夜な夜な人生発酵LIVE【朝日新聞の取材をうけたよ!】
2025-09-18 25:51

夜な夜な人生発酵LIVE【朝日新聞の取材をうけたよ!】

\1期生養成講座1年コース!/
※残席2名で締め切りです!
麹の基本からビジネスまでまるっと学べる!!
10月開講!募集開始!!

▼詳細はこちら
https://forms.gle/AezbhcDriEcXvNWi8

▼Instagramはこちら
https://www.instagram.com/___panchan725/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62d72fa073ef6bc2490678a1

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、皆さんこんばんは。発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
あ、今日ね、インスタに告知も何もせずにライブを始めてしまいましたね。まあまあまあ、後でね、皆さん聞いてください。
はい、今日も行きますよ。夜な夜な人生発酵LIVEということでね、ちょっと定番になってきたんじゃないでしょうか。
今日はね、私はさっきまでね、認定講師の先生と個別相談と言って、鬼講師のね、認定講師の先生はね、
やっほー。めっちゃギリギリでやってたんだけど、すごい早い。ちょうど開いてたのかな。
今日はね、鬼講師のね、認定講師の先生と、そうなんですよ。朝日新聞、ちょっとこれ後で話すね。そうなんですよ。
でね、さっきまで認定講師の先生とね、30分Zoom会と言ってね、個別相談をね、認定講師の先生はそれをやっているわけで、
いつでもね、相談できるような環境ってめちゃくちゃ大事だと思うんですよ。やっぱりこのね、好きお仕事にしたりとかね、お料理教室を全くやったことないのに、
ゼロ一を達成するときって、やっぱりこの一人の人のサポートだったりとかね、相談できる場所があるかないかで本当に違うんですね。
そんなね、私もやっぱりいろんな体験をしてきたので、なんていうのかな、自分がこういう環境があったらよかったなっていうのがね、
全部形になっているのが鬼講師のマスター認定講座なわけですよ。
さっきまで話していて、どんどん認定講師の先生がね、人生発行していくわけですよ。人生発行していくの。
これまたね、この認定講師の人生発行話は、またしていきたいと思います。
今日はね、朝日新聞の取材を受けてきましたというのでね、
今日は朝からしっかりジャケット着て、いつも中津川に今日行ってきたんですが、しっかりジャケット着て楽しみにしていた取材の日ということでね、
取り上げてもらえる日が来るなんて、本当に今日は一日最高でしたね。朝からね、ちょっと高速に乗って、私自身ね、この工事、日本の伝統的な作り方をしている工事。
やっぱりこの健康が当たり前の社会にしていくためには、この工事をね、やっぱり未来につなげていくっていう必要があるわけですよ。
やっぱり便利な世の中、それがどんどんなくなってきてしまっているので、この昔ながらの工事屋さんと今タイアップして、いろんな活動をしているんですね。
商品化したり、あとは幻の味噌といって、この間までミカちゃんがすごくめちゃくちゃ応援してくれたクラファンをやったりとか、やっぱりこの加熱処理されてない本物の発行食品をお届けすることがやっぱり私の今できることとしてね、やっているわけですが、
03:10
そんなね、どう獲得していったかも話していきますね。
そうなんですよ。これはね、ちょっと遡ると、
ちょっとね、この遡っていくとね、1ヶ月ほど前にですね、ちょっと女性起業家の会がありまして、そこのランチ会にお誘いいただいたんですよ。
