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おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 この放送は、フリーランス10年やっている私がハッタク特性の子育てをしながら、永遠に奮闘する日々をお届けしております。
さて今日の話ですが、好きな脚本家さんが言っていた思考がとてもいいなと思ったので、それをシェアをします。
結論は簡単で
やばい、もう不幸だ、なんでって思った時がチャンスだという話で、どういうことかというと、必ず小説家の主人公、その人は小説家なんですけど、小説家って必ずもう最悪から始まるんですよ。
ゲームの主人公も最悪から始まるんですよ。ずっと幸せだったら物語にならないし、敵も出てこなかったらゲームにもならないし。
はい、最初から金持ちです。全て恵まれてます。才能もあります。美人です。最高に幸せです。だったら話にならないんですよ。
その人は小説家だから、だから不幸が来たら、よしじゃあこの不幸をここからどういうふうに上がっていくっていうふうに思っていくといいよって言われてて。
で、自分がなりたいロールモデルを決めて、自分はこの人だと思って、話し方、身の振り方、考え方、全部それをダウンロードしてやっていくと、そういうふうになるよって。
で、必ずそうやったうちにまた躓くところが出てくるだろう。それが小説の主人公だから。ゲームも同じで。乗り越えたらまた障害がやってくる。それが主人公だから。君が主人公の証だ。
だからそれをどうやってじゃあ乗り越えていくかっていうのを楽しんでやっていけばいいんだよって言われていて。
なんかすごく腑に落ちて。私自身が今いろんなことがあって、療養をしていたりするので。
あー絶望だなーって思ってたんですよね。その絶望だなって思った時に、自分の好きな山田玲司先生の絶望の雀とか、その好きな小説家でも曲本家でも元編集者さんでもあるその方の話を聞いて。
今の私に本当にぴったりな話だなぁと思って。そこを起点として、じゃあどう動くかっていうのって、それを決めるのは自分なんですよね。
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だから全然諦めないでいいんだっていうのを、さっきその配信を聞いて勇気をもらったのでシェアをしました。
お盆を開けて、またこれから頑張ろうみたいな。そんな風に。
よっこらせ!みたいな。動きたくないな!みたいなテンションになりがちな今日だけど。
私もそれは同じだし、小児精神科でそういった入眠の薬とかをもらって、ちょっと量を増やして。
それで子供を対応とかして。前よりはマシだけどやっぱりまだまだ寝ちゃうんですよね。
全てが順調かっていうと全然そんなことはないし、だから最近自分の中で頭の中はRPGだったんですよね。
よっしゃ!子供が起きない!じゃあどうする?みたいな。よしじゃあ子供が好きなニャンコ大戦争を横で鳴らしてみよう。
ニャンコ大戦争は起きたのか。じゃあ次はロブロックスを流してみよう。そしたら教えてって言ったら起きるかな?
なんかゲームクリアみたいな感じでそういうのをやっていく。
で、子供が最近泣いて帰ってきてたから心配で何があったのって聞いたら僕が風船を膨らませると空気を入れすぎるんだ僕は。
それでバーンって割れてそれで僕は暴れちゃうんだって言ってて。
でも100均であるって言う風に放課後でサービスの人から聞いたから探しに行きたいし、どこにどういうものか教えてって言って。
YouTube見てこれ?って言ったらこの風船じゃない。これ?この風船じゃない。
テープで風船なんだよって言うからね。テープ風船って言ったら。
なんか今テープを、風船になるやつがあって。
テープを袋状にして端っこを止めて、そしてなんか針みたいな空気入れるものを刺すとそこでできるんですよね。
そこで何ができるかっていうと空気が入るんですね。
そういうものができるから是非それが欲しいって言うから。
なるほどねって。
ちょうど自分がRPGだな自分の人生はと思う。
思った時にその唱え方をしていたら少しは楽になるのかなっていうのは思いましたね。
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自分の好きな小説家さんもそう言ってたんで。
なのでちょっと苦しいなとか辛いなと思った時はこの考えにいるとすごく楽なのでオススメな考えなのでシェアをしました。
今日も一日楽しんでやっていきましょう。
いってらっしゃい。