00:04
はい、こんばんは、花凛です。
えーとね、今これを撮っているのは、0時48分でございます。
なのでさすがにちょっとね、誰も来ないとは思うんですけれどもね、
私はですね、今日6月6日、はい、日付変わっちゃいましたけれどもね、
今日ね、昼の1時から3時まで、大阪でですね、私のですね、出版の記念となる講演会、
出版および重版のですね、記念となる講演会やってまして、
その後にですね、えーと、それが終わって、いろいろ皆さんとお話しして、
4時に会場に出て、私はそれからね、ありがたいことに結構皆さんからプレゼントとかね、
お手紙いただいたりとか、あと何、誇張欄ね。
あの誇張欄ね、東京VIPの杉尋さんからね、むちゃめちゃでかい誇張欄いただいてね、
それいったん自宅にですね、他のメンバーと持って帰って、
そっから5時から7時まで2次会がありまして、で今度ね、それが終わったら3次会ね、
3次会今度何時くらいまで行ったんかな、3次会を多分9時半とかまで、
9時半とか10時かな、とかまで行って、その後4次会に行って、
最終ですね、12時過ぎにですね、先ほど最終は、最終の最終は、
3次会、4次会に行ったのは、今日司会をやってくださったミネさんね、
札幌から来てくださったミネさんと、あと私のね、運営のコアチームであるですね、
おはるさんと、あと北中カナエさんね、同じく出版講演会のサポートの北中カナエさんと、
あとVIPのね、杉浩さんっていう、このメンバーで残っておりました。
でさっきね、タクシー乗って帰ってきたのが今っていう感じで、
今はですね、もう疲れすぎてるんでね、ちょっと顔洗ったりとかね、着替えたりとかして、
今はですね、ソファーに横になりながら収録してるっていうね、そういう感じ。
これをできるのがスタイフの非常にいいところですよね。
どんなに疲れてても口は動くと。
今日はそんなこんなね、時間でちょっと振り返りをしていきたいなと思います。
鞘花さん、こんな時間にお疲れ様でしたということでね。
ありがとうございます。今日来ていただいてありがとうございました。
なんか久しぶりにお会いできて、とっても嬉しかったです。
そう、なんか明日振り返りをしてもいいんですけどね、
今日は私ね、ちょっとね深夜にライブしたい気持ちなんですよ。
それなんでかっていうとね、今日家に誰もいないんですよ。
やったーみたいな。
普段ずっとね、夫と息子がね、家にいるんですけど、
今日はね、ギリの実家に行ってるんで、
今日なんか、家に帰ってくると思ってたら帰ってきてなくて、
家に帰って誰かいると思って開けたらね、誰もいなかったんですよ。
誇張欄だけが置いてあるっていうね。
03:03
だからね、なんかちょっと私にとっては今日特別な日なんですよ。
いつもは家にいたら絶対に誰かがいるんですけど、
今日はいないんですよ。
そう、だからね、今日はこの後ですね、
皆さんのレポとかっていうのをちょっと聞いたりとかね、
見たりとかっていうのをしながら、
それにコメントも入れちゃったりなんかして、
そういうのでね、ちょっと今日は楽しい夜、
その後なんならスラムダンクもっかい最初から読もうかなぐらいの感じになってます。
だから今日はね、そういうテンションで振り返りをした方がいいかなっていうことで、
あとスマホは23%しかないんですけれども、
ちょっとね、やっぱこういうのはね、
気持ちが乗ってるときにレポしたほうがいいんですよ、絶対。
だから皆さんもこれ聞いたらね、ぜひさっさとやってくださいね。
今日はもう遅いんでやらなくていいんですけど、
何か私のこの講演会じゃなくてもいいんで、
レポはね、さっさとやったほうがいいです。
なんでかっていうとね、どんどん熱量を失われていくんですよ。
だからね、私はね、
明日の朝撮るのと今日、今撮るのだったら絶対違うんで、
今日今はこの熱量のままね、お届けしていこうというふうに思っています。
作田さん、一人時間満喫ってこと?
そうですね。
作田さんもこの時間起きてて、
今日朝から本当にありがとうございました。
しっかり者の作田さんに今日もたくさん助けていただきました。
やっぱマイクのことちょっと私甘く見てたんですけど、
すいません、もっと動線をちゃんとね、
考えておけばよかったって思ったんですけど、
でもね、臨機応変に対応いただけてとってもありがたかったです。
早川さん、シングライブ最高。
すなだんようも元気すごいってことで、確かにね。
でもね、こういう日はね、ハイになってるんですよ。
で、このハイのテンションで、なんなら今日はもう寝なくてもいいぐらいなんですよ。
で、その疲れをただあらほうなんで、
多分来週1週間ぐらい引きずるみたいなね、そういう感じなんですよ。
そう、ウケますよね。
でもね、やっぱね、こういう日はね、結婚式みたいなもんなんで、
なんていうの、なんかテンションが変に上がってんですよ。
ハイになってんですよ。
そう、あ、いわしぃさん、かにさんがライブしてるってことでね。
いわしぃさん、今日は帰ったのかな?