でね、このリタで一緒だった愛坂さん、シャカちゃんという方がね、協会をされていて、会社も経営されているんですが協会をされていて、そこのランチ会があるから、ぜひぜひ名古屋でやるから来てというのでね、行ってきたんですね。
で、その時に朝日新聞の方が来るからねっていうふうに聞いていて、なるほどと思って、シャカちゃんのやつ、なるほどと思って、もうこれはね、ちゃんと何だろう、繋がなきゃじゃないけど、やっぱり私も知ってほしい。
で、あとはやっぱりこの本当にそのシャカちゃんも素晴らしい方でつなげてくれたんですよね。そこではいろんな経営者さんとかともお話しさせてもらうことができて、最後に帰り際に記者の方が隣の隣に座っていたんですけども、なかなかちょっとお話しするタイミングがなくてね、最後にちょっと急いで帰らなきゃいけなかったので帰り際に名刺交換させてもらったんですよ。
で、名刺交換させてもらって、私こういうものですって言って、今こういう活動をしているんですって言って、ぜひご縁があればって言って、そこでさようならだったんですよね。で、そこからですね、もうその次の日にね、メールを送って、さらに言うならその記者の方の名前を調べてネットでね、どんなこと書かれているのかなとか。
で、その次の日にお礼と、私はこういうことをしていて、ぜひこういった活動を取り上げてほしいですって言って、ぜひ取材していただけませんかってメールを送ったんですよ。すごいご縁なの、そうなのよ、本当にありがたかったです。
で、取材取り上げてもらえませんかって言って、必要な書類があればお送りしますっていうふうに言ったら、すぐに返事が来て、ホームページ見ましたと。で、私の名刺のQRコードにね、もう私にインスタとかつけてないんですよ。
そう、名刺にはね、もう自分のホームページしかつけてなくって、前はね、あのリットリンクでしたっけ、リットリンクつけてたりとか、なんかLINEつけてたりインスタつけてたりとか、なんかいろいろしたんですけど、やっぱりこの企業さんとかね、あの名刺を渡すことが増えてきてから、やっぱりホームページをね、自分の自社のホームページをつけることがやっぱりいいのかなと思ってね、ホームページをつけていたので、ホームページ拝見しましたと。
06:01
で、えっと、なんか素晴らしい活動しているんですねって、そこにね、クラファンのことも書いてあったので、あのクラファンもされていたんですねって言って、で、あの名刺交換させてもらったときに、あの名刺交換させてもらったときにね、あの中津川の話をしたんですよ。
そう、中津川の工事屋さんとタイアップしてやってるんですよって言ったら、その方も中津川のね、あのどこどこの何々さんお友達知ってるって話で、ちょっとつながりもあったので、で、あの多分ホームページを見てくださって、そう、ホームページ大事。そう、ホームページね、やっぱりあるといいですよね。すごく大事だなと思います。最近より。
で、あの、そう返事をすぐにいただいてね、ぜひそういったお味噌のこととか、いろいろ聞かせてくださいと、取材させてくださいってね、言われて、で、あの、どう返そうと思ってね、で、私一人で仕事しているわけじゃないので、やっぱり、あの、私がやってる活動って、その私が大好きなこの北原工事店さん、この幻のお味噌を作ってくれたりね、えっとしてくださってる。
そこを応援したい気持ち、そこをみんなに知ってほしいっていうので、自分の事業もやっているので、絶対北原さんのところに取材来てほしいと思ったんですよね。私だけじゃなくって。そうで、あの、こういうふうで、ぜひ中津川一緒に行きませんかって言って、ぜひ北原さんのところでぜひお話ししたいんですって言って。
そしたら、あの、四日市の方なんですが、さすが自分で独り占め、いや、でもね、なんか私だけでも、なんか私の話完結しないなと思って。そう、やっぱ北原さんありきっていうね、工事屋さんありきの私なんでね、そうなんですよ。大好き。私もね、みかちゃんのギーバー大好きですよ。
