新年の食生活
おしについて語り合う番組、おしばなし、始まります。
はい、ということで、1月回でございます。
皆さん、あ、もう明けましてね、だいぶ経ちましたね。
だいぶ経ちましたね。
だいぶ経ちましたね。
1月末ですから。
末か、どうですか、2026年は。
いや、まだ1ヶ月しか経ってないから。
どうですか、調子は。
今年はお正月太りをせずにお正月を終われましたね。
えー、すごい。
素晴らしいですね。
なんで、どうしたんですか。
なんででしょう。
どうやったんですか。
なんでだろう。
確かに。
増えなかったです。
素晴らしい。
素晴らしい。
お餅あんまり食べなかった。
確かにお餅今年少なかったかもしれない。
それですね。
これですね、やっぱり。
お餅って結構。
理由がそれです。
そうなんです、水分吸うからね。
そういう理由なんですか。
水分で太るんか。
聞いた話では、年末年始に太る理由の一番大きいところは、
お餅による水分取り込みで、水分で太っている方が多いんですって。
えー、知らなかった。
だから比較的、年末年始、正月太りしちゃったなっていう人は、
意外とすんなり元に戻るケースが多いんですってよ。
あー、そうなんですね。
へー。
それを1月末に話してるもんね。
じゃあもうみんな戻ったんじゃない、正月。
だからそれまでの生活に戻せば、自然と元の体重には戻ってくるらしいので。
なるほど。
じゃあ、おせちとか、年末のすき焼きとか。
それは落ちないんじゃ。
しかも胃袋がでかくなってしまって、その後の食事もいっぱい食べれるようになってしまった人はどうなるんですか?
それは太ります。
寄生した時得意なのね。
あるよね。
偉い美味しいものが続いちゃってね。
なんか食わないより、めっちゃ食べちゃうなみたいなね。
あるある。
すき焼き文化の探求
今食わねば、いつ食うのだみたいな気持ちになる。
次は1年後だなって思いながら食べちゃう。
それ大体、冬眠前の動物なんだよな、考え方。
まずいな、3、4ヶ月寝なきゃ戻んないか、これもしかして。
食べずに寝る人のやり方なんだよ、それ多分。
確かに。
でも、やっぱり年末ってすき焼き食べます?ゆうかあぺさんのところ。
なんかすき焼きでした。
食べるよね。
食べますね。
すき焼きかお寿司か焼肉ですね。
なんか、どれか2種類ぐらいが続くような感じですね。
2種類。豪華。
豪華になっちゃうんですよ、寄生の時だけは。
やっぱりすき焼き食べるよね。うちも実家すき焼き食べてたんですよ。
そうなんですね。
でも、やっぱ不思議ですよね。なんでみんなすき焼きに落ち着くの、なんなんだろうって。
すき焼きなんて、多分その時期ぐらいしか食べたくないですか?
確かに。確かに。
焼肉とかお寿司って食べに行くけど、すき焼きって本当にそういう時の、
みんなでご飯だし、今日はすき焼きにしようか、みたいな空気。
夏に帰った時にすき焼きするかって言うと、別にしないしね。
しないな。
確かに。
年末帰った時のすき焼きって、誰が始めたんだろう。
確かに。
どっかの企業が言ったんじゃないですか。
すき焼き盛り上げ隊が。
すき焼き盛り上げ隊が。
盛り上げ隊が。
年末は実家帰ってすき焼きしよう、みたいなCMをやってたとか、そういうのないかな。
エヴァラとかなのかな。
エヴァラが。
企業だ。
つゆをね。企業だ。しっかりやられている。
すき焼きのタレ売りたいからね。やっぱり。
タレ使ってなかったな。だとしたら失敗だな。
割と自分で作っちゃうもんね。関西の人は特にですけど。
そうなんですか。うちもそうかも。
関西の人たちは結構。
うちも実家そうです。
東京出てきてからあんまり周りで聞かないんですよ。逆に言うと。
そうなんですね。
すき焼き文化がないわけじゃないと思うけど、やっぱり関西のものっていう印象がちょっとあって。
そうなんですね。
関西は自分たち割下作るじゃない。醤油とみりんとみたいな。
そうですね。
どっちかっていうと、それこそ割下を買うみたいな。
そうなんだ。
そういう人もいる感じですよね。
そういえばうち年末やってたときすごい揉めてたな。今度は甘いだの、辛いだの。
ちょっとずつ味変わるんですよね。
砂糖入れる入れないとかね。
そうそうそうそう。
作ってて、タレというかそれを作ってて、今年はざらめがいいとか言い出して、ざらめを入れて、すごい甘かったんですよ。
そのうち野菜が煮出してきて薄くなってきて、薄い薄いとか言って醤油入れすぎて濃い濃いとか言って。
バランスが、誰誰味見せみたいな。
だんだん味わかんなくなってきた、おばちゃんとか言って。
確かにね。同じ感じになっちゃうからね。でも水分出てきたらちょっと待つとね、また水分飛びますから。
そうですよね。
待てないんだよね、でも。食べちゃうよ。
待てたらお肉とか無くなっちゃう。
そう、無くなっちゃうから。
お肉ね、固くなっちゃうしね。
そう、確かにな。なんか鍋します。鍋にしたいけど、ちょっと豪華にしたいから、すき焼き、牛のすき焼きみたいな気持ちなんですかね、気持ち的には。
確かに、牛とか高いもんな。
鶏鍋とかだとちょっと特別感がないからみたいな。
確かに。
気持ちもあるのかもしれないですけど。
そうか、牛をそんなに頻繁に食べない。うち地元三重なんで、松坂牛なんですよ、地元はね。
でも、三重で獲れた最高級のお肉は別の首都圏に送られるわけだから。
三重には残らないんですか。
地元では食べたりしないからね。
地元ではそんなの食べる人いないから。
その中でも松坂牛なんだけど、スーパーに普通に並ぶ松坂牛っていうのがいるわけ。
すごい。
それでもちょっと高いんだけどね。
それを使って食べるっていうのが結構定番でしたけど。
紅白の振り返り
おいしそう。
頻繁には食べないからね、確かに。
なかなか食べないですよね。
年末帰って、友達と会ってしゃべってたんですよ。
夕方ぐらいまでファミレスでパフェとか食べながらしゃべってて、
そのまんま家帰って準備して、おばあちゃん家に行ってご飯食べたんですけど、
行ってみたら、片屋すき焼きでその隣でカニ鍋の準備をしてて、
そこからファイトが始まっちゃって。
ファイトが始まる?
私の?
なぜ?
私の。
私のファイト?
食べなきゃじゃないですか。
なるほどね。
さっきパフェ食べてたけど、そんなことは一旦去っておき。
自分のお腹の中がファイトね。
そうです。
目の前の食べ物を食べなければっていう気持ちになって、そこで頑張ったんですよ。
そこからちょっと胃袋の大きさがわけがわからなくなって。
拡張してきちゃったわけだ。
パフェ食ってるからね。
カニ鍋とすき焼き入れたら、それはもっと大きくなっちゃうから。
確かに。
胃の周りが大きくなって、1日を迎え、もちとおせちとおやつみたいな感じで、どんどん成長をして。
年末で拡張された胃の中に大量にもちをため込んだら、そりゃ太りますわな。
ため込んだ。
幸せだね。
ため込んだな。
嬉しい。
幸せの塊が。
幸せの塊になってるってこと?
