Episode79:海外在住ママの美意識(前編)

海外在住ママたちが海外に住むママたちの美意識について楽しく語っています。


海外と日本との違いは・・・?美容院や化粧の回数は・・・?などなどいろんな国の美意識、美容についてお話しているので是非聞いてみてくださいね!



感想もお待ちしています。

マザーズインターナショナルのFacebookページにアクセスください。


【概要】

▪️イタリアの面白いシステム

▪️ファッションチェックが厳しい

▪️日焼け止めについて

▪️海外から日本に帰って感じること

▪️いくつになっても好きなものを着る  など


【今日話している人たち】

・高橋千晶(イタリア)https://instagram.com/global_nihongo_oyako・クラーク伯子(オーストラリア)https://instagram.com/coach.noriko.design ・天野まい子(アメリカ)https://instagram.com/amamai_nj

・レイモンド涼子(日本・カナダ)

https://www.instagram.com/mama_coach4.ryoko/


海外子育てでもやもや、誰かと話したいーという方、ぜひ一緒にお話ししましょう。

座談会の日程などはこちらから

https://m.facebook.com/motherscoachinginternational/?ref=group_browse



#マザーズコーチングスクール #海外子育て #美意識


※マザーズコーチングスクールは内閣府 孤独・孤立対策官民連携プラットフォームに参加しています

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kodoku_koritsu_platform/index.html


