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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、欲しいアプリは自分で作れる時代に、というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー今回はですね、AI時代の大きな変化についてですね、お話をしたいなというふうに思っております。
皆さんですね、欲しいなーっていうですね、アプリね、自分がこんなんできたらいいのにな、こういったものがですね、あったらですね、ちょっとした悩みなんですけど、これ解決できるな、そういったものをですね、自分で作れるような時代になりましたというところです。
これはですね、少し大げさに聞こえるかもしれませんが、僕自身はですね、本当にそう思ってます。
しかもですね、その変化は5年前ではありません。もう始まってます。
今日はですね、その理由とですね、具体的な内容についてですね、お話をしたいなというふうに思っております。
昔はですね、アプリを作るっていうのはですね、ものすごい大変でした。
プログラミングをですね、何年もですね、勉強したりとかエンジニアを雇ってですね、数百万ね、最低でも300万とかかかりますからね。
まあそれぐらいのお金をですね、当時してですね、開発して、だからですね、普通の人にそんなアプリなんてですね、作れませんし、そういったものはですね、一部のですね、特級階級の人たち、
エンジニアとかですね、プログラミングがわかるような人たちがですね、そういったものを作れるような時代でした。
でも今はですね、AIによってですね、私たちの前提条件が崩れ始めております。
チャットGPTとかですね、クロードに相談してですね、アプリを作れるような時代です。何でも作れますよね。
今はですね、いろんなですね、アプリなんかもありますんで、コードを書かなくてもですね、簡単にしてくれます。
まあ僕自身もですね、クロードコードとかですね、アンチグラビティとか使ってですね、勝手にですね、こういったものを作りたいからこういう風なことをですね、条件にして、こういったものを作ってみてっていうことをテストしてですね、
ある程度の内容出てきたところをですね、細かく修正していくということをやってます。でもですね、ゼロから作るハードルはとてつもなくですね、下がったんですね。
これはインターネットが登場したぐらい大きな変化だと思っています。僕自身もですね、欲しいなというツールはですね、自分で作るということをですね、もう本当に皆さんがですね、やれることだと思っています。
まあ自分専用のツールをですね、どんどんと作っていくというところですね。やっぱり以前だったらですね、そういったですね、社内のSEにですね、相談したりとかですね、
外注したりとか、そういったことをですね、してましたけども、AIに相談してですね、下手したら半日ぐらいでできちゃう。そんなことあんの?っていう風なものがですね、当たり前になっているというところです。
例えば家計場アプリとかもそうですよね。最近はですね、いろんな機能があります。普段ですね、使わないような機能も多いですよね。
例えばAmazonだけのですね、内容集計したいよ、ガソリンだけ見たいよ、そういったですね、具体的な内容の中からですね、これだけをですね、ピックアップして、みたいなことを言うとですね、簡単にピックアップしてくれます。
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しかもですね、AIなら簡単に作れますからね。あとはですね、ダイエットも同じですね。
普通のアプリはですね、晩に受けです。でもですね、夜だけ糖質制限したいとかですね、週末はですね、チートデーを入れたいな、筋トレをですね、管理したいな、そういう細かい要望があります。
だったら自分専用のアプリを作ったらいいんですね。そういう風にですね、自分自身のですね、行動管理もですね、アプリにですね、記録させてしまってですね、
アプリがですね、誘導してくれるようなですね、進み方をした方がですね、理にかなったですね、自分自身の願いを叶えてくれることになるというところです。
AI時代ですね、一番面白いのはですね、誰か向けの商品ではなくて、自分向けの商品を自分で作れるというところですね。
これはもうマーケティングの世界でも大きな変化です。マーケティングっていうのはですね、望ましい変化を起こすことです。
AIがですね、その変化をですね、勝手に起こしてくれる道具になったというところです。
僕自身もですね、株のバイバイボットなんかをですね、欲しいなと思ってですね、作ってみたというところがあります。
