はい、こんばんは、花凛です。
えーとね、今これを撮っているのは、0時48分でございます。
なのでさすがにちょっとね、誰も来ないとは思うんですけれどもね、
私はですね、今日6月6日、はい、日付変わっちゃいましたけれどもね、
今日ね、昼の1時から3時まで、大阪でですね、私のですね、出版の記念となる講演会、
出版および重版のですね、記念となる講演会やってまして、
その後にですね、えーと、それが終わって、いろいろ皆さんとお話しして、
4時に会場に出て、私はそれからね、ありがたいことに結構皆さんからプレゼントとかね、
お手紙いただいたりとか、あと何、誇張欄ね。
あの誇張欄ね、東京VIPの杉尋さんからね、むちゃめちゃでかい誇張欄いただいてね、
それいったん自宅にですね、他のメンバーと持って帰って、
そっから5時から7時まで2次会がありまして、で今度ね、それが終わったら3次会ね、
3次会今度何時くらいまで行ったんかな、3次会を多分9時半とかまで、
9時半とか10時かな、とかまで行って、その後4次会に行って、
最終ですね、12時過ぎにですね、先ほど最終は、最終の最終は、
3次会、4次会に行ったのは、今日司会をやってくださったミネさんね、
札幌から来てくださったミネさんと、あと私のね、運営のコアチームであるですね、
おはるさんと、あと北中カナエさんね、同じく出版講演会のサポートの北中カナエさんと、
あとVIPのね、杉浩さんっていう、このメンバーで残っておりました。
でさっきね、タクシー乗って帰ってきたのが今っていう感じで、
今はですね、もう疲れすぎてるんでね、ちょっと顔洗ったりとかね、着替えたりとかして、
今はですね、ソファーに横になりながら収録してるっていうね、そういう感じ。
これをできるのがスタイフの非常にいいところですよね。
どんなに疲れてても口は動くと。
今日はそんなこんなね、時間でちょっと振り返りをしていきたいなと思います。
鞘花さん、こんな時間にお疲れ様でしたということでね。
ありがとうございます。今日来ていただいてありがとうございました。
なんか久しぶりにお会いできて、とっても嬉しかったです。
そう、なんか明日振り返りをしてもいいんですけどね、
今日は私ね、ちょっとね深夜にライブしたい気持ちなんですよ。
それなんでかっていうとね、今日家に誰もいないんですよ。
やったーみたいな。
普段ずっとね、夫と息子がね、家にいるんですけど、
今日はね、ギリの実家に行ってるんで、
今日なんか、家に帰ってくると思ってたら帰ってきてなくて、
家に帰って誰かいると思って開けたらね、誰もいなかったんですよ。
誇張欄だけが置いてあるっていうね。
だからね、なんかちょっと私にとっては今日特別な日なんですよ。
いつもは家にいたら絶対に誰かがいるんですけど、
今日はいないんですよ。
そう、だからね、今日はこの後ですね、
皆さんのレポとかっていうのをちょっと聞いたりとかね、
見たりとかっていうのをしながら、
それにコメントも入れちゃったりなんかして、
そういうのでね、ちょっと今日は楽しい夜、
その後なんならスラムダンクもっかい最初から読もうかなぐらいの感じになってます。
だから今日はね、そういうテンションで振り返りをした方がいいかなっていうことで、
あとスマホは23%しかないんですけれども、
ちょっとね、やっぱこういうのはね、
気持ちが乗ってるときにレポしたほうがいいんですよ、絶対。
だから皆さんもこれ聞いたらね、ぜひさっさとやってくださいね。
今日はもう遅いんでやらなくていいんですけど、
何か私のこの講演会じゃなくてもいいんで、
レポはね、さっさとやったほうがいいです。
なんでかっていうとね、どんどん熱量を失われていくんですよ。
だからね、私はね、
明日の朝撮るのと今日、今撮るのだったら絶対違うんで、
今日今はこの熱量のままね、お届けしていこうというふうに思っています。
作田さん、一人時間満喫ってこと?
そうですね。
作田さんもこの時間起きてて、
今日朝から本当にありがとうございました。
しっかり者の作田さんに今日もたくさん助けていただきました。
やっぱマイクのことちょっと私甘く見てたんですけど、
すいません、もっと動線をちゃんとね、
考えておけばよかったって思ったんですけど、
でもね、臨機応変に対応いただけてとってもありがたかったです。
早川さん、シングライブ最高。
すなだんようも元気すごいってことで、確かにね。
でもね、こういう日はね、ハイになってるんですよ。
で、このハイのテンションで、なんなら今日はもう寝なくてもいいぐらいなんですよ。
で、その疲れをただあらほうなんで、
多分来週1週間ぐらい引きずるみたいなね、そういう感じなんですよ。
そう、ウケますよね。
でもね、やっぱね、こういう日はね、結婚式みたいなもんなんで、
なんていうの、なんかテンションが変に上がってんですよ。
ハイになってんですよ。
そう、あ、いわしぃさん、かにさんがライブしてるってことでね。
いわしぃさん、今日は帰ったのかな?
