00:06
こんにちは、副業Webデザイナーのおハルです。
本日は、昨日の大阪出版講演会の振り返りをしようと思うんですが、
もうね、昨日何時かすごい遅くまで飲んでて、気がついたらもう11時っていうね。
しかももうなんか、若干お酒飲みすぎて声が出にくいっていう、そんな状況で大阪のホテルからお送りしております。
昨日はですね、株式会社リフロール代表で、5月に出版をされた、いからし花凛さんの出版記念講演会が大阪で行われました。
私はですね、運営で携わらせていただいて、本当に来ていただいた皆様ありがとうございました。
結構ね、早速レポをたくさんあげていただいてて、ちょっとすみません。
本当にね、酔いつぶれてて全く追い切れてないんですけれども、本当にありがとうございます。嬉しいです。
で、えーとですね。
昨日はですね、何時?
2次会がね、普通にオフィシャルであったんですけど、その後3次会、4次会みたいな感じで、
ホテルに戻ったのが1時過ぎとか、1時分かんない、それくらいかな。
で、花凛さんが深夜ライブやってるなーっていうのを最初だけ挨拶投げて、もうその後すぐ意識を失うみたいな感じでね、本当にぶっ倒れました。
でもね、なんかすごいね、開放感というかね、やりきったなっていう感じがして、
すごくすごくね、私自身も楽しませていただいた会でした。
来ていただいた皆さんも本当にありがとうございました。
あと花凛さん改めてご出版おめでとうございます。
講演会もおめでとうございました。
はい、ということでね、ちょっとね、私なりの視点でね、昨日1日を振り返ってみようかなと思うので、
多分ちょっと長くなります、今回の収録。
だし、若干の2日余裕を抱えながらになるので、しどろもどろになっていたらすいません。
お時間ある方お付き合いください。
昨日のことをね、ちょっとざっと振り返ってみると、
えーとですね、まずですね、私は関東に住んでいる人間ですので、当日大阪に向かったんですけど、
あのね、朝3時に目が覚めちゃって、っていうのも、胃が痛くて起きたんですよ。
そう、痛いって思って起きて、なんかね、多分めっちゃ緊張してました。
そう、もうそこから寝れなくなっちゃって。
で、昨日の配信ではね、ワクワクして向かってますって言ってたんですけど、実はちょっと胃が痛かったんです。
03:01
でね、なのでね、5時半にはもう家を出てたね。
そうそう、家を出て、まあ新幹線の時間も早めて会場にね、向かったんですよ。
痛がっててもしょうがないから早く行こうと思って。
で、まあ10時半くらいにはね、会場に着いて、で、現場のね、準備を。
そう、私初めてその日に会場に入ったので、下見も行けてないので、会場行って、
スライドPCのね、設定とか音響の確認とか、いろいろ運営陣の動きとかの確認とかをね、一緒にさせてもらったりとか、
あとは、実はですね、当日来ていただいた方はご存知だと思うんですけれども、
サプライズをね、ちょっと仕込みまして、今回、かりんさんにね。
そう、そのね、サプライズのね、準備とかも、あの、かりんさんにバレないようにこっそり、
こっそり、運営の、あの、そのサプライズをね、一緒にやったメンバーと仕込んだりとか、
会場の人と、あの、このタイミングなのでとか、カメラマンさんとかにここでやりますよ、みたいなのをね、
こう言ったりとかして、そう割とまあね、バタバタとね、準備を進めていってたっていうのがありますね。
で、まあ13時に、13時だよね。
そうそうそう、13時に会がね、無事こうスタートして、そう、
まずね、今回ね、あれなんですよ、会場がね、すごくね、良くって、
あの、ドアがね、本棚になってて、こう、本をポンって押すと、パーってその本棚が開くみたいな仕様になってて、
で、入った中、先もね、すごい綺麗で、あの、本棚に囲まれてたりとか、
すごく雰囲気のある、世界観のある会場でね、それがまた花梨さんのね、その本好きっていうところとか、
今回の出版っていうテーマとね、めちゃくちゃマッチした会場で、
なんかすごくね、入っただけでもまず楽しんでいただけたんじゃないかなっていうふうに思います。
でね、あの、今回はですね、結構参加者の人たちも多種多様だったというか、
今までの花梨さんのイベントだと、結構講座制とか、やっぱSNSつながりの方が多かったイメージなんですけど、
もちろんね、SNSつながりだったり、講座制の方もいっぱいいたんですけど、
出版スクールの同期の方だったりとか、花梨さんのリアルのお友達の方だったりも参加者の中にいらっしゃって、
