1. 対話クラブ
  2. #11『自己紹介』について  20..
2026-02-09 29:48

#11『自己紹介』について  2026年2月9日

#11『自己紹介』について 2026年2月9日/みちこ×ちくわ×いしころ

サマリー

このエピソードでは、自己紹介の重要性や印象に残りにくい自己紹介の側面について話し合われています。最近の若者の表情やコミュニケーション能力の変化についても触れられています。自己紹介の重要性とその目的が探求され、特にコミュニケーション能力や意図的な対話の役割が強調されています。また、自己紹介が行われる様々な場面におけるアプローチの違いについても議論されています。自己紹介の重要性とその戦略的な役割について論じられ、対話力を高めるためには心を開くことが不可欠であるというポイントが強調されています。

自己紹介の印象
今回のテーマは、嘘とか本当とか自己紹介にしましょう。 はい、わかりました。
ではスタート。 なんかそういう、今までたくさん自己紹介してきたと思いますけど、
なんか印象に残っている自己紹介ってありますか? 自分も含めて相手とか。
いや、自己紹介って印象残らないですよね、基本。 それは自分の?聞いてる方?
聞いてる方もそんなに私、印象残らないですね。
割と当たり障りなく喋ることが多いなっていう。
自己紹介なのに、何か無難にしようって人が多いじゃないですか。 そうですよね。あとその関係性にもよりますよね。
でも自己紹介って初対面ですでしょ? うん、その場?
仕事とかだとこうなるけど、友達同士みたいな、そういう関係だとまた変わるとかありますよね。 まあ確かに。
あります?印象的な自己紹介。 ありますあります。
例えばどんなのですか? 私結構緊張するタッチで、
必ず子供の時とかクラス替えをしたりとか、 大勢の前で自己紹介しなくちゃいけない時ってあったじゃないですか。
うん。 その時に何を話そうって考えすぎちゃって、
うん。 なんか考えすぎてダメになるっていう。
変に受けを子供の頃とかは受けを狙おうとしたりして、
受けなかったりとか、
ありますね。 あと聞く側だと、
それも子供の時ですけど、先生が最初に自分の自己紹介するじゃないですか。
先生は大人だから家庭の話とかするじゃないですか。
それをは結構覚えてて、この先生はこんな人なんだっていう。
なんでそんな自己紹介に気合、力入れてるんだろうって聞きながら覚えました。
意外とあんまり考えずにパッといくタイプですか?
みんなが言ってるように、目立たないようにさらっと流すタイプです。
紙に書いたりする時はどうですか? 紙に書くっていうか、
自分の紹介みたいに短い文章で書かなくちゃいけない時とかあったじゃないですか。
あれって結構迷いますね。 あれは大人になってからは、
この場で何を言えば、自分のどの部分を出せば効果的か、みたいなことを考えて書きます。
本当に大事なことを書く。 その場とか関係性において、
紙に書く自己紹介
相手の興味を引くであろう、自分の要素を書きます。 それは結構考えて、ちゃんと。
急にトーン変わりますね。 それは結構頭使ってたんですね。
なぜなら、そういうことを紙に書く時って、 オーディションとかが多いからです。
だからどうしても真面目に考えますね。 人目を引く必要もあるし。
選ばれなきゃいけないから。 それは本当の事の中から、それとも多少はやっぱり嘘をつく。
嘘はつかないけど、見せ方を考えて。
嘘はついてないつもりなんだよな。
だから、そこが強調されるように他のことを書かないとか。 なんかまるでそれ一色の人間のように見えるじゃないですか。
他のことを書かなければ。 そんなことはちょっと演出します。
石川さんはどうぞ。
演出。
演出が入ってます。やっぱりちょっと。
どう見えるかっていうことを考えるから。
それがゼロの人ってないですよね。 言葉でも文章でも。
確かにね。
プライベートな集まりの時は、なるべく目立たないようにしますね。
人の印象に残らないようにしますよ。
それはその方が得というか、変に印象に残ってしまうと。
そうですよね。安全だからでしょうね。
なんで石川さんは子供の頃そんな気合い入れてやってたんですか?
