皆さんこんにちは。初めてお便りを送ります。ありがとうございます。
ありがとうございます。
私は乃木坂46をしているんですが、乃木坂46を語るにおいて欠かせない公式お兄ちゃんであるバナナマンのお二人のような人物がハロプロなどにも存在するのかを教えてほしいです。
ポッドキャストで乃木坂46について語っている夢咲さんとコラボしていただきたいです。ということで、いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
公式お兄ちゃんっていう考え方って、まあまあ言ったら乃木坂初みたいな感じなのかな。
公式お兄ちゃんって言われ始めたのって、本当にバナナマンさんが初めてかなっていう印象で、僕的にはね。
ハロプロって何かありましたっけ?ラビさん。
なんかその公式お兄ちゃんとかそういうふうにはっきり名言されたりとかはないと思うんですけど、
でもなんかその大きなライブとかじゃなくて、バースデイイベントとか、
そういう、何て言うんですかね。トークが多いイベント?
はいはい。
アップフロントの芸人さんで、名前の読み方がジョージョ軍団さんのお二人いらっしゃるんですけど、私が見たことあるのは鈴木恵太さん。
結構なんかちょこちょこそういうイベントの、トーク中心のイベントとかのMCというか支援、サポートみたいな感じなんですかね。
に出てらっしゃるのは見たことがあるんですけど、だからなんかバースデイイベントとかの映像を見た時に、
あ、この人知ってる人だっていつも思うんですけど、でも公式お兄ちゃん使ってくれたらって思う。
公式お兄ちゃんって、なかなか設定されること自体が稀ですからね。
そうですね。あんまり行かないですね。
確かに確かに。
でも同じアップフロントだからっていうことで、そういうイベントとかをMCされてるってことなんでしょうね。
そうかもしれないですね。思いつくのはその方かな。
あんまり僕も、当時モーニング娘。が出たての頃に、コント番組みたいなものをやってましたけど、
それはもう完全に彼女たちだけほぼ。でやられてた印象、誰かいたかなんだと思うので、
芸人さんとその番組の中でがっつり絡んだりっていうのはあんまり印象はないですかね。そういう意味で言うとね。僕も。
モーニング娘。のバラエティだと、私子供の頃、99さんがモーニング娘。と定期的にバラエティで一緒に出てたような気が。
そうですね。確かに。
それも別にお兄ちゃんみたいな感じで出てるっていうよりは、もう芸人さんとアイドルのわちゃわちゃバラエティって感じだったから。
めちゃイケとかね。
そうですね。めちゃイケ。
よく辻ちゃんとかね。そこらへんの子たちが。
こたちってもうこたちじゃないけど。
当時こたち。
出てたりっていうようなイメージはその当時僕もあったので。
じゃあ外の番組にモーニング娘。の子たちが呼ばれてるみたいな感じだったって。
もうあの当時はもうモーニング娘。見ない日ないぐらいいろんな各局でやっぱりモーニング娘。が出てたイメージなんで。
ゴリゴリのバラエティに出てた。
そうそう。それプラス自分たちのコント番組みたいなのもテレ東でやっててみたいなそのイメージだったから。
すごいな。
でもそうね。そういう公式お兄ちゃんっていうのはあんまりいなかった。あるとしてもAKB48からかな。
なんかそのAKビンゴっていう番組ができ始めて。
そこでなんかイジリさんと共演したりとか芸人さんと一緒に出たりとかっていうのがなんとなくのその芸人さんとオーニンズアイドルグループの絡みみたいなのがあって。
そっから乃木坂の番組が、乃木坂ってどこっていう番組がテレ東で始まった時にバナナマンさんがMCでついて。
そこから両者がどんどん人気になっていってっていうので信頼関係が生まれていったのはバナナマンさんスタートなのかなって気はしますけどね。
なるほど。
その後、日向坂とかは大取さんとかと一緒にずっと番組やられてたりとかするし。
なんか似たような関係性で、今の桜坂は土屋さんと原一の沢部さんがお二人MCでやられてるっていうのがなんとなく坂道グループのお兄ちゃん的存在っていうような感じではあるんですけど。
でもハロプロはそうですね、さっきラビさんおっしゃってたようにイベントとかではいるかもしれないけど、番組で固定してこの人っていうのはないかもしれないですね。
だからラジオ番組とかもしかしたらあるかもしれないですけどね。
一緒にやってたり。乃木坂とかももちろん同じ番組やってる芸人さんとかがいっぱいいらっしゃいますけど。
確かに確かに。
