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#10 回復力が自分を取り戻してくれる
2026-09-04 24:11

#10 回復力が自分を取り戻してくれる

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絶え間なく様々なストレスが続く現代社会において、回復する力を保つことはとても重要です。今回は「回復力」をテーマにセッションしてみました。戻るべく自分を見失わないように、無闇にストレスに立ち向かおうとせず、季節の変化に合わせて運動、栄養、心のあり方を調整する具体的な方法もお話ししています。

今日一つだけ:ストレスに立ち向かおうとし過ぎずに、積極的休養を。

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▼ Host
佐藤 勝美/ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」( https://naizotyosei.info/ )院長

西川 佳甫/ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices( https://www.naturalvoices.net/ )代表

◉ 番組について
Podcast『声と 呼吸と 感情と』は、声と呼吸と感情を手がかりに、自分のからだと対話していく番組です。2021年より続く『Club おなかてあて』を前身に、2026年5月より新たな形でお届けしています。隔週金曜日、夕方6時配信。

◉ メンバーシップ「呼吸日記」
毎日1分間の呼吸数と体調・気分を記録して、チャットに投稿してみませんか。あなたの声が、次のエピソードの起点になるかもしれません。
https://rooom.listen.style/p/onaka-teate

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感想

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サマリー

現代社会に溢れる見えない緊張や疲れに気づき、回復力を高めることの重要性を語るエピソード。呼吸日記を通じて自身の状態を把握し、季節の変化に合わせて運動、栄養、心のあり方を調整する具体的な方法を提案しています。ストレスに立ち向かうのではなく、早期に回復させ適応する力を養うことの必要性を強調し、アスリートや学生の事例を交えながら休養の重要性を説きます。また、ストレスや負荷が避けられない状況では、栄養補給が抵抗力を維持する鍵となるとし、次回の栄養に関する話題へと繋げます。

