今回から、オモシュワ専用AI『アーノルドくん』の生み出す驚きの回答をお楽しみください。
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AIが何でもできる時代、人間に残る最後の砦はフィジカルなこと。
おそらく「声と筋肉」、そして「くだらなさ」。
この番組は、喋るのが好きミヤザワと、筋肉が好きナカジマが、お便りと日常の話をネタに、人間の“無駄だけど大事なこと”
そして、”AIに勝てるくだらなさ”を探していく、いわばAI と 人間が真剣勝負するポッドキャストです。
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティの宮沢と中島が、AI時代における人間の価値や「くだらなさ」について語り合います。収録場所は中島の自宅である千駄ヶ谷から。番組の8回目の放送を迎え、リスナーからの「話す割合のバランス」に関する意見を取り入れつつ、エンジン全開でトークを展開します。 番組中盤では、中島家のユニークな家族構成や、父親の誕生日会での奇妙なゲストたちについてのエピソードが披露されます。特に、身長192cmのインド人インターンや、陽気な元看護師の同僚など、個性豊かなメンバーが集まった誕生日会の様子は、リスナーに衝撃を与えました。また、2月が誕生日の中島は、20代最後の誕生日を迎えるにあたり、減量やイベント出演の準備について語り、自身の誕生日会に呼びたいゲストややりたいことについても触れます。 後半では、リスナーから寄せられた「対義語」や「パラレル曲紹介」、「新発見」といったコーナーを展開。特に「衆議院解散」や「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の対義語では、ユニークな回答が飛び交います。また、AI「アーノルド」が生成した回答との比較も行われ、人間とAIの創造性の違いを探ります。最後に、藤岡弘、さんがNHK朝ドラヒロインに抜擢された際のあるあるや、羽生結弦選手に関する架空のニュースなどが紹介され、番組は賑やかに締めくくられます。