1. 空地的ジンブン学
  2. 格差の是正のための"技術論"を..
2026-02-05 57:29

格差の是正のための"技術論"を考える 学


松崎「2026年は"私たち"の時代」/新自由主義の格差の是正としてのベーシックインカム/隠キャだからリゾームが好き/テン年代のリベラリズムにおけるあらゆる運動は反動主義を生んだだけなのではないか/永野はゴッホより普通にラッセンが好きだからヤバい/TVの反コンプラコンテンツ/格差の是正には「技術論の拡大」?/アイデンティティに依らない技術論/音楽における理論によらないコード進行によるメソッド/空地的ジンブン学24時間配信『今、カルチャーをはじめるための技術論』/革命は起こした方がいい/松崎、『火の鳥』的に気付く/小川哲『言語化するための小説思考』がビジネス啓発として読まれる/コーチングの時代、三宅香帆『なぜ働らくと本が読めないのか』/東浩紀『平和と愚かさ』/カニエ・ウェスト/可処分時間を有効活用すべきというイデオロギー、近代的自我の限界/中村、衝動的な音楽に限界を感じ始める、公共性としてのダンスミュージック/ゲームにおける技術論の拡大/AIによる情報インフラの拡大/市役所でスマホがないといけないのはおかしい/大きな政府と小さな政府のジレンマ/24時間配信に向けて


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サマリー

ポッドキャストでは、格差の是正に向けた技術論の重要性について語られています。ベーシックインカムやアイデンティティポリティクスに対して、技術的なアプローチが格差解決の鍵であると主張されています。技術論を通じて、現在の文化やクリエイティブなプロセスの実務について話し合い、特に資本主義社会における生活や幸福についての認識を深めています。また、今後の世代がどのように革命を起こしていくのかについても触れられています。このエピソードでは、音楽産業における技術の重要性と、それが資本主義に与える影響が考察されています。個人の主体性や責任感に関する議論もあり、近代的自我の限界についても言及されています。このエピソードでは、技術と民族性、情報ギャップについて議論され、特にエスプラントという新しい考え方が取り上げられています。また、格闘ゲームやスマートフォンに関連する話題を通じて、技術の進化とその社会への影響が考察されています。このエピソードでは、技術と創造性の融合がビジネスやアートに与える影響を議論しており、レンタルスペースの利用や制作にかかるコストについても具体的に考察されています。

格差と公共性の議論
松崎です。中村です。
空地的ジンブン学、今日もやっていくわけなんですけども。
やっぱこう、2026年は私たちの時代であるっていう話なんですよ。
生放送から言ってるやつね。
そうそう、いまいち私たちが理解しきれていない。
リスナーと共有できてるのかわかんない、これ。
いやー。
こことも。
ここ分でも。
うん。
だからなんていうの、この結局こう、回数を重ねることで、どんどんこう、分かっていくっていうのが大事なわけじゃないですか。
ポッドキャストとして。
なんか、シンプルな疑問なんですよ。
私たちになるたびには、神がいないといけないんじゃないですか。
もしくは、すごい公共性のある場所だから。
そうそうそう、公共性の話をしたいんだよ、ここは。
なるほど、そっちがやらないと。
ちょっとね、最近もう知らすしか見てないからね、ほぼアズマン。
みんな公共性の話してる。
アズマンの喋り方が映ってきてるだけ。
こうやって前に出る。
そうそうそう。
アズマンって本当に、なんか…
いい動きする感じで、はい、すみません。
だから結局、やっぱこう、ベーシックインカムだよねっていう。
はいはい。
例え話だよね、これは。
リベラリズム、本当の真のオーセンティックなリベラリズムとは何かっていうと考えるときに、
ベーシックインカムっていうのは何で必要か、例えば必要だとして、なのかっていうと、
それは例えば、いろいろな格差があってた税員が等しく働けるわけじゃないわけじゃないですか。
まあいろんな事情があったりとか。
で、今って、サッチャー以降の、
まって、浸り込んだ。
そうそう。
カタカナだと。
ネオリベラリズム。
10年代のムーブメント
ネオリベラリズムの時代、能力主義の時代だから、そういう格差っていうのが広まっていく一方であると。
だからそういう時代で、やっぱこう、だからこそベーシックインカムが必要なんじゃないかっていうことを言うリベラルもいるわけじゃないですか。
そういう意味で、
基本的な収入があれば、どんな事情があって、能力に偏らず、
誰かが不利益を籠ることなく、みんなが最低限の文化的な暮らしができる。
だからそういうことなんだよね。私たちっていうのは。
格差。
だから私たちにおければいいってことじゃない?
そうそう。他人の問題を引き受けて生きてこうよっていう。
自分さえよければっていう向上だけじゃなくて、上昇だけじゃなくて、
互いの問題を引き受け合って、みんなで頑張っていこうみたいな。
最近ね、なんかね、思ったんだよね。
それが2020年ってこと?
全然話ずれるんだけどさ、やっぱさ、陰キャだからさ、理想も好きなんじゃないかっていうね。
どういうこと?
陽キャからしたらさ、別に下から行ってもいいじゃん。
下に?
陰キャっていうか、自分たちの境遇だから理想とかそういう平たいものを求めてるだけじゃなくて、
例えば職人の世界とかね、ガチガチの盾社会とかもあるわけで、それにすごいみんな肯定的にやってるわけで、多分そっちの方が多い気がするじゃん。
でもどうなるんだろうね。陽キャって上下で考えてるの知らないけど。
考えると思うよ。
陰キャが人のことを上だと思ってるだけじゃないの。
だから理想が好きなんだよ。
ああなるほどね。
別に、ああなるほどね。
そっから開放されるから。
陽キャ陰キャでもないけどね。
陽キャ陰キャっていう概念自体が懐かしいと思ったけど。
例えばね。
平たいもの好き族なのかもしれない。
そうそう。
こう話したけど。
そうなんだよね。
ゾックのカッティングエッジのさ。
ずっと端っこで生きてきたから最先端はもう私なんだみたいなさ。
そういうことなんですよね。理想が好きなのって。
高くて開かれたものが好き。
開かれただけだから。
ちょっと被ってるよね、話としては。
だからなんて言うのかな。
それはだって普通にめっちゃ稼いでる人間はベーシックに考えるから。
確かにね。
そうだね。
だから基本的に立て社会とかローカルがないから
ない人に向けてのベーシックインカムなわけじゃん。
なんかわかる?
