1. 俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast
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創45号 学校ってすごかったよな
2026-05-07 35:01

創45号 学校ってすごかったよな

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大人になると学校の椅子や机がやけに小さく見える不思議。


5/9.5/10 ポッドキャストEXPO出ます!!https://podcastexpo.jp/booth/26-040/▼メンバーシップ「高架下から」▼https://rooom.listen.style/p/oreomo▼『ビリオン ブレイク』▼https://cycomi.com/title/231【お便り📮】https://onl.la/R6BtCwu【X】https://twitter.com/oreha_omowanai【Instagram】https://x.gd/Kt5LB【根本】https://twitter.com/mone_blossom【あんぼ】https://twitter.com/ambo__atsushi#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク

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00:00
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
この番組は、メンバーシップ効果したからの皆さんの提供でお送りいたします。
はい。 またね、いつもと画角が全然違う。
多分声の響き方もちょっと違う気がするね。 確かにね。
ですけど、ここね、旧池尻中学校跡地にできた ホームワークビレッジという中学校の中です、ここ。
何なの?ここは。何施設なんだろうね。
いや、もうなんか、本当に総合エンタメカルチャー施設になってるよね、完全に。
すごい。
学校味が残されつつ、それこそだから、今ね、さっきも言ってたけど、体育館でバスケやってる子供が5つ。
面白い。
音楽が流れてるカフェみたいなのがあったり。
カフェ&バーがあって。
で、なんか、作業スペースあったり。
あ、そうだ、ワーキングスペースみたいな。
で、こういう感じで本当に各所に、これ多分中学の理科机なんですけど。
ね、美術とか理科。
わかる?
そう、美術机とかなんですけど、至る所に談話スペースがあったりとか。
誰だよ、これ、インク保護者。
いやー、懐かしい、なんか。
いや、なんか歩いてるだけでエモい気持ちになったね、なんか。
別にここ卒業してないんですけど。
そう、本当に。
なんかもう、まず来る所からちょっと歩くんだよね。
池城橋からちょっと歩いて、なんか学校に、通学路を歩いてる感じが、
全くこの学校関係ないのになんかOBになった気分になる。
ちょっと入るときドキドキするみたいな。
ちょっと肩で風切って歩きたくなるよね、廊下とか。
なんかね。
おー、いい、いい。
なんでここで撮ってるかっていうと、これが配信されてるときのちょうど週末ですね。
だから今週の土日。
9日。
5月9日に、ここの池城橋、ホームワークビレッジでやります。
ポッドゲストエキスポ。
はい。
出るんで。
我々ね、出るから、それの下見も兼ねて。
やってきて。
ちょっと来てみようっていうのでね。
ちょっと喋ってるって状態なんですけども。
いや、中学いいね。
いいね。
ほんとに。
中学。
中学、なんなんだろうな。
なんか構造がもう懐かしいのかな。
懐かしい。
階段なんていうの、こういうふうに上がるじゃん。
こう上がる感じとか。
こっちが右側が窓になってて、左側に教室がそれぞれあって、一本の廊下があって。
構造懐かしいわね。
なんだろう。
うん。
横目に教室の中身ちょっと見ながら歩く感じ。
そうそうそうそう。
が、学校でしかない。
で、たぶん、全体歩いてないけど、たぶんHっぽい字の構造になってて。
