漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
文振りを、今日は終えまして。 文振り東京43、終えまして。
そのまま、今、豊洲に来ております。 でも、本当に何人かリスナーの方が来てくれて、すごい良かった。
ありがとうございました。 ぜひ、これを聞いてて欲しいし、
ステッカーは結構配ったから、 何人かその人が聞いてくれてたら嬉しい。
どうだった? 12時から17時までの5時間ですね。
5時間、売りました。 あんぼが遅刻したからな、最初に。
ちょっと待ってよ。 でも、12時には間に合ったね。
ギリね。あんぼが遅刻して。 本当に思わない。結構早めに出たよ。
そうだよ、渋滞とか言ってた。 渋滞がさ、どっかの車が事故ったのか知らんけど、片川しか走れてなくて、
こいつなんてなって。 12時でさ、開始なんだけどさ、あんぼと合流できたの。
11時40分。しかもめちゃめちゃ重い箱を持って。
どこにも駐車場もない。止めれもしない。 駐車場開いてないよな。
とりあえず台に取りに来てくれって言って、 台に入場許可書みたいなもろもろ台に託し、
俺はそこからまた駐車場探すという。 グルグルして。
俺は一人で設営をして、多分12時5分くらいに始められた。 よく思った。
でもまあ、最初の1時間なんてあってないようなもんだったから。
まあなんかね、だいたいそういうイベント系はね、 みんな目的の位置に行くもんね、最初の1時間とか。
プラプラタイムではなかったが。 楽しかったよ、ブームフリーすごい。
初めて出た。 初出展で初めて。
イベント自体にも初めて行ったよね。 そうでした。
すごい、何だっけ、1000? 3000?
3000サークルくらい。 3000から4000くらいあるんじゃない?
すごいよね。 サークルですよ、すごかった。
で、8000人だっけ? そうだよ。
出展者? 8000人くらいいて。
多分ね、2万人いかないくらいの客が、 ウワッと1日で出展者含めて来るんじゃん。
5時間だけで2万人ってすごいよ。
ブームフリーってさ、初めて見たけどさ、 終盤結構人多かったじゃん、会場。
すごい、最後の1時間くらいは。
そんな暑いんだと思って、文章。 文章じゃん、大体みんな。
まあ、もうほんと読み物だよね。 旅行機とかそういう系が。
びっくりした。
俺らのブースの位置は多かったよね。 本当にジンが多かった。
ジンカルチャーもこんなに育って 暑くなっているんだって初めて知りましたね。
想像よりね。 そんな感じでした。
そして、12時5分から始めて、 しっかりちゃんと5時、17時まで売り続け。
はい、何部ですか?
何部?
売上は。
売上は4部だよ。
俺、売上の話しないって話じゃなかった。
ケーキ割り。
4部です。
ケーキ割り話しないでいこうぜ。
実に。
いや、でも話さないわけじゃないから。
確かにね。
売れたのは4部。
でも実際そんなもんじゃない?
本当に1時間1部じゃね? みたいな予想してたからさ。
そうね。
そんなもんだよねって思いつつ。
4部買ってくれた人たち。
いや、ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
皆様のおかげで続いております。 本当にこのラジオが。
本当だよ。
本当に最後のね、最後のっていうか、 最初こうずっと。
漫画家とデザイナーでポッドキャスやってます。 雑誌作ってますみたいなね。
声をかけながらやって。
ほんと2時半ぐらいまで0部。
0部だね。
これマジで0部あるぞって思った。
今日0部あるぞって思ったね。
今日0部あるぞエグい。
って思ってたら、最初にね、 聞いてますっていうリスナーさんが来てくれて。
本当に。
いやー。
今日の1部目です。
え?みたいな。
リスナーさんにも驚かれるんだから。 今日の1部目。
1部目を昼過ぎに売り。
そっからね、ちょっとずつ足止めてくれる人が増え。
で、過去リスナーだったみたいな。
なんか前に聞いてたみたいな人も来てくれて。
ありがとうございます。
っていうのと、初めて普通に俺らその場で、
ポッドキャストどんなのやってるんですか? みたいな話をしつつ。
買ってくれた。
買ってくれた人とね。
ありがとうございます。
ゼロを免れ。
おかげさまで。
ゼロになったら、もうこの回は何を話してたろうか。
文振りは出ねえなって話をしてたと思う。
でもなんか、そうだね。文振りはちょっとノリは違うかもね。
でも、そうは言っても。
でも、毎回俺らそれ言ってるから。
ノリ違うって。
ポッドキャストウィークエンドだけは本物だったけど。
それはだって、ポッドキャストのイベントだから。
毎回言ってる。
毎回ノリが違う。
デザイン説は何かなみたいな。
ダサい。
言って。
ダサいことしてるけど。
確かに。
売れないから売れないっていう話ですから。
だから、俺が感じたのは。
何を感じた?
