新年度と緊張の捉え方
はい、おはようございます。こんにちは、こんばんは、おいぴーです。
えーっと、NRC中学校で教員やってます。
えー、いつも再生いいね、コメントありがとうございます、といったところで
えー、今日はね、あのー
ま、新年がね、新、ま、新年度が4月1日から始まったとはいえ
あの、ま、学校っていうのは、ま、結構ね、あの、修行式とかで、あの、生徒が来ないとね
ま、なかなか、なんかそういう感じにならないというか、うん
あの、やっぱ生徒が来て初めて、ま、もう一度ね、えー
新しい年度が始まるっていう感じなので
うん、えっと、今日はね、そこに引っ掛けるわけじゃないんですけど
あの、緊張っていうのは、ま、前提条件だよね、みたいな話をしようかなと思います。はい
緊張を自分に引き寄せるアドバイス
えー、ま、緊張は前提条件ということで
うん、なんか、新しい環境に行くときって緊張するよねっていう話で
うん、あのー、ま、これはですね
えっと、うちの学校から、ま、ちょっと違うところに、えー、移動した先生がいらっしゃいまして
えー、で、ま、その人とは、ま、ちょっと連絡が取れていたので
あの、新しい環境が始まりますと
えー、めっちゃ緊張するんだけど、なんかアドバイスがありますかって言われたから
うん、アドバイスかと思って、えー、行った話になります
うん、ま、実際にね、そのアドバイスを、えー、実行するかどうかはその人次第なので
あのー、データが、データというか、えー、それを実際にやって
えー、いいことがあったぜっていう話じゃないのは
うん、ま、ちょっとそれはすいませんっていう話なんですけど
うん、一応ね、僕が何を言ったかっていうだけの話なので
えー、それは、ちょっとすいません
ふふふ、っていうところで
何を言ったかっていうと
あのー、そもそも緊張ってするよねっていう話で
うん、で、緊張するってことは真剣に考えてることじゃねっていう
ま、ありきたりなね、入りはするんですが
えー、ま、具体的にどんなことをするかっていう話で
うん、あのー、ま、緊張してる時って
やっぱり全部基本的には、あのー、目線というか
うーんと、考え方とかが全部相手に言っちゃってるから
うん、それを自分に持ってきた方がいいんじゃねえかっていう話を
えー、したんですよね
うん、ま、どういうことかっていうと
ま、具体的に言うと
えーと、ま、緊張してる
せっかく緊張してるなんてことは
滅多にないような経験なんだから
えー、一生懸命、なんか断ることにメモを取って
で、家に帰ったら誰かに話すっていうような
えー、行動を取るといいんじゃないのっていう話を
うん、したわけですよ
うん、で、よくあるじゃないですか
なんかこう、一番最初の挨拶とかで
あのー、えー、緊張していますが
よろしくお願いしますとか
いただくなところがあると思いますが
よろしくお願いしますみたいな
こう、なんか相手に
えー、なんかその責任じゃないですけど
相手に、なんか
なん、なんて言ったらいいんだろう
ここちょっと言葉が分からないですけど
相手に渡してしまう状態
うん、じゃなくて
えー、仮になんかその挨拶の場だとすれば
えー、こんな緊張感滅多に味わえないんで
気を引き締めて頑張ろうと思いますみたいな
ま、いわゆる守護を自分にするっていう
えー、形の方が
ま、いいんじゃないかというアドバイスをしたわけでございます
AIによるアドバイスの評価と実践
はい、で、この今の話をですね
あのー、ま、AI先生にですね
えー、聞いてみたらですね
えー、素晴らしいアドバイスですね
ということをね
ま、言ってくれるわけですね
ま、AIは別に批判とかしないので
どちらかしらそうなるんじゃないかと
思うんですけれども
うん
ま、割と心理学的にもね
あのー、やっぱ
矢印の向きをひっくり返すっていうのは
ま、結構心理、あのー
緊張をね、和らげるというか
具体的なアクションとしては非常に
理にかなっていると
いうことを言っていたので
うん
ま、もしね
えー、新年どうというか
新しい環境に飛び込む
タイミングの人はですね
あの、ぜひ
いやー、なんか緊張するなーって
思うかもしれないけれども
えー、それを
ま、記録に収めて
えー、その後
えー、誰かに話すための
ものにしてしまう
っていう
えー、転換をすると
えー、もしかしたら
いいことがあるかもしれないよー
というお話でございました
筆者の新たな挑戦
ちゃんちゃんと
はい
なんか久しぶりに
スタイフを取ったなーと
思いますけれども
えー、私もですね
えー、大学院大学の入学式が終わりましてですね
えー、新たに
三刀流ですね
まあ、普通の教員と
えー、地方創生のメンターと
そして、大学院大学の学生ということで
まあ、より一層ね
学びを深めて
教育を上げるWeb3の実装に向けてですね
毎週する一年にしたいと思います
はい
じゃあ、今日はこんなところで終わりにしたいと思います
ではでは