なんかきっと緊張するっていう立ちだから、
緊張してるところを見せたくなかったのかもしれない。
なるほど。
変に笑わせたら。
まさか緊張してるとは思わないですよね。
緊張してないと思われるタイプがあったのかもしれないな。
目的がそれぞれ違うと思うんですね。
自己紹介するときの。
でも自己紹介はちょっともったいないことをしたなと思いますね。
もう長いこと、今までだいぶ無駄にしたなと思ったらなかったなと思いますね。
効果的にやるべきだと今思いますよ。
我々オーディションで嘘の自己紹介やったじゃないですか。
嘘ってわかった方がいいのか、わからない方がいいのか、まずそこですごい悩んで。
嘘の自己紹介って言ったら、嘘ってわかった方がいいだろうってことで、そっち選択したんですけど、やっぱりセンスがないですよ、そういうのね。
で、終わってから知り合いにその話をしたんですね。
そしたら僕だったら、僕は川瀬監督の息子ですって言うって言うんですよ。
そういうセンスは私ないなと思って。
そういう。
ちなみにどんな話されたんですか?
私も本当恥ずかしいんですけど、
彼は水星人です、みたいな設定したんですよ。
宇宙人ってこと?
だから、ホロスコープやってるから、
で、水星人とはみたいな。
なんかコミュニケーションと分析がどうのとか言わん。
まあ、そういうことが得意です、みたいな、なんかそういう感じ。
面白いそうなんだけど、今聞いただけでも。
そうかな、なんか、でも、僕は川瀬監督の息子ですのがよっぽど面白いぞと思って。
なんかでも、川瀬監督の息子ですっていうのは、川瀬さんに込めてそうな気がして。
まあ、でもなんか、とりあえず絶対違うから、ドンと笑いは取れそうだなって。
笑いは取れそうだけどね。
現代の若者の表情
で、笑い大事だぞ、みたいなことは思いますね。
やっぱり緊張とか警戒が緩むから。
だから、笑い取ろうとしてた少年時代の石黒さんは正しいんですよ。
まあね、どうなのか。
水星人の話ってきっと、その後会う人に、
その星占いとか好きな人の、
私はそういう、あれなん、どこの子のなんなんよ、みたいな話が繋がりそうですよね。
あの雑談の場で。
まあ確かに。
引っかかった人がきっとそれについて話してくれそうな感じがする。
うん、そう。
なんかね、だから自己紹介って、そういうきっかけになるといいですよね。
なんか、アイスブレイク。
今、例えば就職活動とかで、
自己紹介の練習って結構すると思うんですよ。
ええ、そうなんだ。
自己紹介っていうか自己アピール。
自分がどれだけ有益な人間なんですよ、みたいな。
それの場が結構今、昔以上に鍛えられてる、それにすごい長けてる人が、
若い人とか見るといるなぁと思って。
すごい有弁に語るんですよ。
絶対取らない。私が人事だったら取らない。
ね、まあでもそれ、かなさんってちくわさんかな。
今日は自己紹介と、嘘とか本当とかっていうテーマで今話してるんですけど。
はいはい。
なんか自己紹介で印象的な場面とか、自分は自己紹介とかどんな風に望んでるとかあります?
さっき石子ロスさんが、今面接で自己PR結構やってる若い子たち多いよっていう話で言うと、
今ちょうど私、高校受験の面接の指導とかをしてるんですよ。
まさしくその自己PRとか、その印象を上げるにはどうするのかみたいな。
中学生に対して。
中学生に対して授業では、2週間くらい前からずっと指導で入ってるんですけど。
本当に今、そこがめちゃくちゃ求められてる。
自分らしい実行アピールというか、自己紹介っていうのが求められてるんだなっていうのをすごく感じてますね。
大学受験も含め。
子どもたちどうですか?
やっぱりね、今の子たちってめちゃくちゃ口角が下がっていて、マスクの影響で。
本当に私たち大人の方がよっぽど口角が上がってますよ。
子ども時代だったからっていうのもあるのかもね。
一番やっぱりその表情筋をたくさん使う子ども時代をコロナでマスクをしていたせいで、
表情筋を使わなくて済んだ子たちが多いんですよね。
だから今めちゃくちゃ苦戦してるそこに私は。
でもそれ…
とにかく口角が上がらない。
上げなくてはいけないものなんですか、それ。
それはやっぱり口角上がってる子と上がってない子じゃ印象が全然違う。
印象ですね。
怖いですね。
怖いです。私もびっくりして、なんでこんなみんな口角下がってんのっていうぐらいそっからなんだよなと思って。
話す内容とかよりも以前に印象の問題。
みんな口角下がってるからみんなめっちゃスーッとした感じというか暗い感じ。
かわいそうだなって思いながら。
その口角を上げなくちゃいけないっていうのが私はちょっと怖いですね。
落ちたかったら全然口角上げなくていいし。
目的がね、やっぱりね。
そうそう目的は合格することだから。
したくないんだったら別にどうぞって感じだけど。
だってみんな練習してきてるから正直話す内容なんてみんな一緒だから。
じゃあどこで差をつけてるかって言ったら印象で差をつけるしかないっていうところもあって。
それってでもさ、本当とか嘘で言ったらさ。
一人一人いろんなタイプの人がいるのにみんなが印象よく、
そういう快活な印象を与えるってどうなんだろうね。
本当の姿なのかなそれって。
本当の姿じゃなかったとしても、
でもやっぱりその企業側にしろ学校にしろ、
欲しい人材っていうのはやはり迷路な人が多いのかなという印象。
コミュニケーション。
そうそう、コミュニケーションスキルも含めて、
やっぱり表情が全く変わらない人と表情がしっかり変わる人だったら、
会社にどっちが欲しいですかってなったらどっちが欲しいですか?
