子育てと仕事の両立。すべては食から
2025-08-17 26:42

子育てと仕事の両立。すべては食から


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感想

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00:03
スピーカー 1
はい、みなさんこんばんは。 発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
今日はですね、ちょっと夜ライブをしようと思って、 これどうでしょうか?
今日ね、ちょっと音楽BGMをつけたんですが、 えっとね、これどうやって替えるのかなぁ?
いけるよね、いけてますよね。 曲だけが大きくなってたら、ちょっと聞き取りづらいのかなと思って、
スピーカー 2
なんかイヤホンを探したんですが、 実はイヤホンがなかったという感じでね、はい。
始めていきますよ。今日もライブ。 最近、インスタライブではなく、スタイフライブにちょっとハマるという。
スピーカー 1
はい、今日はですね、今日のテーマ。 子育てと仕事の両立、そんなテーマでお話ししていきたいと思います。
どうでしょうか? 私ね、昨日もインスタグラムのストーリーズの方でお話ししたんですが、
スピーカー 2
これね、働くお母さんの、ずっとついてまわりません? この両立とか、この子育てと仕事、
家のこととか、いろいろね、私たちお母さん、 たくさんあると思うんですが、どうですか?
スピーカー 1
私自身ですね、3歳と5歳のね、 お母さんをしながら仕事をしております。
スピーカー 2
やっぱりね、今ではね、そんなことないんですけども、 前ね、正社員でお仕事をしているときに、やっぱりね、
スピーカー 1
同世代のね、同世代というか、同じね、 育休明けのお母さんとか、仕事ね、時短で働いている仲間が3人か4人ぐらいいたんですけど、
やっぱりこの子供から、子供の保育園からの お迎え要請の電話にビクビクしてたってあります。
なのでまあ、これはこの正社員で働いていたりとか、 あと起業してなくても、この子育てと仕事の両立、
ずっとついて回る課題なのかなというふうに思います。
でね、やっぱりこの、さっきも言ったように、 この両立って永遠のテーマだと思うんですよ。
で、これ昨日もね、ストーリーズにあげたんですが、
どう両立してますかって聞かれたときに、 いや私、もうごめん、両立しようとそもそも思ってないと思って。
スピーカー 1
だって、何て言うのかな、両立って言葉がそもそも、 なんかちょっと違うって思っていて、
子育てと仕事、その時のフェーズっていうのかな。
で、優先順位って絶対変わるじゃないですか。
03:00
スピーカー 1
そう、だから子供にちょっとごめん、我慢させてるっていう時もあれば、
子供に全力だったりとか。
だからね、そんなに私のこの両立自体、 そもそもしなくてもいいんじゃないかなっていうのが結論なんですが、
働くお母さんにとって、やっぱりこの永遠のテーマっていうところなどね、
ちょっとその部分話していきたいなというふうに思います。
はい、これ大丈夫かな、この音と声がちゃんとなってるかちょっと心配なんですが、
スピーカー 1
ちょっと聞こえにくかったりしたらコメントくださると嬉しいです。
さっきも話したように、子供が熱を出せば仕事は一瞬でストップ。
そんな経験ありますか。
夜は例えば寝かしつけで一緒に寝落ちをしてしまい、
そして朝はお弁当の支度でパタパタ。
スピーカー 2
もう時間が足りない、思うように済まない。
スピーカー 1
そんな日ってね、お母さんだと経験しているんじゃないかなというふうに思います。
正直ね、両立はサラサラするつもりないと言いながらも、
私自身やっぱり心も体もギリギリで、実はもう倒れそうになってしまったこともあるんです。
数年前、私が起業する前になるんですが、
その時のスケジュールで言うと朝まず起きますよね。
スピーカー 2
朝5時半とか6時ぐらいに起きて、
子供たち起きる前にそーっとリビングに行って、
スピーカー 1
自分の準備をして、
自分の準備をする前に何をしていたか今思い出した。
リビングの掃除と寝る前にできなかった家事をバババババババッとね、
すごいスピードでやり、
そして洗濯を回し、自分の準備をして、
スピーカー 1
子供たちの保育園、当時保育園通ってたので保育園の準備をする。
スピーカー 2
準備ができたら子供たちをもう起こす時間だって言ってね、
子供たちを起こし、
スピーカー 1
子供たちまだ自分で着替えもできない時だったのでまず着替えをさせる、
朝ごはん食べさせる、
スピーカー 2
夏だったらちょっと先に車にエンジンをかけて涼しくしておいて、
スピーカー 1
さあレッツゴーでね、
スピーカー 2
仕事に行ってましたね。
本当にあの時ギリギリでしたね。
スピーカー 2
そして出勤して、
スピーカー 1
その日のタクシーをこなし、業務をこなし、業務に追われですね。
当時女性ばかりの職場だったので、
お互いに助け合いながら仕事ができたんですが、
スピーカー 2
時短を取っていたので4時半ぐらいに仕事が終わって、
スピーカー 1
その後保育園に迎えに行くんですが、
スピーカー 2
本当は保育園に直行しなきゃいけないんですけども、
スピーカー 1
もうそんな保育園に行ってから買い物に行くなんて考えられないから、
子供連れて買い物ってだって3倍ぐらいの時間かかりません?
