここから始まったんだなを聞いてもらいたい。
そうか。一番最初の曲か。
このタイミングなんで聞いてもらいたいかというと。
モームスの成り立ちをストーリーの一番最初として知ってもらいたいというのがあって。
彼女たちは女性ボーカルオーディションに集まってきたけれども、
1位になれなかった人たちでグループを作ってるわけですよ。
モーニング娘。最初ってそうだったわけですよ。
その人たちって1位にはなれなかったけれども、
当たり前ですけどみんな歌がめちゃくちゃ上手いのよ。
そこまで勝ち残ってるわけだから。
惜しくも1位にはなれなかった人たちでのモーニング娘。だから。
まあ歌は上手いんだけれども、あの当時まだまだあどけなさも残る。
出来立てのモーニング娘。たちが歌うこの愛の種。
ここから始まったんだなというのを噛み締めながらこの曲が聞いた。
全ての始まりですもんね。
全ての始まり。
これを聞いた上で、いろんなバージョンの愛の種を聞いても、
このタイミングでこの子たちはこういう風な歌い方をしてるんだっていう新たな気づきもありますから。
最初知ってるからこその。
そう、そうなのよ。
遡ってももちろんいいと思う。それはもうお好きにどうぞっていう感じなんですけど。
順番としてはこうなんだよっていうところを追っていくと、
歴史も最初から順番に追っていった方が分かりやすいじゃないですか。
そうですよね。
あっち行ったりこっち行ったりするように。
分かんなくなっちゃうから。
やっぱり一番最初のモーニング娘。のこの愛の種をオススメですね。
次、次。
迷ってる。
コーヒーも迷ったんですけど。
やっぱりここは王道。これはでも本当に皆さん聞いたことあるかもしれないけども、
やっぱり外せないラブマシーン。
それは確かにね。
これはね、どこをどう通ってもラブマシーンは選ばないといけないんですよ。
通らない道はないんですよ。
道はない。
すべてここに。
だからそのラブマシーンに至るまでにもいくつか曲もちろん出てます。
その間でも素敵な曲ばっか全部選びたいぐらい。
そしたら最初の5曲で終わっちゃうから。
確かに。
スタートの5曲でね。
2曲目。
そうなのよ。
代表曲をこの後にもいくつか選びたいのがあることを考えて2曲目でラブマシーン。
でも本当に迷った。この間に。
間の曲も全部喋りたいんだけど僕はそれはやめておきます。
ラブマシーンときまして。
ここからが一番の悩みどころなんですよ。
苦しんでるちょっと。
苦しんでるな。
何かっていうとラブマシーン以降は我らが後藤の世代なんですよ。
ごめんなさい。私の後藤の世代。
ごっちんが参加してた楽曲っていうのがここからね。
10曲いくかいかないかぐらいなんですけど。
もうちょっとあるかな。
そこを絞らなきゃいけない。
苦しいんだけど。
やっぱりラブマシーンの次に選びたいのはハッピーサマーウェディングかな。
なるほど。
これもね衝撃でした。やっぱり証券会社に勤めている杉本さんが。
確かにアルバム歌詞すごいですよね。
すごいですよね。
意味わかんないからね。
誰っていう。
急に出てくるけどね。杉本さんがね。
だいぶ具体的に出てくるんですね。確かに。
どんな人かまで結構喋るっていう。
そうなの。そうなの。
釣りが趣味なの。
お父さんが釣り好きの人には悪い人はいないって言ってたし。
お父さん、あーだから。
すり込まれてるの。私の細胞がこれは。
細胞に出てきちゃうもんな。続きがな。
そうよ。
このね、はぴ様のやっぱり当時の衣装もすごい可愛くて。
ちょっと薄紫の感じのやつと、あとインド風の花嫁っぽいやつとみたいな2種類あるんですよ。
私もそっちの方がイメージ強いかも。
2つあるのよ。これがね。
その時トレーディングカードとかが売っててさ。
買っちゃうのよ。これがまた。
はぁはぁはぁはぁ。
すみません。分け道に逸れましたけど。
やっぱりハッピーサマーベディングはちょっと外せない。
確かに外せない。
外せない。
この時に、やっぱり何かというと、このアサヤンっていうね、さっきのモンスターができた番組で、
もう曲ができる過程を全部放送してたんです。
この収録の風景とかもアサヤンで放送してたのね。
だから、さっきの中澤祐子さんのセリフの成り立ち、どうできたかっていうのを知ってるのよ。
あれは収録ブースに入って、つんくⅢさんが横にいて、いつもメンバーがその横で指示を受けながら歌うんだけど、