00:03
こんにちは、Mothers Coaching School Internationalチームがお届けするポッドキャストへようこそ。
この番組では、海外で子育てするママや、海外にゆかりのあるお子さんを持つママたちが、聞いてホッとしたり、くすっと笑えたり、明日からも頑張ろうと思っていただける時間にしたいと思っています。
私たちマザーズティーチャーの体験談のシェア、ゲスト対談、リスナーさんからの質問などを通じて、ちょっと子育てが楽になるコミュニケーションのヒントをお届けしていきます。
はい、じゃあグローバルママカフェ始めさせてもらいたいと思います。私からまず自己紹介いきますね。日本に住んでます。カナダ人の夫と3歳の一人娘を育ててます。レイモンド・リョウコです。お願いします。
お願いします。
じゃあ千秋さん、自己紹介をお願いしてもいいですか。
イタリアのナポリに住んでいます。高橋千秋と言います。イタリア人の夫と5人の子供で、ちょっとこの間まで私、次女の年齢を間違えて多分言ってたみたいです。
上から15歳、12歳、9歳、6歳、3歳、上から4姉妹と一番下が男の子です。よろしくお願いします。
この間、13歳って言ってました。
13歳って言ってますよね。思い込んでてこの間娘に、私12歳だけどって言われて。
5人もいたらね、やっぱりわからなくなりますよね。
そうなんですよね。
はい、ありがとうございます。
じゃあすいません、のりこさんお願いします。
ありがとうございます。なんか一人で受けてもらった。
年をさばよんでた。
すいません、オーストラリアのメルボルに住んでいます。クラークのりこです。
子供が8歳と6歳、女の子ですね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、じゃあまいこさんお願いします。
アメリカニュージャーシー在住の天野まいこです。
子供は20歳、18歳、11歳、みんな男の子です。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。お願いします。
すごいですね、今日は日本とイタリアとオーストラリアとアメリカとみんなバラバラで。
03:03
すごいですよね、すごい。
4大陸。
すごいです。
今日は、今日のポッドキャストのテーマなんですけど、海外在住ママの美意識についてなので、
いろんな大陸のママたちの美意識とか美容に関する話を聞かせていただけたらなと思いますので、お願いします。
はい、お願いします。
どうですか、実際住んでて海外の日本人のお母さんたちって、例えば化粧バッチリされてるとか、ノーメイクとか。
イタリア美意識高そう。
あのね、イタリアは、でも普段とパーティーとかの差が激しい。
同じ。
いや差が激しすぎてちょっとなんか一瞬、誰って感じになる。
分かる。
あるある。
あるある、オーストラリアもそうですか。
あるある。
ってことは何、普段からみんな結構、普段はみんなあんまり化粧ノーメイクの人とか多い?
アメリカ人は多い。
オーストラリアも多いですね。
イタリアもだから、学校の送り迎えの時とか結構みんなすっぴんでの人もいる。
オールモストすっぴんやと思う。
いや、他にはいるんだけどね、いるよ。中にはバッチリ朝からされてる方も。
なんかわかるんですよね、会社。
何ですか?
会社に行くんだなっていう人。
でもピッチリしてる人と全然、すっぴんの方ってすごい分かれてるなって感じがします。
お母さんたちはお迎えになったら結晶してくる?
お迎えしない。
お迎えの時もまだ。
まだかな。
でもその午後の誕生日会とか、午後の子供の誕生日会とかで会うとめっちゃ変わってて、服装まで変わっててみたいな。
結構いる。
やっぱなんか海外の人はすっぴんに対する抵抗がない。
日本人ママじゃなくても海外のイタリア人とかオーストラリア人、アメリカ人、そうじゃないですか。
日本に住んでて思うのが、それこそコロナでずっとマスクをしてて、目元だけ絶対メイクする人とか、ただのお迎えでも。
06:08
保育園に送り迎えに行くのにすっぴんな人ってあんまりおらんよなっていう印象で、その後仕事に行くっていうのもあるんだと思うんですけど。
だからすっぴん嫌だっていう人結構日本人ママでいませんか?
いる。
日本人ママはみんなすっぴんじゃない?
よね。
アメリカにいる日本人ママも結構すっぴんじゃない?
確かに周りに日本人があんまりいないからさ。
