2024-11-08 40:01

👏上手👏

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今回のテーマは👏上手👏


お話が上手!

演技が上手!

演奏が上手!


その「上手」っていったい何?!😡

そしてなぜかイマイにブーメランが😇


今回は上手を考えます👩‍🏫 🚗コーナー 今週のおじさん生態研究所は

お休み! このコーナーでは皆さんからのおじさんの謎行動を募集しております。 こちらはお名前を読まない匿名コーナーです。 気になる行動を発見したからはぜひ安心してご報告ください。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/cenucz4xN5HghyyeA ⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 👕グッズ販売中!! ▶月曜日のオノマトペ公式グッズが販売開始 期間限定のお得な割引も!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://onomato.base.shop⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ #ポッドキャスト #月曜日のオノマトペ #オノマト  _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/  Podcasts「月曜日のオノマトペ」はSpotify、Apple Podcastsで好評配信中📻  Twitterでは #オノマト をつけて話してほしいテーマや感想などお待ちしております💁  【Xはコチラ】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/juntatsu83⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【コーナー・感想・お便りはコチラ📫】  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/3XgfJ5Nge6j2ErA98⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【各種お問い合わせはコチラ】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠juntatsu83@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠

サマリー

ポッドキャスト「上手」では、3年間の活動を通じて感じられるスキルや面白さに関する悩みが語られています。話題は、伴侶との対話やリスナーとの関係を保ちながら進行することの難しさにも触れています。このエピソードでは、評価と楽しむことの関係について深く掘り下げています。特に、飲み会での話の面白さや、上手いと評価されることの難しさについて語り合い、心の中の葛藤を共有しています。このエピソードでは、コミュニティにおけるカーストの形成や喫煙所での人間関係についても深く掘り下げています。加熱式タバコと巻きタバコを吸う人々の間で生じる微妙な心理や互いの気持ちを理解しつつ、コミュニティの形がどう作られているのかを考察しています。また、準備不足についての反省やコミュニケーションの大切さも語られており、裏側を知りたがる人々の心理についても考察されています。

番組の始まりとおじいちゃんの話
さあ始まりました、月曜日のオノマトペ。お相手は私、ひらたじゅんと、イマイタツヤです。
この番組は毎週同級生2人が一つのテーマに沿って自分たちなりの答えを出していく番組です。今週もよろしくお願いいたします。
ひらたさん、それ以外の入り聞いたことないな。
いやいや、今なんかおじいちゃんみたいな受け入れ方してくれたけど。
いいよ、どうしたんだい?
一番優しいおじいちゃんじゃん。
何でも話してごらん。
一回グッて不安定になった後さ、完全に優しくなったおじいちゃんのタイプじゃん。
何でも話してごらん。
いやいやいや、おじいちゃんさ、オノマトネ3年近くやってるわけ、おじいちゃん。
聞いてねえ。聞いてるタイプにして。
そうかいそうかい、3年もやってるのか。
絶対わかったないのに合図一番上手くなってるおじいちゃんじゃん、それ。
短いようで長い時間だったね。それはお疲れ様だったね。
でも理解はしてる、理解はしてるね。
ちょっとじゃあおじいちゃん1円パチンコしてくれるからね。
おじいちゃん。
やっぱり聞いてないの、おじいちゃん。
1円パチンコに行きたくてもうムズムズしてるの。早く年金をパチンコに。
もうマグの話が終わんねえからさ、もう立ち上がっちゃってるんだから。
この前パチンコ屋行ったらなんかおじいちゃんが店員さんにすげえキレしてさ、
もうお前んとこの店は遊ばす気全くねえじゃねえかってすげえキレつって、
こっちは孫に買ってくケーキの分のお金までパチンコに入れちゃったよってさ、
このクソジジイしょうもねえなと思ったんだよね。
何だよこのジジイと思って。
おじいちゃんがいますから。
理不尽なキレ方。何だよ。
俺の話聞いてよ。
スキルと上手さについて
ああ、そっかそっか。ごめんごめんごめんごめん。
だからこれももう入ってるんだから。
あのおじいちゃんにイライラしちゃってたから。
それはまた今度聞いてやるから。
いやあのさ、オノマトも3年近くやってさ、
はいはいはい。
もうでもねなんとなくね、
もうこのままやっていけるって気はあるの。
俺自身。
やっていけるってのはなんていうのか。
今結構な数の人を敵に回してる気がするよ。
違う違う違う。
大丈夫?
例えばじゃあ中華料理屋だとしよう俺が。
はいはいはいはい。
ほんでまあまあ売り上げも微妙だけど、
フォロワー数とかはね、安定してるし。
中華料理屋の話でフォロワー数ってどういう話?
