1. おますの星よみチャンネル
  2. #177|【西洋占星術】なぜ星を..
#177|【西洋占星術】なぜ星を学ぶことを選んだのか?
2026-09-22 14:07

#177|【西洋占星術】なぜ星を学ぶことを選んだのか?

公式LINEにご登録いただくと、
「タロット占い自己対話シート」を
無料でゲットできます!

おます公式LINE URL⬇️
https://lin.ee/zI0K08R

また、
無料メルマガにご登録いただくと、

・先行でnoteや新サービスのご案内
・インスタでは書かない裏話や気づき
・星の流れを日常に落とし込むヒント
・募集開始のお知らせ(満席前にチェックできます◎)

▼おますのホームページ
https://omasu-official.onrender.com

▼stand.FMレターはこちらから送ってね!
https://stand.fm/channels/645c81c30b5e6b2d872f4d11/letter

星よみから日常をポジティブに過ごすためのヒントをお届けする番組です!
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
星よみ専門家 | 2児の母
30代後半で星よみと出会い、
40歳すぎて星よみ専門家デビュー🔮
人生の折り返し地点。
占い師の道をえらんだ人生、さあどうなる?

この番組では、星よみを通じてわかる事、空模様がみなさまの日常にどのような影響をあたえているかなどをお話ししていく番組となっております。


この番組を聴くと…📻
▫️空模様から過ごし方のヒントがわかる
▫️改善するポイントが明確になる
▫️自己分析ができ、自分らしくなれる
▫️日々の生活が過ごしやすくなる

私が星よみを学んだきっかけは、日々の家事や育児に追われて、自分が何者なのか見失っていました。

そんな時、星よみに出会って本当に救われました。「自分にしかない星の配置ってすごいな、そこからこんなことまで分かるんだ!」と目からウロコでした。

そんな時を経て、今では日常、育児に星よみをとりいれて行くことで、めちゃくちゃ前向きに生活する事ができています!

ホロスコープ…もっと早く知りたかった!
この素晴らしい経験を皆さまにも、楽しく、分かりやすくシェアできたらなと思っています!
#占星術 #星よみ #占い師 #占い #タロット