そうやんね。うち結構日本人ファミリー多いんですけど、別れてる、もう私のっぴんの人はずっとすっぴんみたいな。
で、化粧してる子はもう絶対朝から8時に会おうが、夜の10時に会おうが、バッチリしてる。
英人の人はアメリカ人化してきてすっぴん率高いかも。
でもあれですよね、日焼け止めはちゃんと塗るんですよね。
日焼け止め塗ってると思います。
なんかそばかすが結構、日差しが強いっていうじゃないですか。
だから日焼け止めは塗ってんのかな?
塗ってんのかな?私の知り合いは何もしないって言ってたんですけど。
日焼け止めも塗ってない。
日焼け止めも塗ってないんだと。
なんかもうめんどくさくてって言ってる子はいました。
塗ってない。
うちも塗ってないってなりそうですけど。
イタリア人だと、イタリア人って眉毛めっちゃ濃いでしょ。
眉毛が濃くないイタリア人は逆に見たことがないぐらい。
眉毛も濃いし、ここも目と眉毛のあてが深い。
目頭のところ。
上がグッて入ってるから。
合って化粧しなくてもって感じなんだけど。
夜のパーティーとかで会うとそれでもすごいよね。
そっからまたすごくなるから。
もう目力どんだけあるんだみたいな。
千彩さんもそういうパーティーには化粧されてきますか?
しますしますします。
すごいする?
私の中ではすごいしてるつもりだけど、
多分みんなから見たら、
こいつほんとちゃんと化粧してないなって思われてると思います。
09:01
最近はやっと娘が化粧し始めてるから、
そしたら娘に、
ママダメだよってすごいアイライナーとか、
娘に引いてもらってます。
いいな、やっぱ女子がいると。
いいですね。
引いてくれるかな。
化粧がアップデートされてないから、
昔の方に住んでた時の化粧で止まってる感じで、
止まってる。
そう、何やってんのそれみたいな。
のりこさんめっちゃ今。
どうしていいか分かんない時ありますよね。
それこののりこさんは高校の時から、
もうオーストラリアにずっといらっしゃったんですか?
そうですね。
そしたらもう海外のオーストラリア流の化粧の仕方とか。
なのかな。
いや、でもクイーンズランドにいたんで、
化粧とかのレベルじゃなくて、
もうBさんでみたいな。
なんだったらBさんも入ってないみたいな。
ナチュラルな感じね。
ナチュラルな。
でもドレスアップするときは本当にきちんとメイクしてって感じですね。
でもさっき日本ではって言われた時に、
そこが一番日本帰った時にめんどくさいみたいな。
なんかもう周りからはちょっと失礼に当たらないぐらいな。
化粧しないで誰かに会うみたいな。
っていうところが私の美意識が低いっていうところなのかもしれないんですけど、
楽ですオーストラリア本当に。
いやーそれあるよね。
だって日本の会社で昔企業に勤めてた時に、
先輩、一人先輩ですごい薄いナチュラルメイクな人がいたのね。
すごい薄い。もっとしてるかしてないか分かんないぐらい。
もっと上の大先輩に怒られてたもん。
なんかそれもマナーが、社会人としてマナーがなってないとか言って、
ちゃんと化粧をしなさいみたいな。
ねー。
そう。
それを聞いてうわ怖えって思いながらさ。
でも。
なんかそうですよね。
今会社に勤めてて、日本の若い子と一緒に仕事したりするじゃないですか。
20代の子とか。
なんかその子たちの方が感覚的に海外的なのかな。
仕事は眉毛だけ描いていく。
で、飲み会にはティープも来るみたいな子も多いし。
ある子は化粧する時間よりも寝る時間が欲しいみたいな感じで。
12:01
美意識、会社で例えば出会いを求めてるとかそんなんじゃなければ、
いいのいいのみたいな感じで。
でも出かけるときはちゃんとするよみたいな感じだったんで。
なんか若い子の美意識が、
若干海外寄りの意識なのかなって今話聞いてて思ってます。
なるほどね。美の多様性みたいな。
多様性が日本でも広まってるのか。
多様性か。
すごいところに落としたなって思った。
食べ出したかね。
じゃああれはどうですか。
美容院に行く頻度とか。
美容院、やっぱ高いイメージがあるんですけど海外は。
ちなみにいくらですか?今日本へ。
私が行ってるところは、パラとカットで1万円ぐらいですかね。
カットで5000円ぐらいですかね。
カットだけはしたことがないんでちょっとあれなんですけど。
カラーも5000円?
1万1000円ぐらい払ってるはずです。
料理税込みでね。
料理税込みで、はい。
そうなんですかね。