AIの発達もやばいし
俺最近
なんかクロードコードでさ
もうアプリとか作れんだよ
えー
1時間くらいで
オレもやってみたわ
うわっつって
何のアプリ?どういうこと?
なんか自分で作りたいアプリ
計算アプリとかそういうこと?
俺なんか適当にさ
こう
自分の
最近一番気になってることはさ
荷物の重さなんだけどさ
荷物の重さを一瞬で測れるアプリを
作ろうと思って
荷物の重さが最近一番気になってることなの?
気になる気になる
俺はね
そんな人いるの?
いるよ
何でかって言うと荷物が重いと
やる気を失うからなんだけど
いや
えこれ
あるある?
荷物が
荷物の重さとか
持ち物の重さが
全然わかんねえよ
全然出せねえ
おい
ちょっと待って
ちょっと待って
渡してんだけど
あー
でもじゃあそれをなんか
っていう
あの別にコーディング動向とかじゃなく
そう
普通にこういうアプリ作りたい
こういう機能とこういう機能と
あって見た目はこんな感じみたいな?
これ俺が最近作ったアプリ
ちょっと見せなよ
取るだけで
重さがわかるペングラム
ペンギンが
俺
あの
このアプリを作ったりとかしてたんだけど
えー
一人で
本当に使えるの?
本当に使える
本当に使えるんだ
写真撮るだけで
7キロの
自分の
重さを
全部
じゃあ中身を出して
そうそうそうそう
でペンギンが
の
見るかな
このペンギンのさ
下の
氷が割れちゃう
ようなデザインにしてとか
つって
なんか作ったりして
遊んでたんだけど
好き
しかもこれ
1、2時間で作れるんだけど
マジ?
とかっていう
ことを
するわけですよ
すげー
とか
いやまあまあまあ
出張とか行くわけですよ
そうね
でめちゃくちゃに進化してんの
もう今の
AI技術と
大量生産と
新しい
作品
IP作りの
スピードの速さ
中国とか行くと
よりわかるの
よりわかるの
本当に
やばいってこんなのみたいな
こんなスピードで
こんなものを
こんな大量に
こんな高クオリティで
出されたら
え?みたいなのを
めっちゃ思う日々を
俺は続ける
それさ
なんかだから
それこそ
俺思いにまつわるもので
俺思いにまつわるもので
作れるよ多分
なんか作りたいのあったら
そんななんか
コンスタントに
作りたいのか
それでも
よくない?
そうそうそう
そういうのを話すの
よくない?
そう俺思うの
ホームページとかさ
俺思う
俺思うアプリとか
めっちゃいいじゃん
一瞬で
クロードコードで
作れるんだよ多分
やってよ
やるよなんか
作りたいのあったら
いいじゃん
一番
一番困ってることを
やった方がいい
自分たちが
一番欲しいものを
作った方がいい
こういうのって
コミュニティ?