一緒に働く仲間として。
なんか私は割と特殊な仕事とかしてたから、
そういう人ってそういうコミュニケーション能力が低い人ほど、
コミュニケーション能力の重要性
作るものが面白いっていうのは経験則であって、
快活な発泡美人美でワーッとする人は、
意外と作るものは大したことがないっていうパターンがすごく多かったから。
適材適所なのかもしれないですね、そこは。
まあでもね、ほとんどの仕事で今はそのコミュニケーション能力って
ほんと重要だよね、ほとんどの業種においてね。
特に高校受験なんかはやっぱり探求事業っていう、
やっぱり外に出向いて企業さんと話をしたりとか、
地域の人と話をしたりとかしながら、
事業を進めていくっていうところにおいて、
コミュニケーション能力が高けてないと、
今ね、その探求をしましょうっていうのが文科省から降りてきていて、
どこの結構学校でも探求事業っていうのが増えてきてる。
へえ。
それとともに対話が大事だよねって言われてる。
対話の時間が大事だよねって言われてる。
あ、それとともになんだ。
そう、対話ができないと結局、いいもの生まれないから。
え、なんで?
っていう考え方で。え?
なんで対話ができないといいもの」
たとえば、なんだろう、何かを知りたいとか、何かを探求したいってukubr dengan
探求できないから
そもそも疑問生まれないとか
今みたいにみちこさんは
なんでって聞いてくれたけど
それがまず探求の第一歩やけど
なんでと思わなければ
探求ってできない
へぇ
まぁね
そうそうそう
みちこさんはもうベースに今
対話があるからね
みんなそこになんでと思わないから
ちゃんとその対話で
どうしてなんだろうとか
なんでそう思ったのとか
しっかり聞いていく力がいるよねっていう
傾向にある
言い換えると
そういう意味では対話って
自分の頭で考えるってことなんですかね
自分
自分との対話と
他者との対話
おぉ
なるほどね
自分がそもそも何を探りたいのかを
知らないと探求のクラスなんかいけないからね
それはそうだ
自己紹介の場面ごとの違い
そもそも論
そもそも論
うーん
ものすごい
今そういう傾向にある
学校も高校も大学も
そしたら子供たちは戸惑いそうですね
なんか
全然そういう感じで
育てられてないでしょ
だってそれまでは
受け身でいいような感じで
育てるでしょ
でも今だからこそ
プレゼン能力とか
そういう対応力っていうのを
結構その総合の時間とかで
入れられる
おぉ
なるほど
自分で資料を作って
前で発表するとか
うーん
保証会みんな言ってること一緒なんだ
それはそうなる
保証やっぱり
高校受験とかでなると
そこに出てくる生徒像みたいなのがあって
そこに寄せてみんな
自己紹介していくから
やってることは違うけど
部活が違ったり
企業とかでもね
その企業ごとに
分析して
ここの会社だったらこういうのが受けるとか
継続するのに必要な条件ってなんだと思いますか
ん?