03:02
渡り廊下があって、二つ塔があってとか。
っていうことなんか、光が入りやすかったりとか。
そうだね、たぶん今ここは俺らだからHのこの真ん中の。
渡り廊下の。
ところにいるけど。
それ確かにね、学校の窓って絶対に左側に作られるんだよね。
ね。
らしいよね。
右利きのためだろ。
そうそうそうそう。
かわいそうに。
あれは決まってるらしいから。
残酷だよな。
右利きが得するようにな、左利きのことを考えずに。
あとやっぱり至るところに、これ映ってないけど、学校の椅子が置いてあるの。
本当に。
今俺らが座ってるのもね、この理科室とかのね。
理科室椅子。
こういう背もたれのないやつね。
おもろいね。
標準のやつというかなんだろうね。
うん。
それをちゃんと使ってて。
さっき体育館とか見たけど、なんかちょっと普通に卒業式とか思い出したよね。
あー。
そこら辺の景色まで思い出して。
何なんすか。
もうこれ、全然宣伝とかじゃなくて、もう面白い話になっちゃうんだけど。
はい。
なんかね、やっぱ最近結構海外の人たちは日本の青春アニメがやっぱすごい好き、熱いみたいな話はよくあって。
今。
今。
日本の青春アニメ。
青春アニメ。
はいはいはい。
で、もちろんさ、かわいいとかさ、萌えとかさ、文化とかもありつつ、日本の青春アニメはなんでいいんだっていうと、
もう日本の教室卒業文化祭みたいなノリがファンタジーなんだって。
あー。
海外勢からさ。
そうなんだ。
もうファンタジーアニメのノリになってんだ。
確かになんか海外のプラムとかじゃないもんね。
そう。
ダンスとか。
そう。
違うもんね。
違う。
もうファンタジーなんだって。
ハイスクールミュージカルってさ。
そうそう。
あー、ああいう感じじゃないもんね。
だから、例えば、えっと、キョワニの評価とか。
はいはいはい。
ああいう高校生活は、まあ俺らって想像に絶やすい。
そうね。
けど、もうマジの、マジモンのファンタジーで。
えー。
で、なぜか日本のコンテンツはあれが脈々と続いているから。
まあ、なぜかというかだね。
まあ、そうでしかないからなんだけど、春日とかさ。
そうね。
そう。
もう俺も春日慶恩ぐらいがなんか思い揺らして。
春日慶恩評価みたいな。
なんかね、やっぱそれは評価されるっていう話があって。
あと今思ったんだけど。
うん。
あの、音の響き方がめっちゃ学校だわ。
学校だね。
もう俺らが喋ってる声だけじゃなくて。
確かに。
あの、周りから音がさ、話し声とか笑い声が聞こえるときの。
わかる。
響き方が。
わかる。
マジで。
マジで学校。
学校でしかない。
普通のなんかショッピングモールとか。
そうだね。
でかい商業施設じゃ絶対ない。
うん、わかる。
なんか何言ってるかわかんないけど笑い合ってる女子っていうのはわかる。
キャイキャイキャイ聞こえてくる感じで。
笑い声みたいな。
いやーわかるわそれ。
06:01
今なんかここでマジであの水分のなんかパーみたいな。
聞こえてきそうだ。
あれが聞こえたらもうすごいなんだろう。
すごい、放課後すぎる。
反省するみたいな。
今バスケの音は聞こえてるからね。
そうそうそう。
ダムダムみたいな。
そういうキュッキュッキュッダムダムとか。
なんかヤーヤーヤーヤーヤーみたいな声、話し声の。
今こっちから聞こえてるんだけど、階段多分下の方から聞こえてるんだけど。
この声の聞こえ方が今すごいうわって思ったわ。
放課後すぎるね確かに。
そうかも。
おもろいかもそれ。
音の響きが。
学校ってあるんだ。
響きを作る形になってるというか。
ちょっとおもろすぎるな。
いや本当にこれもちろんね、90イベントとして是非いろんなね、
フォトキャスト多分100番組くらい出るから。
出るね。
是非来てほしいのはもちろんあるんだけど。
それを置いといても、中学、中学校に来るっていう体験が結構おもろい。
大人からするとできないからね。授業参観以外で。
そうだね、そうそうそう。
30歳でOBなんてないから。
大人が中学校隅々まで体験できるのがおもろいかもね。
体験として思った。
ところどころアップデートされてるというか、