もうその場でつんくⅢさんが思いついたのをバンバン言って、それをどんどん中澤さんが言ってて収録していくっていうスタイルだったの。
先にできたあれじゃないんだ。
そうそう、全くセリフがあったわけではなく、じゃあここでセリフを入れようって言って、つんくⅢさんがえーっとーって言って、その場で考えたの。
言ってってあれができたっていう、そんな感じで作ったのに、作ってすげーな。
すげー。
そのストーリーも入っているがゆえにちょっとやっぱり、外せないですね、これハッピーサマーに。
すげー。
これ3曲目ね。
じゃあ足りないな、4曲目。
足りないなー。
4曲目はもうこれも絶対入れようと思ってた。これもどう通っても絶対入れると思っていた、アイウィッシュですね。
あーいい曲。
はいはい。
これはやっぱり今までのモーモスと言ったら元気な曲。アイの種はちょっとしっとり、なんか女の子っていう曲なんですよ正直ね。
そうなんですね。
で、バーンと世の中に出て、一番売れるきっかけになったのはラブマシーン。
それまでももちろん売れてたんですけど、後巻の加入がセンセーショナルすぎてラブマシーンという曲で大ヒットということになるわけなんですが、
ラブマシーン恋のダンサーへとハッピーサマーベディングっていう曲は全部元気な曲なんですよ。
そうですね。
元気元気ってきててこのアイウィッシュ、急にしっとりっていう。
このなんとも言えない、あの当時やっぱり青春を謳歌してた身からするとめちゃくちゃ刺さるんです、あの歌詞が。
だからここはもう本当にモーモスと言ったら僕はアイウィッシュって思ってるぐらい。
そうなんですか。
やっぱりすごい好きな曲ですね、アイウィッシュは。
これ4曲目ね。
この並びで本当に聴いてほしい。
今の並びで?
曲の言ったら全部聴いてほしいんだけど、今の順番で聴いてほしい。
聴いてみよう。
いい曲ですよね、これ。大人になって良さを築くというか。
なんかすごく刺さる詩なんですよ、アイウィッシュって。
なんか語りかけてくれるというか。
そうですね。
すごいな、ギャップがすごいな。
そうなのよ、ハピサマからのアイウィッシュっていうこの。
すごいんですけど。
すごいな。
最後の曲ね。
最後、何が来るんだろう、最後。
何だろう。
これね、もう選べないんですけど、やっぱりちょっと今までにないモーモスを知ってもらいたいという意味でね。
あれか、あれかな。
違うかな。
シャボン玉ですよ。
でも確かに外せないかも。
確かに。
ここは結構、僕、結構なモーモスにとっての新たな境地を開いた曲だと僕は思っていて。
確かに。
曲調もやっぱりちょっと違うんですよ、シャボン玉って。
なんかロックじゃないですけど結構強め。
強めだし。
カッコよく。
そう、ギターが結構ギュインギュイン入ってるような感じなんだけど、ちょっと切なさもありみたいな。
そうですね、確かに。他の曲で似たような感じってないような気がしますね。
確かに。
それまでのモーモスってほぼ拳で歌うってことがなかったんですよ。
なんか元気、イエーイ、わーみたいな。
簡単に言ったらそんな曲。
ただ、シャボン玉はあの拳で歌うのがないと、やっぱり物足りなさを感じる曲なんですよ、シャボン玉って。
そうですね。
この拳がすごく大事だと思っていて、僕は。
そこからいろんな、それ以降のハロプロの楽曲に拳で歌う楽曲が増えたと思ってる。
なるほど、その色が追加された。
そう。
それまで可愛い、しっとり、元気はあったけど、ちょっとしたら昔の円紙もあるというか。
そうですね、ロックと円紙。
それを現代のアイドルに持ってきた曲だなって素人流れに思っていて。
なるほど、確かに。
それ以外の間の曲も全部好きなのよ。もちろん全部好き。
もう恋愛レボリューションとかザ・ピースとかももちろん好きだし、ムーンライトとかも好きなんだけど。
やっぱシャボン玉はすごかったですねっていうところを。
確かに。
シャボン玉いいですよね。
よくみんながなれたなって思いますよね。
そう!
誰かがなれなかったらどうしてたんだろう?
あれ、できないなとかなって。
そのくらい大事ですもんね。
ハロプロはきっとがなれなかったら歌われもらえないんでしょうね、きっと。
そう、厳しい世界だ。
でもいいですよね。かっこいいし。
かっこいい。
セリフもいいですよね。
そうなんですよね。
ピッタリすぎて。
石川理香さん。
なんでなのよ!みたいな。
やっぱり石川理香いいですね。
石川理香さん感想?