そうなんです。
何にも悪いこと一つないんだから。
何もないですよね。きっと。
素晴らしい。
ないないない。
鏡を見たら、あんまりここにはなかったな、みたいな曲線が。
だって幸せの塊なんだから。
幸せの曲線だから。
そうよ。
幸せの曲線。
幸せの曲線?
幸せの曲線だから。
新しい乃木坂の新曲のタイトルみたいになってる。
そう。
ほんとそうよ。幸せの曲線よ。
ありそうだけど、どうやって生まれたんだ、その曲。
なんかあったでしょ、こういう会話が。
乃木坂が踊ったら、美しく見えるか。幸せの曲線も。
幸せの曲線だから。
尊いものですね、きっと。
尊いものですね。
まあ、亡くなってもいいし、亡くならなくてもいいか。
でも夏に向けてどんどんまた元に戻っていくわけですから。
確かに確かに。
亡くなっていくんでしょう、という期待を込めて。
期待も込めてね。
そんなね、年末年始のお話をしておりますけれども、
1月からは月1回放送になりまして、皆さんいかがですか。
お久しぶりでしたね、本当に。
そうですね。
我々の収録タイミングは変わってないんだけどね。
月1っていうところは変わってない。
そうですね。
頻度は変わってないですよ。
前よりも早めに収録してるから、
前回お話してからすぐな感じがしてますね、私は。
そうね、確かに。
確かに。
記憶に新しいですね、紅白の話とかしてたの。
そうそう。
紅白の話しますか、まず。
そうよ。だから1月1発目だから、今回の配信がね。
そうですね。
やっぱり紅白の話はしときたいわけですよ、我々。
1月末とはいえ。
どうだったかっていうのを、ちょっと1ヶ月くらい経った上で言う。
そうですね。
当たってる部分と全然違ったなっていう部分が結構混在してましたね。
どうでした、お二人。
そうですね。
気になったのとかありますか。
すごいちょっと悔しかったのが、最初の方が見れなくて、
フルーツジッパーとか結構楽しみ上位だったんですよ。
一番最初の方だったじゃないですか。
つけた時には終わってて、
終わってるってなったんで、お二人は見てたかなと思って。
見てましたよ。
あ、リアルタイムで見てた?
見てました見てました。
すごい。僕はリアルで見れなくて、NHK1で後追いで見ました。
その手があった。
そうそう、振り返りでね。
しっかり振り返りで見れてる。
この収録あると思って。
すごい。
でもまあおおむね当たってたんじゃないですか。
ワイノバイノとかみんな踊ってたし。
確かに一番最初だったもんね。
二組が出る前に豪華ラインナップがあったじゃない。
いや、そうでしたね。
いまだかつてないぐらい、言ってたパフュームと生田リラのコラボとかさ、
コラボ系が前半にみっちり詰め込まれてたから。
すごかったですよね、あれはね。
すごかった、確かに。
でもなんでこの曲を歌ってるんだっけっていうのはなっててすごい。
なんかあれでしょ、何十周年みたいなので振り返りましょうみたいな話の感じの話だったっけ、確かね。
それで昔の名曲をそれぞれコラボした人たちが歌うみたいな感じだったんですね。
なんかうち、おばあちゃん家でみんなで見てたんですよ。
その時って、すき焼き食べながら。
最高だな。
なんちゅうの、実家特有の話全然聞いてないのにめっちゃ聞いてくるみたいな。
なんかありません?
あるある。
この人たちは何を歌ってるのっけみたいな。
すごい聞いてくるんですけど。
私も今見てるし、この後言うかもしれないけどちょっと黙っててもらえるみたいな。
この人たちこの曲歌っとんねみたいな。
この子は誰っけみたいな。
夜遊びの子よね。
みんな同じ状況だからこれ今みたいな。
そうそうそうそう。
なんで夜遊びのもう一人の人は、ことしないことしない。
ちょっと黙ってて。
若者文化の考察
若い人は全部知ってると思ってるから。
今の情報をね。
この子あれ、よく出とるけど何の子なのこれは。
だから全体的にうるさいっていう。
付録が付いてるんですよ。
なんて言うんだろうな。
全然私は面白いなと思って親戚たちの会話を聞いてるんですけど。
令和的にあまりよろしくないとされている発言とかがバンバン飛び交うんですね。
収録してないからね別に。
外に出すことないから。
家の中でね。
実家だなーみたいな。
この言葉は出てないですけど、いわゆるこの人は男?女?どっち?とかそういうのあんまり言わないかも。
あまり言わないんですよ外で。
ルッキズムに反することが結構出てくるので。
ジェンダー問題とかね。
そうそうそうそう。
何かまわず出てくるから。
それちょっと面白かったなと思いつつ。
実家副音声がずっと流れてる感じだ。
そうなんですよ。
スペシャルな。
紅白裏トークみたいなもんだもんね。
本当に単位はないんだけど、この人は何人?とかそういうことを平気で言うから。
わかんないから。
わかんないし本で。
普段見てないとか。
何ならわかんないし私も。
見てからはもうわからんよ。
若い人全部わかってると思うから。
聞かれちゃうから。
聞かれちゃいますね。
このフルーツジッパーとか、この子たちは何歳なの?とか聞いてくるんですけど。
知らないわけない。
25、6とかもいるかな?みたいな。
ぼかしてる?
はっきりは答えられないけど、こんぐらいぐらいの。
フルーツジッパーも可愛いだけじゃダメですか?のグループだと思ってずっと聞いてましたね、みんなね。
違うんだけどね。若干ね。
違うんだけど、もういいかと思って。
でも正直ほら、ここはわかるじゃない?話もしてるし。
かわいいラボの中でも曲が違うんですよっていうのは理解してるけど、
同じ世代でも正直、普段あんまり追っかけてない人はもう混同してると思うよ。
アンディチューンとフルーツジッパーって違うグループだったんだっていうのが、あのオープニングで初めてわかるみたいな。
曲聞いたことあるけど、同じグループだと思ってたって。
確かに色合いとか衣装とかもすごい似てるし。
そうなんですよね。衣装の系と似てるから。
可愛いだけじゃダメなのはどっち?