おそらく私はカット、カラー、ヘッドスパンもついて250ぐらいかな。
350ってどれぐらい?
オーストラリアとか。
ちょっと待って80円とか90円とかだっけ。
2万ちょっと。
何と何と何やって?
カット、カラー、ヘッドスパンみたいなのがやってくれるところなんですよ。
別にそこはね、それを入れてくれるっていう感じなんですけど。
でも多分そのくらいじゃないですかね、相場。
前のとこ200。
高い。
イタリアもっと安いの?
イタリアめっちゃ安いよ。
それは床屋みたいなとこ行ってるんじゃなくて。
確かに。
観光地とかに行くと上がるんだけど、観光地とかに行くとやっぱりカットで30ユーロとか35ユーロとか。
それでできるの?
ユーロが今どのぐらいですかね。
だいたいだから、今ユーロちょっとあれで157円とかになってるんで。
そんなに行った?
行ってます。高いですね今ね。
だからまあ5000円ぐらい。
それだとそんなあれだけど、その普通の観光地とかじゃなくて、結構私が住んでるところはナポリの中心地じゃなくて郊外なので。
郊外とかだとカットでもう15ユーロとか20ユーロとかでやってくれる。
15:07
安くない?
しかも美容院でみんな髪の毛を洗う頻度が、イタリア人って1週間に1回とか見ても結構いて。
で、シャンプーで洗うんちゃう?
いやー、なんか、たぶんね石灰水だから洗ったら確かに私も毎日洗ったら髪の毛バッサバサになっちゃうから。
私も洗って次の日ぐらいがやっと落ち着く感じになって。
私も日本で毎日洗ってたのがイタリアに住み始めて3、4日に1回に変わったんだけど。
で結構イタリアの人ってなんか1週間に1回しか洗わない人とかもいて、美容院に行って洗ってもらったりする人もいる。
そしたら行くのがカルチャーみたいな。
で、ブローしてもらえるから。
ブローしてもらったら髪の毛がちょっとクリンってなってる人とか、ちょっとカーリーヘアな人とかも多いから。
そしたらストレートにしたかったらストレートにきっちりやってくれるし。
髪の毛がこっちでモッシャって言うんだけど、ちょっと完全なカールではないけど完全なストレートでもないみたいな髪の毛の人とかはやっぱりブローが大変だから
美容院に行ってブローしてもらうか、それか逆にね、家で自分で髪の毛を洗って、その家の周りを回ってくる美容師さんもいるの。
で、ブローだけしてくれるの。ブローだけ。それとかだと5ユーロでブローだけしに来てくれるから。
それお出かけとかじゃなくても?
ブローだけだから、週に1回髪の毛を自分で洗う日に、毎週その人が来てもらってブローしてもらうみたいな人もいる。
白いね。
すごいですね。確かにヨーロッパの方は水が香水だったり石灰水だったり。髪の毛洗う日が少ないと聞きますよね。
それこそさ、うちの息子毎日洗ってたのに、帰ってきて、俺3日2回しかシャンプーしてないよって言ってんけど、ヨーロッパの人はそんなに洗ったら、それこそ大事な油も抜けるし。
それにして、なんかめっちゃ髪の毛良くなったっていう。この間その話してあった。
日本に帰ったら必ず日本の病院に行くんだけど、言われたのが私髪の毛の量が多いって今まで人生で言われたことなかったのに、
18:01
イタリアに住み始めてから多分髪の毛を洗う頻度が減って抜け毛が減ったのか、髪の毛の量この年齢にしては多いですねってすごい言われる。
髪の毛も良くないのかもしれないよね。わかんないんだけど、はっきりは。
え、のりこさんオーストラリアはどうですか?
どうなんでしょうね。みんなどれくらい洗ってるかわかんない。
毎日洗ってる?
毎日洗ってないです。若い時は洗ってましたね。
なんかいろいろつけてたりもしたからかなけど、最近は2日とか3日?3日とかかな。
聞いてみたくなりました。他の方に。
旦那さんですか?
旦那さん。
今思ったらどうなんだろう。
みんなカナダ人やん。
全然わかんない。
うち旦那はカナダ人じゃないですか、毎日髪は濡らすんですけど、シャンプーを使わない。
シャンプーリンスを使わず水だけで洗う。
湯シャンだ。
私の感覚で言ったらワックスで立てたりとかセットするから、水で洗っても落ちないじゃないですか。
なんか気持ち悪くないんかなって思いながら。
今シャンプー減りが少ないといいやと思ってるんですけど。
国によってやっぱりいろいろあるんですよね。
なんかブローしてくれる人来てくれるんだったらみたいな。
めっちゃいいね。
いいよね、なんか。
ちょっと年齢が上がってきたりとかして、40型とか50型とかになったりとかしたときに髪の毛を乾かすのが大変だったり。
