職場での問題
思考のハンマー投げラジオ。この番組は三児の父で理系出身事務職の私が、物事をうのみさるまねせず、自分の頭で噛み砕いて未来の自分に届けるポッドキャストです。
本日収録は、2026年1月9日の金曜日の朝です。 今日はね3つの話題がありまして、まぁだいたい順番に話そうかと思うんですけれども、一つは
自分でミスをミスだと気づけない、というか指摘してもミスだと認めない、そういう同僚がいて、なかなかこうどうしたらいいのかわからないなという話と、もう一つ二つ目はヒュークスと読むのかと思うんですけど、
HUXEという綴りの、ノートブックLMを開発したメンバーが多分独立して開発した、パーソナライズしたメールとかカレンダーとか、あとその興味関心とかを設定しておくと、自動でこう
ラジオみたいなポッドキャストみたいなものを生成してくれる、そういうソフトウェアのアプリを入れたということ。 3つ目が次女の幼稚園なんですけども、幼稚園になかなか朝寝いかないという
そういう問題ということで、お話をして記録を残そうかと思います。 まず一つ目なんですけども
同僚ね、まあ前からそうなんですけどね、私よりも1年長い年数の同僚で、私の係では一番長いベテランにはなるんですけども、実は能力的にはもう後から来た人にどんどん追い越されているというような方なんですよね。
で別に能力が低いからと言って別に何だろうな、その人格を否定するということには繋がらないんですけども、なかなかその人はね
ミスがあったとしてもすぐに報告しなかったりとか、再発防止を考えようとしない。再発防止を考える
たぶん能力がないのはしょうがないですよ。それは全く そこを責めるつもりはないんですが
別に仕事って一人でするわけじゃなくて組織チームで行うものなので、今回こういったミスがありました。
原因はこういうことだと思います。それに対する対策について皆さんの知恵をお借りしたいとか、そういうような自分ができる能力がないんだったら
まあそれを認めたくないのかな、わかんないけどないんだったら 他の人にね
知恵を 拝借すると。3人よれば文字の知恵という日本のことわざもありますからね
あのそういうふうにして組織として 改善を図っていくという正常化をしていくというそういう心構えを持ってない
というところがまあ問題かなと まあ人格というかまあ姿勢の問題だと思うんですけどね
そこはね前々から係長からも言ってもらってて それでもなおねまぁ今回はね
あのまず漏れがあったんですけどもそれが漏れたというふうに認めないわけですね まあ2週間くらい漏れてたものがあるんですけどもそれが漏れだという認識がないみたい
なんですねまあ認めないというか まあある意味別にちょっと遅れても処理をすればそれはまあ漏れてないという言い訳もつくかと思うん
ですけども 今回発覚したもの以外にも時々漏れていてちょっと遅れて処理をしてそれを誰にも
言ってないというようなことがあったのかもしれないですね 少なくとも今回の漏れの事象については全く同じ原因で2回目なんですよ
今年度に入ってからそれ1回目起こった時にあの係長からも 再発防止原因の確認と再発防止をするようにというそれは私が促したんですけれども
それもねなんかこう なんだろうな気が進まないような進め方をしていたので
これはダメだなとあのもう1回同じこと起きるだろうなと思っていたら案の定という 展開でございました
まあそこでまあ次のテーマに若干つながってくるんですけどももう対人関係ではもう 私とその人が対話してもまああの私が責めてるみたいなだけになってで
まあじゃあ言われたらやりますみたいなねあの そういう案があるなら解析策があるんだったらそれを言ってくれればそれでやりますから
生成AIの活用
みたいなねそういうふてデリフを図れたのでそういうところだよって思ったんですけど 引き下がってまあとりあえず係長にそう
相談するかなっていうところでございましたで案をまとめるのに 私は最近生成 ai をよく使うようにしておりましてチャット gpt のプラスに契約して
まあ月額払ってるわけなんですけどもまずチャット gpt にあの 概要を相談して
相談したがまあ私が考えている案をもうできそれだーと打ち込んでそれをまとめて もらったりとかして最終的にはワードファイルであの
提出してもらったんですけど あとはそのさっき言ったヒュークスという音声を生成する
ai ですねこちらはねあのこれ素晴らしいと思いますもう podcast よりもこっちを聞く時間の方なくなっちゃうかもしれないなぁって思う
くらいのまあ可能性があるんですけども あのメール例えば gmail とか ios のカレンダーとかを
コネクト連携して接続してそうするとそれをまあ 内容を読ませるというまあ許可をするわけなんですけども
最近あったメールのヘッドラインどんなメールがあってどういうことが書かれていて あと他にあとこういうものがあるけども特に緊急で対応する必要はないよとか
そういうものがありましたあとはカレンダーも a 明日は誰々の誕生日だから メッセージを送る準備とかそういうのを考えておこうとかね
そういうようなことが何だろうな男性と女性のパーソナリティーが対話しながら私に 呼びかけてくるようなそういうものですね
ノートブック lm よりも何だろうな音声の質が高いような気がします し