いやお前。
常連客とかで言ってくれ。
常連さんはね、もう固定してるし、
まあまあそこまでね多くの利益を求めなければ、
こんな感じで味も変えずにやっていけるって感じはしてるの。
あと地主の息子だしな。
え?それチートのやつじゃん。
家賃とか発生してねえからね。
あーだめだめ。
じゃあそれでいいわもう。
だからもうずっとやってていいよって。
ハモ持ちのじいちゃんがずっと貸してくれてるタイプの中華料理屋じゃなくて、
そんな感じでさ、やれる気はしてるんだけど。
だからさ、基本的にひらたさんがどんな話題を振ってもね、
俺は面白いなと思って興味深く話を続けることができるわけ。
まあはいはいはいはいはい。
面白いなと思って。
いや、俺基本的に興味はいろいろ持ってるからね。
はいはいはい。
ひらたさんが今週これどう?って言われたら、
基本俺ひらたさんのさ、用意してくれるネタにはさ、
全ノッカリしてくれるじゃん俺。
してくれるさっきからさ、
あの受け手と送り手がくっちゃくちゃになってんだよ。
お前の話をしてるから、俺は全部乗っかれるじゃんでいいんだよ。
乗っかってくれることができるじゃんとか、
なんかわけわかんない言い回しをするから、
なんか登場人物が増えるんだよ。
俺が喋ってんだよバカヤロー。
わかったわかった。
いい?いいかな。
はい。
なんかね、
なんで?
このね、中低クオリティであれば、
続けられはするんだけど、
中低。
上手さはさ、
上手さはある程度身についたんだけど、
なんかこの惰性の感じでね、
本当にこの聞いてる人に面白さが刺さるのかって言われるとさ、
なんか自信がないっていうちょっと悩みがあってさ、
なんかスキルはついてるけど、
本当にこのままでいいの?っていうさ。
お前すげえな。
何?
なんかよく恥ずかしげもなく、
面白いとか、
スキルとか、
すごいね。
よく言えるね。
嘘?
いや、これバカにしてるっていうか。
いや、わかるわかるよ。
いや、まあバカにはしてんだけど。
してんのか。
おお、なんだ今の。
なんだ今のなんだ今の。
おお。
急に鳥肌が立ったぜ。
別にすごくね。
おお。
すごいこれ。
いいから言ってくれよ。
よくそれを言えるな。
俺なんか自分がスキルがあるとかって、
あんまり思ったことないんだよな。
いや、スキルっていうか、
ミニマムなさ。
続かせられるさっきの中華料理で言えば、
鍋振るとかさ。
基本的な中華だしのスープぐらい作れますから。
こうやっておけば、
今のクオリティを維持することができるだけのやり方は、
なんとなく裸で覚えてるってことだね。
そういうこと、そういうこと。
じゃあ、それがスキルって何ですかって説明してみてくださいって言われても、
そういうもんではないけれどもってこと?
そうだね。
いや、言語化は難しいね。
それを言語化してくのが配信者だから、
そんなやつがスキルとか言ってるって思うと、
俺は鼻で笑っちゃうけどね。
それはいいじゃん、一旦それは。
だからこっからさ、本来にいくわけでしょ、ひらたさんはね。
そうそうって、なんかこの上手さ、
だから難しいんだよ、別に上手くないんだよ。
上手くないんだけど。
でもなんか偉そうにスキルとか言ってたよ。
だから上手く繋げたいのよ、俺は。
これとね、なんとなくやれてるこの状態と。
肌感でなんかスキル的なものをお持ちのあなたでしょ?
やってごらんなさいよ。
でも3年やって肌感もなかったらもう何にも残んないでしょ、これ。
ひどいよ、それ。
それぐらいOK出させてよ、ひらたさん。
なかなかOK出すのはひらたさんだけどさ、
肌感ぐらいはあることにしてくんない?
そうだね。
それと人々にグッと心を掴むものってまた別に。
スキルの評価とその意味
例えばさ、もう例えるよ、俺は。
例えば何ですか?
北斗百烈拳くらった?
ひらたさん、ひらたさん、銀丹坊主とかさ、
ゴーイングステディとか、
全部ミネタさんじゃない?
同じって言うとだめだ。
でもさ、あの人達ってさ、
そんなに演奏がすごい上手いっていうことで騒がれてはいなかったじゃん、当時。
そうだね。
でもめっちゃ人気あったじゃん。
あんな感じで、スキルもちろんさ、
ベーシックなものはプロだからすごいよ。
でも本当にトップのスキルじゃなくてもさ、
グッと掴む人っているじゃん。
演技でもそうだし。
上手いとかじゃなくて何回引き込まれちゃう。
あれはまた別なんだよなっていうさ。
もうええでしょ、でしょ?
