1. 俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast
  2. 創30号 30歳とトークのニンに..
2026-01-25 1:08:37

創30号 30歳とトークのニンについて

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OVER30のポッドキャストです。


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#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク








サマリー

このエピソードでは、30歳になったことを機に、30代の人生観や変化について話し合います。特に、クォーターライフクライシスや判断力の進化、自由な時間や楽しみ方の変化について考察が展開されます。また、30歳になることの意味やキャリア、人生の変化についてのトークが行われ、自己実現や人間関係の重要性、30代の楽しみ方についても触れられています。 ポッドキャストでは、30歳を迎えた二人が自身のファッションや生き方についての意識を語り合い、外見や衣服選びに対する価値観の変化を考察し、自分に似合うスタイルを模索しています。このエピソードでは、30歳近くになると周囲の友人たちの声が小さくなるという気づきについて語られ、ポッドキャストを通じての声の大きさや職業における声の使い方の違いについても考察されています。 また、30歳という年齢における自己認知と他者認知の重要性について論じられ、ラップとその文化的要素が引き合いに出され、喋り方や自己表現について深く掘り下げられています。さらに、30歳におけるキャラクターの重要性や人間味を含めたコンテンツ作りについての考察が行われています。

30歳になった実感
俺はもうそう、これが30号なんですけども
あなた、20代終わりましたね。
いやー終わりました。
ね、そうだね。
1月17で30歳になりました。ありがとうございます。
おめでとうございます。
いやー30歳になったね。
なりましたね。これで2人とももう正真正銘
正真正銘30代のラジオになったわけだ。
なってしまいました。そのステージへ。
ほんとに、あんまふざけてらんない感じしない。
どう?
30歳?
うん。あんまなんか人に言われたくない言葉1位はとか言ってらんなくない?
え、なにそれ。あ、確かに言ってた。
第2回でさ。
俺は面白くないだわ、みたいな言ってたんだ。
言ってられなくない?30代。
いや、むしろ、むしろだよ。
むしろ?
やっぱ30代、もう皆さんね、完成されていくわけだ、人が。
ね。
そして、まあ分かんない。人によってだけど、できる人ほどやっぱ機械的になっていくんだよ、多分。
繰り返しでね。
そう、ルーティーンになり、なんかもう自分のさ、そのキャパも理解しててとか。
うんうん。
なんかもう、こう、まあよく言えば見通しが立つというか。
そうだね。
うん。
いやもうね、もっと、もっとこう、なんて言うんだろう、なんて言ったらいいんだろうな。
はい。
いや、やっぱこう、自分を、やっぱそんなに固めないでいこうかなって思うね。
あー。まあ確かに、そうだね。20代ってその時期だったけどさ。
そう、なんかね。
いろんなものに影響されるし、振り回されるし。
ね。
そうそうそう、どんどんやっぱそれを吸収して固まっていくんだけど、なんか。
うん。
そこは変わらず吸収しつつ、固めるというよりかはもう、どんどん大きくなるというイメージ。
そうだね。
うん、なんかそうだね。
30からはどんな、どんなポッドキャストになっていくのか、この番組も。
30代、ね。
30代の楽しさ
あとクリ、クリエイティブもそうだし。
いやー、なんかでも、なんか30代のほうが楽しそうだなとは思う。
え、めっちゃ思う。それさ、なんかすっげえ昔ね、あの無言東京ってポッドキャストで。
はいはい。
なんか30代が、30になった瞬間が成人なんじゃね説みたいな回があったね。
へー。
それ結構、俺も本当にそうかもって思ってて。
なんか30からやっと人になってる感はあるんだよね、現代。
人かもみたいな。
まあ、20代はね、本当。
20代って舐められるやん、基本。
まだ大学生だしね、学生だしね。
で、なんなら成人、今18とか言われてるけどさ。
あーそうか、確かに高校を卒業してって感じか。
いや、いいやいいやみたいな。
30でやっと人だろみたいな。
まあ確かにね、人になる。
人になった感はあったっすね、俺は。ようやく。
でもなんかそうかも。
なんだろう、なかなか自分の中で何か楽しい、楽しいことを見つけるのは20代だからできて。
で、その見つかった楽しいことを30代で楽しめるみたいな感じではあるよね。
そういう意味で楽しそうだよね、30代。
そうそうそう、なんか楽しそうだなーってのは。
でもやっぱ、そりゃそうだよね。
だって20代ってさ、自分が何したいかも分かんないし、かつお金もないし、
で、そのためになんかやりたくないバイトをやるし、みたいな、こう。
意外と時間もないしね。
そうそうそう、なんかね、何かやるにも常にしがらみがあるみたいなさ。
みんなで飲み、なんなら毎週行きたいけど、そんな毎週飲みに行く金ねーよとか。
なんかね、そういろんな制約がある中での20代だけど、30代ってなると割と自由利くというかさ。
なんかね、自分の好きに割とできる時間とか、まあ時間は作らないといけないのは変わんないけど、
その作り方も分かってきてるし、
何したら自分は楽しいと思うかも分かってきてるしっていう、楽しみやすい状態にあるよね。
そうだね。
ああ。
まああとなんか、判断力かなと俺は思ってて、
なんか20代の時の魅力って、判断力のなさなんすよ。
まあ見てっぽさというかね。
そうだと思う。
分かんないけどやっちゃえるとか、
何がどう繋がるか分かんないけどやりたいだけでやれちゃうとか、
判断間違う時もあるし。
30代の魅力は判断力があることだと思っていて、
やっぱさっきアンポ言ってたように、結構見通しが立っちゃうであるとか、
あ、これは判断間違いようがねえなみたいな瞬間が結構、30になると分かるようになってくるんだけど。
それは魅力でもあり欠点でもあるっていうのがね、20と30の違いではあるなと。
いやだから、なんかこう、
うーん、なんだろう、自分の感覚として球体になっていく形が、片付いてくる感じがあるじゃん。
分かるよ。立体っぽくなってくる感じね。
なんかそこをそんなに形づけないで生きていきたいなと思うね。
あーなるほどね。
あのー、そう、なんだろうな、
まあ自分のルール、もともと自分のルールとかほぼないから、
なんかそこはその変わらず、許容の範囲だけでかくなってくるみたいな。
はいはい。
でいろんなこともできる、いろんなことをやりたいも含みつつ、
うん。
なんか懐だけ深くなっていけたらいいなと思いますね、30代。
そうだねー。
人生の分岐点
いいねー。
うーん、そうだね。
あのさ、このラジオさ、始めたのがね、ちょうど3年ぐらい前だと思うんだけど、
もうそんな前だ。
あのね、リスナーさんもね、たぶんね、同じだけ上がってるもんね。
実は、やっぱ。
見えてないだろうけど。
30歳になってる人いるよね、俺らのやつ聞いてくれている間に。
そうそうそう。
実はおもろくて、一番最初始めた時って23から27歳のボリュームゾーンが多かったんですね。
あーリスナーの。
オーディエンスの。
そうそうそう。
だから、まあ27ぐらいの時の俺らと同い年なんだろうなみたいな。
はいはい。
今ね、一番のボリュームゾーンが28から34歳になってますから。
うわーすご。
リスナーも一緒に絶対成長しているってのがわかるんですよね。
年取ってんだなー。
同じように。
だから、みんなどんな30、あなたはどんな30代にしたいですかっていう。
いやでもなんかさ、同級生とか幼馴染と会うとさ、結局当時に戻るじゃん、関係値が。
だからなんかさ、あーもう30、この人30歳だなって思うことないじゃん。
まあまあまあ、あんまりないかも。
そうそう、だからなんか世の中の自分の周りの30歳がどういう感じの人なのか俺いまいちまだわかってないかもな。
えー同僚に30歳いないの?