そう、でね、あの、まあ今日、あの、なんて言うんですかね、ランチ、せっかくなんでランチしましょうって言ってね、あの、二人でランチをして、私もね、もうね、緊張しちゃって、もうなんかね、そんなめちゃくちゃ喋る人じゃないんですよ。めちゃくちゃ喋る人じゃないから。
しかも、なぜかいっぱいでご飯食べるところが、なんかカウンターに通されたんで、私もね、と言っても二度目ましてね、一回目なんか名刺交換しかしてないのでね、あのランチ、なぜか二人でカウンターに座って、であんまりなんか、あの、ね、話をしなきゃとかけどご飯食べるしみたいな、なんかね、ちょっと面白いランチ会だったんですよ。
すごくいい方で、本当にね。
そう、ええでしょ。で、まあね、その後に北原さんのとこに行って、で、北原さんのとこでね、いろいろ、あの、そう、釈迦ちゃんに感謝なんですよ、本当に。
そう、北原さんのとこでね、いろいろ、あの、昔ながらの製法の作り方とかね、あの、いろんなことを取材していただいて、やっぱりこのね、記者の方も言ってたのが、本当にこの最近、ちょっとみんなそろそろ気づかなきゃダメですよね、この健康についてって言って、こんなにファーストフードが増えていって、でやっぱりこの病院に行ったら薬、ちょっと目覚めていかなきゃダメですよねっておっしゃってたんですよ。
09:22
で、ね、なんかあの珍しいじゃないですけど、やっぱりなんかそこをね、あんまりその考えない人もね、たくさんやっぱりいる中で、こうやって記者の方がね、そういった話をしていて、そう、なんかありがたかったですね、本当にご縁をいただいて。
そう、そんな感じでね、今日はあの朝日新聞のね、どんな感じに取り上げられるんだろうなぁと思いながら、そうなんですよ。まあメインはね、なんか北原さんで作っている。で、驚いてましたね、やっぱり。そう、メディアでもそういう人、そうなの。だからさ、私さ、このメディア聞いたの。
なんか、やっぱりメディアってやっぱりそういうのって取り上げられない事情もいろいろありますよねって言ったら、まあそんなこともないんですけどねって言ってた。そう、メディアってね、なかなかね。
なんていうのかな。なんか今日、そのお話をしててね、その記者の方に、どんなところに取材に行かれることがね、多いんですかって聞いたんですよ。
そう、どんなところに取材に行かれることが多いんですかってね。そうで、あの、なんかこういうね、で、その方ね、この庁内環境とか、庁内最近のこの間ね、あの取材をされていたので。そう、Day2に言って、で、なんかね、今日ちょっと嬉しかったのがね、そうそうこれを伝えようと思ったの。
で、あの、そう、どんなとこに取材に行かれる方が多いですかって、どのような記事書かれることが多いですかって言ったら、なんか僕はね、最近ね、本当にもう本当こんなキトーさんのようなね、ベンチャー企業のようなって言ったんですよ。ベンチャー企業のような、やっぱりこの新しい若い子たちがね、この新しいこのアイディアとともにこのビジネスを展開していく、この成長過程にある企業を最近は取材させてもらってますっていうふうに言われたときに。
で、なんか自分がベンチャー企業なんて言われたこともないし、考えたこともないし、なんか、え、ベンチャー企業の括りに入ってるんだと思って、なんとでしょ、鬼小路なんとベンチャー企業らしいです。
分かんないけど、けど、記者の人からするとね、やっぱりなんていうのかな、そうなんだじゃないけど、括りとしてですけどね。そう、けどやっぱりこの自分がね、一、個人事業主からやってきて、なんなら本当にたった500円のお料理教室から始めて、で、やっぱ3年でね、ここまで来て法人にして、本当にまだまだだなって言ってすごく思うけど、けどやっぱりこのなんていうのかな。
