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AIが記事を量産する時代に、あえて「非効率」を選ぶ。AIに淘汰されないための4つの生存戦略
2026-06-20 17:48

AIが記事を量産する時代に、あえて「非効率」を選ぶ。AIに淘汰されないための4つの生存戦略

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AIが記事を量産する時代に、あえて「非効率」を選ぶ。AIに淘汰されないための4つの生存戦略1. 導入:私たちは「情報の洪水」の中で誰を信じるべきか

現代のインターネット空間は、AIによって生成された似たり寄ったりの情報で溢れかえっています。「この記事、どこかで見たことがあるな」「誰が書いても同じではないか」——そんな違和感は、もはや日常の一部となりました。

元心理カウンセラーであり、現在はAIエージェントを擬人化して活用する「ジェミニチーム戦略」を操るプロフェッショナルとして、私はあえてこの時代に「逆説」を唱えます。私の戦略は、効率が悪く、AIエージェントたちは頻繁にバグを起こします。それでも私が、AIなら一瞬で終わる作業に膨大な時間をかけ、2万4000文字を超える有料記事を泥臭く書き上げるのはなぜか。

それは、情報の洪水の中で最後に残るのは「この人の言葉なら信じられる」という、極めて人間臭い信頼だけだからです。効率化を突き詰めるAI全盛期に、あえて「非効率」を選ぶ。その先にしかない生存戦略を、皆さんに共有します。

AIを使えば、数千文字の記事を量産することは容易です。しかし、誰もが簡単にできることの価値は、今後さらに暴落していくでしょう。そこで重要になるのが、手間暇をかけることによる「透明性」の構築です。

私は先日、ノートの有料記事を約2万4000文字まで書き上げました。自分のフロント画像(ページの顔となる画像)の選定から構成まで、膨大な時間を費やしています。さらに、その中には**「売上が少ない時期の実際のスクリーンショット」**も隠さず載せました。綺麗な成功談ではなく、泥臭い現実を可視化すること。この非効率なプロセスこそが、読者への誠実さとなります。

「信頼性とか、透明性、え、本当に稼げるのかっていうところを……やっていきたくて」

心理学的な視点で見れば、私は人間から「添削」や「修正」を受けるのが大嫌いです。他人に口出しされるのを嫌う私の性格でも、AIによる指摘なら不思議と許容できます。そうしてAIと対話しながら、しかし自分の足で歩んできた「本当のこと」を丁寧に紡ぎ出す。この「ショートカットしない姿勢」が、他者と共鳴するブランドになるのです。

現在、ネット上のコンテンツの半分以上は、すでにAIが関与していると感じます。中身(人間)がいるかどうかわからないアカウントで溢れる中、テキスト以上に強力な武器となるのが「音声」です。

私は15分間の音声配信を行うことがありますが、これを文字に起こすと5,000〜7,000文字の情報量になります。私はこれを「NotebookLM」というAIに預け、内容を要約・解析させることもあります。しかし、あえて音声そのものも残し続けます。なぜなら、YouTubeや実名での発信、そして「声」のニュアンスは、AIが最も偽装しにくい「実在性の証明」だからです。

効率を求めて他人の情報を解析し、自分なりの言葉に変換して発信するだけなら、誰でも(そしてAIでも)できます。しかし、自分の喉を通った「声」を届けることは、あなたにしかできない「居場所」の確立に直結します。

「楽に稼ぐ」ためのAI活用は、最も早く淘汰される道です。AIによるショートカットは、すぐにAIそのものに代替されます。重要なのは、SNSでの一時的な数字に一喜一憂するのではなく、自分自身の「プラットフォーム」を持つことです。

私は現在、サブスタック(Substack)などのメディアで、読者のメールアドレスを大切にする「リストマーケティング」の重要性を再認識しています。もしある日突然、仕事がなくなっても、自分を出し、自分を信頼してくれる人との繋がりがあれば生き残れます。