そうですよね。
今日帰って無事、多分ね、ご自宅疲れたかと思うんですけど。
あの、本当にお疲れ様でした。
12時20分ぐらいに深夜、あ、無事帰国。
あ、お疲れ様です。
本当にありがとうございました。
皆さん、早川さん、今日お疲れ様でした。
日本酒注いだの私ですっていうことで。
あ、そっかそっかそこでね、交流が。
おはるさん、お疲れ様でした。やはり深夜ライブって。
そう、今日はもうやらずにはいられない。
最後、おはるさんと2人でタクシーでね。
今日の最後のタクシーの会話もなかなか良かったですよね。
私、あのままタクシーで大阪とかずっと周遊してたら、
そこでもまた語れたような気がしますよ、おはるさんとね。
まあでもやっぱね、おはるさんとはやっぱね、いろいろ乗り越えてきたことがあるんで。
7月7日終わったらやっぱりまたね、またちょっと語り合いをしないとダメですね。
でまあね、今日はありがたいことに皆さん本当にね、
たくさんもう既にレポしてくださっててね、非常に嬉しいなって思ってます。
あとストーリーとかすごい飛ばしてくれたりね。
だからなんかちょっと、なんていうかな、そういうのを今日は嬉しく眺めながらですね、
06:00
余韻に浸ってようと思いました。
でね、今日のね、私のね、一番のね、なんていうのかな、
思ったことっていうのはね、なんか、なんて言うんだろうな。
なんかね、すごいね、すっきりしました私は。
今日とてもすっきりしました。
なんかね、これはちょっと抽象的な話になっちゃうんですけど、
自分の進む方向はこっちでいいんだって言う時って、
いろんな状況とか人とかタイミングっていうのが後押ししてくれるんですよ。
今日はね、それをすごく感じました。
なんか自分はすごく正しい方向に行ってるっていうか、
自分らしいことをやってるなっていう感じがしたんですよ。
自分のその夢とかね、自分が目指してるものが、
自分らしい時ってやっぱなんかね、追い風を感じるんですよ、すごい。
逆にですね、それが自分じゃない行動だったりとか、
ちょっとノイズがあったりとかすると、なんかうまくいかなかったり、
なんか向かい風感じるんですね。
でも今日はその逆で、なんかすごく自分が信じてたことっていうのは、
例えば間違ってなかったみたいなね、
その赤木武典がですね、
俺は間違ってなかったってどっかでね、
何も成し遂げてないのに泣くシーンがあるんですけど、
そういう心境なんですよ。
何も間違ってなかった。
だからなんかね、そういうことを確認できた時だったなっていう風に思ってます。
あとはですね、やっぱり、なんていうのかな、
やっぱり結構ね、いろいろ自分の中ではですね、
ここ数年変化があって、
今日来てくださった皆さんっていう、私にとって非常に大切な人でありですね、
本当にこれから新たに、最近とかね、新たに出会った方とかもいて、
やっぱその来てくださる方っていうことからもね、
すごく変化を感じたんですよね、数年の。
良い方に変わっている。
より自分はですね、何か進むべき方向が明確になってきてたりとか、
なんかね、そういういろんなことを感じてね、
私はとてもですね、良かったっていうか、
なんかね、デトックスみたいな気持ちになったんですよ。
なんかうまく伝えられないんですけどね。
余分なものが削ぎ落とされて、
必要なものが本当にそれでいいんだって思えたっていうかね。
だから自己確信が自分の中ではですね、非常に高まる。
そういう1日だったなと、なんとなくそれが応援されている気がする。
そういう自分のスタンスを、いろんな人だったりとか、
タイミングとかいろんなことにね、
応援されている1日だなっていうふうに思ったんです。
佐久井名さん、おはるさんの涙にぶっときました。
本当にお疲れ様でしたってことね。
09:00
いやそうですよね。
私もね、あれはちなみに裏話的な話になりますけど、
おはるさんあれ、私花束くれたときに、
微妙に私横向きになったんですよ。
それは何でかというと、皆さんに泣いているところを見られたくなかったんですよ。
だけど実は私めっちゃ泣いてたんです。
でもね、あれ以上泣いたらもうね、メイクがボロボロになるんで。
なんとかその後ね、涙を奥に引っ込ませました。
鞘花さん、梅の皆さんもお疲れ様でしたってことでありがとうございます。
甘えまきさん、鞘花さんに教えてもらってきましたってことで。
みんな結構起きてる人起きてるんですね、すごい。
よわしさん、東京の講演会も申し込んでおいてよかったと思いましたってことで。
嬉しい、ありがとうございます。
甘えまきさん、花梨奈さんも梅の皆様も参加者の皆様もお疲れ様でした。
ありがとうございましたってことで。
というかさ、甘えまきさんのさ、やっぱレポの経路がさ、
すごい面白かったんで、皆さんぜひ甘えまきさんの発信見に行ってください。
私さっき甘えまきさんのやつ聞いてたんですけど、
甘えまきさんは、すごいでもこれ確信ついてるなと思って、
花梨奈さんを長く推すにはどうしたらいいのかっていう、
すごい本質的なことを語ってくれてるんですよ。
これめっちゃ面白いなと思って。
花梨奈さんにくっつきすぎず、かといって離れすぎず、
目を離さないぐらいの距離感にいて、それでウォッチしてるっていうかね、
いるという感じで、
私が凡人かどうか問題っていうのがあるってね、
私は本当に自分のこと凡人だと思ってるんですけど、
そういう話も、何でしたっけ、はいはい凡人ねみたいな、
オッケーオッケー凡人ねぐらいの感じで、
言っといたらいいみたいな話があって、すごい面白かったです。
あれはでも甘えまきさんにしか語れないですよね、語り口は。
でもなんかあれ非常にまとえてるなって思ってっていうか、
私こっちに誰かをもやつかせるために生きてるわけでもなんでもないし、
ないんですよ。
だからなんか別に全然、私は本当にすごくはないんですけど、
もし私を見てそういうふうに思っちゃう人とかがいるんだとしたら、
甘えまきさんのあれはね、本当にね、すごい、
甘えまきさんにしか語れないですよあれは。
私のことをどうしたら嫌いにならずに、
かりんのことをどうしたら嫌いにならずに長く押せるのかっていうね、
すごい秘訣が全て入ってるっていうね。
あれめっちゃ面白かったですね。
まるさん、さきみなさん、甘えまきさん。
渾身のレポね、甘えまきさん。
でもタイトルは引きの良さそうなタイトルにしてますっていうことで。
確かに確かにあれ良かったですよ。
あれぜひ聞いてみてください。
勝沼さん、こんばんは。
大阪の講演会お疲れ様でしたってことで、
ありがとうございました。
今日の講演会ね、なんかめちゃめちゃ良かったし、
NEXTのね、同期3名も来てくださって、
長居さんと薔薇さんと佐々木薔薇さんと、
あとムッシュも来てくれてね。
で、一緒に、
佐々木薔薇さんと薔薇さんと長居さんは、
私のスクール時代の様子とかをね、
ちょっとお話しくださったりとか、
ムッシュもムッシュで後で来てくださったりとか。
12:01
で、十半のね、記念の鏡割り?鏡割り?