12:03
本当にステージが変わってきたんだなって、あの、今日この取材をね、受けて思いました。とはいえね、まだまだですから、まだまだ本当にね、あの、いろんなまだまだにいる環境でいれるっていうのも私は幸せなことだなというふうに思います。
ねー、なのでね、あのー、なんだろう、今回ね、2月からすごい変化だよね、本当にそうなのよ、なんかもうね、目まぐるしくて目まぐるしくて、私大丈夫かっていう、ね、そう、私はなんだか、そんなことないの、みかちゃんもまあまあなスピードで来てますから、ね、あの、ちょっとまた今度ね、みかちゃんコラボしようね、このライブとかも絶対いいと思う。
ね、なのでね、あの、やっぱりこのコツコツやり抜く力だったりとか、あの、やっぱりコツコツいろんなことをやっていくっていうのはね、本当に大事なんだなというふうに思いました。
止まってるように見えて、みかちゃん止まってないからね、ちゃんとやっぱりコツコツなんですよ、本当にコツコツなんですけどね、まあね、ちょっとこの認定講師のね、これ後の別話にしようと思ったけど、まあちょっとね、まだ今13分しか経ってないね、よし、あと10分喋ろう、あの、認定講師のね、えっともう本当にどんどん人生が発行してっているわけですよ。
でね、あの、私この月額サポートって言ってね、本当に破格2980円で、えっと認定講師の方はね、個別相談もついているし、月に1回の学びの会とかもついているわけですよ。そう、だから、あの、何か困ったときにね、あの、相談できる場所があるってさっきも伝えたように、やっぱり私がすごくあったほうがあったらいいなっていうのを詰め込んでいるんですけども。
あの、なので連日ね、この夜の時間帯で結構認定講師の先生とね、30分ぐらい喋るんですね。でね、本当にあの、やっぱりこの発行って微生物の活動なので、発行していくのか腐敗していくのかって環境で変わっていくんですね。
でね、あの、例えば、ミソで言うんだったら、ミソもその時の環境だったりとか、あの、目に見えない世界なので、あの腐敗していくときもあれば、けどいい環境だと発行していって熟成されていってめちゃくちゃ美味しいミソになるのと一緒なんですよ。で、これ人生も人間関係も本当に一緒で、いい環境にいればどんどん自分の人生も発行していくんですね。
けどマイナスだったりとか、あのちょっとエネルギーが低いって言ったらちょっとなんかスピリチュアルに聞こえるんだけど、の場所にいるとやっぱりどんどん腐敗してってしまうんですね。で、やっぱりこの環境が全てっていうのはね、やっぱりこの微生物のね、この生命活動でもやっぱりこの生き物なので本当に一緒なんですよ。
でね、やっぱりこのすごくそれがいつも面白いなと思うんですけども、まあ認定講師のね、講座、ゼロ規制と言ってね、私ずっとオンラインでしかやってなかったので、対面で今回やるぞって言ってね、1年のコース5人の生徒さんが申し込んでくださって、やっぱり月に1回ね、5人の生徒さん、私含めて6人で集まるわけですよ。
15:01
でね、ほとんどの方がお料理教室したいって言う人じゃなかったんです。自分のため、家族のため、これからの暮らしのため、なんならそのいつか何かあった時のためぐらいに学んで飛び込んでくださった方がほとんどなんですけど、けどね、みんなが毎月毎月講座を受けるごとにやりたくなっちゃうんですよ。
1人がね、やっぱりそう言ってプラスになっていくと、どんどんどんどんみんなそのエネルギーで発行していくんですよね。でね、やっぱりこのどんどんみんなが発行していくと個別相談増えてくるんですよ。これすっごい分かりやすくって、みんながすごい個別相談の予約を取ってくれるんですね。で、予約を取るってことはやっぱり困ってることがあって解決したいことがあるから、私のとこに飛び込んでくれるわけですよね。