「ショートカットしない方法だからショートカットしない方が生き残れるんじゃないかな」

今からでも遅くありません。中身が不明なアカウントでフォロワー数稼ぎに奔走するより、正直に自分を発信し、商品(価値)を提示できる体制を作ること。その「泥臭い継続」こそが、AI時代における最強の守りとなります。

AIは完璧な文章を作れますが、人間の「矛盾」や「ダサい挫折」をゼロから捏造することはできません。

私には、中学校のサッカー部を2年生で辞めてしまった過去があります。当時はまだJリーグがなく、イングランドの背番号8番のユニフォームを着て練習に励んでいましたが、途中で投げ出してしまった。その直後にJリーグが開幕し、横浜マリノスのユニフォームに身を包んで盛り上がる周囲を横目に、自分の「器の小ささ」を痛感しました。以来、ワールドカップも一切見ない時期があったほどです。

こうした一貫性のない、カッコ悪いエピソードこそが、私という人間を形作っています。元心理カウンセラーとして本名で活動するのも、信頼を売る仕事において「不完全な自分」を隠さないことが、最大の誠実さだと考えているからです。AIが生成する「正解」よりも、あなたの「失敗談」にこそ、人は心を寄せるのです。

AIの進化を追いかけ、生存競争に勝ち残ろうとするのは、終わりのない消耗戦です。私たちはもう、進化に追いつこうとするのをやめてもいいのではないでしょうか。

成功の定義を「競争での勝利」から「心を豊かにする居場所作り」へと再構築しましょう。

哲学作家のさとうみつろうさんは、6月21日の夏至に「太陽の祈り」というライブを行います。そこで行われるのは、他者との「共振(レゾナンス)」であり、波長を合わせることです。合理性や正解だけを求める世界から少し離れ、自分の中に何があるのか、何を伝えたいのかを静かに見つめ直す。

あなたが今日、あえてAIに頼らずに、自分の言葉で伝えたいことは何ですか?

正解を出すAIには決して作れない、あなたの「不完全な真実」を出す勇気。それこそが、これからの時代、あなたの人生を最も豊かに彩る資産になるのです。

2. 戦略1:AI時代だからこそ「あえて時間をかける」という信頼の作り方3. 戦略2:AIが偽装できない「声」という最後の聖域4. 戦略3:ショートカットしない者だけが、最後に生き残る5. 戦略4:あなたの「カッコ悪い過去」は、AIに作れない資産である6. 結びに:進化に追いつくのをやめ、心を豊かにする「居場所」を