えー、俺いないんだよね、今。
ちょっと上はいる、ちょっと上はいるんだけど。
それで言うと、俺も追ってるインフルエンサーさんたち以外の30歳ってあってないかも、自分の。
いやそうだよ、なんかさ。
そうだよね、そうかもしれない。
いやだって普通に考えたら、社会人って8年目とか?もしあの、変わらず大卒で入ってたったら8年目、9年目とかになってるわけじゃん。
うん。
で働いてて、なんか普通に仕事をやってる人。
あ、だからライのさ、テニス組んでた?
はいはい。
茨城の同級生に久々に会って、もうそいつなりのその幸せの感覚を聞いたみたいなあったじゃん。
うん、あったあった。
そういうのないんだよね。だからなんかどういう位置なんだろうって結構、割と大はそもそも作家っていうオイレギュラーなわけで。
で俺も大学中、助手席になって辞めて、で一回就職して辞めて専門行って、専門卒業して、だいぶ遅れて今の会社入ったみたいな感じだから。
なんかあんまりこう、王道ルートではない。
しかもまあデザイナーってなると職種的にもちょっと特殊な方ではあるってなったら、どういう30歳が普通なんだろうなーって思う。
だからそういう人たちはね、もっと先に、俺らが今考えていることをもっと先に思ってるのか。
それともそもそもの30歳の人は見通しが見えてることがめっちゃ良いことなのか、そもそもそんな良くないことなのかとかも、どうなんだろうって思うよね。
えーでもなんかわかんないけど、一般的に本当に言われてるのがさ、まずクォーターライフクライシスっていうのをみんな乗り越えてると思うんで、一旦ね。
おい、もういきなりね、聞いたことないですよ僕。
これね、僕がラジオを始めるきっかけになっちゃったワードなんだけど。
20代後半ね、26、7、8、9ぐらいの時に、自分の人生ってこのままでいいんだろうかとか、例えばパートナー選びであるとか、仕事への満足度であるとか、家族との折り合いとか、
まああと、そもそも結婚するかしないかであるとか、そういうことでめっちゃ悩む時期が、その25から30までの間で来るっていう言説があるのね。
でそれがクォーターライフクライシスって言葉でもあるんだけど、クォーターライフクライシスでいいんだよね。
えー。
あ、そうだね。25後半から30前半にかけて多くの人が経験する将来や人生に対する漠然とした不安、焦り、憂鬱。
人生の4分の1が過ぎた時期に訪れる心理的危機っていう状況があって、でも僕、これが辛くてラジオを始めたんですよ。
そうだね。 これが辛くて。
作家としてみたいなね、連載も終わった今どうすんだみたいな。
そうそうそう。でも、今それ抜けてるんですよ。30だった今。そのクライシス的なこと。
これでも、実際みんな通ったんじゃねえかなと思ってて。
あーなるほどね。
で、今もぶち当たってる人いるんじゃないかなと思ってて。
そうだね。全然今も。
全然カチューの人も。
範囲だよな。
だから、その中心がどこにあるかわかんないけど、30歳ってこれのカチューかこれちょっと抜けかけた人の目線ありそうだなと思う。
いやそれ、それをさあ超えるかどうかが成人の基準ではあるよね。
マジでそうだよね。マジでそうだよね。人になるかどうかのさ。
確かに。
まあそうね。
いやあった。
20代後半のあの意味わかんない焦り。
コロナも相まってめっちゃあったぜ俺、あの時。もうどうすんだよみたいな。
なんか、その不安とか憂鬱とかはないけど、そもそもフリーターだったから20代前半は。
で、みんなが22歳で就活して就職し始める、友達が。
それに対する焦りはあったよ。
やば、みんな就職してるやん。俺だけなんか、バイトして開活行ってみたいな生活してるのが、なんかおかしいだろうなと思って、やべえ就職しなきゃと思って、なんか急いで就職しちゃって、で結局、いや俺これなんでここで働いてんの?ってなったのは、
でもそれだから20代前半ではあるな、23?
そうか、早いね。
そう、3。で、24から俺専門入ってるから、だから、どうなんだろう、どうなんだろうな、まあ天気としては、
まあその、作家になるためにってよりかは、デザイナーになるために専門入ったってのが、結構大きい天気だから。
それがなんか24だから、まあ、ギリ手前ではあるけど、24のそこ。でもそれは別になんか不安とかではなかったけど、
でも、まあ、いや、なんかどうにかしない、将来どうなるんだろう、どうしたいんだろうで決めた判断ではあるから、まあ言っちゃえばそこなのかな。
なるほどね。じゃああんま25、6、7、8、9は、すごい焦りとかはなかった?
全然一個もないかな。
いや、アンボはやっぱその時にはもう結婚して出産を終えている時期に入ってるから、もうなんかいっ…
24でだから専門入って、やっぱ専門って結構あっという間なんだよね、2年間。
そうだね。
で、ガーッと2年間やって、26になる時に卒業して、で就職しなきゃってなってる時に、子供生まれるってなって。
そうだね、そうだね。
30歳の現実
やばい、どうする?今俺無職じゃん。で、これ今応募してる会社押してやばいなっていう中で、でまあ何とかね、今のその会社採用してもらえて、でまあ無事子供も生まれっていうので、そっからもうひたすらその目の前の仕事とか、
今の会社で働き続けてるだけみたいな感じだから、そんなに、なんだろう、将来どうしよう、俺はどうやって生きていくんだ、みたいなのはあんまなかったかな。
クライシスとか言ってる場合じゃなかったんだよ、じゃあ。
まあ確かにね、現実、やっぱね、現実、なんだろう、あの、それを考える余裕がある現実の人というか、まあ一種、じゃあ就職して、3、4年経ってちょっと仕事にも慣れてきたなっていう状態の子、だからこそ、自分もっとやれるんじゃないかなとか、自分これ本当にやりたいのかな、このままやり続けていいのかなみたいな、
のが生まれるのがなんとかクライシスかと思うんだけど。
天職煽りだよね、時代は。
あ、そうそうそう。
完全にそれだよねって。
そうだけど、キャリアアップとかはそうだけど、いやもうやっぱ無職じゃん、子供生まれるじゃん、結婚しなきゃじゃん、お金こんなかかんの、働かなきゃ、稼がなきゃじゃん、みたいな状態だったから、別に、なんかね、あの、
こうしなきゃ、みたいな、俺はどうすればいいんだ、みたいな、このままでいいのか、というよりかは、この状況はなんとかしなきゃ、って生きてきてるんだよね。
自己実現焦りよりも現実が先に来ちゃったみたいなのが、アンボの人生だったわけで。
もうでもそれはもうずっとだね、10代の時からそうかなと思うね。大学を助崎になった瞬間から、現実が先に来てる。
でも、だから30代ようやく、現実は落ち着いてるというか、コントロールできない現実がそんなに起きない状態に収まってるから、だからなんか楽しそうだなって思うのはあるね。
楽しそうだね。
うん、あと生涯の不安。いや、結局、なんか、もうなるようになるだろうと思っちゃうんだよね。もうどんなことも。基本的に。
だから、なんだろう、こう、逆算できないっていうデメリットはあるが、
今、自分がやりたいこととか、ポッドキャストだったりね、デザインだったり、それをまず大事にしてしましょうよみたいな。
そうだね。
できたいなっていうのが、一番大きいかな、あんたが目の前とかにある人間関係とかね。
そうだね。
繋がり。で、その先にまたその繋がりがあるわけだし、そういうことを大事にしていきたいなという30代ですね、なんか思ってるのは。
メディアにおける自分教
めっちゃいい話をしているから、このまま30の話をしてもいいかもしれないぐらいな気がするんだけどね。
もう、今日、殺し合い1について話そうぜとか言って始まってんだけど。
真逆すぎる。
え、29と違うなって思う?俺はまださ、まだ1週間も経ってないわけよ、30になって。もう大度が7月でしょ?