ああ
今
効果したっていう
メンバーシップと
あと
ディスコード
ディスコードがあるな
ディスコードがあるな
なんか
まあでも
その
何が言いたいかっていうと
マジで
こっから先
ものを作る
モチベーションを
どれだけ
消さずに
絶やさず
燃やし続けられる
やつ
なるほどね
しか
生き残
本当に生き残れないなって
思っているのが
この
26年
後半なので
なるほどね
そう
本当に
生き残れないなって
聞かせて欲しい
何をみんな
モチベーションにしてる?
っていう
こと
マジで
マジで
すごいから
世の中
いやでもやっぱ
バイブコーディングとか
って言うんだけど
やばいから
聞いてくれる人がいる
とかじゃないの
読んでくれる人がいる
みたいな
俺は
モチベは
俺は
そもそも
もう
喋って出力する
っていうこと自体が
好きなので
まあそれは
もちろん
実は
もうやれちゃうんだけど
いや
やばい世界に
突入している中で
うん
そう
なんかそれも
本当に
今日一番聞きたいことかも
なるほどね
今の創作のモチベ
って
マジで
どこにある
っていうのと
もう
うん
なんか
クオリティとか
そういう話じゃない
世界になっちゃう
のが
もう目に見えてるので
なるほどね
この
全て
一瞬で出せる
うん
すごい
ですよ
本当に
でもやっぱ
結局
なんか
やってみたら
楽しい
じゃん
いや
物作りって
だから
やるまでが
めっちゃだるいじゃん
めっちゃだるい
それを
まあだから
それを超える
モチベシャンってことか
うん
何ですかね
って
で
何なんだろう
久しぶりに
この間
ゲームマーケットに
行ったら
はいはいはい
ちょっとゲーム楽しそう
みたいなのは
うんうんうん
芽生える
なるほどね
から
あ良かった
うんうんうん
それは
自分の中で
でもやっぱ
そういう人が多いんじゃない
うん
なんか
芽生えた
それこそね
多分よりも
そういう人多いんだろうな
そうそうそうそう
マジで
そうとか
まあ友達が
うん
やってるとか
そうだね
なんか隣の人とか
両隣の人
どっちもさ
今回2回目とか1回目
初めて
ああ
言ってたけどさ
多分なんか
多分ブンフリー初めて来て
うん
見て
自分もやってみたい
みたいな
ああ
ちょっとあって
なるほどね
やってる可能性は全然ある
そうだね
確かに
そうだね
そうだな
あとなんだろう
やっぱ
えでもマジ俺今
ほんと自分のモチベどこにあるんだろう
マジで
いやでも1個普通に
憧れもあるけどね
俺は
おお
そう
何憧れ
いやだから
もし仮にだから
俺が漫画家だったりして
まあそういうこと
デザイナーも今やってるのも
うん
やっぱ漫画に携わる仕事を
したいなっていう
そう
憧れじゃん
うん
こうやって
うん
をやっぱまあ
置いたいというかさ
うん
そこにいたいし自分が
うん
だから
うん
デザイナーやってるし
そうだね
そういうやっぱ漫画家の人もさ
うん
うん
漫画家にやっぱ憧れてるわけや
そうだね
だから憧れの漫画家になるために
漫画家によってさ
うん
漫画家の基準ってバラバラじゃん
うん
コミックス10巻出したらようやく漫画家って名乗りますって人もいるし
まあね読み切り乗ったら漫画家っていう人もいるし
そうっていう
だからその
ウェブ漫画家でもね
憧れが憧れがどこにあるかというか
うんうん
っていうところではある
だから
そういうときはポッドキャスト
うん
やっぱ他の番組人気番組とか劇会買いとかさ
うん
イベント売って人を集めてとか
あの
まあそれは憧れるよね
月曜特勤マシとか
うん
そこら辺はやっぱポッドキャストとして俺は憧れがあるから
ある
そのためにイベント即売会出るし
うん
物作るっていう
ある
ジャケット作るしっていう
まあ憧れを追うっていうのは普通にあるモチベーションだと思う
うん
だから普通にそういう人も多いんじゃない
なるほどね
あれいいなって思うとやっぱ憧れっていう気持ちが大きい
ああ
憧れから来る
だから別にそのアプリ作るとかは憧れとかじゃないじゃん
