1. 『八女ラフラマナマナ』@FM八女
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#20_260121_『【FM八女 映画ば見ろい】の平井さんがゲスト』『映画【爆弾】と佐藤二朗』『映画【ペリリュー】』『大川シネマホール』『映画【ウォーフェア 戦地最前線】』『おりなすシアター【黒川の女たち】』『戦争記録のためにアニメって大事なのかも』『大人が観るアニメ』『平井さんの孫がアンサンブルコンテストで沖縄』

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映画ばみろい | fmyame https://www.fmyame.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%B0%E3%81%BF%E3%82%8D%E3%81%84


映画「爆弾」公式サイト

https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/


映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』公式サイト https://peleliu-movie.jp/


ウォーフェア 戦地最前線

https://eiga.com/movie/103745/


映画『黒川の女たち』公式サイト

https://kurokawa-onnatachi.jp/




コミュニティFM放送局、FM八女「きらきらミュージックBOX」でクラシック音楽を中心にお送りしている水曜日のコンビ、クラシックの解説をする担当「まつお」とそれを聞く担当「みとさん」でお送りする番組。フリートークがやりたくてラジオやりはじめたはずのまつおが、番組内容に余裕がなさすぎてフリーに話す時間がなくてやってるアフタートークを聴きやすく軽く編集したものです。

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「ラフラマナマナ」という言葉について

基本的には検索するための独自の言葉なだけなのだけど、『障碍・困ったこと』をあらわすサンスクリット語の『ラーフラ』という言葉と『神の力、パワー』を意味するハワイ語『マナマナ』をくっつけて、悪いことから良いことまでなんでも、っていう意味でつけた番組名です。

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まつお:松尾隆志:FM八女の市民パーソナリティでクラシック音楽の解説担当。番組「きらきらミュージックBOX」はすでに10年を超える長寿番組である。本職は写真屋さんで、写真を持っていないシニア層が多いのを心配していて、有償無償でそんなみなさんの撮影をやってる。ヴィオラを演奏し、単独での演奏、演奏付きの撮影会などを精力的に開催、2つのオーケストラに所属。

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みとさん:今村美都:FM八女スタッフでクラシックの番組ではまつおの解説を聞く役。がん患者・家族向けコミュニティサイト『ライフパレット』編集長を経て、2009年独立。がん・認知症・在宅・人生の最終章の医療などをメインテーマに医療福祉ライターとして活動。日本医学ジャーナリズム協会会員。『「不」自由でなにがわるい 障がいあってもみんなと同じ』を上梓。

https://www.shinnihon-net.co.jp/child/product/9784406068703-----

FM八女:福岡県八女市を放送エリアとするコミュニティFM放送局。自局放送は、午前の音楽番組『きらきらミュージックBOX』午後のワイド番組『がまだすワイド801』を中心として構成している。このPodcastは水曜日版の『きらきらミュージックBOX』のメンバーが出演しています。---

八女市について(福岡県で暮らす|福岡県プロフェッショナル人材センター https://www.projinzai-fukuoka.jp/flive/flive_yame.html サイトより)八女市は、平成18(2006)年10月1日に上陽町、同22(2010)年2月1日に黒木町、立花町、矢部村、星野村と合併し、 福岡県内で2番目の面積を有する広大な市となり、現在に至っています。福岡県の南部、福岡市から南へ約50kmに位置し、北は久留米市、広川町、 うきは市、西は筑後市、みやま市、南は熊本県、東は大分県に接しています。八女丘陵には岩戸山古墳をはじめ多くの古墳があり、 仏壇・提灯・手すき和紙などの伝統工芸品や、ブランドとして名高い八女茶・電照菊・イチゴなどの農産物が豊富です。