総合富庶がない場所に。
今総体として見たら総合富庶が弱く生きづらいように見えるからベーシックインカムなわけであって。
なるほど。
だから10年代っていうのはミリトゥーとBLMと
あとはケアの時代でさ。
あと文化戦争の時代であってさ。
つまり何かっていうと格差の是正だったわけじゃないですか、単純に言えば。
じゃあその10年代っていうのはどうなったよって話なんですよ、私がしたいのはやっぱり。
技術論による解決
結局みんなが言ってることだけどさ。
それで結局ガチガチのコンプライアンスになってませんかっていうのが実際思うよね。
最終的に?
最終的に。
格差が是正されてるのかって本当に。
格差は是正できるのかっていう。
そういう風に思っちゃうね。
10年代的なやり方っていうのは結局反党主義を生み出してるだけなんじゃないのかっていう話はあるじゃないですか。
10年代のあらゆるムーブメントを目撃しましたけど。
宇野稲広とかアズマンとかみんな言うことだけど、リベラルダメなんだっていう話なんだけどさ。
やっぱ長野やばいよね、最近ね。
最近の長野。
地下芸人の王の長野のこと?
長野メイディじゃないでしょ、絶対。
不倫した方じゃなくて。
見た?あれはロマンの娯楽語り。
見てないです。
見てない?
見てない。
あれはロマンの娯楽語りの長野がやばかったっていう話は。
でも長野の最近の芸…
ロンコより普通に…
ラッセが好きがやばいんだよね、そもそも。
だからそうなんだよ、それデカいんだよ。
これすごい思う。
これの人じゃん。
ニルバーナより普通にレイプマンが好きか。
だからさ、反地政主義の根拠なんじゃん。
長野っていうのは。
まあまあそうだね、長野って。
そういうところでのし上がってきてる人でもあるし。
反地政主義、反反動主義。
そうじゃん、財団壊れきるらしい。
そう、反コンプラ。
なんかさ、俺やっぱ長野を中心に
日本人のやばい反動主義者たちが結束していく図が浮かぶんだよね。
でもそれこそさ、別にさ、
テレビってそういう流れだなって思う。
流行ったドラマとかだって。
2025年の年末に再放送されてたドラマだと不適切にもほどがあるとかだけどさ。
あれもさ、反地政主義ではないけど反コンプラっぽいっていうドラマだし。
そういうテレビを見る層っていうのが中高年とかだから
中高年に向けたコンテンツっていうのを作っていかないと
飯を食えないってなった場合には
長野とかそういう系。
あとコンプラガチガチじゃないですかとか。
反コンプラ。
あとそういうことを芸人に喋らせる企画とか。
そういうのはやっぱTVerとか見てる人多いなと思うよ。
面白いな。
見てないけど。
そのTVerを見てるとかのが若者すぎて面白い。
テレビを見て反コンプラを喜んでる中高年と
TVerを見てそれまずいなと思ってる若者っていう対比ね。
TVerを見て反コンプラっぽいなって思う。
TVerはテレビで見てるだろ。
スマホで見てる。
スマホで見てる。
最近テレビTVerを見てるようになってさ。
見ながらでね。
じゃあ本当に録画サービスみたいなことだよね。
そうそう。
TVerはテレビで見れるのすごいよね。
すごいねそれ。
なんていうのかな。
そういう意味で僕は最近ずっと言ってるのは
格差を本当に是正するのは
アイデンティティポリティクスとか
ポリティカルポリティクスとかじゃなくて
技術論の拡充と拡大だっていう話なんです。
技術論の拡充と拡大。
例えば文化転送的なのとか
ロックっていうのは黒人のものなんだとか
自分たちのアイデンティティを紐づけて
今までの作詞構造とかを乗り越えるとかあるじゃん。
そういうことじゃなくて
全員一緒くたにしちゃって
全員が等しく使える技術論っていうのを
方法論っていうのを
なるほどね。
配置していくことっていうのが
一番格差の是正につながるんじゃないかっていう。
だから誰でもできる。
誰でもアクセスできる状況。
でもそれって今と何が違うの?
努力が必要な
努力と個人主義の
親中主義と何が違うの?
だから
例えばアイデンティポリティクス的なことだと
いい例え出てこないけど
例えば
西洋人がアジアの音楽とか
引用するのどうなん問題とかがあるわけ
そもそもそういうふうに結局
それぞれ自分のアイデンティティと
他者のアイデンティティの間で
争いご苦労になるわけじゃないですか。
だからもう
そういう話は一旦やめにしませんかっていう
大暴論だわけ。
カルチャーにおける格差の是正ってこと?
カルチャーっていうか
アイデンティポリティクスっていうか
今の例えがカルチャーだっただけでさ
全体的に女性であるとか個人であるとかさ
技術論
詰めるつもりはないけどさ
技術論を拡大して
ベーシックインカム的な格差の是正に上がらんくない?
それはどういうこと?