結構ね、なんかそういういろんな方がいるっていう状況も初めてだったので、
なんとなくね、そこら辺も私緊張の一つだったんじゃないかなっていうふうに思ってて、
でも結構本当にね、そういう多種多様な、普段の文化圏が違うというか、
方たちが一堂に会する場っていうのも、やっぱりすごく貴重でね、
良かったなっていうふうにすごく思います。
で、いろいろね、会自体は、そうなので、花梨さんから出版の裏側の話、裏話があったりとか、
06:01
あとは出版スクールの同期の方々とね、一緒にちょっとね、クロストークみたいな感じでやっていただいたり、
あとは、そこでね、花梨さんがもう最速10判を決定されましたので、出版6日でね、10判っていうところだったので、
それのお祝いを一緒にするために、鏡開きを同期の方と一緒にね、やっていただいたりとかね、
あと、VIPスポンサーが、ハンちゃんがね、いらっしゃるので、ハンちゃんからの一言をね、いただいたりとか、
あとなんか結構ね、シュールで面白かったなって思うのが、これは当日参加していただいた方もいますかね、
あのライブのね、スタイフライブの実演を花梨さんがやってくれました。
これもね、結構ね、リハーサルの時ね、結構頑張って準備したんですよ。
どういうやり方が一番会場にいる人も、リスナーの方も楽しくストレスなく参加できるかなっていうのを、
結構何回かトライしてやった、音声配信のライブの実演っていうのもやりました。
花梨さん結構ね、すごい50人くらいの前で、マイクに向かって、マイクとスマホに向かってライブするっていうのはね、
なかなかシュールな絵だったんですが、さすがな感じで乗り切るっていうか楽しまれていて、
しかもやっぱり、ちょっとそういう裏側見れて私自身も嬉しかったです、この企画。
ちょっと花梨さん自身も恥ずかしかっただろうなって思うんですけど、
私およびおそらく同じようなファンの人にとっては、すごい嬉しい企画だったんじゃないかななんて思っております。
その後はですね、特別ゲストのお二人、皆さんとつのみさんがいらっしゃったのでお話をいただいて、
前半戦のラストですね、全体撮影会があったんですけど、その前にサプライズを仕込んでたんですよ。
これはね、運営の中でもね、私の方で何人かちょっとお声掛けをさせていただいて、
大阪会場っていうのが、そもそもファン感謝祭っていう名目で、
花梨さんからファンの皆さんへありがとうっていうのをお伝えする会っていう趣旨があるんですけど、
でも、やっぱり花梨さん自身にもありがとうを言いたいし、お祝いをしたいじゃないですか。
したいって思ったんですよ、私は。
それを2週間くらい前に思いついて、サプライズしようって思って、
その時に大阪の運営をやって、メインで結構やってくれていた美子さんと、
司会も当日されていたDJ Mineさん、
あとコアメンバーのエリーさん、トンキチさんにお声掛けさせていただいて、
ちょっとサプライズ仕掛けませんか?みたいな感じでね、
09:03
準備を裏で進めていたんですよ。
当日お渡しを無事できたんですけど、
その時にね、不覚にも全く予想外で、私がめっちゃ泣いちゃいまして、
普段ね、あんまり感情が表に出るというか、泣き出すみたいなことはあんまりないんですけど、
思わず大阪のね、無事スタートできてよかったという安心感とか、
去年の10月から準備していたあれやこれやとか、
いろいろその中であった過程のこととかを、
わーって自分の中で駆け巡っちゃって、すごい涙で出てきちゃったんですよね。
カリンさんがうるうるしてるのを見て、さらに泣けてきて、
50人の前で泣き出すっていうね、まさかの事態になってしまったんですけど、
それでもね、お祝いをみんなでできたっていうのをすごく嬉しかったですし、
本当にね、花束もめっちゃ可愛かったんですよ。
これはね、当日もちょっとご紹介させていただきましたけど、
バラの花束に霞草が周りがあしらわれてて、
パールがついたラッピング用紙みたいになってて、
色がバラの赤とラッピングとかの黒にして、
プラダを着た悪魔みたいなね、そういう雰囲気の花束をオーダーしたんですけど、
なんとですね、お声掛けした美子さんがですね、
ちょっと協力してもらえませんかって言った時に、
美子さん大阪なんでね、時間がなかったんで、
お時間がなかったから大阪の花屋さんで注文してほしいなって思ってお願いしたらですね、
なんと美子さん、おはるさん、ちょうどよかったです。
うちの妹がおしかつ専用の花屋をやってるんで聞いてみますって言われて、
