Nstockのエンジニアメンバーで、「最近コードを書かなくなったけど、エンジニアは楽しいのか?」というテーマで話しました。 AIの進化によりコーディングが自動化された中で、エンジニアが見出している新しい楽しさや、プロダクトの価値・安定性に向き合う役割の変化について、numa、ryan、mienoの3人で語り合いました。
🎧 このエピソードのハイライト
・暴れるAIコードとSREの面白さ:AIによってアウトプット量や変更が爆増する中、システム全体を安定化・制御する役割の重要性と、AIの出力に対する「違和感・オートメーションバイアス」との向き合い方
・プロセスから価値検証へのシフト:プロトタイプが爆速で作れるようになったからこそ直面する「本当に良い価値を生み出せているか」という葛藤と、実装プロセス依存からの脱却
・チームでの議論と人間の役割:モブ開発でワイワイ議論しながら作り上げる楽しさの再発見や、AI時代における「コミュニケーションコストの低さ」と責任の持ち方
🗣️ スピーカー
numa
ryan
mieno
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