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皆さん、おはようございます。おはようございます。
ミヤザワです。ナカジマです。
今日も、今日とて、フリースペースからお届けしてますね。
はい、池袋の。
どうでした、今日の、前回のスペースとはまた違うところをお借りしてやってますけど。
ごめんね、普通に。
何が?
朝遅れて。
あー、そこ?
うん。
なんかさ、冒頭でこんな言うの申し訳ないんだけどさ。
はい。
この電波に乗せることで、なんか笑いにしようとしてない?
いやいや、だからしてる。笑いというか、あのー、起きた時にハッとした。
あの、今日ね、今おはようございますって言ったんで皆さん気づいてるかもしれないですけど、朝なんですよ。
早朝でしょ。
土曜日の。
で、今日が土曜日の朝の、まあいろいろこの後やることがあるんで、朝7時45に池袋集合。
はい、そうです。
で、僕は昨日ちょっと仕事が結構遅かったんで、寝るのが夜中の1時ぐらいかな、なりまして。
で、ただ7時45に池袋にこのね、スペースでやるとなると、まあ朝6時半には起きないといけないんです。
そうですね。
で、6時半に起きたんです。6時20分くらいかな。
はい、ありがとうございます。
で、まあ準備して、で、急いで電車乗って、えー、7時半過ぎぐらいに着きましたと。
はい。
中島何時起きたっけ?
7時7分に起きました。
俺もう家出てて。
うん。
で、中島君は何時に着きました?ここに。
あの、8時半に着きました。
さあ、では参りましょうか、今日の回もね。
あの、皆さん、中島君がすごくこの、ね、今、笑いにしようと頑張ってますけども、
えー、安心してください。ちゃんと放送が終わった後に叱るべき説教をしようと思ってます。
はい。
はい。
はいじゃねえんだよ、マジ。
降りつくガブガブ食いながらって。
すいません。
水飲んで。
すいません。タイトル攻略王。
タイトル攻略王。
はい。
寝起きだな、声が。あとお前、ガッサガサ。
そんなことないですよ。
大丈夫?
そんなことないです。はい。
ちょっとちゃんとやってよ、放送。
はい。はい。すいません。
いきますよ。
せーの。
おもしろシュワルスネッカー。
AIが何でもできる時代、人間に残る最後のトリレはフィジカルなこと。
おそらく声と筋肉、そしてくだらなさ。
この番組は喋るのが好きな宮沢と筋肉が好きな中島がお便りと日常の話をネタに、
人間の無駄だけど大事なこと、そしてAIに勝てるくだらなさを探していく、
03:01
いわばAIと人間が真剣勝負するポッドキャストなのです。
今日も京都で。
ていうか、お前だけじゃなくて、このお前のパソコンも寝ぼけてるまだ。
俺が喋ってる間にピロピロって。
ほんとやり直したいなと思って。
全てを。
お前と出会った頃から。
中2、中3からやり直したい。
ほんとにね。
やり直しててないしね。
別に。
変わってないから。
学生の時から。
なんでこんな早く集まったかもあるよね。
お前が回すなよ。
何寝坊した奴が回そうとしてんだよ。
ふざけんなよ。
理由がね。
理由があるから。
あるからね。
早く集まったのには理由がありまして。
ちょっと新たな試みやってみようということでね。
もうちょっと時間迫ってるんで早速やりましょうか。
電話します。
スペシャルゲストに。
ある方に。
じゃあ行きますね。
いやーとうとうゲスト来たか。
こいつのラジオにも。
スペシャルウィークかな今日はね。
はい。
もしもし。
はい。
すいません宮沢ですけれども。
はい、宮沢君。
すいません。
まず自己紹介お願いしてもいいでしょうか。
はい、私はですね。
中川さんの。
フルネーム。
母です。
あ、お母さんですね。
はい、ということで今日は中島君のお母さんに電話を繋がせていただきました。
ちょっと時間が迫ってるっていうことなんで。
はい。
早めに行きますよ。
今日はどこに向かってます今。
ピッピッって音も聞こえる。
今ですね。
夢の島でのアーステリーショーでティラノサウルスに行こうと思ってます。
おかしい。
これ中島君どういうことでしたっけこれ。
結構定番というかね。
2月だからティラノサウルスレースがあるわけですよ。
ティラノサウルスの着ぐるみを着て駆けっこするんですよね今日。
ダンスもします。
ダンスもするんだ。
すごいなこれ。
前回ね、前の回でクリスマス会か何かをした時にお母さんがティラノの格好をしてたんですよね。
そう、出てきたんだよね。結構中盤で。
お母さんすいません。今回このティラノレースに出ようと思ったきっかけは何だったんですか。
思ったんですけどね、ティラノサウルスの人生をちょっと体験してみたかったんですが、
06:00
でもね、考えてた答えはなんかこう面白いものがわかる年頃になったのかなっていうか面白いものに目をつけて
そしてそれを体験しようという思える年になったのかなっていうのも確かにあるかなと思っていたけど。
お母さん今、細かい年齢は言わないですけど、もう60?