そうやね。
便利みたいですごい。
すごいね、なんか。
いい文化だなと。
それはなんかこんな気軽に頼めるのはいいなと思う。
そうですよね。
自分でやりたくないなとか、ちょっと工夫してイメージ変えたいなってときにそういう壁来てくれたらいいですね。
いいよね。
日本で広めてみたら。
私何もそういう資格とかないんですけど、できますかね。
21:02
ブローだし。
1回500円とかでしたね。
500円か。
もうちょっと欲しいな。
でもなんかだから結構美容院率高い美容院に行く頻度が結構多いし、子どもとかもなんか誕生日会とか例えば教会のなんか式とかあるときに
なんか私そんなそこまでするのって最初知らなくて結構みんな病院に連れて行って髪の毛とかもめっちゃバッチリものすごい髪型になってきてる子とかもいたりとか
子どもの時からだから結構美容室に慣れ親しんでる子が多いのかな。
やっぱじゃあ景色高いよねきっと。
そうで普段はねすっぴんとかでもね。
高い高い。
パーティーちょっとあのちょっとセレブなパーティーなんかの妹がギリの妹がセレブだから。
妹がセレブだから。
夫のねセレブでなんかちょっとそのセレブな付き合いのパーティーとかに行くと
何が怖いってもうチェックが怖い。
チェックがもうすべてのチェック。
もう化粧も服装も靴も。
誰にされるの?
そう誰にされるの?
なんでそれ言うかっていうとその後でなんかこうたまたまそのグループの中の仲いいメンバーであったりとか
こうなんか喋ってる時に誰々さんの何々がおしゃれだったとか誰々さん何々がイケてなかったとかいう話が出るから
うわ最初それ聞いた時うわ怖いと思ってこれはもうちょっと。
やばい。
そう。
面白いね。
そうなの。
であの私結構最初服とかもシュートメニューも言われたし。
そう。
なんて言われるんですか?
いやなんかちょっとその服じゃちょっとみたいな。
でいくつも。
もっとドレス着なさいみたいな。
その服じゃダメでしょっていう感じの。
であの服をもうプレゼントされる。
服をもうこれどう?ってプレゼント時点に。
その服は着れるようなあれなんですか?
着れる。
あのねそれは着れるような服なのよ。
着れるような服だしちょっとなんかすごい私すごいなって思ったのが
イタリアのママってもう70何歳とかねそういう年齢なんだけど
70何歳とかいなくなった服が全然おばあちゃんの服に見えないっていう。
えー。
だからそれをなんかこれちょっと買ってみたけど着ないから
24:02
このジャケット買ってみたんだけどなんかちょっと袖がちょっと狭くて着れないから
ちょっと着るって言われたのを娘が着るぐらい。
えー。
そうなんかそれもすごいなと思って。
おしゃれな国やね。
それはないなこっち。
で、おばあちゃんの服はおばあちゃんの服やん。
おばあちゃんの服。
ねえそうだよね。
私もなんかそういうイメージだったんだけど
わーと思ってなんか。
かっこいいなあそんなおばあちゃんになりたいな。
でも普通なんか特別おしゃれとかじゃないんだよ。
普通のおばあちゃんなんだよ。
でもそういけちゃうのがすごいなあと思って。
イタリアとかすれ違う人がみんなかっこいいやんなんかこのファッションが。
うーん。
まあちょっとやりすぎちゃってる場合もあるけどね。
ちょっとやりすぎちゃってるなっていう人もいっぱいいるよ。
やっぱセンスのあれが違うよねきっと。
あとちょっとあの服に関してはあれだよねあと。
なんかねこの体型このなんか例えば水着で合うとまあまあな体型なのに
服を着るとなんか服のジーンズとかを履くとすごい細く見えたりするのね。
あれ外衣だよね。
でもなんかやっぱりポケットの位置とか服のデザインの形が
よく体がなんかスリムに見えたりとかかっこよく見えるようにできてるんじゃないかなと思って。
うーん。
なんかは違うんじゃないかなと思って。
何が違うのかわからない。
なんかやっぱりファッションとかにファッションを気にしなくなったとか
海外の人ってどうですかファッションをファッションじゃないトレンドか
トレンドを追ってたりする人は結構多いですか?
それこそイタリアはオシャレな街で。
うーん。
トレンドね。
トレンドあるよねやっぱり。
でも普段の生活でめっちゃトレンド着てないとみたいなのはないかな。
うーん。
でもなんかもうトレンド私追い切れないし
周りと一緒にやるのは無理だと思って