そうですよね。
今日帰って無事、多分ね、ご自宅疲れたかと思うんですけど。
あの、本当にお疲れ様でした。
12時20分ぐらいに深夜、あ、無事帰国。
あ、お疲れ様です。
本当にありがとうございました。
皆さん、早川さん、今日お疲れ様でした。
日本酒注いだの私ですっていうことで。
あ、そっかそっかそこでね、交流が。
おはるさん、お疲れ様でした。やはり深夜ライブって。
そう、今日はもうやらずにはいられない。
最後、おはるさんと2人でタクシーでね。
今日の最後のタクシーの会話もなかなか良かったですよね。
私、あのままタクシーで大阪とかずっと周遊してたら、
そこでもまた語れたような気がしますよ、おはるさんとね。
まあでもやっぱね、おはるさんとはやっぱね、いろいろ乗り越えてきたことがあるんで。
7月7日終わったらやっぱりまたね、またちょっと語り合いをしないとダメですね。
でまあね、今日はありがたいことに皆さん本当にね、
たくさんもう既にレポしてくださっててね、非常に嬉しいなって思ってます。
あとストーリーとかすごい飛ばしてくれたりね。
だからなんかちょっと、なんていうかな、そういうのを今日は嬉しく眺めながらですね、
来ていただいた方には、私が今日お伝えしたかったようなことを
ちょっとでも受け取ってもらえたら嬉しいなって思いますし、
自分はもっとそれでいこうっていう風に思わせていただいたなって思ってるんです。
真矢に聞いてるとは思わない。素晴らしきだよ。
本当ですか。嬉しい。ありがとうございます。
真矢さんのあの配信もめっちゃ嬉しかったですけどね。
いかがでしょうか。カリンは凡人なのか問題っていうね。
あれ、なかなか本当に語れないと思うんで。
カリンを長く押すためのコツみたいなのを語れる人誰かいます?って言ったらね。
あれはすごいな。傑作ですね、あれね。
今日とかもね、本当にいろんな全国から来てくれた人がいたりね。
例えば九州とか加工さんとかがね、寝ないでね、夜勤明けて多分深夜の2時とかに明けて
そこからそのまま来てくれてるんですよ。
大丈夫ってなって、しかも私の長蘭をですね、タクシーでね、
私の自宅まで送り届けてくれて、その後もう一回帰ってんですよ。
だからね、かっこいいさって思ったんですけど、
そういうふうに来てくれる人がいたり、他にもね、福岡とかそれ以外の地域から来てくださる方とかいてね。
本当ありがたかったかなって思いますよね。
だから、なんかね、自分のやってること本当これでいいんだっていうことをね、
今日は体感できた1日だったし、
その中で皆さんそれぞれ響いた言葉が結構あったようでね。
それをね、発信してくれてるのめっちゃ嬉しいですね。
そうそうそう。だから結構皆さんやっぱあれですね、
なんか最後の方、私喋ったときとかなんかね、スマホに撮ってる人とかいましたけどね、
そっかそっかってなんか思いました。
皆さん自分にとっての言葉をね、もらいに来てくれてるんだなっていうのをね、感じましたよね。
はい、なのでね、まあね、あの今日もね、最後にお伝えしたんですけどね、
本当にね、夢ってでっかくていいんですよ。
でも自分が凡人化とかマジで本当にどうでもいいんですね。
なんか自分が本当に凡人かどうかって、
見る人とか状況によってもですね、違いますし、
その募集団、属してる募集団によっても違うわけじゃないですか。
だからやっぱそれはあんまり意味ないし、他の人と比べても意味ないし、
どこまで行ったって自分より上は絶対いるわけなんだから、
だからやっぱ夢はね、あのなんていうか厚かましくでっかく、
で、行動は誰よりも小さく、だけど毎日やるみたいな。
なんかこのバランスがやっぱりね、大事だよねと、
いうことをね、感じましたというね、そういうお話でした。
だから今日これから皆さんのレポとかを聞いたり見たりするのが、
すごくね私はね、楽しみだなって思いますし、
やっぱこういうのが財産になりますよね。
これはお金では買えない価値ですよね、本当に。
だからやっぱり講演会やってよかったなって思うしね、
なんか人間ね、人間っていうかなんか結婚式をやるのに、
なんかすごいお金かかるじゃないですか。
すごい高いとことかだったら1000万ぐらいとかするの?
