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テーマ:言っておきたいこと【ZINEと新EDと推しについて】#雑談系ポッドキャストの日
2026-07-03 23:13

テーマ:言っておきたいこと【ZINEと新EDと推しについて】#雑談系ポッドキャストの日

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#156/ちょうど言いたいことがあるタイミングで企画回に乗れました!ZINEフェスヤドフェス直前でドキドキです。

 

私の最近の推しのコムギさんの番組

コムギコ資本主義をハックしろ (Spotify)

 

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの水城もことが「言っておきたいこと」をテーマに3つの主要な話題を語ります。まず、地元金沢で初めてZINEフェスに出展し、自己エッセイと番組ガイドブックの2冊のZINEを制作した経験と、その準備過程での苦労や期待を共有します。次に、ポッドキャストの新しいエンディングテーマ曲「未完成」を「黙れ宿録のヤドフェス」に提出したこと、そしてその歌詞にまつわるエピソードを明かします。最後に、自身の「推し」であるVTuberの小麦さんとの出会いが、番組のコーナー名「水のほとり」の誕生やリスナーとの交流へのインスピレーションとなったことを熱く語ります。

オープニングとイベント参加の挨拶
みなさん、おしんじわ。この番組は、この先もずっと好きを続けているをキャッチコピーに、平成生まれの私が、リスナーさんたちに好きなエンタメをお届けする、ラジオ風を目指しているポッドキャスト番組です。
今回は、【雑談系ポッドキャストの日 Vol.6】に参加させていただいております。
こちらは、6月27日から7月3日の1週間、毎日様々な番組さんが参加されております。
ということで、私はその最終日、7月3日、配信しております。
全部で7番組さん参加されてますので、概要欄にはプレイリストなど載せておりますので、気になる方はそちらもぜひ聞いてみてください。
というわけで、今回の共通のオープニングトークテーマは、「言っておきたいこと」ということで、その話については本編で話そうと思います。
押し虹!
初めての地元ZINEフェス出展
改めまして、水城もことです。
トークテーマ、「言っておきたいこと」
この配信日は、7月3日なんですけど、翌日の7月5日ですね。
7月5日に私は初めて地元でジンフェスに参加したいと思います。
イエーイ!
というわけで、まずジンって何かご存知ですか?
最近話題のジンです。ジンフェス。
先日私もポッドキャストのイベントが5月にあって行きましたが、そちらでもやっぱりグッズとかでジンを作って出展している方もいらっしゃいました。
マガジンのジンです。
個人や少人数のグループが自由なテーマ、形式で制作し、いい鋭利で発行する自主制作の小冊子のこと。
わかりやすく言うと同人誌な感じもするのですが、要は一次創作ですね。
二次創作ではない、つまりオリジナルってことですね。
エッセイとか写真、イラストとかもそうですし、手作りの感じ。
私もこのジンっていう単語を知ったのは多分今年だと思うんですけど、なんか流行ってるなっていうのは知ってました。
このジンフェスが結構全国各地でですね、地方でもイベントが開催されているんですよ。
もし知らない方はぜひ調べてみてください。
私の石川県金沢ではこの7月5日にやるっていうのをですね、2ヶ月ぐらい前の5月に知ったくらいで。
じゃあ行ってみようかなぐらいの気持ちだったんですけど、その5月に私はポテキャスターの出展側みたいな経験をしてなかったから、
これをやろうと思ってもまた1年後待たなきゃいけないんだなって思って、
どこかで出展とか体験してみたいなって思ってはいたんですよ。
そしたらちょうど7月5日の1ヶ月前にふとですね、
多分インスタの広告とかXで流れてきたのか覚えてはないんですけど、
そういえばジンってあったな、ジンフェスってあったな、
これって誰でも参加できるのかなって思って。
本当にコミケとかと抽選とかではなくて本当に参加費とかを払ったら、
その時点でも誰でも参加できるってことが分かって。
5月のポテキャスターのイベントの時に、
実質2、3週間ぐらいで怒涛にいろんなグッズとかを出展しないくせに作ったりとかもしてたので、
この感じだとちょうど1ヶ月後のジンフェスもジン作れるんじゃないかと思って、
1回そのエッセイのジンとか作ってみたいなとか、
その練習、練習じゃないですけど適当に作ってたイラスト集のジンの方も作ってたから、
その感じなら1ヶ月あればいけるかと思って1ヶ月前にぴったり申し込んで、
