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【夏至の決断】AI時代だからこそ「増やす」のをやめ、「削る」ことから始める。
2026-06-21 16:58

【夏至の決断】AI時代だからこそ「増やす」のをやめ、「削る」ことから始める。

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6月21日、夏至。一年で最も太陽の光が降り注ぎ、万物のエネルギーが頂点に達するこの日は、古来より「再生」や「転換」の節目として大切にされてきました。

しかし、現代の私たちは、その光を素直に享受できているでしょうか。AIの進化により、私たちはかつてないほど「増やす」ことが容易な時代に生きています。無限に生成される情報、絶え間ないSNSの更新、際限なく広がる選択肢。デジタル社会の激流の中で「何でもできる」という可能性に飲み込まれ、かえって魂が置き去りにされているような、奇妙な閉塞感を感じている方も少なくないはずです。

AIプロフェッショナルであり、かつて心理カウンセラーとして人の心の深淵を見つめてきた大山氏は、この飽和した時代を軽やかに、そして知性的に生き抜くための「逆転の発想」を提案します。それは、さらなる拡大を追い求めるのではなく、あえて「削る」ことから始めるという、美しき引き算の美学です。

夏至という特別なタイミングにおいて、大山氏が何よりも強調するのは「時刻」の持つ重みです。佐藤伝氏やさとうみつろう氏らが主導する「太陽の祈り」は、今回ギネス世界記録への挑戦を掲げており、その熱量はかつてない高まりを見せています。なぜ、これほどまでに特定の「時間」にこだわるのでしょうか。それは、個人の祈りを超えた「集団の意識」が共鳴し、巨大なうねりを生むからです。

「これは気のエネルギーの問題。その時間に何かを始める、一緒に瞑想する、お祈りをするというリズミカルな共振が大事」

効率や利便性が優先される現代において、私たちは「いつでもできること」の価値を過信しがちです。しかし、特定の瞬間にリズムを合わせ、意識を同期させる「共振(レゾナンス)」は、デジタルな同期とは一線を画す、精神的な純度の高い体験をもたらします。合理性を超えた場所に、私たちの心を整える本質が隠されているのです。

AIを駆使すれば、複数のブログやSNSを同時に、かつ完璧に運用することさえ可能です。実際に大山氏も、アメブロ、WordPress、Note、Substack、そして各種SNSと、あらゆるプラットフォームを横断する「増やす罠」に直面してきました。しかし、その経験から導き出された結論は、極めてミニマルなものでした。

「できるからやる」という動機で手を広げすぎることは、結局のところエネルギーの分散を招き、一つひとつの発信から生命力を奪ってしまいます。私自身、AIの専門家として、常に新しいツールを増やす誘惑と戦っています。しかし、この夏至という光に満ちた日に決断すべきは、領域を広げることではなく、自分にとって真に価値のある「余白」を確保するために何を削るか、という勇気ある撤退です。

増やすことは一時の安心感を与えてくれますが、私たちの命は有限です。AIが作業を肩代わりしてくれる時代だからこそ、人間は「何に命を使わないか」を厳格に選別する審美眼が問われているのです。

発信を削り、本質に集中するプロセスにおいて欠かせないのが、プラットフォーム同士の「相性」を冷静に見極める知性です。例えば、現状のX(旧Twitter)とSubstackは拡散の相性があまり良くない一方で、LinkedInとSubstackには高い親和性が認められます。

また、プラットフォームを渡り歩く際に生じる「ログイン画面の壁」といった摩擦(フリクション)も無視できません。SubstackからNoteへ移動しようとしてもスムーズにいかない、といった技術的な不便さは、読者の体験を著しく損ないます。こうしたプラットフォーム間の微細な軋轢(あつれき)を理解せずに自動化された情報をばらまくことは、誠実なコミュニケーションとは呼べません。

「勝負はどこまで誠実に対応できるか、そして相性を見ていけるか」

リンクを機械的に貼るだけの時代は終わりました。ツールの裏側にいる「人」の存在を感じ、そのプラットフォームが提供する文化に敬意を払うこと。自動化が当たり前になった今こそ、最後には「人としての誠実な振る舞い」という、デジタルでは代替不可能な部分で勝負が決まるのです。