そこまでしなくても500万とか600万とかしたりするわけじゃないですか。
私あれね、昔なんでなんだろうと思ってたんですよ。
だけどね、なんか今はね、結婚式にね、
そんだけね、お金かける人のね、意味ちょっとわかってきて、
それなんでかっていうと、
自分の好きな人たち同士に集まってもらってるわけじゃないですか。
集まってもらってて、そこで祝福してもらうわけですよね。
後押しされてるわけですよね。
それがね、何か起こったときの、なんか踏みとどまる力になるんですよ。
だから今日の講演会とかも、ちょっと結婚式に近い要素ってあると思うんですね。
私のリアルの友達とか、いろんな出版スクールの同期とか、
昔からのフォロワーさん、最近のフォロワーさん、
企業家の先輩とか、いろんな方が来てくださるわけで。
一堂に会するっていう意味においてはですね、
結婚式とちょっとニアリーコールの部分あるじゃないですか。
その状態で、なんていうのかな、誓いみたいなもんですよね。
私はこのスタンスで行きますとか、いうわけじゃないですか。
それに対して、レポの配信とかで応援してくれてたりとかするわけですよ。
前巻さんの配信とかも最大の応援だと思うんですけど、
そのまま行っちゃってくださいみたいなね。
そうすると、やっぱそれってずっと残るわけじゃないですか。
それがあるから、いや今日ダメだっていう日にですね、
例えばそういう配信があったらそれ聞いたりとかするから、
寄りどころができるんですね。
だから今日も言ってるんですけど、
だから今日も言ったんですけど、
爪痕残さなきゃダメなんですよ。
自分から世の中に対してとか人に対してとか。
だから今日とかあったら、私がまず講演会をやりましたと。
そこに皆さんが来てくれました。私が何か伝えました。
それで私は皆さんに対して何かしらの爪痕を残すわけですよね。
爪痕が残って、何か感じるから皆さんが今度はレポしたりするわけですよね、例えば。
そしたらそれって私にとっては財産なんですよ。
わかります?何かつらい時あったりした時に、
それ見れるものがあるわけですよ。見れたり聞けたりするもの。
それって思った以上にめちゃめちゃでかいんですね。
特に夢はでっかくって私は思ってるんですけど、
夢はでっかいってことはそんなにすぐは叶わないんですよ。
しょぼい夢とかどうでもいい夢ならすぐ叶いますよ。
だけど自分にとってスケールがでかい夢は一日で叶うはずはないんですね。
財布振ってても全然叶わないんですね。
ノートに書くだけで叶うわけないんですね。
当たり前なんですよ。
だったら夢はでっかく描くってことは、
耐える時間が長いってことなんですね。
だからこの耐える時間をいかにやり過ごすかっていうのが
私は結構大きいテーマだと思うんですね。
だから夢は大きく、行動は小さくの後ろに1個足すんだとしたら、
夢は大きく、行動は小さく、
そして耐える時間を許すってことなんですよ。
そこをやるときに大切になってくるのが、
例えばこういう講演会だったりその後のレポだったりするんですね。
だからそういう意味ではこの講演会を
私は自分のところに来てくださる方のためにやってるっていう部分もあって、
自分はその主役とか全然思ってないんですけど、
この講演会を6月6日にやった意味、
7月7日に東京でやる意味っていうのは、
何かでっかい目標に向けて今後もどうせ明日からまたコツコツやっていくんでね、
それをやるときに折れない自分になるためのいろいろな
栄養ドリンクね、栄養ドリンクを
ためてる行為に近いんじゃないかなと思うんですよ。
講演会そのもので皆さんにすごく応援されてる感じがするとか、
レポで応援されてる感じがする。
結局私がこういうふうにいろんなところで活動してる意味っていうのは、
やっぱり栄養ドリンクを集めてると。
自分が何かあったときにこれのみは回復するっていうものを
集めてるっていう行為なんだなと。
それを集めながら動いていくみたいな。
だから動き続けられるんですよ。
動き続けられるっていうのはやっぱりね、
強さが必要だから、やっぱりそれをやるためには
要所要所で補給していかなきゃいけないですね。
だからね、今日はそういう私にとってのパワーチャージできるものをね、
たくさん自分がもらえた、与えてるつもりがそれ以上にもらえたですね、
一日だったなっていうふうに思うんで、
本当にありがとうございましたっていうのはね、とっても思いますね。
あともう一つね、すごくこのスタッフの人たちに対して
思ってることっていうのがあって、それはですね、
結構やっぱ大変だったよなっていうのはね、とっても思います。
私は着想が結構あって、しかも最上志向なんで、
ギリギリまでいろんなことにこだわりたいタイプなわけですよ。
でもそれってスタッフのメンバーからしたらちょっと迷惑っていうか、
さっさと決めろよっていう感じだと思うんですね、いろんなことが。
だけどですね、それっていうのは、なんていうのかな、
相手を喜ばせたいみたいな気持ちから来る部分もあって、
そういうことにも耐えながらですね、一緒に最後までやってもらえたのは
とっても嬉しかったなって思いますし、
このメンバーでやってこれてよかったなみたいなのはすごく思いますよね。
本当にそうなんですよ。
そういうドラマみたいなのを生みますよね。感動というかね。
だからね、なんかめっちゃよかったです、私は本当にね。
あとはでも、これはわかる人にしかわかんない話かもしれないんですけど、
自分がスタンスを示すっていうことが、私の場合は結構自分の仕事なんですね。