どっちでもないみたいな。
ごめんなさい。
ちょっと前にあった夜遊び、夜しかとか、あの子ちゃんの方と同じ感じ。
一緒一緒。
最初確かに間違えたわ。
夜から始まるあれなんだっけ、あれみたいな。
夜のやつみたいな。
夜のサンダイアーティストみたいな。
どれのこと言ってんだろうみたいな。
あれと同じ現象が今、可愛いラボあたりで起きてる気がする。
そうなんだよね。可愛いラボだけじゃないしね、しかも。
そうですよね。
確かに確かに。
最上級に可愛いのでしょ、みたいな。
確かにそこも。
確かに最初同じ事務所かと勘違いをしていた時期があった。
それはね、また違うんですよ。
可愛いラボじゃないですみたいな。
その話をこっちは知ってるからしだすと、なんか詳しいね、みたいな。
聞いたんですよ、そっちが、みたいな。
パフォーマンスの新しい取り組み
分かんなくなってくるだろうね、見てるとね。
分かんなくなってきます。
福山雅治の美女いいじゃんがなかったのはちょっと。
結構美女いいじゃんはちゃんと聴かせる、見せるタイプの披露の仕方でしたね。
アイリッドとかもそうだったよね、結局曲をしっかり聴かせるタイプのベースだったから。
確かにそうだった。しっかりとパフォーマンスしてくれた。
なんかわきわきやってたのって、本当に天道義美の裏に可愛いラボ2チームが出てきた。
あ、いたいた。
あと、けん玉ね。けん玉やっぱり有吉さん入ってたからな。
ありましたね。
やってましたね。
成功してたしね、今回。
成功してた。
あとは?
ドミノ。
ドミノあったね。
カタカタカタカタってやるやつ。
あとは?
わきわわきやってたの。
あとね、個人的に気になったの乃木坂ね。
あー、そうですね。
スペシャルステージですって言って、番号が衣装に載られてたりカードが出てきたりで、それに応じてボタンを押すとポイントがたまって最後の演出がこうかなりますみたいな。
数字がうるさすぎて入ってこなかったんですよ。
そうでしたね。
確かに数字追っかけちゃってたな、目が。
それがすごい残念だった。新しい取り組みなんだろうけど、もちろんいいパフォーマンスだったんだけど、なんかちょっと聞い取られちゃったなっていう。
そうですね。後ろのディスプレイにちょっと映るとかじゃなく、しっかり衣装にでっかく4と書いてあったりしたから。
4を見ちゃいましたよね。
そう、4を見ちゃうのよ。
あ、4だってなっちゃったから。
しょうがないけど。
そうですね。あれリモコンポチポチした人がいっぱいいたんでしょう。
なんか、チャンネル変わっちゃうのロックしなきゃいけないの。
忘れてね。決定ボタン押さずに押しちゃってそれでいっちゃうみたいな。
変わっちゃうみたいなのも、なんかちらほら聞きましたね。
そうですね。チャンネルを押してんだもんな、確かに。
そうですよね。
確かに。あ、変わった。当たり前かってなるね。
確かに。あれって言って急いで戻さなきゃ。
あ、なんちゃったっけ?えーみたいな。
次の番号出ちゃうってなっちゃう。
確かに。そこで離脱してるよ、絶対。
離脱しちゃう。
はい、失敗ーってなって。
いやそれあったし、あとは、あのあれか。アンパン特別ステージみたいなね。
あー、はいはいはい。
ありましたね。
あれも、なんか9時ニュース明けでドドンとやってましたけど、
なんか予想以上にしっかり出演者の人たちが歌うっていう。
あーありました。
そうですね。
感じで、私が想像してた演出のさらに上を行ってたなという感じ。
でも見ながら、あ、骨曽さんが言ってた、なんかドラマの映像がみたいなのって言われてましたよね。
言ってましたね。
言ってた言ってた。
行っちゃおうよ、会場にっていう。改造度高っ。
もう、なんか一回見た景色だったもんね、ちょっと。
一回脳内で見た景色がね。
そうそう、あ、これこれこれみたいな。
年末にやったもんなっていう。
俺5回目くらいだからね、その脳内で再生されるの。
見慣れた景色じゃん、もう。
もうだから、一人でリハーサル何回もやってるから。
あれも良かったけどな、ステージは。
良かったですね。
あと、気になったところで言うとなんだろう、ヨネズケンシ。
すごかったですね、あれ。
あれめっちゃ良かったですね。
あれも良かったしな。
なんかあれ、一瞬離れて戻ってきたら歌が始まってたんですけど。
はいはいはい。
え、どこ?どこ?ってなって。
拘束をね。
集中できない、拘束の。
なんかもう、閉まった拘束か何かでしたっけ?
あ、そうそう。今もう使われてなくて、もうその入口付近のところで録ってた。
なんかその情報を。
あ、そうだったんだ。
そうそうそう、その情報を入れずに歌を途中というか始まったすぐのところから見ちゃったから。
何?それはどこ?どこでやってるの?
確かになっちゃうな。
大丈夫なとこでやってるの?それも大丈夫か?みたいな。
そこは大丈夫なの?
さすがに今は大丈夫か?みたいななんか、すごいそわそわしながら見てました。
違う曲始まるんじゃない?そこで車に引かれたら。
怖い怖い。ちょっと前の曲始まっちゃう。
あとあれか、パフュームで予想してた、別会場で1曲歌って、その後現地に行きますみたいなのが矢沢栄吉でやられてましたね。
やってたー。
そうでしたね。
空からやってきたんでしたっけ?
いや、なんか事前収録で結局やってたところから、いきなり映像がバーってなってNHKホールの上でドローンが飛んでるみたいな感じのところからドーンって来るっていうね。
あれかー。
そうか、矢沢栄吉かーと思って。
確かにな。かっこよすぎるなー。
まあまあ似合うもんね。
あと何だろう、郷ひろみさんが最後。
そう、最後でしたねー。
そうですねー。
みんなでハイタッチしてね。あれも印象的だったな。
印象的でしたねー。ちょっと話それますけど、その後の年始の格付けみたいなので、絶対ありえへんを選んでましたね。
郷ひろみが?
絶対ありえへんでしたっけ?
ABCのパターンですね。
なんか、牛シャブなのに豚を選んだのかな?
あ、そうなんだ。
郷さん、豚が好き説みたいなのを見ましたよ。だから美味しいの選んだら豚になっちゃうみたいな。
っていう説みたいなのを見ましたけどね。
そういう説か。じゃあじゃあじゃあ。
うまいかどうかで判断してるんだ。
そうですね。シャブシャブなんて豚シャブの方が食べるでしょうって。
まあね、馴染みあるしね。油も乗っててうまいし。
美味しいですよね。
目隠しされたらわかんないよ。
あんな端切れを渡されてもな、たぶんわかんない。
え、あとは?あとなんかあります?
松田聖子さんとかね、最後出てきましたけど。
そうでしたね。あれすごかったな。
ディズニーがね、コラボでは、ミッキー、ミニオン来たんだけど、いろんなグループとのコラボステージではなかったじゃない。
誰が歌ってましたっけ?
あれでしょ?
えっと、キンプリですか?
キンプリか。
キンプリ?
キンプリかな。
ほうほうほう。
あ、そこじゃないかもしれない。
キンプリが今、つむつむとかコラボしてる歌でしょ?
