産後ケア広め隊の紹介
おはようございます。産後ケア広め隊長のおいのっこりー💓です。
ちょっと朝散歩しながら収録しております。
今日はですね、産後ケア広め隊、入隊へのマインドブロックを外そうという話をしてみたいと思います。
はい、というのも、昨日ですね、私、産後ケア広め隊員さん、今34名、昨日ね、新たに1名加わって35名なんですけど、
35名の隊員さんを紹介する、かなりちょっとふざけた配信を撮らせていただきましてね、
よかったら聞いてください。
で、その配信のコメントに、コメントの中でね、新たな隊員さん1名入隊、じゃじゃじゃーん、誰でしょう?ということで、
待ってました、美雲さんですね。美雲さんがね、入隊してくださったんですよ。
私なんか、あれ?美雲さんってそういえばコメントもらったときに、あれ?紹介し忘れてるかもって思ったぐらい、
ごめんなさい、勝手に私、美雲さんは産後ケア広め隊として、なんとなく何の違和感もない感じだったんですよ。
ちゃんとこれ、なんか入隊しますって言ってくれた人を、ちゃんと漏れないようにExcelで入力をしていたんですけど、
あれ?もしかして美雲さん漏れちゃってたかなって思うぐらい、
美雲さん、私の中ではね、産後ケア広め隊だとちょっと思う感じだったんですよ。
でもそのKindle版をね、私の産後ケアに関するKindle版をね、わざわざ買って読んでくださったりしてたと、
記憶していたので、あれ?って思ってたんですけど、
そう、で、美雲さんがコメントにね、広め隊、入隊させてくださいって言ってくださったんですよ。
嬉しい、嬉しいと思いながら、あれ?でも美雲さん入ってたかもって思うぐらい、全然自然だったって思ったんですよね。
そう、で、その美雲さんのコメントの中に、その入隊希望の一言をね、なんか言うのにちょっとハズルがあったみたいな。
美雲さん自身は保育士さんのお仕事されていて、美雲さん自身はお子さんがいないっていうところで、
その、就産経験がない中で、その産後ケア広め隊として入隊していいのかっていう風な文章をね、書いてくださっていたわけなんですよ。
はぁーっと思って、ここにももしかしてマインドブロックが?と思ったわけなんですよね。
私からしたらもう、あの、美雲さんが来てくれるなんてめちゃめちゃ、何て言うんですか。
なんでしょう、産後ケア広め隊として、めちゃくちゃこう、何、心強い人じゃないですか。
しかも今、保育士シッターさんとして働くために、あのー、準備されているということらしいんですよね。
これぞまさに、産後ケアを実際にこう、何でしょう、サポートしている側のプロフェッショナルなわけじゃないですか、保育士さんって。
そもそもね、産後って私も一生だと思っているので、産んだら一生産後だと思っているので、
それこそ今も、私自身も保育園でお世話になっている先生たちには、日々毎日、ある意味産後ケアしていただいているわけなんですよ。
そうそう、だからね、自分が出産したか出産していないかっていうベクトルで、
見ない、見ないというか、何て言うんですか、産後ケア広め隊として、
あのー、何でしょう、担任さんになってもらう条件はもう、私は一つ、ただ一つ、
あの、お母さんから生まれた人だったら、もう誰もが産科条件をクリアしていると私は思っているんですよ。
あなたもお母さんから生まれましたよねっていう、ほんとそれだけなんです。
母親から生まれた人は、産後ケアについて知ってもらうべき人だと思うし、
産後ケアを語っていい人だと思っているわけなんですよ。
だってね、誰もがお母さんのもとから生まれて、産んで、ひいひい言いながら、
お母さんがね、あなたをひいひい言いながら命がけで、どうにかこうにか寝かせてて、
おっぱいあげて、寝かせて、泣いているのを抱っこしてってやってもらって、
どうにか今こうして日々を生きているわけじゃないですか。
生かしてもらっているわけじゃないですか。
どんな形かわからないけど、母親のスタイルがその人によってね、
お母さんの形も違うけど、命がけで産んでくれたっていうことは、
誰のお母さんにとっても、誰のお母さんも同じかなって思うわけなので、
そのね、体張って産んでくれた、産んでくれたというね、
お母さんから生まれたあなた自身は、自分が産むか産まないかそんなのは関係なく、
そこから生まれて生命が誕生して、そこから始まった人生を歩んでいるあなたは、
もう十分産後ケア広め隊、隊員さんになれる人ですよっていうふうに私は思っているので、
そうなんですよ。だからね、もしかして産後ケア広め隊に入ってもいいのかなみたいな、
そういうマインドブロック的なものが、もし他の誰かさんもあるとしたら、
それはいけないなっていうふうに、それは困ったと思ったので、ちょっと急遽配信撮ってみました。
なんか本当に、出産経験あるなし、全く関係なく、
産後ケアの重要性
子育てに関する仕事してるしてない、全く関係なく、
男だから女だからとかも全く関係なく、
そういういろんな、生まれた後にいろいろ、
いろんな役割、いろんな自分の属性とか、
そういうのって生まれた後にいろいろ、
嫌でも背負っていくみたいなものあるけど、
みんなもう、はじめは母親のお腹から、お股から、
そこから生まれて出てきた人間であるっていうことはみんな一緒なわけなので、
その命の誕生からスタートしているあなたであれば、みんな産後ケア広め隊の
ウェルカムですよっていうことをお伝えしたかったので、
喋ってみました。そして私自身も、かなりこう、なんだろうな、
活動的に何か活動しているってわけではなく、
だいぶ自分ができるときに、できることを緩く、
そして昨日みたくかなりふざけながら、
やっている活動になりますので、
あまり、いいのかな、みたいな感じを、
私自身は作りたくないと思っているので、
とにかく居心地のいい、
広め隊という、つながりみたいなものを、
大事にしたいなというふうに思っておりますので、
ふざけたゆるい、つながり、産後ケア広め隊、
そんなみんなでじわじわ、わいわいふざけながら、
やっていったら産後ケアが広まっていって、
それが産後のお母さんにとっても居心地が良くて、
良い場所につながっていき、
それが、なんだろうな、産むって悪くないのかな、
みたいな世の中に、子供を産むって悪くないのか、
そんな居心地のいいスペースに身を寄せる、
安全基地みたいな、寺小屋みたいな居場所があるなら、
どうにか出産とかも、子育てとかも、
やっていけるのかな、みたいなふうに、
これからの人たちが思ってもらえるような、
そんな世の中を目指していきたいなって、
すごい大それた夢なんですけど、
思っております。
ということで、終わります。
ということで、みなさん、ミュウさんウェルカム!
ということで、ミュウさんを温かく迎えましょう。
ミュウさん、ご入隊ありがとうございました。
最後、宗教っぽくて怖いな。
ご入隊いただきまして、ありがとうございました。
最後一気に怖い集団みたいになりましたが、
ミュウさんいらっしゃいませ。
特に参加義務、活動義務とかもなく、
ただいてくれるだけでいいので、ありがとうございます。
では、終わりたいと思います。さよなら。