サマリー

今回は、平井さんと共に映画について掘り下げています。佐藤二朗が出演する映画「爆弾」や、戦争をテーマにした映画「ペリリュー」、「ウォーフェア 戦地最前線」について話が展開され、戦争の厳しい現実やアニメの重要性についても意見が交わされます。このエピソードでは、映画「爆弾」、「ペリリュー」、「ウォーフェア 戦地最前線」に関する話題が取り上げられ、アニメーションの重要性や大人向けのアニメについて議論されます。さらに、平井さんの孫がアンサンブルコンテストで沖縄に行くことも紹介されます。

映画【爆弾】について
助演なのあれって思うぐらい佐藤二朗でした。
もう佐藤二朗を観に行く映画だなと。
その日の夜に救急車で運ばれました。
東映漫画祭りは子供が観るものだったんですよ、当時は。
僕は、映画ば見ろいにたべっ子動物の素晴らしさを伝えに行きました。
FM辞めに以前いたガッキーが沖縄にいるじゃないですか。
ガッキーに遊んでって連絡して。
退院した日がFM辞めの忘年会でした。
キラキラミュージックボックス水曜日のアフタートークでありまして、
やめらふらまなまなという番組でございます。
平井さんは知らないと思いますが。
ポッドキャスト番組としてはやめらふらまなまなという番組として配信しております。
キラキラミュージックボックスのアフタートークであり、
ポッドキャストであるというやつをこれから撮ろうと思っております。
今日は別にあれを喋りたいという材料があるわけでもなんでもなく、
平井さんと映画の話をしようと思ってまして。
さっき平井さんにもチラッと話したんですけど、
昨日僕レイトショーで爆弾を見てきました。
爆弾ね。
爆弾。佐藤二郎ですね、あれは。
ですよね。
あれ佐藤二郎主演だと思ってたら主演じゃないんですね。びっくりしましたけど。
佐藤二郎さんがなんか賞かなんか取ってらして、
なんか上演団優勝かなんか取られてるんですけど。
日本アカデミーかな?
上演団優勝で。
上演なのあれって思うぐらい佐藤二郎でした。
もう佐藤二郎を見に行く映画だなという。
まあそうですよね。
まあちょっとあんまり内容を言うと、
あれネタバレすると一気に面白くなくなると思うので、
あまり内容は言えないんですが。
まあ本当に。
まあ開演でしたね。
すごいね。
本当に開演でした。
もういや本当に内容は言えないのですが。
けど本当にハラハラする。
まあいい、あの佐藤二郎の気持ち悪さ。
気持ち悪いタゴ作ね。
タゴ作ね。
鈴木タゴ作っていう役名なんですけど、
タゴちゃんがもうすごい何とも言えない。
いや本当あの人はなんか独特の俳優さんですよね。
あのね、その鈴木タゴ作っていう名前と相反する頭の切れ具合というか。
で、どこが嘘でどこが本当でっていうのを、
後で反数するのも面白いですよね。
あのセリフはじゃあ嘘として表現していたわけかとかいうのを言いたいけど言えないですね。
幕談はじゃあ主演は山田勇気が主演なのかな。
山田勇気はあのメガネかけたちゅるちゅる頭の。
そうそうそう。
あの刑事さん。
ひょひょとした。
あの役の人はだから主演多分あの人なんだろうね主演として。
役目としてはすごい優秀な刑事さんで、
他の人がタゴ作を崩せなかった中で彼が出てきて、
映画【ペリリュー】と戦争の意義
よし俺がお前の教術を崩してやるぜみたいな大活躍をしそうな頭のいい刑事さんなんですよね。
駆け引きがね。
そうそうでその駆け引きとか謎解きとかそれが面白い映画なので見に行っていただきたいですね。
もう早いかんと終わりかけかな。
僕もレイトショーでしか見られないっていうタイミングで行きたかったんですけど、
あれ結構年末からやってましたよね確かね。
はいもうだいぶになるんじゃないかな。
ので早いかな早いかなと思ってたんですけどレイトショーだけになっちゃった早いかな早いかなで昨日やっと。