あれの歌じゃないかもしれないけど。確かそのディズニーコラボみたいなのやってますよね。
そうなんですね。それでだったんだ。
ちょっと定かではないけど、キンプリのステージに出てて、あとはミワクミワクは出てて、小袋は出てなかったんだけど。
小袋確かに。
そう、結局最後まで出なかった。
あららら。
ミワクミワクだけ、ウィズミワクミワクですっていうのは出てたね。
でーしたね。
それがあれだ、てんどうよしみさんのフルーツジッパーとキャンディチューンとミワクミワクが一緒にステージに出るっていうやつでしたね。
なんかちょうど見れてないところがあるんだよな、たぶん。
私もそこちょうど見てないな。
あ、なるほどね。
そうそう、それですごいお祭り感が出てましたね。
だからなんか、あれでてんどうよしみさんは良かったのかなっていう感じがすごいあって。
僕がパッと見たときに、てんどうよしみさんのステージなわけじゃない、そのメイン。歌のステージなわけじゃない。
コラボステージの楽しさ
でもさ、フルーツジッパーとキャンディチューンがまず色がもうごちゃごちゃしてるわけよ。
カラフルすぎちゃう。
でもおじさんからするとさ、てんどうよしみさんも派手なステージはあるんだけど、あんな原色がバリバリバーって並ぶようなステージではないわけよ、本来は。
それが2組ずつのカラフルな人たちがまず踊りつつ、曲調もビートに乗せた曲調になってて、かつ脈々が出てきてすげーダンスとかし始めるわけ。
これで良かったのかな、てんどうよしみさん。
そうだそうだ。ちょっと見れたんだ。なんかすごいダンス、キレキレダンスしてましたね。
いや、大丈夫って本人言った?これ、本当に。曲メインじゃなくなってたから、もはや。
そんなこと言ったら、けん玉にメインを取られてるあの宮本さんは大丈夫なのかっていうのはあるけど。
そうですよね。なんかハラハラしながら、結局けん玉見ちゃうもんな。
そうよ。曲なんかBGMにしかなってないんだから。
本人が強靭すぎますよね、メンタルが。
百何十何人目を自分でするって分かっていながら1曲歌うっていうことですよね。
1曲歌って、しかもちょっとけん玉の時間の方が長くて、ちょっと間延びして。
曲は終わりましたが、まだあと20人です。最後、よっしゃー!みたいな感じで。
よく歌えてたな、逆に。
そうですよね。私が歌手だったら、私でさえも私の歌をBGMにしてる可能性がある。
もう、今の空。
もんやり。
歌詞とかもう分かんないもんね。
最後のことしか考えてない。うまくいくかな、大丈夫かな。
歌いながら練習したいもん、ちょっと。
そうそう。歌ってる場合じゃないってなる。
まあでも、終始、今田美穂は可愛かったですね。
可愛かったですね。
すごかったもんね、ずっと。
美しかったね。あやせはるかさんももちろん。
そうですね。
すごいお着れでした、お二人とも。
本当に華やかだった。
お色直しするたんびに、どのドレスも素敵でね。
いい紅白でしたよ。
確かに。大変なんでしょうね、すごい。
カンペとかも目まぐるしくきっと変わるし、状況も刻一刻と変わるし。
間に合う間に合わないみたいなのあるしね。
そうですね。
なのにカメラは向けられてね、映し出されて。
ずっとニコニコしてなきゃいけないし。
自分のダンスもあるし、みたいな。
歌わなきゃいけないしとかね。
絶対大変ですよね。
大変だと思う。
お色直しのためにちょいちょい抜けなきゃいけないとかもあるし。
確かに確かに。
いやー大変ですよ。
コチトラだってね、そばすすってりゃいいだけだから。
そうですよ、そうですよ。
本当に。
あったかい部屋でね。
そうそう、あったかい部屋でそばすすってるだけでいいんだから。
全然違いますけど。
すごいなー、確かに。
アナコーナー言ってる抜けて。
そうそう。
福音説聞きながらね。
え、この人何歳なの?とか言って。
若っかーとか言って。
良くないなーって。
それぞれのね、年末年始があったわけですよね。
そんな感じですか、紅白は。
そうですね。
あいなじエンド良かったですね。
あいなじエンド良かったね。
あいなじエンドさん良かったですね。
良かったですね。革命道中ね。
あとバウンディーも良かった。
バウンディーさんね、バウンディーさんも。
すごい。
バウンディーのライブみたいに一瞬なってたのがすごかったですね。
なってた、なってたね。
はい、皆さんもどんな風に紅白を見られたか。
もう1ヶ月経ってますけれども。
またお便りいただいても2ヶ月分になるとは思いますけれども。
2ヶ月分になっちゃうけど、ぜひぜひ。
はい、送りいただければと思いますけれども。
お便りを年末にいただいておりましたので。
ここからは皆さんからお便りを紹介していこうかなと思います。
1通目でございますけれども。
サキタニ堂さんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ラビさん、ゆうかぺさん、ほねすそさん。
ほねすそさん。
ほねすそさんって書いてますね。
ほねすそさんって書いてますね。
家庭の危機を迎えているサキタニ堂です。
あら、何があったんでしょうか。
今回は番組の趣旨にそぐわない話になりますので、
おじの泣き言だと思って軽く流していただければ幸いです。
不穏ですね。
先日、私がミントグリーンさん、そして旧相をしていることが妻に知られてしまいました。
そして、ドルオタが嫌いな妻からは離婚を突きつけられる事態に。
仲良く過ごしてきた結婚生活も20年以上になりますが、
まさかこんな形で終わりを迎えるかもしれないとは笑うに笑えない状況です。
結構深刻ですね。
必死に話し合いを重ね、何とか家庭を維持することができました。
しかし、元々よく笑う妻が今では全く笑わなくなってしまいました。
大丈夫?