クラスの何年何組とかの看板。
あのフレームは生きてるけど、看板自体はちょっとオシャレに。
A字と数字だけみたいなのになってて、
ちゃんとアトリエっぽさのアート感というか、空間の良さみたいなのがちょうど融合してるみたいな感じが。
なんか結構、より大人っぽいじゃないけど、なんか心地いいのかもしれない。
あと、やっぱクリエイティブとかデザインとかオシャレだから、
なんか面白い融合の仕方をしてるよね、ここね。
なんかその教室、どういうか、アトリエ、それぞれのブースにあるのかな、部屋は、
ちゃんと綺麗で可愛いんだけど、その中に、さっきもさ、下のワークスペースみたいなときにさ、
制服の子がいても違和感がないっていう。
普通さ、よく下北とかにあるアートカフェとかギャラリーとかってさ、
たぶん制服の子がいたらまあ違和感あるじゃん。
けどなんかそこもなじむ、床の感じなのかな。
学校の力だよね。
なんかね、それを生み出してて、すごいちょうどいいバランスというか。
やっぱちょっと突きずらいさ、オシャレな空間にはなってないみたいな。
やっぱこういうのもさ、学び屋としての趣味っていうものがさ、歴史として存在してるじゃん。
この見えないけど、カッターマットを引いてなかったがゆえの、
キズね。
カッターの跡ね、引いとけよっていうやつとかね。
09:02
やっぱ学び屋としてのキズって作れないから。
こんなこぼし方大人できないからな。
これね、50年、100年あるからできたキズなわけでっていうのがわかるよね。
面白い。学び屋っておもろいんだな。
でもこんだけ綺麗にできてるのはすごいんだろうなと思うね。
確かに。
学校ってもっと汚かったじゃん。
汚かった。学び屋は汚いもんだよ。
屋根とかさ、天井か、天井とか壁さ、結構汚いイメージあるけど。
結構綺麗な、ここね開放感あって。
いいよね。
めっちゃ綺麗になってるし、すごい。
めっちゃいい木が漂っている。
でもなんかテープとか、ひび割れの感じを学校身を残してるみたいな。
そうだね、確かに。
本当にそれがちょうどいいバランスで。
そうかも。おもろい。
ぜひね、なんか普通にここに来るだけでも面白い場所な感じがして。
こういうことって土日込むのかな?想像つかない。
今さ、平日に来てるからさ、本当に静か。
まあなんかイベントやって、校庭で今回のエキスコも、校庭にすごいブースがバーっと出て、テント張られてたぶんやるんだけど。
まあ同じようにね、校庭でイベントとか土日やんのかな?やってたら賑わいそうだけど。
で、たぶん校内とかも見回ってみんな休憩してるみたいな感じだと思うんですけど。
普段土日。
夏とか暑いのかな?ここ。想像つかねえ。
確かに。
空調、たぶんこことかないよね。
学校って暑かった?
俺の学校暑かったよ。
覚えてねえんだけど。
暑かったよ。中学校だってエアコンなかったし、中学校。
え、中学ってエアコンないっけ?
俺の時はなかった。
うわ、覚えてねえ。
ストーブはあったよね?
ストーブはあった。
確かにストーブを使ってるってことは暖房がないってことか。
あ、じゃあないわ。
そう。
窓開けだけだよね、じゃあ。
学校なあ。
学校はいいなあ、ちょっと。
ここいい息が流れてる。さっきまで渋谷にいたからより感じるわ。
渋谷よくない?
いや、渋谷きつかったし。
久々に。
きついね、渋谷って。
久々に行ったけど。
悪い息しかない。
平日でこの家やんかみたいな感じがしたな。
八甲前とかな。
気性上げてるおじさんがね、いたりとか。
おもろいね。
なんか本当に何だろう、目的がなきゃいねえなみたいな。
そうだね。
行かねえなって場所だったけど。
ここはちょっといい息が流れてる気がするぜ。
いや、本当に。
面白い。
まあでも何やともあれイベントに来てほしい。
来てほしい、本当に来てください。
今日ね、それこそ渋谷に行ってたのは、
展示ブースの展示の仕方というか、
展示するためのものとかね。
棚とかをいろいろ買ったりしてたんだけど。
最初さ、4年前のポッドキャストウィークエンドで、
12:03
俺らどんな感じのブース作ってたっけみたいので、
最初ダイが写真撮ったやつ見たけど、
ダサかったな。
ダサそう。