だから全員が
あらゆるものに
同じくアクセスできるっていう
そっち側に向かっていこうみたいなことが
それがわかる
私はこういう人間で
こういうアイデンティティを持っているから
こういうことしかできません
になっていくんじゃなくて
それぞれ全員が
すべての場に等しく何か
アクセスできるっていうことの方が
重要なんじゃないかっていう
インターネットが生まれた時みたいな
教育と経済の話だよ
教育と経済の話だよ
技術論っていうの
なんかさ
ちょっと例えというか
今思いつきませんが
コード理論ってあるじゃないですか
もともと音楽の理論って
俺の範囲だと
学理的なものがあるわけじゃないですか
クラシックに対しての解答
あと今日本であるものだと
バークリー・メソッドとか
ジャズとクラシックでも分けちゃっているけど
あるわけじゃない
あとブルース
ジャズとクラシックとブルースっていうのがあって
その上で90年代J-POPがあったわけじゃん
それ以降って
J-POPのメソッドが日本にあるわけよ
コード進行っていうメソッドが
丸さ的なね
そうそう丸さ進行とか
王道進行とか
ブラックアウターコードとか
そういうの
そういうものってあんまり
深みがないなと思ってたんだけど
バークリーとか学理とかをチラチラ読み始めると
他に能力が少なくて
使いやすい
寛容的かっていうのが
分かってくるんだよだんだん
そういう考え方
だから
もう本当に
理論自体の意味性を消していって
記号として
こういうもんだっていう風に出していくみたいな
だから
だし
例題がさ
バフかとかじゃなくてさ
ミスチルとかになるわけよ
そういうコード進行とか
そんぐらい平たいもの
メソッドがあるっていうのは
すごいなんか
だからすごいそれで作りやすいとは思うんだけど
なんか面白くはないよね
出来上がるもの自体が
出来上がるもの自体が面白くないよねって今話してて
ちょっと思うところがあった
そうね
そこにたどり着けるかどうかって問題ないじゃない
そういう風に
技術論が一般化されて
誰でもリーチできる状態にあるから
結局
生まれたものがチンプってのはそういうことやから
そういう状況にまで
ありとあらゆるものが
なってないんじゃないかってこと
確かにそっから感動だもんね
そうじゃないものができるっていうのは
技術論ね
だからなんかその
やっぱりこう
なんかね
一人で生きてるわけじゃないんじゃないのみんなっていうね
それが私たち
そうそういう私たちなんだけど
これって何かっていうと
真っこと白やかに噂がささやかれている
文化芸術アキシカ24時間配信をやるという
話で何をやりたいかっていうことを
ここで急に喋るっていう
一回も聞いてないよこれ
技術論の意義
生放送で24時間配信やりたい
やるんですか
一昨日思いついたから
今ここで
結局
なんていうの
裏側で
裏側と表側なんてもうないからっていうのもあるね
だからここでそれを喋っちゃおうっていう気もあるんだけど
何をやるかっていうと
全く聞かれていないね
今カルチャーを始めるための技術論ですよ
今カルチャー
大きく出たね
大きく出たね
何をするかっていうと
例えばだよ
カルチャー基地
文振り出てます
文振りってどうやって出るんですか
あーなるほどね
文振りってどうやって出るんですか
いくらかかりますか
まずじゃあ
どうやって同人を集めますか
どういう風にまず書きますか
それをどういう風に集めますか原稿を
どう成本しますか
その過程にどれだけ時間とどれだけお金がかかりますか
ありがとうございます本当に
いやそういう話ではない
今別にお前に俺が頑張るって言ったわけではない
いやでもありがとうね
やばいんじゃないこれ
技術論を広めようって言ったら
頑張っててありがとうねみたいな
そういうバックラッシュもあり得るわけ
バックラッシュっていうか
これバックラッシュでしょ
バックラッシュっていうか
俺らが追い目を感じてしまう可能性はある
俺とかヒロとか
松崎の仕事が多すぎて
技術論
それ俺らの文振りの話になった時に
リスナーがあれ松崎ばっか頑張ってるみたいな
俺とヒロとかめっちゃ追い目を感じる可能性ある
だからね結局我々サイズじゃできることは
抜本的な改革なんてできないから
だからそれで
じゃあどういう風に実際
組版っていうさ本にする行為っていうのをさ
どうやってるのかっていう
しかも僕は脳筋ワード組版なんですよ
基本的にはアドビのインデザインとかを使ってね
一応作るのがオーセンティックなやり方なんだけど
俺はアマチュアリズム的にワードで突っ走ってるんだけど
それだけでも作れると
うちはそれでやってるし
インデザインも使ってるページとかもあるんだけど
だからどうやって作ってるかっていうのを
全部教えてあげるという考えだけど
全部見せようと
それでじゃあ例えば中村くんが
音楽やってますと
まず音楽を一曲作るのに
どういう過程があるのかっていうのを
どれだけの時間とどれだけのお金がかかるのかっていうね
新時期制度原稿書きまくる
どれだけの準備があり
どれだけの時間があり
それがどういう風に体力作るのか
どういう風にしてるのかっていう
で周りに演劇の公演打ってるやつがいるじゃない
それ前来てくれたの山内くんとかね
彼らを呼びつけて
どれぐらいの課税がかかって
どういう風にやればいいのかっていう
映画撮ってるやつもいるし
じゃあこのポットキャストどういう風に作ってるのかって
そうだねそれも知らんやろ
だからね結局ね
何かやりたいってなってググったところで
わかんないんだよ何も
こと映画だってさ
みんな映画いっぱい見てても
作り方を知らんもんな
作り方その出し
作るまでにどんな工程が踏まれてるかって
勉強してればわかるけど
ググっても出てこんしない
ググって出てくるようなことじゃないことが行われてるじゃない
そうだね
ググって出てくるようなことは行ってないよね
応援しているようなこと
あと人間関係とかね
コミュニティとか人の集め方とかね
そうそうそう
実務的なことは全く書いてなかったりするから
だから24時間何ブロックかに分けて
ひたすらその実務の話をし続けるっていう
のが今思ってる
革命の必要性
面白そう
面白そうすげーいいと思う
ことなんですよ
やっぱこう私たちの時代じゃないかってことなんです
それがね
でやっぱこう
でもさ
最近あともう一個気づいたことがあってさ
革命ってさ起こしたほうがいいんだよね
革命って起こしたほうがいい?