私自身、元々アイドルに興味はありませんでしたが、
ミントグリーンさんに出会って価値観が劇的に変わりました。
妻からは、あなたがそんな人だと思わなかったと言われても、
私もそうだよねとしか答えられません。
結局、お仕方をやめると宣言し、YouTubeも一切見なくなりました。
過去、それでもキューストのみんなが大好きな気持ちは変わらず、
こっそりXをフォローしてしまっています。
困っているのは2月のライブチケットと、まだ見ていないライブブルーレイの扱いです。
ブルーレイは職場でこっそり見ることもできますが、
チケットは泣く泣く払い戻すか、今回限りとしてこっそりライブに行くべきかどうかは迷っています。
バレたら即離婚だと思います。
妻のことは何より大事なので、好きなことを諦めるのが正しいとはわかっているのですが、
年末のお忙しい時期に楽しくない話題で申し訳ありません。
紅白歌合戦の思い出
今年も楽しい番組ありがとうございました。来年も楽しみにしています。
ありがとうございます。
これは深刻ですよ。
難しい。
難しいね。
押し話もこういう話題をせねばならない。
そうだよね。そういう時もあるもんね。
そうなのか。
そうかそうか。
そうか。
そうなんだ。
やっぱりドルオタだということだけで、
もう無理ですってなるぐらい、奥様にとって大きな何かがあるんですね。
何かあったんですかね。
でも、見始めの人がイコールドルオタと呼べるかどうかは疑問だけどね。
そうですね。
なんかドルオタというイメージ、多分過激なドルオタがそれしかいないというか、
ドルオタはそれしかいないみたいな。
一種類しかいないと思っているかもしれないね。
その固定観念みたいなので、旦那さんのこともそういう人になってしまったんだみたいな、
思っている可能性が少なからずあるんじゃないかなと、ちょっと肩を持ってしまいますけれども。
そりゃそりゃ。我々は肩を持つ側よ。
肩を持ってしまう。
そうですよね。そうですよね。だって、なんか、そうか、そうだな。
何が嫌なんだろうか。
そうですよね。やっぱそこですよね。
ドルオタ、奥様の思う、こういうドルオタになってほしくないっていう何か像があったとして、
佐伯谷堂さんがキューと押し始めてから奥様にバレるまでの期間がどれくらいかはわからないんですけど、
その期間の佐伯谷堂さんと一緒に過ごしてて、
佐伯谷堂さんがそういうふうに変わってないのであれば、奥様が嫌だって思うドルオタにはなってないんじゃないかとは思うんですけど、
そうですよね。
そういう理論的なことはもうそんなの置いといて嫌なんだっていう何かあるんですよね、きっとね。
だから一つ考え方としてあるのは、この前いただいたお便りにもありましたけど、
自分以外の人に行為を寄せているということが、そもそもNGのパターンは一つあるかなっていうのと、
もう一つは、押し勝つというもの自体にお金を費やしているイコールドルオタみたいな考え方があるとすると、
この2人の生活費の一部をそっちにどんどん今後使っていく可能性があるというのを嫌だというパターンも多分ある。
そうか。
単純な趣味とかとは違って、別の女の子というかアイドルにお金を落とすというのは、それだったら家族でできることとか、そういうふうに思ってしまうっていうのもあるんですかね、やっぱり。
だからね、印象が多分奥さん的に良くない部分があるとは思っていて、なんかやっぱりこれはね、お二人に分からないと言うとちょっと今の時代あんまりそこらへんのかもしれないけど。
全然一緒だろうとありますよ。
僕がね、佐紀谷堂さんの気持ちに寄り添ってお話をすると、たぶん一定の年齢のおじさんがね、あ、ごめんなさい、佐紀谷堂さんもおじさんと調査していただくけれども。
いや、おじいの泣き言だとおっしゃってるので、辞任はおじかとは思います。
そうよね、辞任おじとして、おじさんグループとして代表で言わせてもらうと、一定の年以上のおじさんが、それこそ、例えばキューストとかキャンディチューンとかぐらいの20代、そこらの女の子に熱を入れるということに対して嫌悪感を持つ女性が一定数いるというのは理解できるのよ。
確かにそう言われれば、そうなのかもしれない。
確かにわかってしまう気はするな。
それがやっぱり昔で言うと、例えば、あんまり放送で言うようなことでもないんだけど、若年女性を好む人への偏見というか。
難しいけどね。恋愛感情ありなしみたいなところはさ、正直絶対ないんですって言っても、でも好きなんでしょって言われちゃう部分もあったりするから。
難しいし、特に奥さん側が推し勝つというものを自分がしていないんだとすると、よりそこのギャップは大きくなっちゃうような気がしていて。
だから僕も普段、これ推し話ではね、お二人が温かく迎え入れてくれてるので、もう全然推し勝つできてることも言えてるし、それぞれのグループがどういうことかっていうのもわかって言えてるんだけど、
普段の生活、リアルの方で積極的に言うかって言うと、言えないもんね。許容されるタイプの、例えば、同僚の女性がいたとしてさ、その女性にわざわざじゃあ乃木坂が好きなんですって自分から言うかって言うと、言わないんですよ、ほぼ。どう思われるかわかんないからね。
っていうのはあるかも。だから奥さんがそれに対して拒否反応を持つ人だったというだけで、この結論的に奥さんがただただ悪者というわけでもないし。
そうですね。それはそうだと思います。
推し話と社会的制約
まさかずっと一緒に暮らしててそんな気配がなかった自分の旦那さんがそうだったんだっていう衝撃は正直あると思うのよ。
そうですね。急にっていうのもあるんでしょうね。急にアイドルを見てて、お金も使ってそうだしみたいな感じになると。え?そんな感じじゃなかったのにっていう。
そうそう。それがそんな人だと思わなかったって言葉に現れてると思うんだけど。やっぱり自分とは住む世界が違う人だというふうにアイドルを推す人たちのことを見ているから奥さんは。
それが別にアイドルを推す人だけに言うというよりも、自分が生活してきた自分と同じような感じの人だと思ってた人が実は知らない面があったということに対しての一定の衝撃だったのかなと思うので。
そうですね。
懐かしいよね。
なんだか切ない、なんかあれですね。何か極端にどっちが悪いとかじゃないけど、ここはなんだか。
難しい。僕も年明けに、うちの子供の同級生の家で餅つき大会に行ったんですよ。大会っていうか、餅つきしませんかって言って3家族で集まって餅つきしててさ。
すごい。
僕もあんまり去年までやったことなかったんですけど、同じ子の家でやりに行ったときに、その3家族の別の家族の人たちと話してて、ひょんなことにうちの妻がね、でも乃木坂好きじゃんみたいなことを僕に話を振ってきたわけ。
音楽の話になったときに、なんか推してる人とかいるんですか?みたいな全体的な話になったときに、僕は言わなかったのよ。さっきの。
うかつに言うとね、そういう。
それだけでえ?って思う人はいなくはないから。
いるし。
アイドルファンの葛藤
アンパイをね、取った。
男性が例えば男性アイドルが好きなんですか、韓国アイドルが好きなんですっていう人に対しての世間のえよりも、男性が20代そこらのアイドルが好きなんですに対するえの方が大きいと僕は知っているから。
僕からは言わなかったんだけど、妻がそれを言ったわけですよ。坂道家好きじゃんみたいな。好きだけどみたいな話をしたら、一つの家族の奥さん側が、ああでも私自分の旦那が坂道好きって言ったら嫌かもって言ってた。