導入と現代社会のストレス
スピーカー 2
声が震えたこと、息が詰まったこと、 うまく言葉にならなかった感情、あなたの体はずっと語りかけています。
ポッドキャスト、声と呼吸と感情とへようこそ。 この番組は、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けいたします。
声を体から整えるボイススキルコーチ 西川 嘉穂と、
ネイチャーポジティブセラピストの佐藤勝美がお届けします。 勝美さん、今日もよろしくお願いいたします。
よろしく。 暑いですね、毎日。
暑いですか? 夜はちょっと涼しくなってきましたけど、日中まだちょっと暑くて。
スピーカー 1
そうですか? オラガ村は涼しいですよ。
スピーカー 2
昼間どのくらいの気温なんですか?
スピーカー 1
気温、数字ではちょっとわからないけど、もうかなり涼しくなって、赤トンボがいっぱい飛んでて。
スピーカー 2
秋っぽい。
スピーカー 1
またなんかね、群馬県からちょっと南の方に行った東京や千葉の方ではね、すごい雨が降って。
スピーカー 2
そうでしたね、本当にね。
スピーカー 1
なかなか落ち着かないような気候が続くかもしれないですけど、なかなかね、そういう大変な地域の人たちを見ていると、
慢性的に疲れが溜まっているような状態かな、なんて思ったりします。
スピーカー 2
本当ですね。
通常のものにプラスしてね、自分たちでは何ともしようがないところにそういうものが来ると、
漠然とした大きい不安がずっときますよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
そんなことで前回もね、なかなか目に見えないような緊張や疲れが、現代社会の中で誰でも背負いかねないところがあるので、
まずそれに気づきましょうっていうのはお話をしたんですけどね。
そうでしたね。
呼吸日記と自己認識
スピーカー 1
そんな中で、私たちのメンバーシップ、呼吸日記、徐々に賑わいつつあります。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
私、毎日朝ね、朝と夜もやるかな、ちょっと眺めながら返信を返してるんですけど、
これがね、意外と面白いなって思って。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
今のところね、大体なんとなくこの人はこんな感じかなっていうのはわかってる人たちばっかりなんで。
そうなんですね、そっかそっか。
スピーカー 1
同じような呼吸数だったり、例えば、天気が崩れました、今日は何回で?とかあっても、
それプラスその人の背景みたいなのもちょっとあったりするから、
それをちょっと頭に入れながら返信をしたりとかって言ったらいいのかな。
理屈じゃない部分もあるからね。
この人だったらこういった背景があって、こういうふうに受け取るかも。
同じ呼吸数で、同じ時間に測って、同じ呼吸数であったとしても、
スピーカー 3
その人が抱えてるライフスタイルだったり、仕事でのワークスタイルだったり、
スピーカー 1
アスリートさんだったらトレーニングスタイルだったり、背景があるので、
その今の測った呼吸数をどういうふうに捉えていくかっていうのは、またその人の捉え方で変わってくるので、
呼吸に気をつけて呼吸数を測った後、そこから広がる気づきやサポートっていうのがまた面白いところなんですけど。
まずはでも、今の自分の状態とちゃんと向かい合ってみるってことが大事なんで。
スピーカー 2
そうですね。私も時々だけど、呼吸日記の回数を投稿したりしてますけど、
投稿してない時も測ってる時はあるんだけど、改めてやっぱり、
スピーカー 2
今日も6回、昨日も6回だったって思えると、自分で安心って思えたり、
あとやっぱり、ちょっと昨日こうだったから、今日回数多めなのかなとかね、
そういうのに気づけるっていうのがすごくいいですよね。
自分で知らずに無理していることもあるし、なんかいいなと思ってます。
季節とライフスタイルの調整
スピーカー 1
かむさんどうですか、最近は。
スピーカー 2
回数ですか?
自己分析みたいな。
スピーカー 2
私、去年よりいいぞって思ってます。
去年は、ちょうどこの頃に体調方針してたから、
スピーカー 2
まさか自分が体調方針なんてって思うぐらい、よくわからずガーってやってたと思うんですよね。
その時はもちろん、毎日の呼吸回数はそんな測ってなかったから、
その時の数ってどうだったのかなってちょっと思ったりもするんだけど、
それを思うと、でも今年は全然毎朝8時ぐらいで6回ぐらいだから、
なんかね、そのおかげかな、なんか元気だなと思ってます。