もうええでしょの話でしょ?
見てないのよ、俺。
そうよ、アメリカにいるもんでね。
何の話かは分かったんだ。
すごいね、地面師達のピエール・タキナ。
もうええでしょ。
そうそう。
で、スキルがある人は、
ゴーイングステディとか、
銀なんとかっていうワードを出した後に、
何年前ぐらいにこういう人がやってたバンドがあって、
パンク系のバンドなんですよとかっていう補足をして、
誰も取り残さないってことをやるのが、
ちゃんとスキルのある人だから、
今ここでスキルがないっていうのは、
もう証明されたね。
それはいいんじゃない?
俺はスキルがあることを知った方が、
ひらたさん得だと思うよ?
俺が得力にされても困るだろうし。
いやいや、それを、
今井さんがスキルがあるということにして、
世間に出た時に、
うわ、あんなスキルない人のことをスキルあるって認めてるひらただ、
プププって笑われるのは俺だから。
笑わねえよ、そんなこと言って。
そんな冷たい目で君見てないでしょ、世間の人は。
見てるよお前、世間なんて正直なんだから。
なんだよ、さっきから。
あなたのターンになってくるな、そろそろ。
何を?
何をじゃない、だから、
なんだっけ、なんていう話で教えようとしたんだっけ?
これこれ、今井のスキル。
今井のスキルこれこれ。
えーと、だからひらたさんもそういうことがきっとあって、
毎週こんな現実を突きつけてんのに、それでもスキルとか平気でいる。
あるよ、肌感はあるよ。
だから、上手って言われても嬉しくないって話もあるじゃん?
あー、はいはいはいはい。
上手って言われても、例えば漫才師の人が、
いや、漫才上手ですねって言われてもさ、
それはわかるね。
それはだって、面白いって言われたいわけじゃん、漫才師って。
その上手さと面白さもまた違うっていうさ。
はいはいはいはい。
上手はめっちゃあるなー。
あるでしょ?
うん。
それは何なんですかね、この境目はね。
それは何なんですかね、その境目は。
もうちょっと今の質問には答えない方向でいこうか。
お前らパスを受け取れよ。
お前何度パスを返してくんの。
パスが下手すぎるのよ。
お前らドリブルだってずっと言ってんじゃん、俺のパスが。
それこそね、なんか飲み会とかに行って、
じゃあ飲み会のみんなで話してますっていう時に、
その中には、
俺がね、月曜日のオノマトペっていう番組をやってるっていうのを知ってる人もいるわけよ。
はいはいはい。
で、まあ喋りだけのさ、この番組じゃない。
ビジュアルとかはない番組じゃない、ポッドキャストってね。
まあそういうもんですね、はい。
なんか話の組み立て方が上手いとか、
持ってき方が上手い、テンションが上手いとか、
やっぱお喋り上手いよねって、もっとふわっとしたね、
概念で喋られることがあるんだけど、
はいはいはい。
上手いって何?って思わない?
お前何様のつもりで、
なんか上手いっていう評価を下してんの?って思うんだよ。
いつも。
評価の在り方
え?大丈夫それ。
一応褒めてくれてるわけだよ、日立さん。
褒めてくれてるけど、評価されてるわけじゃん。
まあそうだね、そういうことだね。
俺は別に今その飲み会の番に評価されるために
言ってるわけではなくて、
まあまあそれはそうだね。
みんなで楽しむために言ってるわけじゃん。
はいはいはいはい。
で、そこで、いやー楽しかったって言ってくれると、
あ、よかったって思うんだけど、
いやー面白い、君は上手いねっていう評価を出されると、
お前なんかちょっと一段上に立ってねえかって思うんだよ。
まあまあまあ評価の目線は入ってるね。
そうそうそうそう。
だからM-1の時期とかさ、
キング・オブ・コントとか、
ザ・ダブリューとかさ、
ザ・セカンドとか今色々あるじゃん、コンテストが。
あるあるあるね、今はね。
あれもそうよ。
なんか見てる人たちは、
なんかあれを見て、
いやーこのコンビはやっぱ上手いねとか、
言うやつがいるんだよ。
まあいる、いっぱいいるよね、評価みたいな。
実際なんかこの前電車乗ってる時に、
大学生がそんな話してたわ。
やっぱ上手いねあのコンビはみたいな。
あーはいはいはいはい。
お前何様だって思うんだよ。
まあそういう人も多いよね。
お前はサービスをしてもらってる側だから。
はいはいはい。
そのサービスを味わった時に、
摂取した時に上手いとか評価してんじゃねえと。
はいはい。
ありがとうございますだよ。
サービスしてくれてんだから。
ちょっと大丈夫かそれ。
お笑いと感情
サービスしてくれてんだから、
やってもらってありがとうございます、楽しましてもらってありがとうございます、
っていう気持ちがないと平等じゃないのよ。
実を?