なるほど。
もう一個フェリリュー行きたかったんですけどね。
フェリリューね楽園のなんだっけ。
戦争の映画ですよね。
すごい何というか未来がないというか勝ち目のない戦いを生き抜いてきた人たちの物語。
アニメなんだけどあのアニメの絵っていうのはものすごいなんかこうちょっとパッと見ユーモラスな描かれ方。
内容はすごいんですよ。
そう聞きました。
そうなんですよ。
あの絵とのギャップみたいなところが素晴らしいという話がありまして。
あれも是非見てほしい映画ですよね。
そうですよね。
僕もだからフェリリューの方はレイトショーでやってくれりゃ見るんですよ。
なるほど。
朝早いんですよクルメ。
今朝。
そう今朝だから1日1回上映でどっかいいタイミングならいいんですけど朝9時から1回だけ上映みたいな話になってなかなかいけないんですけど。
ひょっとしたら大河でもやらないかな。
もしそういうタイミングがあれば是非ね。
大河はたまにいい映画がかかるので。
そうそう最近ねちょっとあの前の映画だけど見逃したりしてる映画はもうスクリーンもでかいし。
そうですよね。
規模大きいですもんねあそこ。
僕あのあんまりなんて言うんですか映画もあの大人気でもうでっかい劇場じゃないとお客さんが入らないみたいな鬼滅の刃みたいなあの映画を僕は基本的に見ないもんですから。
だいたい誰が見んのそんなやつみたいな爆弾がそうとは言わないですが爆弾も昨日は見てた人何人いたかな5、6人しかいなかったですけど。
で一番いいところに席をとってもう悠々とだらだらしながら見るっていうのが僕は大好きなもんですから。
あんまりなんか隣にお客さんがいるところで映画を見ることがないんですけど。
だからペリユもねあの大川はだからあの大川あれ何見に行ったんだったかな。
ドゥダメルの映画あの指揮者のね。
はいはいはい。
ウスターボドゥダメルっていう人がそれこそえっとあれどこだっけあの南米のエクアドル。
はいはいありましたね。
あの今もうなんかアメリカが攻めていて大変じゃないですか。
でその国の音楽で子どもたちを育てようっていう動きがありましてその中から育ってきた指揮者なんですよその方が。
でもう今もエクアドルの現政権からあのすごいその彼も迫害を受けていて今もう祖国に帰れない状態にも長らくなってるんですけど。
でアメリカがねあの大統領を捕まえて行っちゃったもんですから。
アニメと戦争記録の重要性
その後どうなるんだろうっていう話なんですけど。
でね無事にエルシステマって言ってですね子どもたちを育てるための音楽教育を中心としたその子どもたちの教育活動みたいのがもう昔から有名だったんですよ。
でその中から育ってきたグスター・ボンドゥ・ダメルっていう指揮者の物語。
物語というかドキュメンタリーですね。
でそれを僕大河に見に行ったのを覚えていますが。
でその日の夜に救急車で運ばれました。
確かその日。
確かその日。
確かその日家に帰って映画を思い出しながらお酒を飲んでいたら頭がガンって痛くなりました。
去年おととしの12月ですね。
そうそうそうおととしの11月の末でした。
気を付けください寒くなったらそういうことがあります。
ついこないだ見た映画でですね。
ウォーフェア戦場最前線っていう映画。
これアメリカ軍がイラク戦争の時にイラクのある民家に陣取ってアルカイダ監視してるんですよ。
それが相手に知られて総攻撃を受けるんですよ。
でもうその家の中で負傷者は出るわパニックになるわで。
そういう戦場の様子を本当に臨場感あふれる。
面白かった。
すごい。
映像表現がすごい。
もう本当そこにいるような感じで思うのはやっぱもう戦争はやっぱやっちゃダメだ。
そうですよね確かにね。
本当にね。