漠然と元気っていう言葉を使ってますけど、
体も穏やかな感じもするし、気分もいろいろありますけど、
スピーカー 2
でもなんか自分のところに戻っているような気がします。
自分のところに戻っているってわかります?
うん、わかるわかる。
スピーカー 2
そんな感じがする。
スピーカー 1
私はね、立州を越えて、お盆も越えて、
山間地でもあるにもあって、やっぱり少し南側の平らなところと違っても、
秋っぽい景色が広がってきてるので、
スピーカー 3
最近はね、吸いたくなる。
スピーカー 2
息を吸いたくなる。
スピーカー 1
悪いことでは全然ないと思ってて、
シンプルに私たちが伝えている基本の呼吸では、
とにかく吐きましょうっていう言い方をすると思うんだけど、
スピーカー 1
なんか吐いてきた中で、吐いて吐いて吐いた中で止めて、
空気が入ってくるのが気持ちがいい感じがするね。
これがね、なんか気温が下がったり、日が短くなったり、
ちょっと落ちてくわけですよ、季節としては。
どうすると、なんかちょっと持ち上げたくなるのかな。
夏の盛りの頃はもう吐いて吐いてって感じだったのが、
今度、吐いた後に入ってくる空気で胸が膨らむのがね、
気持ちがいいというかね。
私、秋になると、この番組のオープニングとエンディングでも
かけてる、ゆめかぜさんのCDを治療室でかけ始めるんですよ。
まだちょっとかけてないですけど。
なので、なんとなくちょっとね、気分を持ち上げたくなるというか、
音楽をかけたり、あと運動をちょっとしたくなったりとかね。
11月に家族3人でマラソンにエントリーしてるので、
マラソンのトレーニングもちょっとみんなで始めたりとかね。
あと、食欲の秋とかもいいかな。
栄養の取り方もちょっと、なんとなく、
普段私ずっとサプリメントとかも摂ってるんだけど、
摂るサプリメントの内容を変えたりとかね。
脂系のものをちょっと増やしてるのかな、最近ね。
スピーカー 2
それは、自然にそういう気分になってくるものなんですか?
スピーカー 1
うん、私なる。
そうなんだ。
スピーカー 1
まあ、経験もあるけどね。
で、動物たちって秋にさ、木の実とかも食べて、
スピーカー 3
冬のために脂肪として栄養を蓄えてくるので、
スピーカー 1
そんなことを知識と知ってるせいもあるかもしれないけど、
質のいい油を通りたいなって風になって。
発想はそんなんでいいと思うんですよ。
なんとなく、季節が変わったからこういったことを加えてみよう。
音楽聴いてみようか。
食べるものを気をつけてみようか。
運動してみようか。
スピーカー 3
で、やってみた時に、
じゃあどういう風に変わるかなっていうのをまた確かめてみる。
スピーカー 1
さっきの話で言うと、
スピーカー 3
質のいい油をしっかりとるようになったらやっぱり調子がいいなって風に。
スピーカー 1
疲れや緊張を自分で気づく。
じゃあその後のアクションとして、次のアクションとして、
こんな風に暮らしの中で整えてみようかっていうのをちょっとやってみる。
さっきちょうど3つ挙げたから分かりやすいかなと思うんだけど、
運動、栄養、あとなんか気分だったりマインドセットだったり、
スピーカー 1
心のありようみたいなところ、
この3つの視点をうまく切り替えながら自分の状態と向き合って、
じゃあちょっとこうやって暮らしをアレンジしてみようかなっていう風にしてみるのがすごく大事なことだと思う。
回復力と適応力の重要性
こういうことをおすすめしている背景として、
スピーカー 1
今の世の中ってストレスも多いし、急な災害だったり、
経済的に不安定になる人もいるかもしれないよね。
分かりやすく言うとリストラにあったりとか。
そういった細かなストレスがずっと積み重なってる。
その中でどうにかしよう、どうにかしようってあがいていっても、
どんどんどんどん空回りしていくだけだったり。
1つはあまりストレスに立ち向かおうとしないほうがいいかな。
立ち向かおうとするよりは、
自分の今の緊張や疲れに早めに気づいてあげて、
それに対する対処法だったりケアだったりとかを入れて、
早くバランスのいいところに回復させてあげるっていうことがすごく重要になってくる。
スピーカー 1
アスリートの世界なんかだったらね、
リカバリーなんて言い方をしますけど、
今の現代社会ではね、1つ大事なキーワードになってくるかな。
スピーカー 1
回復能力、リカバリー力。
もう1つちょっと加えるとすると、
回復する力と適応する力ね。
早く自分の状態を回復させて、
今ある環境に適応できている状態に戻してあげなきゃいけない。
そこまで持っていかないと、
気づかないうちに小さなストレスだけ自分の上に1つずつ積み重なっていって、