鏡割りであってます?
あれとかを長居さんと薔薇さんと一緒にできたりして、
すごくね、良い時間でした。
勝沼さんにもぜひ来て欲しかったですけど、
東京を楽しみにしております。
渾身さん、甘えまきさん、ご挨拶できず配信聞きますってこと。
いやでもね、甘えまきさんの配信はマジで聞いた方がいいです。
これ本当に語れる人なかなかいないです。
茨城佳林は凡人なのか問題っていうのと、
あとその、茨城佳林を押し続けるにはどうしたらいい、
もやつかずに押し続けるにはどうしたらいいのかっていうことを、
なんかすごい語ってくれてます。
大畑さんおめでとうございますってことで、
ありがとうございます。
今日講演会が終わりましてね、
それもあって、ちょっとその振り返りをしていました。
いやーなんかね、泣きそうになりましたよね、やっぱね。
でもなんか全体的にすごくね、
私はこれでいいんだというか、
この道をもうさらに行くぞっていうことを、
分からせていただけた講演会でしたよね。
そうでサプライズでね、おはるさんとかね、
あと上野コアのメンバーとかがね、
すんごいかわいいね、花束くれたんですよ。
あっちを背景にしておけばよかったって、
今すごい後悔してるんですけどね。
あのすごいプラダの悪魔の配色、
カラーのね、めっちゃかわいいお花束をね、
くれてね、それおはるさんがね、
いろいろコソコソフラでですね、
やってくれてたらしくって、
それを私にくれたんですけどね、
そのタイミングでおはるさんがいろいろ言ってくれてね、
そう本当に私泣いてました。
涙がツーってなってました。
ツーってなったけど、
それ拭いたら多分化粧崩れるから、
ツーってやったまま、
だからまさにですね、スラムダンクで赤着が、
全国制覇が見えてきたときに、
なんていうかな、
俺は間違ってなかったっていうときに、
涙がツーってなるんですけど、
あれと同じくらいツーってなってました。
マルコさんもこんばんはっていうことで、
泣けるときね、
いやそうですね、確かに今日はね、
結構泣かせていただきました。
さゆかさん、前巻さんの、
かりんさん推しの姿勢は超面白い。
これラーメン屋で語りました。
ラーメン屋で語ったんだ、ありがとうございます。
いや、その話すごく気になる。
早瀬さん、俺は三井か三井か、
分かります、でも私も、
私別に赤着が好きじゃないんですよ。
赤着はたまたまエピソードで入ってくるだけで、
私も三井が一番実は好きなんです。
そんな感じでですね、
なんでしたっけ、
だから今日の講演会はね、
とっても周りの人たちのね、
すごく応援してくれてる姿勢とか、
あなたはそのままでいいんだよと、
だからもっと言っちゃってくださいみたいなことをですね、
感じさせてもらえる。
私にとってはですね、
すごくまた自分の道に確信が持てるっていうか、
そこそのまま行っていいんだっていうことをですね、
感じさせてもらえて、
15:00
非常にありがたかったなって思いましたしね、
そういう会をですね、
大規模な会を3年連続でね、
開かせていただいてること、
本当に感謝感謝だなと。
本当に今回はね、
幅広い方にご参加いただいてね、
なんかそれもとても嬉しかったです。
リアルの友達とかも来てくれましたしね、
リアルの友達来てくれたら初めてですからね。
だからね、
そういうのもなんか嬉しかったな。
やっぱ結婚式状態ですよね、なんかね。
そう、めっちゃ嬉しかった。
松沼さん、前巻さんの切り口面白い。
結論出ないでしょうけどっていうことでね。
いやあ、そうですよね。
だから、
前巻さんの話めっちゃ面白かったんですよ。
なんか前巻さんはね、
私が凡人なのかどうかをずっとね、
考察してくれてね。
けど、なんかとても、
なんか全体的にはね、
本当にとても嬉しくてですね、
結構皆さんとね、最後にはね、
話せて、ちょっとだけですけどね、
話せたりしたのもとても嬉しかったし、
なんかこの会場の世界観もやっぱすごい良かったですよね。
来られた方はわかると思うんですけど、
結構本棚のね、中にいるっていう感じで。
ちょっと前巻さんからはですね、
私の入場があまりにもあっさりすぎるっていう
クレームをいただいてたんですけどね。
でも私ね、苦手なんですよ。
なんか自分が入場して、
うわーみたいなやつあるじゃないですか。
でも私別に主役だと思ってやってないんで、
なんていうのかな。
さっさと済ませたいんですよ、そういうやつ。
みたいなところがね、ちょっとバレてたなって思いました。
そういう姿勢がね。
だけどですね、全体的には良かったです。
ありがとうございます、ジョブズね。
ジョブズじゃないですけど、
でもなんかそういうのは苦手で、
だからね、そんな細かいところまで逆に前巻さん見てんだ
っていうことに衝撃でしたよね。
私の入場シーンの自分主役じゃないかんとかね、
私が他の出版スクール生が前で喋ってたときに、
その人が自分の本の紹介をされたときに、
私がそれを促したんですよね。
そんな細かいところ見てんだみたいな感じで、
すごくありがとうございましたと思いました。
そんな今日のですね、結構見てますね。
どんだけ見てんだろうと思って、
私すごい面白かったんで、
前巻さんの考察ぜひ皆さんこの後。
ここまで来たら別に1時に寝るのも2時に寝るのも変わらないと思うので、
ぜひ前巻さんのやつ聞いてから寝てみてほしいなと思います。
だから、なんかすごく大阪の講演会はファン感謝祭ということでですね、
いろいろ盛り込ませていただいたんですけれども、
私のホームということでね、
自分が結構会場の下見とかは言ってたわけなんですが、
でも実際にそこでリハーサルとかね、
今日やってたんですよね。
18:01
だからそれでどうなるかなとか思ってたんですけど、
でもすごく楽しんでいただけたような気がしたので、
