子供に将棋で負けてAIでアプリを作る
おはようございます。こんにちは、こんばんは。どうも、ともりんです。 この放送は、発達特性と不登校の子供を育てながら、
フリーランス中1年目の若林ともりんが、ビジネスのことをAIに奮闘する話をしていきます。 さて、今日のお話なんですが、
ただいま私、AIで、 えっと、将棋やってますっていう話です。
きっかけは子供ですね。 あの発達育児やってて、そこの方で、
子供が将棋にハマって、 で、今一緒に将棋をやってるんですよ。
で、私、ゲームでアプリ作るとか、 なんかゲームを作る意味というものが、いつもわからなかったんですよね。
AIで。凄さがわかるんだけど、だからゲームをAIで作るって何なんだろうって、
いつもはてなって思ってたんですけど、 あの私、初めて、
AIでゲーム作って、やっとさっき将棋の意味がわかったので、
あ、なるほど、AIって凄いんだって思いました。 もちろんね、この1年私はAIを触ってきた方だと自分でもわかってるし、
自負してるんだけど、余計に思ったのが、あの将棋アプリを、
ジェミニーアルゴンと、
チャットGPTで、全く知識のない私でも使えるアプリを作ってくれと。
すぐに使えるサイトのやつを作ってくれって言って、 作ってもらったんですよね、将棋アプリを。
なんかね、多分こっちの指示が悪いんだろうなぁ。
ChatGPTとGeminiで初心者向け将棋ゲームを作る
同じ指示にしたんですね、チャットGPTと、 ジェミニーアルゴンで、本当に知識がないから、小学2年でもわかるような内容の将棋ゲームアプリを作ってくれと。
ゲームをしながら理解できるような構成にしてくれと。 コマの説明とか、どうしたら勝てるかっていうのも教えてくれというふうにしたんですが、
コマの動きを教えてくれるけど、ゲームアプリにはなっていないものが、チャットGPTは作ってくれて。
で、
ジェミニーのアルゴンは、 ゲーム作ってくれたんですよね。
わかりやすいように、オーをライオンに例えて、トをヒヨコに例えてくれて、やってくれたんですよね。
で、本当、
初めてゲームを作る意味というものを知ったんですよ。 なるほど!って思って、楽しくて、
私はもう子供に負けっぱなしっていうのが、 非常に負けず嫌いの私にとっては、
悔しいので今、 自分でジェミニーアルゴンで作った
将棋アプリで、将棋のルールを覚えるっていうことをやっています。
なんか、何? きっとAIで、
私は、 何でも作れるから人間は、本当その人の家の信頼とかで選ばれる時代に変わったんだなって、
思ってるんですよね。で、発信者もそう皆さん言われている方もかなり多いですし、
そういうAI系の発信は好きだから常に見てるけど、 余計にね、人間としての信頼が変われる時代になってきたのかなと思いつつ、
遊びながら将棋のルールを覚える
実際にじゃあ私がそうやってAIの凄さを感じたのは、 将棋ゲームを作った今だっていう話をどうしてもしたくて、
しました。 今までゲームを作る意味が本当にわからなかったんですよ。
私別にゲーム好きじゃないし、ゲームで遊ばないし、とかいう考えだったから、
例題で出されても、だから何?っていう気持ちだったんですよね。 で、
将棋をずっと今負けて悔しいんですよ。 悔しいんですよ。
負けず嫌いな私が負けるなんてありえないんですよね。 っていう状況になって、初めて私は今、
将棋をyoutubeで見たり、AIでゲーム作ったりして、やってるっていう、
これで、あ、なるほどね。 将棋ゲームにするとこんなに理解できるんだ。
ゲームってすごいな、AIってすごいなって改めて感じたので、配信をしました。
なんかね、その、 まあ、音から言われたんですよね。
いや、AIで普通に将棋ゲームアプリなんて作れるっしょ、みたいな。 作ったらいいじゃん。それで勉強したらいいじゃんって言われた時に、
あ、そっか、そのためのAIだなぁと思って、いろいろ説明をAIに、 こういう状況だから作ってよって言っても、なんかいい感じにならなかったから、
あ、もういいや、ゲームアプリ作って、それの中の、 そのゲームをしながらルールを覚えれるようにしようと思って。
で、結局今、ゲームやってたら理解するんですよね。 コマの動きとかが分かって、これはできる、これはできないとか。
で、今9マスで練習しています。 じゃあこの話は何かっていうと、
要は必要にならないと人間って使わないんだなって思って。 たくさん多分もう私が知らないほどいろんなAIが出てて、
AI時代に人間でいる意味を考える
もう自分の日常にAIはいるんでしょう。 わからないほどに。
でも、 じゃあどうやったら日常に活用できるんだろうなっていうのを常に問いを立てて、
生活はしていたんですね。 で、
どういう風になったら私の日常生活はAIでより快適になるんだろうっていうのを、 まあ思っていたんだけど、
結局、AIの凄さを感じたのは、ゲームアプリを作って、 サイトかな?ゲームのサイトを作って、
あーなるほど、こうやって将棋っていうルールがあるんだっていうのをね、
あの子供のおかげで理解したっていう話をちょっとしたかったっていうことです。 面白いですよね。
で、その、私は確かに文章も作れるし、漫画も作れるし、イラストも作れるし、声だって生声がもう流暢な声ができて、
VTuberさんとか好きなんですけど、それの人のAIのものとかも見てもすごい流暢で、
だから課金さえすれば、その人のコピーがあっという間にできちゃう時代なんで、
本人でいる意味なんて本当に、
じゃあ何を感じたら? その人への信頼とか、その人に対する思いとか、思い出とか、物語とかで、
そういうものがないと普通にAIにすべて取られちゃうんだろうなーっていうのは、
なんか自分が好きなVTuberさんがね、その人のAIを見て、
余計に思ったんですよ。あのVTuberさんの中身の人も好きだから。
だからこそ、じゃあ私でいる意味って何なんだろうなーっていうのを、まあ深く感じた時に、
私はね、あの育児をしているので、 子供と楽しく将棋をしたいけど、子供に負けるのが悔しいっていうただその思いで、
将棋アプリを作って、 気づいたのは、それを思った時にすぐにパッて作れて、
できるって、やっぱりAIってすごいなって、すごい時代に入ってるんだなーっていうのを感じたので、今日は配信しました。
みなさんお疲れ様です。明日からも月曜日頑張っていきましょう。
ばいばーい