起こしたほうがいい
私たち
なんかさすぐさ若者たちってさ革命起こしてさ
もしね
政権をさ自分たちが取ったらさ
それがさその権威になっちゃうの
よくないじゃんって話になるじゃん
あーだからその
あれね
ロベスペール的な考え方ね
なっていいと思ってる
また革命起きればいい
政治のルテン的な考え方ね
そうそうなんか最近俺はね目覚めたの
それに
お前もう私たち革命目覚めたとか
あえて言ってるやろ
目覚めたのさ
やっぱね最近ねやっぱね俺ね
こう人生のフェーズ変わってくるじゃないですか
なんかねやっぱこうね
今年の7月に親父が死んで
あとさアイドルウォッチャーとしてはさ
アイドルは全年下なわけ
世代交代してますよ
そうなった時に
すごい縦を感じたんだよね
あー
すごい無茶苦茶なこと言ってるけど
わかるわかるだからその自分が
歴史の中に生きてる
0歳から100歳の人が連綿と歴史に送り返している
そうそうそうそう
大きな時間という枠組みの中にいる
個人であると
そうそう
下とも無関係でいられない
大きな流れの中に1人であると
そこに気づいた
火の鳥でええよ
火の鳥だよ
普通にそう
押しが年下になるとは思わなかった
あー
落ちて年下なんだ
だからやっぱこう
普通にさやっぱさ
最初のアイドル体系になって
中高生高校生の頃のさ
ビッシュなわけですよ
そう
がね一番
ちっちり10個置いた感じ
そんな上なんだ
まあ30個置いても
32とかだから
年々さ
出てくるわけじゃないアイドルって
出てくる出てくる
自分が歳取っていくわけ
だからなんていうの正直10代の頃は
歳下のアイドルを知ってるって
どういうことなんやと思ってたわけ
気づいたら
全員年下
俺が多分年上のアイドルを
押したいと思ったら
年上じゃなきゃって思ってたら
フルーツいっぱい来るしかない
イコラブぐらいか
俺キリちゃんですが
同い年だからね
キラリミスキー
学年1個上だけど
キラリミスキー俺年下ないやん
もっと頑張るな俺も
自分より年下ですごい人が出てきたとき
あー死んだ
同じ年下俺
テレタリコンド
テレビタリコンドはすごい
死ぬんかなと思って
やべーと思ってる
負けたーと思って
頑張らなきゃいけない
最近そういう気持ちになってきた
そういう風になると確かに
それだからこそ下に
俺らの同時代的なものを
提示して革命を起こしてもらおうと
だから俺らは俺らで革命をして
でそれに
俺らが文振りで言ったら上の世代がいるじゃん
そうそう
初期からやってらっしゃる世の背中だとか
が大きな流れとしてあって
ゼロ赤道場の人たちとか
が大きなこの
革命
その下の
世代が我々
今大学生
俺がツイッターとかしてる人たちとか
が革命を起こす
とりあえず一旦革命を起こさなきゃ
一旦ナポレオ3世やってみたいよね
てかまあその
その時ごとにアーカイブしていくってことに
重要さもあるし
そういう風にして
でかい長い目で
類似的に人類が良くなっていくことに期待したい
俺は
資本主義と幸福
俺の世代で世界が良くなるんじゃなくて
やっぱこう
日の通りだって
最近ねやっぱこう
私たちけどやっぱさ死者とさ
これから生まれてくる人も含めての
私たちなんだよね
そうだね
かつてその屍のなった人たちの上を歩く
僕たちと
僕たちが屍のなった上を歩くこれからの人たちね
そうそうそれらを比べて
やっぱりこう2026年は
私たちの時代なんだと
2026年
お前じゃね?
お前の時代
お前がそういうことに気づけた
2026年ね
それで2026年っていうのは
文化戦争が終わりケアが終わった
っていう時代であると
言ってたよこの前
コンテンツ過剰説
でも確かに俺はそこは同意するわけ
ケアでもないし文化戦争でもないっていう
なった時に何かって言ったら
やっぱそれは技術論なんじゃないかと思う
それはやっぱ小川さと氏の小説論が
売れてるのと一緒で
あれ売れてるね
アカデミックライティングの書き方とか
そこら辺の本が
バーってすごい
この前フィルムアート社がまとめてたりしたし
技術論
でね問題はだよ
問題はっていうか俺は一個気づいたのが
ここで引き受けないといけないことがあって
それはつまりやっぱこう
今ってのはコーチングの時代なんだってことなんだよ
だからメンズコーチ的なとか
メンタルコーチ的なことが
ビジネスパーソンの
マインドセットみたいな話が
すごい大事な
やってるわけじゃない
だからそういう意味で技術論っていうのは
マインドコーチ
だからメンタルコーチと
ほぼ等価なんじゃないかってことに気づいた
最近は
方向性は違うけどね
技術論っていうのは別にメンタルも含むけれども
メンタルコーチが
コーチングの時代
ビジネスパーソン
結局ビジネスパーソンの時代になるんだってことは
みんな言うじゃん
それこそアゼハとかもそう
三宅パフとかもそう
全員が資本主義化で
労働者であるってことが前提化して
その上でどうたくましく生きていきましょうか
っていうためのコーチングである
技術論である
そこの生き苦しさもあるよね
どういうこと?
私たち
資本主義で働くってことは
自明なんですか?
うーん
自明だなって思っちゃってる
俺はね
資本主義の闘争性も引いて
外部でさ
資本主義社会で
空虚な人生を
働く以外で満たす方法って
限られてるなと思ってる
俺はね
簡単だもん働くのが一番
そうだね
働く
納得がいかないな俺は
でもそれ以外に
宿りありに出るものがあれば
なんとか生きていけるけどね
人生の幸福は働くだけじゃないですからね
でも
危うくはあるね
話をちょっと行き過ぎた
感はあるというか
結局
平和と愚かさの話なんです
あずまひとときの
平和と愚かさってのは何かっていうのを
抽出される考え方が
何かっていうと
本当の平和っていうのは
平和について考えないことであると
だからそもそも
平和とは何かってことを考えた時点で
戦争が迫ってるんだってことだね
端的に
だからそういう意味で
そもそも
働くためのマインドセットになってるわけじゃないですか
いまのあらゆるコンテンツっていうのは
おかわさとしの小説論が
どう私がよく働けるかの話になってる時点で
これが平和について
考えてしまってるっていう
ことだと
ほぼ等しいんじゃないかっていう
だって村上の職業としての小説家って
自己研発本として売れてるからね
だからそういう意味で
作品が作品
音楽をただ
音楽として楽しめなくなってる状態
っていうのがまずいんだ
それは平和じゃないんだっていう
音楽の向こう側にある
イデオロギーとかに
目が行く時点で
それはかなり
戦争状態というか
あとポリティカルなものとかね
音楽の
やっぱ家ですよ家
まあいい
確かにな
家はあるけど
やっぱ家はでかいですよ
2010年代からの
結局
家があんなになっちゃって
悲しくなっちゃって
非常に悲しい文章
なんか
あの
そうね
結局そこから