ちょっと長めのセリフ。
彼氏と喧嘩するやつとか。
すごい可愛いから入るのに。
携帯触り始めた瞬間にギャンギレする感じ。
真剣に話してるのに、電源切って。
それの良さもある。
この当時のモームス好きで、シャボン玉好きな人多いのかなと思う。
そうですよね。
すごい良い。
石川理香の良さ。
モームス好きの芸能人の人たちが、カラオケでこんなの歌ってますの中にシャボン玉入ってると、この人は分かってるなと思うんですよね。
でもシャボン玉ってカラオケで歌うときがなれなくてうまく歌えないんですよね。
違うんだよなって思いながら歌っちゃう。
難しい。
喉壊さないように。
本当に5選選ぶの大変でした。
大変でした。
これ後、第2回、第3回やってもらわないと困るくらい、いっぱいあるまだまだ言ってないのが。
直近2月12日に解禁されたものが多く選んでましたけど、それ以外にも最近めっちゃ聴いてる曲があるのよ。
ジュースジュースの話はもっとしたい。
メンバーの話とか、ライブ映像のここの話もしたい。
やりましょうよ。ジュースジューストッカー番組みたいになって。
ハロプロサブスケ解禁のおかげで、ジュースジュースをめっちゃ聴くようになって、ジュースジュースの成り立ちを調べるうちに、
井上玲音がこぶしファクトリーから来たの知り、
そこにたどり着いたんですか?
時々違うのよ。こぶしファクトリーが解散するタイミングで一時ハマったのよ。
でもすぐ解散しちゃって、すごい残念なのと思ってたら、井上玲音はそこにいたのか。
もうドハマリです。井上玲音ドハマリですね。
だからこの声、歌うまいんだっていう。
こぶしファクトリーの全員の歌のうまさみたいなところが、すごくいい意味でジュースジュースに加わってありがとうって。
っていうのも喋りたいんですけど、申し訳ない。もう1時間半近づいてます。
そうなんですよ。一個私たち忘れてるあれが。
もしもしファーストテイクの。
今日はファーストテイクの話するんじゃなかったですかね。
温めてたね。
じゃああと7分でファーストテイクの話。
いきますか?
ファーストテイクの話あったの。
もうアチアチだからもう。
ボーノの初恋サイダーという曲がこの回帰の前に、ファーストテイクで鈴木愛理が歌ってるんですよ。
めちゃくちゃ胸アツなの。
皆さんもちろん前回我々の配信でも言ってますから。
次話しますって言ったから。
言ってるからね。
もちろん聞いてもらってると思うんだけど。
そうなんだ。
まず注目は鈴木愛理の歌の上手さね。
本当に。
あんな軽々歌っていい曲じゃないよね。
そうよ。めちゃくちゃ難しいからあれ。
しかも上手いにプラスして、なんでこんなに感情が乗ってて伸びやかで。
なのに上手い。どういうあれで歌ったらそういう歌い方ができるんだろう。
余裕がありすぎる。
全然苦しくなさそうだし。
本当に。
本当にボーノのことが好きだったんだろうなっていうのか。
歌う前のあの二人を宿してっていう。
そこでジンときちゃうじゃん。
その間に出てくるこの前言ったね。
ミヤっていうあの語りかけ。
あの二人にだけ言ってるじゃん。
でもファンのみんなに言ってるじゃん。
そうですね。
今日気持ち悪いのは一旦置いておきますけど。
それぐらい歴史が最後の卒業ライブの時にも同じくだりがあったんですよね。
桃宮に語りかけて、もう二人がいる頃で。
ライブ会場で同じこと言ってるのよ。
二人とボーノできて嬉しかったよーみたいな。
そういうこと言ってるのよ。
アイリーだよ。
当時のファンはもうみんなあそこで涙ですよ。大号泣。
もう涙でその先ほとんど画面見えてない。
THE FIRST TAKE「初恋サイダー」について
ぐらいやっぱりあのボーノファンの心をわしづかみにするやっぱり鈴木愛理のあのアイドル性。
やっぱすごいよなって思う。
魅力的すぎる。
そうなのよ。
別に比較をするわけじゃない。決してないんだけれども。
鈴木愛理さんがそのファーストテイクで歌うちょっと前のなんかアイドル大集合みたいなテレビで放送。
いろんな曲をねアイドルが歌うみたいなのをやった時に。
もちろん鈴木愛理さんも今でもアイドルですけど。
最近流行りのグループアイドルの子たちが一人一人いろんなグループから5人出てきて初恋サイダーを歌うっていうのをやってたんですよ。