うーんそうなのかな。
アメログみたいなさ、
お前職人がもう何年間かけて修行してきた技を、
腕を振った時に、
いやーお水がぬるかったから評価は1.5、
ただしステーキは微味でしたみたいな。
いやいやお前何様だよっていうさ状況が起きるわけよ。
はいはいまあ起きてるよよく。
その修行してきた何年間を1.5で済ませてんじゃねえよっていうね。
このなんか上手いっていう評価を下す人が俺なんか、
これ何の弊害なのか何の功罪なのかわかんないけど、
これなんかすげえ気になるんだよな。
でも何面白いって言われる分には良いわけひらたさんは。
面白いって言ってくれる分には全然嬉しいよ。
面白くしようと思って喋ってるから。
ひらたさんでもさ、
何で普段から面白いって思ってもらおうと思って喋ってるの。
俺にはそれしかねえんだよ。
41越えて定職にもつかず、
ウサギと二人暮らしをしてる俺にはそれしかねえんだよ。
言って笑っちゃってくね。
面白くなくてもいいんですよひらたさん。
いや面白いけども、
面白くなくてもいいやつなわけじゃんひらたさんは。
誰から聞いたの?
誰から聞いたの?誰が言ったの?
誰が言ったの?わかんねえんだろ?
じゃあ本当かどうかはわかんねえな。
わかんないね。
本当かどうかなんてわかんねえだ。
それな。
まあでも評価されるのが嫌なのかな。
でも俺はその飲み会に行って、
面白い話をした時の、
帰りのみんなの顔と、
いやいやひらたさん無理しなくていい、
そんな面白キャラとかいいから、
いつものひらたさんでいいから、
頑張んないでって言われて、
じゃあわかりました頑張りませんよってやって、
飲み会が終わって帰る時のみんなの顔をちゃんと覚えてるからね。
覚えてどうすんの。
覚えて何使ってるの。
面白い話をしてた時の方が、
帰りのみんなの顔はキラキラしてるでしょ。
ねえ君言ったよね。
なんか頑張んなくていいよって言ったよね。
でも帰りの顔見てごらん。
ドヨンってしてるよ。
俺が面白い話をした時の帰りの飲み会のみんなの顔。
キラキラしてるよ。
これ誰のせいだいっていうことだから。
ひらたさんはどうしちゃったんだろうな。
なんかその。
世間なんて敵しかいねえからな。
でもあれ。
まとめが。
まとめの敵が全部世間になっちゃってるからさ。
でも別にひらたさんは。
でもなんかあれか。
みんなが喜んでくれる。
みんなが面白い楽しい時間を過ごすことがひらたさんにとって楽しい時間なんだね。
そうそうそうそう。
あれはいい循環だからね。
だってさ。
なんか昔それこそ俺ら41だからさ。
はい。
俺らで言うと。
ドリーフギリギリやってたとかさ。
ごっつえ感じとかさ。
そうだね。
ガキの使いあらへんでとか。
ダウンタウンがバーンって出てきたじゃん。
で、うっちゃんなんちゃんのやるやらとかあってさ。
あー懐かしいな。
ああいうの見ててさ。
うまいなって思った?
思わないね。
思わないよね。
ただ笑ってた。
ただ笑ってたじゃん。
笑ってた。
ノイズと反省
あの感覚なんだよねきっと俺。
あー。
感覚的にそう。
あれのエンジャーになりたいワナビーなんだと思うよ。きっと。
なるほどね。
だから喋ってる時には、
余計なうまい下手とかさ、
考えるってことは、
話のこの組み立てとか構造とか、
ここが前振りになってて、
ここでオチを言ってる。
で、このオチの前にさらに前振りをもう一回持ってきて、
みんなが連想しやすいようにしてるから、
話の組み立て方がうまいねとか。
はい。
っていう話じゃん。
うん。
で、これ俺ノイズだと思うのよ。
コミュニケーションにおいては。
どれが?