感想

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みなさま、こんにちは。元心理カウンセラーで、AIプロフェッショナルの大山です。
今、ジェミニチーム戦略ということで発信させていただいております。
このジェミニチーム戦略というのは、非常に効率が悪く、よくバグります。
通常でもバグるのによくバグります。
それをなぜやっているかというのが、日々発信していますので、ぜひサブスタックの方の記事、もしくはノートの記事でお読みいただければと思います。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。6月20日、土曜日です。
今日はですね、朝から収益化の話ではないですけど、
収納と有料記事の調整をしていて、約24,000文字ぐらいまで作り上げることができたんですけど、
今ならAIで一瞬にできることをですね、時間をかけてやるというかですね、
自分の使った画像、使った画像というか、自分のフロント画像、
フロント画像というのかわからないですけど、自分のページの画像を使ってやっているのに時間がかかりました。
信頼性とか、透明性、本当に稼げるのかというところをですね、やっていきたくて、一本作りたかったんですね。
お話すればすぐ、何をして、順序的に何を組み立てていけばいいかってお知らせすることはできるんですけど、
なかなかね、この時代、こっそり読みたい方が多いのかなと思います。
お話をしながらね、フィードバックをもらって、自分のサイトを添削してもらってとかね、結構めんどくさいんでしょ。
めんどくさいっていうか、僕は嫌なんでしょ。添削されたくないんでしょ。
AIだったらちょい許せるぐらいで、人にああだこうだ言われるの嫌いなんで、
コーチングとか受けないんですけど、セミナーは聞きます。聞きに行きます。
誰かが興味深いことをお話しするセミナーとかは行くんですけど、セミナー好きなんで。
セミナーっていう場が好きなんですよね。
なんか自分は参加してる意識高いんじゃないかみたいなね、熱が入るんですね。
なので参加します。で、そう終わった時にね、
冬とかだったらコーヒー飲んでね、自分の中で組み立てて行ったり反省したり、
こんなことできてなかったなって言ってみたりするんですけど、
夏はね、ビアガーデンで一杯飲むとか。
結構セミナーなんて、セミナーなんて言ったらですけど、
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お昼ぐらいに終わるんで、お昼過ぎにね、一仕事終えた、
札幌で言うとビアガーデンが始まる時期そろそろですか、そろそろですね、
ビアガーデンで一杯飲んで帰るというですね、
まあ小さな幸せ、頑張った自分にご褒美っていう感じでね、やっていきたいと。
まあ何の話かわかんないですけど、まあセミナーが好きっていうだけなんですけど、
で、自己啓発も好きなんですよ。
で、そこで何が言いたいかというと、
収益化させるためにの一冊を作って、
本当のこと、きれいごとを並べてる記事だったら何百本でも何千本でも書けるんですけど、
しっかりと歩いてきたっていうことを発信、
まああんまり僕も見ない方なのでわかんないんですけど、
副業とかね、
例えば会社で1万円給料上げるということを頑張るよりも、
帰ってきてブログを書いて1万円稼いだ方がいいんじゃないかなって思うんですよ。
で、声を出せるんだったらこうやって音声配信する方が早いんじゃないかなと思います。
だいたい僕の話す文字数でいくと15分くらい喋るんで、
5千6千7千文字くらいにはもうなるんですね。
それを一気にね、ノートブックLMというAIに預けると、
どんなことを話してたか、まとめてくださいって言ったらまとめてくれますし、
だから音声は本当は残さなくていいんじゃないかなって思うところもあるんですけど、
そこなんですよね、今のポイント。
2026年6月のもう終わりですけど、
ポイントは音声ごと残すっていう。
元はどこにあったか分かんないじゃないですか。
もしかしたらYouTubeで持ってきてそれを解析して、
自分なりの言葉に変えてって何本でもできるんですよ。
で、おそらくもう半数超えてるんじゃないかなと思います。
ノートで言うと。今ちょっとノート開いてるんでノートの話なんですけど。
ノートで言うと、そういう記事が半数を超えているのではないかと思われます。
タイトル含めね。
AIに手伝ってもらってるんで僕も一緒なんで、全然ダメなことじゃないんですけど、
中身ごとが半数を超えてるなっていう印象を受けます。
僕の偏った意見ですので気にしないでいただきたいんですけれども、
そんな中ね、GoogleとかAIとかジェミニに特化して僕はやってるんですけれども、
ジェミニの近地見てもニュアンスで大体分かりますね。