え?みたいな。おしかつ専用の花屋?みたいな。
どんな隠し玉持ってたの?美子さんと思いながら。
どんな奇跡だよって思って、そこでめちゃくちゃ盛り上がったんですよね、このサプライズ仕掛け組は。
でも、あんな本当、たぶんどこかで写真アップされると思うんで見てほしいんですけど、
あんな素敵な花束がね、やってきて、当日それを佳林さんにあげることができたっていうね、
そんな流れだったんですよね。
私ね、ここね、本当に失敗したと思ったことが一個あって、
あのですね、本当に感情高ぶりすぎて、言おうと思ったこと全部飛んじゃったんですけど、
12:00
あのね、あの花束、あのバラがいっぱいあったじゃないですか、
あれね、本数にもね、意味があるんですよっていうのを絶対言おうと思ってたのに忘れちゃって、
あのですね、あのバラはですね、21本あったんですけど、
これがですね、おしかつ業界ではですね、あなただけに尽くしますっていう、そういう意味のある本数なんですよ。
そう、だからわざわざ21本になってるんですよっていうところをね、絶対伝えたかったのに、
ああ、バカと思って。
なので、ちょっとこの配信をね、どれだけの人が聞いてくれてるかわからないんですけれども、
実はあの花束には、あなただけに尽くしますというね、このね、おしかつ界のね、
そういうね、鉄則みたいなのがあるんですけど、そういう気持ちを込めての花束だったということをね、
ちょっとここでね、補足をさせていただきます。
はい、なので改めてね、このね、サプライズに協力していただいた、
裏コアのね、メンバー、みこさん、みねさん、えりぃさん、そしてとんきちさん、
とんきちさんなんて大阪来れないのにね、参加したいって言ってね、参加してくれて本当ありがとうございます。
で、あと裏コアじゃないのに当日、あのですね、サプライズの仕掛けのために、
サプライズのね、花束ってね、裏のね、ちょっと物置みたいなとこに置いてあったんですよ、
カリンさんにバレないように。
で、それを、要はその、特別ゲストの方がね、お話ししているね、裏でちょっと準備しなきゃいけないっていうのがあって、
あの、杉立智子さんがね、私の隣で一緒にちょっと音響をね、やっていただいてたんですけど、
智子さんに特別ゲストがお話しされている最中に、ちょっと物置が奥にあるんで取ってきてくださいって言って、
そう、それをね、しゃかんでね、バレないようにね、もう報復前進みたいな感じでね、そう、
花束をこう、持ってきてくれたんですよっていうね、智子さんのね、もう協力もあって、
サプライズが成功しましたので、本当、皆さんご協力ありがとうございました。
無事ね、あの、こう、カリンさんも感動してくれたし、会場もね、そういう温かい空気にね、包まれたのでね、
すごい良かったかなっていうふうに思います。
ちょっと号泣したことはね、あの、反省点ではありますが、はい、本当にありがとうございました。
そうでね、あの、まあそんなね、そんなそんな前半戦があって、後半戦はね、えっと、
カリン検定があったり、質問コーナーがあったり、でね、で、まあ交流タイムがあって、
で、締めみたいな感じで、一回締めて、あとはまあ、ご希望の方たちで、こう、
カリンさんと一緒に通商と写真を撮るみたいな時間があったっていう感じなんですよね。
そう、っていうとね、さらっと終わったなって思うんですけど、まあもちろんここにも裏話はいっぱいあって、
そう、まあ時間がね、やっぱ押しちゃうんですよね。
そう、前半戦結構うまく進んで、なんか言うてこう、結構いい感じに進んでるなって思ったんですけど、
まあやっぱりね、なかなかこうカリン検定あたりでこう押してくるわけですよね。
こうタイムキーパーをやってくれてた美子さんがね、こうもう終わりーって言ってるけど終われないみたいな、
15:05
イベントでの定番のね、タイムキーパーの人と目があって苦笑いで進むみたいな、
そうそう、本当美子さんもね絶対大変だったと思う。
そう、ありがとうございます。
そう、っていうのがあってね、まあ押しに押しちゃったので、
まあ質問コーナーね、当初ね、結構用意してたんですよ。
そう、あの、事前にね、質問を結構いただいてたので、本当にね、そうありがたいことに。
そう、でもね、ちょっとやっぱ全部はちょっと答えられないっていうのと、
せっかくだったら会場にね、来ていただいた方の質問を答えたいっていうのでね、
ちょっとなくなくね、まあ何問かカットをして、