うん
だからそれを考えるとモチベーションどこにあるんだろうってなる気持ちは分かる
そう
量産することにおいてのモチベーションは確かにないとは思うんだけど
こんなことになるんだっていう
そうだから俺はもうコンプレックス今回雑誌作ったのも
うん
やっぱなんか
俺らで雑誌作ろうぜって憧れではあるじゃない
そうそう雑誌への憧れはあったよね
そうそうそうそう
マジで
だからそれが結構意外と根本にあるかもな
根底にあるかも
うん
憧れがあってでやっぱ聞いてくれる人がいるっていうのが
確かに
なんか一個モチベーションをもう一個支えてくれるものになって
確かに
っていう
でまあ今はそれがはまらなかったっていうのも一個モチベーションになる
第2号はもっともっと狙ってやるみたいな感じがあるし
だから憧れベースなんじゃないこれはどの時代も
なんか俺今何も考えないで喋るけど
昨日ファミ通の
40周年イベント行ったのね
好きだよな40周年
もうさすがにちょっと感じることが多すぎたというか
まあでもこれに関しては別にもう誰もファミ通知らないだろうから
具体は話さないんだけど
まあとにかく
俺もわかんないから
僕が15歳
15歳
13から15歳まで集めてた
中高生ね
雑誌
しかも2011年に廃刊になっちゃったのファミ通ウェーブが
から15年経ちまして
15年の時を経て
でその時の編集部のメンバーオールスターが一挙集まって
一堂に会して
あの一夜限りのポッドキャストを撮るっていう
すごいよね
イベントに行ってきまして
いろいろ当時の編集部の話とか聞きながら
めちゃめちゃ大笑いしてたんだけど
全然これ話の着地点全然考えてないけど
なんだろうな
それでまず最初にめっちゃ思ったのが
もう本当の本当に
ウェブと雑誌の時代っていうのは
終わったんだ
思った最初に本当に終わったんだと思って
ウェブも終わってんだ
ウェブも終わった
ウェブの時代も終わってしまったし
当時30代だったみんながもう歓歴近くになってる
編集部員のみんなが
3,40年とかそうだった
で俺が31とかになってるわけだから
すごいね
当時俺は本当にエンターブレインとか門川とか
周囲者も憧れていた
めちゃくちゃ憧れていたし今も憧れてるんだけど
マジで雑誌とウェブの時代っていうのは終わった
終わってしまったんだっていう悲しさも同時に
マジで思った
なるほどね
なんでかっていうと
やっぱもう
強人たちのパワハラ的なる
モドだったんですよそういうのって
強人たちの強人たちによる
コンプラ度外視みたいなね
とにかく軟鉄もして作り上げるものだったし
頭おかしいディレクターが頭おかしい
リテイクを重ねてるね
リテイクを重ねて頭おかしい演者を引き連れ
頭おかしいコンテンツを作ることが全てだったんですよ
たぶん少年ジャンプとかもそうなんですよ
そうね
もうパワハラと頭のおかしさにまみれた
今でいう健全性を皆無だよね
それってたぶんオモコロとか東海オンエアぐらいまでの話だ
一旦だなギリギリみたいな
その流れの
そこで一旦次AIの時代が来て
もうなんかせき止められたというか
効率化というかね
何かこう本当に頭おかしい人たちが
頭おかしく手足を動かして作る時代の良さみたいなのが
終わってしまったというか
誰も求めてなくなっちゃったんだ
分かる分かる
分かるよね
誰もそのことを
狂気性ないもん今クリエイティブに関して
その狂気を誰も求めてないのかっていうことを
15年越しに思ったの
で俺はなんかちょっと喰らったのそれに対しても
うわーみたいな
うわーみたいなのを喰らいながら
今文振りで
俺たち結構狂気的な雑誌を売ってるわけじゃないですか
それで言うとそうなるのか
狂気的な雑誌を売って
4部ですってなって今ですみたいな感じか
今ですっていう状態
4部です
4部ですが喰らった今
なのでモチベーションなんすかっていう話を今してるのか俺
多分ね
多分そうなんだ
だからみんながものづくりに対しての狂気性がなくなっているということは