だから戦争の辛さっていうのを思い返すためにも映画って多分大事なんでしょうね。
それこそフェリリューもそうでしょうし。
ツノヒライさんのウォーフェアもそうかもしれないし。
もしかするとそんなちょっと目を背けたくなるようなグロい表現とかあったり。
それこそ昨日見てきた爆弾もそうでしたけど。
足ちぎれてたりしますんで。
だからそういうのはもちろんアンダー12は保護者考えてみてくださいねみたいな分類になってる映画ではあるんですけど。
そういうのも心がいろんな方向に動かされるじゃないですか。
戦争の厳しさとかそういうことを思われるかもしれないし。
そういう意味でも映画っていうのはやっぱ大事なのかもしれないですね。
感情移入するじゃないですかどうしてもね。
その時の気持ちになって考えるっていうところがやっぱり大事なのかなって思いますね。
私は毎月一回織梨で映画の上映会をやっていて。
2月に上映する映画がですね。
黒川の女たちっていう映画をやるんですよ。
黒川。
黒川の女たち。
これは熊本の黒川じゃなくて、どこだっけな岐阜県。
とにかく戦前に開拓団として満州とかに日本の人たちいっぱいいったじゃないですか。
開拓団で行って、そのうちもう敗戦濃くなって、ソ連軍が攻めてくるじゃないですか。
日本軍、関東軍はもう住民見捨てて早々と逃げ出して、住民だけ残された開拓団だけ。
その時に。
満州の話。
満州の話。
黒川開拓団の人たちはどうしたかっていうと、攻めてきたソ連兵に助けを喚うんですよ。
で、その見返りとして女性を差し出せって。
なるほど。
数えの満18歳以上の独身女性をソ連兵に差し出して。
そういう話があったという話はNHKかなんかで見たことがある気がする。
なんとか生きて帰ってこられたんだけど、その女性たちのお話。
これはドキュメンタリーです。
ドキュメンタリーなんですね。
実際の女性の方が今話し始めてるんですよ。
そういう体験というか。
その人たちだったかどうか覚えてないけど、その話に近いやつは聞いたことある気がします。
もちろん当時現地でも大変なソ連兵相手にさせられて。
そうですよね。
今度やっと日本に帰ってきたら今度は誹謗中傷ですよ。
そうですよね。
汚れてるとか。
そういう誹謗中傷を受けて本当にね。
そういう辛い体験をずっと語る。
そういう映画を2月20何日だったかな。やりますので。
そういうのもだからね。やっぱり記録的にも大事ですよね。
本当にね、戦争の悲惨なのを捉えた映画はやっぱり残していかないといけないんですよね。
そうですよね。もう本当に計らずもそういう話になりましたけど。
やっぱり僕は平井さんもあんまりアニメは得意じゃないとおっしゃるんですが、
僕もあんまり得意じゃないと思ってたんですよね。
で、ペリユみたいな切り口の映画っていうのは、
ドキュメンタリーっていうとその時に撮っておかないと撮れないじゃないですか。
もちろんそうですね。
もちろん話を面白おかしく作ったりっていうのは確かによしやしあるでしょうし、
そっちの方が面白いじゃんと言われて創作に走ってしまったら困るみたいなところはあるかもしれないけど、
アニメだったらその時の記録とかを忠実に再現するみたいなこともおそらくできるでしょうし、
っていう意味ではアニメ作品っていうのはもしかしたらそういうところでも大事なのかもしれない。
そうですね。
平井さんも多分そうだと、僕も多分にそうなんですけど、
それこそ東映漫画祭り世代なもんですから、東映漫画祭りは子供が見るもんだったんですよ、当時は。
今ね、それこそコナンとかドラえもんとか大人大ファンいっぱいいらっしゃるじゃないですか。
みんな見に行く、今年のドラえもんはどうなんだろうって言って、
みんな今年のコナン終わっていてもコナンとか何回も見る人いるっていう話聞きまして、
