JALの『どこかへマイル』というサービスで釧路に行ったナカジマと、100回記念にドウェインジョンソンを呼ぼうとしているミヤザワの回です。
▼お便りフォームはこちらから
https://forms.gle/vAEwH3z1wRKAxJK36
AIが何でもできる時代、人間に残る最後の砦はフィジカルなこと。
おそらく「声と筋肉」、そして「くだらなさ」。
この番組は、喋るのが好きミヤザワと、筋肉が好きナカジマが、お便りと日常の話をネタに、人間の“無駄だけど大事なこと”
そして、”AIに勝てるくだらなさ”を探していく、いわばAI と 人間が真剣勝負するポッドキャストです。
\リスナーの皆さんへお願い/
今後もっと番組を盛り上げるために、Spotifyの「フォロー」🫶と「⭐️5評価」をポチッとしていただけるとめちゃくちゃ嬉しいです!
通知オン🔔もしてもらえると最新話更新のお知らせが、すぐ皆さんに届きます!
サマリー
今回の「オーモシロ・シュワルツェネッガー」は、初のスタジオ収録回。パーソナリティのミヤザワとナカジマは、レンタルスタジオの場所探しに苦労しつつも、無事収録を開始。ナカジマはJALの「どこかへマイル」を利用して釧路へ旅行した体験を語る。市場が開いていなかったり、予定外の出来事があったものの、イオンシネマでガンダムの映画を観るというユニークな過ごし方で旅を楽しんだ。一方、ミヤザワは広島と長崎の新しいサッカースタジアムを訪れた体験を共有。試合がない日でも地域住民の憩いの場として開放されているスタジアムの様子に感銘を受けた。 番組後半では、100回記念放送のゲスト案について議論。アーノルド・シュワルツェネッガーやドウェイン・ジョンソンといったフィジカル自慢のゲストに加え、AI側のゲストとしてアーティストのAIさん、フィジカルとAIの両方を兼ね備えるアスリートとして杉山愛さんや福原愛さんを候補に挙げる。人間とAIの真剣勝負という番組テーマに沿って、レフェリーにはやくみつるさんやタモリさんを予想するなど、壮大な企画が展開された。スタジオ収録の感想や、今後の番組への意気込みも語られた。