何だろうな読み間違いとかもまあありますけども日本語なんでね難しいから 音韻をとかそういうのもあるし
一つの漢字でいろんな
音を表す感じもあるのでそれで読み間違ったりとかもありますけれどもかなり面白い いい制度で
出てきました それでそこにねうんと今回試しに行ってみたのチャット gpt のスレッドとかっていうのかな
チャットの url のリンクを
出してそれを読み込ませたんですね そしたらそのチャットの履歴の内容をまとめてまたそれをラジオ形式で音声で
客観的な評価みたいなのも含めながらラジオ番組みたいな形で説明してくれるん ですね
でノートブック lm も最近よく使っていてこの エピソードしこの浜投げラジオのエピソードの音源をあの
読み込ませてそれで客観的な音声解説みたいなものをもらえるんですよね 私の番組ってほとんどまあ
まあコメントはないわけなんですけどもこれは結構革命的だなぁと思っていて あのまあリアルの人間じゃないんですけどもあの
結構ねあのなんだろうなこういうここはこういうしてが足りないとかっていうことも 言ってくれるんですよねまぁそれが本当に正しいかどうかっていうのは ai
なんでねノートブック lm もヒュークスもチャット gpt もねそういうところは加味して 割引いて聞かなきゃいけないとは思うんですけども
だって私の自分の音声とか発信したメモとか記録とか チャット gpt との対話の記録とかそういったものをその音声生成する
生成AIの活用
ai に読み込ませてそれでもう1回音声で聞くとまた違った何だろうな振り返りができるの かなという気がしてますまあそれは今時点でそう思っているだけで
まあ 1ヶ月1年2つと全然違うなぁって思うかもしれないんですけどもそういう可能性があります
だから同僚とのやりとり今後どういう風にしてしたらいいかとかっていうのを客観的に 述べてくれて
とにかくまあ建設的なんですね生成相手全般的にかなり建設的な現実的な冷静な 答えみたいなものを出してくるのでちょっと落ち着けるわけでしょ
相手には相手のなんだろうな都合というか 理屈というかまあその人間的な特性があってそういう結果
館が自分で考えることができないというまあ行動原理があるんだなということはまあ 冷静に言われるので私からするとねなんだこいつはって思っちゃうんですけども
それで頭に血が昇っちゃいそうになるんですがまあこうやって生成 ai に仕事の相談をするとか 人間関係の相談をするとかそういうのはなんか結構いい使い方なんじゃないかなと
やっぱり思います まあ最後ね今回は全然最初の2つは話題が違うような気もするんですけども
事情の5歳の事情ですね幼稚園に行ってるわけなんですけども なかなかこう行動がね動き出しが遅いんですねまあこの間もフローから上がらないと
お風呂から上がらないという悩みをありましたけれども 今回は8朝ね
おじいちゃんに送っててもらうことになってるんですけども おじいちゃんが行くよーって言ってもなかなか動かないとね
今はその自分の好きななんだな可愛いカードみたいなやつをずっと眺めていて それでばあちゃんとかにもこれどれがいい好きとかそういうのを聞いて
なんかカードの説明とかし始まったりとかして今は行く時間だからって私はちょっとね そのカードを1回まあ取り上げてみたいな形でちょっと
あずかるよ募集するよって言ってなんでとかってこう泣いてお父ちゃん嫌いとかって 言われながら8まあそれでもね
幼稚園に行けないんだからこれはちょっとね 預かるしかないよねという話をしてちょっと私も声がだんだん大きくなっちゃって
あのおばあちゃんにもあの注意をされてしまったんですけども これはまたね私の声が大きくなるというのは本当に悪い癖ですね
それを直していかなきゃいけないと思うんですけども 本当にねそういうことがあったわけですね
まあこれも結構さっきの一つ目の話題の同僚が私が言っていることを全然理解しない ということともしかすると構造的には共通するところがありますかね
私はもう言えばわかると前にもまあこの枝もねこういう話をお風呂の時にしたと思います けれども
a 言えばわかるとそういう観点でこう接してしまうところがあるのでまたその悪い癖が 今日の朝自助との朝行くよっていうやり取りにも現れてしまったなと思い
ますこれについてもね他の方法どうやったらいいのかなっていうのをまたね妻に 相談したいとか
場合によって生成 ai にもアドバイスを求めたりとかしてもっとより良く なんだよりよくとかよりなんか楽しく生きていける方法が見つけられたらいいなと思い
ました はいというわけで今日はねあの
子供とのコミュニケーション
ミスをなかなか認め認めないというか認識しないというミスと認識できなくて 再発防止策もなかなか考える力もないという同僚のこととそれについて
ヒュークスという生成 ai やもうちょっと dpt に相談したという話であと最後にはまたやっぱり その自分が言うこと私が言うことを理解してくれると思ってあのいろいろ
娘たちにも言うけれども結局それは同僚が私の話を理解しないと同じように まあ多分娘には娘の行動原理というのがあるのでそれをじゃあどうやったらいいのか
っていうのは私が変わらないとねあの 相手に変われというのは無理なのでその辺を通してはいいのかなというふうに今思っている
ということでしたはいでは最後までお聞きいただきましてありがとうございました お相手は秋子でしたではまた