楽しんで帰っていただいてね、
レポもすごくたくさん皆さんもうすでに上げていただいててね、
それは非常に嬉しいことだなって思ってますんで、
本当に改めて来られた皆さんありがとうございました。
そして上の皆さんも本当にありがとうございました。
上の方とか早い人とかあったら10時とかには現地集合ですからね。
だしもっと言うなら朝家出るのめっちゃ早いですからね、
多分皆さん。
今日は寝てくださいねっていうのを朝1時に言うと。
でですね、ここからはですね、
私がその中で話したお話で一番皆さんの中に刺さってたんだろうなっていうお話、
配信の中で結構よく出てきたのが、
普通だからこそコツコツやるっていうやつと、
夢はでっかくして行動はちっちゃくっていう話、
この2つが結構刺さってたんじゃないかなって思うんです。
だからなんか、
あ、そうかそうかと、そういうところがなんか刺さったのねと思って。
で、私いつも自分のこと凡人って言ってるじゃないですか、
それ今日前巻さんにも凡人なのかどうか問題について考察いただいたりとかね、
あとキャットさんはキャットさんでインスタの方にアップしてくれててね、
これもめっちゃね素敵だったんで皆さん是非インスタ見てほしいんですけどね。
そこにもね、ハリミさんが凡人だったら私はどうなるんだろう、
みたいなこと書かれててね。
いや、なるほどねと。
だから私が凡人って言った時に、
凡人じゃないって思う人いるんだなっていうことに、
まず私は驚きを隠しきれないんですけれども、
なんですけど、
あのなんだろうな、
でも私今日それのからくりを伝えたつもりなんですよ。
つまり自分がどのフェーズにいたとしても、
それの1個上を目指すってことは、
負荷は一緒なわけじゃないですか。
どの段階にいる人もその次に行こうとしてるから、
しんどいわけですよ。
そのしんどい率みたいなものは多分変わらないんですよ。
だからね、なんか、
だからなんかもはや私が凡人か凡人じゃないかは、
本当どうでもいいっていうか、
そういう感じなんですよね。
私なんか一生凡人っていうか、
一生上を目指してっていうか、
次を目指して頑張る限り、
自分は一生凡人だとも思うんですよね。
だからなんか、
やっぱそれ関係ないなと思いますね。
それと夢のサイズとかマジ関係ないなと思うから、
なんていうの、今の自分を基準に目標を立てたら、
マジで延長線上になるんですよね。
だから夢は本当にでかくていいと私は思ってるんですよ。
ただでっかくやってもどうせ人は行動しないから、
結局それ叶わないんでしょと。
だからそのための行動は地味に小さく、
その代わり、毎日やるみたいな。
これがすごい大事だよなって、
改めて思いました。
そういうお話なんです。
だから結構人がどこに響くかっていうのって、
面白いですよね。
21:01
今日は講演会に来られた方とかは、
もちろん振り返りしてほしいですし、
他の経験された方っていうのも、
一個やってみるといいんじゃないかなと思うのは、
他にも参加者がいたような、
セミナーとかのレポをするってことです。
講演会とか。
そうすると何が分かるかっていうと、
自分と他の人の違いが分かるんですよ。
他の人、例えばみんなね、
今日の私の講演会とかあったら、
みんな夢は大きくとか行動は小さくとか、
その辺とか、
凡人だからこそコツコツとか、
例えばその辺に刺さっているのに、
自分だけ全然違うところに刺さったとするじゃないですか。
それはそれでいいんですよ。
だとしたら、なるほどね、
自分はそういう傾向があるんだなって分かるわけでしょ。
だからですね、
なんかやっぱね、
みんな同じ条件下にいたときに、
そこで自分が何を感じるか、
そしてそれの他の人の違いっていうのを見てみるとですね、
これすごい自己理解につながるんですね。
ぜひね、やってみてほしいなって思ってます。
はい、という感じですね。
でですね、
この講演会ではですね、
2次会行って3次会行って4次会行ってってなったじゃないですか。
ここでもやっぱ積もる話はいろいろあって、
で、こういうライブとかも、
実はすごい大事な話って最後の方にあるのと同じように、
今回の講演会も、
言ったら講演会は1次会みたいな感じで終わりましたよね。
その後2次会行って3次会行って4次会行ってってなって、
最後の最後にした話っていうのが、
実は私は一番大事だったんじゃないかなって思ってるんですよ。
それはですね、
最後のね、本当に最後に残った、
めちゃめちゃ少ないメンバーとした話だったりとか、
最後おはるさんとタクシーでした話とかいろいろあるんですけど、
詳しくはそこまでは言えないんですけど、
なんだろうな、
なんかやっぱりその、
ちょっとここからは抽象的な話になるんですけど、
自分がこの間なんかね、
吉本バナナさんの本でね、
オススメされた本で、
違うことをしないみたいな本を読んだんですよ。
これ知ってる人いますかね、
なんかすごい面白かったんで、
受ければね読んでみてほしいなと思うんですけど、
要は自分は自分じゃない誰かにはなれないし、
違うことをするとなんかすごい、
なんていうかな、
良くないことが起こったりとか、
結局うまく進まないと。
だから人生の結論として、
違うことをしないっていうのは結構大事みたいな話があったんですね。
逆にですね、
違うことをしないかったらそれだけで、
やっぱりいろんなことが追いついてくるみたいな話があるんですよ。
だからね、
ちょっと待ってくださいよ、
なんかよくわかんない、
24:01
人はブロックしました。
山木さん読みました、
あれはだいぶ来ました。
あれ良かったですよね。
だから私引き寄せとかが全部嫌いとかじゃないんですよね、やっぱり。
なんかその中でも好き嫌いって私はやっぱりある気がしてて、