60。
年齢も何も私あれしてなくて60になったのよね。
その年齢になって面白いものがわかるようになるってめっちゃいいことですよね。
そこに行く余裕ができたのかなっていうか、子どもたちも一応大人になったし、日本語が通じる大人になったし、
自分の時間というか自分に目を向けるというか。だからティラノサウルスになったらちょっとおかしいんだけど。
いやいやいや、私はおかしい。変ですけど。
子どもたちが育った先にティラノがいたってことですよね?
そうですね。
ティラノになるのも、子どもたちの応援なんて今会場に行けるんだけど、
会場にたどり着けるのも、私の機会から今、娘のお友達と娘が夢の島まで同行してくれるのと、
そうなんですか?
いろいろ応援ダンスの会場入りなんですよね。
あれですね、今コルディのオリンピックよりこっちの方が盛り上がりそうですね。
ちょっと悪いけどね。
悪いけどね。
ミラノより今夢の島の方が熱そうですね。
ミラノよりティラノよ。
おい!
欲張るなよ。
ミラノよりティラノ。
親だけど。
何人くらい出るんですかね、参加者。分かんないのか。
分かんないのよね。
だからちょっとビックビックしてます。
出るからには勝ってほしいですよね。
確かに。
1位になってほしい。
勝ちたいと思ったんだけど、それをするとね、ちょっと身体的な負担がかかるのかなと思って、
今、走り方を考えてます。
走り方を今、今さら。
そう、本当にね、身体的に負担がかからない走り方をするか、1回だけ思い切って走るかはちょっと考えてます。
まだ命と引き換えにね、それで走ってみてもいいのかもね。
大変、大変。
でも結局、結局でもお母さん、恐竜ってそういうことですもんね。
身体的な負担を考えてより良い走り方になってて、進化していくわけだから。
そうそう。
白暗期のね、白暗期の中盤というかね。
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そうそう、そうなんですよ。
そうですよね。
じゃあちょっと、もう電車乗るんでしたって、そろそろ。
はい、そろそろ電車に乗るんですけど、1分遅らせてしまったかもしれないけど、したほうがいいですよね。
そうですよね。
じゃあ早速行きます。
分かりました。最後に一言、意気込みだけください。
意気込みですね、意気込みなんだろう。
すごい、ノーマルな。
久々に聞きました、AEO。
ありがとうございます。
僕らも後で現場に向かわせてもらいますんで。
そうなのね、待ってますよ。
ぜひぜひ。
気を付けてください。
お母さんもぜひ、怪我だけないようによろしくお願いします。
気を付けて、失礼します。
友達の母親から初めて聞いたかも、白暗期の終盤。
ない言葉だからね。
AEOってさ、一人で言わんしね。
みんなで、せーのよ。
AEO。
やっぱり感じてたのは、舞い上がってはいるわけですよ。
舞い上がっている。
別に悪い意味じゃないんですけど、
無茶ぶるいの悪い感じみたいなのが起きてて。
昨日、母親とLINEしてて、
明日テランサウルスでしょみたいな。
俺、クシロに行く時に履いてた防寒用の長いスパッチがあるの。
家族共用というか、極断のやつはひと手間あるけど、
あれを借りたいみたいな。
ああ、いいっすよみたいな。
じゃあ、昨日の夜持ってくからって言ったら、
母親がちょっと不安だから、今からユニクロで買ってくるみたいな。
それは、ちょっと待ってます、俺持っていけるじゃん。
なんだけど、手元に物がないと、何かしらで不安だから、
そわそわした結果、同じ物を買いに行ってるの。
それぐらい舞い上がっちゃってるから、
多分今日アキレスゲン来て死ぬと思うよ。
戦士だね。