それも多分夜中か夜明けかぐらいのそんな時間帯にもう眠れないから携帯いじっちゃって、
もう勢いで申し込んじゃえ!今の私ならまあできるでしょっていう感じで申し込んだんですね。
早速次の週ぐらいにはもう文字は書き始めてて、
サイズは何にしよう?あれ本とってどこでどうやって書けばいいんだ?
サイズはどんな感じだっけ?とか思いながら書いていて、
たまたま私が仲良くしてもらってる友達が過去に出版業界で講演とかしていたということもあって、
ちょっと見てもらって修正のフィードバックとか感想とかもいただいたりして、
これを絶対形にするっていう勢いで。
とにかく私が作りたかったのは、どういうきっかけで、
どういうオタクの歴史を辿ってきて、
何かやってることはバラバラに感じるけど点と点が繋いで、
あれ今ポッドキャスト始めてるなみたいなのに繋げれるような自己エッセイ的なものを文字として1回作ってみたいなと思って作ってみました。
イラストの方も普段から私SNSとかで散々AIを使って作ってきた過去の素材がたくさんあったので、
これを何か活かしてイラスト集みたいなものに使えないかなと思っていたんですね。
結果番組のガイドブック的なものを作ろうかなと思って、
過去のエピソード、こういうこと話してるよ、オープニングとかエンディングとか、
グッズもこういうのを作ったりしてましたとか、
ビデオポッドキャストでこういう地元の撮影したり、お花をアレンジメントしたりしてますとか、
そういうのをちょっと絵が主体で、文字はあまりそんなに重視せずっていう感じで作りたいなと思って勢いで2冊作りました。
それがね、もうあさって出展側。
地元にも昔コミケ的なのがあって、地方コミケみたいな感じ。
それが結構20代前半の時ぐらいまであったんですよね。
その地方のコミケみたいなのにお客さんとしてこう眺めてグッズを買ったりとかしてるのを見て、
私もちょっといつかは出てみたいけどなって思いつつ、そういうイベントが地元なくなっちゃったな、悲しいなって思ってたんですね。
そしたら今度はジンフェスをやるって書いてあって、
去年初めて金沢で1回目のジンフェスが行われてたらしいんですよね。
じゃあ今年の7月を逃したら来年、これもまた1年後とかになっちゃうんだなって思ったら、
いやもう今しかないでしょみたいな感じで申し込んでみました。
私も来年はポッドキャストの出展側とかもするつもりだから、
その前にいろんなとこで経験しておいて損はないなって感じで思っていたんで。
最初もう文字のエッセイを書いてたとき、文章力の無さが本当に。
国語好きだったけど、ちゃんとした、普段日常的にノートは書いてますけど、
めちゃくちゃ話し言葉だし、普通にただのオタクブログみたいな感じだから、
本当にエッセイとしてもらう感じの文章なんにも考えてない。
もう能直ゼロで書いてるただの文章って感じだから、
人書くときあれどういう書き方すればいいんだろうみたいなのをめちゃくちゃ思って。
でも自分の文章がね、ふわっとした言葉がやっぱ言葉でも使っちゃうから、
それがやっぱね、よく言えば個性として文章に出る。
あの時、その時、そういう人が何を指しているかわからない言葉をめちゃくちゃ多発して使ってるなみたいな感じでしたけど、
まあなんとか形にできたかなみたいな。
これを講演してもらった友達にしか見てもらってないから、
みんなどういう気持ちになるかはさっぱりわからないけど、まあもうできたから。
ただこれを知らない人に、しかもあの値段を決めて売るっていうこの、
ああ大丈夫かなみたいな、もうああ一冊も売れなかったらうわーそれはそれで怖いみたいなね。
そういう恐怖もあります。
あともう何冊、何冊私は一体作ればいいんだ。
全部一冊も売れなかったらもうどうしようみたいな。
だってポッドキャストのイベントだったらまあ、それはポッドキャスト私のこと知ってる人が買ってくれますけど、
コミュニケーション能力とかを鍛えに行くわけだから、
もう一切ポッドキャストを知らない人、そして見知らぬ人前提で行くので、
まあちょっとハードモードだよねみたいな。
人とポッドキャスト相性、別に悪いよねみたいな。
悪いけど、それを両方とも点と点で繋げれたらなみたいな感じですね。
地元で作品を作っている同じ同居の方とか、
同じ出身の人と仲良くなれたりとか知り合いとか触れたら、
それもそれでお友達が一人増えたとかも楽しそうだなっていうのもあるし、
初めての出展側を地元でっていうのも熱いな。
そういうのって20代くらいじゃないと、
もうその後ってやっぱ体力落ちてくるから、きっともうそういうのできないだろうしなって思ってたから、
まさか今自分が出展する側、この年にして出るとはなみたいな。
小さいことを重ね続けて、今なら自分ならできるかみたいな、