音楽産業の技術論
家自体がさ
家自体がそこから逃れられなかった
ポリティカルなものから
自分からそこに入ってたわけだし
この
擁護するわけじゃないけど
ユダヤの話とかで
自分で袋小路に入ってたわけ
っていう
すごい今の音楽産業で
一番良くないモデルを見たような
気分になった
ああいう方向に
まあそうね
また同じようなことは全然
起きるかなと思うから
そういう意味で
私たちが
家2に求めるものは
私たちがもし
家2になるとしたら
まあなんかそういう
まああれはでも結構個人の問題があるけど
そういうだから
啓発的とか
イデオロギーとかポリティカルなものに
とらわれない技術
そこは最終的に
そこがイケてるところではあったんだけど
そこがイケてるところが
あったがゆえに
そこが問題になってしまったっていう
ヒップホップって勝手に南方の世界だからね
基本的な思い出
あんまそういう意識
抜けちゃうからな
なんか
微妙にずるいのがさ
インディーとか
例えばロックとか
日本のロックとか
有名なものとかを
聴いてても結構
食えないのが普通だから
有名な人たちでも
そういうゲームから降りてる感はあるんだよね
なるほどね
そういう意味ではカニはまた別かもしれないな
降りたほうがいい
うん
だから巻き込まれやすい
というかね
マネーゲームに
入り込んでいかないと売れないっていうね
専業であるってことは
技術がないって問題は
資本主義への挑戦
すごいあると思う
これはすごい軽視してとかじゃなくて
トラックメーカーと
作曲家だと
あまりにも技術の
濃度が違うというか
教育の受けてる
割合とか違うから
技術がないと
余計
形式とマネーゲームに行きやすいと思うんだよね
トラックメーカーとかMCとか
っていうのはあると思う
もしあれがフォークシンガーだったら
ええみたいなことにならないと思うんだよな
っていう
だから資本主義にとって変わる構造として
技術論をやっぱさ
うん
今何か考えてると思ったら
なるほど
資本主義にとって変わる構造としてのさ
やっぱ技術論なんじゃないですか
今喋ってて適当に言ってるけど
うん
なるほど
無理があると思うよ資本主義
無理はあるよ
無理がある
とりあえず矛盾と問題
どっちかっていうとあんま好きじゃない人達
楽しくないよ
楽しくないね
怖い正当だね
楽しくないよ資本主義
うん
楽しくはないんじゃない
今生きてて楽しいって
資本主義に対して我々から生きてて楽しいと思う人いないだろうね
資本主義によって
岡田博士の小説論がさ
ビジネス論でしか読めない社会って楽しいのか
豊かではないね
豊かではないね
豊かさではないそれは
でもそういう側面を売り出していかないと
食えない
だから経済から逃げるってのは
それはそれでアリなのかもしれない
経済という枠組みから
スマートな考え方
逃れればそういう枠組みの
考え方から逃げられるってのはもちろんそうだね
うん
で経済から逃れてローカルを作る
で私たち
近代的自我の限界
目覚めてしまった
そうそうそうそう
でもなんかやっぱまだ資本主義に
読されてるからさ
ただ
音楽を聴いて楽しむだけって生産性ないよな
っていう気もするよな
気もするっていうかさ
一瞬そう思わない?
思わない
だからその
余暇の過処分時間が何にも役立たないの
まずいっていうのってさ
思ったことない
それって擦り込まれてない?
そうなのかな
過処分時間で少しでも身になることを
しないといけないっていう
一部はある
YouTubeショートあんなに流行ってないだろ
同時にさYouTubeショートってさ
人間そんな賢くないって
もっと堕落したいと思う
実際堕落しててもそういう風に示されてる
だからYouTubeショートに罪悪感を感じる人が
多いってことか
そう
今すっごい人類のことを悪く言ってから
納得すんだよ
YouTubeショートを見ることに
罪悪感を覚えること自体がすっごい愚かだと思う
でもさそれはさ
本人たちが愚かなんじゃないの
優しい
だからその
自分が過処分時間を
有効的に活用しなければならない
というイデオロギーに囚われている中で
YouTubeショートを見てしまい
それに対して罪悪感を覚えている
という状態が連続しているというのは
かなり愚かな状態で言われたの
でもそれは本人が愚かなんじゃないの
それを強いられているということ自体に
問題の根本があると思うよ
本人が愚かになるとは
口腹を刺したいとか
いうわけじゃなくて
いや俺が言う私たち
今気づいた
だからその枠組みを
強いていることが
問題なんだろう
枠組みを強いていることが問題
過処分時間を有効活用しなければならないと
そうそう
だからやっぱあと
思わされている私たち
だし
今ふと思ったんだけど
なんていうのかな
ふとっていうか
ここから本当の起点は
近代的自我に限界がある
ってことだと思う
どんどんデカくなってきちゃう
これはデカいんだが
責任を感じる主体
っていうのが私一である
っていうことが限界なんだと思うんだよね
俺が言ってるのは
責任を感じる主体っていう
枠組みから逃れ
そんなに悪く言ってもらえない
そんな話広げることもないんだけど
一応しゃべろう
まず
責任を感じる主体っていうのが
おかしいんじゃないのかという視点を持てずに
責任を感じる主体という前提に立って
責任を果たせないのは愚かって言ってるだけ
いやわかる
それが俺は
それが結構まだ
近代的自我の範疇なんだよな
メタゲームみたいになっちゃうけど
全ての責任を引き受ける
位置の私がダメな気がする
そこ
まぁいいけど別に
言ってもわかるよ
そういう気がしてて
そういうことで私たちなんじゃないのかなっていう
のがあって
責任を曖昧にして
責任を取るということ自体が
近代的自我の考え方ってことでしょ
難しいけどね
責任取って技術論やっていこうってなったけどね
さっき
いやでもなんかなんていうのかな
そうなんだけど
これから生まれてくる子どもたちと
すでに死んでしまった人たちと
俺の
みんなの
責任なんじゃない
松崎突っ込むんじゃない
5年後くらい死んじゃうかもなこいつ
なんでなんで
責任を取ろうとしてるんだよ
5年後死ぬかもしれんし
死ぬときそばにいれん気がした今
なんかそばにいてやれない気がした今
松崎突っ込むだろうな
どこに突っ込むんだよ
インディペンデントでさ
最終的にはばきすぎだから
帰還するからこいつがさ
そっかそっか
そしたら嬉しいね
そしたら俺と一緒に
だからなんかさ
俺は最近
近代的時間に限界がある気がするんだ
近代的時間の限界ね
一度私が
全てを引き受けることが限界がある
そういうのずっと言ってるね
この前友達と話してて思ったのよ
衝動的なものに
限界を感じ始めている
私はまた違うんだよ
普通に22歳のリアリティトークね
わかるよ
年齢とかもあるかもしれないけど