あ、8月ね。
ごめん、8月だ。
5ヶ月ぐらい経ってるわけだ、30になって。
違うのかな。
だよ、ここ2,3年かけ結構、2年か。ここ2年割と激動だったじゃないですか。どうですか?20代、30代の。よく体力もあるやん、言うじゃん。30歳になって、もう急になんか疲れ取れなくなったとかさ。
あ、でも今、それは本当にないかも。今、俺、フルマラソンを控えてるんですよ、実は。今週末。
ちょうどこの配信日じゃないの?
ちょうどこの配信日、俺はね、完走できてるかリタイアしてるかのどっちかだと思う。本当にどっちか。
1月25日、茨城。え、茨城でやるんでしょ?
茨城の勝田でやるんですよ。勝田マラソンっていうの出てくるんですよ、僕。この配信日に。
もし茨城に住んでる、聞いてくれてる人、あ、そっか、でもこれ今、ちょうどなのか。9時だから。
配信してる時は終わってるんだけど。
そうか、そうか。
ギリ完走できてるか、リタイアなのかが俺の中で今、半々ぐらいの確率だと思ってんのね。
42.195キロ?
仕上がりが。
早いね。
大会を目標に一応動いてたから、めっちゃサプリとか飲んでるし、運動もしてるし。
コンディション整え中なわけだ、そもそも。
身体のキレは腐ってたコロナ禍よりはいいかもしれない。
むしろ。
全然いい。
なるほどね。
そうか。
整ってる。
でも29と何が違うかはむずいですね。別に1年で劇的な変化はそんなにないと思うんすけど、
でもやっぱ年々感じてるのは、もうアンブも言ってるけど、自分への解像度はどんどん高まってるよね。
確かにな。
世界と世の中に対する感動。感動と本当に解像度は徐々に高まってる感じはしていて、
なんかどっかでピーク迎えそうだなってのも思うんすよね。
何がピークなんだろうね。
なんかついていけない瞬間があるんでしょうね。
流れとか流行とかさ。
今ここら辺にあるであろう需要みたいなものが突然見えなくなるみたいな。
センスの追いみたいなのが来るのかなって思うんだけど。
なんかテレビとか見ててさ、
20代にして年収何千万とかさ、
すごいなこういう人たちはって人がいるじゃん世の中。
そうだね。
こういう人たちってさ、確かに自分の解像度がすごい高いと思うんだけど、
毎回思うのは、この人たち自分の宗教みたいだなって思っちゃうんだよね、俺。
分かる?自分教みたいな。
前にもちょっと喋ったかもしれないけど、
自分はこう、こうだから。
自分という神はこうおっしゃってる、こうおっしゃるだろうということが分かっちゃうから、そうするって。
なんか怖くね?と思う。
でもそれができるから一貫性があるとか、継続性みたいなのが出ると思うんだけど、
なんか怖いなって思っちゃうの気持ち分かんない?この自分宗教みたいなところ。
なんかその感覚は、多分メディア出てる人大体に最近感じることだなって思う。
なんかさ、感じるよね。
思う、思う。
なんかね、
いやこれもさ、すげーよく言われる表現なんだけど、
その目の前の相手じゃなくて、奥にいる自分のフォロワーに向けて喋っている感じになるから、自分教っぽい喋り方になるんだよね。
なるほどね。
分かる?
そのさ、メディアに出てる人たちって、
メディアに出てる人たちってもう自分というキャラクターとその奥にいるフォロワーがめっちゃいるわけじゃないですか、成功者として。
だからその表記からぶれた発言ってできなくなってくんだよね、メディアに出てる人は。
それさ、大変。
だからその、自分教の人たちへの教えは守らないといけないから、
あなたたちはこういう言葉求めてますよねっていうことを言わないといけないってことでしょ。
そうそうそうそう。
なんかそうですね、分かりやすいところで言うと、
ジョージとかあのキャラでバズっちゃったわけだからさ、
今後メディアに出続ける際には一生なんか、
あのストイックキャラでいないといけないわけで、
メディアに出てる瞬間は。
確かに。
だって奥にジョージ教の人たちがいるわけで。
それはちょっと自分教っぽく見えるよねっていう。
そう、なんかさ。
甘えてんなよみたいなキャラになっちゃうっていう。
そう、なんか自分の持ったキャラクターと、
キャラクター性と人間味ってまた別じゃん。
そうね、そうね。
その作品におけるとかじゃなくね、
リアリティーの中での人間味とキャラクターって別だと思ってて、
今はやっぱそのキャラクターある人が多いじゃん。
そうだね、キャラにかなり触れてる人が露出増えてく傾向にあるから今は。
でもだからちょっと人間味は大切にしていきたいなと思うよね。
あーそうだね。
なんか自分が作ったキャラとキャラブレを意識し始めると、
確かに教祖っぽくなってくんだよね、自分教の。
そう、なんか、
いや、俺はこう思わないだろうみたいな感じがするというか、
それ意味わかんないじゃん。
いや、思ってるんだったら思ってるでいいだろうみたいな。
本当になんかさ、漫画描いてるみたいな状態になっちゃうよね。
あーそうだね、本当にそうだね。
自分の、まあまあそうなんだろうな。
漫画描く時の一番の思考法にキャラクターシンキングっていうのがあるんだけど、
まあ本当にこの時、主人公ルナだったらこう動くだろうっていうのをずっと考える仕事なんですよ、漫画って。
それを自分に対して当てはめてやってるみたいなのが、
まあメディアだからなっていうのはどうしてもあるよ。
まあまあ、見えてる部分はね、確かにね。
それは求められてる動きしないと、次も呼んでもらえないし。
確かにな。
覚えてもらえないからっていうのはあるよね。
そうだね。
いや、そうだな。だからその、
ね、一番最初シーズンの一発目に生カンだって話したけどさ。
そうだね。
だからキャラクターにやっぱ現状生カンはそんな感じない。
うんうん。
今、俺は。
あーじゃあインフルエンサーとか有名人とか芸能人と呼ばれる人たちのキャラクターに対しては生ではないと。
そう。だからなんか、なんだろうな、ずっと話してるけど、
あの、鼻のののがのさ、感じとかってさ、
うーん、なんつーんだろうな、
あの、まあ下穀状感とか、
自分の本音をこう話す感じとか、
なんかまあ言ってしまえば生カンではあるんだけど、
なんかあれもちょっとキャラクターに見えちゃうなみたいな。
うーん。
現状。
ちゃんみな、ちゃんみなというキャラクターだよなっていう感じ。
わかるよ。
が、
本当にコンセプトとして見えるんだよね。
そうそうそうがなんかあって、
でまあそれってだからね、自分が確立しているってことではあるんだけど、
まあちょっと俺はまたそこじゃなく、もうちょっと、
なんだろう、人間味を持っていきたいなって思うね、日々。
まあでもそんなにこのポッドキャストもめちゃくちゃでかくなった時に、
多分考えなきゃいけないとは思うんですけど、
まだメディアに出る段階ではないから、