ブースの小さすぎるしね。
本当は机1個分くらいしかなかったからあれだけど。
クソ雑魚ブースでした。
あれでも結構考えてやってたよね。
いろいろ用意したんだけど。
けど全然パワーアップちゃんとしてるなというか、
番組の色がね。
でもちょっとあんまり弱かったよね。
弱かった。何を考えてるのか分かってなかったから。
2人して。
それがちゃんとね、今回ブースに来ていただいたら、
ちゃんと俺もとしての空間を作りたくて、
いろいろ揃えたりしてるんで、
なんかどんなところな、
俺らが出すブースってどんな感じなんだろうを、
もう見てほしい。
見てほしい。
本当にお願いします。
来てくれたらプレゼントしますんで。
今回はポストカード2種、ステッカー2種、Tシャツも2種、
で、キャップが1つ1種で、ボールペン1個。
あと一番の目玉が雑誌。
クリエイターズマガジンコンプレックス。
総刊号。
第1号、総刊号ですね。
これはだから俺と、俺思が累計発行部数日本一のポッドキャスターになるための雑誌。
これをどんどん1号、2号、3号、4号と作っていき、
我々はポッドキャストの中で一番累計発行部数を誇る番組になるっていうところのスタートというか。
第1陣なんで。
お前宣伝上手くなったな。
さすがに。
5週くらい喋ってるから。
流暢だったけどね。
確かに。
記事でも書いてるし、話でもあるし。
そうだね、面白かったね。
そうなんですよ。
最初の初めての雑誌だから、まずは俺をもってどんな番組なの?みたいな内容から始まり、中身をちょっと紹介すると。
それから始まって、俺らのちょっとした自己紹介みたいなのがあり、番組の何回かの振り返りみたいなね。
あと企画ページ、もろもろ全50ページぐらいですね。
結構ボリュームのある雑誌になってて、もう俺とダイだけで。
あと写真撮影してくれたトモさんの力を借りて、だからもう実は3人だよ。
3人だけで作った。
3人だけで作った雑誌。
頑張ったね。
3人だけで作った雑誌なかなかないぜ。
てかマジ4月忙しかったよね。それで本当に本当に忙しかったね。
15:01
昨日までみたいな感じだけどね。
ようやく1週間前にしてようやく落ち着いてきたというか、あとはもう商品届くの待つだけみたいなフェーズにようやくなったけど。
マジ忙しかったよね。
お互いね。
だいぶ結構ね、最近キャパやべえなみたいな。
やばかったね。でも落ち着いたさすがに。
もう自分のことだけに集中できる。しばらくは。
雑誌で結局ね、何万字?何万字という文字を。
何万字かは書いてる気がするよね。
書いてるから。
さすがに大変ですよね。
結構な文字量を書いてますからね。
自分が何持ってるか分かんなかったもんね。
俺は全部ね。
何を持ってるんですか俺はって。
何日までにこれとこれとこれとこれと。しかもそれも多いんだよな。
そう多いんだよ。
10項目くらいあって。
地味に多くてさ。
まあまあおもろい出来になってると思うんで本当に。
ぜひね。
俺らも楽しみ。早くブースを。
初めてだよね。そのな。
なんかウィークエンドはグッズというか、織り込み漫画か。織り込み漫画とステッカーは置いてたけど。
なんかその時はね本当に物出しただけだったから。
俺を持っていう番組の空間を作るのは今回初めてだから。
初挑戦という。
楽しみ。
本当に初挑戦くらいの気持ちで。
楽しみだな。
楽しみだね。
それをぜひね。
これ今分かる?
わわわみたいな。
これ一笑い起きたやつね。
これ入ってるのかな。
ドワワワってやつね。
これ入ってるのかな音。
入ってないか。
入ってるといいなこれかこれには。
どうだろう。
入ってたら。
でも大体ノイズは消えるんだよね。
いいマイクだとね。
そうなんだよ。
高性能がゆえの。
これもうAI入ってるから。
そうなの?
AIノイズリダクションっていうのが入ってるからさ最近のマイクは。
じゃあそれ。
すごいから。
本当に。
分かってねえなじゃあAI。
今のが。
ドワワワ。
今のがいいんだよっていうところまで言ってほしいけどな。
ちょっと女子の男性を聞こえてくる感じね。
そうなんだよ。
中学校楽しかったですか?
俺多分中学校が一番楽しかったよ。
本当?
