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おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ
今日はですね、我が家のおしゃべりモンスターたちを見て、
いえ、どんな感じ?っていうのと、 あなたはおしゃべりモンスターか、
聞き役モンスターかっていう、ちょっとみなさんもどんな感じか教えて欲しいなぁなんて思って収録しております。
はい、うち、我が家はですね、 生一と二歳児の
2人の娘がいまして、で、この2人が最近めっちゃくちゃ喋るんですよ。おしゃべりなんですよ。
特にね、下の子が、 あの3歳なんですけどね。
あのー、めっちゃ喋るようになって、
なんかインプットした直後にアウトプットするみたいな、 もう聞こえたことをすぐにリピートするみたいな。
なんかリピートしたワードを連発したいみたいなところがあって。 なんか先日はね、あのー、
北朗公園っていうところに行ったんですよ。 ちょっと家の近くの、家の近くでもないか、少し自転車で1時間ぐらい越えた先にある、
北朗公園ってとこに行って。 うちの子たち、北朗あんま知らなかったんですけど、
そこにいた猫娘を気に入ったようで、もうずっと猫娘、 公園のトイレに猫娘いたよねって、めっちゃ言ってくるんですよ、娘が。
ね、ママ、この前さ、北朗公園にさ、 あの猫娘いたよねっていうのを、そうだねって言った直後に、
ね、ね、ママーって、また同じことを100回ぐらいリピートしてくるみたいな感じで。
なんかこう、覚えた言葉と、あと自分が体験したエピソードを、 シェアしたいみたいな感じなんでしょうか。
さっきも聞いたけど、みたいなことを何回も連発するんですよね。 っていう感じで、まあ、
今すっごい喋りたい、下の子3歳が、 今そんな状態だからこそなんでしょうか。
上の子が、とにかく下の子が喋ってるから、なんか自分も負けずに、 負けられないって思ってるんですかね。
自分も、私も喋りたいことある、私もママとパパに聞いてほしいことある、 みたいな気持ちがより掻き立てられるみたいで。
で、なんか下の子が喋ってると、それをかぶせるように、ね、ママー、とか、 アイちゃんうるさい、とか言って、その下の子のお喋りを遮るみたいな感じなんですよ。
で、そうなると下の子も、私が今喋ってたのにかぶせるな、みたいな感じで、 ママー、ってそれにさらに、なんだろう、上の子の声をさらにかぶせるような音量と声で、
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こっち見て、みたいな、こっちの話聞いてて、みたいな感じで、 かぶせてくるっていう、その相乗、相乗効果、悪循環、どっちなんだって感じなんですけど。
あの、二人がとにかく聞いて聞いて合戦をするっていうのが、 まぁこの夕飯、朝食の食卓で
繰り広げられたり、あとは、今、上の子はもう自分の自転車で移動することが多くなったんですけど、でもそれでも、
ちょっと遠出する時とか、急いでいる時とかは、念動に前と後ろに乗せて行っちゃうんですね。 そうすると前と後ろで、
ママー、聞いて、ママー、って前からも後ろからも、 すごい、あの、主張されるっていう感じなんですよ。
これがもうすごくて、まぁ今、 うーんって、なんか、だいたい話半分ぐらいで聞いてたり、でもだから聞いて聞いてなんのかなと思って、
じゃあちょっと今ね、今あいちゃんの話聞いてる、次話聞き終わったら上の子話聞くね、みたいな感じで、じっくり聞くように試したりとか、
いろいろやってるんですけど、まぁ結果も変わんない。 変わんないから。
聞ける時は聞いて、あの聞いてるふりする時は聞いてるふりする、みたいな感じでやってるんですけど、
めっちゃ喋りますね。なんか、皆さんのご家庭はどんな感じなのかなって、お母さんたちいるご家庭は、
お子さんのね、その性格とかにもよるかもしれない、おしゃべりしたいっていう子もいれば、黙々と、なんか、自分の好きなことしたいっていうタイプの子もいたりすると思うんですけど、
この、なんか、しゃべり合戦ありますか?
すっごくて、自分の子供の頃を思い出したり、夫ともね、なんか子供の頃どうだった?みたいな話振り返ってて、
夫は3人男兄弟だったんですって、男と女だったんですよ。だから、なんかほとんど喋ってなかったみたいな、誰も、なんか男たちも、3人男たちも確かにすごい、
割と寡黙なタイプなんですよ。お父さんもすごい静かなタイプだし、唯一お母さんが喋るみたいな感じなんですよね、今でも。
そんな感じだったから、もうこんな喋りまくる職宅はなかったみたいなことを驚いてましたね。
我が家も兄が、3つ上の兄がいるんですけど、兄がめちゃくちゃ喋ってたんで、それを私はいつもなんかよく喋るなーって思いながら、
あの、嫌だ、嫌だね、嫌な妹ですよね、冷めた目でよく喋んなーって思いながら見てたっていう感じだったんですよ。
だから、お互いね、夫も私もとにかく喋りまくるタイプではなかったんで、
なんか今回この、ね、我が子がめちゃくちゃ喋りまくる、多分ね、どうなんだろうなー、でもうちの長女はそんな学校では聞いて聞いてタイプではない、なさそうなんですよね、だから、家でめっちゃ喋るのかなーって感じもするんですけど、
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すごい、めっちゃ喋ると思って、こういう、こういう、皆さんはどうでしたか、子供時代とか、よく喋るタイプだったか、それともふむふむって聞くタイプだったか、
そして皆さん、お子さんがいるご家庭は、お子ちゃまたちどうですか、めっちゃ喋る場合、どんな風にしてますか、ねー、なんかすごいなーって、なんかみんなそれぞれ自分の話聞いて欲しいし、
相手が聞いてるかどうかちゃんと確かめてるのかなーとか、まあとりあえず吐き出せればいいのかなーとか、
なんかね、おしゃべり、おしゃべりモンスターはどんな心境なんだろうなーって思いながら、ちょっとすいません、聞く側をだいぶ流しながら聞いちゃってるんですけど、
めちゃくちゃ喋る、今、6歳3歳だなーと思ってますので、ちょっとそんな今の子供たちのおしゃべり具合も記録に残しておこうかなーと思って、この後載せておこうと思います、思い出として。
はい、ね、今だけかもしれないですよね、こんなふわーって聞いて聞いて、ママ聞いてママ聞いてパパ聞いてって言ってくれるのも今だけかもしれませんね、
思春期に入ったら一言も交わさなくなっちゃうかもしれないから、って思うと、この今のおしゃべりモンスターの記録も大事に残しておいて、
思春期を迎えた頃に全く子供たちが喋ってくれなくなった時に、この配信を聞き返してたらいいな、その時までスタッフがあったらいいなーなんて思っております。
では、おしまい。
見てください。
いいですよ。
ママのことは絶対に。
ほんとつかない、インクが。
インクってなに?
もういいよ、ほんのちょっとって。
もうやだ。
はい、どうぞ。
もういいよ。
インクってなに?
インクつかないの?
なんか嫌になってきた。
そっか。
じゃあ今日はこのへんで。
アイちゃんに声かけられて嫌になってきた。
嫌な気持ち?
でもまあ、いいじゃん、自分の畳って。
畳むのうまくない?
ぐっちゃぐちゃじゃん。
結構ズボンとか綺麗に畳んでるんだよ。
アイちゃん、アイちゃん。
ほら、あれも畳んだっていうことよ。
これから畳むんじゃない?Tシャツ。
Tシャツこれから?
これから。
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こいつ上手じゃない?はみ出してる。
上手だよ。
ほらほらほら、はみ出してる。
インクない?
やばい。