今の話ってね、
このちょっと俯瞰で見て、
話の構成とかを考えてる人って。
はいはいはい。
例えば俺が今井さんに、
ちょっと初めて彼女ができてさ、
っていう相談をするとするじゃん。
41にして。
そう。
泣くもないんじゃない?別に。
泣くはないってなんだよ。
なんで俺に彼女が、
まだ今までいなかったこと知ってんだよ。
なんでそんな、
君のプライベートを言わなくて、
可哀想だなって思って、
別になんでもいいですよ。
例は。
で、言った時に、
例えばさ、
今井さんはさ、
その人の話にお聞くでしょ。
俺の話も聞いてくれるじゃん。
もちろん聞くよ。
聞くよ。
でもこれで上手い下手って評価してる人って、
きっと相談してくれてる人の目線とか、
手を組んでるから心理学的にはこうだ、
とか、
そういうのを評価してる人だと思うのよ。
そうなると、
全力でその人の話聞いてないじゃん。
えーと、
どっちの話?相談者?
相談者は俺。
相談者。
相談者は俺。
で、彼女ができませんって言って、
喋ってる時に、
俺がなんか、
例えばテーブルの上で、
手をついて指をコンコンコンコンコンって鳴らしてるとしたら、
そうするとなんかイライラしてるとか、
フラストレーション溜まってるとかっていうのが、
なんか多分心理学的な効果なんだろう。
で、今井さんがそれを気にして、
あ、この人今こうやってるから、
こういう精神状態なんだな、
っていう評価を下しながら、
その人の話を聞いてるとすると、
それってその人の話本当に全力で聞いてる?
って思っちゃうのよ。
なるほどね。
まあそうかもしれないね。
いろいろ気になっちゃってるわけだからね、俺はね。
そうそうそうそう。ノイズじゃん、これって。
まあそうだね。
その思考自体がね。
で、お笑いとかに関して言うと、
いやその話の組み立てがどうこう、
狭いフリをしてて、ここで転動しててとかって考えながら、
その漫才を見てる人も、
ずっとノイズがある状態でお笑いを見てるんだと思うんだよね。
そうだね。
で、そういうやつに限って上手いとか言うんだよ。
まあ言うだろうね、あそこが上手かったとかな。
上手かった、面白かったで良くないですかって。
いやでもこれね、結構難しい話になってきてて、
でも音楽とかってさ、やっぱこう耳が越えたり知識が増えてくるとさ、
純粋に、まあ俺はそんなとこまで言ってないからあれだけどさ、
なんか例えば聞いててさ、ひらたさんなんかすごくしっかりやってたからさ、
あれ?ここ良いけど、ここスネアの音がちょっとしょぼくなってるなとかさ、
あれ?なんかこのペース、この音色で正解?みたいなとかさ、
なんかノイズになっちゃってない?それ。
あんまならないね、俺ね。
ああ、でもそれは作ってる側が上手いのか?
作ってる側が上手いのももちろんあるし、
まあ売り物だからな、ライブとかだともしかするとあるのかもしれないけど、
でもそれはそこの楽しみがあるじゃん。
ライブだからこその楽しみっていうさ。
うん、そうわかる、もちろん。
あんまり俺、人の音楽とかを聞いて上手い?下手?とか、あんま思わねえな。
なんかリズムが崩れてても、それはそれで音楽になってんだったら、
なんか別にいいんじゃない?上手いんじゃない?って思っちゃうね、音楽的な観点で言うと。
なんかずっとひらたさんの話を聞いててね、なんかすごくずっと反省聞いてたんだけど、
おお、もっとしろよ。
まあそれはやるわ、ちゃんと1週間かけてやるけど、一旦置いといて。
もう忘れたよ。
何か出ささった?
何でもいいわ、音楽でもいいしさ、さっき言ったなに?コント番組とかあったじゃんいっぱい。
それこそ笑かしてもらったじゃん。
笑かしてもらったね。
しんどくてもなんか見ちゃうと笑っちゃうとかさ、俺の場合ラジオとかもそうなんだけどさ、
あれってね、もちろん全部は計算じゃないと思うけど、かなり作り込んでたと思うのよ。
そうだろうね、もちろんそうだよ。
でもさ、その作り込んでたところをこっち側に見せないまでも計算したんだと思うんだよね。
そりゃそうだね。
そういうとこまでやってるからこそこっち側気づいてないっていうさ。
コミュニティ内のカースト
はいはいはいはいはい。
そこまで全然やってないなってずっと思って聞いてた、今。
うんうんうんうんうん。
なんかね、もう上手さの上の上手さっていうかさ。
はいはいはいはい。見せないことが上手いっていうね。
そうそうそうそう、もう上手いのは当然であって。
例えばコントとか見ててもさ、なんかなんていうのかな、ただ上手いだけのコントとかあってさ、俺上からになっちゃって申し訳ないけどさ。
お前今まで話してたこと、本当に反省してるか?
