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#01 京都でシェアアトリエを作った人と、通りすがりのおじさんのゆる喋り
2026-09-10 14:15

#01 京都でシェアアトリエを作った人と、通りすがりのおじさんのゆる喋り

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京都でシェアアトリエを始めたあゆみと、通りすがりのmisoが、ゆるやかにおしゃべりする番組です。

週1回更新を目指します。


【本日のおしゃべり】

・そそのかされて始めたPodcast
・京都の実家をシェアアトリエに
・引っ込み思案の話下手
・マーケティング畑の2人
・あゆみはAIに聞きまくる
・いきなりPodcastに誘うmiso
・ハードルを上げるmiso
・下からくぐる気しかないあゆみ


▪️PROTTA下鴨 Webサイト
https://protta-shimogamo.studio.site/

▪️PROTTA下鴨 Instagram
https://www.instagram.com/protta_shimogamo/

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00:00
こんにちは、おしゃべりPROTTAです。この番組は、育休中にわけあって、京都でシェアアトリエを始めたあゆみと、
そこに特に何の責任もない、通りすがりのおじさんみそが、おしゃべりする番組です。
あ、PROTTAっていうのは、私が始めたシェアアトリエの名前です。
なるほど。で、まあそんな感じでね、ざくっと始まったわけですけれども、今日は何の話をしましょうか、なんですけども、まず自己紹介っていう感じですかね。
そうですね、確かに。私はあゆみと言います。
現在、育休中で、それまでは会社員だったんですけれども、とりあえず今、3歳の上の子と0歳7ヶ月の息子を育ててます。
なんで、ちょっと途中で子供の声が入るかもしれません。
入った入った。かわいい。めっちゃいいですね、それもまたね、キャラクターで。
いやいや、なんかね、聞いた話によると、あれですよね、PROTTAってそういう施設を作られたんですよね。
そうですね。実家でして、で、京都に実家があったんですけれども、ちょっと相続が発生して、この秋はどうしようっていう風になったんですね。
せっかくなので、何か使えないかなっていうので、育休中に時間があるということもあって、シェアアトリエと、あとギャラリーもついてる場所ですね、にしました。
なるほど、それの認知を上げていこうっていうところが、一応掘ったんだけれども、もうそれだけではないよっていうような、そういう感じのイメージですかね。
そうですね。とりあえず私は、ミソさんとしゃべれたらそれでいいかなみたいな。
よろしくです。ありがとうございます。
なかなかこういう場でもないと、大人としゃべる機会もなくて。
育休中ってそういう人とのつながりみたいなところにちょっと植えるみたいなところはありますよね、実際ね。
そうですね。
なるほどね。よろしくお願いします。
大人としゃべるのって文脈ないですかね。
そうですね。僕はミソですという感じなんですけれども、これを多分最初聞いていただいている方はね、ひぐつさん界隈の人が多いと思うんですけれども、
あおい兄弟の人間をありがとうっていう番組とか、上司と武漢楽しきラジオっていう番組とか、てつてかっていう番組をやらせていただいている普通のおっさんですという感じです。
あゆみさんとはちょっと故会あって、縁をいただいてですね、プロッターでなんか面白いイベントやろうよみたいな、そういうような話をさせていただく中で、
イベントをやる上で、ポッドキャストとかやったら面白くねみたいな感じで、そその化して始めさせた張本人みたいな、そんなキャラクターになっていますという感じでよろしくお願いします。
03:01
はい。
なんとまだリアルで会ったことがないんですよね。
そうですね。でもね、結構ポッドキャスト初めて、リアルで最初会ったことない期間めっちゃ長いみたいな、そういう人って結構多かったですよ。
そういうもんなんですか。
僕はそういう感じでしたね。だっててつてかっていう番組やってる人、リアルで会ったことはあったけど、一人シンガポールに住んでますからね。
今アメリカに住んでますからね。
それは会えないですね、なかなか。
そうなんですよ。そういうロケーション的なのもあるし、だって青柳兄弟の人間をありがとうってやってますけど、それも兄貴の方は東京住んでますけど、弟の方はイカネパレット近辺に住んでますからね。
