00:05
おはようございます。こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 この放送は、発達育児、不登校の子どもがいる中で、フリーランス10年をやっている、岡林ともりんです。
さて、今日はお話ししたい話がございます。 それは、なんと、はい、漢字ゲーム作ったがロブロックスに完敗した、という話です。
具体的に言うと、子どもが今、不登校気味になっているんですよね、小5のお兄ちゃんが。 なので、
なんで小学校行きたくないの?って言うと、勉強についていけないから、僕はしくしく泣いていたんだ、というので。
じゃあ、ママが、漢字のゲーム作ったらできる?って言ったら、 そうだね、それだったら僕、
漢字を覚えることできるかもしれないって言うから、 オッケー、じゃあやってみようって言って、
で、ママはゲームというものをしたことがないので、 どういう機能で、どういう風な設定だったら、君はやる気になるか教えてくれる?って言ったら、
キャラクターがいることと、仲間を集めることと、レベルが上がることと、
敵を倒すことと、 わからなかったら、その溜まったレベルを使ってヒントがもらえるようになること、
っていうことを子供から言われたので、 これが設計書になるから、
なるほどねって聞いて、で、このヒアリングした内容を、
私の場合は、チャットGPTのスマホですぐ作りたかったから、言われて、
オッケーって言ってすぐ、チャットGPTのチャットの横のワークってあるので、 ワークの方にぶち込んで作りました。
で、結局3日ぐらいかかったかなぁ。 そのデザインとか私本当、
デザインセンスとかは全くないけど、こだわりがめちゃくちゃ私とは強いので、 こういうものがいいとか、これはダサいとか、こういう文字にしてとか、
こういう配置がいいとか、 そういうことをやって、3日ぐらいか、金土日で3日で作りました。
で、どうだと思って、子供に。 ママ作ったよって、やってみなって言ったら、結局どうなったかっていうと、
結局ね、 子供が好きなのはロブロックスですよ。
プレイもしてくれません。 ゲームさえも、私が作ったゲームさえも、試乗もしてくれません。
悲しいですね、本当。 だから、
悲しいのは本当、漢字が苦手で、学校に行きたくないっていう我が子のために、 めっちゃ母ちゃんは、
ゲーム作ったぜって思ったけど、 既存の最強のロブロックスには勝てなかったっていう話でした。
03:03
私はですね、今アメブラで発達子育てを書いて、 ノートではAI活用して、
あの、そういった話を書いています。 私の場合は発達当事者であり、かつ発達の子育てっていうので、
だからこそ、自分が忘れる、頑張れない、続かない、飽きる、 めんどくさい、
あの、 これが私の信念で持っているので、
これの私だからこそ、AI使って今、一乗時間割、 作ってもらったり、
グーグルカレンダーに入れたり、小学校の持ってくるものとか、 あの、そういったものとかを管理しているので、
そういった日々の、本当に全然かっこよくない、
AIの、あの、どろくさい使い方をしているので、 あの、お母さんの日常には活かせられると思います。
うちの場合は、発達放課後デイとかがいくつかあるので、 小学校とそっちを管理するのはすごく大変なんですよね。
あと小学校でも会議があったり、ひまわりの会議とかもあったりもするので、
簡単に言うと、習い事とか、いくつもされているお子さんとか、 いらっしゃると思うんですよね。
そういった方も、いくつものところの持ってくるものと、 いくつものところの発表会と、
そういう管理って、まあ結構大変だと思うんですよね。
それを、あの、私はジェミニーを使ったり、コーデックスを使ったり、 チャット、GPTを使ったりっていうような状態をしているので、
そういった内容をノートで書いております。 ぜひ読んでいただけたら嬉しいと思っております。
それでは皆さん今日も素敵な一日をお過ごしください。
ちなみにうちの子はですね、 今日は
雨の日なので、 大雨警報になっていたから、
小学校がもうお休みなので、家でゆっくりしているような状態です。
それでは皆さん、またねー