AIが作っている。
で、何がそこで大事になってくるかというと、
その方が今まで何をしていたかっていうことなんですよ。
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音声を発信している人、僕は信頼できると思ってます。
YouTubeしている人、顔出している人、もっと信頼できますよね。
で、Facebookでつながっている人、もう間違いないですよね。
あの、実名制なんで。
まあ分かんないですけどね。
だからこそですね、やったほうがいいことというか、長く続けたいなら、
そんなSNSでギャーギャーフォロワー集めて、
あっち行ったりこっち行ったりしているよりも、
中身がいるかいないか分からないアカウントでね、
やっていることに労力を使うよりは、
今からでいいから正直に発信していくということがいいんじゃないかなと思います。
それがショートカットしない生きる方法。
ショートカットしない方が生き残れるんじゃないかなと思ってます。
結構のんきに過ごしてますけれども、
ある日突然なると思うんですよ。仕事がなくなるとか。
誰しもが訪れることなんじゃないかなと思います。
その誰しもっていう中にね、行動していなかった。
自分を出していなかったっていう方が入ってくる。
AIを使っていくら上手に仕事ができても、
それをするAIが出てきてしまうと終わる。
という状況になると思います。
ちょっと暗い話になっちゃうんですけど、
明日、6月21日、月始ですね。
月始なので、ちょっと入れ替える意味でも、
ちょっと自分を出してみようかなとか、
友達とかね、同級生とか見られるとちょっと嫌なんですよ、僕も。
見てるんですよ。見てて同窓会とか行くと、
僕も知らない顔でね、発信して回すみたいなこと言わないんで、
学生の頃の僕しか知らない方々に会うと、
たまに言われるんですね。
あれ、そういえばあれどうなった?みたいな。
それは発信頑張ってるんだねとか言われるんですけど、
なんで知ってるのかって言ったら、Xとか。
X見てるよとか、インスタ見たよとか、
Facebookでやってたよねとかって言われるんですけど、
一切リアクションないんですよ、基本的に。
仲の良さとかってあります。あるけど。
僕的にはほぼないというか、
会ったら言おうとか、LINEが来るとか、たまにね。
それぐらいなので、
なんせ今までの経緯、どんなにダサくたって、
今までの過去って消えなくて、
本当に今サッカー、ワールドカップやってますけど、
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僕もサッカー部なんですけどね。
1年生、2年生で辞めたのかな、中学校のね。
その頃まだJリーグがなくて、
まだユニフォームが、
当時イングランドのユニフォームを着て、
スバンコ8番でやってたんですけど、
辞めたんですよ、途中で。
2年生で辞めて、3年生の頃にJリーグができたんですね。
盛り上がって、マリノスだったかな、
マリノスのユニフォームに変わっていたという盛り上がりを見せたこともあり、
自分の器の小ささもあり、
ワールドカップは一切見ていないというですね。
嫌じゃないでしょ、嫌いじゃないんですけど、やるのは好きなんですけど、
そういった過去、よく分かんないですけど、そういった過去があるんですよ。
長続きしなかった高校でバスケットやってたとか、
それも人間関係というかね、僕が言うこと聞かれただけなんですけど、
それで辞めてしまったり。
サッカーを続けなかった理由は、高校でもやらなかった理由は、
グラウンドがなかったという言いなかだったので、
それだけの理由なんですけど、
過去なんですよ。過去そういうことがあって、
それからいろんな職業をやって、
心理カウンセラーと名乗って発信し始めたのが2018年なんで、
その前までは特に言えるようなことはしていないというか、
全然隠すこともないことはないけど、
ある程度は公表できるというか、あっても普通にお話できる
風には過ごしてるんですよ。
2018年からは、その2026年、今までもありますよ。
いろいろあって、申し訳ないな、反省しなきゃなとか、
あったら謝ろうみたいな人もいますけど、
それも過去なんですよね。
それを隠さないというか、なぜ僕が本名でやってるかというと、
心理カウンセラーという仕事は信頼なので、
信頼を獲得しなきゃいけない。
これを見ていただいた方に相談したいんですって言われなきゃいけない方が、
偽名だったらおかしいじゃないですか。
ペンネームだったらおかしいんですよ。
まあいいんですよ、全然。今はAIに聞く時代なんで。
全然気軽に聞けた方がいいかなっていう気持ちもあり。
ただ、例えばチャットだけでやり取りしてるようであれば中身の人がわからない。
AIなんて特にですよね。
AIに聞いて紛れるなら、それもありかなと思いながらですけど。