06:02
スピーカー 2
そう、だからとりあえずまず、
本当に保育園にはごめんなさいだけど、
スピーカー 2
まず買い物に行って、夕飯のことを考えながら買い物に行き、
そして子供たちを迎えに行って、
スピーカー 1
帰ってまずお風呂に入れる。
スピーカー 2
そして夕ご飯の準備。
気づいたらもう夜で寝る時間、
子供との時間もなく、
毎日が慌ただしく終わってしまう。
そして子供の寝返し付けとともに寝てしまって、
スピーカー 1
パッと起きて、まだ私歯磨きしてなかったとか、
まだ髪の毛乾かして寝ちゃったとか、
化粧水なんて塗れなかったとか、
スピーカー 2
そんな日々を送っていたわけですよ。
スピーカー 1
3年、4年、5年ぐらい前は。
スピーカー 2
今では考えられないんですが、
今日はなんでライブをしようかと思ったかというと、
子育てと仕事の両立なんですが、
スピーカー 1
全てはやっぱり職からというところを伝えたいなというふうに思いました。
スピーカー 2
やっぱり全ては職なんですよ。
育児休暇を明けた時に、
ママさんたちばかりの職場だったので、
結構お迎え要請来てたんですね、他の人たち。
スピーカー 1
けど意外と私だけ、結構みんなに驚かれたんですが、
私だけ、うちの子供、たった1回だけだったんです、お迎え要請。
熱が、お迎えお願いしますっていう電話、たった1回だけ、数年間で。
すごくないですか。
スピーカー 2
なぜかというと、やっぱり職なんですよね。
スピーカー 1
職だけではないところもあるんですが、
やっぱり子供の体調がいいと何につながってくるかというと、
子供が元気だと仕事スムーズに進むんですよ。
だって、お母さんがストップしてしまったら全てストップ。
子供が熱が出て、お母さんの動きがストップしてしまったら、
仕事だけストップしますよね。
当時は私も働いていたので、そんなお母さんたちを見てきたんですよ。
うちはありがたいことにそういうことがなかったので、
やっぱり職大事だなというふうに思いました。
子供はやっぱり熱を出すものなので、
うちの子の特徴って何だったかというと、
夜にガッと熱が上がって、朝にはガッと下がってるんですよ。
これ割と子供ではよくあるんですよね。
そして子供って、今平均の熱が下がってきてますが、
本当は37℃と8℃あって当たり前なのが子供なんですね。
スピーカー 1
さっきお伝えしたように、子供が元気だと仕事もスムーズに進むじゃないですか。
09:00
スピーカー 1
やっぱり自分の体調も整っていることが子育ての余裕全てなんですよね。
つまり全ては職なんですよ。やっぱり職なんですよ。
スピーカー 2
あとはお母さんの心の余裕もそうなんですが、
例えば子供が熱を出したな、体調がちょっと怪しいなと思った時に、
お手当てしてあげられるのが一番いいと思うんですね。
だからそこのやっぱり知識も、
スピーカー 1
発光ライフスクールを二高次会で伝えているところでもあるんですが、
スピーカー 2
子供の特性を知るというところと、お手当てができる。
スピーカー 1
ここがやっぱりお母さんが知っていると強いなというふうに思います。
やっぱり職大事ですよね。
スピーカー 2
私自身もともと工事というものを取り入れていたので、
スピーカー 1
やっぱり働きながらでも何が良かったかというと、
発光調味料があるとめちゃくちゃ料理が楽になるんですよ。
スピーカー 1
本当に楽になります。
あとは栄養がしっかり吸収されるからこそ子供も本当に元気なんですね。
パワフルです。
やっぱり工事調味料を使っているご飯だとシンプルなので、
子供がすごく食べてくれるんですね。
スピーカー 2
なので他にストレスがないから、私自身、
疲れにくくなるし、頭も常にクリアなんですよね。
体が整っていくと本当に思考も整っていくんだなというふうに、
スピーカー 2
私はめちゃくちゃ体感しております。
なのでやっぱり子育てと仕事の両立って、
私自身そもそもそんなにしなくてもいいんじゃないかなというふうに思うんですが、
スピーカー 1
そこをちょっと考えていくのならば、
まずは子供の体調を整えていく。
観察力はすごく大事ですよね。観察してあげるというところと、
スピーカー 2
こういう状態になったらこういうものを食でこういうふうに取り入れて、
スピーカー 1
じゃあちょっと熱が高かったらこういったものを取り入れて熱を下げてあげようかなとかね。