キャラ云々とか自分の行動とか、
表記とかそういうのはまだ考えなくていい位置にはいるんだろうなと思いつつ、
俺はなんだけど、
今年頑張ろうと思っちゃってるそっちの方。
キャラね。
表記頑張ろうかなみたいな。
いやそうでしょ。
俺はそっち行ってんだよね今。
そりゃあそうでしょもう。
もっと出たいから。
ねえ。
わかるよ。
わかるっしょ。
わかる。
根本大って表記作りたいんだよね。
それもあんのかな。
なんかさ、大が、
ここずっとそうじゃん。
そういう話もするし、
なんだっけ、だから、
俺までキャラ云々とか、
キモキモしたりみたいなのが思ってんのかも。
今思ったけど。
言われると思ったけど。
じゃあ俺だけは普通の人間であれよみたいな。
まあまあ言ってしまえばそう。
なんかさ、
2人でやってるものって、
俺は同じような2人より、
違う2人がやってる方がおもろいと思う派。
俺もそう思う。
それは。
だからなんか、
意識的、
無意識的にあるから、
大がそっちに動いてんだったら、
俺はこっちなんだろう。
何になってんのかも。
俺重すぎるなお前。
生き方が本当に。
逆張りで生きてるみたいな。
相手に対して。
リアクションとしての逆張りっていう。
俺重なんだよな。
一貫して。
それはあるのかもしんないな。
あるかもね。
この前、
そういう時さ、誕生日、
今、
ここ何年か別にもう家族も子供もいるから、
俺が誕生日プレゼントなんか欲しくて、
誕生日の過ごし方
それをサプライズでくれるみたいなのでは
もうずっとなくて、
なんか、
みんなで家族で出かけて、
洋服とか、
俺が欲しいものをそこで買って、
ちょっとみんなで贅沢な夜ご飯食べようみたいな。
いいね。
のが大体の誕生日なんだけど、
だから、
俺ちゃんと服を買いに行くのって
俺1年に1回しかないの。
そこしか。
服を買いに、
自分の服を買いに行くために動く日は、
俺基本1年に1回しかなくて、
あとは、
急にね、
普通の買い物のついでで、
これめちゃくちゃいい、
買おうかな、
はあるけど、
服を買いに行くっていうのがあんまなくて、
久々にだから、
行ったわけよ。
服屋さんこう回って、
やっぱどっかに、
ダイはこれ着るよな、
みたいな思考とか、
あと俺ら2人で並んでた時の絵面とか、
なんかやっぱどっかにあって、
なるほど。
その、
支配されてるなって思っちゃった、今。
やっぱそうだね。
ダイってさ、
デニム基本履かないじゃん。
基本履かないですね。
だから俺多分、
デニムばっか履くの。
こんなにデニムばっか履いてなかったけどな、
みたいな感じなんだけど、
デニムばっか履くし、
上とかも、
アウターの形とかも、
綺麗目すらってよりかは、
ちょっと形が変わってて、
ごちゃついてる感じというか、
そこら辺を、
もともと好きであったんだろうけど、
意識的にそっちを選びに行ってる自分がいて、
気にしないで欲しいんですけども。
いやでも気にしてんじゃん。
俺は俺なんで。
気にしようとして気にしてないんだけど、
意識的というか無意識的というか、
どっちなんだって感じなんだけど。
でもそうだね。
あるかもね、そういうの。
俺はそうは思わないけど出てるかもしれない。
なんか結構去年からさ、
曲がりなりにも露出を始めたわけで、
僕たちもね。
なんか見られる側みたいな意識みたいなのは、
物を選ぶ時とかも絶対発生してると思うんだよ。
これはもう正直続けてるからさ。
そこにやっぱ物を選ぶ時の
俺を持って気になる意識がさ、
存在しているっていう。
そこはキャラクター性ではあるよね。
あるかも。
キャラクター性はもちろん大事なんだけどね。
俺も今年さすがに服頑張ろうと思っているよ。
服頑張る?どういうこと?
服割と俺も買ってないんですけど全然。
買ってないし、あんまり興味薄れてたんですけど。
最近は昨日だけで選ぶみたいな。
昨日選びしすぎちゃってるんだけど、
さすがに今年30代としていい感じにしたいな。
いい感じにしたい。
いい感じにしたい。
キャラ立てるまではいかないけど、
根本大というコードにのっとってちゃんと似合う。
似合うだ。
自分に似合う服とは何かをちゃんと研究したい。
流行りスタリとかでもなく、
誰かの真似でもなくっていうやつ。
大学生の時って誰かの真似か流行りスタリで服選んでたと思うんだけど。
そうだね、そうかも。
でも30になってそれやってるのもさすがにきついなっていう感覚はあるので。
じゃあ自分に似合うとは何なのかみたいなのを研究したいかな。
似合うだわ。
そこかも。
30歳の自己意識
確かに似合うは結構服だけじゃなくなんかいろんなことにあるかも。
あるよね。
自分に似合った生き方したい感じはあるね。
人にもつながるんだけどさ。
人に合ってるかどうかみたいなところを判断基準にしたい。
なるほどね。
いいね。
多分それをコンセプトに振り切りすぎるとキャラっぽくなるんだろうね。
そうだね。
きっとそうだよね。
そうかも。
さすがにちょっと作ってるやんみたいなのになるというか。
服ね。
だからそうだね。
今最初の方にビデオポッドキャスト撮ったばっかの頃のやつとかさ、
時々ちょっと見たりするんだけどさ、
マジでなんでもなさがいいのかも知らんけど、
なんでもなさすぎるだろうとかちょっと思うもんね。
わかる。
なんでもなさすぎる。
お互いめっちゃ家だしさ。
今もめっちゃ家なんだけど、
めっちゃ家なのは変わんないんだけど、
なんて言うんだろうこれ何?
わかんない。
でもあるわ。
動画撮り慣れてない妹っぽさみたいなの絶対あるんだよ初期の頃って。
なんでもなさすぎるだろう感は確かに。
なんでもなさすぎないかこのお互いの。
やっぱさ、画面に映ってるんだから映る意義みたいな。
あるじゃん。
なさすぎる。横顔すぎる。
だからそれこそだいのさ、今マイクアーム一つ撮ってもそうだし、
ビリープレイのなんかが置いてあるとかさ、あるやん。
見るポイントみたいな。
見るポイント?見るポイントがなさすぎるよね。
最初のほう。
ビデオ初心者すぎる。
なんでもなさをポイントとしてる撮り方もあると思うの。
それこそ知らねえ単語とかはそれに近いのかなと思うんだけど。
普通の部屋で一個のテーブルで向かい合って、
お家にあるお気に入りのコップで飲み物飲みながらみたいな。
マジでなんでもないんだけど、そのなんでもなさにポイントがあるじゃん。
なんでもなさにポイントを見出せないくらいのなんでもなさみたいな。
意図的じゃないやつね。
最初すぎて。
おもろいよな。
なんだこれとかちょっと思ったから。
徐々に進化してんだろうね。
そうそうそうそう。
だから今年は僕もマイク買いたいですね。
買います。
買いましょう。
マイク買います。もちろん。
だって見た?先週のイララモモイ先生の収録なんて2カメなんだからね。
ね。
見た?