うん。
小中高の中だって中だと。
小中高だったら俺も中かなあ。
中なのかなあ。
俺大学はもう1年しか行ってないから。
ほぼないけどさ結局その。
確かに中かも俺も。
小中高が一番。
小中高だったら中学が一番楽しかったね。
いや本当今週さ中学校の時の友達。
だからもう大親友の結婚式でスピーチ読むってイベントがあったのよ俺。
長寿ってやつ?祝寿?
もう中学校だからさ。
まあそいつは小中高一緒だったんだけど。
もうなんかね思い出がありすぎて。
だから正直カンペ書いたんだけど。
最初の結婚おめでとうございます並びにご了解の皆様みたいなやつと
結びの言葉以外はほとんどアドリブというか過剰書き。
18:05
どんぐらい喋ったの?
5分いかないぐらい。
結構だな。
もうね話すことがありすぎてめっちゃ楽しかったよ。
それいつぶりというかに会ったの?
いやでも一年?一年半年ぶりぐらいかな。半年。
いや違う。
えあのあれ茨城ダブル組んでた?
そうそうそう。
あーあのー。
てかそうだ一緒にハーフ走ったわ今年。
なんだよ全然やってない。
半年ハーフ走ったわ。
なるほどねはいはいはい。
えーそれでスピーチやってたけどさなんかね中学のノリというかバイブスは絶対にあるねと思った。
なんかこの世に存在すると思った。
なるほどね。
だからやっぱそいつ他にさ多分大学のやつとかバイトのやつとか社会人の友達とか呼んでたけど。
テーブルとかねそれぞれ。
呼んでたけど中学だけのバイブスは本当にあるこの世に。
それは感じたなんか一番楽しかった俺もう結婚式史上。
マジ?そうなんだ。
俺人の結婚式あんま好きじゃないんですけど。
やばいこと言ってる。
楽しかったっすね。
人の結婚式あんま好きじゃないって。
今まで台本読んだ人が聞いてたらどう思うか。
いやいやいやいや。
毎回楽しませてもらってますよ。
人出なしに。
毎回楽しませてもらってますけど。
俺結婚式大好きだけどね。
いや小中高は本当にバイブスが同じすぎる。
流れてくる曲すらちょっと笑っちゃうみたいな。
うわーみたいな感じ。
お前ここ流すよなこれみたいな。
じゃあそいつも中学ベースなの?
結構結婚式歴代あるじゃん。
小中は一緒で高校あと大学あと会社ぐらいのゾーンを分かれて
出し物する、余興やるとかのベースがあるじゃん。
あるある。
この結婚式はどのグループ軸ベースなのか?
分かるよ。
中学ベースだったわけ?
いやでもそいつベースが分かるって感じだったな。
中学ベースっていうよりは。
中学の頃の何かとかじゃなく
これはこいつが絶対選んでる。
これは奥さんが選んでるみたいなのが分かるって感覚が面白くて。
確かに相当仲良くないというか分かってないと
あるだねその感覚は。
あと元バンドマンと
多分奥さんも元バンギアやってたんだろうなみたいな感じの子がくっついてた結婚式だったから
ずっと雰囲気アッパーだったよ結婚式は。
俺初めてアッパーだってデスボイスの曲とか流れたもんね結婚式で。
あと洋楽とかブルーノマーズとか
お色直ししてやってくるときの曲がマキシムとかホルモンとかの。
Tシャツじゃん何で出てくるの?
21:01
俺との婚老とか出てくるじゃん。
人の結婚式で俺初めて頭振ったもんね。
ちょっと楽しくなって。
でも本当にそういう空間だったんだよ。
それはでも何その中学校のそいつを知ってたら
そう見える感じなの?
なるなる。
その気があるやつなの?
だってもうバンドとか音楽大好きだもんそいつ。
すごい今も変わる中学からずっと好きで。
多分大学もバンドサークルだから
もう大学の奴らのバイブスも同じでみたいな雰囲気はすごい感じて。
結構音楽と共に。
そうだね。
すごいねそんな友達いねえわ。
そう。
音楽にずっと精通してるというか別にプロ関係なくずっとやってるみたいな奴いない周りに。
そうか。
そういう奴がいるとそうなるんだ。
そうなったね。
もう頭振ってるじゃんみんなみたいな。
気象ゾーンも流れるの?