すぐそんな言葉が出るなんてすごいな。
嫌かもって言われて。
だから僕も積極的に言ってないんですよっていう話をして。
なんとかその場は笑いには変えたんですけど。
やっぱ言っているよなと思うんだよね。
やっぱ世間はそうだよね。
確かにわかるわかる。別に40代ぐらいの人がやっぱり恋愛感情を持って20代そこらの女の子を推してるっていうふうなレッテルを貼られるんだろうな。
僕は決して20代そこらとは思ってないよ。
アイドルは素晴らしい職業だし、すごく頑張ってる人たちなので応援する対象だと思ってるわけなんで。
やっぱり言ってね。そういう方々がいらっしゃるっていうのも理解はできるし。
難しいねっていうのは思うよね。
おじさんのおしかつって難しい。
妻とのコミュニケーション
確かにな。でもなんかこれでいけなくなっちゃうのすごい悲しい気持ちになりますね。
まだXこっそり見てるのもたぶんバレたらまずいですもんね。
バレたらまずいですね。
よっぽどまずいですもんね。
もう外で見ましょうねとりあえずね。
そうですね。話し合いをしてそういうおしかただったらまあいいんじゃないっていう方向に行くのがベストだなとやっぱ思っちゃうんですけど、むずいですかね。
この奥さんは変えられないと思う。
本当ですか。
話し合いを重ねた結果、なんとか家庭を維持することはできたんだから、たぶんもう話し合いはしてそうな気がするんですよ。
完全に拒否反応だから、よっぽど奥さんがこれからスノーマン大好きですってならない限り、たぶん難しいと思うんだよね。
そうか。
こういうことなのねって奥さんが同じ気持ちになってくれれば。
そうか。そうなのか。
そうだと思う。
難しい。
悲しいけどね。
ライブ、YouTube見るぐらいは許してもらえませんかね。
そう思うじゃない。
ダメですかね。
ライブに行く、ライブも応援の仕方にもよると思うんですけど、握手会に行くとかなると、ちょっとなんか下心あるんじゃないのって思われちゃう。
それもおかしいけどね。別に握手会だから。
そうですよね。
だから我々はわかってるじゃない。そこは凄く共用できるし、どういう状況かっていうのもわかるから、想像ができないんだと思う。単純に奥さんは。
そうか。
アイドルを推すということがどういうことかっていうのが、短くてなさすぎるから。
一緒、ボクシング選手を推してるのと一緒なんだよな。
そうそう。だから野球選手を、新しく入ってきた野球選手どうなんだとか、本当に甲子園球場を応援してるのと変わらないんじゃない。
そうですよね。だから頑張る若い子たちを見て、元気もらえるし、応援したいって思うっていう、それの延長でしかないんだけど。
やっぱりあれですかね。ちょっと年の下の女の子っていうのは大きいのかなと思っちゃうけど。
大きいとは思いますね。
これが男性アイドルだったらもしかしたら、ちょっとまた違ったかもしれない。
そこなんだよな、たぶんね。
男性アイドルだったら、アーティストとして見てるんだっていうのも、音楽とかダンスとか好きなんだねって言けるかもしれないけど、
やっぱり女性アイドルだから、歌とかダンスとかパフォーマンスが好きでって言っても、いやでも可愛いって思ってるんでしょ?みたいな感じに思われてしまっても仕方がないのかな。
そうですね。確かに。
それが例えば女優さんとかだったら、たぶんね、違う反応だと思うんだよね。
ああ、やっぱりアイドルは。
推し活の価値
例えばじゃあ、あやせはるかが好きなんだよねって言ったら、ここまでにはならなかったと思う。
確かに。
年代もそれなりに近いし、ドラマに出てる方だしっていうので、一定アイドルよりは奥さん側に近い人間だと思うんで。
短というか、普段ね、見れる範囲の。
なるほど。
そうなんだ、私は俳優さんで言うと誰誰が好きで、みたいな話になるけど、アイドルというものに偏見、偏見っていう言い方もあれだけどね。
そうですね。
接点があまりなかったっていう。
まあ、そうか、確かに。ファンの皆さん大好きだよとか言うから。
ああ、そうね。
営業、そういう営業だと思われるみたいなこともあるから。
なんかでも、そういうわけでもないというのは確かに、これは伝えられない。
でも多分、これをね、伝えようと頑張れば頑張るほど多分奥様が嫌なドルオタに見えちゃう可能性があるんじゃないかなって。
私がこんなに嫌だって言ってて、あなたも今までアイドルに興味なかったのに、アイドル好きになった途端に私にそうやって言ってくるの?って思わせちゃうのかなっていう。
確かに。難しいな。
でもほら、これがどんどん、例えば年齢が上がってきてさ、奥さん側が、例えばいつぞやの日川清さんみたいに、自分の年下だけど30、40ぐらいの歌手の方に熱を入れ始めた時に、仮によ、そういう時代があった時に、初めてお互いに理解ができるようになると思うんだよね。
そうですね。こういう感じだったのかって。
そうそう。だとしたらごめんねっていう。いやでもほら、私は別に日川清くんは息子みたいに思ってるからみたいな。いやいや、それと一緒なんだよってことだよ。
こっちも別に恋愛対象じゃなくて、ほんと近所の知り合いの子を応援してるのと同じぐらいだったんだよっていうのが、そこでようやく折り上げがすくぐらいなんじゃないかな。
難しいね、確かに。時間が必要だ。
例えば僕と同世代の女性が、スタートエンターテインメントに所属の20代ぐらいの男性アイドルを推してる人を見る世間の目と、
なんで男性が同じぐらいの年の女性アイドルを見る人の目の違いがあるのかなってすごくもやもやするよね。なんで?同じことじゃんって思うんだけど。
確かに。なんでだろう。
なんでなんだろうね。なんでなんでしょうね。
男性オタクの印象がやっぱり長年悪すぎた気がするんだよね。
態度が悪いとかじゃなくて。
一部のファンの印象がね。
結局一部というかね、ファンみんながそうだったわけじゃないのに。
確かに。
そんな半信ファンの人たちに気持ち悪いって言うんですかって話なんだからね。
スポーツ選手と同じあれだから。
こっちの感覚はね。
野球好きで野球めっちゃ応援してて、島の服をいっぱい持ってます。応援グッズいっぱい買ってます。の人となんら変わらないわけだから。
確かに。
私たちから見たら、あ、半信が好きな方なんだなっていうあれなんですけどね。応援してるんだなっていう。
タオルで紫のかけてる人がいたら、あ、乃木坂好きなんだなぐらいしかないから。
いやそうですよね。
それかもう、例えば奥さんに応援してる野球チームとかがいないかどうか。
確かに。
それがあったら、もしかしたら説明はうまくいくかもしれないけど。
一緒だからそれとって。
そもそもそういう、何か応援するということ自体を奥さんがしてないんだとすると、ちょっと厳しいかもね。
そうですね。確かに。何か意味がわからないっていう感じでしょうね。きっと。
応援って何それ?なんで自分のお金払ってそんなことするの?みたいな。
そういうこともありますよね。きっとね。でも。
そうですね。
でもライブ、最後にライブ行きたいけどなこれ。もしそんなとしたら。
これ難しいな。
でも最後のライブって思いながら行くのって、それは行きたいんですかねやっぱり。最後。
もう一回行きたいってなりません?
なっちゃうか。
ここで即離婚になるくらいなら、そんなこっそり行って、でもどうせ最後っていうの行くか?
リスク高すぎか。
リスク高いのに何かあんま集中できないんじゃないかなとか思っちゃうんですけど、私どうなんですかね。やっぱ最後のお別れはできた方がいいんですか?