ちょっとなんとかね、こう、交流タイムとか撮影タイムっていうのを、
ちゃんと撮るために、みたいな調整が入ったんですけど、
そこらへんのね、連携もね、やっぱり、そう、瞬時にそう、それをね判断してね、
で、関係している運営スタッフにパーッと伝えて、みたいな、
その連携がね、すごいスムーズだったので、
なんかやっぱりね、この運営チーム強いなって思いながら、
そう、私はこう、感動しながらスライドを送っておりました。
ですね、まあそんな感じでね、こう無事にね、
あの、4時にはね、こう完全撤収みたいな感じで会が終わったんですよね。
そう、で、まあ二次会がねオフィシャルであったので、
そう、そこにね、あの、移動してっていうのがあったんですけど、
そう、で私はですね、その二次会の移動の際にですね、
あの、今回、東京のVIPスポンサーである杉尋さんがですね、
誇張欄をね、送ってくれたんですよ。
でね、卓上のね、誇張欄だっていう話だったので、
まあまあじゃあ、あの、かりんさんが持ち帰りましょっかみたいな話をね、
してたんですけど、あの、卓上の概念をね、超えたね、とんでもない大きさのね、
誇張欄がね、届きまして、でもあれね、あの、本当にね、
あの誇張欄あったおかげで、めっちゃこう、出版講演会みたいな感じのね、
格式が一気に上がった感じがして、本当にね、あの、本当にありがたかったんですよ。
そう、ありがたかったんだけど、やっぱりちょっとでかくて、そうそうそう、
ちょっとね、あの、卓上といえども、そんな気軽に持って帰れないということで、
まあ誇張欄をね、かりんさんのお宅に、まあ一回運ぼうということになって、
それをね、ちょっとタクシーでね、誇張欄をね、送り届けつつ、
二次会に向かった、なんていうところがあります。
そう、でね、二次会はもうね、あの、本当に特にもう、本当、
なんて言えばいいんだろう、打ち上げみたいな感じなので、
あの、私はこう開放されまくって、生牡蠣とワインを飲みまくって、
二時間楽しみ尽くすっていうね、そうそうそうそう、
もう多分超喋ってたと思います。
同じ席になったね、方、あの、そうそうそうそう、
いわしーさんとかてこさんとかね、大丈夫だったかなっていうくらい、
あの、めちゃくちゃ喋って飲んで楽しませていただきました。
そう、で、えっと、でまあね、そこで終わることもなく、
私その当日、当日っていうかまあ、あの、今回泊まりなので、
18:00
そうそうそう、全然帰らなくていいわって思いながら、
なので、19時くらいから三次会が始まって、
でまあそこではあの、ビールを飲みまくり、
えー、隣に座ったトモコさんに、なんかもうすごい熱く何かをね、
こう、語り始めるっていうね、なんかトモコさんすいませんみたいな感じで、
こうガーッと熱く語りだし、そう。
で、たぶんね、22時とか、それくらいに、
1回またお店変えようってなって、4次会になって、
まあそこはもう本当にね、少人数で、
あの、北中カナエさんと一緒に最初ね、喋ってたとこまでは大体覚えてるんですけど、
それ以降がもう完全にエネルギー切れを起こしてしまって、
なんかポツンとなんかこう、シュッみたいな感じで、
そうそうそう、なんか聞こえてはいるんだけどあんまもう、
頭がこう、思考が追いつかないみたいな感じになって、
そうそうそう、あの、一緒にいたミネさんに、
もう眠いの?みたいな、
何回も聞かれてたなくらいにしかちょっと覚えてないんですけど、
そうそうそう、まあそんな状況で半分寝ながら、
ちょっとカリンさんとまあホテルまでね、送ってもらいつつ、
そう、まあいろいろね、寝る準備とかをしていたら、
カリンさんが深夜ライブを始めたのでさすがだなって思って、
挨拶をして寝落ちしたっていうね。
でまあもう8時、朝8時過ぎまで、
あの、爆睡して朝起きたらすでにカリンさんが朝ライブをしてて、
ドギモを抜かれたみたいな、
あの、そんな日でございました。
そう、でね、あの、本当にね、
何だろうな、こういうね、バタバタながら充実したね、
そういう日をね、過ごさせてもらってね、
こう改めて感じたというか、
今回ね、やっぱり一番自分自身もびっくりしたのが、
サプライズの時自分が泣いたっていうところなんですけど、
そこについて改めてちょっと考えてみた時には、
やっぱりね、今回のイベントっていうのは本当にちょっとね、
いろいろ家庭の中でもね、いろいろあったから、
なんか自分の中での役割っていうのもちょっとね、
それまでのイベントとは違ってたっていうのがあって、
なんとなくね、そこに関するプレッシャーをね、