いや、反省って言うかさ、でもなんかなんていうかさ、ただきっともう上手いのは当然で、
でももう見てる方はさ、もう上手いとか全然考えられないぐらい笑っちゃう4分間の漫才とかあるじゃん。
はいはいはいはい。
でもそれっていうのはもう計算に計算を重ねてそうなってるのかなって思うとさ、もちろん天才もいると思うんだけどさ。
いや、いないよ天才なんて、努力だよ。
いないでしょ、そうでしょ。そう考えるとやっぱなんかその領域に達するっていうのはなんかやっぱ片手間じゃできんなって思ってた。
それはそうだね、それはそうだと思うよ。
やっぱすごいよね、本当にすごい人ってさ。
あとさ、なんか今話で俺に流れ玉当たってんだけど。
なんで?どこが?どこが?なんで?なんで?全然当ててるつもりないよ。
上手いって思わせないぐらい努力をしてるから、もうただただ見て笑っちゃうわけじゃん。
そういうことそういうこと。
で、俺は飲み会の時にみんなに話して、いや上手いねって言われてるってことは、お前はまだまだ努力が足りないんだよって言われてるっていうこと?
だからね、ひろたさんさ、飲み会で努力すんのやめて。飲み会で努力すんのやめて。
だから飲み会で努力しないと帰りの顔は俺はちゃんと覚えてんだってみんなの。
じゃあ、そいつらの顔はどうすんの?そいつらの顔はそのままでいいの?
俺がちょっと努力することによってみんなの顔は輝くんだよ?
いや、お前の顔は見せたいんだよ、きっと。あっきり言わせてもらえば。
お前が思考を凝らしてる顔は見せたくないんだよ。見せてないと思うんだけどさ。
お前は努力してるのありがたいんだけどさ。
じゃあ、もうしない。もうポッドキャストも努力しない。もう努力しない。知らないから。
ひろたさんね、ちょっとペソ負けちゃったんで、ちょっと一回みなさん。
お前がやればいいじゃん。お前が努力しないとか言ってる。お前がやればいいよ。
月曜日のね、ちょっとだからオノマトペで検索していただいて。
努力しなくていいんだろ。
ハッシュタグオノマトペってもらってですね。
お前が言ったんだよ。ハッシュタグ。お前が努力しなくていいって言ったんだから。
ひろたさんへの応援コメントでも構いません。
あれしちゃうから。あれしちゃうから。
あとはスポーツファイなどの再生画面から番組の情報が。
特にやることも何もねえけどな。
フォローなどもね。
あれしちゃうから。特にやることもねえけどな。
だいぶ増えちゃってるみたいなんでね。
ぜひぜひ皆様もね、お願いいたします。
そして月曜日のオノマトペではお便りも募集しております。
お便りフォームはエピソードの概要欄に貼ってありますので、どしどし送ってくださいませ。
さらにオリジナルTシャツなどのグッズも販売しております。
URLはオノマト.ベース.ショップ。
こちらも努力して概要欄にURLを貼っております。
ぜひチェックしてください。
あとは月曜日のオノマトペ各週水曜日既数週の21時からXにて
努力してスペースを開催しております。
飛び入りゲストもね募集しておりますので、
皆さんもぜひ努力して遊びに来てください。
もう一点告知させていただきます。
12月の1日日曜日ですね。
池袋の南池座というところで
ゆるらくごフェス2・4というのに出させていただきます。
こちらがですね、ゆるらくごの作り方という
ポッドキャスト番組に先日出させていただきまして、
エピソードトークしてきたんですよ。
このエピソードをもとに、新作らくごみたいなのを
ゆるらくごの作り方さんが作ってくれました。
僕のエピソードを元のらくごっていうのをね。
こちらを皆さんの前で僕が披露させていただきます。
というのをやるんだって。
やる?やってもらってもちろん。
これできんのかな俺。
まあね、そんだけ根っからの面白がらせたい人だから
やったほうがいいんじゃない君は。
いや、らくごなんてやったことないよ。
見たこともだって3回、いやできねえよバカ野郎。
らくごバカにすんじゃねえよ。
いや、そうそうだね。
まあまあできる範囲で頑張んなよ。
芸の道だぞあれは。
まあね、プロだもんねそれこそ。
こちらがですね、なんと参加費無料となっております。
え、すごいね。
先着30名まで入れます。
素晴らしいね。
12時開場、12時半開演、15時半終演ということでやっておりますので
ぜひ池袋近い方、池袋まで来れそうな方、無料ですから
ぜひぜひ遊びに来てください。
もう知り合いの顔はあるだけでね、僕は落ち着きますから。
はい。
知らない人よりもね。
参加はフォームから応募していただく形になりますが
こちらはXなどでポストしていきますので
ぜひぜひXもチェックしてくださいというところでございます。
はい。
コーナーと言いたいところでございますが
今週お便りいただいておりますよ。
ありがとうございます。
ポッドキャストネームてっぴーさんからお便りいただいております。
てっぴーさん、いつもありがとうございます。
いまいさん、こんごうさん、こんにちは。
いつも楽しく聞かせていただいています。
正解ですね。ありがとうございます。
コミュニティーの会。
コミュニティーの会、聞きました。
