boyfriends S2の感想と自己分析
先ほど、boyfriends S2を見終わりました。
ゆえに、本日はboyfriends S2を見た人間による、
最終的には、己の自己分析ポッドキャストになります。
本当によかった。涙枯れるんじゃないかってくらい、いい方向で涙を流せて、贅沢な時間を過ごさせていただきました。
みんな好きだったんですけれど、ここではそうだな。
私の、えっと、そうですね。私の振り返りを考えると、そうですね。
特筆すべきは、トモアキくんですかね。
いや、ちょ、そう、あの、結局はカメラに切り取られた彼らしか見ていないですから、
あれだけで全てを語ることはできないのですが、
そう、彼の、えっと、自認はネガティブだったんですよね。
そう、それをポジティブに、どちらかというと道化っぽく振る舞うことで、
道化の鎧を心にかぶせている子だなっていうのを、
最終回まで、シーズン2の最終回まで見続けた結果、感じ取ることができたんですけれど、
友達と遊んでいる時とか、私も、そう、ポジティブと道化の鎧を心にかぶせることがよくあるんですよね。
でも自認はネガティブ。
すっごく共感しました。
わかる。
そのズレも、またなんか誤解されやすいんですよね。
わかるなぁ。
私も周りに人が増えると、そうなりがちなんですけれど、
でもMC陣の皆さんが言っていましたね。
人間素直が一番。
これはかなり、最近の私の心にも響く、なんて言うんでしょう。
呪縛を解くような言葉だなって思いました。
非常に良い作品です。
これからも続けます。