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
この放送は、40歳から占星術を勉強して、星よみ専門家になったおますが、 星よみを現実に落とし込みながら、日常生活の中で小さく積み上げていくヒントを 届けする番組でございます。
おはようございます。星よみ専門家のおますです。 本日は9月の22日火曜日ということで、シルバーウィークの真ん中編でしょうかね。
連休でお休みという方が多いのではないでしょうか。 今日も最初はね、星回りの方からお話ししてまいりたいと思います。
月はですね、深夜の2時15分頃に、ヤギ座から水亀座へ移ってまいりました。 今日は水亀座にあるよということで、前日から続いていたここのボイドタイムっていうのがあったんですけれども、ここで終わっております。
水亀座の月の日はですね、いつものやり方から少し離れてみて、別の見方を取り入れやすいと読めてまいります。
なので、決まったやり方を守るだけではなくて、他の方法もあるかもしれないな、みたいなことで考えてみるには使いやすい1日なんじゃないかなというふうに思います。
はい。
で、午後1時23分、月と天皇星が調和の角度をとります。これはですね、何か思いがけないアイディアが浮かんできたりとか、今までとは違うやり方を試してみたくなるような、そんな雰囲気が流れてまいります。
一方、午後の2時39分頃には、月と金星が緊張の角度をとってまいります。これでですね、
自分が心地よいなあと思うことと、相手に合わせた方が良いなあ、みたいなことの間で、少し迷いが出る方もいらっしゃるかもしれないなという感じになりますね。
今日は急に思いついたことを、すぐ決定しなくてもいいのかなっていうふうに思いますね。
まずはこういう方法もあるなあっていうところから、選択肢の一つとして受け止めてみていただいて、そこから広げられる部分があればっていう感じの受け取り方になると思います。
はい、ということで、今日はですね、どんなお話ししていこうかなと思ったんですが、祝日・休日ということで、ちょっとゆるっと、
私がなぜこの西洋戦争術を選んで、今働き方として過ごしているのかっていうことをお話ししてみようかなというふうに思います。
戦術っていろいろあると思うんですね。占い師として何かに発信して、お仕事としてやっていこうという場合、いろいろ悩むところなんですけれども、
私は西洋戦争術を選びました。で、タロットも少しやらせていただいていて、それで皆さんにね、発信しているというわけなんですけれども、
03:01
まあ、いろいろ興味はありました。他にも酢肥だったりとか、あと液だったりとか、あとはなんだ、
支柱睡眠とかね、あったりとか、手相とかね、いろいろある中で私は西洋戦争術を選んだということなんですけれども、はい。
で、なぜね、それを選んだのかっていうのを少し話していくと、まず私はですね、根本的な話、根本的というか、私は月か、お月様ですね、が好きなんですよね。
で、娘がいるんですけども、今小学5年生、10歳なんですけれども、娘の名前にも漢字の月っていうのを入れちゃうぐらい月が好きだということで、
夜空に月が出ているとつい見てしまいますし、満ちていく月と欠けていく月とかを見てるとですね、なんか同じ月なのに毎日少しずつこう表情を変えていって、
楽しいなぁみたいな感じで、戦争術を勉強する前から、幼き頃から思っていたわけでございます。
で、もちろん月が見えない日もございますし、忙しくて、見上げる余裕がない日なんてさらにあるんですけれども、それでもやっぱり月は毎日どこかで存在しているわけですよね。
私たちが見ているかどうかに関係なく同じように動いているっていうことでございます。
そういうところに後々ね、戦争術を勉強していって星読み師として過ごしていくうちに、私はこういうところに惹かれたのかな、そういう月の存在に惹かれていったんだなというふうに思うわけなんですけれども、
戦争術を勉強しようと思った時も、太陽星座だけではなくて月がどの星座になるのか、月がどのような配置になっているかっていう話に結構ね、興味が湧いていたわけなんですよね。
私は何々座ですみたいな、入り口だけではなくて、その人はどんな時に安心しやすいのかとか、どのようにして気持ちが動くのかっていうのを月から考えられるっていうことを知った時にすごく自分の中に湧いたんですよね。
そういうね、あの読み方があるってことを知って、もっともっとこう知りたいなーっていうふうに思ったわけなんですけど、ただこう月が好きだから陽線星座を選んだっていうわけでもなくて、勉強始める時に私がかなり現実的に見ていたところがあって、それはやっぱり学ぶためのものが多かった。
それは何かというと、学ぶ本が多かった、学ぶ講座が多かった、学ぶYouTubeが多かったとか、そういうことですね。で、まあ私、本から始まる、本から何かね入っていくことが多いんですが、西洋線星座は圧倒的にそういう書物が多かったんですよね。入門書もありますし、惑星ごとの本もありますし、星座の意味とかハウスの意味、天体都市の角度について書かれた本もありますし、線星座の歴史とか、いろんな読み方の違いまで調べられる。
06:07
本がありました。わからないことが出てきた時には、別の本を開いて比べられるし、一人の先生の言葉だけではなくて、いくつかの考え方を読みながら自分なりに整理していったということもできたので、私にとってはこれがとても大きかったんですよね。
人それぞれ違うと思いますので、私の感覚っていう話なんですけれども、ただこの私が学び始めた時点では、手に取りやすい本の多さとか、学ぶ順番の見やすさを考えると、西洋線星座の方が他のものよりも入りやすかったということで、それから十二星座っていう馴染みがあるものが多かったっていうのが大きかったのかな。
例えば、私はお羊座ですとか、私は家族がお羊座がいますとか、そういう話は多くの人が幼き頃から、一度は多分通るんじゃないかなっていう、したことがあるよなっていう方が多いと思うんですが、雑誌やテレビでも十二星座の話は毎日のように見かけるわけなんですけれども、