バナナさんのあの本とか私すごく好きで、
あれまさにそうだなと思ってて、
だから違うことをしてる時っていうのはやっぱりうまくいかなかったりとか、
なんかトラブルになったりとかするんですね。
だけど今回の今日の講演会とかで言ったら、
やっぱり私はですね、
すごく自分の必要なことがいろいろそぎ落とされてのこの講演会だから、
なんていうのかな、
すごく自分のピュアな思い出というか、
考えた会なわけですね。
もっと言うなら出版とかもそうだし。
そうなるとどうなってくるかっていうと、
やっぱりなんかね、
感覚として違うっていうか、
いいんだよって感じに、
なんていうのかな、
自分のやってることこれでいいよって言われてるような感覚すごいあったんですね。
それが講演会だけじゃなくて、
その後の2次会3次会4次会とかを通じて、
なんか全部そう思ったんですよ。
全員にそう言ってもらってるような感覚があったんですよ。
いいんだよと、
あなたはもうこれで言っていいんだよ、
そこなんか他の人とか全然気にせず、
もう突っ走っていいんだよと、
あなたのそのやり方でいきなさいってね、
言われてるような気がすごくしたんですね。
そういうのがあるからこそ、
例えば十半、出版とかあったら十半したりとか、
なんかいろんなことがうまくいくわけですよ。
だからね、なんていうのかな、
なんかそういうのも結構大事だなと思いますよ。
自分が何か自分ではないことをやらない、
違うことをしないっていうことを徹底していったらですね、
やっぱいろいろ追い風になってくんですよね。
そうそうそうそう、
だからなんかそれめっちゃ思いました。
まいまきさん、やっとってことで。
ありがとうございます、ちょっとね。
そうなんですよ、やっとね、やっと。
いや、そぎ落とし大事なんですよ、本当に。
そぎ落とした、その残った位置を、
どんどん大きくしていくってことだと思うんですね。
だからまず最初に大切なのって、やっぱそぎ落とすことなんですよね。
本当に自分にとって必要なことって何なのか、
本当に自分にとって必要な仲間って何なのかとか、
本当に自分にとって必要な情報って何なのかとか、
本当に自分にとって必要な目標って何なのかみたいなことってあるじゃないですか。
これをただただ増やしていくんじゃなくて、
一回全部そぎ落とすんですよね。
一回そぎ落としてから、そのそぎ落とした中で
自分が寄りすぐりで残した位置を育てていくんですよ。
みたいなことがですね、ちょっと抽象度高いんですけれども、
私が最近やってきたことかなって思ってるんですね。
それが今日はそれでいいんだよってすごく言われた気がしました。
そうすると私ももっと自己確信を高めて進めていくことができるので、
27:03
来ていただいた方には、私が今日お伝えしたかったようなことを
ちょっとでも受け取ってもらえたら嬉しいなって思いますし、
自分はもっとそれでいこうっていう風に思わせていただいたなって思ってるんです。
真矢に聞いてるとは思わない。素晴らしきだよ。
本当ですか。嬉しい。ありがとうございます。
真矢さんのあの配信もめっちゃ嬉しかったですけどね。
いかがでしょうか。カリンは凡人なのか問題っていうね。
あれ、なかなか本当に語れないと思うんで。
カリンを長く押すためのコツみたいなのを語れる人誰かいます?って言ったらね。
あれはすごいな。傑作ですね、あれね。
今日とかもね、本当にいろんな全国から来てくれた人がいたりね。
例えば九州とか加工さんとかがね、寝ないでね、夜勤明けて多分深夜の2時とかに明けて
そこからそのまま来てくれてるんですよ。
大丈夫ってなって、しかも私の長蘭をですね、タクシーでね、
私の自宅まで送り届けてくれて、その後もう一回帰ってんですよ。
だからね、かっこいいさって思ったんですけど、
そういうふうに来てくれる人がいたり、他にもね、福岡とかそれ以外の地域から来てくださる方とかいてね。
本当ありがたかったかなって思いますよね。
だから、なんかね、自分のやってること本当これでいいんだっていうことをね、
今日は体感できた1日だったし、
その中で皆さんそれぞれ響いた言葉が結構あったようでね。
それをね、発信してくれてるのめっちゃ嬉しいですね。
そうそうそう。だから結構皆さんやっぱあれですね、
なんか最後の方、私喋ったときとかなんかね、スマホに撮ってる人とかいましたけどね、
そっかそっかってなんか思いました。
皆さん自分にとっての言葉をね、もらいに来てくれてるんだなっていうのをね、感じましたよね。
はい、なのでね、まあね、あの今日もね、最後にお伝えしたんですけどね、
本当にね、夢ってでっかくていいんですよ。
でも自分が凡人化とかマジで本当にどうでもいいんですね。
なんか自分が本当に凡人かどうかって、
見る人とか状況によってもですね、違いますし、
その募集団、属してる募集団によっても違うわけじゃないですか。
だからやっぱそれはあんまり意味ないし、他の人と比べても意味ないし、
どこまで行ったって自分より上は絶対いるわけなんだから、
だからやっぱ夢はね、あのなんていうか厚かましくでっかく、
で、行動は誰よりも小さく、だけど毎日やるみたいな。
なんかこのバランスがやっぱりね、大事だよねと、
いうことをね、感じましたというね、そういうお話でした。
だから今日これから皆さんのレポとかを聞いたり見たりするのが、
すごくね私はね、楽しみだなって思いますし、
やっぱこういうのが財産になりますよね。
これはお金では買えない価値ですよね、本当に。
だからやっぱり講演会やってよかったなって思うしね、
30:01
なんか人間ね、人間っていうかなんか結婚式をやるのに、
なんかすごいお金かかるじゃないですか。
すごい高いとことかだったら1000万ぐらいとかするの?