それももちろんすごいよかったの。
今のアイドルの子たちが一人一人。
乃木坂の方の井上さんね。
あさきも井上さん出てきたから。
どっちも歌うまいんだけど。
乃木坂の方の井上凪ちゃんも入っての5人で歌ってたんだけど。
それ生っていうのもあってさ。
もちろん生だから。
イヤモニの調子だとか何だとかいろいろあって。
若干やっぱりちょっと音ズレ。
本当に耳のいい人はわかるぐらいの音ズレがしてて。
ちょっと不協和音みたいになってたのね。
5人の歌声が。
ちょっと歌いにくそうな感じだったのかな。
っていうのもあって、それと比較される形になっちゃったの。
タイミング的に。
その後に鈴木愛理版が出たから。
もちろんどっちもいいのよ。
どっちもいいんだけど、やっぱりパッと見た時に鈴木愛理の凄さが際立ってしまったというか。
この人は凄すぎるところはあるんですよね。
比較してはならないよ、みんなと思ってはいたんで。
そうですね。何歌っても凄いから。
人の歌歌っても凄いから。
確かにな。
本当に凄い。
普通に喋ってる声が強い。
強い。
通る声というか、そのまま歌えるよねっていう感じの。
分かる。
喋りながら歌えるもんね。
あのタイミングで出たのは、やっぱり解散してから結構時間が経ちましたから。
確かに。
それで今ね、ファーストテイクであの曲を歌うっていうのは本人にとっても凄かったでしょうし。
コツとしてのね、ありがたみというか。
そうですね。
確かに。グループとしては活動終わってるのに、テレビでアイドルがカバー。
グループ、いろんなアイドルが集まってカバーしたりとか、一人でファーストテイクに出るっていう曲の認知度というか、その凄さも凄いし。
歌詞も凄いよね。キスをあげるよなんて言えないもんね。
パンチのある歌詞ですよね。よくよく聴くと。
やっぱりハロプロありがちなグイグイ行く女の子みたいな。
確かに。
今更好きなんて言葉より効き目あるでしょって。
そんなん言われたら一撃じゃんこっち。
効き目ありますって言われる。認めるしかない。
ありすぎちゃう。
でもなんか凄い爽やかに歌い上げるんですよね。
そうなんですよね。
なんだろうな、このピュアさというか。
なんか嫌な感じをさせない。
いいんですよね。
それも天性のアイドル性というか、あそこの場でメンバーに語りかけるって。
なんか一歩間違えばみたいなところあると思うんですけど、それもキラッキラして見えるっていうのが。
キラッキラしてたわ。
いやもう凄すぎみたいな。
語りかけの後すごい瞬き増えてて。
あーってなる。
なったなった。
でもちゃんと歌い上げたからな。
プロだよな、そこは。
あの場でもやっぱりアイドルだったもんね。
キラキラしてた。
なんか一番のAメロのところで、ファンがコールするところで耳に手を当ててて。
あーやってたやってた。
言ってんでしょみたいな感じ。
言ってんでしょみたいな。
良かったなあ、そこも。
楽しみすぎだからとも思ったしな。
このちょっと緊張するファーストテイクという場面で一人でカバーするにあたって余裕がありすぎる。
最初だって音なしから入ったもんね。
そもそもね、確かに。
ああいうのもでっかいホールでやりすぎて何もないんだろうな。緊張とかじゃないんだろうな。
デフォルトだから。
楽しむだけみたいな。
画面の向こうにいるファンにも届けてるっていう。
良い意味での自信と自覚みたいなのがすごく強いから。
いつも以上リラックスした良いパフォーマンスができちゃうんですよね。
経験ももちろんあるでしょうし、努力もあるだろうし。
尊敬しかないね、鈴木愛理には。
あの子の歌は本当にすごい。だからキュートでいてくれてよかったなと思うし。
あの当時ボーノというのができたことにより、キュートのメンバーも複雑な思いだったと思うんですよ。
ベリーズから2人、キュートから1人。
不思議なメンバーですもんね、ベリーズ2のキュート1って。
なんでそれぞれのグループがあるのに、わざわざ歌うま選手権みたいな形でボーノ作ったのかみたいなところがあるわけじゃない?
特別選抜じゃないかみたいな気持ちになっちゃう。
やっぱりごまきだけ特別扱いされてるみたいな感覚に見えちゃうじゃない?