だから気持ちがわかんなかったんですよ。アニメよって。子供見るもんでしょっていう気持ちがずっと晴れなかったんですよ。
それが近頃ちょっとアニメも悪くねえなと思い始めて。
そうですね。
で、見に行ったのがたべっ子動物です。
あれ面白かったんだ。
そう言ってましたね。
びっくりしました。
映画とアニメの話
僕は映画場見ろいにたべっ子動物の素晴らしさを伝えに行きましたから。
そうでしたね。
あれ良かったんですよ。
ああ、こんな展開になるのって。
アニメーションというのは自由度と、どんな風にでも作れるって言ったら良くも悪くもそうでしょうね、おそらくね。
今回の僕、ペリリュー見に行きたいって言ってて、平井さん見に行かれたらしいですけど、僕はまだ見に行けてないんですけど。
だからペリリューみたいな使い方の映画っていうのも今後もしかしたら面白いのかもしれないし、コナンとかもう何作ぐらい作られてるんでしょう。
すごいですよ。
もう20作、30作とかそんなレベルですよね、たぶんね。
僕もそんな大盛り上がりになっていることもろくろく知らずに子供が見るもんでしょとか言ってたわけで。
けど、いまだにドラえもんコナンは違うんだよな、感覚が。
どうなんだろうね。
私もあんまり見ない。
平井さんもあんまり見ないですよね、たぶんね。
うちの奥さんはもうコナンは大ファンです。
そうなんですか。
鬼滅とかは見ますか?
鬼滅はね、去年あったのはとうとう見なかった。見る機会がなかった。
すごくやっぱ人気じゃないですか。
僕は何も触れてない。アニメも触れてないし、漫画も触れてないんですよ。
みんながキャーって言ってるじゃないですか。
みんなが鬼滅鬼滅って始まった始まったって言って、映画館にみんな走っていくじゃないですか。
あれがどこもついていけないんですよね。
本当にね、私の知ってる人は鬼滅はもう30回以上見た。
映画館って。
すごいですよね。私もさすがにそこまでは見ないけど。
僕ね、皆さんこのポッドキャストを聞かれている人がどのくらいこの辺のエリアの人かはわからないですけど、
T.J.クルメという映画館がシネコンがあって、僕ゲームセンターとか昔行くの好きだったんですよ。
昔からね、メダルゲームってあったんですよ。メダルゲーム。
あと景品取るやつ何でしたっけ。
クレーンゲーム。
クレーンゲーム。あれも昔からあったんです。
で、そのメダルゲームもクレーンゲームも昔からあったんだけど、
メダルゲームもクレーンゲームも僕はもう全然しょうもないって思ってたんです。
こんなのつまんない。
だら、今もあれしかなくなってますね。
あの1階にゲームセンターあるんですけど。
ありますね。
僕、世の中からいろいろずれてるのかもしれないって思い始めて。
で、アニメーションとかもめちゃくちゃ盛り上がってるじゃないですか。
やっと僕、食べっ子動物とペリリュウでアニメーションも悪くないとか今やっと言い始めてるようなところで。
いやいやいやいや。
世の中からずれないように生きていかないといけないなとか。
あの、ちょっと話変わりますけど。
孫のアンサンブルコンテスト
はいはい。
私の中学生になる女の子、孫なんですけど。
昨年、中学校で吹奏楽でホルム吹いて。
去年全国大会。
ほら素晴らしい。
全国大会銀賞だったんですが、その後去年ね、アンサンブルコンテスト。
アンコンアンコンって言われるんですね。
アンサンブルって何ですか?
アンサンブルっていうのは、吹奏楽っていうのはもうでっかい。
大人数で。
大人数でね。
ホルムを吹かれてるのは多分ホルムパートが、吹奏楽団何人ぐらいいるんだろう。
3、4人。
3、4人ぐらいなんですか。
まあまあ学校によっても規模は様々でしょうけど。
例えば吹奏楽部全員で吹くのが吹奏楽部の演奏で、
アンサンブルっていうのはその中で数人で、