所属の欲求は人の本能的なものなので抗えないものですよね。
喫煙所の話ですが、私も髪巻きと加熱式を使い分けている喫煙者です。
じゃあ僕も一緒ですね。
一緒ですね。
でも田舎暮らしのせいか、喫煙所はわきあいあいなことが多いですね。
片身の狭いもの同士自然と話をすることが多いです。
ただ、喫煙所カーストはあります。
自分も匂いをつけたくないときに加熱式を吸ってると髪巻き勢をくせえなと思うときがあります。
ああ、やってってやっちゃってる。
また逆に髪巻き勢がカースト上位風を吹かしているシーンもあります。
肺が出ない加熱式タバコを吸っているときにうっかり肺皿の前をじんどってしまうと髪巻き勢に邪魔に見られることがあります。
ああ、なるほどね。
どちらも煙たいのだからお互いを煙たがるようなことはしないようにしたいなと思います。
いつか喫煙所あるあるのテーマやってほしいです。
長文乱文失礼しました。これからの配信も楽しみにしております。
ありがたいですね。
ということでございますよ。
この何週間か前にコミュニティっていうやつをやって、
僕喫煙者なんですけど、喫煙所で加熱式タバコの人たちから髪巻きタバコが煙たい顔されるというお話をさせていただいたことがありまして、
それへのお手紙ですね。
はい。
これだからまだここは解決できてないからな。
なんで同じコミュニティの中でカーストが生まれるのかっていう。
喫煙所の人間関係
でもちゃんと前回のおさらいもするね、ひらたさんはね、ここでね。
もう視聴者を置いていかない?
だからそのさ、そういうふうに考えてるってことはノイズがあるよ。
ひらたさんうまい。
君に問題があるわ。
うまいって言ってるやつはロクでもねえからな。
うまいうまい。
うるせえよ。
お前がうまくやるじゃん。
上手じゃん。
上手にしようとして努力してんだよ。
それを上手の一言で済ますんじゃねえよ。
丸目だってスキルが。
上手だな。
まとめも必要なんだよ。
プレビアスリーも必要なんですよ。
そうね、プレビアスリーだったね。
まあということですよ。
だから俺はその時言ったのはね、神巻勢が煙たがられるような顔をしてるっていうことを言ってたけど、
逆にそうじゃなくて電子煙草を吸ってる人も煙たがられるような場面があるよね、ということだそうですよ。
いやあ、僕あんま吸わないんであれですけど、やっぱ同じね。
あんまり?
あんまりとかあるの?
吸わない。
今のすいませんはどっちのすいません?
いいですよ、そういうのは。
煙たがるようなことやめてくださいよ、でも。
本来仲間なはずのコミュニティでもこうやって。
てっぴんさんのうまい部分を便利に使う二人だから。
てっぴんさんのうまい部分って言うなよ。
俺はうまいはダメな方になっちゃってるんだからさ。
仲いいはずなのにそこでも敵対してしまうっていうのは人間の性なんですかね、これはね。
何なんだろうね、やっぱ気持ちよくなりたいんだろうな。
今日うまいうまいみたいな話したけどさ、うまいっていうのもちょっと人の上に立って、
あなたがやりたいこと理解できてますよっていうのを、知ってる自分みたいなのに寄っとるんだろうな。
そういうことだね。
こいつらは。
いやいや、こいつらとかはちょっとね、分析できるほどの知識を兼ね備えてますよ合図には見えるよね。
そうだよね。
だからやっぱちょっと上に立ちたい欲求というかさ。
いやあるよそれは。
じゃあその欲求をこのコミュニティのカーストっていうところにそのままトレースしたとするじゃん。
そうするとなんか色々見えてるからこの喫煙所の中にいてタバコ吸ってるってなった時も、
分かるんだよ分かるんだよっていう気持ちはありつつも人の上に立ちたいっていう欲求が出てくるんだろうね。
だからカーストが生まれるんじゃない。
これちょっと繋がっていくんだと思うのがさ、やっぱなんかプロってさ、そのあたりさ、
上手さの探求
例えば見えててもさ、その例えばなんか中のメカニズムが分かっても、
メカニズムこうなってますよじゃなくて、そのメカニズムが見えてる上で、じゃあ何て言うべきか何て言わないべきかみたいなこともさ、
俯瞰で分かってさ、
まあまあそれはそうだよね。
行動できる人っているじゃん。
なんかそこ目指したいよね。
なんかそこでなんかさ、見えてますよじゃなくてさ、見えた結果これだけ言いましたみたいな。
見えてますよのやつは脱性感だ。
いやでも俺やっちゃってるんだもん。
準備不足の反省
うわー脱性だ。
それは脱性だ。
それいや、平津さん本来そこはさ脱性感じゃなくて、それが脱性俺が見えてる上でかけるべき言葉があるんじゃない?平津さん。
いや今井さんに関してはないわ。
あとPSもいただいてて、今井さんの言う複数人で同じ音程を歌うアーティストは、私もずっと疑問に思っていましたが、大衆に向けて発言できている今井さんはかっけえと思いましたと。
やば。
脱性だー。
これ笑われてるからね、今井さん。
あんなこと言ってるって思ったから、せっぴーさんは言葉を作り変えてPSで丁寧に言ってくれたけれども、脱性だーって思われてるよ。
逆になんか俺の脱素さが増したな最後。ギュインって増したな。
あれ?