そうだったのかもしれないけども、今振り返ってみるとやっぱりボーノというのがあってよかったなと思うし。
あってよかった、本当に。
素晴らしいよね、ベリーズとキュートの交流みたいなところもそこであっただろうしね。
今でもやっぱり初恋サイダーっていうのがハロプロの今のメンバーも歌い継がれてるということを考えるとやっぱりあの歌っていうのはすごかったんだろうなと思うしね。
そうですね。
レジェンド曲ですね。
レジェンド曲よ。
この曲もカラオケで歌うと楽しいけど難しいんですよね。
そうですね。もう一人で歌うもんじゃないなと思いますね。
だから今日選ぶの中に初恋サイダー入れようと思ったけど、ちょっと前だったんだよね、公開がね。
そうですね。
結構あれだったから。
一足先に出てた。
活動が終わってるグループだから。
そうですね。
そうなのよ、そう。ということもあってちょっとファーストテイクの話すっかり忘れてましたけどね。
ラビさんのおかげで。
よかったよかった。
危ない危ない。
なんか前に言ったのに全然話さないぞ、こいつらって。話してないんだけど結局1時間半経ってようやくだから。
ちょっとどうなのっていうところありますけどね。
そんな話をしていたらですね、お便りを読む時間がなくなってしまいました。
本当に申し訳ございません。
すみません。
次回たっぷり時間をとってね、お便り読ませていただきますので、ぜひその時までお待ちいただければなと思いますけど。
楽しかったですね今日は。
楽しかった。楽しかったし語り足りない。まだ言いたいことがいっぱいある。
あと2、3時間くらいいけるね。もっといけるか。いけるな。もう1曲ずついけるもんね。
それじゃあ逆に2、3時間じゃ足りないですね。
足りない足りない。
言ってないんだから、Do It Nowとか言ってない。
いい曲。
あとかしまし娘とかもね。
それぞれの世代であるんですよこれがまだ。
そうそう歌詞があるんですよね。メンバーによってね。
それをねちょっとご存知なゆうかっぺさんにもぜひプレゼンする場をいただきたい。
すごい時間になりそう。
うちの番組もハロプロ限定にする?
しばらくは。
でも話せちゃうからな。
話せちゃう。3人で共通するからね。
そうですね。ちょっと今3人ともハマっているので、ハロプロの話しかしない可能性があります。
暑い。
もう今年1年間ハロプロで通しても全然いけると思ってるけど。
下手したら別テーマをあげてるのに、ハロプロの話になってしまいそうなぐらいハロプロ熱が高い。
確かにな。
それだったらもうハロプロ番組の方がいいね。
そうね。
ハロプロに認められるかなそしたら。
そうなると緊張して喋れなくなる。
赤ダメになっちゃう。
松岡真由さんみたいなことはできない。がんばるるる前にしてポッドキャストできたりもしない。
そんなことになったらもうだって無理です。
2リットルペットボトル何本あっても足りないかもしれない。
確かに。カラカラになっちゃうからね。
番組始めた当初後藤巻呼ぼうとしてたけど。
確かにそういえば。そんな話もしましたね。
そんな話してた。
まあまあ無理ですけど。
我々はこの楽しい番組をただ垂れ流してるだけなんで。
遠くからちょっとずつ近くに布教していくっていう。
まかり間違ったらもしかしたら本人たちに届く可能性ってあるわけだから。
まかり間違ったらね。
大好きですっていう気持ちだけ届いてくれればそれで。
ビッグラブだけ置いて。
反応とか全然しなくていいから。
なんか気持ちだけお届けできれば。
あとそれにプラスしてやっぱりハロプロ好きのファンの皆さんに届いてほしいね。
そうですね。きっと私たちが聞けてないところとかもたくさん知ってる方はたくさんいらっしゃると思うから。
そういうのも知りたいですよね。
僕が足りてないところも補完していきたいですね。
確かに。
歴史が長すぎるからね。
エンディングと次回予告
だいぶジュースジュースはカバーできるようになってきた。
すごいぞ、マジで。
こぶしファクトリーもちょっとずつできるようになってきた。
こぶしファクトリーなのすごいな。
頑張る必要ないか。楽しくね、やっていきましょう。
はい。
ということで、推し話では皆さんからのお便りSNSでの投稿をお待ちしております。
お便りは概要欄にあるリンクから。
また番組内で取り上げてもいい投稿にはハッシュタグ推し話を。
感想のつぶやきなどにはハッシュタグ推し話をつけて投稿してください。
ハッシュタグはどちらも全てひらがなです。
それでは今週もおしまいです。
さようなら。
これよく考えたら今月だよ。
確かに。
01:29:00
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