物事を継続すること、いわゆる「習慣化」に苦しむ人は多いでしょう。しかし、元心理カウンセラーである大山氏の視点は、私たちの思い込みを鮮やかに打ち砕きます。「続けることを考えている時点で、それは本来やりたくないことである」という、冷徹なまでの心理分析です。

本当にやりたいこと、例えば「食べる楽しさ」などは、努力せずとも習慣になります。一方で、ダイエットや節制が難しいのは、それが本能的な欲求に抗う行為だからです。ここで必要なのは無理なポジティブシンキングではなく、精神的なパラダイムシフトです。

「我慢している自分を認め、それを誇りに思う」「誘惑に勝っている今の自分をかっこいいと感じる」。このように、継続の過程に伴う「痛み」や「我慢」そのものを、自己肯定感の源泉へと昇華させるのです。無理に「楽しもう」とするのではなく、どこへ向かうために今この瞬間を耐えているのか。その明確な目的意識こそが、習慣という名の静かな情熱を支えます。

AIは決して人間を管理し、追い詰めるための道具ではありません。むしろ、私たちの生活から無駄なノイズを削ぎ落とし、本当に大切なことに集中するための時間を創出してくれる、慈愛に満ちたサポーターなのです。

夏至という大きな節目の日に、一度足を止め、あなたの抱えている荷物を見つめ直してみてください。あれもこれもと欲張り、分散させていたエネルギーを、たった一つの「本当に届けたい場所」へと集約させていく。そのために、今日という日を「手放すためのスタートライン」にするのです。

AIに作業を委ね、空いたスペースに新しい本質を招き入れましょう。

あなたが今日、手放すことで得られる「本当の自由」は何ですか?

集団の祈りと「共振」する時間の重要性AI時代にこそ求められる「引き算」の勇気プラットフォームの「相性」を見極め、誠実さを選ぶ「習慣化」の裏にある心理と、我慢の再定義結び:AIは私たちを自由にするためにある

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サマリー

AI時代において、私たちは「増やす」ことの誘惑に駆られがちですが、夏至という節目に、あえて「削る」ことから始めるという逆転の発想が提案されています。AIを活用することで、情報過多や選択肢の多さに飲み込まれず、本当に価値のあるものに集中するための「余白」を確保することが重要です。プラットフォームの相性を見極め、人間としての誠実な振る舞いを大切にすることで、AI時代を軽やかに生き抜く道が開かれます。また、習慣化の難しさには、我慢や痛みを自己肯定感の源泉に変える心理的な転換が鍵となります。