流れた。
すごいじゃん。
ブルーノマーズも流れた。
すごいじゃんみたいな。
楽さがすごいじゃん。
普通キミラカイラだろみたいなことがなかった一度も。
なるほどね。
そういうのも面白くて。
へえ。
なんかあるよなそういう中学とかで形成されたバイブスがずっと流れてるみたいなその人の中に。
うんうんうん。
わー思ってよかったねそれ。
すごい。
5分間喋ったんだ。
喋ったよポッドキャスターだから。
そこは悪いけど。
悪いけど僕一番スピーチ上手かったと思うあの場で。
あの日誰よりも。
分かったよ。
さすがに一番上手かった。
分かった分かった。
え?
さすがに。
やっぱみんなさ手紙読むじゃん。
あー読むね。
そう。
親父の友達とかも読むよね。
あの時あんなことをしたよねみたいなさ。
したよねがもう棒読みになるじゃんみんな。
絶対に許さなかったね僕は。
そんな。
揺さぶった?
揺さぶるもう心を揺さぶった。
本当のことだけど。
お前に今日はこれだけを伝えたいんだよっていう。
一番はじゃあ何を伝えたんですか?
俺が苦しい時一番最初に顔が浮かぶのはお前なんだぞって。
えーいい。
いいでしょ。
やっぱそのテニスという。
お前が一番最初だからなっていう。
ちゃんとそのなんつーの本気でダブルス組んだのがもうそいつってこと?
そうだね。
あーじゃあもう青春のそいつなんだ。
そう青春バンドも組んだしテニスもやったし。
なんだっけバンド名は?
開花率74%ね。
開花率74%もやったし。
テニスもやったしね。
ダブルスも組んだし。
なんかいろいろやったよほんとに。
青春時代常に隣にいたやつみたいな感じ。
すごいね。
平和楽しい。
そんななんか。
それは楽しいよ。
ニコイチのやつって、帰り道、幼馴染で行きも帰りもずっと一緒に行ってたとか、
同じ部活で帰り道はずっと一緒で家もすごい近くてみたいな幼馴染。
今も付き合われるやつとかいるけど、
その辛い期間っていうの。
24:02
何かをそもそも俺が没頭して頑張ってなかったから。
その苦楽を共にしたみたいな。
絆ちょっと憧れるな。
それやっぱね、中学とかで形成されてると。
それしかないよね。
なんか熱いなとか思ったね、その時。
それはもう取り返せないかもって思ったね。
取り返せないだろ。
こっからだってさ。
ないね。
なんかどうしてもなんだろう。
今何をやるにしても、
それこそこのポッドキャスターってどっから仕事なんだみたいな。
仕事につなげようみたいな気持ちはちょっとあるもんね。
でももう何もないじゃん。
何もない。
中学のバンドなんてさ、
もうバンドやりたいだけ100%でしょ。
成功したからなんだでもないし。
そうそうそうそう。
そこに価値はないじゃん、別に。
部活だってね、別にインターハイに行ったからなんだでもないんだよ、あれは。
ないけどっていうね。
それで生きてるの恨ましいな。
すごいね、思ったね、そういうこと。
いいね。泣いた?
いや俺さすがに泣きそうだったけど泣かなかったね、俺。
泣けよ、そういうこと。
初めて泣きそうだった。
さすがにインターハイって泣かなかったってことはあんの?
俺泣かなかったね。
泣かないんだ。
ちょっとうるっときたけど。
相手は?相手は?
相手はめっちゃ泣いてたね。
嫌がって、ほんとに。
そんな涙を見てお前は泣かないの?
いや。
いや。
いや。
やっぱ自分じゃないな泣くのはと思ったね、ここは。
そういうこと思っちゃうね。
我慢したってこと?
そう、そいつが親へのスピーチとかでもめっちゃ泣いたりしてるのを見て、
うわ泣くんだこいつみたいな。
そこは意外なの?