死ぬと思う。
いや、でもちょっと楽しみな大会。
まあね、だって。
俺、走る姿だけだと思ってたから。
まさか。
ダンスもやるとはね。
友達の母親がティラノを格好して踊る姿も見られるんでしょうけど。
お前の母親はフラメンコやってるじゃん。
うちティラノだから。
共演したいけどね。
あ、ティラメンコ。
うまくねえよ。
フラノサウス。
12:02
もういいよ。
母親をラジオに出すっていう共感性周知。
恥ずかしかった?
恥ずかしいとかじゃなくて、超えてきて。
面白かった?
面白かったですけど、どうやってこれを乗り越えていこうかなみたいな。
あと、声がワントーン高かったんだよ。
最初に気づいたんだけど。
たぶん、ちゃんと電話するとか一応言ってたからね。
たぶん構えてたんだと思う。
なるほど。
いや、どうなるんだろうな。
でも確かに、大人になって駆けっこってしないじゃん。
しないしない。
それで行くと、まずティラノサウスの格好するのがユニークに見えるかもしれないけど、
本質的には夢の島まで駆けっこしに行ってるわけだから、
それはそれですごいと思う。
うちの母親は。
しかも中島言ってたけど、これワンレースなんでしょ?
ワンレースです。
立ち上がりとかじゃないから。
走りたくて行ってる。勝負じゃない。
アスリートだな。
この大会のポスターをさっき見たんですよ。
知ってる?これ。
まだまだ見てない。
参加費。
大人2000円、子供1000円。
大人のところがね、成人のせい、大人のせいに、
はいはい、なるんだ。
獣で成獣って書いてある。
子供は幼いに獣で幼獣。幼獣1000円、成獣2000円。
説明文ね。
今日はちょっと積雪の恐れがあるから、コンディション悪いんですよ。
一応開催しますっていうメッセージがホームページに書いてあるんだけど、
2026年2月7日土曜日は開催させていただきます。
観覧に来られるホモサピエンス、参戦されるティラノは寒さ対策をお願いします。
しっかりと世界観を作ってあります。
ティラノが先なんだ。
人間が後なんだ。
あ、そうですか。
だから俺らも今からホモサピエンスとして応援しに行きましょう。
格下として行くとでしょ。
そういうことです。
これはいいよね。
その時代、夢の島が今から吐くわけです。
なるほどね。
どうなっていくんだろう。
あれじゃない?定番にしていけばいいかも毎年の。
なるほどね。
2月になったら母親のティラノサウルスレースをみんなで見に行くっていう。
今は俺らだけで行くけど、友達とかで行くじゃん。
俺ら5人くらいで。
リスナーのみんなと一緒に行って、母親をどんどん舞い上がらせる。
それは、ごめん、やっぱりアスリートだからあかんでね。
走り次第ですよ。
お母さんの舐めた走り次第は今回限りだし。
それはそこで判断しない。
実業団みたいな考え方が。
そういうこと。
確かに今日の走りによって来年も応援するか。
15:02
クイーンズエキデンと一緒ですから。
そうなんだ。
やっぱり舐めた走り、生半可な走りだったら今回限りです。
確かにね。
だってもうティラノであることだけが面白くなっちゃうからそれは。
そうか。
別に。
本気で走ってもらうから面白さが出る。
ドラマが生まれるわけですから。
そう、俺も今ちょっと勘違いしてたわ。
母親もティラノサウルスになるとなんだよ。
もういいから行こうや。
とりあえずアリア人に。
アリア人は夢の島に。
ティラノサウルスの格好がメインじゃないんだ。
走りがメインだから。
そういうこと。
それは悪かったわ。
俺らも本気で応援しに行きましょう。
確かに。
じゃあ行きますか。
はい。
夢の島。
夢の島行くか。
はい。
なんか、実況とかする?