最後のお別れ。
最後のお別れ。何かもう何というか。
行かないほうがいいか。
ブルーレインも職場の人から話がバレたりとかするのも怖い。
確かに怖いな。
そうなんだよな。だからたぶんグッズとかこういう円盤を買ってるのが見つかったんじゃないかなと思うのよ。
確かに確かに。
ブルーレインとかも高いですしね結構ね。
でもそのYouTubeとかX見るのがなんかコソコソしてさ、浮気みたいな感じで見たくないよね。
そうですよね。
つらい。
難しいな。すごい奥様のことが何よりも大事だからって言われてるから。
そうですよね。
だからそんなもうだったらやっぱり変にコソコソYouTubeとかXとか正直バレない可能性があるから見れるかもとかって変に言ってしまうとそれで本当にねそれがバレてしまったら
なんかもうそんなのは悲しすぎるから言えないけど。
そうですね。難しいですね。奥さん呼びますか。
ここに?一回俺たちの話させてくれって言って。
多分さっき谷野さんが言うと私がこんなに嫌がってるのにってなっちゃうから言うのは良くないから私たちからせめて説明させてほしい。
そうね。その場は設けてほしいね。丁寧に説明するからまず。
アイドルを推すということはこういう感じ。
でもこの奥さんが一番信頼している媒体って何なんだろうね。
だってYouTubeをよく見ますとかTwitterよくやりますだったら多分そういう情報って結構入ってきたりするじゃない。
それを拒否しちゃってるんだとするとあれだけどでも受け入れてる何かしらはあるわけでしょ。
その情報を絶対に信頼してるっていうところはあると思うから。
例えば人がアイドルの推し活ってこんなに良いんですよみたいなことを言ってきたら流れは変わるような気がするんだよね。
例えば一昔前のミノモンタさんみたいにさ。
もう世間のおばさまがミノさんの言うこと全部信じてますみたいな。
そんな時期あるよね。お昼の番組でミノさんが納豆いいんですよみたいに言ったらもう売り場から納豆がなくなるぐらい。
強すぎる。
そんな時代だったらさ、ミノさんが最近は若い子に推し活っていうのが流行ってて。
推し活いいですよ心が若くなりますみたいなこと言ったらさ。
推し活っていいんだわってなる。一人一人の信頼できる媒体って多分あると思ってて。奥さんにも絶対あると思うのよ。
それがNHKなのかもしれないし。
なんかそういうところで仕様が変わってくるケースっていうのは絶対的にあるからね。
確かにな。なんだったら。でもやっぱテレビなのかな。
でもなんかちょっとあれですけどあんまり良くない方に考えちゃうけど、今は多分テレビでキューストとか出ちゃうと逆効果かなって思うから。
少しやっぱ時間は必要かなと思ったりするな。
最近奥様がちょっとあんまり笑わなくなってみたいな。
話し合いは一旦終わったけど、多分まだちょっとご本人の中で思っていることがあるというか。
拒否反応は持ってるもんね。
飲み込もうと多分してる奥様自身も葛藤しているところだと思うので。
少しやっぱり時間はやっぱり必要なんだと思います。分かってもらうかどうかにしても。
確かにね。
今の奥様においうちをかけるように言ってしまうと、もっと嫌になっちゃうかもしれない。
確かに。しかも見ず知らずの3人から言われたら困るわ。
確かに。
呼ぶのはやめましょう。
奥様の友達の旦那さんの話
奥さんの仲のいい奥様友達の旦那さんが、誰かがアイドルに興味を持ち始めて、その奥様がそれを許容しているという雰囲気が伝わってくれば変わるかも。
そうですね。それはあるかもしれない。
確かに。
でもそれは時間が必要かもな。
時間は必要ですね。
1ヶ月2ヶ月でどうにかなるあれじゃない。
なるもんじゃないね。
じわじわと。
世の中に押しかつって、私が思ってた印象と今は変わってきているのかもしれないなって思うのには、やっぱり時間は必要だと思います。
確かに確かに。
そうですね。
苦しい時期ですね。これは。
確かに。
親中お差しいたします。
そうですね。
そうですね。
好きなこと諦めるのは結構しんどいですけど、でも奥様との時間も大事にしてもらって、それはね、きっとすごく大切にされてると思うので、今までもね。
そうね。
確かにね。
そうだね。
いつかは、どっかから押しかつが意外と身近にあるよみたいな、今の風潮みたいなのがどっかから入ってくると思うので、それまでは一旦奥さんと料理作ったりして楽しく過ごしましょう。
一緒に過ごす時間とってね。
一緒に楽しくクッキングをしたり。
クッキングをしたり、お散歩したり。
難しいね。
すごい気持ちわかるわ。
坂谷堂さんの気持ちを考えるとすごいなんだろうね、坂谷堂さんも多分奥さんの笑顔がなくなっちゃったって言ってるけど、多分坂谷堂さんもすごく奥さんの前で笑いづらくなっちゃってないかなっていうのが心配。
確かに。
奥さんをそういう気持ちにさせちゃったことに対して坂谷堂さんも自分が悪かったって思っちゃってる気がしていて、この文章からね。
そうですね。
でも別に悪いことなんて何もしてないわけよ。我々からするとですよ。奥さんとの間ということではなく。
我々からすると別に坂谷堂さんが悪いわけではないんだけど、奥様に対してそういうふうに思わせてしまったことに対して何かね、何か後悔をされてるんだとするとちょっとね、なんとも言えないけど。
確かに。
ポッドキャストの放送時間について
難しいですね。
骨曽さんの奥さんはもう、骨曽さんは最初からアイドルとか好きとか芸能系とかすごい好きっていうのわかってたから、特に何にも。
そうそう、それは知ってたし、最近はうちの妻はBTSを知ってたので。
そうなんだ。
自分も知ってるし、だから別に世間一般のアイドルに対して押す人に対しても全く拒否反応はないんですね。
うーん。
何とも言わん。
何か思う人いるの?って言ってて。
だからあれですよね、きっと。
いるんだよ、世の中には。
野木坂坂道好きじゃん、みたいな風に言ったのもそれでなんでしょうね。
そうそうそう。
自分は別に何とも思わないからね。
何とも思わないから、好きなグループ、アーティストといえばそういえば坂道よく聞くよね、ぐらいの感じでポってやっぱり言えたっていうことですもんね。
普通なのよ。
そうですよね。
そうか。
だからさっき言ってた、一緒に飲み会した奥さんが、自分の旦那が坂道ファンタにちょっと嫌かもって言った旦那さんは結構YouTubeでいろんなアイドルの曲を聞いてたことが発覚したのよ、その場で。
えー!
大丈夫?みたいな。
大丈夫?