そう、だからね予約が増えれば増えるほど私はすっごい嬉しくってみんな発行してると思いながらね、あのいつもこの夜の時間もね過ごしているんですけどね、素敵でしょ。みんな発行し始めてるの。そうでね、やっぱりこの1人の方はえっと50代前半の方で定年後7年後ぐらいのことを考えて養成講座を受けてくれたんですよね。
けどもうこのスタートして、えっと6、7、8、3ヶ月でもうやりたくなっちゃったって言ってね。あのこんな良いものを早く伝えたいって周りにも教えてほしいって言われてるからもうやるわって言う人が現れてきたりとか。で、やっぱりそれを隣で聞いていると私もね、さっきあのこれ個別相談を受けてくれたんですけど、私もなんかそのその方は看護師さんでね。
全然料理教室とかしようってなんて思ってなくて、本当にこの工事がいいとか、本当にその食生活をね、これから健康が健康になっていきたいから孫のためを考えて入ったんだけど、なんか私にもできるのかなって思ってきちゃったって言って、あとじゃあまず何から始めたらいいって言って相談してくれたんですね。
これって本当にまさに良い発行が起きているっていう風に思っていて。でね、その方に今日言われたのが、この認定講師の活動を私たちがすればするほど、あずちゃんに何かメリットあるのって言われたんですよ。
なんかあのあずちゃんの、じゃあ例えばね、季節の手仕事をするんだったら、あずちゃんのところから梅干し梅を仕入れてねとか、あずちゃんのところからこれを買ってねとか、なんかあずちゃんにメリットあるのって聞かれたときに、え、何にもないです。そこはって言って。
けど私の中の最大のメリットって、あのやっぱりみんながこういった自分みたいな職のこととかね、えっと健康が当たり前の社会にしていきたいって思いがあって活動していくことで、もうすべてそれでメリットなんですよ。私の中では。
そう、だからやっぱりそういったビジョンがあって、絶対に健康の世の中にしていきたい子どもたちに安心できるような社会を作っていきたいと思ってるから、そこにみんなを巻き込んでいきたいわけですよ。だから一人でも多くの人があずちゃん私もそう思うって立ち上がってくれて行動してくれるだけで、私の中では最高のメリットなんですよ。
18:02
ビジョンですよね。そう、だからね、あの、何て言うのかな、あのなんだろう、メリットってなんかお金だけじゃない。もちろんお金だけじゃなくて、本当にやっぱりこの私ね一人でずっと活動してきて、なんかそれが当たり前になってて、なんか全然それが普通だったんでね、なんかなんとなく結構どちらかというと一匹狼タイプなんですよ。
あんまり群れるのが苦手。大人数も苦手だし、あのちょっと気使ったりする。結構ね、ちょっと気使いすぎてしまうところがあったりするので、ちょっとそれも疲れちゃうとかでね、あんまりこの群れるタイプではなかったんですけど、けどね、やっぱり1人よりも2人だし2人よりも3人だし、同じ方向を向いてるっていうのは大前提でね。
人がいるだけでこんな良い、だから毎日個別相談でね、私はね涙が出そう。私は気は使わないけど。私ね意外とね、何て言うのかな、これ昔からあるんだけど、ちょっとね、人の感情を読みすぎてしまうところがあるので、なんかそれで苦しくなることを自分でわかってるから、あんまりその人と関わらないようにしてるって言ったらちょっとやらしいんだけど。
だからね、意外ほんとそうなんですよ。意外とね、だからそこにちょっと封印してるというか、気にしすぎちゃうと私も何もできなくなっちゃうから、見ないようにしてるって言ったらめちゃくちゃ性格悪いんだけど。
だからね、実は私、対人トラブルってほぼないんですよ。対人トラブルほぼない。いるじゃないですか、よく揉める人。よく揉める、どこ行っても揉め事をしてる人いません?なんかどこ行ってもあの人とどうのとか言う人いません?