見たよ。
地味に2カメなんだから。
すごいよ。
でもちょっと1カメが暗すぎて画質悪かったんだよね。
2カメって手前の方だよね。
本棚の方に置いてある。
あっちの見た目すごい良かったね。
めっちゃ良かったんだけどね。
暗さというか色味ともに。
なんかすごい雰囲気あったね。
徐々にね。徐々に進化してるんですよ。ビデオも。
そう。徐々にちょっとね。買いていきたいですね。俺も。
で、やっぱ今年じゃあ服だなーとかなってるのが今俺現状なんですよね。
でもやっぱ人ってやっぱ外面あるよな。
あると思う。本当に。
マジで。
高度が。
いや僕は本当にキキカイカイタイタンさんフォロワーなんでまたタイタンさんの話ばっかしちゃうんですけど申し訳ないですけど。
トップポッキャスターだ。
タイタンさんなんかの番組かなんかで自分がメディアに露出するときに求められてるものの一つにもうなんか布面積だっていう話をしてたことがあって。
はいはいはい。
暗部知ってるよね多分この話。
イナフラじゃない?
うわーそうだイナフラかもそれ。
俺も聞いたんだよイナフラ。
臨時兵の稲妻フラッシュってポッキャストでタイタン。
めっちゃ自分のことを見せるやんっていうのを考えてるやん。
そうそうそうそう。
それでさ布面積なんですよっていうんでラッパーやってて結構このフェイスででクリエイティブディレクターなんていうクリエイティブなこともやっているみたいな自分がメディアに出て求められてるのはダボダボの服なんですよっていう。
だから布面積が必要なんですよみたいな話をしてて。
でタイタンさん自身は結構細身なんだよね今。
あそうなんだ。
でそう結構ねフォルム細いんですよ実は。
でもだからこそのダボダボ感みたいな。
ちょっとアウトロー感みたいなのがやっぱメディアに出るときに求められてるんじゃないかっていうね話もあって。
なるほどねー。
やっぱそういうのを人に合わせて考えるよなみたいな。
ねー。
人は。
だって喋り方までさ。
あれは何と思うけど。
考えた末のやつだったじゃん。
あったね。
なんかねラッパーの漢字と江戸弁だっけ?
江戸弁で。
なんか何かを混ぜて足しにで割った漢字みたいなさ。
うん。
何それっていうね。
そうそれやっぱ音声メディアでやってるからこそのさ人の出し方というかさ。
だって個性的だもん喋り方やっぱりなんか。
あーそうなんだよ。
タイタンさんが喋り始めたなって思うもんね。
ね。本当にそれは。
うん。
本当にそう。
喋りまで人を考え始めたらもうトッププロよそれは。
もう芸人じゃんと思うよね。
うんね。
芸の人じゃんと思うよね。
そうそうそうそう。
アゲイという。
その辺はちょっと分かんないけどどうなんその辺は。
喋りの人って何。
何ねー。
何なんだろう。
これも見つけなきゃいけないポイントだと思うんだけど。
でもだから台は割とあるんじゃ。
喋り方と自己表現
喋り人すか。
やっぱでも喋りの人ってやっぱ思想じゃない。
あーまずはね。
なんか例えばだからM-1去年のM-1で言うとタクローとかドンデコルテの赤城銀次の喋り方はやっぱ思想が伴ってるじゃん。
この人こういうっぽいよなこの人こういうこと言うよながちゃんと喋りになってるしその思想を生かす喋り方になってる。
あーその思想を乗せるのに説得力のある。
そう。だから台だと。
まあこの前ね結論から話すのやめるみたいに言ってたけど。
言ったな。
言ってたけどなんかそのロジカル的に喋る部分が台の思想だとしたらその思想の喋り方その思想を伝えるための喋り方はまあある程度早口でかつ滑舌がいいとかなんかこうハキハキしてる感じになってくるのかなと思うよね。
あーでもハキハキ喋ってる自覚はある。
ね。なんかその明瞭さっていうのは台にはあるよなと思うけど。
そうだね。
うん。
これでも作ろうとして作れるもんじゃないよね。
ね。
なんか思うんだけど。
マジでちょっと意識するなのかそれかもうあの本当。
ね。
稽古とかするのかなしてるのかなそういうさ。
あー。
だからまあ言ってしまえばこのちょっと意識して喋るっていうのを毎回まあポッドキャストでやり続けてたらまあ週一の稽古にはなるやんそれって。
なるね。
だからまあそれでこうどんどんなんか精度上げていくみたいな。
確かに。
なんか。
あんぼもだって初期さけだるげキャラだったじゃん。
いやそんなそんなキャラのつもりはないけど。
けだるげキャラやったじゃん。
本当にけだるそうだったよね。びっくりしたんだから俺自分で。
初期の喋り。
うわーみたいな。
全部語尾になんつーの母音が入るみたいな小っちゃい母音が入るみたいな。
そうそうそうそう。
そこはでも意識して変わった部分ではあるんだろうね。
そうだね。ちょっとやっぱ嫌だったからね。
シンプルに。
でもけだるげテクスチャーあったけど面白かったけどなんか。
けだるげ、けだるげもさなんかいいけだるげと良くないけだるげがあるよな。
あるね。
なんか。
どうしても。
なんかさそういうことだからタイタンさんもどっかけだるげさあるじゃん。
あるね。
でもなんかあれは嫌じゃないんだけど俺の最初のけだるげさは嫌だったんだよな。
そうだね。
嫌なのか知らんけど。
声の変化について
なんなんだろう。なんか聞き耳障り別に良くなかったんだよな。
うーんなるほどね。
でもそこはさなんかもう本当に本業ラッパーさんっていうさなんか音の良し悪しが分かる強さは。
あるな。
どうしても喉から出る音のここの部分が気持ちいいんだまで分かってる。
精度はね。
絶対そうじゃん。
うーんあるね。それはな。
俺ら別に音の良し悪し分かんないもんね。
あんま分かんねーなー。
音屋じゃないから。
それはちょっと本業すぎるというかさすがだなと。
個人的にこういうの声好きだなとかこういう喋り方聞きやすいなはあってもそれが何でかとか。
分かんないよね。
そういうのはちょっと分かんないよね。
でも最近さすげー感じるのが30近くなって感じるのがさ。
え?
普通にね友達と会うじゃん。
はい。
友達声ちっちゃくない?みんな。
いや待ってそんなことない。
もう感じない。
マジで感じない。
え?
みんな声ちっちゃくないですか?みたいな。
これもうみんなそうじゃない?もう。
20後半ぐらいから。
声が小さくなってってるってこと?
なってってるもある。
なってってるもある当然。
学生時代の頃のあのイメージのまま地元の友達とかで会うと声小さくないっすか?みたいな。
ポッドキャストの影響
腫れよみたいになんない?