継続するのに必要な条件
はい
どういう条件が揃ったら人が継続するんでしょうね
うーん
向上心
向上心か
楽しさ
なんか
メリットが明確か
なんか成果が
あーそうね
感じられる
日々成果を感じられるとか
うーん
なんか
個人の支出じゃない
装置問題だという感じもするけどね
継続力
この気がする
継続力か
環境を作る力がある人とか
そういう人が
継続力あるっていうことなのかな
うーん
うちなんか娘とか
今大学1年生だけど
4年間続けられるバイトっていうのを
1個持っとかなきゃいけないって結構言われてるみたい
長いねそれは
でもやっぱそれが
就活の時にすごく生きると
人材力あるなと思われるのか
そういうか
ほんで
とか何
あのとにかくみんながバイトもすぐコロコロ変えるし
おー
つまんない
今特に人材不足で
今の子達って正直
低手アマタだから
簡単に辞めて簡単に
ちょっと給料がいいところポンポンポンポン変えていく傾向にあるからこそ
逆に1つのところで定着して
4年間
4年間頑張れる子っていうのは
企業としても欲しい人材っていう風に
見てるみたい
その子が本当にそこで
楽しくないのに
それのために4年間続けても仕方がないよね
だからみんなそもそもね
続けられる楽しいやつを
見つけるところから始めるみたい
うん
なるほど
うん
仕事選ばないねそしたらね
そうそうそう
うん
でもその
アルバイトが
それは目的になったら怖いよね
うん
別にそこは目的じゃないけど
それも1つ
目的にして選ぶっていうことができる
ことに関してはすごいなと思う
そこまでちゃんと考えて選ぶんだったら
今さ
中学校とか
生徒会がさ
みんながものすごい
倍率で
生徒会長になりたがるじゃない
面接のためね
うん
なんか私たちの時代って
内心がそこまで重要じゃなかったから
そういう面接のために
生徒会長になろうっていう人が
ほんといなかったの
で今ってさ
ボランティアとかも目的が
ほぼほぼそういう
下心のためにボランティアとかするじゃない
下心
下心って言ったら悪い
内心
そういう大人が
これからどうなっていくんだろうって
怖いんだよね
そう思わない?
うーん
なんか私の子供とかは確かに
下心なのかもしれないけど
でも実際にやると
いいなってなってるから
やっぱ
最初のきっかけは下心だったとしても
実際にやって
やりがいあったなとか
成長できたなとか
これからもやりたいなって思う分には
いいかなと思う
ただ一生下心だけだと
ちょっとその子のためにもならないのかな
と思うけどね
うーん
まあでも同期は何であれ
経験はいいぞって感じかな
うん
みんな下心
あったしきっと
私たち大人も
入り口は嘘でも嘘じゃなくなるってことだよね
あーそうそうそうそう
最初の入り口はちょっとそうなったけど
やってみたら
本当のなんかこう
うんやりがいとか
経験値とか
成長とかね
なんか自己紹介の話から入ったけど
意図の話になったね
どういう意図で
それをやっているかっていう
そもそも自己紹介もそうじゃない
何の意図で自己紹介するんだろうね
うーん
それがさ
その場によって違うって話を始めしてたんだけどね
あーなるほど
うんそう
オーディションとかだと
婚活における自己紹介
普通のコミュニティと
全然違うこと
私はやってるからね
うーん
オーディションだったら爪痕残したりするかな
暗いかな
あ綺麗に映ってますよ
普通の友達
普通の
そこら辺の普通のコミュニティだったら
なるべく無難に目立たないようにするし
うん
まあ異業種交流だったら目立たなきゃいけないし
あーそれはあるね
ちゃんと人間は
意図的に選択してるなぁ
みたいな
意図的に
うん
だけどまあ自己紹介
はいどうぞ
婚活で男女が
自己紹介してみたいな
話されてたじゃないですか
はいはい
その時の自己紹介って
どういうなんかその
今までみたいなどこかの場で
自己紹介とはまた違う何か出てくるんですかね
婚活の自己紹介は
就活の自己紹介と
ほんとに近いですよね
選ばれるようなことを書け
っていうことになりますけどね
いいところをアピール
そうですだから私が
普通に料理を一人暮らしだからして
たけれども
えっと料理好きですって書いてみたりとか
そういう
多少もったりとか
そういう意味ではなんか受験とも変わらないのかな
変わんないですよ
カツッってついたらもう同じです
あえて悪いところを書くとか
を書くとかそういうことしないん あえて悪い最初の方が勝ってて欲しい
みたい あっそれは何かあのえっと自己紹介では
書かないですね えっと美高欄に書くんだ
でもなんかなんか例えば障害者手帳がある とか