いいの?
いいというか。
リスナーの人も宮沢さんの喋りが良いみたいな。
すごくプロみたいで。
プロなんでしょうけどいいですねみたいなのが来てたから。
実況とかもやってみたいよね。
大好きだからね、実況することに関しては。
じゃあいい。
やりましょう。
じゃあいいじゃないですか。
実況もしますし、現場の様子も伝えましょうよ。
はいはいはい。
じゃあ行きましょう、夢の島。
行きましょう。
はい。
じゃあ行ってまいります。
中島くん。
ようやくこの日を迎えることができました。
そうですね。
夢の島公園にやってまいりましたけれども。
やってきましたけれども。
到着しました。
どうですか?大会の雰囲気来て。
いやーここまで来ることない大会の前は。
確かに何よりもね。
こんなに怖くない大会の前ですけど。
そうですね。
そして僕らの目の前では今、中島お母さんがトレーニングを行っているんですけれども。
今日特別な方が来ているんですね、またここもね。
はい。
プロのトレーナーの前田理沙さんです。
ご経歴としてはですね、法政大学の陸上部でのヘッドトレーナーをしてまして、プロ中のプロでございます。
走る前ということで。
ガチガチの出走前のストレッチとウォーミングアップを担当してくれています。
本当に陸上の大会さながらのウォーミングアップですね。
すごい。
あと今日お母さんもそうだし、お母さんが今日初めて出会ったティラの仲間が遊びに来てくれてますね。
やってくれてますので。
すごいな、どういうことなんだ本当に。
ちょっと一通りトレーニング終わってから話聞いた方がいいかな。
また聞いてみましょうか。
やるからには1位になってほしいな。
そうですね。
やっぱりマジで。
改めてゆきさん、ここ来ていかがですか?
こんなにたくさんティラの好きな人がいるんだと思って嬉しくなっちゃった。
18:01
すごい数ですよね結構ね。
さっきも来てましたけどコンディションとしてはどうですか?
バッチリって言いたいんだけど、昨日は緊張のためちょっと胸部の違和感があったのよ。
胸部の?
緊張なのかもしれないし、でも今前田さんのウォーミングアップを受けたからちょっと体が軽くなった。
前田コーチにも来てもらっていいですか?
前田さん、ウォーミングアップの方お疲れ様でした。
ありがとうございました。
どうでしょうトレーナーの目線で今日の中地のお母さんのコンディションはどんな感じですか?
左の膝だけが少しリスクかなとは思っていて、
やっぱりちょっと硬さと元々お怪我を聞いたら念座したことがあるということなので、
そこを守るためにジャンピングとかホッピングの動作を入れさせていただきました。
すごいね。
すごいですね。
すごいよ。
心強いですね、お母さんね。
そうなのよ。シップ持ってきたけどもっと心強いよね。
シップとはあまり比べない方がいいかもしれないぐらいすごいプロフェッショナル。
本当にプロフェッショナル。ありがたいですね。
どうですか?でも楽になった感じはあります?