結婚式呼ばれたりパーティーに呼ばれたら着物を着ていってる。
うーん。
絶対誰とも誰にもわからない。
被らない。
被らない。誰も評価しようがないものを着ていこうと思って。
でもかっこいいですよねやっぱり一人一物でいたら。
そしたら多分最近着物を着てほしいから
27:01
パーティーに呼ばれる回数が増えて
着物を着た人がいてほしいから呼ばれてるような気がする。
そういうのあるんか。
いやいや。
なんとなく。
うーん。
着物着てきてねってすごい言われる。
自分で着付けるんですか?
自分で着付けるんです。
見方じゃなくても着れるの?
着れるけど、でもちょっとこれあれだよ。
周りがイタリア人ばっかりだから多少もし着間違えてても
ちょっと帯が崩れてたとしても別に大丈夫だけど
日本人の中では着るのちょっと緊張する。
逆に緊張するよね。
オーストラリアはどうですか?ファッションとか。
ファッションとか。
流行りっていうのはありますけどね。
同じでそれに合わせてのファッション。
みんなが追ってるって感じはなくて
ただファッションデザイナーとして企業に勤めた時に
半々に分かりますね。超追ってる人と
あと私は私で行くみたいな感じの方と
なんだろう。
でもそこを辞めてからは
そこまでトレンドとかも別に目にしないしみたいな感じで
メルボルンって逆に
私クインズランドに住んでて
クインズランドはもうサーファーの服が流行りみたいだ
なんて言うんだろう。
ちょっとそういうクイックシルバーとか
今わからないですけど私がいた頃
みんながそういうの着てるからかっこいいみたいな
メルボルンの人は黒しか着ないんだよ
ぐらいなこと言われてて
でも本当に来るとやっぱり街とか朝とか
ビジネスの時間に見ると黒が多いみたいな
スーツみたいな感じですかね
でおしゃれな街
ちょっと街から離れたところのおしゃれなところに行くと
おしゃれな方がいっぱいいるっていう感じで
国によっても地域によって違うな
でもアメリカだったらね
またそういうのもあるんじゃないですか
そうですよね
橋渡ってニューヨーク行ったらもうすごい
それこそ雑誌から出てきたみたいな
おばあちゃんが歩いてたりするし
おしゃれ
バービーの後継系みたいな
ほんま可愛いおばあちゃんいて
なんかやっぱりパパラッチじゃないけど
ストリートフォト撮ってるカメラマンさんとか
結構見かけるじゃないですか
おばあちゃんがすれ違いざまに撮られて
また撮ってるんだからみたいなこと言ってて
おばあちゃんめっちゃ撮られないって
でも多分トレンド追ってるとかじゃなくて
きっと自分の好きなファッションを
してる人が多いイメージ
30:03
なんかちょっとアメリカのイメージは
夏でもブーツの人もいれば
夏にブーツの人とビーチサンダルの人が
混在してるイメージ
全然混在してる
だよね
今日も私それこそミドルスクールに
ドロップしたら
うちの息子は半袖で行ってたけど
ダウン着てた子いたし
足元も女の子も
ちょっと今日涼しくなったんやけど
早々にそれこそアーグー履いてる子見たし
短パンと半袖みたいな
うん
ちょっと季節感のバラバラの組み合わせ
なんなんですかねその感覚
本当にパーカー
カナダもパーカーに
半ズボンに
Bさんとか
なんなんですかね
イタリアなしかな
イタリアなしだね
イタリアなしだな
イタリアは寒くなったらちゃんとブーツ履くみたいな
暑くなったらサンダル
そうだね
なんかちょっと季節感ずれたの着てて
ちょっとあれって感じになる
いやでも多分
親戚付き合いもみんな結構
多いしすぐ声かける人が多いから
やっぱり年上の人が
えっそれ間違えてるよとかさ
そういう感じで言うんじゃない?
わかんないけど
ちょっとずれてるよとか
多いからかな
わかんないけど
すぐ言うすぐ言うみんな
ツッコみたいですよね
その人のファッションに
そう
やっぱりそこに目が行く
行くよね
今日も最後までお聞きいただきありがとうございます
この配信がためになったと思われた方は
ぜひ配信登録をお願いします
海外在住のマザーズティーチャーで作る
マザーズコーチングインターナショナルチームでは
子育てや海外在住のテーマで
様々な座談会や
オンラインでのイベントを開催しています
イベントのスケジュールは
マザーズコーチングスクールインターナショナルの
Facebookページでお知らせします
ぜひそちらもチェックしてみてくださいね
それでは
See you next time
32:49

Comments

Scroll