スピーカー 2
咳が出始めてきたらお薬じゃなくて、
この子にとって何がいいかを知ってあげれば、
スピーカー 1
それをお手当としてやってあげられますよね。
そうすると変にこじらせたりしないんですよ。
スピーカー 2
薬を飲む前にやれることってめちゃくちゃいっぱいあるので。
スピーカー 1
これあまり一概には言えないっていうのと、
ちょっと批判会そうなんであんまり言えないんですけど、
よく熱を出す子供、よく風邪をこじらせている子供は、
スピーカー 1
めちゃくちゃ病院に行ってるなと思います。
めちゃくちゃ病院に行ってる。
これあまりに大きい声で言うと怒られてしまうので、あまり言えないんですが。
スピーカー 1
けどね、お母さんの心の余裕もめちゃくちゃでかいですよね。
スピーカー 2
うちの子は本当に風邪をひきにくいっていうところと、
12:01
スピーカー 1
本当によく食べよく寝るって感じですかね。
だからね、やっぱりそのおかげで私は企業という道が選ぶことができたんですね。
挑戦続けられるというか。
スピーカー 1
だからそこの不安がそもそもないんですよ、あんまり。
子供熱出したらどうしようとか。
スピーカー 1
なので、子供の体調を整えるっていうのは本当に大事だなというふうに思いますね。
それを伝えたくって今日はライブしたんですが、そうなんですよ。
なので、やっぱりこの食生活を整えていく。
スピーカー 1
サプリメントとかね、今の子供が飲めるサプリとかいろいろあるじゃないですか。
スピーカー 2
けどサプリも別にいいし、私もそのサプリについて反対はしないんですが、
けどやっぱり、その前にできることっていっぱいありますので。
スピーカー 1
まずはね、そこね、お肉おじかいでもいろいろ伝えたいところではあるんですが、
まず食生活を元に戻してあげるっていうのが本当にめちゃくちゃ大事です。
スピーカー 1
なのでね、やっぱりこの子供と子育てと仕事、
やっぱり本当に私たちお母さんというのはめちゃくちゃタスクの中で生きていませんか。
スピーカー 2
あれやらなきゃ、あれやらなきゃ、これやらなきゃっていってね。
スピーカー 1
時間が足りないし、思うように進まないこといっぱいあると思うんですよ。
その中でどれだけ私、楽ができるか、引き算生活ができるかを考えているので。
スピーカー 1
なので、工事があればご飯作りだってめちゃくちゃ楽になるし。
なので、名もなき料理でいいんですよ。
スピーカー 1
こんばんは、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
可愛いキティちゃんのアイコンがめちゃくちゃ可愛いです。
スピーカー 2
コメント嬉しいです。
なのでね、やっぱりこの食生活ね、大事にしていきたいですね。
スピーカー 1
やっぱりこのお肉おじかいではね、健康が当たり前の社会をやっぱり作っていきたいというところがあるので、
スピーカー 2
やっぱり子どもたちに、どれだけそれを残してあげられるのかというふうに思っているんですよ。
スピーカー 1
はい、これ私スタイフの配信家、本当に慣れてなくて。
スピーカー 2
ありがとうございます。こんばんは、嬉しいです。
コメントいただけるとめちゃくちゃ嬉しいですね。
スピーカー 1
はい、なのでね、私自身ね、起業して3年なんですが、子どもの体調不良で仕事ストップしたことを本当に一度もないんですよ。
私自身ね、お料理教室から始まっています。
スピーカー 1
お料理教室、私が動けなかったらお料理教室もストップしてしまうし、生徒さんにも迷惑がかかってしまうので、やっぱり日々の食はすごく気をつけてますね。
15:08
なので、食を整えてあげるだけで、こうやってこの3年間、4年間は子どもが熱を出してヒヤヒヤしたことって本当に一度もないんですね。
スピーカー 1
だから、もしね、これ聞いている方、起業されている方だったら、より自分を整えるのと一緒に子どもを整えてあげると、すごくね、それこそそれが両立かもしれないですね。
子育てと仕事の両立ですよね。
なのでね、やっぱりこの子どもが小さければ小さいほど、結構やっていけるのかなとか、子どもがなとか、結構不安要素いっぱいあると思うんですけど、
スピーカー 1
けど、それ食で全部解決できちゃうから、私そんなに全然大丈夫だよというふうに思うんですね。
逆に子どもが小さい方が動きやすいって私はすごく思うので、私だって起業したのが、子どもが1歳、1歳、0歳ですね。