そう、なんかね、気合を入れたい気持ちになるというか体に。
だけどね、ちょっと気持ちだけ。
とりあえず怪我ないよね。
そうなのよ。
走り切ったり。
そうですね。でもね、歩いてもいいんですよってね。
返信をくれたからティラノサウルスの協会の方が。
歩かないけど楽しみます。
素晴らしい。
前田さん最後に走り場アドバイス。
ありがとうございます。ティラノの服装的にちょっと腕を振るのが難しいので肩甲骨使いづらいんですね。
中でできるだけ腕を振りながら足、膝、股関節使いながら大きくねちょこちょこ歩いていきましょう。
以上です。
手を振るように。
ここね、迷ってるんです。手を振るか顔が見えるようにここを抑えるか迷ってるとこ。
でも肩だけ動かして手だけ抑える。
ティラノの中ではの悩みかもしれないですね。
ティラノの悩みが一つ分かりましたね。
とにかく怪我ないように安全に楽しんでいってください。
そうしたいと思います。
ではよろしくお願いします。ありがとうございます。
真冬の恐竜決戦舞台は江東区夢の島公園です。
解説には元トレーナーの前田さんにもお越しいただきました。
前田さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあどんな走りを期待しますか?
そうですね。やっぱり頭の重みがあると思うのでしっかり足を上げて腕も振りつつ動けたらいいなと思います。
21:05
そしてあの好か不好かこの時間になって雪が強くなってまいりました。
このあたりどうでしょう?影響ありそうですか?
そうですね。体としてはちょっと冷えると思うので頑張ってサブトランの方で温まってもらえればと思います。
このあたりはコンディションとの戦いになりそうです。現在気温は3度そして風は4メートルという予報も出ています。
厳しい状況のレースになることは間違いありませんが、ただ前田さんやはり家族の思いもあると思いますが、中島さんの思いその意気込み踏まえて最後一言エールをお願いします。
本当に頑張ってもらえればと思います。
力いっぱい走ります。御年60歳、歓励を迎えた中島ママ。いよいよその勝負の時が近づいてまいりました。
現在15頭ほどのティラノたちが並んでおります。この後一斉にスタートする様子も非常に爽快ですよね。
はい。緊張感が漂ってまいりましたね。
緊張感、そして何といっても迫力満点のレースとなっています。このティラノレースinドリームアイランドと銘打たれたこの大会。
さあ準備が整ったようです。少し大人の皆さん、成熟の皆さんですね。ちょっと準備が時間かかっているようですが、先ほどまでのレース展開をどうでしたか?見ていて。
そうですね。やっぱり腕を触れているティラノが足が速いなという印象でございました。
やはりそこは人間もティラノもよく腕を振るというのが速く走る秘訣なんですね。
はい、そうですね。その通りです。
さあこの辺り注目してレースを見ていきましょう。現在一列になっているティラノ。
こちら私たちがいるのがゴール側なんですが、ゴールの側から見て左から2番目の位置にいるのが中島ママザウルスです。
ママザウルス。もともと配布されている番号の付いたゼッケンの他に、自作で作った黄色いゼッケンと言いましょうか、作業員の方が着るようなベストのようなものも着ています。
とにかくこの大会で目立ちたいというような話をしていました。
そのために作った自作のゼッケンもつけて、間もなくスタートの時がやってまいります。
茶色、白、黄色、紫、青、黄色、緑2頭、そしてピンク2頭と、現状10頭から15頭ほどのティラノが並んでいます。
前田さんはちなみにこのレース走ってみたいそんな思いはありませんか?