会ったのとか番組始めて半年後とかでしたね、実際。
じゃあ割とある話ってことですね。
多分ね、わかんないですけども。
まあまあそういうような感じでね、縁あってやらせていただいてるというところで、その縁っていう部分も今後お話ができていけたらいいのかなというところでもあるんですけれども、
なんかこれ、もともとでもどうなんですか、あゆみさんはポッドキャストっていうところには興味はあったみたいなところはあるんですかね。
そうですね、聞くのは聞くので、ポッドキャスト自体は割と馴染みがあるなって思うんですけど、しゃべる側になるっていうのは全く思ってなかったですね。
そうなんですか。
表に出るのあんまり好きではないというか。
そうなんですか。あんまお仕事とかでも表に出ることはないんですか。
仕事は割とバリバリプレゼント化する仕事ですね。
だけど、本質的にはその辺あんまり前には出たくないみたいな感じに思っているみたいなところ。
そうですね、私を語るみたいなのとかってちょっと出たがり感がある気がして苦手かなみたいな。
わかる、わかる、わかる、僕も結構そういうタイプです。
でもめっちゃやられてますよね、ポッドキャストの番組。
やってますけど、僕があんまり主張してしゃべるみたいな、そういう感じではないので。
人の話聞くのとかそういうのが楽しいとか、おもろい人たちと一緒にやって、その人たちの近くにいるのが楽しいとか、そういうイメージでやってますね、3番組と。
確かにすごい聞き上手な感じはしますね。
それはね、気のせいです。
なんかちょっと油断すると勝手にしゃべりやしちゃうみたいなことも結構するタイプでもあるんで、まあまあまあまあって感じでございますね。
お互いにちょっとね、引っ込み事案の話ベタという感じの認知で辞任している2人というような、そんな感じなんですけどね。
そうですね。
でもあゆみさんも、僕も前職、今無職という感じで一応はこう、世の中的には名乗ってるんですけど。
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前職、マーケティングみたいな仕事をちょっとやってたみたいなところがあって、あゆみさんとお話をさせていただいたときに、あゆみさんもね、今バリバリでマーケやられてるみたいな話で、なんかちょっとこうシンパ
シーを感じたみたいなところがあったんですけど。
どういうお仕事されてるんですか?
私は飲料メーカーのマーケティングをしてましたね。
はいはい、してましたって。まあそうか、今3級中だから。
3回お休み中なんで、でちょっと戻るかどうかも。
まあ副職は確実にするんですけど、いわゆる企業あるあるで、そこにズバリ戻るとは限らないかもみたいな。
なるほどね。
まあでもそこでされてた仕事ってのはどういう仕事なんですか?
そうですね、飲料のマーケティングなので、どういうお客さんにどういう商品をお届けしたらいいかみたいなのを考えて、商品を形にしたり、コミュニケーションを形にしたり、みたいな感じですかね。
なるほどね。
発信とかそういうところの具体的なところとかも設計したりとかっていうのはしてたんですか?
そうですね、ただまあある程度規模のある企業なので、そういう宣伝は宣伝の専門部隊がいたりするので、結構主体はそっち。
で割とコンセプトとか誰に対してみたいなターゲットを考えるのが我々で、宣伝とかにももちろん関与していくけれども、
実際に手を動かしたり、いわゆる第一転産党の窓口になるようなメンバーはまた別にいるみたいな。
なるほど、細分化はされてるっていう感じなんですね。
そうですね。
まあでもなんかやっぱりそういう全体的な部分を見たりとかっていうのや、どういう感じでこう相手にこうなんだろうな、指していけば相手に伝わるかみたいな。
そういうのっていうのはなんかめっちゃわかってるような感じがしていて。
僕はまずあやみさんとお話しさせていただいた時に、出てきた資料の質が半端じゃねえなみたいな感じで思ったっていうところと、
あとインスタなんかっていうのもね、すごいいい感じに設計というか見栄えよく作られてるし、
ホームページもすごいこれご自身で作られたんですよね。
そうですね。
すごいなと思って。写真も自分で撮ったんですかこれ。
そうです、普通にiPhoneです。
へー、なんかめっちゃすげえなって思って。
いやー、その辺っていうのもやっぱ培ってきたご経験とかっていうところなんですか。
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いやー、すごいAIに効きまくってますね。
なるほどね。