いや意外だったかもね。
へえ。
そうなんだ。
意外。すごいクールなやつだったからさ。
でも確かにな。
いやほんとクールなイケメンキャラだったのずっとそいつ。
だから泣かねえだろとか思ってたけど。
確かにそんなバンドとか音楽やってたらイケメンかっこいいね。
泣くんだ。ベーシストだよ、そして。
すごいよ、モテる要素しかないじゃん。
でもそれキャラだったからさ、めっちゃ泣くじゃんっていうのでちょっとおもろかったね。
あ、そっちにいるんだ。
おもろくなっちゃった。
こいつこんな泣くんだ。
泣くじゃんみたいな。
へえ、なるほどね。
そうなんだ。
結婚式か、いいな。
なんかもう俺周りほとんどさ、全部結婚しちゃってさ、
もう結婚式なんかこれからやるやつ誰がいるかなぐらいな感じなんだよ。
そうか。
もう一通りなんか。
終わった?
もうほぼそうだね。
ほぼ全員行ったな。
スピーチしたことある?
スピーチはない。
なんか質疑応答パートみたいなのがある結婚式で、
その新郎新婦それぞれの仲いい人2人ぐらいにいろいろスピーチ、
新婦の印象はどうですかとか。
あるね。
俺はなんか、夫婦長く過ごせる秘訣は?みたいなとか、
そういうの聞かれて、
答えるみたいな。
27:00
そうそうそう、ぐらいだから、
なんかちゃんと用意してというか、
何喋ろうかなみたいなので、
喋ったことはないね。
へえ。
ない。
喋れるのかな?やだな。
5分喋ってって言われたらいける?
ポッドキャスター。
マジで相手によるよね。
ね。
思い出がありすぎて逆に困ったもん俺。
すごい。
うん。
いやなんか、もう暑さにふったってことでしょ?
そうだね、もう最後は。
いやなんかちょっとさ、
うん。
ちょっとふざけないといけないのかなとか思っちゃうよね。
思っちゃうね。
分かる。
思ったけど。
それが一番中途半端になるじゃん。
うん。
でもまあ俺のルックスでふざけるのはここは良くないなと思ってもう。
ああなるほどね。
もうもう。
暑さ。
暑さで行こうみたいな。
はいはいはい。
ちょっとハードウェア違うなと思って。
ふざけられないなみたいな。
でも多分俺も話すってやったら多分ふざけないんだろうなと思う。
ふざけないよね。
5分もらってたら。
多分なんか普通に真剣になんか。
それこそはでも多分俺は割となんか友達のお父さんお母さんとかと話したりすることがあるから。
あるね。
なんかもう家族の話とかするかもな。
そうだね。
俺も家族の話はしたから。
なんかそういう思想だけどもうでもすることないだろうな。
まああと2,3人くらいいるけどいつ結婚すんだよみたいな感じだから。
分かんないね。
結婚未定だからあれだけど。
そうか。
いやなんか良かったすごい熱い気持ちになったし。
なんか結婚式やっぱ大人の卒業式なんだなぁは思ったねなんか。
ほう。
卒業式だねあれ完全にもう。
どういうこと?何から?
いやもう子育てとかさ。
あーそっちに行きますよってこと?
もうなんか大人だね。
大人が大人になりましたの卒業式なんだなは思ったね。
確かにね。
学校に繋げると。
育ててくれてありがとうお話するもんね。
そうだね。
めっちゃ思ったね。
いや俺結局その小中高で一番仲良いやつの結婚式多分これが初めてだからさ。
それで思ったんだろうねなんか。
全部の相馬灯が流れる感じというか。
まあ確かに。
もう卒業式やんこれみたいな感じ。
なんか大人になって自分が主催となって何かを開くことって。
なんか結構なんだろう一般職じゃあんまないというか。
そうだね。
自分が誰を呼んでとかどう楽しませてとか来る人にどうやって思ってほしいかなとかを自分たちで考えて何かやるって普通はなかなか経験がないことだから。
まあ確かにそれが一種なんだろうそこにお客さん側として良心とかが浴びたら卒業じゃないけどなんか一番の親離れ的な感じがあるかもね。
感じたね。
30:00
親父と抱き合いながら泣いてたからね。
え。
もう熱いって。
熱い。
そんなのあるみたいな。
親父と抱き合う。
抱き合って泣いてた。
すごい。
抱き合えないよ。
俺も無理だよ。
悪いけど。
もうちゃんと抱き合う自分は想像つかないな。
抱き合って泣いてたんだよ。
熱いね。
そいつん家割とちょっとヤンキー家系だから。
そうなんだ。
なんかね。
熱いんだ。
熱いんだよその一連の流れがなんかさ。
ちょっとヤンチャなのね兄ちゃんお姉ちゃんも。
やっぱみんな親に苦労かけてたからさ。
いろんな時になんかその不登校時期があったりとかちょっと。
まあちょっとヤンチャしてパトカーに乗っちゃったりとかって時期とかも。
大変な思いをさせて苦労話があんだ。
結構それを知ってて。
まあ3番目のそいつがもう兄と姉と一緒に親と包容して泣いてるみたいな。
うわー。
すごいやん。
これは魂みたいな。
すごいじゃん。
まあそこで熱い涙流したとて犯した犯罪は消えないけどな。
別に犯罪はしてねーよ。
犯罪はしてないの?