こういうのはあったかもしれないけど、あのような乃木坂とバナナマンさんのような見ててほっこりする関係性の人はあまりないかもしれないですね。
なんか特別な感じありますよね確かに。
なんかねみんなファンの人たちもバナナマンさんがライブに来るのを結構楽しみにしてたりするから。
ライブ出てましたしね。
そうそうそう。出てたからね。
出てましたよね。そういえば踊ってました。
氷村さんね。
氷村さんがインフルエンサーを踊ってましたよね。
みんなオタク大歓喜だったからね。
なんかああいう関係って他はあんまりないから、そういう人たちが出たらまたアイドルも違った見方ができるのかもしれないですけどね。
確かにね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
続いてのお便りは、かなめさんからいただきました。ありがとうございます。
まあね、ゆかみさんが今どこに住んでいるかによってその遠差があるんですけど、そこは伏せた状態で名古屋に行ったってことですね。
はいはいはい。新幹線使わなくても行ける場所です。
そうなんですね。
ちょっと時間かかるんですけどね。
あんまり言わないほうがいいかもしれないですね。
あんまり言わないですけど、小漁港みたいな感じ。
どこらへんかなんとなくわかっていると思いますけど、知らないふりしておいてください。
はいはい。知らないです。
そうなんだ。名古屋とか確かにね、多いですもんね、やっぱり。
そうですね。
うーん、らしいですね。
名古屋、大阪、福岡、札幌、仙台みたいなところはね、よく聞きますよね。
僕もないな。そもそもライブにあんまり行かないからね。遠征って行かないんですけど。
ですよね。
でもね、出張をよくしてた時は会社でね、出張行ってその大都市とかに出張行かなきゃいけないこととかちょこちょこあるわけですよ。
例えば大阪に行きますとか、それこそ仙台とか九州とか結構いろんなところ行ってたんですけど、
行って、多少時間がある時には、例えば西野七瀬の卒業コンサートをやったドームの近くに行ったりとか。
そういえばここの撮影の時に、あの子ここ行ってたなーっていうので、そこの近くに行ってみたりとか。
なんかそういう、自分のお金を払ってないんですけど。
そうだよく考えたらそうだ。
その時にかまけて、そういえばあそこで行ってたなとかっていうので、当時撮影の時に彼女たちが訪れたところを感じるみたいなのは、プチ聖地巡礼みたいな。
のは、ちょっとせこいですけどやってた時期はありますね。
いいじゃないですか。近くまで来てるんだから。
ついでだし、時間がある時ですよ。時間がある時にやるだけですから。
仕事サボって言ってるわけじゃないから。
そうそう。すいません、ちょっと1時間遅らせてくださいとかって言ってるわけじゃないから。
全然責められることでもないんですけど。
そういうのはあるかな。
ラビさんどうですか?
全然ないんですけど。
そうだな、私は本当に、新幹線の乗り方もまともにわからなかったぐらい、あんまり遠出とかしなかったから。
行ってみたいなっていう気持ちもあるんですけど。
なんか旅行に不慣れなんですよ、私結構。
わかる。わかるって言っちゃあれだけど、僕もあんまり旅行に不慣れなので。
そうなんですね。
そうなんですよ。旅行というものに馴染みがあんまりなくて、だからどうやったらいけるのかすらちょっとわかってないぐらい。
あ、なるほどね。
行ってみたいなっていう気持ちはすごいあるんですけど。
はいはいはい。
だから遠足性はない。
あまり行ってないってことかな。
単純に皆さんは旅行するならどこに行きたいですかっていう単純な質問だと読み取った上であげるなら、東京と北海道に行ってみたいなっていう。
いいじゃないですか。
これは本当に旅行するなら。
単純な旅行としてね。
シンプル旅行。
シンプル旅行ですね、これはね。
でもそういう意味で言うと東京って結構ね、いろいろそういう、例えばアイドルの子たちが撮影したところってもう本当にちょっと歩けばそこら辺にある状態ではあるから。
そうですよね。東京はそれもあります。テレビとか映像で見たことある場所に行けるんじゃないかっていうのは理由の一つですね、東京は。
確かに確かに。
実際にそのライブがあるときにライブに行くっていう形じゃなくても、よく見るイベント会場とかっていうのを見れる、見れそうだなっていうのは東京。
ラビさん是非東京来てほしいですね。
東京も、東京行ってみたいですね。
面白いと思いますよ、なんかいろいろ見たり。
東京一回も行ったことないんですか?