年齢もあるのかな
見てて衝動的なものっていうのはさ
主体があってさ
向こう側に
こっち側に私があって
ここでちゃんと交換が行われてるっていう
その
障害されたりして
そういう前提があるじゃん
相手を一個の個人として
相手が1なんだよね
相手が1、私が1なんだよ
最近
あとあの
まあいいや
快楽的なものの方が
永遠
いいなっていうモードになってきて
例えば
音楽の快楽とか
衝動的なものにあんまり興味がなくなってきて
多分それはだから
なんだろう
いちいちの環境を調べることが結構
しんどくなってきたんだよね
社会と個人が
主体と主体の
におけるエネルギー
そうなんです
なんか俺だけの
私だけのがちょっとしんどいっていう
で、そうなると
公共性あるのは快楽の方なんだよね
そうだね
あとタンスミュージックなんだよね
ある意味では
そうだね
肉体の運動であるところの
あの俺はすごい
すごい狭い意味でその
イデオロギーとかストーリーとか
絶対重く話してる
その単純な快楽として
とかなんじゃないかな
と思っている
だから最近ダンスミュージックかつ
サイケデリックかつ
になり始めている
好きな女の子が炎上交際していることでギター弾けねえよ
っていうね
そうだね
君そんなこと歌いたくはないね
っていう
あいつ27歳経ってる
見えた数でも27歳経ってるんだぞ
いやまあ
パンクだからね
青春をやらなきゃいけないから
青春をやるのが仕事だから
バンドの
見れたらかわいそうよ
年齢によって成長していく音楽ではないのよ
パンクって
ポストパンク行くんじゃないの
それだよね
ポストロック行くんだよね
ニンナンボイズポストパンクじゃないの
ポストパンクからのポストロックだから
パンクポストロック
パンクポストロック
ロキドン系
インディロライエンド
ミセソグリアップ
勝手に今ルート使えてる
でも確かに
そう快楽なんだっていうので
その開かれ方がすごい好きなんだよね
どっちかで言うと
怖い顔を人たちに見れるライブハウスよりさ
みんなが楽しくね
こういう方がいいじゃん
あんまりダメなものはあるけど
ダメなものはダメって感じだけど
一のあなたに向けて
描けないよな
それはできる
俺もできないね
できるけどあんまり見せたくないな
やるけど
でも
軸をそこに置いちゃいけない気がするんだよな
あんまり
他者が
一に定まんないの
作家としての方向性の話だけど
話ずれてきたけど
他者が一として定まんないの
そうし続けるタイプの作家もたくさんいるけどね
やっぱり
他者を一として
だから個人を一として考える
っていうのはすごい
近代的自我
近代的自我している
違ってる
近代的違ってる文学
でも文学自体が
近代的自我の産物なんだから
みたいな
でもそこの先に進んでいかないといけない
異人称小説で
異人称小説を唱えた渡辺直美っていうのは
日本小説技術史を書いてるんだから
やっぱり技術史の時代なんだよ
っていう
確かに小説
その2ですね
2なのかな
8ぐらいが
今小説は2なのか
近代的自我って大きく
吹くったとしても
そこで10ぐらいあったもん
エスプラント語で
文字っていう認証で書いてくっていう
しかない
むちゃくちゃだよ
そんなん誰が読むの
じゃあまずエスプラント語は
誰でも使うことはできるが
誰でも読めるわけではないからな
あれってなになに
絶やすいんだっけ
イージーなんだっけ
語源とか文化とかにひも付かないんじゃなかったっけ
そういうことだよね
固有の歴史がない
技術と民族性の絡み
民族性がない言語として
世界共通の人が
地球
コソボボリュタリズム的な考え方として
生まれたのが
エスプラント
エスプラントが
ローカルになったら勝ちよね
世界中がエスプラント
もうダメだもん
世界中が英語やっちゃう
でも難しいわ
それって民族自由化なんじゃないか
まあそうだね
それこそ
日本民族が
日本語を使う
ってことは別に重要な文化ではあるからね
それは悪いことではないからね
民族浄化ね
民族浄化って言葉ってすごすぎるからな
だからさ
そこのレイヤーまでいかない
もっと高次のレイヤーに
技術論を来たよ
その人が黒人なのか白人なのか
黄色人種なのか
男性なのか女性なのか
とかいうこととは
関係ないレベルに
技術論を配置できないか
それこそ民族浄化っていう
世界政府だ
別にさ
黒人であること白人であること男性であること女性であることを
ブリーチするんじゃなくて
その上にあるものとして
誰でも黒人も白人も男性も女性でも
アクセスできるものとしての
技術論ってことでしょ
格闘ゲームの進化
トップダウンじゃなくてボトムアップなんだろうね
その人たちがあらゆるアイデンティティを抱えた人が
その技術を通して
アクセスできるってことでしょ
俺アナーキスなんじゃない?
でもね
アナーキスとかもしれない
政府というものがないよね
アナーキス
これアナーキズムなんじゃない?
いやでも別に
枯れちゃってものに迫ってしまえば起きてる話ではある
それこそゲームとかだと
めっちゃ起きてるよ
例えば
格闘ゲームってすごい人口が減ってたんだよ
なんだけど
格闘ゲームの
日本ですごい有名な選手が
梅原選手っていう人がいるんだけど
あれ梅原がいなかったら
ストリートファイター6まで続いてないって言われてるんだよ
あの人たちが
日本で初めてプロゲーマーになった人なんだけど
梅原っていうのは
プロになって大会に出て
大会の情報を発信する
大会の配信があるでしょ
情報を発信する
その対人戦とか
俺がハマってるポケモンカードとかもそうなんだけど
その人が持ってるもの
その人しか知らないものじゃん
その人しか知らない
攻め方
戦い方があるから相手は負けるじゃん
なんだけど
上手い人がコーチングとか
情報をノートで売るとか
将棋みたいにね
勝ち方っていうのが
情報として広がることによって
人口が増えて
誰でも練習すれば上位に上がれるようになって
勝てるようになって
人口が増えて
今格闘ゲームっていうのはすごく広く
楽しまれてる
ゲームになったんだよね
頑張れば勝てるってことだよね
ゲーセンの怖いおじさんたちが集まって
煽り合いがあって灰皿投げられて
勝つ人は
50円でワンプレイできるけど
負ける人は1000円払っても
一勝もできない
っていう状況がどんどんイーブンになって
っていうことだよね
なるほどね
それこそコーチングって
名前で言われたりするけどね
なるほど
どこにたどり着くかは知らんがね
あとなんか
ジェミニとかチャッピーとかあるしね
それもある
結構でかいな
それもあるが
情報技術って手に置いては
かなり
情報がかなり平等になってる
かなりインフラの整備としてグッて上がった感じがするんじゃない
これからどんどん上がっていくだろうし
数のもすごいしな
難しいよね
スマホって国が支給すべきなんじゃないの
国産で?