そんな風になった時に、生き残るとか生存方法とか言うとちょっと大げさなんですけど、
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楽しく過ごすためにはっていう方がいいですね。
今後楽しく、AIがどれだけ来たって楽しく過ごすためには、
まあ学ぶしかなくて、っていうところを学ぶしかなくて、
あとは正直に自分を出すことしか、僕たちにできることはないんじゃないかなと思います。
進化にはついていけないんで、ついていけないし、追いつくこともできないと思います。
ですので、まあそうですね、生存方法って今まで言ってましたけど、
楽しく過ごすために、心を豊かに居場所を作るためにとかね、
そういう風に定義付けていこうかなと思います。
そんな感じでちょっとダラダラと10分以上喋ったんですけど、
収益のノートを出しました。収益、じゃあ有料か。有料のノートを出しました。
声がスタート、声が大事っていう話を中間でさせていただきました。
で、AIをどうやって導入していくかっていうこともそこに書かれていて、
今はね、無料部分でさっき数えた7000文字ぐらいあったんで、
まあ無料部分でも十分、どんなことやってるか分かることが書いてあって、
第2部で収益化の方法だったり、僕の画像、実際の画像、
売上が少ない画像を、売上が少ない時ですよ。
時の画像とか見せれる範囲でね、やっております。
後半、一番最後にプロンプトもくっつけているので、
そのままジェミニとかにぶっこんでいただければ起動すると思います。
細かいところちょっと改善するだけで、普通に動くと思いますので、
よかったらね、なぜチームを組んでいるのか。
チームって言ったってね、いろいろある会社さんの企業さんの部署ではなく、
1、執筆家として、執筆家のアシスタントとして、
今ですと12人のエージェントを、エージェントって言わないですね。
擬人化したAIを使ってやっているということが無料で読めますので、よかったらご覧ください。
ちょっと宣伝も含めてなんですけど、
宣伝できるものって容易さが多いと思います。発信するなら。
っていう話ですね。
宣伝もそうだし、いろいろ頑張って、今サブスタック頑張ってますけど、
サブスタックでフォロワーが増えた、読者さんが増えたってやってるんですけど、
で、っていう感じです。
え、どこに向かっているんだっけ?
その先、読者を増やすためにはとかフォロワーを増やすためにはとかってね、
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しょうもないことを毎日ように書いてる人いるんですけど、
僕は一人の意見しか聞かないんで、基本的に。
僕のメンターである方のメールというか、記事を読むことが多いんですけど、
ほぼそれしか読まないんですけど、
その人の意見とか考え方とかを吸収して、自分なりに解釈をして続けております。
で、何が言いたいかというと、フォロワー増やした、
高読者さん増やした、メール登録してるので、
メールアドレスが手元にあるわけなんですよね。
で、リストマーケティングとかっていう次のマーケティングの部分に入るんですけど、
売り物なかったらしょうがないなって思ったんですよ。
で、交流できることが、それが商品であればいいんですけど、
交流、話ができるとか、メーバーシップ体制になってとかやったらいいんですけど、
こういうものも売ってますっていう商品があった方が支払いやすいっていうスタイルを作った方がいいんじゃないかなということで、
下肢の前にですね、サービスも含めて有料記事を書かせていただきました。
では最後になりますが、長いですね今日も。
最後になりますが、明日、6月21日下肢でございます。
佐藤光郎先生、哲学作家の佐藤光郎さんがライブをします。下肢ライブ。
太陽の祈りというですね、集団のお祈り。
集団のお祈りというとですね、少しスピリチュアルが強い気がするんですけど、
結構強めだと思うんで、あんまり苦手な人は参加しなくていいんですけど、
その時間だけでもね、一緒にお祈りをして共振する。
共振というのが揺れているものに対して流れを合わせていくとか、
波長を合わせていくということが大事なんじゃないかなと思います。
では今日一日、明日その下肢を迎えるまでね、ちょっとフワフワすると思います。
いろんなこと起きるかもしれません。
でも、それに向かって、今日からちょっと脳、何を考えているかを出したりね、
してなきゃいけないものはあったんじゃないかなとかを考えながらね、やっていっていただければと思います。
では、今日は6月20日の放送はこの辺で失礼したいと思います。
今日もお付き合いありがとうございました。さよなら。
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