大丈夫かな?ってなってたけど。
あれれれれ。
そういうご家庭もあるからね。いろんなご家庭の形だと思うんですけど。
そうか。でも嫌でも流れてくるからな、今どきYouTubeとか見てたら。
そうですよね。
YouTubeもあんまり見ないのかもしれないけどね。
そうか。
なんか勝手にだけど、奥さんにはもっと世界のいろんなところを知ってもらいたいね。
アイドルも結構いいもので。
いろんなあるんだよっていう。
そうですね。
難しい。
難しい。
あの、我々にできることがあったら言ってください。
そうですね。どうか無事に、なんだろう。
過ごされることを祈っております。
そうですね。まずはね。
うんうんうん。
はい。
そうですね。
好きなことを諦めるのが正しい。
正しくないじゃないんだよなって。
もうあれですね、もうずっと。
考えてしまう。
もうずっと考えちゃうけど。
難しいですね。確かに。
そうそう、正しい正しくないじゃないからな、そこは。
うーん。
正しい正しくない。
そうですね。
でももう、こんだけ嫌っていうのが一旦わかったんで、慎重に言ったほうがいいですね、ここから。
そりゃそうね。
そうですね。またその、話し合いの時にね、さきちゃんとおさんがどういう風に伝えたかにもよるから。
さきちゃんとおさんがどういう風に伝えたかにもよるから、なんかここは、もしかしたらちょっとこう、我慢時というか踏ん張り時かもしれない。
うん。
いつか活路がね、見出せる時があるかもしれない。
うんうんうん。
はい。
またお便りください、さきちゃんとおさん。
はい、そうですね。ぜひ。
はい。
では、続いてのお便りでございます。
あやよるとさんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ほねそさん、らびさん、ゆかぺさん、こんにちは、こんにちは。
こんにちは。
このお便りがいつのタイミングで読まれるかわかりませんが、今年もお疲れ様でした。
すでに新年明けてたらすみません。いいえ、すみませんはこっちですから。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
今年もおさん方のいろんなジャンルの推し話が聞けて、自分の日々も充実していました。
ほら、嬉しい。
なかなかお便りを送ったりリアクションできずにいるのですが、推し話で聞いて興味を持った作品や音楽、たくさんあります。ありがとうございました。
紅白でフルーツジッパーキャンディーチューンが出るの、嬉しいですね。
嬉しいですね。
悲願でしたからね。
そういえば番組の長さの件ですが、自分としてはおさん方には15分に縛られすぎず、のびのびトークしてもらえたら嬉しいなと個人的には思います。
たまに大プレゼンスペシャルとか長尺会があってもいいのではないでしょうか。
ある程度の時間話し続けることで、より面白い話が出てくるとも聞いたことがあります。
とはいえ、皆さんのスケジュールや収録時間のご都合とかもあると思いますので、どうぞ無理せず。
いずれにしても来年もおさん方の楽しい話を聞けるのを楽しみにしております。
それではといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
結果ね、こういう形で。
1時間って言ってたのにちょっと1時間過ぎてますけど。
たっぷり話す番組構成に変えました。
いかがですかね。
たっぷり喋ってますね。
おしゃべりしてる感じ、やっぱりこう、焦らないでいいんです。すごくなんか。
わかります。なんか喋りやすい気がする。
伸び伸びできるよね。
伸び伸びトークしてます、今私は。
確かにな。最初からこうするべきだったんだね。やっぱり15分っていうのは、我々には短すぎるね。
そうですね。今日もなんか、最初の雑談で結構言ってましたからね。
言ってた言ってた。でも気にしなくていいって思ったら、全然伸びやかに話せたから。
楽しい話が出てくるんですよ。なんかわかんないけど。
やっぱり無理に最初の頃はそのポッドキャストの最近で言う定石みたいな、その15分から20分番組がよく聞かれますみたいなのに、変に縛られちゃってたからね。
そっから来たのもあったのか。
そっから来たのもあったんですよ。
確かに。新規は参入しにくい番組にはなったけど。
1時間になっちゃうとね。
ハヤツとかだってそうだから。
新規は参入しづらいのかもしれない。
まあまあ。
でもやっぱり本当に思うのは、配信する側が楽しんでるのが一番だと思うんです。
そうですね。本当に。
苦しみながらやってたら多分声にも乗っちゃうだろうし。
そこまで苦しんだらそうだね。
そりゃそりゃそうですな。
伝わりますね。
それはもう首絞められてるでしょ。
縛られてる。
あ、15分終わってる。
あ、もう終わらなきゃいけない。
あ、もう終わらないみたいな。
埋めちゃってるな。
そうか。それはバレるな確かに。
でもラジオ番組は比較的そっちですもんね。
確かに。
時間の縛りが。
時間がみたいな感じになったりしますもんね。
確かに。
まあ、ポッドキャストはそれがないのがいいところですから。
いやでもありがたいですね。こうやって言っていただけると。
そうですね。
うちきっかけでいろいろ見ていただいてというのが。
嬉しい。
嬉しいですね。
いろいろまた今年も見てお話をしたいですね。見たり聞いたりして。
そうですね。
作品とか、ライブとか。
皆さんから教えてもらって、ちょこちょこ見てるグループとかもありますし。
やっぱりそういうグループが。
今まで見てなかった媒体とかでも出てくるようになると、
あ、これだれだれさんが言ってたやつだ、みたいになるしね。
確かに。
どんどんいろんな人たちを推していきたいなと思うので。
今年もこんなの見てくださいっていうのを言っていきたいですね。
そうですね。
そういう意味で言うと、松岡真由さんがハロプロのメンバーと喋るポッドキャストが始まりまして。
えー!
なんだいそれは。
松岡さんってモームス大好きで。
そう。ハロプロ系が大好きなんですよ。
そうですよね。
だから公式のどでかい推し話が向こうで始まっちゃったの。
ほんとですね。
おー。
わーすごい、ほんとだ。ダンバラルルちゃん第二回のゲストやん。
えー。聞こー。
もうちょっと我々出る膜ないみたいな感じになってるけど。
我々ハロプロ以外のことも話しますから。
そうですね。確かに広く。
広くね。
広くね、話していきましょう。
ちょっと、すみ分けはしっかりしとかないとね。
こっちがパクったみたいになっちゃうね。そんなわけじゃないですよ。
そういう番組も始まってたりするんで。いろんな番組が最近始まってるんで。
そうですね、ほんとに。
いろいろ聞いていただきたいですね。
新たな番組の始まり
うんうんうん。
はい。そんなところですか。長々とお話してきましたけれども。
長々と喋りましたね。
なんかあります?話し足りないことありますか?
1月の話題で話し足りないこと大丈夫ですか?ないですか?
1月…。
ラビさん、喋ることあるって言ってませんでした?
ここからに収めるのはちょっと厳しいんで。そんな大丈夫ですよ。
またいつか。
ラビさんに1個言おうと思ってたけど。
大きなニュースが多分ありますよね。
あったね。
そうなんです。1月というか12月の末に大きなニュースがありましたから。
思わずラビさんでつぶやいちゃったからね。
あれ?ほんとですか?気づかなかった?
そのニュースの引用リツイートでビックリビックリラビさんっていう。
名称はしてないんですよ。ラビさんに名称はしてないけど。
ビックリビックリラビさんってちょっとつぶやいちゃった件もあるので、その件はまた別でやるとして。
何のことか大体皆さんわかっていると思いますけれども。
お便りとSNS待ち
今回はこの辺でおしばなしを終わっていこうかなというふうに思います。
ということでおしばなしでは皆さんからのお便り、SNSでの投稿をお待ちしております。
お便りは概要欄にあるリンクから。また番組内で取り上げてもいいところにはハッシュタグおしばなしを。
感想のつぶやきなどにはハッシュタグおしばなをつけて投稿してください。
ハッシュタグはどちらも全て平川奈々です。
それでは今週も良いおしばなしを。
さようなら。