例えばホルムは1人だけとか。
だから今度は8人で、もちろんホルムは1人、各楽器1人ずつの8人編成。
そんな感じのやつが、いわゆるアンサンブル。
例えばもう1人と1人とか、そういうのでもアンサンブルってもちろん言いますし、
だから細かいやつがアンサンブルで、
アンサンブルっていうのはもう相手がどう動くかをもう感知しながら、
こっちがこう動くぜっていうのがアンサンブルです。
彼とのアンサンブルなんです。
でそれが、そうだなどこら辺までアンサンブルっていうかは僕は知らないですけど、
まあ10人ぐらいまででやるのがアンサンブルなんでしょうね。
ちょっと去年クルメでコンテストあったんで見に行ったんですけど、
学校によってはそれこそ今言われている3人とか4人とか、
でも8人ぐらいが一番多かったような気がする。
多分そのくらいの曲がいっぱい作られてるんじゃないですか。
わかんないけど。
一応去年県大会あって、代表中かなって。
全国行かれる。
全国前の九州大会。
ああそうなんですか。
あれは素晴らしいじゃないですか。
2月の頭に沖縄であるっていう。
平井さんとの交流
めっちゃ楽しみ。
いやいや沖縄行こうかなと思ったけど。
いやいや行きなさいよそれ。
それ聞きに行きましょうよ。
で沖縄名物をなんかね、食べて飲んでくる。
沖縄行きたいけどなあ。
いや沖縄いいですよ。
去年の夏行きましたけど。
あそうですか。
一人で行きました。
それこそ今FM辞めに以前いたガッキーが沖縄にいるじゃないですか。
はいはいはいですね。
ガッキーに遊んでって連絡して。
なるほど。
飲みに行こう。
おごってやるから飲みに行こうぜって。
彼女とかね、あのねご主人がねすごくできた方で。
もう知らんおっちゃんじゃないですかご主人からするとね。
うちの奥さんなんで知らんおっちゃんと酒飲みに連れていかないかのようで。
っていう話なのですが内地から友達が来るって言ったら
行っといて行っといてって言って出してくれるんですよってガッキー言ってて。
だから平井さんが行ってもたぶん喜んで来てくれると思いますよ。
去年の1月でしたっけあのガッキーさんが辞めに帰ってきたとき飲んだじゃないですか一緒に。
ああああああ。
去年の1月ですよねあれ。
去年だったかな。
ああそうだったかも。
じゃあ僕退院してすぐですね。
ははははは。
そうそう。
だって松尾さん。
はい。
退院したその日から飲んでませんでした確か。
退院したその日から飲んでました。
FM辞めの懇親会でしたよね。
退院した日がFM辞めの忘年会でした。
ははははは。
さすが飲まんやろうと思ったら飲んでましたよね。
大丈夫大丈夫。
大丈夫です。
いやいやいや。
あのアルコールが入っている方が普通ですから僕の体はそうなってますんで。
けどおかげさまでその後も無事に過ごしてます。
良かったです。
何よりでございます。
今日は平井さんにお相手していただきましたけど。
映画場見ろいにもまた何か映画を見たらぜひ話に行きたいと思っております。
ぜひお願いします。
よろしくお願いします。
これを聞いていただけている皆さんは映画場見ろいという番組がFM辞めで放送されています。
金曜日午後3時からです。
金曜日の午後3時からでございます。
映画について何かしらあの映画についてメッセージを出したいっていうやつ多分映画見られる方はお持ちだと思いますのでぜひ情報を教えてあげてください。
お待ちしてます。
よろしくお願いします。
ヤメラフラマナマナキラキラミュージックボックス水曜日のアフタートークお付き合いいただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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