今なんかいい感じに俺がなる予定だったのに。
増したね。
どんどん勢いが落ちてくな。
最近多いな、勢いが落ちてくやつ。
年かな?
聞いてる人からして勢いが目に見えて落ちてる人は嫌だろうな。
疲れかな?ストレスなのかな?
まだ疲れなんてずっとあるから。そんなのもずっとあるからな。
一個も言っていいしね。
反省した?今回の会話。もうちょっと頑張るわ。もうちょっと頑張らないと。
何をどのように具体的に頑張るんですか?
具体的に言うと、収録前に今井さん今日何かあるの?ってひらたさんに言われて。
ネタね。
いろいろ考えた結果、いろいろ考えて、いやないわーって言ったやつ。あれでしょ。
俺とここ半年間は全部それだからね。
準備不足。
こっちは明日の収録で話すことない。どうしようって前日の夜にもう寝れないぐらい悩んでるのに、
次の日の収録になって、今井さんが気を使わないように、俺からも、
いやいや、ネタちょっと忙しくて考えられてないんだけど、今井さんがもし話したいのあれば、
二人でやってる番組だから、今井さんがネタあれば、みんなもリスナーさんを求めてると思うよって優しい言葉をかけると、
いやーないなー。子供がね。って言ってすぐ言い訳するもんね。
あれひらたさんが一緒にいないって言ってくれてたじゃん。
俺も考えてないんだけどって言ってくれてたじゃん。あれはなんだって優しさがある。
そこで、じゃあ俺出すわって毎週やってたら、今井さんが息苦しくなっていくから、
俺は演じて、いやー俺もないんだけどマッシーって言うならこれかなって言って、ちゃんと前日の夜に準備したネタを話してるのに、
今井さんは子供がね、いや奥さんがねって言ってすぐ言い訳するから。
やめろやめろ。あれ?そうだったのあれは。いつもだって、いや今井さんが話したいことが一番だからさって言ってくれてるからさ。
いやーそりゃそういう風に言わないとあなたの肩身が狭くなるからね。
でも俺はだいたいさ。
子供がね。
子供がね、ちょっと風邪ひいてねって。
ろくでもねえよお前ほんと。俺本当にこういう大人になりたくなかった人だもん。
みんな聞いてる?
やっぱ準備はした方がいい。準備はした方がいいよ。
まあということで今週は上手というお話でしたね。
裏側を知る心理
上手じゃなかった。
上手じゃなかった。
本来だったらこの上手上手じゃないって配信者同士の話とかだったらわかんない。
例えばコント作ってるお笑い芸人だったらお笑い芸人同士があそこのやり方上手だねとかって評価し合うのはわかんない。
切磋琢磨という意味でね。
そうそうそうそう。だからそうじゃない、これ何の講座なんだろうな最初も言ったけど。
どっかのタイミングでその裏側を知ってる人が増えたんだよなきっと。
いや裏側を知ってる人でありたくなっちゃった人が増えたんじゃない?
そうそうそうそう。
裏側知ってますよっていうさ。
それが何なんだろうね。何の講座で生まれてきてるんだろうな。裏側を知ってるつもり勢みたいなのを。
まあでもさっきの心理学とか話じゃないけど、やっぱり自分は人より優れてるって思いたい気持ちって絶対どうしてもあるから。
やっぱそこがどうしても働いちゃうよね、心の中で。自分は俯瞰して見てますよとか、人より知識多いですよっていうのはやっぱりそうありたい自分でいたい気持ちが強いんだよね。
気色が悪いなあ。
それが人だから。
ということで今週の月曜日のオノマトペはここまでとなります。お相手は私ひらた純と。
はい今井達也でした。
それではまた来週お会いしましょう。バイバイ。
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