マジで一回も思ったことないかも。
あ、そう。じゃあこれ俺の界隈だけか。
何それ。
なんかあったって思うんだよね俺。
友達に会うたびに。
あー。
声小さくないっすか?みたいな。
落ち着きみたいなことなのかな。
まあね、会ってないからってのもあるだろうけど。
あー、へー。
まあ、確かに当時ほどの騒ぐ感じではない気持ちは分かるわ。
うん。
でも、声腫れよと思わねぇな。
それはちょっと、ポッドキャストやりすぎなんだよね。
あー、でも、でも確かに、あのー、前たまたま普通に毎朝、毎朝じゃない、毎回朝撮ってるじゃん、このポッドキャスト。
そうですね。
一回夜の時会ったじゃん。
うん。
割と最近。
うん。
奥さんが、まあ一回に、で、普通に過ごしてて、で、まあ撮り終わってさ、下行ったら、
え、な、なんでそんな声うるさいの?とは言われたね。
あー。
でも別にさ、
うん。
うる、なんだ、うるさいと思って喋ったねというか、まあこれぐらい、
うん。
うーん、張ら、張ったほうが聞きやすいなって思ってるから、
うん。
このボリューム使って喋るけど、
うん。
あー、でも確かに日常会話だったらめちゃくちゃうるさいのかもなとはその時ちょっと思ったけど、
うん。
だから、お前がうるさくなってるだけではっていう。
そうかもしんない。日常会話レイヤーでは。
この声量出さないからね。結構張るんだよねポッドキャスト意外とね。
まあ、
なぜか。
だから張ってなかったからこその初期のあの気だるさなんだよな。
うん、でしょうね。
そうそう。
普通に喋ってるからね。
ポッド張らないといけないんだと思ったもん。
うーん。
あーでもそれあるな。それめっちゃあるかも。
うん。
なんかYouTuber、僕YouTuberさんたちの飲み会行ったことあるんですよ。
あーうん、言ってたね。
全員マジで声張ってたからね。
えー。
もう職業病だと思った、それ。
そうなんだ。
もうボリュームのデフォがもうそこになっちゃったんだね。
そう。デフォが動画の多分、
はいはいはいはい。
ボリュームと同じじゃんと思った。
あーなるほどね。
ここあって、それかも。それあるかもね。
そうだよね、なんかまださ、
俺らはさ、日常会話はさ、
うん。
仕事場でするから、
そうだね。
まあ別に俺は普通に会社員だから、
普通の会社の中でする会話だから、
全然声でかくなんないんだけど、
うん。
YouTuberの人とかそういう、なんか一人でさ、
うん。
発信する人は、
それで話す時間の方が、
ね。
遥かに多いわけだもんね。
そうだよね。
じゃあそのボリュームになるよな、みたいな。
そうだよね、確かに。
ボリュームはね、逆になるよね。
俺は、ポッドキャスト撮るぞってなったら、
ちょっと、
うん。
一段上げて喋ろうかなって思うけど、
うん。
それがデフォルトの配信する人たちは、
日常会話だとちょっと抑えようかな、
みたいなのになったりする、
うん。
個々の喋り方の特徴
その差があるのは分かるわ。
うん。
あーなるほどね。
なんか、
これほんとに、
声小さくね?
ははは。
そう言うの?
その友達。
いや、言わないよ。
声小さくね?って言うの。
思ったことが何度かあるっていう感じ。
えー。
言わないけどさ、聞き取れてるうちはね。
あー。
そんなレベル?
言わない。
言わないけど。
うんうんうん。
聞き取れなくなったらさすがに言うぞ、俺も。
ははは。
お前に問題あるぞ。
声。
俺の耳?
お前側に問題ある気がするけど。
声張れや、みたいな。
ははは。
ははは。
えー。
いや、まぁ確かにその喋り方の、
うん。
なんだろう、
正確さというかさ、
うん。
その時にどういう声で喋るのかみたいな、
使い分けみたいなのってないもんね、普通は。
ないね、うん。
そうだね。
うん。
確かになー、それも作っていかないといけないのか。
大人になるとどんどん声は小さくなるかもしれないけど。
はー。
アンボーの喋り方の人って何なんだろうね。
そう。
何なんだろうね。
何なの?教えてよ。
俺は、やっぱ、なんか、明瞭、的確、吐き吐きみたいなイメージなんだけど。
えっとねー、シャクレルだね。
え?シャクレル?
ほら、今。
え?シャクレル?
わかる?
ははは。
え?
シャキュンった俺。
あの、カラオケでシャクリっていう判定が出るあれ。
あれか。キュンってやつね。
そう。
え?
嘘じゃん!っていう。
確かに。
音として。
確かに。
いや、それ、それ何なん?その。
知らねーよ。
ちょっと、部分的すぎないか、それお前。
それは音としてのね、話なんだけど。
あー。
人は何なんですかね。
人は何なんだよ。そこから来る人は何なんだよ。
まあでも、アンボウはなんか、俺は普通の人ですよってポジションを取りすぎてる気がする。
本当に。
俺、そうは思わない時あるからな。
え?
お前が大多数だと思ってない時結構あるからな。
俺、俺常にその、多数派を生きてる、多数派意見で生きてると思ってたんだけど。
そんなことないよ。
そうなの?
そのポジションを取ろうとしすぎている。
絶対に。
それはどう、つまりどういうことなのその。
いや何なんだろうな。
いやまあ、多数派?
まあ多数派を取ろうとする動きが人にどう繋がるか。
そうそうそうそう。
え?って話だよね。
そういうこと。
そうだよね。
みんな。
俺はだってマジで自分多数派だと思うんだけど。
思うんだ。
常に。
常に。
うん。
いやでもね、徐々にやっぱ、もう多数派からずれてきてるとこはあるよ。それは。どうしても。
え?
まず発信してる時点で多数派じゃないし、まずね。
いやまあ、まあな。
それはそうじゃん。それはそう。
何だろう。
多数派理解度高いと思ってんの俺、自分で。
多数派理解度が高いんだ。
多数派に対する理解度が高いって俺は自分で思ってんだけど。
はいはい。
それが何か人に果たして繋がるのかみたいな部分ではある。
うん。
人ってどう出てくんだ?どう出てくんだ?マジで。
ねえ。
何かさ、この人の喋り人出てるなみたいな、この人っぽいなみたいな分かる人いる?