でも私、実は対人トラブルって全然なくって、これね、なぜかというと、人と深く関わらないからなかったんですよ。だからトラブル起きるほど人と交流してないっていう。なんか私、めっちゃ性格悪い人。
だからね、本当に私、トラブルメーカーの人って人と深く関わるんだよ、すごく。だから、人情深かったりとか人間味があったりするタイプ、トラブルメーカーはね、って私は思ってる。
だからね、トラブルメーカーじゃない私は、どこ入ってもどこ行っても全くトラブルを起こさなくって、なんかトラブルを起こしてる相談役になるんだけど、ポジティブ。ポジティブ転換上手ですから。
そうなの。だからね、トラブルメーカーの人は本当に深く人と関わりやすいタイプ。トラブルを起こさない人は無関心なのか、私みたいに人とそんなに深く交流をしない。一線どころか二、三線置いてる感じですね。
21:04
けどね、やっぱりこの仲間っていいなって、本当にこの年になって思いました。この年になって仲間って本当にいいな、この自分と同じ気持ちの人たちが集まって、そして同じ一つの健康が当たり前の社会にしていきたい。子どもたちに最高の未来を残していきたいっていう、ここがビジョンが一緒だから何してもそんなにブレないんですよ。
で、何しても変な人で入ってこないんですよ。
そう。
だからね、今度12月にみんなで合宿をね、していきたいなというふうに思ってるんですが。
何だった?今日のテーマ。話変わっちゃった。今日のテーマ取材でしたね。取材からもう駆け離れてしまいましたが。
やっぱりこの取材って受けて思ったけど、これどんどん自分でできる力っていうのはすごく小さい。
けど、メディアの力借りたりとかね、するのってすごくこれから必須になってくるんですよ。絶対必要なとこなんですよね。
だからね、もうこれからやっぱりね、この鬼工事が大きくなるためには、私もね、ちゃんと計画的に動いていかなきゃいけないんだなというふうに思いました。
やっぱりこの認定講師の先生にはね、今後そのみんながやっぱりちゃんとスポットが当たるような、そしてなんか人生が発行してきたときにその受け皿となれるのが鬼工事でありたいと思ってます。
だから私は常に言ってるけど、認定講師を受けたって認定講師仕事としてやらなくてもいいし、やってもどっちでもいいんですよ。
強制はしないです。けど、もしもその人のタイミングでやりたくなったときには、全力で鬼工事をサポートするし、全力で受け皿となる。
私はもう次、自分にスポットとかよりも、みんなのステージを一個ずつ作っていって、みんなが活躍できるような、それがね、マルシェ出展だったりとかね、雇用の部分でもあるんですけども。
明日は明日でね、この認定講師の子たちとね、今新しいこのビジネスプランを思いついたナイスアイデアを出した子がいて、その子とね、ちょっと打ち合わせではないけど、どうしたらそのビジネスが膨らんでいって、
何だろう、楽しくなっていくのかっていうのをね、ちょっと打ち合わせをしていくのが明日の夜なんですがね。それはね、ちょっと私はちょっと人に声かけて、ワントゥワンじゃなくてね、いろんな子を巻き込みながら、みんなで作り上げていきたいなというふうに思います。それが本当に鬼工事の認定講師かな。
24:00
今ね、30代の方と50代の方がいて、40代の方はまだいないという。これがね、また10月に今ね、募集が今週末か来週末か、ちょっとわかんないんですが、今プロモーション期間中ということでね、もうあと1人だけ。
もうあと1人でも締め切りしてしまいますのでね、ぜひぜひ興味ある方は、この投稿でスタイフに遡ってもらって、ぜひ認定講師とは何っていう話を聞いてください。個別で説明会することもできますし、説明会しなくても大体の内容は全部スタイフで収録してますので、そこ聞いてもらったらわかるかなというふうに思います。
今日も鬼工事、健康が当たり前の社会にしていくためにたくさん動きました。やっぱりこの自分のやるべきことだったりとかね、日々のタスクだったりとかね、もちろんやることはすごく多いんだけど、やっぱり作りたい未来を作っていくためには、やることたくさんあって当たり前なわけですよ。
だから私も仕事があることが幸せだし、認定講師の仲間たちがいることが幸せだし、今後もどんどんみんなの力を借りながら鬼工事成長していきたいと思います。
では、もう25分経っちゃったので、ここから子どもとお風呂に入って、今日は絵本タイムでもしようかしら。
お疲れ様でした。ミカちゃん、ありがとうね、聞いてくれて。また今度ライブしようね。後でまたDMに送ってくれたやつ見ます。
ありがとう。では、皆さん今日も一日お疲れ様でした。おやすみなさい。木戸あずさでした。
25:51

コメント

スクロール