その選択で行動を一つ一つ変えていってるのかなみたいな感じですね。
そのジンのフェスも参加し終わったら、
し終わった感想とかももちろん出したいんですけど、
また後悔したりとかして、あーってなってる回、
あげたくないなー、もう楽しかった、ひたすら良かったことしか言ってたくないなー、みたいな自分みたいな感じですね。
そんなわけで言っておきたいことは、私がつまり地元に初めて出展して、
ジンをいきなり2冊出すっていうことです。
そこで全く知らない人に、え、ポッドキャストって何ですか?みたいな人が絶対いっぱいいると思うから、
そういう人たちに1人とか2人とかでも会話の引っ掛かりとして、
ポッドキャストという存在をね、提示できればいいんですけどね。
同じ世代というか、とにかく私のオタク的なとこしか内容的にはエッセイでも、
同世代が刺さるようなことしか書いてないし、
男性女性関係なく見たらわかる、楽しんでもらえたらとは思いますけど、
まあそういう感じなんですよ。
まさかポッドキャストのこととかめっちゃ書いてるのに、
何も知らない地元で出すんかい?みたいなね。
そういうツッコミもきそうですけど、
そこは先にハードモードで修行しておこうと思って参加してこようと思います。
新エンディングテーマとヤドフェス
あとはですね、言っておきたいことは、
7月4日その前日ですね、つまり明日は宿フェスですよ。
黙れ宿録の宿録さんのフェスがあるので、
そこで私の書いた歌詞、エンディングテーマ、
今回私はですね、未完成っていうタイトルで提出しました。
で、歌詞を募集しますよって言ったその日の一番手はさすがにちょっとかなわなくて、
もう日付変わった後とかに、ゆる楽護の美野健さんが応募してたらしいんですよ。
それにはちょっと負けちゃいましたけど。
私が送ったのは二番手だったみたいなんで、
今回はこの回でもオープニング流れてるオープニング曲は、
歌詞は私は考えてますけど、
曲を作ってくださったのは宿録さんで、
それを私が歌ってはいるんですけど、
今回はエンディングが明日発表されるエンディング曲をもらったら、
私がまた歌って、歴史代またエンディングが変わるかなっていう感じです。
前回はオープニングだからちょっと歌詞がいっぱいありすぎても、
ごちゃごちゃしちゃうかなって思って、
シンプルで短めで割と繰り返し言葉を使ったんですけど、
今回はエンディングっぽい感じのイメージは夜っぽい感じ、
ローファイな感じなのかな。
最近ちゃんみんなの曲とか好きだからイメージしてたんですけど、
エンディングの歌詞こんな感じで送ったんだって言って、
音楽に詳しい人に見てもらったら、
水城さんこれね、西野かなですよ。
ちゃんみんなじゃなくてみたいな言われたから、
会いたくて会いたくて震えてるってこと?みたいな。
いやもう本当にそうって言われちゃって、
じゃあちゃんみんなっぽくとかなんかヨルシカっぽくとか、
なんかその人に相談すればよかったかしって思って、
次回ヤドフェスが4回目はね、やる時はね、
その人にちょっとね、アーティストの誰々っぽくだとどうだと思うこれとか、
私一人じゃなくて相談しつつちょっと作っていきたいなってちょっと思いましたね。
でも今回はちょっと私の心の叫びみたいなものは入ってるかな。
まあオープニングな感じではないよねっていう感じで、
エンディングに使います。
そして私が歌いますっていうこともヤドロクさんには伝えてますし、
アーティストも誰々っぽくとかも言ってるし、
まあそれはね、どんな感じで作られたのかわかんないんですけど、
楽しみっていうことと、
先に未完成っていう曲でCDのジャケット風アルバム風の表紙も、
こういうイメージです。
絵柄で訴えるっていうのをね、やりました。
この手法をやってる人は他にいないんじゃないかなって思ってます。
言っておきたいこととしては、
まあ新しいエンディング曲楽しみにしていてください。
これです。
ZINE出展の準備と今後の展望
そんなもんかな。
あと言っておきたいこと、
そうだな、最初はピントをきてなかったんだけど、
そのジンに参加するとかもそうだし、
ヤドフェスもちょうどイベントの後にするんだなっていうのとか、
ちょうど話題としては今回絡めて言えそうかなって思ったんで、
伝えさせていただきました。
あとここからは雑談でいいかな。
ジンで売る時にテーブルにテーブルクロスを引かなきゃいけない。
引いてないと机の下が丸見えだからっていう、
あれ隠すためだったんですねみたいな。
出展が経験してないから、
テーブルクロスの意味とかも何も想像つかない、ついてないかったんですよね。
2冊セットで、かつ番組フォローしてくれたらちょっと安くなりますとかにしてみようかなとか、