そういったものはですね、エンジニアのない僕がですね、作ることなんてですね、普段はできません。
でもこのAIがあることによってですね、そういったですね、毎日のチャートとかですね、AIに任せる部分、
例えばですね、移動平均性を超えたら買うとかですね、利益5%が出たら半分売るよとかですね、
出来高が急増したらですね、通知してとかですね、ルールをですね、ある程度覚えさせていく。
そしてですね、世の中の情勢に合わせてですね、その判断を任せていくということもですね、
そういったボットができたらですね、最高ですよね。
まあ投資にはですね、リスクがありますけども、まあ最大のですね、判断は自分で行います。
自分のためにですね、自分専用のですね、アプリを作ってですね、自分でですね、その決済をする。
だからですね、とことんですね、自分専用のですね、こういったものが欲しいなあってものを作れるような時代です。
ここで大切なのはですね、完璧を目指さないというところですね。
最初からですね、証券会社レベルのですね、システムは作れません。
でもですね、通知だけでも、チャートの表示だけでもね、利益計算だけでもですね、そういったものを簡単に作れるような時代です。
昔はですね、勉強してから作るっていうのがですね、順番でしたけども、今は違います。
作りながら勉強するです。
AIが先生になってくれますし、エラーが出たらですね、聞けば何でも解決してくれます。
分かんない単語もですね、すぐ解説してくれます。
だからこそですね、初心者でも挑戦できるというところです。
なのでこれからはですね、アプリを作れる人とですね、作らない人ではですね、どんどんと格差が広がっていく。
やっぱり情報の格差はですね、インターネットが出てきて以降ですね、どんどんとですね、限りなくゼロになっている。
しかもAIがですね、そこをですね、よりサポートしてくれますからね。
なので情報格差ってものはですね、もう限りなくゼロに近いです。
一方でですね、情報はあるのにですね、その内容を活用してですね、行動する人はですね、ほとんどいてないっていうのが事実です。
なので行動格差だけはですね、めちゃくちゃ広がっているというところです。
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なので行動する人としない人、こういった話を聞いてですね、100人いたらですね、やる人は1人ぐらいです。
なのでそんな行動格差がですね、どんどんと広がっていく。
だからですね、プログラミング能力とかですね、自分自身がですね、こういったものあったらいいなぁと思った時にですね、それをサクッと行動できるかどうか。
そこがですね、一番のですね、違いになってくるというところです。
なので、こういったものが欲しいな、こういったものがあったらいいのにな、ここの機能だけですね、何とかしてほしいな、そういった内容をですね、
自分自身がですね、変えたいなぁというですね、欲求、それをですね、具現化してくれるのがAIですし、そういった具現化をしてほしいなぁというですね、気持ちとですね、その行動するかどうかはですね、あなた次第です。
なのでアプリはですね、自分で作れる時代です。
あなた自身の、あなた専用のですね、アプリを作るってことはですね、もうあなたがですね、やろうと思ったらすぐにできるような時代です。
これをですね、積み重ねていくとですね、半年後、1年後にはですね、大きな資産になっていくと思います。
変化が激しいような時代、めちゃくちゃ早い時代ですからね。
こういった時代だからこそですね、自分の手でですね、道具を作れる人は強い。
だからこんなアプリがいいなぁって思ったらですね、そこで思わらずですね、一度AIに相談してみる。
想像以上のですね、未来はもうすでに始まっているというところなので、ぜひ皆さまですね、新しい未来を体験してほしいなという風に思っております。
ということで今回はですね、欲しいアプリは自分で作れる時代にというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。
本日の合わせて聞きたいはですね、遊べないから遊ぶ重要性という回のですね、リンクを載せておりまーす。
まあ本当にですね、この遊び方はですね、多様になってきました。
でもですね、どんな遊び方ができるのか、その遊ぼうと思ってですね、遊べる人とですね、遊べないからですね、もう諦めちゃってる、そういった人がですね、います。
ここの違いがですね、ものすごい差になってるよっていうことをですね、深掘りしておりますので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。