1. おますの星よみチャンネル
  2. #178 【2026年秋分図】この秋..
#178 【2026年秋分図】この秋、何を信じればいい?
2026-09-23 10:38

#178 【2026年秋分図】この秋、何を信じればいい?

公式LINEにご登録いただくと、
「タロット占い自己対話シート」を
無料でゲットできます!

おます公式LINE URL⬇️
https://lin.ee/zI0K08R

また、
無料メルマガにご登録いただくと、

・先行でnoteや新サービスのご案内
・インスタでは書かない裏話や気づき
・星の流れを日常に落とし込むヒント
・募集開始のお知らせ(満席前にチェックできます◎)

▼おますのホームページ
https://omasu-official.onrender.com

▼stand.FMレターはこちらから送ってね!
https://stand.fm/channels/645c81c30b5e6b2d872f4d11/letter

星よみから日常をポジティブに過ごすためのヒントをお届けする番組です!
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
星よみ専門家 | 2児の母
30代後半で星よみと出会い、
40歳すぎて星よみ専門家デビュー🔮
人生の折り返し地点。
占い師の道をえらんだ人生、さあどうなる?

この番組では、星よみを通じてわかる事、空模様がみなさまの日常にどのような影響をあたえているかなどをお話ししていく番組となっております。


この番組を聴くと…📻
▫️空模様から過ごし方のヒントがわかる
▫️改善するポイントが明確になる
▫️自己分析ができ、自分らしくなれる
▫️日々の生活が過ごしやすくなる

私が星よみを学んだきっかけは、日々の家事や育児に追われて、自分が何者なのか見失っていました。

そんな時、星よみに出会って本当に救われました。「自分にしかない星の配置ってすごいな、そこからこんなことまで分かるんだ!」と目からウロコでした。

そんな時を経て、今では日常、育児に星よみをとりいれて行くことで、めちゃくちゃ前向きに生活する事ができています!