スマートフォンと社会
でもそれは国の技術力の
争いになるだろ
国同士
自治体が補助金出すべきなんじゃないの
お前
車見てみろよトランプとの
すごい圧力を生んでるだろ
補助金じゃダメだもん
スマホ買うってなったら
15万くれる
その15万のうちの利益が
アップルに吸われちゃうんやで
そうだね
アップルと日本がズブズブになるだろ
個人の企業利益に
国が加担してしまうやん
じゃあ国産作るしかないんじゃない
共産主義的な
物考え方
共産主義やね
だってさやっぱさ
でもさ
私たちが便利を手放せないってことが
問題じゃん
iPhoneからバリミューダフォンに移行できないでしょ
バリミューダフォンには移行できないよ
せめてさ
ギャラクシーとかにしない
ギャラクシー
ギャラクシーは国産じゃない
サムソン
サムソンか
バリミューダフォンは例え悪いよ
本当の意味で国産のスマホ
そんなんないじゃん
IT業界のうち
日本なんか勝負できるわけない
中国とかに
いやでも
言いたいことはわかるけど
言いたいことはわかるけど
やっぱおかしいって
市役所行ったらスマホないとできないこといっぱいある
スマホ
確定申告もスマホやし
おかしくない
市役所でできるようなことはどんなスマホでもできる
それはそうだけど
だから
サブ機を自分で買えばいいじゃん
サブ機というか
じゃあ国産に支給する意味あんまないじゃん
おかしい人がサブ機を買えばいい
いやでもさ
買えもしない人がいるじゃん
実際
iPhoneを
スマホを持てない人もいるかもしれない
そうなっても
だって今の行政って
スマホなしになりたくない
一応スマホなしでも生活
不便はあってもできるようになってるだろ
アクセスは
そこは守らなきゃいけない
東京だって絶対オンラインにならないし
スマホも買えるしね
ギリギリね
それにしてはスマホって
ライフラインみたいになってない
意味わかんない
そこの矛盾みたいなのは
市役所は対応が遅れてるってもあるけど
最近矛盾感じすぎてるかもしれない
お前が矛盾感じすぎてる
この前JR
河川断線したじゃん
あの時にさ
なんて国鉄じゃないんだろうって思ったんだよね
どういうこと
JRっていう
四季業がさ
四季業がこんなに
東京
に通勤する人
全員が止まるわけじゃない一回河川で
この四季業がこんなに
日本の経済とかに
深く
入り込みすぎてんのまずくねって
改めて思ったの
鉄道ってすごいインフラなのに
赤字になった時点でそこが廃線になって
結局使えないとかね
車社会だって車が
ないと生活できない
地域なんて日本ほとんどがそうだけど
車は別に
国から支給されるものではないから
車を買って維持する金は
自分で稼がなきゃいけないから
インフラすぎるって
JR
そこが国の利益になってはいけない
っていうのがあるから難しいよ
遅延証明書を取って
俺バイト
1時間くらい遅刻したもん
あの時
あの時ね
でもさ難しいよな
なんか
国でやってるなって思うのもある
例えばアメリカとかで郵便
多分国でしょあれ
だからさトランプが
ダメって言ったよ
アメリカは郵便物受け取り停止ですみたいな
今もそうなんだけど
だから俺バイトとかだと
アメリカに物を送ったりする仕事もしたりするんだけど
今は送れないからね
外部の民営サービスをつかなきゃいけない
難しいよね
なんかね
インフラだからといって
政府に頼るのかっていうところもあるじゃない
大きな政府になってしまう
大きな政府になってしまう
だって国が
スマホ支給してみろ
本当にマジで中国みたいな
話になってくるやん
中に聞かれてるからね
スマホに何喋ってるか聞かれてる
自分が普段から
自分が普段から手にしてる物が
国から支給されて
国が管理してる物だっていう風に
考えちゃうと
ビッグブラザーズ的な
サナって言ってるのバレちゃう
この番組で
言ったの俺だけど
サナって言ってるのバレちゃうから
出るんだもんねアラートが
ベーって
黒服バーって
これって永遠のジレンマなんだろうな
ジレンマなんだろうね
ジレンマの時代終わったから
ジレンマの時代終わったらディレンマだ
50年くらい言われてる大学生
もう今ジレンマって
見ないと思う訳語で
みんなジレンマって言ってる
ドーナッツがドーナッツになったみたいな
大きな政府と小さな政府って
もちろんありますよ
ベーシックインカムって物の考え方自体が
かなり大きな政府の物の考え方
資本主義
大きな政府が悪いとか小さな政府が悪い
じゃないけど資本主義社会
っていうのは基本的に小さな政府を
目指すものよ
その自由を享受してるっていうのは
もちろんあるからね
アナーキストならあれなんだよな
JRが動いてるからJR乗って
JRが止まってんなら自分でどうにかしよう
っていうのがアナーキズムだよな
そこに頼らないというかそこに依存しない
という考え方
もらえるものはもらってもらえないものはもらわない
っていうのがアナーキズムらしいから
なるほど
でもさアナーキズムって一瞬回って
めっちゃ倫理的だよなって気もしてくるよね
正直
今できることっていう気もするけど
分かんないけどね
反資本主義すぎる気もするけど
そもそもが前提が
まあそうだね
だからそういうことですよ
24時の配信はそうなるんじゃないの
なるほど
ここからね問題は
ここからが実現に向けての
実現に向けての
技術が問われてくるわけですね
いやだからもう24時間配信の
技術論もやろうよ
最後それでやる
総括
だからどれだけの準備とどれだけの
どれだけの下準備があり
依頼メールの文明はここですからね
それはいいやろ
ギャラはいくらです
ギャラはいくらですから
でもギャラいくらとかやらないといけないと思うんだよ
俺なんか
そもそもじゃあ
どこどこがいくらやったら
気の組み合わせたい
言うべきだよジンブラージンやってるあの
イベント