そこまでしなくても500万とか600万とかしたりするわけじゃないですか。
私あれね、昔なんでなんだろうと思ってたんですよ。
だけどね、なんか今はね、結婚式にね、
そんだけね、お金かける人のね、意味ちょっとわかってきて、
それなんでかっていうと、
自分の好きな人たち同士に集まってもらってるわけじゃないですか。
集まってもらってて、そこで祝福してもらうわけですよね。
後押しされてるわけですよね。
それがね、何か起こったときの、なんか踏みとどまる力になるんですよ。
だから今日の講演会とかも、ちょっと結婚式に近い要素ってあると思うんですね。
私のリアルの友達とか、いろんな出版スクールの同期とか、
昔からのフォロワーさん、最近のフォロワーさん、
企業家の先輩とか、いろんな方が来てくださるわけで。
一堂に会するっていう意味においてはですね、
結婚式とちょっとニアリーコールの部分あるじゃないですか。
その状態で、なんていうのかな、誓いみたいなもんですよね。
私はこのスタンスで行きますとか、いうわけじゃないですか。
それに対して、レポの配信とかで応援してくれてたりとかするわけですよ。
前巻さんの配信とかも最大の応援だと思うんですけど、
そのまま行っちゃってくださいみたいなね。
そうすると、やっぱそれってずっと残るわけじゃないですか。
それがあるから、いや今日ダメだっていう日にですね、
例えばそういう配信があったらそれ聞いたりとかするから、
寄りどころができるんですね。
だから今日も言ってるんですけど、
だから今日も言ったんですけど、
爪痕残さなきゃダメなんですよ。
自分から世の中に対してとか人に対してとか。
だから今日とかあったら、私がまず講演会をやりましたと。
そこに皆さんが来てくれました。私が何か伝えました。
それで私は皆さんに対して何かしらの爪痕を残すわけですよね。
爪痕が残って、何か感じるから皆さんが今度はレポしたりするわけですよね、例えば。
そしたらそれって私にとっては財産なんですよ。
わかります?何かつらい時あったりした時に、
それ見れるものがあるわけですよ。見れたり聞けたりするもの。
それって思った以上にめちゃめちゃでかいんですね。
特に夢はでっかくって私は思ってるんですけど、
夢はでっかいってことはそんなにすぐは叶わないんですよ。
しょぼい夢とかどうでもいい夢ならすぐ叶いますよ。
だけど自分にとってスケールがでかい夢は一日で叶うはずはないんですね。
財布振ってても全然叶わないんですね。
ノートに書くだけで叶うわけないんですね。
当たり前なんですよ。
だったら夢はでっかく描くってことは、
耐える時間が長いってことなんですね。
だからこの耐える時間をいかにやり過ごすかっていうのが
私は結構大きいテーマだと思うんですね。
だから夢は大きく、行動は小さくの後ろに1個足すんだとしたら、
33:00
夢は大きく、行動は小さく、
そして耐える時間を許すってことなんですよ。
そこをやるときに大切になってくるのが、
例えばこういう講演会だったりその後のレポだったりするんですね。
だからそういう意味ではこの講演会を
私は自分のところに来てくださる方のためにやってるっていう部分もあって、
自分はその主役とか全然思ってないんですけど、
この講演会を6月6日にやった意味、
7月7日に東京でやる意味っていうのは、
何かでっかい目標に向けて今後もどうせ明日からまたコツコツやっていくんでね、
それをやるときに折れない自分になるためのいろいろな
栄養ドリンクね、栄養ドリンクを
ためてる行為に近いんじゃないかなと思うんですよ。
講演会そのもので皆さんにすごく応援されてる感じがするとか、
レポで応援されてる感じがする。
結局私がこういうふうにいろんなところで活動してる意味っていうのは、
やっぱり栄養ドリンクを集めてると。
自分が何かあったときにこれのみは回復するっていうものを
集めてるっていう行為なんだなと。
それを集めながら動いていくみたいな。
だから動き続けられるんですよ。
動き続けられるっていうのはやっぱりね、
強さが必要だから、やっぱりそれをやるためには
要所要所で補給していかなきゃいけないですね。
だからね、今日はそういう私にとってのパワーチャージできるものをね、
たくさん自分がもらえた、与えてるつもりがそれ以上にもらえたですね、
一日だったなっていうふうに思うんで、
本当にありがとうございましたっていうのはね、とっても思いますね。
あともう一つね、すごくこのスタッフの人たちに対して
思ってることっていうのがあって、それはですね、
結構やっぱ大変だったよなっていうのはね、とっても思います。
私は着想が結構あって、しかも最上志向なんで、
ギリギリまでいろんなことにこだわりたいタイプなわけですよ。
でもそれってスタッフのメンバーからしたらちょっと迷惑っていうか、
さっさと決めろよっていう感じだと思うんですね、いろんなことが。
だけどですね、それっていうのは、なんていうのかな、
相手を喜ばせたいみたいな気持ちから来る部分もあって、
そういうことにも耐えながらですね、一緒に最後までやってもらえたのは
とっても嬉しかったなって思いますし、
このメンバーでやってこれてよかったなみたいなのはすごく思いますよね。
本当にそうなんですよ。
そういうドラマみたいなのを生みますよね。感動というかね。
だからね、なんかめっちゃよかったです、私は本当にね。
あとはでも、これはわかる人にしかわかんない話かもしれないんですけど、
自分がスタンスを示すっていうことが、私の場合は結構自分の仕事なんですね。
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私はこれを信じますとか、私はこういう生き方でいきますみたいなことだったりとか、
私の場合は行動が全てって思ってる人なんで、
行動しようねとかいう派じゃないですか。
だからそれを自分がスタンスとして示すことによって、
場合によってはですね、私の周りにいる、私をサポートしてくれてる人に対して
迷惑をかけてしまうことっていうのがある場面もあったんじゃないかな