それこそインスタは個人では全然、アカウントは持ってるけど全く動かしてない感じだったので、
何をどうやって投稿したらいいとか、画面のスクショを送って、どこを押したら投稿できますかみたいなレベルから、手探りでやってますね。
へー、それでもこのクオリティのものっていうのを作られてるっていうのはマジすげえなってびっくりですけどね。
びっくりっていうのも失礼か、めっちゃすげえなって思いますけどね、ほんと。
そう、だからね、僕にとっては結構、あゆみさんは結構やべえ人なんじゃないかっていう感じで思ってる節はあるんですよね。
やべえ人、すげえ、すげえそうな人だから、ポッドキャストやりましょうよみたいな感じで言ったみたいなね、ところの節もあったりして。
いや、それ気になってて、わりと初回にお話しした時から、ポッドキャストやらないんですかって言われていて、
私、人生でそんな誘いを受けたのは初めてで。
いやー、みんなに言ってますけど、でもやっぱ、この人やっぱなんかすごいすごいしそうな人だなっていうふうに思って、
なんかいろいろ話をしてたりしたら、やっぱ面白いことっていうのが出てきそうだし、
なんか世の中にもっと知らしめた方が良さそうな人だからみたいなところっていうのがあって、
一緒にやってみます?みたいな感じで言ったっていうのはありますね。
すごいありがたいですね。
さっきも言ったけど、あんまこうなんだろうな、やっぱこの人と一緒にいて話がおもろそうな人みたいなところが僕がポッドキャストやる基準だったりするんで、
なんかその辺ビビッときた感はありますね、確かにね。
確かにこういう機会があることで、なんか自分の考えてることを言語化する機会にもなるんで、すごい良いかなって思ってます。
なるほどね、ぜひ言語化していってください。
僕の期待に添えるように面白いこといっぱい言ってください。
こわ。こーわ。
最悪な言い方してるけどね。
そうですね。ハードル上げてもらって下からくぐるんで大丈夫です。
その辺もね、慣れてそうですよね。
そんな感じでね、なんとなくどういう感じで始めたかみたいな話を今日はさせていただいたという感じですけど、
これ更新頻度とかっていうのはどういう感じで考えてるんでしたっけ?
そうですね、週に1回更新していきたいですね。
OKですOKです。
だいたい時間としては1番組どれぐらいでいきたい?みたいなのもあるんですか?
1番組15分ぐらいちょっと頑張って続けられるように、あんまり1回1回重くしないでやっていこうかなって思います。
12:07
わかります。それすっげーわかりますけど、僕もね、いろんな番組やってきましたけど、
だいたい最初20分で収めようって言うんだけど、だいたい1時間とかに段々になっていくんですよね。
そこをそうしないような感じでコントロールするのがファシリデーター的な人の役割でもあると思うので、
そこはビジネスパーソン、あゆみさん、元ビジネスパーソンみそとしてうまく調整していきましょうという感じですかね。
そうですね。
そんな感じですか?とりあえず初回。こういうこと喋ろうみたいな話を完全に僕が無視して全然違う文脈の話ばっかりしましたけど、これ許されますかね?
全然いいです。こんな感じでゆるく話したいことを話していけたらと思うんで。
そうですね。ありがとうございます。さすが大人ですね。僕が変なこと言ったのにそれを責めてこないっていう感じで大人だなって感じに思いました。
ありがとうございます。
いえ。
今後ともよろしくお願いしますと。
お願いします。
という感じですね。次回はプロッターの話をしましょうか。
そうですね。
下鎌ですよね、京都の。
はい。
そこがどんな街なのかっていうところとかそういうのもちょっと気になるところでもあるし、そもそもあゆみさんが今どちらに住んでるのかみたいな話は最初したっけ?
確かにしてないですね。
ロケーションみたいなところもね、ちょっと気になるところだったりもするし、その辺の話をじゃあ次回はしましょうか。
はい。
なんか僕がこんな感じで最終的に回しちゃってる雰囲気になってますけど、これでいいんですかね?
はい、いいです。
大丈夫ですか?
どんどん回しちゃって、しっかりやってください。
いえいえ。了解です。わかりました。できる限りはやらせていただくようにします。
はい。
そんな感じで今日は終わりの方向でよろしいでしょうか?
はい。バッチリです。
はい、じゃあそんな感じで今日は終わりにします。はいどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
バイバイ。
14:15

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