じゃあそのモチベーションどこにあるんだっていうのに
大地震も
俺も分かんないっていう
あれみたいな
ビデオブレイクを書くときなんて
なんてって言うとあれやけど
どんだけ今ショート動画に寄せるかとか考えてるからね
ショート動画と戦うために書いてるから
今の話数とか
なるほどね
書きたいことはめちゃめちゃあるけど
ショート動画と対抗できるような作りを基本的に
だから毎ページどれだけドーパミン出せるかっていう書き方をしてたりとかするし
そこに一種の狂気性というよりかは戦略性が強いもんね
めっちゃ戦略的に書いてる
狂気じゃなくて
これ今何の話してるんだろうね
でも思ってることを全部話すとこういうことになる
だから大の
やっぱ当時みんなあったであろうモチベーションって
狂気性をはらんでるってことでしょ
でも今は狂気性がなくなってってる
じゃあそのモチベーション
狂気性ないモチベーションって何?みたいなことと
しかも誰も求めてない狂気を
つうことはじゃあモチベーションなんて今ないの?っていう
だから世の中のモチベーションたるもの
だからやっぱそれこそ最初言ってた
番組が多すぎて飽和してるって
これは別にポッドキャストだけじゃないじゃん
YouTubeだったりすべて
それこそ漫画だってさ
見る媒体も多すぎるし
ウェブ媒体含めて
ものを作り出せやすいわけじゃん
だからそこの狂気性というよりかは
ちょっとした思いつきでもものを作れる時代なわけよ
もちろん
俺らのそういうことだ
当時とか20年前30年前って
多分よっぽど狂ってないとものを作りきれない
マジで本当に
狂人しかいなかったんだからインターネットと雑誌って
本当にそうだったんだ
だからその当時YouTubeやってる人とか
その当時からポッドキャストやってる人とか
その当時ニコニコ系でやってる人たちって
作りきるまでのハードルがめちゃくちゃあって
狂ってる人しか作ってないからっていうだけで
今はもうその3つに問わず
どんなものでもそれいいかもで
作れてそれをアウトプットできる場がめっちゃ多い
文振りしっかりな
例えば文振りでも
これ作ってみようと思って作ったんですよ
みたいなブースも結構あったじゃん
それができてしまうのが今のアウトプットの環境がそうなわけで
だからそこに狂気性なんてもちろんないし
その分身軽になったっていうのはあるけど
DAIが思ってるモチベーションとか創作の意欲って
もっと軽いものじゃなく
マジで狂気済みた
狂気済みたものっていうモチベーションの認識が違うのかも
確かにね
思いつきを形にしやすい今は
誰でも形にしやすい誰でも動画撮りやすい
DAIがAIでアプリ作るのと一緒で
その感覚で別に雑誌作ってみましたとか
ジン作ってみましたとか
ポストカード何なり作ってみましたができる
そうだよ
本当にそうだよ
っていう時代というだけ
だから今みんな何をモチベーションに書いてるのって
作ってるのって聞いても
なんか書こうかなと思ってみてとか
ちょっとやってみようかなと思ったからとかが
みんなそうなんじゃない
モチベーションのハードル自体がすごい下がったんだ
ハードルが低いモチベーションでもある程度いけちゃう
物を作ることにおいてモチベーションがそんなにいらなくなってる
確かに確かに
それはそうだ
技術が発達してるから
コードなんて一切書いたことないのに
あそこまでのアプリ作りだから
すごい
つまりめっちゃコード書いてきた人からすると
何を2時間で作りましたとかほざいてんのみたいな
だってじゃあまだアプリとかさ
そういうスマホがそんなにない時にさ
確かに
写真を撮っただけで物の重さがアプリ
測れるアプリ作りましたってさ狂ってるやん
狂ってるマジ狂ってる
でも今はさそれを作っても
へーなんかそういうの作ってんだみたいな
じゃあ狂ってるの
その差じゃない
俺は何を話したいんだこれ
でもそうだねそうだねほんとに
物作りに対する
その時代の流れをめちゃめちゃ昨日今日で感じたんだ俺は
感じたわ
本当に感じているので
大はもっと狂いたいってこと?