夏至の特別な日と集団の祈り
はい、どうもこんにちは。元心理カウンサラーで、今はAIのプロフェッショナルで、AIの導入について語っている大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
6月21日、月始でございます。皆様いかがお過ごしでしょうか。
もうね、昨日もサブスタックやっていて、いつもやってるんですけど、
youtubeでね、月始のことをちょっと見たいなと思って、
本田健さんとか、しついこたろうさん、さとうみつろうさん、など見てたんですね。
まだまだ見てるんですけど。
いろんな角度からお話を聞ける機会ですので、一つのテーマでね。
普段はいろいろ各方面で、ちょっと似た部分もありながらなんですけども、
似た部分っていうこともないんですけど、分野の話なんですけど、
今回は下心についていろんな方向で考えれたなという日だったので、
ちょっとシェアしたいなと思っていて、
にしてもですね、今日のyoutube、見ていただいた方がいいかなと思います。
youtubeっていうか、youtubeライブ、皆さんに配信すると思うんですけど、
さとうみつろうさんの太陽の祈りっていうですね、
月始について、月始についてじゃないな、
月始のお祈りについてですね、のライブ、ついてのライブっていうよりもライブです。
それで、集団でお祈りをするその時間帯、時刻が大事ということをですね、
前々からおっしゃってたので、時刻に合わせてね、
今までは新月満月のことを僕もお話しするんですけど、
前後2日間とか過ぎてから48時間以内とかですね、
いろいろこう枠を持ってたんですけど、
やっぱりね、月始とかっていう太陽の位置になると、
時刻が大事になってくるので、その時間に何かを始めるとか、
一緒に瞑想するとかお祈りをするっていうのが、
今日は大事かなと思っていますので、
よかったらね、今日聴いてるわけじゃないんですけども、
これは気、エネルギーの問題なんで、
ちょっと時間が過ぎちゃったからもうダメじゃなくて、
その気が、そのね、月始の何分から始まって、
集団のお祈りで、恐心ね、震える恐心がね、
あっていくというか、リズムが合うようになりますので、
何かをスタートするとかっていう時には、
そういう気でね、エネルギーでやっていただきたいなと思います。
できればね、今お昼なんで、
まあ聞いてる人はいないと思うんですけど、
アーカイブというかですね、収録で聞いてると思うんですけど、
やっていただけたらというかですね、やっていきたいなと思います。
で、その同時にね、お祈りをするというのが、
ちょっとギネスに挑戦している部分もあって、
皆様のご協力、拡散、
なかなかね、拡散も難しいかもしれないんですけど、
いろんなところで佐藤光朗さんのライブがあるということをですね、
言っていただければ少し広がるのかなと思いますので、
僕もちょっと今日はそれまでにね、
どんどんSNSなどでは発信していこうかな、
発信できるところはね、していこうかなと思います。
というのはですね、ちょっと分野が違うんで、
深掘りするとちょっと一緒なんですけど、
今発信している分野と違うことをね、
いきなり言い出すというのもなかなかあれなんで、
ちょっとね、雰囲気に合わせて、
それを話している人に出会ったら乗ってみるとか、
その人をちょっと協力の意味で拡散してみるとか、
そういうふうにね、協力していってみてはいかがでしょうかということと、
AI時代における「増やす」から「削る」への転換
本題なんですけど、
このAI時代において何を求めているのか、
どこに行きたいのかというのが非常に重要になってきたなと思うので、
今日6月21日何かを始めたいのであればですね、
何かを始めるというのは増やすという意味ではないということだけ、
頭に入れておいたほうがいいかなと思います。
というのはですね、僕も結構やるんですよ。
アメブロやって、ハテナブログやって、
ワードプレス更新して、ノートやって、サブスタックやって、
これがブログなんですよ。
コピペじゃないんですよ。
AIの力借りてるんで、前よりは楽になったんですけど、
書いてます、そのプラットフォームに合わせて。
結構時間かかるんですけど。
SNSはXBlueSky、サブスタックもSNSだとしたら、
Reddit、Facebook、Instagram、Pinterest、
あとスレッツとか、まだありますか。
YouTubeもそうですね。
色々やってるんですけど、
それはほぼコピペなんですけど、拡散というか宣伝だけなんですけど、
何かをして交流しようというのはサブスタックだけなので。
で、大事なのが、
AIの力使って、こうやって拡散も早いし、
多くもできるし、もっと増やせるんですよ。
ほぼほぼSNS抑えてるんで、あんまないんですけど。