一応あるんです。一応あるにはあるんですけど。
はいはい。
テーマパークに行って。
あーなるほど。
テーマパークにね。
すごいじゃないですか。東京、まあまあまあ。
東京じゃなくて。
パテナみたいな。
メイドキッスへ来ました。
えっ。
すごい。
みたいな東京観光はしたけど。
いいですね。
楽しかったです。
そうか、なんかブラブラ東京の街を歩くみたいな感じではなかったってことですね。
もう無く、もう目的地があって。
目的があってってことですね。
わかる人にそこに連れられていくっていう。
一番いいじゃないですか。
そうなんです。私はもう本当、荷物持って歩くだけ。
何も考えなくていいってことね。
何も考えなくていい。そうですそうです。
それが一番旅行の中でも楽ですからね。
楽でしたね。
まあだからそうね。
こういう旅、ファンが辿る旅みたいなのも面白いですよね。
なんか私、さっきちょっと時間あったんで、
ちょびっとだけこちらの動画を見させていただいたんですけど、
なんか本当に後を追いたくなる感じでした。
本当に。
まず駅弁食べながら移動してて、
そんなの見たら同じの買うじゃないですか。
確かに。
あ、これ食べてたやつだって買うし、食べるし、
あ、本当だ美味しいってなるし、
たぶん回ってた場所も見ていくんだろうなって思って。
それはオタクとも遭遇するわって思って。
いやでもそのオタクってやっぱり、
自分の推しがやってることを追体験したい人類じゃないですか。
人種の人じゃないですか。
そうですね。
なんかこう、自分の好きな人がそれやってたら、
だいたいやりますよね。
やっちゃうなあ。
やっちゃうやっちゃう。
推しと同じ画角の写真に自分が写れるかもしれないって思った。
最高ですよね、それね。
最高で、行って写真は必ず撮る。
めっちゃわかる。めっちゃわかるって。
おじさんが何言ってんだろう。
なんでですか。
それは関係ないですよ。そんなの全然関係ない。
でもその生地巡礼じゃないけど、
例えば推しが今ハマってるお菓子これですみたいな。
買っちゃうみたいなのあるじゃないですか。
わかるわかる。
わかる。
わかるよね。
このグミハマってますとか言われると。
めっちゃ買うもんね。
めっちゃ買う。
ほんとあんまお菓子とか食べないでほしい。
こっちから太るから。
ちょっとセーブはしてほしいんだけど。
買っちゃうんだよね。
買っちゃいますね。
やっぱりなんか醍醐味ですよね。
押すっていうね、この行動の中にの一つの楽しみとしてありますからね。
そうですね。
じゃあもうほんと。
ラビさんに一回そういう押しをめぐる旅を東京とか北海道とかいろんなとこでやってもらいたい。
いいね。
北海道はちょっと遠いからあれだけど。
遠いから。
いやいや飛行機で行ったらそんな薄くない。
そうですよそうですよ。
飛行機で行ったらもうどこも変わんないっすよもう。
そうそう。
新幹線で行くより飛行機の方が早いんだから。
確かにそうですよね。
保安庁がちょっと時間かかるけど。
最近は保安庁もスッと行けるから。
ほんとですか。
事前チェックしとけばね。
めちゃくちゃ早く行っちゃうんですけどねあれ。
まあまあでもそれ人それぞれですからね。
話がそれました。
ぜひね。
推しっていう一つの行為の中にそういった政治巡礼も含めていただきたいなというふうに思いますけどね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして今日最後のお便りですかね。
そうですよね。
ゆうかぺさんはどうなんでしたっけ?
私、ももちゃんの時はめっちゃ泣きましたよ。
そうなんだ。
なんかでも、よく記憶は曖昧なんですけど、
配信ライブで見てて、本編みたいなところでは全然卒業コンサートっていうあれがなかったんですよ。
いつもの公演をやってて、で、なんか終わりみたいな感じだったんですよ、それで。
えっ、ももちゃん最後の公演、別に卒業コンサートっていうあれではなかったので、
確かにツアーの1公演ではあったから。
全国ツアーの1つ?
そうですそうです。福岡とかだったと思うんですけど。
だから、何もない、そういうこともあるかって思ってたんです。
だけど、もう一組んだりじゃないですけど、もう一回みんな出てきて、
大空もも子卒婚ゾーンみたいなのが始まったんですよ。
はいはいはい。
アンコールじゃないけどね。
そう、そんな感じで始まって、なんか本当にももちゃんがすごく思い入れのある曲みたいな。
センター曲とか、この前のライブで誰かとやった曲とかそういうのをめっちゃたくさんやって、
もう何言ってたか忘れちゃったんですけど、斉藤アスカちゃんがめっちゃいいこと言って。
いいこと言いそうだもん。
アスカちゃんはいつもいいこと言うの。
そう、しんくったいいこと言うんですよ、なんか。
でも忘れてるんですけど。
アスカちゃんが言ってたのは、大空もも子さん自体が乃木坂にいたことを、
番組とかで、乃木坂で良かったと思うかみたいなアンケートに手を挙げなかったかなんかあったんですね。
ありましたね。
辛い時期があって、それを間近で見てて、アスカちゃん的には、
それを乃木坂で良かったってもも子に思ってもらえなかったのがすごい悔しかったみたいなことを、
とうとうと言ってたんですよね。
でもそれで最後には、やっぱり乃木坂だなみたいなので締められたから、良かったよねっていうような、
そういうニュアンスのことを確かに言ってたような気がしましたけど。
そんなニュアンスだった気がします。
そうなんです。
だからアスカちゃんはすごい気にしてたんですよね。
その大空もも子さんが乃木坂にいた時に、ちょっと苦しいって思っちゃってたようなことを、
本当はずっと気にかけてたけど、あんまり声もかけてあげられなくてみたいな。
言ってたな。
そうなんですよ。そんなことを言ってて、めっちゃ泣いてました。
泣くよな。
泣きますね。
卒業は泣きます。
泣くよ。
誰の卒業でも泣くんだから、卒業っていうのはね。
祝いの場でもあるんだけど、悲しい場でもあるからね。
そうですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、毎月お便り会は長くなる感じでございますけれども、
引き続き皆さんからのお便り、SNSの投稿お待ちしておりますよ。
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それでは今週も良いおしばなしを。
さようなら。