いやでも狂ってるものが好きだったよほんとにマジで
狂いたいのか狂いたい
今でもやっぱさ狂ってるものもさ
狂ってない人たちが作ってるじゃん
そうそうそうそう
すごい
強靭じゃない
地密に逆のこと言ってたよ
地密に作られたものだけど
アウトプットとしては狂って見えるみたいな
そうだね
まさに危機解解とかそういう感じだと思うんだけど
もうコンセプトもアングラで
耳の旅のガンダーラみたいな
ガンダーラの耳の旅
ガンダーラを漂う耳の旅ね
でさもうそれだけで見たらわけわかんないけど
でもやっぱそのパッケージとしてすごい戦略を練られてて
地密に計算されてるコンセプトなわけじゃん
っていう風になっちゃってるから
だからやっぱ一個ずつ作るものに重さが
普通は世間は作るものに重さがなくなって軽くなってるんだけど
逆にDAIはそうじゃない人だから
でもそうじゃなくいいものを作ってる人がめっちゃいるから
DAIの中ではもっとハードルが上がってるみたいな
確かに
感じなんじゃない
でも俺は強靭じゃないけどね
俺は強靭寄りじゃないと思うんだけど全然
まあまあまあ
全然クリエイターの中では
そうね
さすがに
でもそれはおもろいね
DAIの根本は強靭側なんだけど
やっぱり仕事するっていうところとか漫画を描くっていうことにおいては
やっぱレイアナイズされてるんじゃない
だって徹夜なんてできませんってタイプじゃん
しないしないしない
そんな漫画家たぶん当時いないで
めちゃめちゃ漫画のページ数とかも平成を裏切ってるもん
平成を裏切って書いてるから今
そこにギャップがあるのかもな今DAIに
めっちゃあって
じゃあこれをやってるモチベーション何ですかみたいなこととかを
考えるときに興味になるっていう
なるほどね
うわそれめっちゃあるかもしれないな
DAIが今どっちに進みたいんだろうね
進んでいきたいんだろう
もっと強靭側というかさ
強靭コンテンツを
強靭コンテンツをもっと広げたいなのか
でもDAIとしては回るコンテンツを作りたい
けど戦略を練るってなったら
マスとかターゲットがちょっとわかんねえみたいな
のがポッドキャストで起きてる
それは話す内容だったり
がはまんなくなっていってるみたいな感覚がそれにある
まあでもはまんなくなっていってるって
わかんないそれは
はまっていってると思うけどな
めっちゃ俺の主観だからそれ
マジで主観だから客観で見たら別にそんなことない
ただのDAIがアンケート取ったやつがたまたまそうじゃなくて
俺はそう思うけどな
超主観だから何とも言えないんだけど
俺はそっち派
いやでもなんか
全部取りたいんだろうな
全部取りたい
なるほどね
全部取りたいですね
回したいし
絶対フェーズがあるんだろうね
俺の話わかる?人いる?
わかってる
わかる
ほんとに?ほんとにわかる?
わかんねえねえよほんとに
創物みたいになってる
わかるマジで
え?みたいな
いやわかるだからその
なんか
いろんなマジで今歯車がマジで合ってってないって感じだよね
そう
こういうピースこういうピースがあって
え?そうなったら俺の歯車もうどこにも合わなくないみたいな
わかんねえっていう
そんなことないはずなのに
俺の話わかる人いるって
怖いセリフだよね
孤独感ちょっと
孤独感感じてる
量的なセリフ
いやあ
そうっすね