ホロスコープ…もっと早く知りたかった!
この素晴らしい経験を皆さまにも、楽しく、分かりやすくシェアできたらなと思っています!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
この放送は、40歳から先生術を勉強して、星よみ専門家になったおますが、星よみを現実に落とし込みながら、日常生活の中で小さく積み上げていくヒントをお届けする番組でございます。
おはようございます。星よみ専門家のおますです。 本日は、9月の23日水曜日ということで、今日は秋分の日なんですね。
はい。先生術会でも今日は、とても特別な日ということで、朝の9時5分頃、太陽が乙女座から天秤座へ移ってまいります。
こちらで、秋分を迎えるという節目の日になってまいります。 今日の月はですね、1日を通して水亀座にあるということで、お昼の1時47分頃には月と木星が迎え合うので、
まあまあまあ、大きな話に気持ちがちょっと動きやすかったり、期待が少し膨らむかなぁなんていう雰囲気が出てくるわけなんですけれども、
そして、夕方5時18分頃には月と水星が調和の角度をとってまいります。 その後、月がボイドタイムに入るという流れですね。
なので、今日は午前中から夕方にかけてですね、
何かこう 出てきた考えというものを一度言葉にしておくのがいいのかなぁなんていうふうに思いますね。
ただ、その場の勢いで大きな約束までしなくても大丈夫かなぁなんていうふうに感じますね。 ボイドタイムがあるので。
今日はせっかく秋分の日ということ、秋分なので いつものね
トピックみたいなのを持ち上げてというわけではなくて、 秋分図についてお話ししてみたいなぁというふうに思っております。
秋分図という言葉を初めて聞くよっていう方もいらっしゃると思うんですけれども、 先世実話ではですね
太陽が天秤座の0度に入るまさにその瞬間のホロスコープが 秋分図ということになりますね。
日本の社会の流れを読むときは日本の首都である東京で立てるわけなんですけれども、それが日本の 秋分図となるということですね。
出生図がその人の生まれた瞬間の空だとしたら、 秋分図はこの秋が始まる瞬間の空ということになるわけですね。
ただしこれがまあまあ個人の未来を細かく決めていくよってものではなくて、今日から当時までの約3ヶ月間ですね。
世の中でどんな話題が大きくなっていくのかなりやすいのか、人々がどんなことに反応しやすいのか、
その背景に流れる空気を読んでいくものが秋分図というわけですね。
03:01
今年2026年の秋分図は一体どうなっているのかという話なんですが、
まず注目すべきなのが、 サソリ座のアセンダントです。
アセンダントというのは、この季節の社会全体の雰囲気とか人々が最初に見せる反応を表す場所なんですけれども、
そこがサソリ座ということなので、この秋は表面上だけでは納得しにくい空気が強まるかなという感じですね。
何かの発表があった時にも、そうなんですねっていうふうに終わるよりも、でも本当のとかどうなんですかみたいな、
その裏には何かあるんでしょみたいな、もう一掘りしたくなるみたいな感じがとても多くなるんじゃないかなっていう風に読んでまいります。
はい。
でですね、プラスでこのサソリ座の支配性は名誉性なんですけれども、
その名誉性が情報とかメディアを表してくるサンハウスに位置するということなので、
この秋はですねニュースとかそういう sns で広がる情報、伝わり方、それからその情報を信用するのかということ自体が大きなテーマになりやすいというふうに読めるんじゃないかなと思います。
そしてですね、もう一つ目立つのが、MC、社会の高い位置を表すという、てっぺんですね、てっぺんのMCの近くにある獅子座の木製、これに注目してみたいと思います。
木製は広げるとか大きくするという動きがある、そういう性質があるわけなんですけれども、
獅子座には堂々と見せたりとか注目を集めるっていう性質があります。
なので社会のトップにいる人とか大きな組織から華やかな発表があったりとか、期待が膨らむような話が出やすいかなっていう配置なんですね。
ただその向かい側、木製の向かい側には水亀座の月が配置しているということで、
終文図で月は人の気持ちとか世論とかを表してくるわけなんですが、水亀座の月はその場のこう、
なんていうんですかね、熱?わーって盛り上がった熱狂みたいなものに全部乗っかってしまうっていうよりも、少し距離をとって、
本当にそう?みたいな、考える、ちょっと冷静に考えるところがあるなーっていう雰囲気の場所にあります。
大きな箱の発表する側とそれを冷静に見ている側みたいな、そんな秋の温度差が見えやすく出てくるかもしれないなーみたいな、
そんな風に読んでまいります。
でですね、お昼過ぎに、今日のお昼過ぎにですね、実際の空に、空で月と木製が向かい合うんですね。
06:10
なのでこの終文図のテーマを終文の日のうちから感じる方もいらっしゃるかもしれないですよね。
話が大きいほど一度立ち止まって確かめる。今日はそういう感覚を持っていくといいかもしれないですね。
それからですね、今回の終文図には、カイトと呼ばれる星の位置、組み合わせもできていますね。
カイトというのは、複数の天体が関わって、タコ、空にあげるタコですね、ような形を作ることからカイトと呼ばれるんですけれども、
今回はですね、双子座の天王星、天秤座に入ったばかりの太陽、あとはですね、水亀座の冥王星が調和してまいります。
みんな風の星座ということですね。風の星座は情報とか言葉、人と人との繋がりっていうのに深く関わってくるわけなので、
新しい技術とか情報の仕組み、人との繋がり方を変えていく流れは、まあ進みやすいこの秋なんじゃないかなというふうに思います。
ただ、その太陽の向かい側には、お羊座の海王星が位置しているということで、海王星は理想や想像力を広げる一方を境界性を曖昧にしちゃうよっていう、
そういう星なので、つまりこう、なんかに魅力的な未来像が語られやすいなんだけれども、その理想にまだ具体的な中身は追いついていないこともあるよっていうことなんですよね。
なので、新しいことだから悪いわけではありませんし、夢を描くことが間違いっていうわけでもないんですが、
ただ、こう、すごそうとか、これから絶対こうなるっていう言葉だけで決めないで、何がすでにできていて、何が構想の段階なのかを分けて聞く必要がありそうな気がしますね。
そして習文図の金星はサソリ座にあります。表に見えにくい場所に入っているということで、
金星はお金や人間関係、それから自分が何に価値を感じるかを見る天体なわけなんですけれども、この金星は10月に入ると逆行してまいりますので、
習文直後は前へ進む動きが出やすくても、その後お金の使い方やね、人間関係などを見直す時期へ入っていく方もいらっしゃる、
そういう雰囲気が出てくることがあるんじゃないかなっていうふうに読めます。
ここまでまとめるとですね、2026年の習文図は変化を進める力そのものは強いっていうふうに言えると思います。
09:03
新しい技術とか新しい仕組み、新しい繋がり方はこれからもどんどんどんどん出てくる感じですね。
でもその一方でですね、発表されたことをそのまま信じるんではなくて、自分で確かめようとするっていう空気も強くなってくるので、
なのでこの秋に何か大きな話を見聞きしたときは、誰が言ってるのか、元になった情報はどこにあるのか、
それは果たしていつの情報なのか、こういうことを確認しておいたほうがいいなというふうに感じます。
一度調べた上で自分はどう考えるのかを決めていくということですね。
そのまま鵜呑みにするんじゃないよということですね。
その姿勢がこの秋の星をご自分自身がですね、現実で使っていく最良の方法になっていくんじゃないかなっていうふうに考えております。
ということで、駆け足で終文図についてお話しして参ったわけなんですけれども、
今日は終文にということで、2026年の終文図から当時までの約3ヶ月間に流れやすい社会の空気についてお話しして参りました。
いかがでしょうか。皆様に少しでも参考になればなというふうに思っております。
ということで、本日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
また次回の放送でお会いできたら嬉しいです。
星読み専門家のマスでした。
10:38

コメント

スクロール