自分でも感じていたんじゃないかなって、
ちょっと私もね、ほんと気づいてなかったくらいなんですけど、
そう多分感じてたんだろうなっていうのもありました。
あとはね、やっぱり大阪開催っていうのも一つね、
私の中で胃が痛くなった一つなんじゃないかと思ってて、
やっぱり今まで東京でやってて、下見とかもして、
ある程度予測がついた状態で当日を迎えたっていうのがあって、
でも大阪になるとやっぱり初めての会場になるし、
土地勘がないからあまり臨機応変に何かがあった時に動けないっていう、
なんかそういうちょっと不安があったっていうのもありますね。
21:05
で、あとはこれは自分が勝手に仕掛けたくせにって話なんですけど、
やっぱサプライズが成功するかもめっちゃ緊張してたので、
そこら辺がね、なんかやっぱりね、
結構その時に感情が解放されたっていうか、
そういう諸々が重なってね、
結構涙が出てきたっていうのがすごいあるかなっていうのもありますね。
あとはやっぱり最近カリンさんがね、
結構もう覚悟を決めたというか圧倒的な存在になるっていう風に決めて、
動かれてるっていうのは皆さんも知ってると思うんですけれども、
そういう感じでスタンスをはっきり決めて動かれてるっていうのがあって、
もちろん私もカリンさんのサポートを入らせていただくことが多いので、
なので私もそこのカリンさんの覚悟を受け止めてというか、
私自身も決めて動くっていう風にしたんですよね。
だからフルコミットしますっていう形で、
実際もサポートデザインのサポートとかも審議は受けませんよとかそういう風にして、
100%コミットするっていう風に動いて決めていた部分はあって、
でもその反面なんかやっぱりちょっとそこに気持ちが追いつかない部分が、
これちょっとネガティブな意味ではないんですけど、
どうしてもこううまく伝わるかわからないですけど、
気持ちの部分で追いついてない部分が多分あって、
そこがちょっとやっぱりあそこのサプライズのところで、
いろんな感情が込み上げてきたっていうのもあった気がするんですよね。
でも別になんだろうな、
私はいつも偉そうにやるって決めるだけだよとか、
やるんだよみたいなことを発信したりとかブログに書いたりしてるんですけど、
やっぱり感情は人はあるから、
そこは無視できないっていうか、
そこを自分でもちゃんと受け止めた上でやればいいっていうふうに改めて思ったので、
これに気づけたのもすごい良かったなって思います。
より一層私もそういうこともあるけど、
やっぱりそうやって自分自身も覚悟を決めてやっていこうっていうのを改めて思ったっていうのがありますね。
いよいよ長くなってきちゃったんですけど、
あとはですね、やっぱり運営のね、今回運営をやってくれた皆さんに本当に感謝。
24:04
この方たちがいないと成り立たないので、
私主催という立場ではないのにちょっとお礼を言うのもおこがましいかもしれないんですけど、
でも本当に感謝してて、
やっぱりですね、今回大阪会場がこれだけ暖かい空気でできて終われたっていうのは、
運営でね、携わってくださった皆さんがね、
自分で考えて、自分で動いて、こうやって裏側やるの楽しいっていうふうに言ってくれてね、
本当に成り立っているものだと思うので、
本当に大切にしたいと思いました。
私が大切にしてどうするんだって話かもしれないけど、
でも本当にそう思ってめちゃくちゃ感謝ですね。
司会をやっていただいたミネさんとリンさん、
そうですし、裏でいろいろ動いてくれたミコさん、
サクヒナさん、カネムンさん、エリーさん、
今回私の相方として勝手に任命させていただきますが、
トモコさん、本当にこの方々には大感謝ですね。
何か自分が助けられることがあれば、
全力で助けたいって思うくらいすごく感謝してます、このメンバーには。
この感謝を収録25分で言って伝わるのかがわからないんですが、
本当にありがとうございました。
やっぱりね、こういうふうに協力してくださる方がね、
本当にね、ある意味一番大事だと思っているので、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
引き続き東京会場でもご協力いただく方は本当によろしくお願いします。
本当に最後の最後、ちょっとこれだけ。
仕掛けをね、いくつか、仕掛けがいろいろあったので、
あるんだよっていうのを事前にね、大阪会場では言ってたと思うんですけど、
皆さん、どうですか?気づかれましたか?