最初の踏み出しの一歩がとても遠いなっていう、なんか現実離れしてるなっていうものではなかったので、もちろん十二星座だけでその人のすべてがわかるわけっていうことで今はやってるわけではないんですけれども、でも入り口としてはすごく親しみやすかったということなんですよね。
そうですね。勉強していくうちに、太陽星座だけではなくて、月とか水星とか金星とか火星土星、いろんな星があって、どんなハウスに入っていて、他の天体とどんな角度をとってるのかっていうのを見ていくっていう。
そうすると、最初私は何座っていう話だったのが、少しずつ私はこれによってどうやって考えやすいのかとか、どういう関係で安心しやすいのかとかいう話につながっていくんだなということが分かって、その広がり方も西洋先生術の面白さだなっていうふうに思いました。
例でございますね。
私自身のホロスコープの話なんですけれども、私の太陽星座はヤギ座にございます。
太陽がね、自分がどう生きたいのかとか、どんなふうに力を使っていくのかっていうのを見るところなんですけれども、ヤギ座の太陽っていうのは興味を持ったこととか、その場の感覚だけとかでは終わらせずにですね、時間をかけて形にしていこうよっていう星座でございます。
他にお話しできること、あとハウスですね。
ハウス、これはですね、星の性質っていうのが生活のどの場面に出やすいかっていうのを見る場所になります。
09:01
ハウスの境目から、五度以内にある天体は次のハウスの天も強く出るということで五の舞ルールなんていう見方があるんですけれども、私はそれを採用しております。
私の太陽星座がヤギ座でロックハウスの入り口にかなり近いので、五度舞ルールではロックハウスの太陽として呼んでるんですけれども、ロックハウスは日々の仕事とか技術を磨くこととかね、人の役に立つための積み重ねを見る場所なんですけど、興味を持ったことと毎日の実践に落とし込んで少しずつ役に立つ形にしていくみたいな、
これが私が星読みを学びを続けてきた感覚と重なるなぁって言って今実感しているところでございます。
あとはまあ大きなところで言うと月ですね。月は私はサソリ座のゴハウスにあります。これも五度舞ルールを使ってゴハウスの月として呼んでるんですけど、月は安心の仕方とか感情の深いところを見る天体ですね。
ゴハウスはまあ創作とか自己表現、好きなものに心を動かされる場面とかを見る場所ですね。なのでサソリ座の月はゴハウスにあると好きになったものとか、自分の表現に深く入り込んでいく傾向が出やすいということですね。
まさしく私の今の状況なんですけれども、月への興味がそのまま星読みの学びとなって、こうして音声で話していることにもつながっているんじゃないかなというふうに今は実感しているところでございます。
はい、プラスプラス、彗星と火星とか金星とかいろいろお話ししてみたいんですけれども、ちょっと私の話が多くなってしまうので、まあこれをお話ししてですね、これだけでも私が占い師とか星読み師に向いてますっていうふうに言えることではないかもしれないんですけど、
ただ私の中には深く感じ取る月があって、積み上げていく形にしていく太陽があって、あとは星星と火星もね、私手座に入っているので、その問いを広げて言葉にしていくよみたいな力があると呼んでいます。
人の話とかを聞いてホロスコープを読んで、その方の生活に落とし込んでお伝えすることに惹かれている理由というのは、こういう私のホロスコープの配置とこれまでの自分の経験が重なっているんじゃないかなというふうに思っております。
ここまでお話ししていきますと、星予選星術を選んだ理由というのは、まあまあ子供の頃から月がわりかし好きだったなということと、星予選星術っていうのは本が多くて勉強しやすかった、それから十二星座として親しみやすい窓口みたいなのがあったっていうこと。
これの簡単な3つのように聞こえるかもしれないんですが、この学びながら自分の経験と照らし合わせて考えたこともすごい大きいんだなというふうに思っていてですね。
本に書いてある意味を覚えるだけではなくて、私はこの場面でどうして反応したんだろうということとか、あとは自分の生活に戻って考えられるっていうのが、
12:08
家族との会話でも仕事の選び方でも、誰かに頼まれた時の返事でも、星の意味を現実の場面に持ってこられるんだなということがわかったので、それが私には続けやすかったっていうふうに思ってますね。
そんな感じで私が西洋戦術を選んだことについてつらつらとお話ししてみてきたわけなんですけれども、もしこれから何かを学びたい、何か戦術を迷っているという方がいらっしゃったら、
一番有名なものや一番正しそうに見えるものから始めなくてももちろんよくて、昔から気になったものとか、あとは本を開いた時にもう少し知りたいと思えたものとか、
人に説明できなくてもなんかまたあれに戻ってきてしまうなぁみたいなことが自分になって入り口になることもございますし、私のようにホロスコープを見てみて、
これがこの戦術が合ってるんじゃないかなーって自分で腑に落ちたりすることもあると思うんですよね。
そういうのがホロスコープの力だと思いますので、そういうのを使っていただいて分けていただくのもいいんじゃないかなというふうに思っております。
何か始めたりとか学びを始めるきっかけは、後から振り返ってみるととても小さなことだったりするんですよね。
小さな好みとか何度も何度も気になってこの本を読んじゃったみたいなことだったりするので、そういうのをお休みの期間に振り返ってみて決めていただくのもいいんじゃないかなというふうに思っております。
はい、ということで、今日はですね、私のチャートのお話をしながら、
プラス私がなぜ西洋戦争術を選んだのか、月が好きだったお話などをお話ししてまいりましたということで、
本日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。また次回の放送でお会いできたら嬉しいです。
星尾 専門家のマスでした。
14:07

コメント

スクロール