0歳と3歳の時なんですよ。
0歳と3歳。
スピーカー 2
当時、0歳の子どもをオンブして、オンブしてお仕事をしてました。
スピーカー 1
上の子は保育園に行かせてたので、保育園に行かせ、下の子は本当にオンブして料理教室やったりとかしてたんですよね。
途中でおっぱいなんかあげたりして。
スピーカー 1
なので、そのフェーズフェーズでできることってすごくたくさんあるので、お母さんだからって言って全然挑戦できますってすごく思います。
昨日もインスタグラムのストーリーズの方にもあげたんですけども、結構そういったところで不安を抱えている方が多いんじゃないかなというふうに思ったんですよ。
経営者って、ごめんちょっと話変わるんですけど、経営者ってめちゃくちゃ筋トレしてません?
私、めちゃくちゃ筋トレしてる人多いなと思うんですよ。
スピーカー 1
女性の方でも結構トレーニングしてる人とか多いと思うんですけど、それと一緒で経営者とか起業している方というのは、食生活を本当に気をつけると、ちょっといやらしい話、めっちゃ売り上げ上がると思います。
本当に私自身がそうだったので、やっぱりこの腸内環境を整えることで、やっぱりいろんなことがクリアになっていくし、これ体感している人めちゃくちゃいると思うんですけど、余計なものを取らないので、やっぱり腸と脳はつながっていると言われているぐらいなので、
スピーカー 2
やっぱり起業されている方、お母さんはぜひぜひ腸内環境を整えるところから始めてみるといいんじゃないかなというふうに思います。
こんな感じで、今何分経った?18分経ちましたね。
18:04
スタイフの配信って、私6月中にクラファーのファンディングを幻の味噌でしていたんですが、その時がきっかけでスタイフを始めました。
スピーカー 1
そこからはじめめちゃくちゃ緊張しながらスタイフ配信していたんですけど、メインはインスタグラムだったんですよ。
インスタグラムではよくインスタライブをやっていて、これスタイフめっちゃいいじゃんって今なって、めちゃくちゃ楽じゃんと思ってて。
なぜかというと、今私お風呂上がりで、めちゃくちゃ顔をさっきピーリングをしているので顔が真っ赤っ赤なんですよ。
スピーカー 2
顔が真っ赤っ赤で、ちょっとヨレヨレのTシャツを着てますので、インスタライブできないんですよね。
スピーカー 1
インスタライブするってなると、ビシッとした格好をして、フィルターかけてとか、ちょっと眉毛描いたりとかやらなきゃいけないんですけど、それやらなくていいのがスタイフめっちゃ最高って思ってます。
すみません、裏側まで話して。
スピーカー 2
なので、今後こういった発信はスタイフの方でやっていきたいというふうに思っておりますので、どうぞ聞いてくださると嬉しいです。
こんな感じで、今日のまとめを話していきますよ。
今日のまとめは、子育てと仕事の両立、すべては食。
なので、食を整えることで本当に仕事がめちゃくちゃスムーズになります。
自分も整うし、子供も整っていく。
スピーカー 1
なので、麹調味料がお家にあるだけでめちゃくちゃ暮らし豊かになるんですよ。
スピーカー 2
ただ一つデメリットありますよ。
スピーカー 1
冷蔵庫の中がすごく瓶だらけになります。
10種類の麹調味料をお伝えしてますので、11個以上ありますね、うちは。
デメリットといえばそんなぐらいかな。
やっぱり体に優しいもので、体が整っていけば、それに越したことはないですよね。
これからの時代は、自分で選べる力をつける必要があります。
なぜかというと、本物と偽物の見分けがつきにくくなってくるんですよ。
スピーカー 2
いろんな法律で、最近無添加って歌ってはいけなかったりとか、
スピーカー 1
あとは、キャリーオーバーといって、後ろの添加物の見方も変わってきているんですよ。
スピーカー 2
やっぱりそこは知識さえあれば選ぶことができますので、
21:02
スピーカー 2
私は健康が当たり前の社会にしていくためには、
スピーカー 1
私たち母親がその力をつけることが本当に大事だというふうに思うんですね。
まだまだ知らない人が多いというのは、私は希望でしかないというふうに思っています。
スピーカー 2
今、認定講師はちょうど1年前から始まりました。
スピーカー 1
私自身、全力で工事の料理教室をやってきたんですが、
私1人の力ではまだまだ足りないな、足りないどころか遅いなというふうに思ったんですよ。