犯罪はしてないよ。
ちょっと歩道とかね。
なるほどね。
よくあるやつ。
個人で境を越えたってことね。
誰かに何かじゃなくね。
ちょっと夜間遊んじゃったよねとかそれぐらいなんだけど。
よかったよかった。
すごいお家みたいな。
いいね。
思ったけどね。
中学が楽しかったな。
楽しかったよね中学ね。
なんだろうな。
高校は普通にそもそも友達がいっぱいいるような高校じゃなかったというか。
引き継ぎっていうかさ。
一緒に高校行くやつが少なかったっていうのもあるけど。
高校の時、気合入ったらあんまうまくいかないんだよな。
人間関係って。
確かにね。
小学校中学校って気合いないじゃん。
気合いない。
気負わないもんね。
教室でいるやつとかさ、それこそ小学校が仲良かったものとかの延長戦だけど。
高校ってやっぱりちょっとなりたい自分出てくるじゃん。
デビューってやつね。
そう。
デビューができないにしても、髪染めるとかしなくても、なんか態度とか生活がちょっと一個を気合い乗るじゃん。
あんなうまくいかないね。
力んじゃうんで。
もうね、頭いい人は力まないのよ多分。
そうだね。
分かってるから。
そんなのはうまくいかないって知ってるから。
でも俺はそんな学力もなかったから、もう盛大に大イキリして、大イキリの大浮きの一匹狼かっこいい俺みたいな感じだったから。
だからもう本当に今も付き合い続いている友達は一人しかいないしね、高校。
中学はいっぱいいるけど、高校はマジ一人しかいないね。
33:02
中学はそうだよね。
そう、やっぱりだからね。
しかもその高校の唯一付き合い続いている一人も、なんかやっぱりそいつと喋るときというか、そいつと一緒にいたときは、なんかやっぱり気合い入ってなかったというか。
そうなんだ。
もともと初めて、一年生のとき同じクラスだったんだけど、それ以外の、俺部活入んないでボクシングやってたんだけど、なんかジムみたいなの行ってて。
そこで会ったのよ、そいつと。
同じクラスのやつじゃんみたいな。
そのときはそこに一対一だからさ、行きりも何もないみたいな。
女の子の目とかもないし。
そうだね。
だからナチュラルだったから、巣が一番出てたというか、だから仲良くなったのかもしれないけど。
高校になると女の子の目があるは強いよね、確かに。それはあるわ。
強いよ、中学校とか別になかったのにさ、あったけど。
あったけどだよね、あったけどだよ。
なんかやっぱ男のノリの楽しさが勝つみたいな。
どうしてもあったけど。
それだな、高校のときはマジで、本当に後悔してる。マジで。
後悔多いからね。
後悔多いよね。
部活もやっとけばよかったって思うしね。
学校来ると学校トークンなんだね。
学校ってでもいいよね。
いいね。
中学校、学校の空気感はここでしかない特殊な空気だなと思うよね。
ぜひ来てほしいので。
お願いします。
5月9日とかホームワークビリッジお待ちしてます。
お待ちしてます。じゃあよろしくお願いします。
お願いします。
そんなところで、これいったん何号?そう45号?
45かな。
45ということで、じゃあパーソナリティはねもっと。
アンボでした。
35:01

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