ある時に押しつぶされるように体が持たなくなる。
気持ちが持たなくなるってことが起きてしまう。
回復力、めっちゃ大事。
休養の価値と実例
スピーカー 2
本当だね。
今これを撮ってるのが、
時期的に夏休み終わりがけみたいなのだったりするから、
私のところで今日とかもレッスン来てる中学生とかだと、
だんだん元の生活に戻さなくちゃいけないみたいなモードにはなってるんだけど、
夏休み特にお盆でみんなでゆっくりして、
スピーカー 2
ちょっとのんびりモードで遅い時間までちょっと寝れて、
夜もちょっと長く友達ともお話できたりとかして、
スピーカー 2
いったサイクルを少しずつ元の生活に戻そうとして、
今日なんか久しぶりの部活に行ったんだけど、
すごいしんどかったって言ってて、
戻さなきゃ戻さなきゃって思ってるんだけど、
スピーカー 2
すごくそれすらしんどい。
気持ちもしんどい。
そのうち学校が始まったら、
やっぱりそういうふうにモードになるにはなるから、
スピーカー 2
今そんなに頑張ろうって思わなくてもいいんじゃない?って。
今は今で、今楽しいことあるからこれしようかとかって、
スピーカー 2
そういうのもいいかもしれないよねって。
ただ寝る時間とかそういうのだけ少しちょっとずつね、
お日様と同じサイクルにちょっと戻してあげるとか、
そういうことからしてみたらみたいな話とかもしてるんですけど、
スピーカー 2
なんかそういう、かつみさんが自然の中で、
自分の体がこうなって、
油が取りたくなって、息吸いたくなって、空気がおいしくてみたいなのって、
なんか本当にすごく豊かなことだなって思うんですけど、
それを感じられたらいいなって思って今ちょっと聞いてました。
なんかそれを感じる時間もゆったりできてないこともあったりするから、
そういう瞬間?そういう時間?数分でもね、なんか感じられたらいいな。
お日様とか自然の風に当たればいいんでしょうかね。
スピーカー 1
そうですね。そんな時間も含めて、
子どもたちはね、もっと夏休みは休んだほうがいいよね。
遊んででもいいんだけど、夏休みでもずっと部活があるとかね。
そうね、ほんと。
スピーカー 1
それはね、ちょっと早く本当にやめないといけないなと思ってますね。
私はトレーニング指導なんかもするので、
スピーカー 1
アスリートのインタビューや記事を読んだりすることも多いんだけど、
この間にサッカーのキーパーの10代の若手のホープのJリーグの選手の話をちょっと読んだんだけど、
やっぱりね、トップの世界になればなるほど、
夏休みしっかり休むとちゃんと背が伸びるよっていうふうなことがちゃんと情報として回ってるキーパーなんて、
そのキーパーは187ぐらいだったかな。
180ぐらいとかでももうちっちゃいって言われるからね。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
実力が迫ってたらやっぱり大きくなりたいわけでしょ。
でもその選手の話を聞いてたら、全然もっとちっちゃい時は中学とかそんなに大きい方じゃなかったけど、
しっかりと休んでたら他の選手を追い抜かして背が高くなったって言ってましたよ。
スピーカー 2
やっぱり休養しないといけないね。
スピーカー 1
私がトレーニングの指導を受けているオランダ都首領法協会のシア先生の話とか聞いても、
ヨーロッパだとそういったのが標準であったりして、
夏休み終わってユースチームとかでも戻ってくるとやっぱり背がぐんと。
スピーカー 1
オランダの選手なんてもともとでっかいけどね。
日本でもあったらしいよ、コロナの頃にね。
スピーカー 1
日本のサッカー選手ってジュニアユースの選手だったりジュニアの選手だったり、
みんな上手なんだけど背がちっちゃかったんですって。
コロナの頃で練習がなかなかできなくなって、練習量が少なくなったらみんな背が伸びたんだって。
スピーカー 2
本当に?
スピーカー 1
本当ですよ。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
休むって本当に大事。
スポーツ選手でも勉強でも成功したいと思ってるんだったら、
よくね、積極的休養なんて言い方をしますけど、
自分のスキルアップのために休息をちゃんと入れるってことをしていかないと。
そういった意味でも疲れや緊張をあらかじめ察知するっていうのはすごい大事だと思う。
トップレベルのアスリートやトップのビジネスの現場で活躍してればしてるほど、
それを正確に汲み取っていかないと。
スピーカー 1
疲れてたらちゃんと休息する、気分転換をして回復させて、またパフォーマンスを元に戻せて、