いやだから結局さ、まあ漫画もそうだと思うけどさ、やっぱ切り口じゃん。
うん、そうだね。
で、まあだから、何だろうな、一個じゃあその議題があった時に。
うん。
ああ、この人こういう考え方すんだみたいな。
ああ、そこまで欲しいんだ。
そこでの人が、前ちょっとさ、あれ話したっけ?娯楽語りの話ってしたっけ?俺ポテキストで。
何かね、娯楽語り自体は話したよ。このラジオで。
そう、なんか年始にやってた令和ロマンMCの娯楽がたいっていうテレビ番組の中で、
えーっと、何だろう、あのー、2026年あお互いするならこいつだみたいな。
うん。
テーマが確かあって、でみんなそれぞれ言ってく中で、えーっと、あの女の人の名前なんだっけ?評論家みたいな人の。
三宅加穂さん。
そう、三宅加穂さんが、えーっと、ノイミ、ノットイコールミ、あのイコラブの姉妹グループみたいな。
うん。
のノイミのがすごい今来ている、いいと思ってるみたいな。
それはなんかアイドルだけど、王道アイドルの歌を歌うんじゃなくて、そこからなんかちょっとずれ、ずれたというか外した、
あのー、悲壮的というかなんかそういう悲観的な部分のアイドルを歌うのがすごくいいみたいな、確かなんかざっくりなんとなくそんな感じの話してて、
あー、この人はそういうところにそれを思うんだとか、で芸人の永野が出てきて、
やっぱゴーヒロミじゃないですか?みたいな、このぶっこみ方というか、でそのぶっこんだものをどうにか、何だろう、辻褄合わせるようにガーって喋る感じとか。
で、令和ロマンのけむりが、なんだっけな、メンバー、あのー、芸人の、あのー、なんかしりとりでリズム歌うやつの人たちが特殊な、
なんか、そんなリズムネタの売り方すんの?みたいなのをYouTubeに上げてるみたいな話とか、こうやってこの人見るんだっていうことの切り口に対して、
永野のわーって喋る感じ、なんか勢いでこう周りを巻き込む感じの喋りにする、の含めてそこまでが人みたいなイメージがあるんだよ。
きり口と場における自分のポジションの取り方まであって。
それをできる喋り方が人なのかなと思ってて、喋り方のね。で、だからそれで言うと大は、切り口としてはやっぱり、なんだろう、
まあ、今自分が気になってることとか、まあ熱量あるものとかに対する自分の意思としての切り口があって、それをわかりやすく明瞭に喋るみたいな。
で、まず一旦俺から言うわみたいな感じが大の、まあそこまでまとめて大の人かなっていうイメージなの俺は。
ああ、なるほどね。
きり口 そう。で、なると、なんか俺は何?って思う。
一同 笑
きり口 あれ?みたいな。
昔からリアクション突っ込みマンの枠から出れないみたいな、アンボの。
きり口 待って、なんだ、なんだ枠から出れないってなんだよ。
なんか悩みとしてあったじゃん、ずっとなんか。リアクションなんだよな、みたいな。リアクションでしかないんだよな、ずっと。
きり口 そうそう。そうだね。あの、基本受動的なんで、僕は。
そこは強みだと思うんだけど。
きり口 はいはいはい。
自己認知と他者認知
リアクションおもろい。で、切り口がおもろい。人と違う、まあアンボは人と違う目線はあると思うんだよね。やっぱ見てないとこ見てるしっていう。
きり口 ああ、なるほどね。
人に、人に繋げる。
きり口 ね。
喋りの人。
きり口 それを、だからどう、俺のその性格みたいなものを、効果的に喋る喋り方が人になるわけだよね。
そうだね。そこのさ、ブレが少ないから、あの、フィットしてるように見えるわけだよ。
きり口 そうそう。
服も同じなわけで。
きり口 そうそうそうそう。
そのなんか、自己認知と他者認知がずれてない状態が美しいんだよね、たぶん、本当は。
きり口 うんうんうん。そうだね。
まあ、どっかずれるんだけど。
きり口 うんうん。
それって喋りも喋り方もそうなんだな、みたいな。
きり口 そうだなあ。何なんだろうか。
もっとオラついたら。
きり口 ええー。
オラつきたい。
きり口 ええー。
マジ?でも、服装はちょっと意識するよね。
きり口 うん。
結局、いやこれ自分で言うの嫌だな。結局綺麗みより柄悪いほうが合うんだよな、俺。
喋り方とオラつき
一同 笑
まあ単純にね。
きり口 じゃあそこはいいんじゃないか。俺、柄悪いの着れないし。
そこに、そこに喋り方をチューニングするってこと?
きり口 そうだね。
俺。
きり口 だって、狂気、やっぱアンボー金髪で髭生やしてて、なんかちょっとオラついた服を着るときがあるが、
喋り方が意外とマイルドみたいなところに、狂気のぶれはちょっとだけあるみたいな。
確かに、ある。
きり口 うん、あるよね。
ある。
きり口 あるよね。
じゃあちょっと、ちょっとオラついたシャクッと喋り方ってこと?俺。
きり口 そうそう。
きり口 オラついた喋り方ってさ、どんな…
これ正しいのか?
きり口 オラついた喋り方ってさ、どんな感じなの?
どんな感じなの?
きり口 な、なんていうの?悪く思われないオラつきという、上積みだけを取った喋り方っていうのかな。
本当にオラついて喋るのはさ、ちょっと聞いてられないじゃん。
聞いてられない。
きり口 なんつーの、見た目だけオラついたを抽出した喋り方っていうのかな。
ああ、表面的なオラつき抽出芸人?
きり口 どうなんだろう、どうやったら…なんか、巻き舌とか入れ…
ああ。
きり口 持ってみようか、なんか。
ああ、巻き舌ね。何とかだろら、みたいな。
きり口 そうそう、語尾で、何だだろ、みたいな感じを出す。
ああ、でもなんか、野球部ノリすぎるな。なんかちょっと違うな。なんか違う気がするな。
きり口 ああ、確かにね。
アンボって野球部ノリじゃないんだよな。
きり口 違うよね。
そっちじゃない気がするんだよね。
きり口 俺は基本的に運動部ノリで生きてきてない。
ノリじゃないんだよね。
きり口 そうそう。
すべての、すべての返事が言えやすくなっちゃう感じじゃないんだよね。
イエース!
きり口 わかるよ。
わかるよね。あのノリじゃないんだよね。
きり口 そうだね。だから体育会系じゃないからな。
体育会系オラつきなんだよね、ちょっとだけ巻き舌も。
きり口 確かに。
ちょっとそっち行く匂いすんだよね。
きり口 はいはいはいはい。
きり口 カルチャー的オラつきが欲しいね。
そう、カルチャーオラつき。いやでもタイタンさんなんだろうな。
きり口 ああ、そうかも。
そうかも。
きり口 ラップや始めようかな。
ああ、でもアンボラップは合うと思う。
きり口 ええ?これラップ合う?
ラップはね、やって欲しいと思ってた俺ずっと。
きり口 嘘だろ。
これ結構マジでマジマジ。本当に。本当に。
アンボは。
きり口 ラップをやって欲しい?
俺アンボは大喜利とかツッコミじゃないんだよね。
ラップ文化の魅力
本当はラップなんだよね、アンボって。本当は。マジで。
きり口 ラップ?
うん。
きり口 だって早口得意じゃんお前。
いやまあ苦手だと思ったことないけど、ラップをやるの俺。
きり口 ラップやる?
ラップ系の曲歌うの好きじゃん。
ラップ系そうだね。それは好き。うん、確かに。
きり口 そっちの匂い。だからヒップホップ系とかラップ系とかの匂いのオラツキは。
なるほどね。
きり口 カルチャーとしての。
確かに。
きり口 だから野球部のり違えと思ったんだ。なるほど。そっちな気がするわ。
ストリート寄りというか。
きり口 そうそうそう。カルチャー系オラツキ。
ちょっと、フリースタイル男女とか見てみようかな。俺見たことないんだよね。
きり口 見てくださいよ。俺好きっすよ。めちゃめちゃ。
あ、そうなの。今も見れんのかな。
きり口 ラップはね、すごい好き。
え、ラップ好きなの大?
きり口 え、好きじゃん。好きで見ちゃう?俺。
好きじゃん。
きり口 好きじゃん。
ちょっと。
きり口 好きじゃん。今の何の人なの。初めて出てきた。
好きじゃん。
大事な一面だったけど。
え、好きなんだ。
きり口 確かに好きなんだよね。
うん。好きだよ。
へえ。
きり口 でも見てた時期がその、リョフカルマとかさ、インマンとかさ、
うんうん。
きり口 まあなんかその辺、えっと、がいた時期すごい見てたんだけど。
はいはい。
きり口 あと何だっけ、メガネの。やべえドタマだ、ドタマとかさ。
ああ、名前だけ聞いたことある。
きり口 あとKTちゃんとかがいた時期も好きだったんだけどね。
すごい知ってるな。
きり口 今KTちゃん。
何、俺、ちょっと全然わかんねえわ。
きり口 わかんない。
え、リョフカルマとかしかわからない。
きり口 でもこれね、俺ほんとに、たぶんね、まじで憧れで見てる。ラップに関しては。
え?
きり口 憧れ。
ああ、その、自分にはなさすぎるってこと?