なんて思うんですけどね。
だけどね、そういうとこも耐えながらね、
サポートし続けてきてくれたりとかね、応援し続けてくれてる方が結構たくさんいらっしゃって、
なんかそういうのもすごくね、
多分今言ってることは意味わかんないと思うし、一部の人しかわかんないと思うので
それはそれでいいんですけどね。
ありがたかったなって思ってますね。
だからね、私は全然完璧な人間でもなんでもないですしね、
なんか結構間違いを繰り返すみたいなところもあるんですけど、
だけどね、なんかやっぱり良かったですよね。
だから周りにいる人の偉大さを感じますよね。
やっぱりなんかスタンス示してる人の近くでその人を支えることとか
その人を応援することって結構大変なこともあると思うんですね。
だけどなんかね、それを何も言わずに応えてですね、
やってるのって素晴らしいなって思いました。
そういうお話ですかね。
だから本当にね、昨日は参加。
昨日になっちゃってるもんね。
でも昨日なのか。
来て参加いただいた皆さんは本当にありがとうございました。
本当こういうイベントとか講演会っていうのはね、
この興奮状態が続くのはもって3日ですね。
もって3日。
どんだけ頑張っても5日ぐらい。
もう1週間経ったらもうなかったことになってるんですよ。
だからね、ぜひ何か感じた人はね、
本当にマジでこれ聞いた瞬間ぐらいにね、
それをね、ライフで撮るなり、ブログで発信するなり、
どんどんね、本当やってみてほしいなって思いますよ。
ちょっと最後に余談なんですけどね。
夢はでっかく、行動は小さくって話してるじゃないですか。
それはそうなんですけど、
どうやって夢をでっかく描くのか問題ってあるじゃないですか。
やっぱり小さく考えてたら夢ってでっかく出てこないんですよ。
どうやってある意味厚かましいような夢をですね、
思い描くことができるのかっていうと、
やっぱり外に出すことなんですよ。
頭の中にあるうちは妄想なんですね。
頭の中にいる自分って何でもできるんですよ、結構。
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だけどね、意外にそれを外に出してみたらとんでもない、
なんていうのかな、しょうもないかったりとか、
自分って思った以上にできなかったりするんですよ。
だからね、夢を大きく描くためには、
まずね、外に出す練習をしなきゃいけないんですよ、
頭の中のこと。
だからね、そういう意味でも発信っていうのはすごくいいと思うんですよ、
アウトプットはね。
どんどんどんどん外に出していくからこそ、
外に爪痕を残していくからこそ、夢がどんどんでかくなっていくんですよ。
だからね、やっぱアウトプットもいいよねっていう気持ちもすごく持ちましたね。
そうそうそう、それありますよね。
あとはね、なんだろうな、そんなとこかな。
あとは、やっぱりね、
私に対する応援の仕方っていうのも人それぞれなんですね。
そういう視点が見れたのもすごく面白かったです。
前巻さんの目線もかなり面白いんですけどね、
皆さんそれぞれのスタンスで私と関わってくださってたりとか、
私を応援してくれたりとかっていうのがあるのでね、
そういうのを知れるのもすごい面白かったです。
本当にありがとうございます。
皆さんにもあんな面白い配信できるなと思ってね。
さやかさん、かねさんの次のでっかい夢や望が気になります。
過去2冊目のネタ最高です。
ありがとうございます。
そうですよね。
だからね、これ今日ね、そうだな、2次会か3次会かとかでね、
複数の人から聞かれてね、だからそうだそうだ、
これちょっと最後にここでシェアしておこうと思うんですけどね。
何だっけ、なんでこの話になったんだっけ。
私の次のでっかい夢や望。
あ、そうそう、私ね、結構発信の人って思われてるじゃないですか。
スタイフとかすごく好きだから、本当に毎日でもスタイフを発信できるんですよ。
そしたら、私は発信が好きな人みたいに見られてると思うんですよ。
でもね、実はそうじゃないんですよ。
私にとって発信はおまけであるべきだと思ってるんですよ。
これがすごい大事なんですよ。
私にとって発信っておまけなんですね。
何のおまけかって言ったら、経験のおまけなんですよ。
分かりますかね。
だから私は別に発信をしたいから生きてるわけじゃなくて、
経験をしたいから生きてるんですよ、経験ね。
なんか新しいことを経験したいとか、新しい夢を叶えたいみたいな、
そのでっかい野望みたいなものがまず先にあって、
それを実際にやってみて、その経験の結果感じたこととかっていうのを
発信に載せたいだけなんで、発信は本当に手段に過ぎなくて、
私が本当にやりたいのは、
そもつどそもつどでっかい目標に挑戦することなんですね。
だからね、なんていうのかな。
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そこの優先順位間違っちゃダメですよね。
っていうのは思うんですよ。
だから私にとっては発信は脇役なんですよね。
だからその脇役の発信でですね、
今日こんなにたくさんの人に来ていただけたこと、
本当にありがたかったなと思うんですけど、
でも発信は脇役だからこそ面白くなると私は思ってるんです。
発信を人生の主役にしちゃって、発信をすることが目的みたいになっちゃうと、
発信以外何にもしてないから結局発信の内容って面白くないんですよ。
だけどそうじゃなくて、
自分の人生としてやることがあって、
それを本気でやってみて、
そのやってみた結果の築きを脇役の配信でやるんですよ。
だからその脇役の配信が主役級に面白くなるんですよ。
多分深夜だしね、
言ってる意味も自分でもよくわかんなくなってきてるんですけど、
そういうことなんですよ。
だから発信は主役じゃないんです。
発信が主役級に見えてるだけで、
主役級な脇役なだけなんですよ、発信は。
だからそのために大切なのは、経験の質を上げることなんですよね。
経験とか体験とか気づきの質を上げることなんですよ。
だから私も発信の講座とかいろいろやってるし、
ノウハウとかももちろんあるんですよ。