佐々木安に何払ってるんだろう
俺らめっちゃ
相手に許可取らなきゃいけないけどね
最初にそれを言って
チーム未来みたいになってきたね
そうだねチーム未来だね
文学系
文学系スタートアップ
テックでもないよね
でもなんかさ
みんな分かんないのよ
大変だと思うよやっぱり
まず小説書く
書きたい書きましたじゃあどう出すんですか
って話あるじゃない
江藤健太郎の
自費出版の話とかもあるしさ
江藤健太郎さんもそういうことずっと発信して
やってるしね
そういうのもやっぱさしんどいって
だって逆に
iムービーだけで映画作れますって
なってるじゃん
作れるだけなんだよ
そうだね
本当にみんなが一番知りたいのは絶対
まず
作るっていうところに
技術と創造性の融合
どうやって立てるかってことだと思うよ俺は
はいはいはい
スタッフ
機材
それ実際の撮影までの
プリプロダクション
ポストプロダクション
だしなんかね
自分の足でさみたいな
まあまあそんなもうね
そんななんかその
その世界に入らないとわからないことだからね
その世界に入る前に知っておくべき
話なのに
googleには絶対書いてないなこんなの
本にも書いてないよ前提すぎて
だしなんか自分でがむしゃらに動いて
頑張るよみたいな
自分の職人ね
俺それはやっぱ一致すぎると思う
一致ってのは普通に足気文化ですよね
だからあなたが
その
自分としているときのその戸惑いの
戸惑いを
私たちで引き受けようっていう
別にそのAIが作業の補助してくれる
みたいなことの
AIが教えてくれないようなこともあるから
それは我々が発信していかなければならない
だから発信してほしい
あなたたちにもね
あなたたちっていうかあなたたちも私たちなんだけどさ
え?
こいつ教祖やん
教祖?
こいつ教祖になって全部引き受けてどっかに含んで
年後死んじゃうんだよ
帰ってくる
だからなんで私たちなのかというと
俺が教祖になったらまずいからじゃん
俺も私たちになったから
超売れてるバンドマンみたい
レンタルスペースのコスト
超売れてるバンドマンみたい
考え方を発信して
でも俺が一番偉いわけじゃない
それお前が一番難しいよね
お前のスタンスめっちゃ難しい
お前なんかそのかつての坂神みたいな
だから全てを平準化したい
平準化したいよ俺はそういう意味で
だから
俺がここで教祖になっちゃまずいの
全てが
ムーンに起きするから
空洞
だからそういうことで
空洞
レンタルスペースを24時間かかりたいから
いくらかかるのかからね
みなさんにお教えしてあげようじゃないか
だから何か教えてくれと
まあだから
今日レンタルスペースで24時間かかりたいって
ちゃんとした場所をやらなきゃいけない
ここでいいんじゃない
ここだったら
今日は
今日は
2月2日の19時から22時
で2本撮りなんですよ
今日2本撮り
今週分と来週分なんですけど
3時間で
今日は2000円くらいかな
都内で一番安いところ
3時間で2000円ってことは
16700円
こんな狭いところでもね
ここは24時間借りられない場所だからね
ここ宿泊できない場所だから
24時閉めだから
24時閉め
そういうのはあるよ
それだと宿泊できる場所じゃない
高くなる
3万くらい
3、4万してもさ
同人で割ればさ
同人?
出演で割ればさ
出演で割れば一人いくら
出る人の人数によるけど
カンパしたら
それこそ別に
俺らが普段の制作で起きてやってることと一緒
毎回これくらいの
楽しみだな
これぐらいの練習費で毎回カンパしてます
XLで表つくって見せてくれるからさ
時間を
それくらいはマジで訳ないけどね
当日
プロジェクターでさ
ここにいくらかかってるんですよ
なんで俺から決算報告しなきゃいけないの
決算報告
最後に決算報告する
最後の1時間で
予算報告は最後
決算報告と実務経過報告が
終わるようになって
その場でギャラ払うっていうのもあるよね
最初に予算報告して
最初の1時間
それは別に予算と決算変わらないよ
予算報告するなら
次回収録とかで
例えばギャラなしでいいですって言われて
逆に払いますとか
その場合は予算と決算が違います
それを報告するんです
最初と最後で
俺ら元は1人当たり1万5千円くらい払うつもりだったけど
普通に1万円で済みました
みたいなことを報告しなきゃいけない
途中でクーポンを
使えたからとか
確かにここもレースページのポイントを使ったりするから
途中で
クジアラがそれをクレカで払ったから
クレカのポイントが付いたらしい
そんくらい許してやれよ
そのポイント
クジアラが不正に
ポイントを取得しているのではないか
普通そういうのの決算は
ポイント付けないだろ
24時間後
それも含めてよ
何度3時間
3時間ポイントで揉めるっていう
お前ポイント付けただろ
別にいいだろ
飲み会のカンジがポイント付けたらめっちゃ切れるのお前
俺は切れない
切れないけど
それはやっぱこう
技術論としてどうなの
そこらへんを曖昧にしているところが
技術論としてはよくない
でも俺は
クジアラがポイントを付けたことを
飲み込む技術論を教えるよ
もういいよ
そろそろ終わろうか
だからそういうことなんですよ
応用の技術論
その生配信をやった後に
次のブンフリに出るGOの
仮タイトルが
見た?
仮タイトル
あなた
手渡す仕事じゃなかったっけ
あなたに手渡す
仮タメの仕事
あなたに手渡す仮タメの仕事ね
ってことなんだよ
出るから
怖いっしょ
いよいよなんていうの
逆に私たちとか言ってきながら
松崎を中心に
俺らが一に修練していったんじゃないか
っていう
お疲れ様です
メールは
akichipodcast.gmail.comまでお願いします
メールお待ちします
57:29

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