いや、そうですね。私はティラノが頑張って動く姿を見たいなと思うので、あくまでトレーナーとして参加したいなと思います。
24:00
トレーナーの鏡ですね。
さあ、間もなくスタートです。
さあ、今一斉にスタートしました。
おっと、思ったよりも速いぞ。今2番手でしょうか。中島山が2番手のところにいるでしょうか。
かなり速いペースで走っています。
走っています。現在30mほどを通過しましたが、ただだんだんと抜かれていっています。
今現在8番目でしょうか。8番目のあたり、中位のあたりにいて、今50m通過。
ラスト、ラスト30m。走り抜け、走り抜け、中島山。風になれ、そして今ゴール。
家族のために走った中島山。最後の最後まで見事な走りを見せ出した。
山枝さん、迫力ある走り、そして思いのこもったレースだったと思いますが。
はい、素晴らしかったですね。一度隣のティラノに少し妨害された点があったかなと思うんですけれども、諦めず最後まで走り抜けたと思います。
60歳にして見事な走りを見せてくれましたが、それはちょっと息子の中島聡太君にもお話を伺いましょう。
お母さんの走りいかがでした。
本当に目を見張る速さで驚きましたね。あんなエネルギーがまだ込められているんだなというのが、すごく驚きがありました。
ちょっとね、終わった本人にもお話をこのまま聞いていこうと思うんですが、でも結構速かったですよね。
速かったですね。思ったより速い。どこ行っちゃうんだろうな。めちゃくちゃ最下位とかなのかなと思ったけど、そんなことはなかったですね。
序盤は本当2番手、3番手くらいの争いでしたから。
今いましたね。今ちょっとゴールのあたりで合流できそうです。お疲れ様でした。
倒れるかと思っちゃった。足が絡まった。
すごい最初速かったんですけど。
でも足が絡まっちゃったのよ。
撮りましょうか、これ。
ちょっとね、苦しいと思うんで、一回ティラノ外しましょうかね。
お疲れ様でした。
もう無事だった。すごいね。何十年ぶりですね、走ったのは。
そう、職場でひっそり走ってみたんだけど、多分30メートルくらいしかなかったんだな。
でも100メートルの距離を大人で走るってあんまないと思うんですけど。
ないよね。どうもありがとうございました、前田さんと。
見事な。
応援のおかげだわ。
ちょっと、良かったら目の前で直接ソータから、息子から一言あれば。
良い走りでした。これからも頑張ってください。
27:02
自慢の母親だと思いますので。
思いっきり走ったのよ。
でも寿命縮まったんじゃない?
ちょっとね、かもしれない。
でも楽しかったから良かった。
楽しさがこっちにも伝わってきました。
そう、このね、何だっけ、クラウチングスタートって言うんだっけ、これは。
これクラウチング、この立ってやるの。
あ、スタンディングスタートがスタートです。
それね、これを練習してたのよ。
そして、あ、違う。
でもちょっと出来なかったの。
とにかく楽しかったってことですよね。
良かった、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
良いものを見させて頂きました。
どうですか、また来年、来年会ったらどうですか?
そうそう、次ね、3月にもね、あっちの方であるみたい。
あれはしてないけど、イントリはしてないけど、いろんなとこであるのよ。
レイクターンの方とかで。
だから、いっぱいティラノ人口が増えていくと思うわ。
ティラノで人口ってちょっとややこしいですよね。
恐竜で人口っていうのは人の数じゃない。
だからね、ややこしい。
でも、じゃあまたちょっと近いうちに出たいと。
体力戻ったら出たいかな、他のとこも。
僕らもね、ついて行きますんで、そこに。
これからも是非応援させてください。
入ろうかな。
みんなでティラノになるの。
まあまあ、そうだね。
まあまあまあ、やってもいいかなという。
前向きにやりたいと思います。
採掘する方法がわかった。
採掘っていうか、ちょっとはきやすくする、なんていうかな。
みんな工夫してる。
だから、それをまた研究して。
やるか。
やるか。
老後の楽しみにね、やってもいいですから。
出てみようかな。
やってみましょうか。
じゃあ、ひとまず100メートル。
お疲れ様でございました。
すいません。雑談して。ありがとうございます。
いやー、すごい。
このままじゃあ、はい。