あるからそれは伝えていくし、
いいものを持ってても伝え方で損してる人っていっぱいいるから、
今後もそういうことは伝えていくんですけど、
根本的な問題としては、やっぱりネタがおいしいかどうかっていうのってあるんですよ。
寿司で言うときの寿司の握り方いかにうまくても、
そこに載ってるネタが新鮮じゃなかったらおいしくないじゃないですか。
それと一緒で常に経験とか体験とかそれに伴う気づきを
仕入れるっていうことのほうが100倍大事なんですよね。
仕入れるからそれを回転寿司のレーンとかに乗せて
運ばれていくわけですよね。
だから大事なことっていうのはネタの仕入れなんですよね。
私は思ってるんですね。
だから発信が面白くなる一番の方法は自分が面白くなることだと思ってるんで、
人としてね。
それ大事だよなと思って。
だから発信がやっぱり手段に目的になっちゃってませんかっていうのはありますよね。
だから自分の発信が面白くないって思うんだったら、
伝え方を工夫するっていうことの他に
根本的に大事なことは自分がもっと面白い経験取りに行くってことなんですよ。
面白い経験取りに行くってことはどういうことかっていうと、
それを経験しに行くんですよね。
それが例えばイベントだったりセミナーかもしれないし、
他の何でもいいんですけど、そういうことが大事ですよね。
だからそうやって考えるとね、
挑戦せずにはいられないと思います皆さん何かしらに。
だって挑戦こそが価値なんで、この世の中。
だって挑戦って経験なんでね。
だからいかに自分にね、いろんな経験させさせ…
喋られない。
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喋られないもん。
させてあげるかってことですよね。
誰かさん、発信はバイプレイヤーだった。
ありがとうございます。
そんな感じですかね。意外に皆さんめっちゃ聞いてくれてて、
すごいですねこの時間まで。
1時半ですけど大丈夫ですか。
そう、今ちなみに充電は16です。
だから9ぐらいまで喋ろうかなと思いますね。
でも本当によかったです。
やってよかった。
松沼さん、かりんさんこそ大丈夫ですか。
ありがとうございます。
今日はでもね、安堵感で。
この後皆さんの配信とかもちょっと聞きながら、
1人の部屋で寝ようかなと思っているんです。
勝沼さんも大丈夫ですか。
寝合ったと思ったらまだ起きてあったんですね。
でも今日の永井さんとか坂木原さんのね、
お話いただいたことめっちゃよかったですよ、やっぱり。
やっぱりお話上手ですよね、皆さんね。
勝沼さんもそうなんですけどね。
経営者の方とか、なんか場慣れ感がすごいですよね、やっぱり。
相手を立てつつ、なんか場を盛り上げるみたいな技術やっぱすごいなって思いますね。
あれはもうスキルですよね。
なんかいう感じですごく思いましたし、
やっぱ売れてる人とかっていうのはなんかその辺すごく上手だなって思ってましたね。
やっぱ世の中何でも経験なんですよね。
楽しい経験してるから具体例が面白くなるんですよ。
具体例が面白いから発信がオリジナリティに溢れてて、
唯一無二になって面白くなって、
だからファンが増えるしビジネスもうまくいくんですよ。
だからいろいろ一数分解してみたら、
結局はどんだけ面白い体験してるかってことなんですよね。
それはめっちゃ思いますね。
だから自分が寿司の握り方ばっかり勉強しないかっていうのは考えたほうがいいですよね。
寿司の握り方も大事なんですよ、もちろん。
だけど根本的に大事なのはネタじゃないですか。
だからこの両者のバランスが非常に、
どんな場面でも大事だなっていうのは思いますね。
そんな感じですかね。
なので今日協力いただいた運営の、
特にコアメンバーの皆さん、
おはるさん、ゆりさん、ともちさん今日は来れてないけど、
メンバーもそうだし、
遠方から来てくれた他のコアチームのメンバー、
今日とかあとは美音さんとりんさん、
司会やってくれたんですけど、
そういうのもすごくありがたかったですしね。
他にもたくさんの方、
さくみなさんとかもそうですけどね、
朝から来てくれて、
かねむさんとかもね、
他の皆さんもそうですね、
ともこさんとかもね、
そんなこと言ったら切り抜いて、
たくさんいらっしゃるんであれなんですけど、
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本当にたくさんの方ね、
朝から来ていただいて、
嬉しかったですね。
本当にありがとうございます。
じゃあちょっと寝ますね。
そろそろ2時になるんでね。
ちょっと喋ろうと思ったらもうね、
50分になっちゃいましたけどね。
今側にね、
転がんでるままね、
喋ってるんで、
半分何言ってるかわかんないんですけどね。
でもこんな状態でも、
ほぼね、脳が半分ぐらい寝てる状態なのに、
それでも収録できてしまうのが、
音声配信の素晴らしさです。
はい、ということをですね、
証明するために今日はちょっとね、
安心をさせていただきました。
さやかさん、ゆっくり余韻に浸ってくださいませ。
ってことでね、本当ですね。
なんかこのイベントの後のハイな感じって、
私嫌いじゃないんですよね。
その後は結構しんどいんですけど、
なんか、
やっぱなんか振り返れたりとか、
いろんな人が発信できるから、
それをプレゼントみたいに思ってるんで、
そのプレゼントを開ける感じとかね、
非常に唯一無二な感じだなって思います。
はい、ということで、
皆さん本当に今日は、
来られた方ありがとうございました。
そして、来れなかった方もですね、
はい、なんかありがとうございました。
なんかありがとうございました。
はい、それではね、
今日はこちらで失礼したいと思います。
皆さん本当に今日はありがとうございました。
前巻さんもありがとうございます。
前巻さんまた聞きますね。
ちょっと面白すぎたんで。
はい、勝沼さんも岩信さんもお疲れ様でした。
ご移動ね、多くて疲れてると思うんで、
今日はゆっくり休んでください。
ありがとうございます。
それではまた。