で、大事なところが、
で、どこに向かっていくかなんですよ。
例えば、商品を売りたいとか、サービスを売りたい、
店舗の売り上げを上げたい、会社の売り上げを上げたい、
に繋がっているかどうかなんですね。
なので、読者さんを迷わせる行為は、
ちょっと増やすということを始めるのではなくて、
何かを始めるんだったら、削る方を始める。
これがちょっと今日のテーマになってます。
僕もちょっと人のことを言えないので、
始めようと思っていることを言ってます。
できる時代だからこそ、やらなくていいことが見えてくる。
というですね、ちょっと大変になってきたんで、正直言うと、
どこかでコメントをもらっていたり、
全部のSNSを開いて、リポストとかね、
リツイートとかコメントとかいただいても、
やっぱりお返しできないっていうのがあるんですよ。
なので、気づかずに何日も経っているとか、
反応もできずにいるっていうのが、
ちょっとね、よろしくないなと思う気持ちがあったので、
まあ集中して、強弱、緩急ですね、つけて。
例えばですね、サブスタックの更新、記事更新、
SNS機能を扱っていきます。
毎日出没しようと思っているんですけど、リスタックとかしてね。
でも、ポストじゃなくて、記事の方は、
ポスト、レターですね、の方は、
週2回にします。
日、水かな、日水にして、
ノートは毎日更新します。
で、ワードプレスは、
まあその、どんどんどんどん書いているんで、
ワードプレスが一番書きやすいんで、
どんどんどんどん書いていって、
1万文字ぐらいになったら、ちょっと整えてもらって、
っていう感じになっています。
なので、ワードプレスは、
もうほぼ5000文字から1万文字ぐらい書いているんで、
それが溜まったらですね、
カテゴリーに分けて、どんどんどんどん書いていく。
で、それをね、振り分けをAIにやってもらうとか。
なので、一番書きやすいのが、
ちょっと最近ワードプレスになってきたなと思っています。
そんな感じで、
どこに向かっていただくのかという話なんですけど、
プラットフォームの相性と誠実なコミュニケーション
SNSは一本にした方がいい。
一本というかね、
同じ文面で、
同じところに向かわせるのもいいんですけど、
相性っていうのがあるんですよね。
例えばなんですけど、
Xってサブスタックと仲悪いんで、
今わかんないですけどね。
拡散力弱いんですよ。
弱いっていうよりも拾わないんですよ。
で、ブログとかあんまり拾わないし、
外部リンク嫌うんですけど、
そりゃそうですよね。
SNS同士だと嫌われるんですけど、
交流を持つという意味では、
どこかにね、誘導したりしてもいいんですよ。
公式リンクとかね。
で、普通に公式リンクだって載ってるじゃないですか。
Googleさんだってそうだし。
それが釣りになってるわけでもないし。
一発目にリンクがあったって、
Googleをバンするとかっていう話も聞かないじゃないですか。
何が違うかなんですね、そこは。
なので、僕たち一般人はですね、
釣りにして2本目でも見つかるから3本目にするっていうのは、
今後もAIがやってくるんで、
そうじゃないですね。
どこまでごまかすかっていうことじゃないんですよ、勝負は。
どこまで誠実に対応できるかっていうところと、
あと相性を見ていけるかっていうところ。
もともと相性がいいのは、
アメブロとTwitterですね。
で、Facebookとアメブロとか、
なんていうんですかね、
そのプラットフォームごとでリンクを組んでるとか、
サブスタックだとLinkedInなんでしょ。仲いいのがね。
だからLinkedInの投稿とかをやったらいいのかなと思うんですけど、
ちょっと堅苦しくて疲れちゃうところなんで、
そうじゃない人がサブスタックに来たりするんで、
一概には言えないんですけど、
仲がいいっていうのは、少し見ていったほうがいいんじゃないかなと思います。
拾いやすいとか、リンクを押してもまたログインしなきゃいけない画面になるとか、
このプラットフォームを渡り歩くって結構大変なんですよ。
なので、仲のいい、シェアしやすい、行きやすいところね、
こういうのを日々、日々というかね、
違うアカウントで自分のクリックしてみたら分かるんですけど、
行かない時があるんですよ。
サブスタックからノートって行かないんですよね、一気に。
で、またログインしなきゃいけないんですよ。
すぐログインできるんですけど。
そういったことがネックになっているので、僕はやらないんですけど、
ただ、そう考えると、どこがいいんだろう。
どこの相性がいいんだろうって言ったら、見えてくるものがありますよね。
ちょっとここでは言えない裏技を使っているので。
だからといって増えてるわけじゃないですよ。
増えてるわけじゃないですけど、