あとフリーペーパーの前にポッドキャストのイベント行った時に、
手書きのフリーペーパー好評だったから、
あの感じでまた今回もGFES初参加ですみたいな、
なんか2000年代のオタクの時の同人フリーペーパーみたいな、
懐かしいって思ってもらえるようなやつまた手書きで書こうかなとか、
イベントで渡してた時みたいなパロディの手作り名刺とか、
番組ステッカーとか余ってたリーフレットとか、
フリーペーパーとして興味持ってもらえそうなら、それも渡したいなーっていう風に思ってます。
いやでも計算できるかな、私数学絶望的にできないから、
みんな出展の時どうしてたの、コインケースとかに最初からいくら、
どれだけを持てばいいのあれ、ちょっとわかんない。
東京のポッドキャストステッカーベース、9月にあるんでしたっけ?
うーん、それもちょっと気になるよね。
あれも結構室内で少人数でって感じじゃないですか。
で、知ってる人しか大体いないじゃないですか。
だからちょっとなんか9月も行くのありかとかも思いつつ、
まあわからないですけどね。
一応もしかしたらその人フェスに行った時の人には、
直前に人について語ってる回も上げているので、
よかったら聞いてくださいみたいなことも言おうかなって思ってるんで、
もしかしたらこの回初めて聞いてる人もいるかもしれないっていうね。
まさかの企画会でそれをかぶせちゃうっていうね、感じです。
推しVTuber「小麦さん」との出会い
言っておきたいこと思い出した。
私、水のほとりっていう感想とかコメントとかお便りとかもらったら、
ここで消化しようっていうコーナー名をつけたんですけど、
それをつけてくださったのが、
TBSポッドキャスト番組の小麦さんってVTuberさんがやってる番組で、
私全部聞いててすっかり推しのファンになっちゃったんですけど、
1対1で対談できるっていう会を申し込んでお話ししてたんですよ。
その時に、その小麦さんの番組を聞いてた時に、
私も感想、コメント、こんなファンさんのすごい人みたいに、
ちょっと一つ一つ感想とか拾ってお話し、
リスナーとちゃんとコミュニケーション取るみたいなことをしてみたいなって思って、
それでやり始めたんですね。
で、きっかけになってたんで、
私、候補としてはこれとこれとこれの案があるんですけど、
どれがいいと思いますかっていうので、
推しの小麦さんが、水のほとりいいじゃないですかっていうので言ってくれたから、
じゃあこれだなみたいな、私が普通に考えたやつなんですけど、
で決定したっていうのが、水のほとりっていうコーナーです。
本当にあの番組はね、資本主義を博しろっていうタイトルなんですけど、
本当に資本主義とかビジネス系の番組とか何も聞かないからさ、
私普段ナレッジ系とか、
ナレッジ番組は本当にポッドキャスト番組のナレッジ系しか聞かなかったから、
なんか本当新鮮。
VTuberとビジネスっていう括りがすごい新しいものな感じがして、
唯一無二。
何時間喋ってても全然等倍で私聞けちゃうなっていう。
倍速しても多分でも普通に聞けちゃうんだろうけどね。
情報天候に私も全然ニュースとか見ないタイプだから、
そういう知識を楽しいエンタメとしても教えてくれる番組さんはですね、
ありがたいです。
というわけで、最近の推しは小麦さんでしたっていうことを
言っておきたいなと思って喋らせていただきます。
エンディングとリスナーへのメッセージ
はい、それではエンディングです。
推し虹!
っていう感じです。
今回も参加させていただきました雑談系ポッドキャストVol.6。
今度はあれですかね、秋とかですかね。
年内もう1回ぐらいあるのかな。
この番組では皆さんからお便りメッセージ、感想ポストなどお待ちしてます。
Xをお持ちの方はハッシュタグはひらがね四文字で推し虹でポストしてください。
はい、というわけでスポティファイのコメントや
モンドからGoogleフォームのメールお便りなど
いろんなところからコメントやハッシュタグの感想なども
水のほとりの方でまとめて感想コメント取り上げさせていただきたいと思いますので
よければ送っていただけるとありがたいです。
この番組では毎週金曜日深夜0時に更新しておりますが
それ以外の日も不定期に配信していること多々ありますので
よろしければ番組フォローしていただけると嬉しいです。
それではまた次回も聞いてください。
エンディングの最後はいつも漫画やアニメ、ゲームキャラの名言で締めています。
今回は私がまさに最近読んだ漫画で
高校生たちが一緒にジンを作るっていう
ライオットという漫画からのセリフで締めたいと思います。
見たい世界はもっと先にあるんだからさ。
23:13

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