きり口 そう。自分になさすぎるカルチャーすぎて。
あるね。大その、その見方あるよね。
きり口 すげえ好き。なんか、え、即興でこんなに人のことを悪く言えるのって、まじでうらやましいなみたいな。
はいはい。
きり口 まじでうらやましいと思って、見ちゃう。
なるほどね。
きり口 かっこいいって。
うん。
きり口 えー、ちょっと、ちょっと追ってみようかな、いったん。
追ってみてくれよ。追ってみてくれよ。
きり口 いや、前々から俺にラップやってほしいと思ってたんだけど。
ラップやってほしいって、才能あんの?
きり口 初めて聞いてくれたんだけど。
お前、ラップの才能があるから。
きり口 初めてすぎたわ、今聞いたの。
うん。
きり口 えー、なるほどね。あ、そうか。ちょっとそこら辺のなんか、確かにラッパーの人たちってやっぱみんななんかさ、
きり口 うん。
まあその、ほんと喋りを仕事にしてるからだと思うけど、個性的だもんね、みんな。
きり口 うん、そうそうそう。
色があるよね。
きり口 それも、しかもラップも、突き詰めると人で戦ってるんで。
ああ、確かに。
きり口 あの、ほんと人と情報戦なんですよ。ほんとにラップって。
へー。
きり口 なんか出てくる時の自己紹介とか、相手の過去動画とかを引用しながら、
その時の曲のサンプリングに乗せて相手をディスるっていうのをやり合うんで。
へー。
きり口 マジで情報戦と人なんですよっていう面白さがあって。
なるほどね。
きり口 あ、かっこいいんすよね、ラップって。マジ憧れる。マジで憧れる。やりたいもん。
そこ、掘っていこうかな。
きり口 うん。
じゃあちょっと30代ラッパーになろうかな。
一同 笑
きり口 デザイナー、ラッパー、ポッキャスターね。
一同 笑
いや、ちょっと劣化版タイタンすぎるな。
きり口 あー、確かに。確かにね。確かにだなー。
ちょっと巨大、巨頭すぎるな。選挙者が。
きり口 巨頭がいるからなー。
ちょっとそこからは外してはいきたいけども、なんかあるかも、そのラッパー要素というか。
ね、それが、なんか喋り人に。
もう多分、根本大は、やっぱり作家系喋り方からもう抜けられない気はしている。
きり口 そう、だから、あのー、一個やっぱ大の、ゴールじゃないけど、それこそ選挙者的な、
きり口 うん。
きり口 俺がラッパーになったとしての、タイタンさんが上だとしたら、大のようなやっぱ浅井亮だと思うわ。
そうだね。本当にそうだと思う。
きり口 完全に。
浅井亮さん、三宅さん、なんかその辺の喋り方の枠から俺絶対抜けられない気がしているので。
きり口 いや、浅井亮の喋り方の、何なんだろう、あの分かりやすさと。
説得力やばいね。
きり口 そう。分かりやすさと、かつ優しさと、がある感じ。
まあ、あとコア色もそうだしね。
きり口 そう。
うん。わかる。
きり口 もう、なんかちょうどいいオタク感なんだよな。
そうだね。
きり口 あの、喋り方が。
ああ、確かに。
きり口 だからあそことちょっと違う、でも同じ、なんだろう、同じ大通りは走ってるけど、ちょっと違うところにいるのが大な気がするよね。
そうだね。そこの脈には乗ってる気がするよね。
きり口 そう。だから目指すは浅井亮とタイタンのポッドキャスターじゃない俺ら。
確かに。みたいなね。
きり口 喋り方の人としては。
喋り方のね。
きり口 うんうん、そうなのかもしれないね。
あと根本大的な喋り方を言うと、プラスアルファでやっぱ熱量は乗るんだよね。
きり口 そう、そうだね。
そこ、そこがね、結構ポイントあるかな。
きり口 あるわ。あの、なんか、やっぱ定期的に壊れる感じはね、俺すごいオッケーと思うよ。
なんか、なんか全てが全てを言語化しようとしないので。
きり口 うん、そうだね。
きり口 もう、マジでいいんだよこれがよ!みたいなノリに行き着くんで最後。
伝える、その浅井亮の喋り方ってこう、伝えるにさ、ほんとに、なんかもう、超特化というか、伝える能力をもう研ぎ澄ましに済ました結果、あれだけど。
きり口 うん。
大はそこに、なんか、いや、俺らこれが良い点だよみたいな感じ?
きり口 そう、なんかその熱量と馬鹿さ加減を上手く乗せたいなとは思ってるんで。
あるね。
きり口 情報だけになるのつまんないんだよね、やっぱ。
わかる。
きり口 物事。
そうだね。
きり口 それは気をつけているけど。
ちょっとずつ、だから、そこを目指しつつずれたというか、その、後続の前もいないところに行きたいね。
きり口 それが自分たちの人と喋り方になっていくのではないかという。
確かに。
きり口 まあ僕はだから今年は一旦服頑張ります。
いや、服もね、あるよね。
きり口 うん。ある。めっちゃある。実は。
髪型もそうだし。
きり口 相当大事だったりする、この辺。
あるよね。
きり口 うん。
ああ。いや、だから30代よりなんか、まあでもそうだな、でもそうなると結局最初に言ってたさ、キャラクターじゃん、それって。
キャラクターと人間味
きり口 そうだね。キャラにはよるんだよね。
まだキャラにはよるんだな。
きり口 まあそうだね。人間味という部分を忘れることなくキャラクター磨いていきたいなのかも。
そうだね。
きり口 それで言うと。
無理なく。
きり口 そうそうそう。
無理なく、嘘なく、ただしフィット感は欲しいってことなんだよね。
きり口 そう。なんかそこに、やっぱ人間味の部分に生感を感じるから、キャラクターに生感はあんま感じないけど、でもコンテンツ力はキャラクターに感じるからね、やっぱ。
そうだね。
きり口 うん。
キャラはコンテンツとしての強さマジであるから、キャラってだけで呼ばれる状況なんていっぱいあるんだから、世の中。
きり口 あるよ。
本当にキャラが立っているというのは覚えてもらえるということ。
きり口 そうだね、だからキャラを立たせつつだな、だから。
うん。
きり口 うんうんうん。
いやすごい、三重の話から結構、なんか。
きり口 人だ。そうだ。
人のしゃべりまでいったけど。
きり口 うん。
髪型の変化について
まあまあ今回こんな感じかな、ちょっと。僕はこの後髪を切ってきます。
きり口 どんな髪型にするんですか?
うわーね、本当にね、でも今ちょっと伸ばしてはいるんだよね。
きり口 なんか言ってたじゃん、ちょっと伸ばそうかなと思ってるみたいな。
実はちょい伸ばししてるんだけど。
きり口 うん。
まあ色とかどうしようかな、まだ決めてないっす。
きり口 え?
色変えても。
きり口 茶髪以外知らないんだけど、茶髪と黒の二択しか知らないんだけど。
ね、なんかそれどうしようかな、ずっと思ってる実は。
きり口 えー!
まあでも今回は変えませんけど。
きり口 まあまあまあまあまあ。
はい。
きり口 じゃあ来週の代の髪型にも何か変化があるかも。
いやただ切るだけだけど、今回はね。
きり口 あ、整えるだけ?
そう、伸ばしつつ切ってるだけなんで今。
きり口 あーおーおーおー、なるほどね。
えーそんな感じっすかねー。
きり口 はい。
えっとぜひね皆さんね、あの降下したからというね、メンバーシップコンテンツがございまして、ぜひ覗いてみてください、お便り。
きり口 ぜひお願いします。
お便り、コメント、高評価もよろしくお願いいたします。
きり口 お待ちしてます。
それでは俺はもう総30号、今回もパーソナリティは根本と。
きり口 安保でした。
01:08:37

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