サブスタックだけは増えてますけど、
他はね、停滞の道にまっしぐらなんで、
頑張るっていうよりも、続ける。
置いていく。
なのでサブスタックは、サブスタック、ノート、ワードプレス。
僕のメインです。
で、商品も置いてます。
ここで売上を立てていたり、
あとはアフィリエイトとかね、アマゾンのフロントで商品を並べたり、
読んでいる本を並べたり。
共感してもらえるものは買ってもらったり、
っていう風にビジネスをしていて、
そういう構築を含めてコンサルとかやってるんですけど、
なので何が言いたいかというと、
習慣化の心理と「我慢」の再定義
こういうね、何かのスタートするって言った時に、
よし増やそうっていう時代はもう終わったと思った方がいいと思いますので、
よしここから減らすことを始めるっていうですね、
今日は決断の日になっておりますので、
今日からですね。
だからやれることが増えたからやること増やそう。
プラットフォームを倍にしよう。
なんで簡単なんですけど、
ただのエネルギー分散だし、
あんまり楽しい人はいいですけどね、
それが楽しくないとしようと思った瞬間やめた方がいいと思いますね。
なので考えるということはやめたいということと同じ。
極端に言うとですよ、同じことになりますので。
普段続けようと思って続けてないことってあると思います。
それが習慣です。
今日吉田さんのね、サブスタッフで言うと吉田さんの記事読んだんですけど、
七つの習慣、本当にそうだなと思っていて。
それが本来の答えなんですけど、
ずれたくなるっていうか目を背けたくなるじゃないですか。
習慣化してないから。
なのでこの気分によって習慣化できるんで、
楽しいから続けるとか、
続けることを考えるっていうことはやりたくないことなんです。
ダイエットってやりたくないじゃないですか。
美味しいもの食べたいし甘いものいっぱい食べたいんですよ。
だから今があるんです。
だからやりたいことっていうのは痩せたいことじゃなくて、
何て言うんだろうな、分かんないんですけど、
ぼやけてる。
やりたくないのかやりたくないのかやらなきゃいけないのか、
今必要なのか重要なのかっていうところを整理、一旦する。
ダイエットとか健康管理大事ですけど、
僕も血糖値上がっちゃったりするんで、たまに好きなことばかりやってたら。
そうではいけなくて、やっぱり我慢も必要なんですね。
だから我慢をしたいでいいんですよね。
我慢をしている自分がかっこいいでいいんですよ。
素晴らしいで。我慢できる自分ってすごい。
っていう風に認めれるところを作ってあげると、
また一歩、また一歩ですね、続けれるんじゃないかなと思います。
継続するならですけど。
AIは自由のためのサポーター、そして夏至の決断
そして継続してどこに向かうかが大事だと思いますので、
継続したところで何もないやって思うのと、継続して見ないと分かんないところ。
成功している人が必ず継続していたということ。
本当かどうか分かんないですよ。後日談なんで。
本当はやってなかったけど、ブログとか残ってれば分かりますけど。
一発ドーンの人もいますし。
でも何かを継続してるんですよ、実際は。
見えないところで出すのが下手なだけかもしれないし。
ということで、楽しい方向に向かおうという、
AIは自分を苦しめるためにあるんじゃなくて、
私たちのサポートをしていただいて、たまに暴走しますけど、
そういう手助けをしてもらって自分の見える方向に向かっていってはいかがでしょうか。
ちょうど下死なんで、何かをボーっと考えるときに、
どこに進もうか、どっちが楽しいかの道を選びましょう。
では、ちょっと長くなりましたが、この辺で失礼いたします。
これから記事更新します。
ぜひ最後にお知らせなんですけども、
本日、ごめんなさい、時間が分かんない。
時間が分かんないけど、ちょっと佐藤光朗さんからLINEが来てたんで、
会場は3時半くらいに開いてるんで、
多分4時から4時半くらい、4時20何分だったと思います。
そこから瞑想ライブというか、
佐藤光朗さんの太陽の祈り。
何回も言いますよ、太陽の祈り。
俺、AI拾いますから。
皆さんもぜひ参加してみてください。
ようやくしても、太陽の祈りというのは何回も言ってますから、
必ず出てきますから。大事です。
では、何時におるか分かんないですけれども、
もしタイミングが合えば、その時間忙しいと思いますけれども、
一緒の振動、周波数になるためには、
同じ時間に同じ方向を向いて、
何かをするというのもいいかもしれません。
日曜日なので、のんびりお過ごしください。
では、大山がお送りしました。
ありがとうございました。さようなら。
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