気づかれましたかっていうか、
えっと、グッズはね、ちょっとサプライズがね1個、
サプライズというか隠しが1個あったので、
それはもう見ていただいたと思うんですが、
カリン印の栄養ドリンクですね。
これ発案は加工さんなんですけど、
ちょっとオロナミンCみたいな感じでね、
ちょっと元気ハツラツみたいな感じで、
結構デザインをさせていただいて、
それはそれでカリンさんっぽい感じで楽しんでいただけたんじゃないかなっていうふうに思います。
他のグッズもね、実はちょっとこだわっています。
ノートとペンがあるんですけど、
これは東京も一緒なんですよ。
なのでちょっとオフィシャル感のある感じに作ったんですけど、
これもただのノートじゃなくて、
裏表紙見ていただけましたかね?
表紙と一番裏の、裏の表紙って言えばいいの?
それの内側、開いたところにコラムを付けました。
27:00
カリンさんの本にコラムが載ってるっていう話だったので、
だったらその没案でもいいし、ちょっと別題材でもいいので、
同じようにコラムを付けませんかっていう話をさせていただいて、
ただのノートじゃなくて、コラム付きのノートにしたんですよ。
なのでよく見ていただくと、本のデザインと同じようにしてあります。
っていうのがあるのと、
あとペン。
これシンプルな白のペンにしたんですけど、
これよく見るとリフロールのロゴが付いてます。
ので、このロゴ入りのペンがあります。
あと最後、これはね、気づいた人はすごい。
あんまり誰も気づいてなかったみたいだから、
私は自分から何人かに言ったんですけど、
10班が決まったので、
何かしら10班のお礼を皆さんにしたいよねっていう話になった時に、
でももう時間がないと、
さあどうするってなった時に、
あのですね、最初と最後に流したスライドがあって、
それがね、10班ありがとうっていうスライドを作って流したんですよ。
で、2026年6月6日、
いがらしかりんみたいな感じで書いてあるね、スライドがあるんですけど、
あれ、あれ見て何か思い出した人いますか?
あれね、実は何かのパロディなんですけど、
何かというと、
嵐の解散ライブのね、
ラストに流れた、
26年半ありがとうっていうね、
スライドっていうか画像なんですけど、
すいません。
で、そのね、その画像をね、
私は嵐のライブを見ていたので、
その映像を見た時に、
これ、めっちゃ10班おめでとうに使えるじゃんって思って、
それをパクったっていうね。
でもね、気づいた人いるかな?
で、しかも嵐と、
かりんさんっていがらしかりんなので、
嵐が入ってるんで、
めっちゃ寄せて書いてもらったんですよ。
嵐が書いた26年半ありがとう嵐っていうやつに、
めっちゃ寄せて書いてくれてるんですよ。
っていうのがあるので、
そこに気づいた人はね、本当天才。
言ってきてください、本当に。
何かしらのおめでとうを私が送りたいくらい。
なので、実はそんな仕込みもあって、
そういうのを流したら、
もしかしたら記念写真とかいっぱい撮ってくれるかもしれないって思って、
作ったんですけど、
撮ってる人いなかったですね。
そんなもんですね、仕込みなんていうのはね。
なかなかこちらの思い通りにはいかない。
でもなんかね、そういうふうにちょっとね、
ちょっとでも楽しんでもらえたらいいかなみたいな要素をね、
盛り込んでいけたのがすごく楽しかったので、
本当に大阪公演はね、私自身もめちゃくちゃ楽しませていただいたので、
改めて本当にありがとうございました。
まだまだね、次は東京公演がありますので、
おそらく雰囲気がガラッと変わるとは思いますが、
そういうね、ちょっとオフィシャル感っていうのもね、
なかなかこうね、
味わえることもないと思いますので、
30:01
ぜひぜひ、まだチケットも発売しておりますので、
気になる方は参加してみてください。
はい、では、それでは本当にね、
ちょっともう30分喋っちゃったんですけど、
最後まで聞いてくださった方がいたら本当にありがとうございます。
会場でお会いできた皆さん、
運営の皆さん、そしてカリンさん、
本当にありがとうございました。
それでは失礼いたします。