もっともっとこの健康についてとか食について、みんなが知る必要がある。
スピーカー 2
だって2人1人が病気の時代ですよ。
スピーカー 1
そこにクエスチョンを持って、やっぱり社会を変えていく必要があるというふうに思うんですよね。
なので、1人の力ではまだすごく遅いと思った時に、認定講師、1年前から養成講座のほうが始まりました。
スピーカー 1
養成講座が、私自身オンラインでメインでやっています。
スピーカー 2
各地域に1人ずつ全国で約50人の仲間を集めるというのを今やっております。
スピーカー 1
私自身も今月株式会社になったということもあり、いろんな事業展開でなかなかそこに全エネルギーが注げないというので、
スピーカー 2
来年からeランニングで学べるような講座になっていく予定です。
そうしたらいろんな方に届くことができるんじゃないかなと思っていますが、
スピーカー 1
けどやっぱりリアルが一番、私の口から私の手で伝えるというのをやっぱり今まですごく大事にしていたんですね。
スピーカー 2
それが今年の募集でおしまいになってしまいますので、秋の養成講座でそれもおしまいになっていきます。
いろいろいろんなことを広げていきたいなという時なので、こんな感じで養成講座の方もやっております。
スピーカー 2
やっぱりこの養成講座をやって何を作りたいかというと、各地域にこういった健康についてとか食について発行について日本の文化を伝える先生が1人いれば、
スピーカー 1
すごいスピードでこれは広がっていくというふうに私はすごい確信しているんですね。
では、発行ライフスクール鬼小路会がお伝えしている11種類の麹調味料と簡単に作れる映えの料理じゃないですよ。
スピーカー 1
日常に活かせるような料理、これがあれば、あとお味噌作りとかキムチ作りとか、鬼小路会は旬なものをいただくというのを大事にしていますので、
そこをみんな、せっかく地方の先生が地域で活躍してくれれば、本当に数年後の未来でも健康が当たり前になっていくんじゃないかな。
24:04
スピーカー 1
そして今の子どもたちが大きくなった時には、大人になった時には病気が減っているんじゃないかなというふうに私は思っています。
そして私も母親なので、お母さんなので、子どもたちにそんな安心できるような社会で生きていてほしいじゃないですか。
スピーカー 2
2人が2人に1人病気になる世界に、そんな世界嫌ですもんね。
なので鬼小路会ではミッション、ビジョン、健康が当たり前の社会にしたいというので、全力で動いています。
スピーカー 2
1人で走っていたら、気づいたらいろんな人が共感してくれて、いろんな人が走ってくれていて、周りを見渡したらいろんな人がいたんですよ。
スピーカー 1
契約してくれている農家さんだったりとか、120年続く工事屋さんだったりとか、あとは認定講師の仲間たちとか、
今このマルシェの出展もどんどん広くやっていってるんですが、認定講師の先生たちもどんどんマルシェ出展とか商品開発とかやっていってほしいなと思っています。
そこのサポートも私自身がしてますので、こんな感じでちょっと長くなってしまいましたが、私まとめとか言ってすごい話広げてるわ。
スピーカー 2
大変失礼しました。
なぜ今日私が発信したかというと、ライブをしたかというと、同じように育てをしながら頑張っている人にこの工事を届けたい。
スピーカー 2
そんな思いで、今日はスタイフのライブさせてもらいました。
こんな感じでおしまいにしようかなというふうに思います。
スピーカー 1
質問とかがあれば大丈夫そうですかね。
今夏休みじゃないですか。
何します夏休み。
今幼稚園2人とも行かしてるんですけども、預かりがあるので本当にありがたいことに。
明日からお盆期間中はお休みだったんですけど、明日からまたあるということで。
スピーカー 2
聞いてくださりありがとうございます。
スプラッシュさんですかね。
スピーカー 1
めぐみさん、コメントの方もありがとうございました。
スピーカー 2
では皆さま、もう9時だね。
おやすみなさいですね。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
スピーカー 1
おやすみなさい。
26:42

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