今いるスポーツの現場だったりビジネスの現場に適応して実力を発揮するってことをやっていかないといけないのに。
避けられないストレスへの対処と栄養
スピーカー 2
なるほどね。
さっきの中学生の女の子の話からすると、
久しぶりに部活に行ってしんどいって思うのは、
それは当たり前じゃないけど、自分の体がしんどいって言ってるんだよっていうのを
ちゃんと受け止められたっていうことでいいんじゃない?っていうことですよね。
カホさんもそういった人に呼吸日記を進めてみてください。
スピーカー 1
評価していくって大事だと思いますよ。
評価というか気づきのきっかけになるような。
呼吸数を数えて。
単純に数字では測れないところもあるけどね。
私なんかでも吸ってるときが気持ちいいときもあれば、
スピーカー 1
止めてる時間がとにかく瞑想状態に入るってときもあるし。
自分の持ってる背景とその数値を自分で測りながら
スピーカー 3
日々を過ごしていくってことが大事かなと思います。
スピーカー 2
なるほどね。まずは自分でそういうことに気づいてね。
気づいたらお休みするか。
スピーカー 1
ただね、なかなかそうもいかない人も多いよね。
そうは言っても部活サボるわけにはいかない。
宿題いっぱい出てるとか。
なかなか今かかってるストレスや
トレーニングの現場では負荷量なんて言いますけど、
を減らすことができない人も現実には多いと思います。
ビジネスマンなんかそうだよね。
スピーカー 3
そんなに楽々仕事ができてる人っていないと思うんで。
スピーカー 1
常にストレスと戦ったり。
たくさんの仕事、どれをどうしてもこなさなきゃいけないとかってあるので。
そうなったらストレスや負荷がかかるよね。
それに対して負けないようにする抵抗力っていうものが必要なの。
回復させて、疲れや緊張を回復させて、
その抵抗力を落とさないようにしていかなきゃいけない。
負荷やストレスがコントロールできないときに
抵抗力をせめて落とさないようにしましょうっていうところが大事になってくるので。
そうすると栄養なんですよ。
本当は休息も必要なんだけど、
仕事量が多かったりするとなかなか睡眠時間を確保できないとかになってくると、
その状態がずっと続いていっちゃうと今度ね、
体持たなくなるよね。
病気になる、倒れるってことが起きちゃうので。
そんなときに私なんかもそうだけど、
お守りだと思って、
うちで扱ってる医療用のサプリメントをこれだけでもちゃんととっておいてって。
今の状態ストレスや負荷量が減らせないんだったら、
栄養だけでもちゃんと質の良いビタミンとかミネラル、オリナとかないと倒れちゃうよ。
っていうふうな話はよくします。
なので、ちょっとかほさんからもリクエストがあったんですけど、
栄養の話もちょっとまとめて今度したいなと思ってるんです。
そうですね、ぜひお願いします。
スピーカー 1
私もね、ちょっといろんな医療関係の人も集まるようなシンポジウムみたいなところに
ちょっと誘われたりすることもあって、
より専門的にちょっと勉強を知ってるところもあるので、
スピーカー 1
話せる範囲でなんか栄養の話もできたらいいかなと思ってるので、
次回ちょっと栄養の話、前回からの疲れに気づくこと、疲れや緊張に気づくこと、
そこから立ち向かおうとしすぎないで、
回復させましょうって話を今回したんだけど、
なかなかその自分のライフスタイルやワークスタイル、トレーニングスタイルが小説化効かないときは、
スピーカー 3
せめてビタミン、ミネラルだけは補っておきましょうっていうところで、
スピーカー 1
次回栄養の話をしたいなと思ってます。
まとめとメッセージ
スピーカー 2
はい、わかりました。
次回も楽しみですね。
スピーカー 1
とりあえず今日のところでは、頑張りすぎないように。
ストレスに立ち向かおうと。
適度なストレスはいいけどね。
闇雲にストレスや今ある現状に立ち向かおうとしないようにしててください。
そんな人のために次回栄養の話をしましょう。
スピーカー 2
はい、わかりました。
はい、では今日もこの辺で、
スピーカー 2
この番組はボイススキルコーチの西川加穂と、
ネイチャーポジティブセラピストの佐藤克実がお届けしました。
スピーカー 2
今日も聞いてくださりありがとうございます。
さあ、皆さんいかがでしたでしょうか。
なんかちょっと気分的にね、もうちょっとゆっくりしたいなと思ったら、
自分の時間をゆっくりとっていただいて、
その時にぜひ呼吸の数を数えてみてくださいね。
この後も1分間呼吸数を数えてゆったりお過ごしください。
では、あなただけの呼吸のひとときをどうぞ。
24:11

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