あと何 親と同居希望とか
そっか なんかその自己紹介の頃でそういうこと
書くと ラコードに添削されるし
なんかやる気あんのかみたいな感じになってくる
だからなんか姿勢を見せるところですよね
自己紹介っていうのは
自己紹介の重要性
その後多分聞かれるじゃないですか
例えばそのまあ面接とかもそうだけど
端緒はどこですか自分の端緒どこだと思いますかみたいな
でも端緒言うけどでもなんかこう改善していきますみたいな
一緒に乗り越えたいですみたいなのも多分この方ではあるのかな
そうですねなんかそうそうそう
そんな私ですがよろしくお願いしますみたいな
ああねなんかそこら辺って本当
高校受験も大学受験も婚活も一緒なのかもしれない
そう一緒なんですよだから
えっと自己紹介っていうのは
戦略的ツールであるってことですね
間違いない間違いない
テレビではなんか嘘じゃないけど
嘘もあるかな
嘘じゃないけど本当でもないって
そうねそんな感じね
だから対話シアターでは
自己紹介しないでって言ったのかもしれないねっていう
対話で自己紹介しちゃったら
もうそれだけで終わってしまうもんね
その時間がね
でもなんか言って自己紹介省いたの
めちゃくちゃ正解だったなと思いました
あそこにおいてだけだと思う
確かに10分で自己紹介終わらない場合あるもんな
なんかそういう戦略的ツールである要素が強いんだったら
絶対やらない方がいい
なるほど
抜けますね
久々になんかこの時間いいなと思ったんですけど
もう行かなきゃいけないからなんですけど
またすっと参加しますんで
ちょうど時間なんです
あと1分2分で
そっか40分だから
そういうこと?ちょうどよかった
私も40分にはと思ってた
なんか対話力を落とさないでねって言われてるんで
我々で
対話力ってどうなんだ
数を増やしたら増えるものなんですかね
ではなんか筋トレみたいなもんだと思いますよ
絶対数は大事だと思う
勘が鈍るとかあるじゃないですか
あると思う
だからもうできるかなって思ってるもん
時々壁打ちみたいな感じで
素振りみたいなことをやっといたほうが
いいと思いますけどね
その感覚っていうか感
それは本当言葉のやり取りじゃなくて
直感力みたいなのって大事かなって
かんさんはその感の人って感じがしてて
身体性なんですよ
身体性だからリアリティがあるというか
すごい大事だと思いますよ
身体性って
その感を研ぎ澄ます方法みたいの
なんか身につけたいよな
感の動作
それ別に会話に限らずね
危険を察知するのかとも一緒でしょ
まあ確かに
優れた武道家は危険な目に合わないって言いますからね
だいぶ手前でもわかるから
一生その技術を使うことがなく終わるのが
優秀な武道家だみたいなこと言いますけどね
矛盾してるようですが
でもそれあると思う
医者とかもさ
この人鋭いなって人っているじゃん
この人は武者だなみたいな
あれって何かなと思ったら
やっぱりそういう感っていうか
知識よりも察知する能力みたいな
でもそれはなんで研ぎ澄まされるかって言ったら
やっぱり量だと思う
私もそう思う
色んな面が質は量によってもたらされるだから
数だと思うな
医者でもさすごいベテランでも
そうでもない人もいれば
若いのにすごい人もいるよね
おー
結構感覚
子供の方が鋭かったりするじゃん
まあねー
そういうのもある
それはなんか感っていうより
私はなんかセンスなんじゃないかと思う
一緒感とセンスって
言ってるけどセンスね
センスも量のような気がするけど
子供はわからないな
経験値ではないかなと思う
でもやっぱりセンスも
もともと備わってるんじゃなくて
例えば小さい頃だったら遊びとか
やっぱ経験なんじゃないかなと思うんだよな
興味関心がある方はね
普段からそのことばっかり考えてるとかいうのも
やっぱり量
実践とかもあるのかな
心を開く開いてるかっていう
心を開く
開いてないと受け取れない気がしない
あー
こっちが開いてればこっちが閉じてたら
その受け取れるものも受け取れないみたいな
うんうん
あるかも
心を開くね
子供って開いてるじゃないやっぱり
確かにあります
大人用は
閉じてしません
心を開くか
それも対話力の一つですね
一番大事
あのプログラム作ってくれませんかね
ちくわさん
え?
心を開くプログラム
心を開くプログラム
もう挨拶しか浮かばないよ
なんで挨拶?
挨拶っていう
そもそも愛っていう字と殺っていう字って
両方とも心を開くっていうのがベースにある感じで
挨拶ってまず心を開かないとできない
こっちから心を開くのがまず挨拶だから
なんか結構挨拶研修心を開く
29:48

コメント

スクロール